合気道を語る

1名無しさん@一本勝ち2017/10/18(水) 12:32:04.05ID:sU2+5ere0
話そうぜ

261名無しさん@一本勝ち2018/04/15(日) 08:36:00.49ID:IFz76JzJ0
植芝盛平が武田惣角先生から大東流合気柔術を習っておきながら、合気の創始者を詐称した動かぬ証拠

https://www.aikidosangenkai.org/blog/images/2013-05/ueshiba-kyoju-dairi.jpg

262名無しさん@一本勝ち2018/04/15(日) 08:36:23.10ID:IFz76JzJ0
深淵の色は 第七回 26ページ

合気道四段の木村健二郎医師は、大東流合気武術 佐川道場に入門したが、
白帯の門人や女性の門人に全く技が通じず、逆にコロコロ倒されて、一体自分は今まで何をやって来たんだと思ったそうだ。
https://j-nbooks.jp/sp/novel/original.php?oKey=101

263ゴン ◆0Ot7ihccMU 2018/04/15(日) 14:03:39.40ID:/IYq/N2f0
どうしても合気道に関わりたい自称大東流師範橋本英樹(苦笑)

264名無しさん@一本勝ち2018/04/15(日) 14:31:52.19ID:IFz76JzJ0
合気とは、相手の力を抜いてしまう大東流独特の技術であり、合気之術に掛かっては、如何なる武道と謂えども太刀打ち出来なくなります。

因みに、大東流合気柔術から派生した植芝盛平の合気道は、大東流合気柔術の偽物に過ぎず、
合気という名前を大東流から盗用しただけで合気の技術は全く無く、使い物にならないカタチだけの踊りに堕しています。
その為、素人を騙して金を取って指導する疚しさから公益財団法人合気会(合気道)本部指導員の気が狂い、
通りすがりの一般女性の顔に精液を擦り付けるわいせつ事件を複数回起こしています。
https://ameblo.jp/ssrmondo/entry-12230795181.html
https://m.youtube.com/watch?feature=youtu.be&v=k4uyAfmVQpo
https://m.youtube.com/watch?feature=youtu.be&v=-faXmVN40y4
https://m.youtube.com/watch?v=ifvmlYOJDek&feature=youtu.be
インチキ変態武道の合気道に騙されないよう気を付けましょう。

265名無しさん@一本勝ち2018/04/15(日) 14:32:06.87ID:IFz76JzJ0
植芝盛平が武田惣角先生から大東流合気柔術を習っておきながら、合気の創始者を詐称した動かぬ証拠

https://www.aikidosangenkai.org/blog/images/2013-05/ueshiba-kyoju-dairi.jpg

266名無しさん@一本勝ち2018/04/15(日) 14:32:25.85ID:IFz76JzJ0
深淵の色は 第七回 26ページ

合気道四段の木村健二郎医師は、大東流合気武術 佐川道場に入門したが、
白帯の門人や女性の門人に全く技が通じず、逆にコロコロ倒されて、一体自分は今まで何をやって来たんだと思ったそうだ。
https://j-nbooks.jp/sp/novel/original.php?oKey=101

267名無しさん@一本勝ち2018/04/15(日) 20:42:14.52ID:59KJ84cI0
>>259
合気道に合気が無くても合気道の人が合気が出来なくても商標とかもないんだし、会派や道場の名前に使うのは自由なんじゃない?
今更「合気道は合気を名乗るのをやめろ」はムリがあると思うけどね。

268名無しさん@一本勝ち2018/04/16(月) 12:32:53.62ID:jbyDSN9h0
合気道に合気が無くて、合気道の人が合気が出来ないのに合気を名乗る事で、様々な混乱を招いているのも事実でしょ。
植芝盛平は、武田惣角先生から大東流合気柔術を習っていたのに、勝手に合気道と名前を変え、
一ヵ条〜という技の名前も一教〜と変えたくらいで創始者を名乗っていたんでしょ。
そして、大東流合気柔術の技の中核にある合気之術という技術が出来ないのを誤魔化す為に、「合気は愛なり」などというお題目を唱えたんでしょ。

269名無しさん@一本勝ち2018/04/16(月) 12:34:39.48ID:jbyDSN9h0
合気とは、相手の力を抜いてしまう大東流独特の技術であり、合気之術に掛かっては、如何なる武道と謂えども太刀打ち出来なくなります。

