キックサーブを会得するスレ©2ch.net

キックサーブを会得するスレです

170名無しさん@エースをねらえ!2017/11/19(日) 23:23:18.27ID:C3NGMORZ
>>169
合ってるで

171名無しさん@エースをねらえ!2017/11/19(日) 23:30:43.42ID:P3kFZNBU
ありがとうございます!スポンジボールに串を刺して考えているんですが、結局この回転軸が保たれる打ち方ならどんな打ち方でも右に跳ねるということですよね?

172名無しさん@エースをねらえ!2017/11/19(日) 23:35:01.95ID:C3NGMORZ
>>171
yes

173名無しさん@エースをねらえ!2017/11/19(日) 23:47:55.61ID:P3kFZNBU
あざっす。あとはキックする回転軸になるやうなインパクトの場所(ボールのお尻)がどこかを試して探してみます。そのお尻をプロネーションで弾くと思うので。

174名無しさん@エースをねらえ!2017/12/07(木) 11:37:52.51ID:KLyCtAxB
またまた質問ですみません。コンチネンタルよりバッグハンドイースタン気味を推奨する仕組みを教えてください。
これは、しっかりと胸を上に向けてラケットダウンがしっかり出来ていれば・・・の話なのですか?

175名無しさん@エースをねらえ!2017/12/07(木) 23:22:28.33ID:VDnthn3B
>>174
スイングができている前提で話すと

コンチからBHイースタン気味にすると
打点が少し後ろにできる(サービスラインの内側で)
そうするとボールの下からラケットを入れやすくなる

あとは打点でスイートスポットの横(人差し指側)にズレても
押さえが利いてるから面が上に開かないですむ

176名無しさん@エースをねらえ!2017/12/09(土) 13:48:06.25ID:ouriHjwi
なるほどありがとうございます。逆に言えば、BHイースタンは打点が前すぎると打ちにくいということになるんですね。
また、しっかりプロネーションのスイングが出来ていないとBHイースタンでは打てないわけですよね?

177名無しさん@エースをねらえ!2017/12/09(土) 17:53:30.61ID:FXiasBwM
>>176
BHイースタン気味でもコンチでも
スイングができてないなら再現性が低いからね

178名無しさん@エースをねらえ!2017/12/09(土) 18:57:12.72ID:O5qlDGPm
つい打ちやすいグリップにしてしまいたくなるんで、コンチやBHイースタンで打ててないのはある意味正解なんですね笑。
あとはしっかりとスイングを意識していきます。かなりイメージ出来ましたありがとう!

179名無しさん@エースをねらえ!2018/03/05(月) 21:06:47.56ID:LMBYrBoC
そんなにBHイースタンにしなくても跳ねるようになってきました!
腕だけでなく、膝もしっかり使ってカラダで打てると逆跳ね率が上がるように思います。
まだまだ速くもないし成功率も低いですが、フォルト率を下げるよりもしっかり逆跳ねしてくれるスイングを重視したいと思います!

180名無しさん@エースをねらえ!2018/03/05(月) 23:48:07.85ID:i3M7jdK1
>>179
がんばってるなー

181名無しさん@エースをねらえ!2018/03/06(火) 01:02:57.77ID:Uvajbl69
>>180
ありがとうございます!週1のスクールの中の限られた数分で実際に打つのも数回なんですが、体力もない年寄りなんでオフコートでのイメージと意識の復習が役に立ってます。少しでも逆に跳ねたときは嬉しかった!

182名無しさん@エースをねらえ!2018/03/06(火) 10:41:47.22ID:PXXt+d++
今月新刊のスマッシュ

徹底解剖 スピンサーブ!

スピンサーブだけの特集

183名無しさん@エースをねらえ!2018/03/12(月) 20:41:11.53ID:WbUoiF9e
,j;;;;;j,. ---一、 `  ―--‐、_ l;;;;;;
 {;;;;;;ゝ T辷iフ i    f'辷jァ  !i;;;;;  スピンを昇華してキックサーブ
  ヾ;;;ハ    ノ       .::!lリ;;r゙
   `Z;i   〈.,_..,.      ノ;;;;;;;;>  そんなふうに考えていた時期が
   ,;ぇハ、 、_,.ー-、_',.    ,f゙: Y;;f.   俺にもありました
   ~''戈ヽ   `二´    r'´:::. `!

