赤毛のアン 第48章「マシュウ我が家を去る」

1名無しか・・・何もかも皆懐かしい2017/12/21(木) 22:03:41.83ID:???
「マシュウはね、いまここにいないというだけなのよ。だからあなたが楽しむ姿を、これまでと同じように見たいと思うに違いないわ。
自然が心の痛手を癒すように仕向けてくれるなら、私たちはそれに対して心を閉ざすべきではないと思うの。」

前スレ
赤毛のアン 第47章「死と呼ばれる刈入れ人」
http://mao.5ch.net/test/read.cgi/ranime/1511276147/l50

699名無しか・・・何もかも皆懐かしい2018/04/08(日) 17:14:37.00ID:???
頑張れ韓国人

700名無しか・・・何もかも皆懐かしい2018/04/09(月) 07:48:48.79ID:???
なんだ、この荒らしは韓国人なんだ。で、日本のアニメが大嫌いだから荒らしてるんだ・・・(´・ω・`)納得

701名無しか・・・何もかも皆懐かしい2018/04/09(月) 09:50:55.24ID:???
26歳糞ガキはまだ暴れ点のかよ

702名無しか・・・何もかも皆懐かしい2018/04/09(月) 16:09:40.68ID:???
やっぱりお前か
死ね

703名無しか・・・何もかも皆懐かしい2018/04/09(月) 19:51:21.05ID:???
>>701
死ねキチガイ

704名無しか・・・何もかも皆懐かしい2018/04/10(火) 10:02:04.60ID:???
>>701
高畑さんの代わりにお前が死ねば世の中万々歳だったのにな

705名無しか・・・何もかも皆懐かしい2018/04/10(火) 12:17:49.77ID:???
確かに高畑はこういうクソスレを真剣に考察しそうw
狭いサークル荒らして支配した気になる人間って高畑の文明批評に通じるもんなぁ

706名無しか・・・何もかも皆懐かしい2018/04/10(火) 15:32:00.96ID:???
実際そうなっちゃってるから仕方ないけどクソスレ呼ばわりされるの残念極まりないね
活気あった昔のスレ見るとネタから真剣な考察からとても面白い良スレなのよ

707名無しか・・・何もかも皆懐かしい2018/04/10(火) 16:04:15.56ID:???
昨日ノンストップの高畑さん追悼特集で丁度マシュウの葬儀の回、アンが涙を流すまでの場面が流れてた
そこからマリラがやってきてアンを慰める所も名場面、名演技だよね
もう北原さんも槐さんも高畑さんもいないんだなと改めてしんみり

708名無しか・・・何もかも皆懐かしい2018/04/10(火) 16:19:06.27ID:???
北原さんが放送直後に亡くなっていたことはネットで知った

709名無しか・・・何もかも皆懐かしい2018/04/10(火) 17:57:48.58ID:???
山田さんもめっちゃ落ち込んでたしな。つか楠葉宏三も死んでたんだな

https://twitter.com/eiko751/status/982261577532370947

710名無しか・・・何もかも皆懐かしい2018/04/10(火) 21:07:44.11ID:???
アンがアボンリー小学校の教師となり、新学期を迎えた。
大半の生徒はアンを先生として受け入れていたが、ただ一人、アンソニーという
男の子だけは、いたずら小僧で、アンの言うことを聞かず、しばしば女の子に
いたずらばかりしてアンを困らせた。
 ある日、アンソニーが同級の女の子を泣かす騒動があり、アンがアンソニーに謝るよう
指導をしたが、アンソニーは反省をせず、半ばアンに反抗的な態度をした。
仕方なくアンはアンソニーの尻をむち打ちで罰した。
 その夜、アンはアンソニーにむち打ちしたことをひどく後悔していた。マリラからは
『当然の報いだから気にすることはない』と言われても、やはり気にかかっていた。
「ミス・ステーシーなら、こんな時どうしたのかしら...」
アンは深いため息をついて、思い詰めていたが、ある思いがひらめいた。
「そうだわ...」
翌日の放課後、他の生徒が出て行った教室には、アンとアンソニーだけが残っていた。
「な、何だよ、先生・・ 俺は・・ 謝らないぜ・・」 
アンソニーは上目遣いにアンに口答えをした。
「そう、先生も悪かったわ・・ あなた女の子に興味があるのよね・・」
「えっ??」
アンソニーはアンの返答に戸惑った。

711名無しか・・・何もかも皆懐かしい2018/04/10(火) 21:08:13.84ID:???
「アンソニー、あなたは女の子のここに興味があるのでしょう?」
アンがスカートの裾を少し持ち上げた。
「ち、ちがわぃッ!!」
アンソニーは赤面して答えた。
普段、清楚でお淑やなアン先生が、そんな真似をするなんて、いやするとは思わなかった。
昨日、アン先生にとった態度に、アンソニーも少し後悔をしていた。
「いいよ、アン先生・・ 俺が悪かったよ・・・」
「いいえ、アンソニー あなたの気持ちがわからない先生が悪いのよ。」
アンはアンソニーに近づくと、アンソニーを抱きしめた。
<ああっ先生の体って、あたたくていい匂いがする・・・>
アンソニーは体中がとろけるような感触がした。
「アンソニー・・ むち打ちしたひどい先生を許してね・・」
「ああっ、先生の体つてあたたかい・・ いい匂いがする・・ ごめんなさい先生・・」
素直になったアンソニーに、アンは微笑んだ。
「そうだわ、アンソニー、あなたは女の子に興味をもっていたわね。 フフフ・・・」
「えっ」
「あるのでしょう?? 」
「あっ ああ・・ でも・・ 俺いいんだ・・」
「あらダメよ!! また女の子を泣かせちゃうのでしょう??」
「もう、しないよ 先生!! 約束する!!」
アンソニーはきっぱりと答えた。
アンは優しくささやいた。
「あなたのように年頃の男の子が女の子に興味があるのは、ごく自然なことよ。
抑えることはないわ。でも女の子に嫌な思いをさせるのはよくないわ。
だから先生が教えてあげる・・・」
アンソニーは素直にアンの言うことを受け止めた。
「いらっしゃいアンソニー・・・」
アンは手招きをすると・・・ こちらをむいて長いふんわりとした紫色のスカートの
裾をつまんで持ち上げた。