因みに、大東流合気柔術から派生した植芝盛平の合気道は、大東流合気柔術の偽物に過ぎず、
合気という名前を大東流から盗用しただけで合気の技術は全く無く、使い物にならないカタチだけの踊りに堕しています。
その為、素人を騙して金を取って指導する疚しさから公益財団法人合気会(合気道)本部指導員の気が狂い、
通りすがりの一般女性の顔に精液を擦り付けるわいせつ事件を複数回起こしています。
https://ameblo.jp/ssrmondo/entry-12230795181.html
https://m.youtube.com/watch?feature=youtu.be&v=k4uyAfmVQpo
https://m.youtube.com/watch?feature=youtu.be&v=-faXmVN40y4
https://m.youtube.com/watch?v=ifvmlYOJDek&feature=youtu.be
インチキ変態武道の合気道に騙されないよう気を付けましょう。

270名無しさん@一本勝ち2018/04/16(月) 12:34:54.15ID:jbyDSN9h0
植芝盛平が武田惣角先生から大東流合気柔術を習っておきながら、合気の創始者を詐称した動かぬ証拠

https://www.aikidosangenkai.org/blog/images/2013-05/ueshiba-kyoju-dairi.jpg

271名無しさん@一本勝ち2018/04/16(月) 12:35:13.38ID:jbyDSN9h0
深淵の色は 第七回 26ページ

合気道四段の木村健二郎医師は、大東流合気武術 佐川道場に入門したが、
白帯の門人や女性の門人に全く技が通じず、逆にコロコロ倒されて、一体自分は今まで何をやって来たんだと思ったそうだ。
https://j-nbooks.jp/sp/novel/original.php?oKey=101

272名無しさん@一本勝ち2018/04/16(月) 23:36:56.90ID:e6fCJVYm0
>>268
「混乱する」と言って批判はしても実際に混乱などはない筈です。
合気道で言えば、養神館の一ヵ条と合気会の一教や気の研の一教の違いの様なもの同様に「合気」の定義は会派によってまちまちで、そもそも違う会派の「合気」を同じ物であるべきと考える事自体にムリがあります。
大東流で言う「合気」は合気道には無いし、合気道で言う「合気」は大東流には無いと言えるかも知れません。
また、元いた会派から別の会派を立ち上げる事は普通に行われている事で、新しい会派の命名に関しても、他人がとやかく言える事ではないでしょう。

273名無しさん@一本勝ち2018/04/16(月) 23:37:39.53ID:5W/ihviw0
>>268
>勝手に合気道と名前を変え、
>一ヵ条〜という技の名前も一教〜と変えたくらいで創始者を名乗っていた
大東流と合気道は別の流派なので別の名前を名乗るのは至極当然の成り行きです。
ヵ条という数え方は大東流以前に古流武術の一般的な風習です。
別に大東流の専売特許でも大東流から剽窃したのでもありません。
世の中には大東流より昔からいくらでも武術流派が存在します。
大東流と合気道の狭いパワーバランスの中にだけ武術世界が存在するのじゃないんです。
ほんのちょっと視野を広くもってその当たり前のことに気付いてみましょう。

274名無しさん@一本勝ち2018/04/17(火) 15:03:17.52ID:L8v83XwK0
合気とは、相手の力を抜いてしまう大東流独特の技術であり、合気之術に掛かっては、如何なる武道と謂えども太刀打ち出来なくなります。

因みに、大東流合気柔術から派生した植芝盛平の合気道は、大東流合気柔術の偽物に過ぎず、
合気という名前を大東流から盗用しただけで合気の技術は全く無く、使い物にならないカタチだけの踊りに堕しています。
その為、素人を騙して金を取って指導する疚しさから公益財団法人合気会(合気道)本部指導員の気が狂い、
通りすがりの一般女性の顔に精液を擦り付けるわいせつ事件を複数回起こしています。
https://ameblo.jp/ssrmondo/entry-12230795181.html
https://m.youtube.com/watch?feature=youtu.be&v=k4uyAfmVQpo
https://m.youtube.com/watch?feature=youtu.be&v=-faXmVN40y4
https://m.youtube.com/watch?v=ifvmlYOJDek&feature=youtu.be
インチキ変態武道の合気道に騙されないよう気を付けましょう。

