二人目のふみえさんも突然に

1創る名無しに見る名無し2018/04/30(月) 22:49:40.84ID:J22Yi2fe
1行リレー小説「ふみえさんはいつも突然に」 [無断転載禁止]©2ch.net
http://mao.5ch.net/test/read.cgi/mitemite/1505862387/

ルールは簡単です。

・1人1行程度でお願いします
・10レスに1回程度、次の文章を誰かが必ず挿入してください↓
「そこへふみえさんがおっぱいを揺らして来た」

以上です。

761創る名無しに見る名無し2018/09/12(水) 02:13:47.82ID:yMSuGi1q
鉄格子のはめられた病院に入れられた

762創る名無しに見る名無し2018/09/12(水) 05:13:55.79ID:K4g8DMEB
母乳はおろか粉ミルクももらえずに死んだ

763創る名無しに見る名無し2018/09/12(水) 06:13:56.38ID:V7sDrWsY
そこへふみえさんがおっぱいを揺らして来た

764創る名無しに見る名無し2018/09/12(水) 09:27:36.52ID:DchN25ps
ふみえさんの巨乳からこぼれたミルクが先生の死体に一滴かかった。
すると……。

765創る名無しに見る名無し2018/09/12(水) 12:00:16.46ID:K4g8DMEB
するすると……。

766創る名無しに見る名無し2018/09/13(木) 02:20:11.37ID:J2bsjLSI
先生の遺体が勃起した

767創る名無しに見る名無し2018/09/13(木) 07:00:51.41ID:TEQO+I4j
ゆきみ「何それ平凡」

768創る名無しに見る名無し2018/09/13(木) 11:18:39.28ID:c4bQrpTD
先生「私のちんこが平凡かどうか教えてあげますぞ」

ゆきみは先生に押し倒され全裸に剥かれておっぱいを激しく吸われ
容赦ないピストンの後で子宮内にたっぷりと精液を出されてしまった。

先生「いや〜なかなかの名器でしたぞ!」

先生は爽やかな笑顔とともに去っていった。

769創る名無しに見る名無し2018/09/13(木) 14:51:32.97ID:UsZ7B2hk
ゆきみ「ひどい……! 処女だったのに……!」

770創る名無しに見る名無し2018/09/13(木) 16:56:42.65ID:CipBX99A
ちなみにふみえも処女である

771創る名無しに見る名無し2018/09/13(木) 17:10:50.83ID:hoGblJjH
アメリカンドッグのような皮かむりなのに

772創る名無しに見る名無し2018/09/13(木) 21:40:37.81ID:MqpXtWxw
硬度は全身が串の根本

773創る名無しに見る名無し2018/09/14(金) 00:08:42.05ID:0DLtiNj0
ふみえ「ゆきみさん、二人で先生に復讐しましょう」

ふみえとゆきみは先生の家にトラック突っ込んだ。

774創る名無しに見る名無し2018/09/14(金) 02:54:35.16ID:UTMexLlA
先生はトラックにひかれていきなり死んでしまった
死〜ん

775創る名無しに見る名無し2018/09/14(金) 08:20:25.78ID:jVSnHa2m
先生の遺体に雷が落ち

776創る名無しに見る名無し2018/09/14(金) 09:06:48.80ID:VBw8z2VT
炎でこんがりと焼かれた後、ネズミが群がった。

777創る名無しに見る名無し2018/09/14(金) 10:22:57.78ID:jVSnHa2m
そこへふみえさんが胸を揺らしながらやってきた

778創る名無しに見る名無し2018/09/14(金) 11:06:34.18ID:0DLtiNj0
ふみえさんたちはネズミに群がった。

779創る名無しに見る名無し2018/09/14(金) 12:12:21.08ID:VBw8z2VT
そしてふみえさんの乳には少年たち(自称)が群がった

780創る名無しに見る名無し2018/09/14(金) 17:31:24.17ID:kM3JMCbY
少年たち(自称)「母なのかチチなのかはっきりしろや!」

781創る名無しに見る名無し2018/09/15(土) 02:54:31.57ID:E2D0CgO9
少年は半ズボンをはいたおっさんだった
そしてその股間の一物ははち切れんばかりに怒張していた

782創る名無しに見る名無し2018/09/15(土) 10:57:11.06ID:Q+BNzBoN
突然ですがここで、一物がビタンと床に落ちた事をお伝えします。

783創る名無しに見る名無し2018/09/15(土) 22:18:42.38ID:4SD1JFET
おっさん「忍法ちんぽ分離の術!」
分離したチンポはふみえさんの股間に侵入した。

784創る名無しに見る名無し2018/09/16(日) 03:03:11.68ID:KlYYEl2I
ふみえさんは分離したちんぽを掴むとがっかりしたようにつぶやいた
ふみえさん「小さい…」

785創る名無しに見る名無し2018/09/16(日) 13:27:19.14ID:IKSDgWKW
先生「やはりあなたを満足させられるのは私だけのようですな」
先生はふみえさんの後ろの穴にいちもつを挿入した。

786創る名無しに見る名無し2018/09/16(日) 14:29:56.40ID:a/UdvfnT
そこへふみえさんがおっぱいを揺らしながらやって来て、

787創る名無しに見る名無し2018/09/16(日) 16:31:54.29ID:LdVIzoVK
素通りしていってしまった。

788創る名無しに見る名無し2018/09/16(日) 21:19:30.79ID:IKSDgWKW
ふみえ「うっ!うんこが漏れちゃう!」
ふみえは先生のモノが入っている状態で糞をひり出した。

789創る名無しに見る名無し2018/09/17(月) 02:36:21.76ID:6adzWliv
先生のちんぽは糞まみれになってしまった
しかし先生はスカトロも嗜むことができるのだ

790創る名無しに見る名無し2018/09/17(月) 08:21:15.66ID:cAIOKUmr
橋本環菜に何てこと言わすんだ!