184名無しさん@エースをねらえ!2018/03/14(水) 14:37:52.04ID:4isH7O50
エドバーグなんかはBHイースタンで売ってるイメージだけど実際はコンチネンタルをごくわずか
左に動かしてる感じ。あとは打つ時に手首を右側に返してるからよりBHイースタンに見えるだけ

https://www.youtube.com/watch?v=hD-7VVfB6U8&list=PLI7QCuxksUYfI7qLhAMZN5BkOk0E7Lqh1

185名無しさん@エースをねらえ!2018/03/14(水) 14:42:52.51ID:4isH7O50
これなんかグリップがよくわかる

https://www.youtube.com/watch?v=7NMRKL2j_6I

186名無しさん@エースをねらえ!2018/03/21(水) 19:39:12.40ID:YcU9iys+
スピンサーブだけの特集の新刊のスマッシュって5月号ですか?

187名無しさん@エースをねらえ!2018/03/21(水) 19:39:47.00ID:YcU9iys+
スピンサーブだけの特集の新刊のスマッシュって5月号ですか?

188名無しさん@エースをねらえ!2018/04/04(水) 18:30:27.90ID:rxBxaobe
すぐサーブを野球で例えるバカいるけどさぁ
トップ選手で野球取り入れてる選手なんかいるわけなよな

お前ら野球大嫌いだもんなw
https://www.youtube.com/watch?v=h_31K1V9ZT4

189名無しさん@エースをねらえ!2018/04/05(木) 10:56:16.02ID:jDROW0fm
>>187 スマッシュのホムペにいきたまへよ

190名無しさん@エースをねらえ!2018/04/13(金) 11:12:48.06ID:lgo4EYAX
キックは打てないけど、かなり際どいコースへスロースピンサーブを
入れていってます。

191名無しさん@エースをねらえ!2018/04/21(土) 09:08:02.06ID:aILY4iDb
 一般の技術解説書ではサービスには下半身の動きも重要であり、膝の曲げ伸ばしがスウィングスピードに大きく影響すると解説されている。
これを実証したという実験データすら存在するそうだ。しかし、実際のスクールでコーチのアドバイスを聞いて多くの者が曲げ伸ばしを採用するが、目に見えてボールスピードが上がる例は見られない。
実際の所、技術解説書の解説は本当なのだろうか?
 
例えば、スマッシュは移動しながら打つ傾向があるので、膝を屈曲する時間がない。したがって、棒立ちのまま上半身で打っている。
しかし、そのボールスピードは驚くほど速い。これなら、ファーストサービスとして十分なスピードがある。
 スマッシュのスピードが速いのは理由がある。スマッシュはサービスラインの内側に入れる必要がない。そして、ネット付近で打つためにネットに掛かる心配もない。
したがって、余計なスピンを掛ける必要がないのだ。
 一方、サービスはネットに掛からないようにするにはある程度山なりな弾道を描く必要がある。
このため、スピンを掛けるのが普通だ。膝の曲げ伸ばしはジャンプして打点を高くすると共にボールにトップスピンを掛け、ボールの弾道を曲げる事ができるのだ。
これがアウトの確率を減らす。しかし、ジャンプの結果、下半身は不安定であり、スピンにエネルギーを食われるので、実はスマッシュよりもファーストサービスのスピードは遅い。
膝の曲げ伸ばしでスピードアップしている事実は存在しないのだ。
 この様に実際のコートで観察をすれば理論の正しさは明白だ。これが改善の良い所で、難解な理論で数学的に計算をする必要はないのだ。
したがって、高度な学力がなくても実践できる。必要なのは継続するための根気だ。

192名無しさん@エースをねらえ!2018/04/21(土) 09:15:53.05ID:AJqIiiUm
キックサーブ全然関係ないな
膝曲げ伸ばし有り無しでスピード計ってからまた来てくれ

193名無しさん@エースをねらえ!2018/04/21(土) 09:53:20.06ID:R/aBRizH
>>191
もう一度考え直したほうがいいな

膝の曲げ伸ばし→スピードアップではなくて
膝の曲げ伸ばし→運動連鎖→スピードアップな

なんで屈伸するのか分からないようならやらない方がいいんじゃね
やりたいように打てばいいさ

194名無しさん@エースをねらえ!2018/04/21(土) 11:51:40.79ID:JkSGtAf4
スクールに行くような底辺レベルでしょ?
下手クソがヒザ使っても何も変わらん

195名無しさん@エースをねらえ!2018/04/24(火) 12:05:30.20ID:7Wwrtlij
>>193
下手な人は個々の筋肉で打ってるけど
上手い人は全身の伸び縮のようなもので打ってる
でも言葉で説明するのは難しいね

196名無しさん@エースをねらえ!2018/04/25(水) 12:31:49.64ID:H1Yntcqf
サーブフォームを見れば、うまいかどうか すぐわかる
上級者はしなやかなモーションで打ってるよね
運動連鎖というんだろうけど

197名無しさん@エースをねらえ!2018/04/26(木) 10:30:51.10ID:IMsAVmEw
プロの肉体は良く弾むバネである!

