ブロッカー軍団Wマシーンブラスター! ★2 [無断転載禁止]©2ch.net

1名無しか・・・何もかも皆懐かしい2017/04/04(火) 07:06:48.61ID:EPltvGYi
2017/04/03
70年代ロボットアニメ4作品の約40周年記念コラボプロジェクト始動!
【ミラクルロボットフォース】
http://miraclerobot-force.com/

TOKYO MX093Chで再放送中!

■ 前スレ (★1が立った日 2006/04/25(火) 02:07:18 ID:dLeZg5j8)
ブロッカー軍団Wマシーンブラスター!
http://hayabusa6.2ch.net/test/read.cgi/ranime/1145898438/

by びんたん次スレ一発作成

831名無しか・・・何もかも皆懐かしい2018/05/19(土) 12:37:35.37ID:???
「アンっ ううん・・・」
ロザリーの頬に赤味がさし、目が熱っぽくうるんでいた。
やがて魔女の唇が泣きやんだ少女から唇を離すと優しく囁いた。
「どう・・ 落ち着いた?」
少女は小声で震えるように魔女に呟いた。
「うっ、うん・・ ペリーヌ・・・」
ウフフ、ペリーヌじやないわ。 私は魔女のオーレリィよ!
えっ、オーレリィ?
そうよ、貴女は見ず知らずの私を篭いっぱいの芋を運ぶのを手伝っただけで
私を泊らせて、一緒のベッドに寝かせてくれた。それに、私のことを親切にしてくれた
そうよ、だって貴女は私の親友だもの!
だから私は、魔女の姿になって貴女に会って恩返ししたいの・・
「もう泣かないでね! 私、気にしてないから・・・ 」
「ええっ・・」
ロザリーは、自分を気遣うペリーヌの優しさに心をうたれた。

832名無しか・・・何もかも皆懐かしい2018/05/19(土) 13:02:20.70ID:???
「どう・・ 落ち着いた?」
少女は小声で震えるように魔女に呟い
「うっ、うん・・ ねえ、オーレリィ・・・ 私・・ こんなの初めて・・・」
「でしょ? 貴女に本当のキスを教えたかったの! それに貴女は、初めてで、知らないから仕方ないけど、そこには強引に指先を入れちゃダメなのよ・・ もっと優しくしなきゃ・・・
貴女には、もっと性の慎みを知ってもらう必要があるわ、
「そうなんだ・・ わかったわ・・」
ペリーヌは、妖しい魔女のように、マントを広げ、微笑んだ。
「さあッ、魔女の私がじっくりと教えますわ。いい、これから私のやるとおりに、覚えるのよ・・・」
はい、魔女さま・・
ロザリーもすっかり、妄想の世界に入り込んだ。
魔女は少女の両肩に手を掛け、静かに押し倒した。
「さあ、怖がらなくていいのよ・・、身体の力を抜いて、そのまま寝てて・・ 
魔女の私が、これからあなたを『調教』して、いい気持にさせるから・・」
「う、うん・・」

ペリーヌはロザリーの上に被さる、肌と肌がふれあい、ペリーヌはロザリーの胸元に手をあてがう。
あん!
ロザリーはすっかり陶酔した。
「寒くない・・」
「ええ、魔女のあなたが着ているマントに包まれて、とても温かい・・」
「うふふ・・」
ペリーヌは、ロザリーの首筋やふくよかな胸にかけて、自分の唇を這わせる
「ああっ・・ 」
ロザリーの、まだ『性』を知らないウブな身体に、魔女の『調教』が快楽をひき起こす。
ペリーヌはアンリエットに教わったとうりに、ロザリーを優しく愛撫し
ロザリーはペリーヌに同じように愛撫した。

833名無しか・・・何もかも皆懐かしい2018/05/19(土) 13:47:00.29ID:???
ヘールヤッターレ!