275名無しさん@一本勝ち2018/04/17(火) 15:03:38.82ID:L8v83XwK0
植芝盛平が武田惣角先生から大東流合気柔術を習っておきながら、合気の創始者を詐称した動かぬ証拠

https://www.aikidosangenkai.org/blog/images/2013-05/ueshiba-kyoju-dairi.jpg

276名無しさん@一本勝ち2018/04/17(火) 15:03:57.71ID:L8v83XwK0
深淵の色は 第七回 26ページ

合気道四段の木村健二郎医師は、大東流合気武術 佐川道場に入門したが、
白帯の門人や女性の門人に全く技が通じず、逆にコロコロ倒されて、一体自分は今まで何をやって来たんだと思ったそうだ。
https://j-nbooks.jp/sp/novel/original.php?oKey=101

277名無しさん@一本勝ち2018/04/18(水) 22:59:54.45ID:wH73FwDp0
>>268
>>272
>合気道に合気は無く
大東流サイドから昭和中期(55年体制以後の時代)合気の定義が初出するよりも以前に
合気道サイドの資料に戦中に全く同じ技術論的定義が先行的に現われているので
そこはとりあえず定義上は全く同じものが存在したとそのまま受け取っていいでしょう。
しいて違うと解釈するのも
違くていいと解釈するのも
どちらも後世の主観にカテゴライズされます。
そしてここからは推論ですけど
違うものだと主張したいのなら昭和中期の大東流が
合気道と全く同じ(文字面の)定義をすることは無かったと考えるのが自然のように思います。
いずれにしろ当時技術開発や定義に直接携わった人々の書面を
後世が勝手にいじくる必要は無いとするのが道理でしょうね。

278名無しさん@一本勝ち2018/04/19(木) 00:39:15.76ID:KO+Ylj+c0
合気とは、相手の力を抜いてしまう大東流独特の技術であり、合気之術に掛かっては、如何なる武道と謂えども太刀打ち出来なくなります。

因みに、大東流合気柔術から派生した植芝盛平の合気道は、大東流合気柔術の偽物に過ぎず、
合気という名前を大東流から盗用しただけで合気の技術は全く無く、使い物にならないカタチだけの踊りに堕しています。
その為、素人を騙して金を取って指導する疚しさから公益財団法人合気会(合気道)本部指導員の気が狂い、
通りすがりの一般女性の顔に精液を擦り付けるわいせつ事件を複数回起こしています。
https://ameblo.jp/ssrmondo/entry-12230795181.html
https://m.youtube.com/watch?feature=youtu.be&v=k4uyAfmVQpo
https://m.youtube.com/watch?feature=youtu.be&v=-faXmVN40y4
https://m.youtube.com/watch?v=ifvmlYOJDek&feature=youtu.be
インチキ変態武道の合気道に騙されないよう気を付けましょう。

279名無しさん@一本勝ち2018/04/19(木) 00:39:27.15ID:KO+Ylj+c0
植芝盛平が武田惣角先生から大東流合気柔術を習っておきながら、合気の創始者を詐称した動かぬ証拠

https://www.aikidosangenkai.org/blog/images/2013-05/ueshiba-kyoju-dairi.jpg

280名無しさん@一本勝ち2018/04/19(木) 00:39:59.53ID:KO+Ylj+c0
深淵の色は 第七回 26ページ

合気道四段の木村健二郎医師は、大東流合気武術 佐川道場に入門したが、
白帯の門人や女性の門人に全く技が通じず、逆にコロコロ倒されて、一体自分は今まで何をやって来たんだと思ったそうだ。
https://j-nbooks.jp/sp/novel/original.php?oKey=101

281名無しさん@一本勝ち2018/04/19(木) 23:13:42.07ID:XOIVUzgZ0
このスレなんで揉めてるのかよく分からないなぁ。
今日は気になっていた基礎技の稽古をじっくり
やることができた。学びもあり良い稽古ができて幸せだった。

282名無しさん@一本勝ち2018/04/20(金) 12:57:13.20ID:T1unNmij0
合気とは、相手の力を抜いてしまう大東流独特の技術であり、合気之術に掛かっては、如何なる武道と謂えども太刀打ち出来なくなります。