198名無しさん@エースをねらえ!2018/04/26(木) 23:20:23.93ID:jUZsMfVo
 サービスにおいて球種を変えるにはフォームを変化させる必要がある。
なぜ、こんな当たり前の事を主張しなければいけないかといえば、テニスマガジンの詐欺コーチ、堀内氏が単一のフォームで球種を変えられると主張しているからだ。
しかし、そんな超常現象はロジャー・フェデラーでも起こせない。
以下にフェデラーのサービスの練習動画を載せる。
https://www.youtube.com/watch?v=opCm8kV73z4

 フェデラーは最初フラットサービスを打っている。バックスウィングでは大きく体をひねっているものの、途中からラケットの軌道は前後に動き、スピンサービスの様に右にぶれる事はない。
そして、インパクトでは完全に体が前を向いており、まるで素人の羽子板サーブの様だ。実はこれはフェデラーだけの特徴ではなく、現代のプレーヤの多くがインパクトでは完全に正面を向く。
これはラケットの性能が進化したため、体のひねりをあまり使用しなくてもスピードとスピンが実現できるからだ。特にスピンがあまり必要ではないフラットサービスではプロでも羽子板サーブに近くなっているのだ。
 ところが動画が1分程経った後ではフェデラーやスピンサービスを打ち始める。この時は完全にラケットは右方向に振られる。明らかにフォームはフラットサービスと異なる。単一のフォームで球種を打ち分けている事実は存在しない。
しかも、スピンサービスでは体の開きを抑えている。これでは球種がバレバレである。しかし、インパクト付近ではレシーバーはボールに注目している。でないとボールに追いつけないからだ。したがって、フォームが読まれる心配はない。
この付近でのフォームのカモフラージュは意味がないのだ。
 こうした事実があるにもかかわらず、テニスマガジンでは写真を巧みに選別する事により、フェデラーが単一のフォームで球種を打ち分けている様な錯覚を与えている。
これがマスメディアの情報操作だ。これは詐欺師、堀内だけではなく、多くのマスメディアが行っている印象操作だ。これにはまって窮地に追い込まれた政治家は後を絶たないのだ。
 また、フェデラーがトスを横から上げるのは合理的だと記事には書いてある。しかし、トスを横から上げるとボールは放物線を描いて大きく横にぶれる。フェデラーがこうした難しいトスを上げるのは打点を読ませないためだ。
ボールが大きく横にぶれるのでタイミングにより大きくインパクトの位置を変えられるのだ。この原理を使用してフェデラーは球種を打ち分ける。しかし、アマチュアではインパクトが安定しなくなり、サービスが入らなくなるだけだ。
アマチュアではトスは前から上げる方が良い。あまり球種を打ち分けないナダルは前からトスを上げる。こんな高度な事はプロしかできないのだ。
 堀内氏の記事はこうした机上の空論が多く、ほとんどが彼の妄想の産物だ。なぜ、こんないいかげんな事をするかといえば、その方が楽だからだ。それっぽい記事を書けばお金はもらえる。事実関係などどうでも良い。
要は読者が信じれば良いのだ。これが多くのマスコミの態度である。こうした詐欺は日経新聞などでも常態的で、多くの経営者がだまされて薄型TVに大型投資をした。その結果は悲惨で、家電メーカの大半は倒産し掛かったのだ。
 
日本は文明国ではない。文明は正確な情報によって支えられている。日本は陰陽師が迷信で日本を支配していた頃から全く変わっていない。
新聞に書かれていれば事実ではない。それは女の子のおまじないと同じレベルなのだ。だから、情報を鵜呑みにするのではなく、自分で試さないといけない。
テニスではそれは容易だ。コートで自分で試せば一目瞭然だからだ。日本で生き残るにはこうした手間は不可欠なのである。

199名無しさん@エースをねらえ!2018/04/26(木) 23:27:59.14ID:FVfAJS+R
二行だけ読んだ

200名無しさん@エースをねらえ!2018/04/27(金) 00:53:23.73ID:XcTZl7uw
>>194
トップは皆スクール通いだぞ

201名無しさん@エースをねらえ!2018/04/27(金) 05:30:12.26ID:woqrXRh1
専属コーチとテニスクラブだろ

202名無しさん@エースをねらえ!2018/04/27(金) 08:19:31.44ID:DqBBqSvm
>しかも、スピンサービスでは体の開きを抑えている。これでは球種がバレバレである。しかし、インパクト付近ではレシーバーはボールに注目している。でないとボールに追いつけないからだ。したがって、フォームが読まれる心配はない。

本当か?