791創る名無しに見る名無し2018/09/17(月) 10:44:51.76ID:E0Jt5tvp
先生「うふふ、お返しをしてあげますぞ!」
先生はふみえの顔面に乗っかると勢いよくきばった。

汚らしい破裂音と共にふみえの口の中に茶色くて臭い柔らかくて暖かい塊が
次々と降り注いでいく。

792創る名無しに見る名無し2018/09/17(月) 13:06:58.78ID:qHER1FXg
速雄「やめてくれ! カレーを食べてる最中なんだ!」

793創る名無しに見る名無し2018/09/17(月) 22:57:46.62ID:sPDHnh/x
と、先生の前方から忍者装束を着た女が近づいてきた。ふみえだった。

ふみえ「……先生? 一体何の上にのっているか……わかってます?」
先生「え? ふみえさん?」

794創る名無しに見る名無し2018/09/18(火) 00:03:14.14ID:tsv3cI1a
先生は巨大なガマガエルに乗っていた

795創る名無しに見る名無し2018/09/18(火) 00:52:05.85ID:zlG/cE5F
ガマガエルは舌を伸ばすと先生を食ってしまった。
数時間後、ガマガエルの肛門から糞と化した先生がひり出された。

796創る名無しに見る名無し2018/09/18(火) 03:33:19.64ID:PP16CRWh
ゆきみがそれを見て大笑いしている

797創る名無しに見る名無し2018/09/18(火) 11:44:59.81ID:zlG/cE5F
ふみえ「さて、ゆきみちゃん、ゲス野郎は倒したしシャワーでも浴びましょう」
二人は全裸になるとシャワールームに入り
互いの体を指と舌できれいに洗いっこした。

798創る名無しに見る名無し2018/09/18(火) 18:25:44.32ID:mKYPt00i
ゆきみ「お姉さん、だめ。そこは……」

799創る名無しに見る名無し2018/09/18(火) 19:53:27.51ID:zlG/cE5F
ふみえ「うふふ、ゆきみちゃんのカラダに汚いところなんてないよ?」

ふみえの赤く長い舌がゆきみの茶褐色のすぼまりをねっとりと嘗め回す。

ゆきみ「ひゃん!……ふみえに攻められっぱなしにされたりしない!」

ゆきみはシックスナインの態勢をとってふみえの股間に顔をうずめた。

800創る名無しに見る名無し2018/09/18(火) 20:30:50.37ID:oPov1qae
ゆきみの口の中が牛乳を拭いた雑巾の臭いでいっぱいになった

801創る名無しに見る名無し2018/09/18(火) 23:56:43.15ID:In7IgF7W
ふみえさんがゆきみの口に雑巾で拭いた牛乳を流しこんでいたからだ。
もちろん嫌がらせでやっているのである。

802創る名無しに見る名無し2018/09/19(水) 00:21:37.99ID:TCXYh6+6
そこへふみえさんがおっぱいを揺らしながらやって来たよ。

803創る名無しに見る名無し2018/09/19(水) 03:21:18.69ID:ltSZ0k74
ゆきみもおっぱいを揺らそうとしたが揺れなかった

804創る名無しに見る名無し2018/09/19(水) 03:37:08.50ID:DRoJ65c1
仕方がないので髪型を揺らした

805創る名無しに見る名無し2018/09/19(水) 07:26:29.21ID:O8SSQiFy
(ワタシ、ふみえさんと友達付き合いしてていいのかな…………?)
ゆきみの心が揺れている。

806創る名無しに見る名無し2018/09/19(水) 21:54:45.84ID:JFKfIhcP
「へい、お待ち」
店員がゆきみの前に芋焼酎を置いた。
「あの、私、こんなのたのんでないですけど」
困惑しながら言うと
「あちらのお客様からです」
店員が指差す方を見るとふみえさんがニコニコと手を振っている

807創る名無しに見る名無し2018/09/19(水) 21:57:18.44ID:7Du6dj/z
ゆきみ「ありがとう、これをお返しに」
ゆきみは自分の小便を入れたグラスを店員に渡した。

808創る名無しに見る名無し2018/09/19(水) 22:00:08.94ID:Jkz6KByu
「これは……80年モノね?」ふみえさんはそう言うと飲み干した。

809創る名無しに見る名無し2018/09/20(木) 03:09:02.83ID:CBv2wLoR
粋な店員が80年物の白ワインに変えていたのだ
お勘定は勿論ゆきみ持ちだ
ゆきみの財布は空になってしまい途方にくれていると

810創る名無しに見る名無し2018/09/20(木) 16:14:26.42ID:tgxQ06YU
ふみえがタクシーを呼びふみえの家まで一緒に行くことに

811創る名無しに見る名無し2018/09/20(木) 22:37:56.34ID:5Y08I1Z5
ふみえ「宿代は私とのレズセックスでいいわ」
ゆきみ「わ、わかりました(レズは構わないけどこいつのまんこ臭いんだよな……)」

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