834名無しか・・・何もかも皆懐かしい2018/05/20(日) 19:11:02.70ID:???
「どう・・ 落ち着いた?」
少女は小声で震えるように魔女に呟い
「うっ、うん・・ ねえ、オーレリィ・・・ 私・・ こんなの初めて・・・」
「でしょ? 貴女に本当のキスを教えたかったの! それに貴女は、初めてで、知らないから仕方ないけど、そこには強引に指先を入れちゃダメなのよ・・ もっと優しくしなきゃ・・・
貴女には、もっと性の慎みを知ってもらう必要があるわ、
「そうなんだ・・ わかったわ・・」
ペリーヌは、妖しい魔女のように、マントを広げ、微笑んだ。
「さあッ、魔女の私がじっくりと教えますわ。いい、これから私のやるとおりに、覚えるのよ・・・」
はい、魔女さま・・
ロザリーもすっかり、妄想の世界に入り込んだ。
魔女は少女の両肩に手を掛け、静かに押し倒した。
「さあ、怖がらなくていいのよ・・、身体の力を抜いて、そのまま寝てて・・ 
魔女の私が、これからあなたを『調教』して、いい気持にさせるから・・」
「う、うん・・」

ペリーヌはロザリーの上に被さる、肌と肌がふれあい、ペリーヌはロザリーの胸元に手をあてがう。
あん!
ロザリーはすっかり陶酔した。
「寒くない・・」
「ええ、魔女のあなたが着ているマントに包まれて、とても温かい・・」
「うふふ・・」
ペリーヌは、ロザリーの首筋やふくよかな胸にかけて、自分の唇を這わせる
「ああっ・・ 」
ロザリーの、まだ『性』を知らないウブな身体に、魔女の『調教』が快楽をひき起こす。
ペリーヌはアンリエットに教わったとうりに、ロザリーを優しく愛撫し
ロザリーはペリーヌに同じように愛撫した。

835名無しか・・・何もかも皆懐かしい2018/05/20(日) 19:25:17.76ID:???
ロザリーさん この部屋で私と過ごすのに
決まりがあります。守って頂けますか?
はい、アンリエットさん
アンリエットはロザリーに耳打ちした。
いいですか、私に を教わりたいのなら
貴女には、この、私の部屋で大声を上げさせたくないのです
はい、で、でも・・・
可哀想ですか、これを口に・・
えっ ! アッ!? うぐっ・・
アンリエットはロザリーの口元に猿ぐつわを咬ませた。

836名無しか・・・何もかも皆懐かしい2018/05/20(日) 19:43:56.03ID:???
ロザリーは少し苦しそうに、何かを言いたそうな、仕草をしたが、アンリエットは、話を続ける
ごめんなさい、貴女はまだ大人じやないから、我慢できずに、大きな、わめき声を出されると、私が困るのです。
辛抱してください
ロザリーは、アンリエットに言いたそう仕草を、したが、彼女を信用して、しぶしぶ頷いたが、
(しかたないか・・ 確かに、この部屋じゃ 誰かに聞かれちゃマズイし・・・
でも、何か、あたしって、『魔女に犯されてしまう、可憐な少女』って感じ!?

837名無しか・・・何もかも皆懐かしい2018/05/26(土) 10:35:42.69ID:R7bXolkx
ふ〜ん なになに
女性ホルモンの分泌を促し、不感症、不妊症、その他 へえ〜 冷え症にも効くのか
ついつい仲間の誘いに釣られて、高いのに買っちゃったけど・・
本当に効くのかしら、こんなモンで 
でも、なにしろ箱に書いてある文句が「満ち足りた夜のために・・」て書いてあるし、
仲間内じゃ評判だというし・・ ダメね、私って・・

え〜と 少量の水または唾液に混ぜて良く練り、
局部に塗布するか・・・

 は説明書のとおり、手のひらに練り薬を少しのせ、自分の唾液を垂らして
くちゅくちゅと捏ねる

838名無しか・・・何もかも皆懐かしい2018/05/26(土) 10:49:03.71ID:R7bXolkx
ふたりとも、ベツトの寝ていて
はい、スカートをめくって・・ ズロースを脱いで・・
きゃ ヤダー 何を付けたの  
はい、ジツトしていなさい とっても良く効くのよ
ろはいう
せ なんか変・・ 何ですかこの薬・・
あら、どんな風に・・
やだ、いえません そんなこと
わかったわ 変って こんなふうにへんなのね
変じゃなくって、気持ちいいのでしょう そうでしよう
あ〜 せ!   やだ
せ  わたし・・ ぺ は
まあ、あなたも効き出したの・・
さあ、二人とも服を脱いで・・・ 
さあ二人で気持ちいいことをしてごらんなさい
ひどいわ せ こんなの
いいじゃん へ して・・
二人は愛し合う