>トスを横から上げるとボールは放物線を描いて大きく横にぶれる。フェデラーがこうした難しいトスを上げるのは打点を読ませないためだ。
ボールが大きく横にぶれるのでタイミングにより大きくインパクトの位置を変えられるのだ。この原理を使用してフェデラーは球種を打ち分ける。

本当か?

203名無しさん@エースをねらえ!2018/04/28(土) 01:08:14.62ID:GzIF9pW9
ブログまだ更新してんだな
こっちくんな

204名無しさん@エースをねらえ!2018/04/29(日) 22:25:56.90ID:vB42XJDv
スピンサーブには、まずは良きマッチョテニスを獲得してからだ!

205名無しさん@エースをねらえ!2018/04/29(日) 22:27:32.71ID:vB42XJDv
ガリガリだとスピンサーブは打てないって証明をジョコ自身がしてくれた。

206名無しさん@エースをねらえ!2018/05/03(木) 10:18:05.00ID:rdyEuGeK
スピンサーブは、いつ、どこで、だれが
開発したんでしょうね〜

知りたいっす

207名無しさん@エースをねらえ!2018/05/05(土) 19:05:38.76ID:UZ5tXDZl
ジョコビッチてトスをネットに向けてやってるのに何でスピンサーブ打てるの?

208名無しさん@エースをねらえ!2018/05/05(土) 19:40:13.19ID:4x7CVhAy
>>207
は?
それのどこが疑問なの?

209名無しさん@エースをねらえ!2018/05/06(日) 18:20:30.56ID:du3wEXS8
やっと正しい腕の使い方の感覚がわかった
軽く打っても今迄の1.5倍くらいスピンかかってる感じで、ベースライン付近ではコンスタントに150〜160cmまで跳ね上がる
フェンス直撃は、ギリ無理だ

210名無しさん@エースをねらえ!2018/05/06(日) 18:29:13.59ID:LbZO2Cq5
威力出すにはジャンプして打つよね?

211名無しさん@エースをねらえ!2018/05/06(日) 18:46:55.29ID:ppfzuZFZ
>>209
そうですか、よかったね

212名無しさん@エースをねらえ!2018/05/11(金) 10:50:14.32ID:8NUUf+9D
最新刊のテニマガ(ハイチなおみが表紙)
サーブの理論特集

サービスの戦術論が非常に良かった

213名無しさん@エースをねらえ!2018/05/13(日) 21:20:47.49ID:Nyex4zkY
サービスにおいて球種を変えるにはフォームを変化させる必要がある。
なぜ、こんな当たり前の事を主張しなければいけないかといえば、テニスマガジンの詐欺コーチ、堀内氏が単一のフォームで球種を変えられると主張しているからだ。
しかし、そんな超常現象はロジャー・フェデラーでも起こせない。
以下にフェデラーのサービスの練習動画を載せる。
https://www.youtube.com/watch?v=opCm8kV73z4