712名無しか・・・何もかも皆懐かしい2018/04/10(火) 21:08:38.10ID:???
「えっ?」
アンソニーは あらためてアンの表情を覗った。
「あなた、女の子の『ここ』に興味があるのでしょう?? さあアンソニー、この中に
お入りなさいよ・・・」
口元が微笑んでいる、優しい眼差し、暖かそうな太もも
アンソニーは言われるままにスカートを露わになったアンの脚もとに身を委ねた。
アンが、つかんでいるスカートの裾を離すと、スカートはアンソニーの体を包み隠す。
「あっ 見えない・・・」
「いいのよ・・・ アンソニー、そのまま立ち上がって」
スカートの闇の中、アンソニーは中腰になり、頭をアンの股あたりに合わせた。
そしてアンの太ももをまさぐる・・
「はあはあ・・・ ねえアン先生・・先生のスカートの中って、なんて
「どう、どんなふうなの、先生のスカートの中って?」
アンは尋ねる
「わからない・・・、暗くて・・・ 暖かくて・・・ いいにおいするけど・・」
「うっふふ・・・ おませなアンソニー・・・ いいのよ、先生のは特別よ。
でもほかの女の子にしてはいけませんよ。」
「はい、わかりました・・・」
「いい子ね・・・ うふふ・・」
アンはスカート越しにアンソニーの頭をなでた。
思わずアンソニーは口元をアンの股間に触れさせた。
「うっ!! 」
アンは一瞬、下半身をこわばらせた。
「ねえ先生・・・ ここって、とてもいいにおいするけど・・、なめてもいいかな・・」
「えっ?? ええ・・・  いいわよ」
デイビーは舌をだし、ズロースごしにアンのクリトリスを舐めてみた。
「うっ、 うふ・・ んん・・ くすぐったいわ・・ アンソニー・・」
アンはスカート越しにうごめくアンソニーの頭を両手で押さえつけた。
アンにとって久々の舌触りの感触、自慰とは違う快感にそのまま身を委ねた。
次第にズロースに湿り気が増した。

713名無しか・・・何もかも皆懐かしい2018/04/10(火) 21:09:05.24ID:???
アンソニーはアンのクリトリスから何か媚液がにじみ出ているのを悟った。
ちょつとためらったが、甘いにおいがするアンの媚液を舌で味わってみた
最初、不思議な味だと感じたが、にじみ出るアンの媚液の味に、アンソニーは
だんだんやみつきになった。もっと味わいたいと盛んに舌の動きをさせる
「ああっ 先生、先生の・・女の子の身体から出てくる汁って、なんで甘いの??」
「そっ それはね・・ アンソニー・・ 「愛液」ていうの・・
  いっ いいっ・・、 もっと舐めて・・ とっても感じる・・・」
思わずアンは胸元に手をいれて、自分の乳房を揉み出した。
「どうしたの先生、身体が上下に揺れているけど、・・」
「はあはあ・・ だってアンソニーが・・・ 私をとてもいい気持ちに・・・
いけないことさせているのよ・・ こんなのって・・  ああああッ もうダメッ!!」
アンの快感が頂点に達し、ついに叫び声をあげた。
「せッ、先生!!」
思わずアンソニーがスカートの中からはい出ると、アンは床に崩れ落ちた。
アンの胸を露わになり、身体を小刻みに震させ、息づかいも荒かった。
「どうしたのアン先生・・ 大丈夫・・」
「だ、大丈夫よ・・ アンソニー ちょつと、めまいがしただけ・・ ありがとう・・」
少し落ち着いたのが、アンは体を起こしたとき、
「あらっ まあっ アンソニーたら・・ ウフフ・・」
「ナンだよ、先生!!、何がおかしいの??」
アンは、アンソニーの姿を見て、笑った。
「だってアンソニーの・・ とっても膨らんでるわよ、アンソニーのおちんちん、
どうしたの??  ウフフッ・・・」
アンソニーは顔を赤らめながら答えた。
「そ、そんなの知らねーよ!!」
アンソニーは自分の下半身をモジモジとこするような仕草をしている。
「ずいぶん苦しそうじゃないの・・ ズボンを脱いだ方がいいわよッ」
「ほっ ほっといてよッ!!」
「いいから・・ 私にまかせて・・・」
アンはいきなりアンソニーのズボンを脱がした。

714名無しか・・・何もかも皆懐かしい2018/04/10(火) 21:09:39.54ID:???
「わッ!! 先生!! 何するんだよ〜」
「あ〜っ・・ うふふっ アンソニーたら、まだ子供のくせに大きなおちんちんねッ」
「先生!!  そんなこと言わないでっ!!」
アンの言葉に反応して、ペニスがぴくぴくと動く。
「んはあっ・・・ んんっ・・ はあ・・ はっ・・」
アンソニーが苦しそうにうずくまっている。ペニスが膨張して何かが漏れそうな気分で
苦しんでいるようだ。
アンはアンソニーの傍らにしゃがみこみ、下半身をのぞき込んだ。
「どうしたのアンソニー・・ あら、やだ、おちんちんから白い汁が出てるわ!!」
「みッ 見ないでよ!! 先生!!」
「うふふ・・・ はずかしがる事無いわよ。 アンソニーはおちんちんが気持ちいいんでしょ?」
アンはアンソニーのペニスに軽く手を触れた。
「あっ・・ ああっ・・」
アンに責められ、アンソニーのペニスが、その都度に脈打ちさせる。
その仕草がアンにとつては、たまらなく甘美なものに思える・
「せッ、先生・・ もう、ダメだ・・ 僕・・・ おちんちんが・・ んあっ・・ 
ああっ・・ んふぁ・・ んんっ・・」
アンソニーが激しく腰を振り出した。わき上がる快感に身体が反応しているようだ。
「んふっ・・はいはい・・ 落ち着いてし・・ 今、楽にしてあげるわ、」
アンは背後からアンソニーを抱えて立たせた。