へぇ〜 スゴい効き目なのね〜 高いのに買ったかいがあるわ

839名無しか・・・何もかも皆懐かしい2018/05/26(土) 11:30:42.38ID:???
さあ、ふたりとも、揃ってベツトの寝ているのよ!
は、はい、
ペリーヌとロザリーは魔女の命令に従い
揃ってベッドに寝た。
二人は、大好きな、アンリエットに嫌われまいと、おずおずと・・
はい、スカートをめくって・・ ズロースをいで・・
きゃ ヤダー 何を付けたの  
はい、ジツトしていなさい とっても良く効くのよ
ろはいう
せ なんか変・・ 何ですかこの薬・・
あら、どんな風に・・
やだ、いえません そんなこと
わかったわ 変って こんなふうにへんなのね
変じゃなくって、気持ちいいのでしょう そうでしよう
あ〜 せ!   やだ
せ  わたし・・ ぺ は
まあ、あなたも効き出したの・・
さあ、二人とも服を脱いで・・・ 
さあ二人で気持ちいいことをしてごらんなさい
ひどいわ せ こんなの
いいじゃん へ して・・
二人は愛し合う

へぇ〜 スゴい効き目なのね〜 高いのに買ったかいがあるわ

840名無しか・・・何もかも皆懐かしい2018/05/26(土) 13:31:44.74ID:???
アンリエットは自室で、一人、ベッドに座り、同僚のメイドから買った、
妖しげな薬ビンをしげしけと眺め、同封の説明書きを読んでいた。
ふ〜ん 何、なに・・
女性ホルモンの分泌を促し・・、不感症、不妊症、その他・・
 へえ〜 冷え症にも効くのか!
ついつい仲間の誘いに釣られて、高いのに買っちゃったけど・・
本当に効くのかしら、この薬・・
アンリエットはベッドに倒れこみ、薬の入った紙箱を眺める。
でも、なにしろ箱に書いてある文句が「満ち足りた夜のために・・」て書いてあるし、
仲間内じゃ評判だというし・・ ダメね、私って・・
アンリエットは再び、起き上がると説明書きが書いてあるとおりに
え〜と 少量の水または唾液に混ぜて良く練り、
局部に塗布するか・・・

 は説明書のとおり、手のひらに練り薬を少しのせ、自分の唾液を垂らして
くちゅくちゅと捏ねる

841名無しか・・・何もかも皆懐かしい2018/05/26(土) 14:45:06.30ID:???
アンリエットは自室で、一人、ベッドに座り、同僚のメイドから買った、
妖しげな薬ビンをしげしけと眺め、同封の説明書きを読んでいた。
ふ〜ん 何、なに・・
女性ホルモンの分泌を促し・・不感症、不妊症、その他・・ へえ〜 冷え症にも効くのか!
ついつい仲間の誘いに釣られて、高いのに買っちゃったけど・・
本当に効くのかしら、この薬・・
アンリエットはベッドに倒れこみ、薬の入った紙箱を眺める。
でも、なにしろ箱に書いてある文句が「満ち足りた夜のために・・」て書いてあるのが気になるし・・ 仲間内じゃ評判だというし・・ ダメね、私って・・
アンリエットは再び、説明書きがを読みだす。
え〜と 少量の水または唾液に混ぜて良く練り、局部に塗布するか・・・
え〜い、せっかく買っちゃつたから、試してみるか!
アンリエットはベッドから起き上がると、ネグリジェを脱ぎズロース姿になった
 そして、説明書のとおりに、手のひらに練り薬を少しのせ、自分の唾液を垂らして、くちゅくちゅと捏ねる。
さてと、これを局部に塗るのか・・