因みに、大東流合気柔術から派生した植芝盛平の合気道は、大東流合気柔術の偽物に過ぎず、
合気という名前を大東流から盗用しただけで合気の技術は全く無く、使い物にならないカタチだけの踊りに堕しています。
その為、素人を騙して金を取って指導する疚しさから公益財団法人合気会(合気道)本部指導員の気が狂い、
通りすがりの一般女性の顔に精液を擦り付けるわいせつ事件を複数回起こしています。
https://ameblo.jp/ssrmondo/entry-12230795181.html
https://m.youtube.com/watch?feature=youtu.be&v=k4uyAfmVQpo
https://m.youtube.com/watch?feature=youtu.be&v=-faXmVN40y4
https://m.youtube.com/watch?v=ifvmlYOJDek&feature=youtu.be
インチキ変態武道の合気道に騙されないよう気を付けましょう。

283名無しさん@一本勝ち2018/04/20(金) 12:57:43.41ID:T1unNmij0
植芝盛平が武田惣角先生から大東流合気柔術を習っておきながら、合気の創始者を詐称した動かぬ証拠

https://www.aikidosangenkai.org/blog/images/2013-05/ueshiba-kyoju-dairi.jpg

284名無しさん@一本勝ち2018/04/20(金) 12:58:02.18ID:T1unNmij0
深淵の色は 第七回 26ページ

合気道四段の木村健二郎医師は、大東流合気武術 佐川道場に入門したが、
白帯の門人や女性の門人に全く技が通じず、逆にコロコロ倒されて、一体自分は今まで何をやって来たんだと思ったそうだ。
https://j-nbooks.jp/sp/novel/original.php?oKey=101

285かみ2018/04/20(金) 19:10:10.74ID:9aj8edeg0
>>277
神道自然流の小西氏も古い時代に術語として合気を書き残している。

286名無しさん@一本勝ち2018/04/20(金) 20:19:12.62ID:Zt+t6SGf0
 そこで気がついたことは、武田先生も植芝先生も組み付かれて襟をつかまれると同時にすぐ技をかけるからね。
柔道をやっている人は相手を振り回してしまえばいい。振り回せば強いから。
関節技がいくら強くたって、技をかけようとしたときに振り回されて崩されれば決まらないんですよね。
そうすると、柔道の方が組み付いてすぐ崩すのが早いか、合気の方がちゃんと柔道の自信があれば多少振り回されても足腰がしっかりしていればその間にぱっと関節技を決めるから、その勝負になるんですよ。
そうすると、やってみなくちゃ分からないということになるでしょ。
合気の人に黙って手を取らせてしまえば、そりゃどんな強い人でも、お相撲さんでもそれは勝てませんよ。
そういうことをよく考えたものです。

 ところが、武田先生や植芝先生ばかりじゃない、いまだってそういう傾向があるけれども、
柔道は組んでからやるからね。
合気は組んだときには技をかけているとホラ吹いているんだよね。
だから、おかしいんですよ。実際を知らないんです。
その証拠には、講道館が警視庁で西郷四郎たちが試合をやるでしょ。講道館のお弟子さんたちは断然勝っているんです。
どうして勝ったかというと、講道館はある程度乱取りてきなものが多くて。

 いまでも合気をたとえば4,5年やったのと、柔道の選手で4,5年やったのとで試合をさせてみると面白いんだ。
関節技なんて、そう決まるものではないですよ。それは明らかです。
やはり、足腰をやって、鍛錬して、接近したときの威力は、やはり柔道は強いです。柔道の乱取りそのものが強い。
あれだけ練っているんだから。だから、つかんだら投げられちゃうなんてものじゃないですよ。
勝負だったら、関節技で捻挫させられても足っ払いで勝っちゃいますから。

だけど、そんなことよりも、柔道の場でこれもやったらどんなにいいだろうというのが、僕の案替えだったのね。
  
 

287名無しさん@一本勝ち2018/04/20(金) 20:21:53.47ID:Zt+t6SGf0
>>284
武道の専門家が医者を投げて喜んでるのが合気の世界(笑)
 
 
 