715名無しか・・・何もかも皆懐かしい2018/04/11(水) 20:30:38.81ID:???
高畑さんの訃報きっかけで見返している途中たが、ダイアナの妖精感が半端ない
アンの想像の産物では、と疑ってしまう

716名無しか・・・何もかも皆懐かしい2018/04/11(水) 20:52:06.40ID:???
ダイアナ、いい子だよね
ある意味友達であり、そしてアンの保護者でもある、みたいな
ダイアナがいなかったら、アンもあんな風に理想的に成長はしなかっただろうね

717名無しか・・・何もかも皆懐かしい2018/04/11(水) 21:18:45.25ID:???
下半身丸出しのアンソニーはアンのスカートが触れる度に別の快感がわき上がり、
「あんっ・・ あっ・・ ああっ・・・ んふっ・・・・ ああっ・・・}
「アンソニーたら自分で『自慰』したことないの?? ウブな子ね、うふふ・・・
 性教育のしがいがあるわ・・・ 」
アンのしなやかな手先がアンソニーのペニスをしごく。
「・・ねっ 気持ちいいでしょ、うふふっ・・ 出したくなったらちゃんと言いなさい」
「あっ あひっ・・・で・・出ちゃうよ・・・ 先生・・・」
「あっ・・まって・・ 手が汚れちゃう・・」 
アンは素早く左手で自分のスカートの裾をつかむと、アンソニーのペニスに
自分のスカートを絡ませた。そしてスカートごしに再びしごいた。
「あっ ああっ・・・ 先生のスカートが・・ 気持ちいいよっ!!」
「さあ、アンソニー、思いっきり出していいわよ。」
スカートの生地ごしにこすられる強い刺激・・
「ああっ・・・ あ・・ああ・・」
刺激に負け、こすり出されるザーメン。
アンソニーのペニスがねばねばと、いやらしいシミをアンのスカートに作り出していく。

718名無しか・・・何もかも皆懐かしい2018/04/14(土) 10:45:55.51ID:???
俺が今までやってきたことは所詮お膳立てに過ぎない。
通じる人、通じない人がいることは嫌と言うほど分かっているが、結局俺の言葉で何かが変わることなどなく、
最終的には自分の道は七転八倒しながら自分で切り開くしかないということだ。
自分の言葉に命がけになれるかどうか、その重圧に歯を食いしばって耐えることができるかどうか。
それをするつもりもない人間がいくら強がって偉そうなことを言っても底が知れている。
信頼とはそういう心構えの上にしか宿らないものだということは自戒を込めて言っておく。
いずれにせよ俺もこれからは自分の人生を生きていかなければならないので、これをもって最後の意見とする。

719名無しか・・・何もかも皆懐かしい2018/04/14(土) 12:42:22.07ID:???
いきなりなんだ?
キチガイの荒らし卒業宣言か?

キチガイの

720名無しか・・・何もかも皆懐かしい2018/04/14(土) 13:10:26.63ID:???
>>719
コピペやぞ

721名無しか・・・何もかも皆懐かしい2018/04/14(土) 17:02:33.26ID:???
コピペとエロ長文(しかも出来の悪い)しか能が無いキチガイ老人
あわれすぎる

722名無しか・・・何もかも皆懐かしい2018/04/15(日) 20:49:42.22ID:???
それも発狂してる理由が若い人への嫉妬と妬みってのが情けないよね

723名無しか・・・何もかも皆懐かしい2018/04/21(土) 09:42:00.04ID:???
アンがクィーン学院に旅立つ前夜、ダイアナは『グリーンゲィブルズ』に泊まっていた。
その夜、アンの部屋のベッドに二人が腰かけ、『心の友』との最後の語らいをしていた...
ダイアナ 「ねぇ、アン... 私たちいつまでも親友よね...」
アン 「もちろんよダイアナ。私、あなたの『心の友』よ... クイーンに行っても貴方のことを決して忘れない!!」
ダイアナ 「じゃ今、今!!、抱いてッ 私をッ!!」
アン 「ダイアナ...」
ダイアナは立ち上がると、おもむろに、スカートを捲し上げ
純白のズロースを脱ぐ...  そしてアンの前に立ち、黒髪のリボンをほどいた。
「ハァ...」 ダイアナのため息が微かに響く。
ダイアナはスカートをたくし上げたままで立ちすくんでいた。
アンは、ダイアナの前にひざまづき、露わになった膝元に両手を添えた。
「わかったわダイアナ。私たちの友情は永遠よ...忘れないで.....」
アンはそう言うと、恥じらう乙女の蕾にそっと口づけをした...
「ぅんん」
アンの唇がダイアナの陰茎に触れたとたん、小さな快楽にうずいた。
「あぅ... アン...」
アンはそっと舌でダイアナの陰裂をそよがし始めた。ダイアナの頬にひとすじの涙が流れる...
「ああっ アン そのまま.... して....」
「ダイアナのココ、いい匂い... いつまでも忘れない...  ぅんん んん...」
「ハァ、ハァ...」
アンの舌の動きにダイアナの息づかいが荒くなり、快感が全身をよきる。
ダイアナはたまらず、手でつかんだスカートの裾を離し、アンの上半身はスカートの中に埋もれた...