842名無しか・・・何もかも皆懐かしい2018/05/27(日) 12:34:55.30ID:???
さあ、ふたりとも、揃ってベツトの寝ているのよ! さあ、早く!!
は、はい!
ペリーヌとロザリーは魔女と化したアンリエットの命令に従い揃ってベッドに寝た。
二人は、恐ろしい魔女となっても
大好きな、アンリエットに嫌われまいと、命令されたとおりに、
おずおずと・・メイド服の裾をめくり、
 ズロースを半分脱いで、自分たちの
を魔女と化したアンリエットに晒した
お、お姉さま・・ 許して・・ お願い!
お願い! アンリエットさま!
二人の、哀願に聞き入れることもなく
魔女は、妖しい微笑みを浮かべながら言う。
フフフ、さあ、二人とも、私のお仕置きを受けるのよ!
この魔薬で、あなたたち二人を性の虜に陥れるわ・・
アンリエットは手に乗せた妖しげな塗
り薬の上に、自分の口元から、唾液を
落とす。
指先でネチョネチョと唾液と混ぜたあと
たっぷりと付ける
ペリーヌとロザリーはお互いに体を寄せ合い、小鹿のように怯えながら、
恐ろしげな、微笑みをする魔女と化した、アンリエットを見つめる
ホホホッ さあ、二人とも、怖がることはないのよ・・
とてもいい気持ちにさせてあげるから・・
魔女は、二人の晒された恥部に魔薬を塗った。
きゃッ!?
 ヤダー! 何を付けたの

843名無しか・・・何もかも皆懐かしい2018/05/27(日) 12:35:47.22ID:???
きゃッ!?
 ヤダー! 何を付けたの?  
ウフフッ・・ 二人とも、じっとしていなさい! とっても良く効くのよ!
ほら、 そろそろ効き目が出る頃ですわ、、
ロザリーは、切ない顔つきで魔女に訴える
お、お姉さま・・ なんか変・・ 何ですかこの薬・・
あら、どんな風に・・
やだッ!、言えません! そんなこと・・
ウフフ わかったわ 変って・・ こんなふうに変なのね?
魔女はロザリーの窒に指先で軽く擦る
変じゃなくって、ここがとても気持ちいいのでしょう そうでしよう?
あ〜 お姉さま・・   やだッ!
ハアハア、魔女のアンリエットさま・・  わたし・・
 ペリーヌにも、効き目が現れてきた

844名無しか・・・何もかも皆懐かしい2018/05/27(日) 12:36:41.13ID:???
はッ はッ・・ ま、魔女のアンリエットさま・・  あの、わたし・・
 ペリーヌも、薬の効き目が現れてきたか、ズロースの股間をせわしなく手でもぞもぞさせる。
まあ、あなたも効き出したの・・
さあ、二人とも服を脱いで・・・ 
二人で気持ちいいことをしてごらんなさい、二人とも身体が熱くなったのか、息づかいが荒くなる。
すぐにメイド服などを脱ぎ、二人はベッドにへたりこむように座る。
ペリーヌはすでにズロースを脱いでおり、ロザリーはペリーヌの背に手を掛け
凭れかかり、ズロースの中に手を差し入れていた。
二人とも、かなり汗を出していた、、
ペリーヌは涙目で魔女を見つめて、言う。
ひどいわ! アンリエットさま こんなのって… なにもしていないのに・・ ああっ、感じちゃう!
いいじゃん ペリーヌ・・ して・・
二人で楽しもうよ・・ ああっ、

二人は、抱きしめながら、お互いに濃厚なキスをする
んグッ んグッ! (チュバ、チュバ..)
お互いの口の中で、淫らな音を立て、舌を絡める

魔女は縺れあう二人の姿をただ見つめる

(へぇ〜 スゴい効き目なのね〜 まだ二人には早かったかしら、、
高かったけど、買ったかいがあるわ)

845名無しか・・・何もかも皆懐かしい2018/05/27(日) 12:38:38.85ID:???