288名無しさん@一本勝ち2018/04/20(金) 20:22:40.78ID:Zt+t6SGf0
そこで気がついたことは、武田先生も植芝先生も組み付かれて襟をつかまれると同時にすぐ技をかけるからね。
柔道をやっている人は相手を振り回してしまえばいい。振り回せば強いから。
関節技がいくら強くたって、技をかけようとしたときに振り回されて崩されれば決まらないんですよね。
そうすると、柔道の方が組み付いてすぐ崩すのが早いか、合気の方がちゃんと柔道の自信があれば多少振り回されても足腰がしっかりしていればその間にぱっと関節技を決めるから、その勝負になるんですよ。
そうすると、やってみなくちゃ分からないということになるでしょ。
合気の人に黙って手を取らせてしまえば、そりゃどんな強い人でも、お相撲さんでもそれは勝てませんよ。
そういうことをよく考えたものです。

ところが、武田先生や植芝先生ばかりじゃない、いまだってそういう傾向があるけれども、
柔道は組んでからやるからね。
合気は組んだときには技をかけているとホラ吹いているんだよね。
だから、おかしいんですよ。実際を知らないんです。
その証拠には、講道館が警視庁で西郷四郎たちが試合をやるでしょ。講道館のお弟子さんたちは断然勝っているんです。
どうして勝ったかというと、講道館はある程度乱取りてきなものが多くて。

いまでも合気をたとえば4,5年やったのと、柔道の選手で4,5年やったのとで試合をさせてみると面白いんだ。
関節技なんて、そう決まるものではないですよ。それは明らかです。
やはり、足腰をやって、鍛錬して、接近したときの威力は、やはり柔道は強いです。柔道の乱取りそのものが強い。
あれだけ練っているんだから。だから、つかんだら投げられちゃうなんてものじゃないですよ。
勝負だったら、関節技で捻挫させられても足っ払いで勝っちゃいますから。

だけど、そんなことよりも、柔道の場でこれもやったらどんなにいいだろうというのが、僕の考えだったのね。
  

289名無しさん@一本勝ち2018/04/20(金) 20:23:24.31ID:Zt+t6SGf0
そこで気がついたことは、武田先生も植芝先生も組み付かれて襟をつかまれると同時にすぐ技をかけるからね。
柔道をやっている人は相手を振り回してしまえばいい。振り回せば強いから。
関節技がいくら強くたって、技をかけようとしたときに振り回されて崩されれば決まらないんですよね。
そうすると、柔道の方が組み付いてすぐ崩すのが早いか、合気の方がちゃんと柔道の自信があれば多少振り回されても足腰がしっかりしていればその間にぱっと関節技を決めるから、その勝負になるんですよ。
そうすると、やってみなくちゃ分からないということになるでしょ。
合気の人に黙って手を取らせてしまえば、そりゃどんな強い人でも、お相撲さんでもそれは勝てませんよ。
そういうことをよく考えたものです。

ところが、武田先生や植芝先生ばかりじゃない、いまだってそういう傾向があるけれども、
柔道は組んでからやるからね。
合気は組んだときには技をかけているとホラ吹いているんだよね。
だから、おかしいんですよ。実際を知らないんです。
その証拠には、講道館が警視庁で西郷四郎たちが試合をやるでしょ。講道館のお弟子さんたちは断然勝っているんです。
どうして勝ったかというと、講道館はある程度乱取りてきなものが多くて。

いまでも合気をたとえば4,5年やったのと、柔道の選手で4,5年やったのとで試合をさせてみると面白いんだ。
関節技なんて、そう決まるものではないですよ。それは明らかです。
やはり、足腰をやって、鍛錬して、接近したときの威力は、やはり柔道は強いです。柔道の乱取りそのものが強い。
あれだけ練っているんだから。だから、つかんだら投げられちゃうなんてものじゃないですよ。
勝負だったら、関節技で捻挫させられても足っ払いで勝っちゃいますから。