 フェデラーは最初フラットサービスを打っている。バックスウィングでは大きく体をひねっているものの、途中からラケットの軌道は前後に動き、スピンサービスの様に右にぶれる事はない。
そして、インパクトでは完全に体が前を向いており、まるで素人の羽子板サーブの様だ。実はこれはフェデラーだけの特徴ではなく、現代のプレーヤの多くがインパクトでは完全に正面を向く。
これはラケットの性能が進化したため、体のひねりをあまり使用しなくてもスピードとスピンが実現できるからだ。特にスピンがあまり必要ではないフラットサービスではプロでも羽子板サーブに近くなっているのだ。
 ところが動画が1分程経った後ではフェデラーやスピンサービスを打ち始める。この時は完全にラケットは右方向に振られる。明らかにフォームはフラットサービスと異なる。単一のフォームで球種を打ち分けている事実は存在しない。
しかも、スピンサービスでは体の開きを抑えている。これでは球種がバレバレである。しかし、インパクト付近ではレシーバーはボールに注目している。でないとボールに追いつけないからだ。したがって、フォームが読まれる心配はない。
この付近でのフォームのカモフラージュは意味がないのだ。
 こうした事実があるにもかかわらず、テニスマガジンでは写真を巧みに選別する事により、フェデラーが単一のフォームで球種を打ち分けている様な錯覚を与えている。
これがマスメディアの情報操作だ。これは詐欺師、堀内だけではなく、多くのマスメディアが行っている印象操作だ。これにはまって窮地に追い込まれた政治家は後を絶たないのだ。
 また、フェデラーがトスを横から上げるのは合理的だと記事には書いてある。しかし、トスを横から上げるとボールは放物線を描いて大きく横にぶれる。フェデラーがこうした難しいトスを上げるのは打点を読ませないためだ。
ボールが大きく横にぶれるのでタイミングにより大きくインパクトの位置を変えられるのだ。この原理を使用してフェデラーは球種を打ち分ける。しかし、アマチュアではインパクトが安定しなくなり、サービスが入らなくなるだけだ。
アマチュアではトスは前から上げる方が良い。あまり球種を打ち分けないナダルは前からトスを上げる。こんな高度な事はプロしかできないのだ。
 堀内氏の記事はこうした机上の空論が多く、ほとんどが彼の妄想の産物だ。なぜ、こんないいかげんな事をするかといえば、その方が楽だからだ。それっぽい記事を書けばお金はもらえる。事実関係などどうでも良い。
要は読者が信じれば良いのだ。これが多くのマスコミの態度である。こうした詐欺は日経新聞などでも常態的で、多くの経営者がだまされて薄型TVに大型投資をした。その結果は悲惨で、家電メーカの大半は倒産し掛かったのだ。
 
日本は文明国ではない。文明は正確な情報によって支えられている。日本は陰陽師が迷信で日本を支配していた頃から全く変わっていない。
新聞に書かれていれば事実ではない。それは女の子のおまじないと同じレベルなのだ。だから、情報を鵜呑みにするのではなく、自分で試さないといけない。
テニスではそれは容易だ。コートで自分で試せば一目瞭然だからだ。日本で生き残るにはこうした手間は不可欠なのである。

214名無しさん@エースをねらえ!2018/05/13(日) 22:18:34.42ID:GDDODX1y
今月のテニスクラシックいつも以上にひどかった
カラーページはほとんどがウソ

215名無しさん@エースをねらえ!2018/05/14(月) 09:34:16.58ID:PvdnAXcF
だからテニマガ読みな

表紙のナオミでちょっと引くけどな

216名無しさん@エースをねらえ!2018/05/14(月) 10:57:51.71ID:3qgRMXNV
だからいってるだろ、スピンとフラットじゃ打点が違うしスイングの
方向も違うってよ。
おんなじ打点で打てるわけねえんだよバカ。

217名無しさん@エースをねらえ!2018/05/14(月) 23:34:25.69ID:WXGBlfgg
>>213

このフェデラーの動画でわかるのは、
サーブの基本が詰まってるという事。

最初のフラットサーブから、最後のスピンまで、
ラケットをスムースに、スイングする動き
の原理は、同じ。同じフォームと言えばそうです。

しかし、スイングする向き、打点、したがってラケット面も、少しづつずらして、回転を変えている。

胸の向き注目すると、よくわかる。

フラットは、胸正面向き。

でも、このフラットサーブは、スピンサーブを打つフォームの素である。

トロフィーでの、ラケット面の向きでわかる。
まず、胸と同じ、そこから、リラックスした、
理想的な動きでインパクト。

ここでも、胸正面、ラケット正面。

そこから、ヘッドがボールを追っていくように、
よくプロネーションと言われる動き。

ここから、素人で出来る人が少ないが、
ラケット面が自分の胸のほうを向いてフォロースルー
が終わる。ちょうど、手鏡で自分を見るような形。

腕の力で無理矢理そうしてるのではなく、
トロフィーから、インパクト、フォロースルーと、
自然な流れで、そうなってる。

どうすれば、そうなるか考えると、サーブの、理解が深まる。

218名無しさん@エースをねらえ!2018/05/15(火) 05:33:00.17ID:HOkMtb0J
よかったね

219名無しさん@エースをねらえ!2018/05/15(火) 23:37:30.30ID:Vj4wzews
フェデラーの例だしとけばいいと思ってるヤツ多すぎるわ

220名無しさん@エースをねらえ!2018/05/16(水) 09:38:17.68ID:AJ02p6bk
その記事に親和性がある人、タイムリーな人には役立ちます

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