846名無しか・・・何もかも皆懐かしい2018/05/27(日) 12:39:48.71ID:???
魔女は、扉の鍵をかけ、少女たちの元に歩みよる・・
どう、私のことを、優しい魔女に見える?
フフフ、本当の私は・・ 貴方たちのような小娘を淫らな女に変えさせる魔性な女 言わば貴方たちは私の可愛い性の奴隷なのよ
ええ
そんな
二人は、恐怖心が高鳴り慌てて部屋の扉に手をかけたが、ガチャガチャと鍵が動かない
うふふ、無駄よ! 部屋の外には出れないわ
さあ、可愛い小娘たち・・ こちらにいらっしゃい
妖しくマントを広げるアンリエット
ペリーヌとロザリーは引き寄せれるように魔女の元に歩みよる
すでに、二人の少女は、現実と虚構の世界に引き込まれ、性の饗宴の入口に差しかかった

847名無しか・・・何もかも皆懐かしい2018/05/27(日) 12:40:49.68ID:???
お二人とも、少し準備がありますので、しばらく待っていてください。
アンリエットは、そう言うとニヤニヤしながら部屋を出た
ねえ、アンリエットさんは今度は何を教えてくれるのかしら
さあ、

848名無しか・・・何もかも皆懐かしい2018/05/27(日) 12:41:44.59ID:???
マア、ロザリーさんの乳房 ちょっとみない間に、ずいぶん発達したのね、自分で大きくなるようにしたの? それとも、あなたが言うとおり、私が掛けた魔法のせいかしら
わ、解りません 多分、御姉様が掛けた魔法かも!?
そう、私があなたくらいの時には、あなたみたいに悩んでいたけど、誰も魔法を掛けてくれなかったのよ フフフ、あなたは幸せものよ 魔女の私に感謝しなさいよ、
は、はい あの お、御姉さま・・ なんか変・・
なんなの、さっきの薬・・
フフフ、魔女、特性の秘薬よ、あなたみたいなウブな小娘に愛の呪いを掛けられたお返し・・
あ、ああっ、 いい・・

849名無しか・・・何もかも皆懐かしい2018/05/27(日) 12:42:37.84ID:???
アンリエットは篭の中から、ハンカチと手拭いで作った猿ぐつわを一つ取り出し、ペリーヌに差し出した
さあ、お嬢様 この猿ぐつわをロザリーさんの口に結び付けるのよ!
えっ でも
フフフ、構いませんよ ロザリーさんは、猿ぐつわを咬ませられるのが、とっても好きなのよ 、 そうでしたわね、ロザリーさん
は、はい 御姉様・・
お願い、ペリーヌ、早く私にそれを咬ませて! きつく縛って!

わかっわ
ペリーヌがロザリーに猿ぐつわを咬ませきつく縛る
ロザリー、苦しくない?
ウググ
すると、背後から魔女がペリーヌに猿ぐつわをいきなり咬ませた
あうっ ウググ
ごめんなさい 薬の効き目が有りすぎるから、こうしないと、貴方たちのうめき声が屋敷中に響きそうなの
さあ、これでいいわ
二人とも! 入れ替わって! ロザリーはお嬢様の上に跨がってお嬢様を攻め立てなさい
ウググ
(はい、御姉様 いいペリーヌ いくわよ)
ロザリーはペリーヌのアソコを攻め立てる
(あう、あうう、)
フフフ、ロザリーさん

850名無しか・・・何もかも皆懐かしい2018/05/27(日) 12:43:43.12ID:???
ペリーヌは、四つん這いになってベッドに寝そべるロザリーのアソコを執拗に舐め、魔女が後ろからペリーヌのアソコを執拗に攻め立てる、
ペリーヌとロザリーは魔女が掛けた呪いの虜となり、淫靡な世界に

851名無しか・・・何もかも皆懐かしい2018/05/27(日) 12:44:46.86ID:???
マア、この私が魔女なのですか?
そうよ! だって! アンリエットさんが掛けた魔法で、私のソバカスが無くなったし、