だけど、そんなことよりも、柔道の場でこれもやったらどんなにいいだろうというのが、僕の考えだったのね。

290名無しさん@一本勝ち2018/04/20(金) 20:30:16.92ID:Zt+t6SGf0
そこで気がついたことは、武田先生も植芝先生も組み付かれて襟をつかまれると同時にすぐ技をかけるからね。
柔道をやっている人は相手を振り回してしまえばいい。振り回せば強いから。
関節技がいくら強くたって、技をかけようとしたときに振り回されて崩されれば決まらないんですよね。
そうすると、柔道の方が組み付いてすぐ崩すのが早いか、合気の方がちゃんと柔道の自信があれば多少振り回されても足腰がしっかりしていればその間にぱっと関節技を決めるから、その勝負になるんですよ。
そうすると、やってみなくちゃ分からないということになるでしょ。
合気の人に黙って手を取らせてしまえば、そりゃどんな強い人でも、お相撲さんでもそれは勝てませんよ。
そういうことをよく考えたものです。

ところが、武田先生や植芝先生ばかりじゃない、いまだってそういう傾向があるけれども、
柔道は組んでからやるからね。
合気は組んだときには技をかけているとホラ吹いているんだよね。
だから、おかしいんですよ。実際を知らないんです。
その証拠には、講道館が警視庁で西郷四郎たちが試合をやるでしょ。講道館のお弟子さんたちは断然勝っているんです。
どうして勝ったかというと、講道館はある程度乱取りてきなものが多くて。

いまでも合気をたとえば4,5年やったのと、柔道の選手で4,5年やったのとで試合をさせてみると面白いんだ。
関節技なんて、そう決まるものではないですよ。それは明らかです。
やはり、足腰をやって、鍛錬して、接近したときの威力は、やはり柔道は強いです。柔道の乱取りそのものが強い。
あれだけ練っているんだから。だから、つかんだら投げられちゃうなんてものじゃないですよ。
勝負だったら、関節技で捻挫させられても足っ払いで勝っちゃいますから。

だけど、そんなことよりも、柔道の場でこれもやったらどんなにいいだろうというのが、僕の考えだったのね。

291名無しさん@一本勝ち2018/04/20(金) 20:30:42.91ID:Zt+t6SGf0
 
大東流も合気道も実際に戦ったら弱いという点では同じですよね。
   
  
 

292名無しさん@一本勝ち2018/04/20(金) 20:58:32.98ID:UEpevU1N0
ですね
柔道経験者ですが合気道も習ってます。
乱取り稽古稽古をしてない人が合気道の技を実戦で使えることはまずないかと。
合気道の稽古時は掛かるのが約束なので(なおかつ上手く相手の技に掛かるのが美徳?とされてるので)技を受けてくれますが。
柔道もやって合気道もやるのが良いのかなとも思います。
柔道しか知らなかった時は剣術杖術の体捌きなんて意識したことなかったので。
(合気道しかしたことない人でも剣術の体捌きが出来ていない人を多々お見受けしますが)

293名無しさん@一本勝ち2018/04/20(金) 21:16:04.53ID:7G7yMBki0
柔道の専門家だった合気道家って誰かいる?
ほぼ中段者か

294名無しさん@一本勝ち2018/04/20(金) 21:22:49.81ID:UEpevU1N0
>>293
総合などのリングに上がったプロの方で?
それとも書籍やDVDを出してるレベルの有名人でってことですか?

295名無しさん@一本勝ち2018/04/21(土) 02:25:01.98ID:qq6H0d7S0
合気とは、相手の力を抜いてしまう大東流独特の技術であり、合気之術に掛かっては、如何なる武道と謂えども太刀打ち出来なくなります。

因みに、大東流合気柔術から派生した植芝盛平の合気道は、大東流合気柔術の偽物に過ぎず、
合気という名前を大東流から盗用しただけで合気の技術は全く無く、使い物にならないカタチだけの踊りに堕しています。
その為、素人を騙して金を取って指導する疚しさから公益財団法人合気会(合気道)本部指導員の気が狂い、
通りすがりの一般女性の顔に精液を擦り付けるわいせつ事件を複数回起こしています。
https://ameblo.jp/ssrmondo/entry-12230795181.html
https://m.youtube.com/watch?feature=youtu.be&v=k4uyAfmVQpo
https://m.youtube.com/watch?feature=youtu.be&v=-faXmVN40y4
https://m.youtube.com/watch?v=ifvmlYOJDek&feature=youtu.be
インチキ変態武道の合気道に騙されないよう気を付けましょう。