724名無しか・・・何もかも皆懐かしい2018/04/21(土) 09:42:26.84ID:???
スカートの闇の中でなおもアンの舌は、ダイアナの陰裂をなぞる。
「ああっ アン... いい気持ち...」
ふと、アンは唇を離した。
ダイアナは、小声で切なく呟やく。
「いやっ! やめないで... やめないで...」
「ダイアナ... ごめんなさい... 『心の友』を汚すなんて、私には...」
アンの頬にも一筋の涙がつたう。
「いいのよ、アン。私、後悔していない。神様だって許してくれるわ...
だから... だから、私を慰めて... お願い...」
「わかったわ、ダイアナ... もっとしてあげる...」
赤毛の少女は、『心の友』のいたいげな陰裂を、しなやかな指でそっとなぞった...
「ああーん、いいっ... 」
アンは陰裂だけでく、ダイアナのアヌスにも指先で軽くさそる。
片方の手をダイアナのスカートから出し、スカート越しに、柔らかい尻を撫でまわす。
「どう? . 感じる?? フフフッ... 可愛いお尻.... ダイアナのお尻、とても柔らかくて、温かい....」
「ああーん、だめ! も、もう立っていられない...」
「まだよ... ダイアナ、 もっと気持ちよくしてあげる...」
アンは、両手の動きを緩めず攻め立て続ける。
するとアンの指先に、温い湿り気が感じとられた。
「ウフフ... ダイアナったら、... ああっ... いい香り... ダイアナのスカートの中が
とっても暖かくていい香り.... いつまでもこうしていたいわ。」
「いやいや! そんなふうに言わないで!! 言わないで!!」
スカートの闇の中でアンは、ダイアナの陰裂からしみ出た愛液の香りを充分に堪能すると
頭をスカートから出した。
そして、倒れそうな親友を両手てしっかりと抱きしめ、ダイアナの口元にキスをする。
ダイアナの瞳は潤んでいた。

725名無しか・・・何もかも皆懐かしい2018/04/21(土) 09:43:01.95ID:???
「ああっ、アン! もう終わりなの!? あんまりよ。あんまりだわ!」
ダイアナは泣きじゃくる子供のようにせがんだ。アンは優しく頭を撫でながら囁く。
「わかっているわダイアナ... 貴女との友情は永遠よ。貴女をもっと愛してあげる。貴女に気持ちいいことをもっとしてあげるわ...」
「ありがとうアン...」
ダイアナに微笑みが戻り、アンを抱きしめた。「ああっ、アン! 大好き!」
「さあ、ダイアナ ベッドに横たわって.,,」
そう言うと、アンはダイアナをベッドに誘った...
ダイアナの背に左手をまわし、右手をダイアナの豊かな胸にあてがう。
「ああっ、アンの手が私の胸に... 」
アンは、焦らすようにダイアナの胸の乳首を擦る。
ダイアナはアンの手の動きに敏感に反応し、鼓動が高かった。
「ダイアナ... あなたの乳房、とても柔らかいわ... フフフ... どう、感じる?」
「いいッ... いい気持ち... あぅ...」
ダイアナは、夢遊病者のようにクラクラとなり、身も心もすっかりアンに委ねた、
「だめよ、ダイアナ... まだまだこれからよ... 二人の語らいは... ウフフ...」
アンは、ゆっくりとダイアナをベッドに押し倒した。
ダイアナは、ベッドの傍らに佇むアンを見つめていた。
アンは憂いた表情でスカート越しに両手で自分の脚周りを擦っていた。
ハァハァと、アンの荒い息づかいがダイアナにもはっきりと聞き取れるぐらいに....
「どうしたの? アン...」
「ああっ、ダイアナ... 私ったらとても淫らな乙女だわ! 何もしてないのに私の... 私の...」
ダイアナは、腹心の友の狼狽のわけを覚った。アンは想像力で、ダイアナと同様な
体験をしたらしく、自然に体が反応していたのだ。その証拠にアンの陰部が自分と
同じように愛液が滲み出ていることを、アンのスカート上に現れたシミが物語っている。

726名無しか・・・何もかも皆懐かしい2018/04/21(土) 09:43:32.27ID:???
「まあッ、アンったら、知らない間に自慰してたのね! おかしいわ! アッハッハ!」
ダイアナは我を忘れて笑いだした。アンは、顔を紅潮させて言い返す。
「ひどいわ! ダイアナ! そんなに笑うなんて、あんまりよッ!」
アンが今にも泣き出しそうな表情になったので、ダイアナはすぐにベッドから起き上がり、アンに抱擁してなだめた。
「ごめんなさいアン... あなたを笑い者にして... 許してちょうだい。」
「うっ... うっ... いいのよ、ダイアナ...」
ダイアナは、泣きじゃくる子供をさとすようにアンの赤毛を優しく撫でだ。
「貴方も私も同じ年頃の乙女ですもの。体が同じように反応するのも、淫らな思いに耽るのも、私も一緒よ。けっして恥じやないわ... 」
「わかったわ、ダイアナ。もう大丈夫よ」
アンの表情が穏やかになったのを、ダイアナは微笑えんだ。
「でも、スティーシー先生の課外授業でも、こんな事教わったかしら? ウッフフ...」
「まあッ、ダイアナったら! 私たちは清純な乙女よ! ダメよ、乙女がそう言うものかしら? フフフ...」
アンとダイアナは微笑み、キスをした。
自然とお互いに、自分たちの舌を相手の口元に差し入れ、舌を絡めあう。アンとダイアナは一心同体となって淫靡な感触を味わった...
「ん... んっ... う〜んんん...」
〉クチュ、クチュ、 チュウパァ クチュ...
互いの口元から発する甘い吐息に興奮した二人の乙女は、お互いに強く抱きしめ続ける。 「んんんッ... あああん ハァハァ んんんッ...」
〉クチュ グチュ
ダイアナが口元からため息まじりに呟く。
「ああっ、アン... あなたの唾液が... とても熱くて.... 甘い... とろけちゃいそう... 」
「ハァハァ... 私もよ、ダイアナ... んんん んぐッ」
〉グチュ グチュ チュウパァ
ダイアナは抱きしめたアンの背から右腕を降ろし、アンのスカートの中に右腕を差し入れて、アンの脚周りをまさぐった。
「ダッ、ダイアナ!」
アンは驚き、ダイアナの口元に絡んだ舌を離した。
「お願いアン、あなたを慰めてあげたいの!!  あなたが私にしたように...」
なおもダイアナはアンのスカートの中をゆっくりとまさぐった。
アンは、柔らかい手の感触に自分の脚周りが敏感に反応し、違う感触に酔いしれた。
そう言うとダイアナはしなやかな指でアンの濡れた恥部を擦った...