フフフ、それにいろいろ魔法を掛けられて、私たち、少しずつ大人になってきているし・・
アンリエットさんは、私たちにとって、優しいくて素敵な魔女だわ
そうですか・・ 私を魔女に・・貴方たちはそう思っておられるんですね・・
アンリエットは瞳を閉じて囁いた。
それでは・・ 今夜は私、恐ろしげで悪い魔女となります
えっ 悪い魔女!?
そうです、とっても恐ろしい呪いを掛けて、あなたたちにいけない事を教えましょう ウフフ・・
アンリエットは妖しげな微笑みを浮かべる
ペリーヌとロザリーは、アンリエットの妖しげな微笑に、期待と不安を懐かせた

852名無しか・・・何もかも皆懐かしい2018/05/27(日) 12:45:47.82ID:???
アンリエットは自室で、一人、ベッドに座り、同僚のメイドから買った、
妖しげな薬ビンをしげしけと眺め、同封の説明書きを読んでいた。
ふ〜ん 何、なに・・
女性ホルモンの分泌を促し・・不感症、不妊症、その他・・ へえ〜 冷え症にも効くのか!
ついつい仲間の誘いに釣られて、高いのに買っちゃったけど・・
本当に効くのかしら、この薬・・
アンリエットはベッドに倒れこみ、薬の入った紙箱を眺める。
でも、なにしろ箱に書いてある文句が「満ち足りた夜のために・・」て書いてあるのが気になるし・・ 仲間内じゃ評判だというし・・ 
ダメね、私って・・
アンリエットは再び、説明書きを読みだす。
え〜と、、 少量の水または唾液に混ぜて良く練り、局部に塗布するか・・・
え〜い、せっかく買っちゃったから、試してみるか!
アンリエットはベッドから起き上がると、ネグリジェを脱ぎズロース姿になった。
 そして、薬ビンの蓋をあけ、指に塗り薬を少し掬いとると、
説明書のとおりに、手のひらに練り薬をのせ、自分の唾液を垂らして、くちゅくちゅと捏ねた。
さてと、これを局部に塗るのか・・

853名無しか・・・何もかも皆懐かしい2018/05/27(日) 12:47:18.06ID:???
ズロースを広げ、中に薬を付けた指先を差し入れて、自分の恥部に塗った
ああっ、とても沁みる・・・
しばらくすると、下半身が熱くなってきた、すごい・・ 指先で弄ってもないのに・・ いい気持ち、、
アンリエットは身体全体が熱くなった
い、いけない・・ 気持ち良すぎて、声が
出ちゃう!
アンリエットはハンカチと手拭いで手製の猿ぐつわを作ろうと立ち上がったが
い、いけない・・ ちょっと歩くだけでも・・ 感じちゃう!なんて・・・
アンリエットは苦しそうにあえぎ声を我慢し、やっとの思いで手製の猿ぐつわを作り、自分の口元に咬ませた
ズロースの中は、すでに愛液で満たされている
す、すごい効き目なのね!ああっ、いい気持ち・・
うぐっ ううっ!! あああんんん・・・
アンリエットは遠慮なく、あえぎ声をあげるながら、下半身を弄る。

854名無しか・・・何もかも皆懐かしい2018/05/27(日) 12:57:25.73ID:???
すごい効き目ね、この薬!
ウフフ、私ったらクセになりそうだわ

アンリエットはふと思った
そういえば、ロザリーさんが明日から、また見習いで、お屋敷に来るんだっけ?
そうなると、初日にお嬢様の部屋に泊まるわけだから・・
今度、あの二人にこの薬を試してみるか
ウフフ、楽しみだわ、、

855名無しか・・・何もかも皆懐かしい2018/05/27(日) 15:00:55.89ID:???
(ああっ、痛い だけど気持ちイイ!)
フフフ、薬の効果で快感になっているようですね、顔つきがうっとりしている
さあ、魔女の私に貴方のアナルを良くお見せなさい、
ロザリーは抵抗する事もなく、夢遊病者のように自分の尻を魔女に捧げた