296名無しさん@一本勝ち2018/04/21(土) 02:25:33.81ID:qq6H0d7S0
植芝盛平が武田惣角先生から大東流合気柔術を習っておきながら、合気の創始者を詐称した動かぬ証拠

https://www.aikidosangenkai.org/blog/images/2013-05/ueshiba-kyoju-dairi.jpg

297名無しさん@一本勝ち2018/04/21(土) 02:25:58.88ID:qq6H0d7S0
深淵の色は 第七回 26ページ

合気道四段の木村健二郎医師は、大東流合気武術 佐川道場に入門したが、
白帯の門人や女性の門人に全く技が通じず、逆にコロコロ倒されて、一体自分は今まで何をやって来たんだと思ったそうだ。
https://j-nbooks.jp/sp/novel/original.php?oKey=101

298名無しさん@一本勝ち2018/04/21(土) 16:43:42.70ID:6BljCCcr0
>>285
貴重な情報をありがとうございます。
具体的にはいつの時代のことになりますか?

>>293
専門家上がりは少ないでしょうね。
富木氏や望月氏
杉野氏でしょうか。
出向じゃない例はちょっと知らないです。

299かみ2018/04/21(土) 18:57:59.33ID:LpNO1Ht30
>>293
中内凉峯
國井道友より強かった
>>298
1952年

300名無しさん@一本勝ち2018/04/21(土) 22:24:01.24ID:6BljCCcr0
>>299
ありがとうございます。
1952年となると大東流の定義が初出する
1955年以後の時代よりもかなり古い時代となりますね。

>>295-297
これでまたあなたの
合気の定義大東流先行説に待ったがかかったことになります。

301名無しさん@一本勝ち2018/04/21(土) 23:02:31.72ID:y6E0lBTn0
>>295-296
こんなレスがある時点で大東流や合気道の弱さが分かる。
柔道や空手だったら、だったら戦って決着つけようぜで終わり。
戦わない武道はお気楽。

302名無しさん@一本勝ち2018/04/21(土) 23:04:34.90ID:y6E0lBTn0
富木謙治 談

そこで気がついたことは、武田先生も植芝先生も組み付かれて襟をつかまれると同時にすぐ技をかけるからね。
柔道をやっている人は相手を振り回してしまえばいい。振り回せば強いから。
関節技がいくら強くたって、技をかけようとしたときに振り回されて崩されれば決まらないんですよね。
そうすると、柔道の方が組み付いてすぐ崩すのが早いか、合気の方がちゃんと柔道の自信があれば多少振り回されても足腰がしっかりしていればその間にぱっと関節技を決めるから、その勝負になるんですよ。
そうすると、やってみなくちゃ分からないということになるでしょ。
合気の人に黙って手を取らせてしまえば、そりゃどんな強い人でも、お相撲さんでもそれは勝てませんよ。
そういうことをよく考えたものです。

ところが、武田先生や植芝先生ばかりじゃない、いまだってそういう傾向があるけれども、
柔道は組んでからやるからね。
合気は組んだときには技をかけているとホラ吹いているんだよね。
だから、おかしいんですよ。実際を知らないんです。
その証拠には、講道館が警視庁で西郷四郎たちが試合をやるでしょ。講道館のお弟子さんたちは断然勝っているんです。
どうして勝ったかというと、講道館はある程度乱取りてきなものが多くて。

いまでも合気をたとえば4,5年やったのと、柔道の選手で4,5年やったのとで試合をさせてみると面白いんだ。
関節技なんて、そう決まるものではないですよ。それは明らかです。
やはり、足腰をやって、鍛錬して、接近したときの威力は、やはり柔道は強いです。柔道の乱取りそのものが強い。
あれだけ練っているんだから。だから、つかんだら投げられちゃうなんてものじゃないですよ。
勝負だったら、関節技で捻挫させられても足っ払いで勝っちゃいますから。

だけど、そんなことよりも、柔道の場でこれもやったらどんなにいいだろうというのが、僕の考えだったのね。

303猫町 ◆lSNnx2.aUo 2018/04/21(土) 23:22:33.43ID:jztj3A1y0
>>302
> 富木謙治 談

> そうすると、柔道の方が組み付いてすぐ崩すのが早いか、合気の方がちゃんと柔道の自信があれば多少振り回されても足腰がしっかりしていればその間にぱっと関節技を決めるから、その勝負になるんですよ。

富木先生は合気道を関節技主体のものと見ていたんですかね?
合気道側が先に当身を入れられるのが先か、柔道側が先に崩すのが早いかの勝負では?