727名無しか・・・何もかも皆懐かしい2018/04/21(土) 09:43:55.83ID:???
ダイアナは、唇をアンの胸元に移し、服の上から舌でアンの乳房を転がし、
手探りでアンの茂みを擦りつづける。アンの愛液でそこは、『ドライアッドの泉』の
水草のようにダイアナの指の間をそよがす。
「どう? アン...」
「いい気持ち... あう、 ううっ... ダイアナ...」
するとダイアナは、突然指の動きを止め、アンのスカートから右手を出した。
「ダイアナ! どうしてやめたの?」
アンは、憂いな眼差しをダイアナに向けた。
ダイアナはクスクス笑いなから右手の指先をアンの顔にかざした。
「あなたって本当に悪い子ね... ほら、こんなにビチョビチョにしちゃつて! はしたないんだから...」
ダイアナの指先にアンの愛液が ベットリとまとわりつき、光っていた。
「ああっ、ダイアナ! 言わないで! とても恥ずかしいわ!」
ダイアナは、二本の指先を開いたり閉じたりして、蜘蛛の糸のように、濃密なアンの
愛液を絡めあう。グチョグチョと鈍い淫らな音が響く。その度に甘酸っぱい香りが漂う
アンは、自分が出した愛液に目も向けられないありさまであった。
そんなアンの気持ちを察してか、ダイアナが囁く。
「恥ずかしいことないわアン... ほら見つめて...」
ダイアナは指先に絡んだアンの愛液を、自分の口元に近づけると、舌で舐めまわした。
「ダ、ダイアナ!」
「ああっ 甘酸っぱい味がする... まるでレモネードみたいよ! アン...」
ダイアナはウットリとした表情で答えた。
「ねぇアン... 私、なんだか身体中が熱くなったみたい...」
「私もよ、ダイアナ。ここがとても...」
そう言うとアンはスカートの裾を捲し上げ、素足を露に晒した。
「ここがとても熱いのよ、ダイアナ。 でも、こうするとスースーして気持ちいいわ!」
アンはバサバサとスカートの裾を揺らした。
スカートの裾を揺らすたびに、アンの『香り』が部屋全体に広がる。
ダイアナは漂うアンの『香り』とアンのしぐさにウットリと酔いしれた。
「うふふふっ はしたないわよ。 アンたら... 」
「ねえッ、服を脱がない? お互いに脱がせっこするの。」
「いい考えだわ! アン、やりましょう!!」
二人の乙女は代わりばんこに互いの服を脱がせた...

728名無しか・・・何もかも皆懐かしい2018/04/21(土) 09:45:00.70ID:???
「ねえダイアナ、今夜はそんなに寒くないでしょう・・ そのまま横になりなさい・・・」
アンは、ダイアナの柔らかい匂いのする体をベットにそっと押し倒した。
「今夜は月明かりがとってもキレイね・・・」
そう言うとアンは窓のカーテンをあけ、ランプのともし火を消した。
部屋が一瞬真っ暗になったが、窓から月光が射し込み、ちょうどベットに
横たわっているダイアナの体を青白く照らした。
「ダイアナ、とてもきれいよ・・・」
ベットの脇に腰をかけてアンは微笑みながら低くささやく
「そんな、とても・・・・ はずかしいわ・・・」
アンの手がダイアナのふくよかな乳房をなぞり、まだ産毛のような茂みへと伸ばす。
「まるでニンフみたい・・・ きれいよ・・ ここも・・・ ここも・・・」
茂みの上をそっと手のひらで撫でながら、アンは優しくささやく。
「ああっ アン・・ 焦らさないで・・・ 」
「ダイアナ、ちょっと脚を開いてみて・・・」
ためらいながらもダイアナは言われるがままに脚を開いた。
茂みから割れ目へとアンの指先がさぐっている。
「いい気持ち・・ ううっ・・・・」
ダイアナは自分でもわかるほど恥部が熱く熔けていた。
「ほ〜ら、こんなに濡らしちゃって・・・ ほんとうにおマセなニンフね。 ふふふ・・・」
アンはダイアナをちょっとからかう程度にささやきながら、それでも指先はダイアナ
の陰裂へともぐりこみ、襞の一枚一枚をくすぐった。
「あぅ・・  いい気持ち・・ ああん・・・・」
「こんな淫らな子、見たことないわ・・・・ ほらダイアナ、自分で見てごらなさい。
こんなにお漏らししちゃって・・・ はしたないんだから・・・ 」
ダイアナはすこし上半身を起こして自分のを覗くと、本当に指が差し込まれた茂みに
愛液が溢れていて今にもベットのシーツに滴りそうであった。
「いや、言わないで!! 恥ずかしい・・・」
ダイアナはすぐに寝そべり、いやいやするように手で顔をふさいで首を振った。
指の隙間からこわごわ覗くと、ゆっくり引き抜かれたアンの指はぐっしょり
と濡れ、月明かりに照らされ透明なダイアナの愛液が淫らに光るのを見えた。