856名無しか・・・何もかも皆懐かしい2018/05/27(日) 15:21:32.56ID:???
しばらくして、アンリエットが部屋に戻ってきた。
ペリーヌとロザリーはアンリエットの姿を見て驚いた
ウワー
アンリエットは、白いエプロンや白いギャップ、白い手首のカラーを着けず、黒いメイド服に床までつかる黒赤のマントを羽織り、腕に手さげ篭を下げていた
二人の目の前に本物の魔女が現れた
アンリエットさん・・ 本当に魔女みたい!
アンリエットは、両手でマントを広げ、クルっと舞った
ウフフ、お二人さん、どう、
本当に綺麗で素敵だわ! ねえ、ペリーヌ
本当、おとぎ話に出てきそう!
二人とも、憧れるように

857名無しか・・・何もかも皆懐かしい2018/05/27(日) 15:26:32.09ID:???
あらあら、お嬢様は、もう陥落ですか、ロザリーさんは上手な手つきでしたのに

(ペリーヌ・・)
ロザリーさん、お嬢様の猿ぐつわを外しておあげ
(はい、)
ロザリーは魔女の命令に従い、親友の猿ぐつわを外した。
はぁ、はぁ、 助けて・・
(ペリーヌ、大丈夫?)
ロザリーは、ぐったりとした親友の髪を撫でた、ペリーヌは心配して、気遣うロザリーの顔を見つめて、安心したのか、
そのまま寝入った
ロザリーは魔女のほうを見つめてた
大丈夫よロザリーさん、薬の効き目が良すぎて、眠っているだけ
さあ、貴女には、まだ、アナル攻めを受けて

858名無しか・・・何もかも皆懐かしい2018/05/27(日) 15:28:26.95ID:???
あらあら、お嬢様は、もう陥落ですか、ロザリーさんは上手な手つきでしたのに

(ペリーヌ・・)
ロザリーさん、お嬢様の猿ぐつわを外しておあげ
(はい、)
ロザリーは魔女の命令に従い、親友の猿ぐつわを外した。
はぁ、はぁ、 助けて・・
(ペリーヌ、大丈夫?)
ロザリーは、ぐったりとした親友の髪を撫でた、ペリーヌは心配して、気遣うロザリーの顔を見つめて、安心したのか、
そのまま寝入った
ロザリーは魔女のほうを見つめてた
大丈夫よロザリーさん、薬の効き目が良すぎて、眠っているだけ
さあ、貴女には、まだ、アナル攻めを受けて

859名無しか・・・何もかも皆懐かしい2018/05/27(日) 15:30:28.85ID:???
アナル攻めを受けてもらうわ
(アナル・・ ああっ、とうとう、魔女となった、お姉さまに・・・ 私、うれしい
)
ウフフ、嬉しそうな顔つきね、なんて卑しい小娘だこと
さあ、早く四つん這いになりなさい!
ロザリーが、不安げに、ベッドの上で四つん這いになると、アンリエットは少女の形のいい、尻づきを見つめて
フフフ、可愛いお尻をしているわね

さあ、魔女のお仕置きを受けるがいい。
アンリエットは、ロザリーの尻をいきなり手で強く叩いた
バシッ、バシッ、 と音がするたびに少女の悲鳴に似た叫びが、口元に縛られた手拭いから漏れる

860名無しか・・・何もかも皆懐かしい2018/05/27(日) 15:31:31.49ID:???
アナル攻めを受けてもらうわ
(アナル・・ ああっ、とうとう、魔女となった、お姉さまに・・・ 私、うれしい
)
ウフフ、嬉しそうな顔つきね、なんて卑しい小娘だこと
さあ、早く四つん這いになりなさい!
ロザリーが、不安げに、ベッドの上で四つん這いになると、アンリエットは少女の形のいい、尻づきを見つめて
フフフ、可愛いお尻をしているわね

さあ、魔女のお仕置きを受けるがいい。
アンリエットは、ロザリーの尻をいきなり手で強く叩いた
バシッ、バシッ、 と音がするたびに少女の悲鳴に似た叫びが、口元に縛られた手拭いから漏れる

861名無しか・・・何もかも皆懐かしい2018/05/27(日) 16:24:48.64ID:???
モグールの野郎!なんでこのスレを荒らすんだ!