304益多 肇 ◆MASTERmyNHT/ 2018/04/21(土) 23:27:55.48ID:ENudetHF0
>>303
富木先生が習ったのは大東流やし若いしね。
勘違いもあったやろうと思いますわ。
今の合気道でも関節技と思ってやってる人いてますがな。

305名無しさん@一本勝ち2018/04/22(日) 00:28:28.19ID:tvNmwhPs0
富木氏は戦中すでに合気道を
主に末端系の技術体系として位置付けていましたね。
色々と区分して書いていて
それらを踏まえたうえ便宜上関節技と呼ぶ
というように書いていました。
常に区分しながら書いているとまともな文章になりませんので
当然そうなのでしょうね。
末端系だと相手が激しく動く時ポイントがとらえにくい
だから体幹系の崩し合いになり
そうなるとかなり工夫しないと柔道系の土俵に入ってやられる
といった趣旨で書いていました。

306名無しさん@一本勝ち2018/04/22(日) 09:07:12.64ID:3NbNw/6o0
>>304

富木謙治の弟子の志志田文明 早稲田大教授は、
富木流合気道だけが合気系武道の中で乱取りをやり、また、柔道を並行して練習すると居丈高な態度で大東流合気武術 佐川道場を訪ねたが、
いざ手合わせをしてみると佐川道場の白帯の門人にも技が通じず、逆に白帯の門人にもコテンパンに倒された事は大東流合気柔術の中では有名な話だよ(笑)

307名無しさん@一本勝ち2018/04/22(日) 10:08:11.73ID:sLTrWfal0
ほう、あの人佐川道場行ったんだ。本読む限りじゃ大東流の研究もしてたみたいだしなあ。
で、佐川道場で手合わせって何するの?
普通に稽古?

308名無しさん@一本勝ち2018/04/22(日) 12:54:57.22ID:3NbNw/6o0
大東流合気柔術の稽古だよ。佐川道場では、技が効かなければ先輩後輩関係無く倒れないからね、
大東流合気柔術の劣化コピーの合気道の技なんて通用しないのだよ。
柔道合わせたり乱取りと称して踊っている富木流合気道でもね(笑)
大体、柔道みたいに力んで投げても何にもならないと、佐川幸義先生は批判されていたからね。
抵抗されても力まずに投げられるくらいに鍛えなければならないとね。
鍛え方も力まないで鍛えられる方法を研究しなければならないとね。

309名無しさん@一本勝ち2018/04/22(日) 13:00:00.18ID:sLTrWfal0
>>308
>大東流合気柔術の稽古だよ。

なるほど。
片手を取らせる等の約束動作から、投げる・抑えるという対応をする稽古なのかな?

310名無しさん@一本勝ち2018/04/22(日) 15:19:03.73ID:3NbNw/6o0
>>311

大東流合気柔術は、片手を取らせる、柔道みたいに袖と胸を取らせるなどの技以外に、逆に片手や両手を掴んで投げてしまう技もあるからね。
佐川道場では、時に稽古の一環として相撲取ったりもしていたよ。

311名無しさん@一本勝ち2018/04/22(日) 16:48:48.74ID:tvNmwhPs0
>>306
>居丈高
そうオーバーランするとまた訴えられますよ。

>>310
>時に稽古の一環として相撲取ったりもしていた
こういう記述を
型稽古の記述と滑らかに並べて
いかにも出稽古に訪れた学習者と乱取り稽古が行なわれていたかのように錯覚させようと演出していますけど
要するに出稽古に訪れた学習者と乱取り稽古が行なわれたことは全く無いんですよね。
そこは厳正に分けて記述しましょう。
富木氏その人はリアリストですから
植芝盛平氏とでさえ乱取りを行なったことは無いと明確に書いています。
後世は型稽古の内容を
当て身を入れてどうだったとか
合気道は当て身とか
文字通り受け取ってしまうんですよね。

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