729名無しか・・・何もかも皆懐かしい2018/04/21(土) 10:42:03.52ID:???
すべってんぞ

730名無しか・・・何もかも皆懐かしい2018/04/22(日) 05:14:35.10ID:???
濡れた指をアンはそのまま自然に口の中にいれ、あたかも本物の蜂蜜を
なめるようにダイアナの愛液を味わった。
「ああん・・ダイアナの愛液、とってもおいしいわ・・・」
小悪魔のような微笑でアンはささやく。
「アンの意地悪!! お願い、誰にも言わないで!!」
「だいじょぶ、ジェーンやルビー達には内緒にしてあげるから・・・
そのかわり、もっともっと愛してあげる・・・ ダイアナが私のことを嫌いになるまで
もつと可愛がってあげるわ・・・」
「アン・・・ わたし、うれしい・・・・」
ダイアナにそっとキスすると、アンは立ち上がり、服をゆっくりと脱ぎだした。
その光景をダイアナはベットから眺めていた。
最後の一枚を脱ぎ捨て、月明かりに照らされたアンの裸身
すんなりと伸びた足、まぶしいほどの白い乳房に長い金褐色の三つ編み髪が肩がこぼれる。そしてあそこは艶やかに・・・
それは15歳の乙女というより成熟した女性の美しさにダイアナは見いっていた。
「アン・・ とてもきれい・・・ 私より何倍もきれいだわ!!」
「うふふ・・・・ ありがとう・・・・ でもダイアナだってとてもきれいよ。
本当に月の女神様みたいに・・・」
アンはダイアナのそばに横たわった。
「さあ、ダイアナ、いらっしゃい・・・」
「アン・・・・」
アンが手を差しのべると、ダイアナは甘えるようにしがみついた。
アンの硬く尖った乳首がダイアナの乳首にぴったりと触れあい、円を描く。
「ああ・・・ 感じる・・・・」
「こうすれば、もっと感じるわ・・・」
アンの唇と三つ編みの赤毛が、ダイアナのうなじを、胸元をなぞる。
熱い唇がダイアナの柔らかい乳首にたどると、アンは乳首を軽く噛んで口に含む。
「あぐッ」 〉ハグッ ハグッ クチュ
「うっ、 あぅっ・・・・アン、もっと噛んで・・・」
アンの歯がダイアナの乳首を軽く噛んだり、舌で乳首を転がするたびに、
ダイアナの体がピクピクと痙攣する。そしてじっとりと濡れてくる陰経。
ひとしきり乳首を刺激させると、アンは少しずつ体をずらした。

731名無しか・・・何もかも皆懐かしい2018/04/22(日) 05:15:04.51ID:???
「ダイアナ、脚・・・ もうすこし開いて・・・・」
体をずらしながらアンの指が、愛液であふれているダイアナの陰裂に
少しずつ深く入っていく。
しなやかな指がダイアナの敏感な芽を刺激しながら、別の指が奥へと入っていく。
徐々に自分の体の中にめり込んでくる恐怖心に、ダイアナは硬くなっていた。
「あ! いっ 、痛いッ!!」
痛みと不安でのけぞるダイアナ。アンは低く笑い、指の動きを止めた。
「だめよ、ダイアナ。そんなに体を硬くしちゃ・・・・  怖がらないで
 さぁ・・ 力を抜いて・・ そうよ・・・・ 」
アンはダイアナの堅く閉まった陰裂から、指をゆっくり引き抜くと、耳元でささやいた
「ほら、もう痛くないでしょ・・」
「えっ、 ええ・・・・」
ダイアナは涙で潤んだ瞳でうなずいた。
「うふふ・・、じゃ・・・・ もっともっと気持ちよくしてあげるから・・・・」
アンは口から舌をだし、ダイアナの胸をゆっくりと舐めまわす。
「あっ あああん・・・・ とても熱い・・・」
「これからよ・・・もっと感じさせてあげる・・・」
アンの舌が徐々に下腹部へと移動し、脚が開いたダイアナの陰経にそっと触れた。
「フフフっ・・・ ダイアナのここ、ピンク色でかわいい・・ 食べちゃいたいくらい、かわいい・・」
ザラザラとしたアンの熱い舌がダイアナの芽をなぞり上げた。
「あーっ」
今まで一度も感じたことのないスゴイ快感がダイアナの体を突き抜けていく。
「さあ、ダイアナ、これからよ・・、かわいい・・」
アンが二本指でダイアナの陰経をゆっくりと広げると、ピンクに染まったダイアナの
芽が恥ずかしそうに現れた。アンの舌がダイアナの芽をなぞり上げ、アンの唇が時々
そっと花弁を含んだ。
「あああ・・・・  とてもいい気持ち・・・ はう・・・」
ダイアナの声など聞こえないかのように、アンは激しく舌と唇を使いつづけていた。
「ああ・・・ 何なのこれ・・・ とっても感じちゃう・・・ アン・・・・」
アンの舌先がチロチロとダイアナの芽をくすぐる。そして軽く噛む。
「あ・・・ あああ・・・ もうダメ・・」
ダイアナの脚は開ききって、しっかりとアンの頭をはさみ込んでいた。

732名無しか・・・何もかも皆懐かしい2018/04/22(日) 05:15:47.76ID:???
「うう・・・ やめないで・・・やめないで、アン・・ お、お願い・・・・」
あまりの快感にダイアナの腰が浮き上がり、背中がそり返る。
やがてアンはゆっくりと身をおこし、ダイアナの愛液で濡れた唇を、ダイアナの
唇に合わせ、強引に舌を入れ、ダイアナの舌を絡ませる。
「うぐ、うう」
ダイアナはアンの舌を通じて自分の愛液の味を初めて知った。
アンとの同じようにレモネードの味がする。
アンは唇を離し、ささやく
「どう、あなたの味は、とっても甘いでしょッ !  ダイアナ・・」
「んん〜ん、ハァハァ・・ ええッ・・ ハァハァ・・」
度重なる快楽の連続でダイアナの理性は失いつつあった。
「これからよダイアナ・・・」
そう言うとアンは、再び指をダイアナの開いた陰裂へともぐりこませ、ゆっくりと動かした。
潤ったダイアナの茂みから愛液があふれる。
「ああーつ、ああ、 アン・・・・・なに・・・・・
・・・・ダメッ!! もう私、ヘンになっちゃう・・・・」
狂おしくベットの上で黒髪を振り乱しながら、ダイアナは喘ぐ・・・
「どう、ダイアナ・・  熱いわ・・ 」
アンは振り返り、ダイアナの陰部を見つめながらに芽を擦る。
「ダイアナ・・ そろそろいくわよ・・・」
アンは再びダイアナの潤った茂みに唇を寄せた。

733名無しか・・・何もかも皆懐かしい2018/04/22(日) 12:37:01.36ID:???
アンの舌がダイアナの硬く膨らみきった芽を 優しくそよがせ、口元で吸いはじめた。
< んんぐ、んぐ・・>
中では指が絶えまなくうごめき、外ではアンの唇が陰裂にぴったりと
貼りつきダイアナの芽をそよがす。 < んんぐ、んぐ・・>
「あ・・・ くっ・・・・」
アンの指先の動きが、少しずつ激しくなる。
ピチャピチャと、淫らな音が耳元にとどく。
ダイアナの頬を涙がスーッと伝わった。
「ああ・・・・ もうダメ・・・・ もう・・・ お願い・・・ ああーっ!!」 
ダイアナは喘ぎ叫びながら、自分が遥か遠い所へ飛ばされるような錯覚におちいり
そのまま気を失った。
その間、ダイアナの襞はダイアナの意識とは無関係にアンの指にからみつくように
ふるえ続けていた。アンはゆっくりと指を引き抜いた。
「フフッ 失神しちゃったわ・・・・  ダイアナ・・・ ダイアナ・・・・
目を覚まして・・・ 」
アンはゆっくりとダイアナの体をゆさぶった。
「・・・・アン・・・・」
ダイアナが瞳をあけると腹心の友の優しい眼差しが、ダイアナをのぞきこんで
微笑んでいた。
「気がついた? すごく良かったみたいね・・・」
汗ばんだダイアナの黒髪をアンの指が梳くようにやさしく撫ででいた。

734名無しか・・・何もかも皆懐かしい2018/04/22(日) 18:03:04.02ID:???
>>733
早く死ね

735名無しか・・・何もかも皆懐かしい2018/04/22(日) 20:21:13.22ID:???
「どうして、あの時、素直に許さなかったのかしら。溺れそうになったのを
助けてもらったのに・・・」
アンがダイアナやルビー達と演じた『シェークスピア劇』で、アンが流れる小舟に
寝そべり、危うく沈みかけた小舟から、たまたま救いだしたギルバートから詫びの
言葉をかけられたのに、素直に謝らなかった自分に心から後悔していた。
「本当は仲良くしたかったのに・・ 私って本当にお馬鹿さんだわ・・」
その晩、アンは何を思いつめたのか、そっと自分のスカートの中に手をやった。
自分でも良くわからないのだが、最近ギルバートを見かけるといつもそこが濡れていた・・・

初めてあそこに触った日も、クリスマスのコンサートから何日かめの夜だった。
その夜はベットに横たわり眠ろうとしたが、いつまでもコンサートの壇上で
詩の朗読をしていたギルバートの姿や顔が頭にちらついて眠れず、なぜか体が
びっくりするほど火照っていた
「なんだかヘン、 私・・・・」
うずいているのがどこなのだがわからないまま、アンはおずおずと
寝間着の裾に手を入れズロースの上に指を触れさせた。
そして、あそこがしっとりと湿っているのに気づいたのだ
上から指でそっとなぞると、じーんとした快さが体中にひろがり、我慢
できなくなって、ズロースの中に手を入れた。
尖っていた。触れるとズキンとした快感があつた。
指が止まらなくなり、アンは夢中であそこを触りつづけた。
“ あ、すごく・・・ いい気持ち・・・・ なんなのこれ・・・ あ・・・ いゃ・・・

736名無しか・・・何もかも皆懐かしい2018/04/22(日) 20:21:40.18ID:???
怖れと快さで震えながら、アンは一番感じる芽を探り当てて
とびあがった。
“ すごい・・・ ここ・・・ ああ・・・ 私、ヘンになりそう・・・・
熱くてとろけそうな気分だった。さわり続けていると
どんどん熱さが増して、自然に喘ぎがもれた。
体がトロンとして、指まで熱く濡れた。
そしてアンは、敏感な芽がキュッと引き締まり、いままで感じた
ことのないすごい波が体の中を通り抜けていくのを感じたのだつた。
「アッ・・・ ア・・・・  アアアッ!!」
あえぎ声を出し、仰け反りながらアンは、叫んだ。
それがアンの初めての自慰だった・・・

737名無しか・・・何もかも皆懐かしい2018/04/22(日) 20:22:23.98ID:???
その晩、アンは、ベットの上で自分の肩を抱いて、丸くなった。
息遣いと、心臓の鼓動が乱れていくのがわかる。あの衝動がやってくる。
「いやだわ・・・ もうしないと心に誓ったのに・・・ 」
アンは顔をしかめた。
それでも、アンはスカートの中の脚をなでた。ゆっくりとなでていって、
太ももの内側をさする。
「あッ・・」
 くちびるからため息がこぼれた。とても熱いため息だ。
 上着のボタンを外して手をさし入れ、乳房をゆっくりと揉んでいく。
衝動がすこしずつ、高まっていく。
 たいして大きくもないふくらみを、ゆっくり、そして強く揉みしだく。
 ぴんと硬くなった頂点を摘むと、強い刺激が駆け抜け、アンは声を漏らした。
「くぅ・・・」
 上着を脱ぐ。少し寒さを感じて、アンはシーツをかぶった。
 片方の手を、おなかの上を這わせるように動かしていって、ズロース越しに蕾にふれる。
 それははっきりその存在がわかるぐらいにかたくなっていた。
 ゆっくり、こするように刺激する。体が震える。
「あ・・・ん・・・ぅん・・・・・・んぅ」
 もう、しっとりと濡れてきていた。
「いけない・・ こんなこと・・・・ でも、もう一度たげ・・・」
アンはズロースを脱ぎ、スカートを穿いたままベットにもたれた。
脚をゆっくり開くと、脚の付け根にある、柔らかい扉に隙間が生まれ、蜜が溢れている。
左手で胸を愛撫しながら、右手の指を一本ずつ口にいれて、ゆっくりと舐めていく。
その濡れた指をスカートの中に忍ばせ、茂みをかき分け、裂け目をなぞる。
からだがしびれる。アンは頭を振った。

738名無しか・・・何もかも皆懐かしい2018/04/22(日) 20:23:21.96ID:???
「ああっ、またしちゃったわ・・・ もうやらないと誓ったのに・・
 なんて淫らなことを・・」
アンの小さな心に罪悪感が宿った。
しばらくしてアンは、淫水にまみれた指を陰唇から引き離し、ベットから立ち上がった。
恐る恐る自分の下半身をスカート越しに見つめた。
スカートは前も後ろも自分の淫水でぐっしょりと濡れて、下半身にぴつたりとまとわり
つき、足元に淫水が滴る。
「ああ、どうしよう・・ こんなに濡しちゃって・・・ 」
アンはスカートを脱ぎ、脱いだスカートで淫水まみれの下半身を拭きまくると、
濡れたスカートを無造作に床に置き、先に脱いだズロースを穿いた。
「・・ 後で、水の入れたタライに入れよう・・」
上着に手をかけた時、ふと何を思ったのか、アンは自分の淫水で濡れたスカートを拾い上げた。
「このスカート・・ ほのかにレモンのような香りがしている・・・・」
アンはベツトに座り、手に掛けた濡れたスカートを自分の頬に寄せ、思わずほおずってみた。
「ああっ、これが私の・・・ 淫らな香り・・・ いやらしいけど・・ すてきな香り・・・」
アンはうっとりと自分の『香り』に酔いしれた・・・ 
そしてスカートに染みついた自分の淫液をおそるおそる舐めてみた。
「ああ、私の淫らな水・・ レモンティーの味がする・・・ すてき・・ 」
とうとうアンは自分が濡らしたスカートに思いっきり顔をうずめ、深く息をした・・
「うっふふ・・ 私、もつと淫らになりそう・・」
そう言うとアンは、そのままベットに倒れ込み、片手をドロワースの中に忍ばせた・・・

739名無しか・・・何もかも皆懐かしい2018/05/03(木) 16:23:06.53ID:???
日高新吾 享年七四
三十余年 道内跋扈
労働札幌 納税東京
悪口雑言 痴漢説教
新者喝采 淫祠邪教
盆暮皆無 放言三昧
聴衆対象 社会家族
排除男女 類友呼也
毎週水曜 来札早過
週五滞在 費用無駄
経費一八 負担増大
昔日数字 多少獲得
晩年以降 下落続落
毎年師走 高額夕食
宣伝如月 売上微妙
天罰的中 拍手喝采
命乞号泣 晩節汚染
地獄転落 吉報放送
信者号泣 平和到来

740名無しか・・・何もかも皆懐かしい2018/05/03(木) 16:23:30.45ID:???
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741名無しか・・・何もかも皆懐かしい2018/05/05(土) 21:22:38.16ID:???
日高新吾 享年七四
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742名無しか・・・何もかも皆懐かしい2018/05/15(火) 11:50:17.61ID:cDJ9kzVj
原作者のモンゴメリって自殺したんだな。
知らなかった。

743名無しか・・・何もかも皆懐かしい2018/05/15(火) 18:34:25.22ID:???
長文荒らしの人、せっかくだから再放送がまた始まったら荒らしてくれ
元々人が居ない時期に荒らされてもダメージが無さ過ぎるから

744名無しか・・・何もかも皆懐かしい2018/05/15(火) 19:00:12.67ID:???
お前がエロ文荒らしキチガイだろ

745名無しか・・・何もかも皆懐かしい2018/05/20(日) 05:16:21.54ID:???
信頼してるっていうか……うん。信頼してる。
あなたは私の前からいきなりいなくなったりしないと思うから。
あなたの優しい感情が私をすごく落ち着かせる。
甘えてるのかもしんないや。
でも、好き。

746名無しか・・・何もかも皆懐かしい2018/05/22(火) 13:52:52.08ID:NIFbllQZ
( ^ω^ )邪魔してる奴はずいぶん辛抱がいいな

747南エスタミルのごろつき2018/05/28(月) 22:14:09.35ID:bFX466VO
へへへっ アングッズをおいてけよ
けがしないで すむぜ

はい おいていきます→グッズをうばわれた
ざけんじゃねえよ→エンカウント

丸石自転車製、自転車出せ。

748sage2018/05/28(月) 22:30:39.20ID:v8ScwXNI
レモンティーの味がするって糖尿か何かですかw

749名無しか・・・何もかも皆懐かしい2018/06/21(木) 16:50:14.12ID:???
MXでやってくんねえかな

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