862名無しか・・・何もかも皆懐かしい2018/05/30(水) 10:39:36.18ID:HfR5UJi1
書斎の窓際で、春めいた風景を眺めながら、ビルフランは小声で呟いた。
{しかしアンリエットのやつ『淫らな性教育』まで、孫のペリーヌやロザリー
まで教えるとは・・ まあ、こればかりは男のわしにはどうにもならん・・
本当に困ったやつじゃ・・ ふふふっ・・}
「あの旦那様・・ 何かおっしゃいましたか?」
「あっ いや、何でもない・・
 まあ、しばらくは孫娘とロザリーはアンリエツトに任せておけ・・ セバスチャン」

863名無しか・・・何もかも皆懐かしい2018/06/02(土) 18:07:13.92ID:???
待って! アンリエットさん
ペリーヌは、部屋の扉の前に立ちふさがった
お嬢様・・
お願い! ここから出ないで! 今夜一晩中、私と一緒にいてッ
ペリーヌは半狂乱となって、今までたまっていた思いをアンリエットにぶつけた。
それに、私をお嬢様と呼ばないで! ペリーヌと呼んで! お願い・・ お願い・・
少女は、床に臥せり泣きじゃくった。
アンリエットは少女のもとに歩みより。
抱き起こした。
厳しい顔つきをして、いきなり泣きわめく少女の頬を、バシッ と手で叩いた。
泣くのを

864名無しか・・・何もかも皆懐かしい2018/06/02(土) 18:46:51.80ID:???
いい加減、泣くのをおよし! ペリーヌ!
お母さんは、そんなふうに育てた覚えはありません!
ペリーヌは、はっとして泣くのを止め、アンリエットを見つめた、アンリエットに死んだ母の姿が重なる。若い母親は微笑んで娘の唇に自分の唇をかさね、舌を絡めた。
あん、ううん、

865名無しか・・・何もかも皆懐かしい2018/06/02(土) 19:38:59.52ID:???
どう、落ちついた?
ハアハア、はぃ・・・
よかった・・ ありがとうペリーヌ・・ 貴女のお陰で私の悩み事がふっ切れましたわ、
本当?、お母さん
ええ、さあ、立ち上がって、今度は、貴女の悩み事を聞いてあげますわ、今まで我慢してたんでしょう?
う、うん・・ 少女は顔を赤らめた
さあ、いらっしゃい、貴女がお気に召すまま、何でもしてあげる、
アンリエットは少女の肩に手をかけ、促すように、ベッドに誘う

866名無しか・・・何もかも皆懐かしい2018/07/08(日) 09:18:47.03ID:DA5Xa1m9
age

867名無しか・・・何もかも皆懐かしい2018/07/14(土) 07:45:32.84ID:INzTuWV1
「ハァ・・ハァ・・」
次第に息遣いが荒くなり、アンリエットは無意識にメイド服の裾をたくし上げ
中に手を差し入れると、ズロースの上から自分のを摩り始めた。
(ああ・・、ダメです、お嬢様・・ 
ソコばかりじやなく、指を中に入れるのです・・ ほらこんなふうに・・)
アンリエットはズロースの中に手を差し入れ、一番感じる部分に指を入れた。
(ほら、こうすると『もっといい気持』になれますよ。私のように・・・)
早くもアンリエットのズロースから愛液が染み出てきた。
(ああ、お嬢様の自慰を見ながら、こんなことが出来るなんて・・ )
「ハァ・・ハァ・・」
(ああ、いい気持ちです・・お嬢様・・・) 
「ぁあああッ!! イッ!!」
背中から駆け上った熱い塊が弾け飛び、頭の中が真っ白になったペリーヌは
体をビクリと震わせ、そのまま硬直した。
言いしれぬ快感が波打つにつれ、腰の震えが止まらない。
陰唇からダラダラと淫水が湧きでていき、徐々にペリーヌのネグリジェや
ベットのシーツを濡らしていく。
(ああっ また、しちゃった・・ )
天井を見つめ、放心状態になったペリーヌの頬に一筋の涙が流れた。
そのとき、ペリーヌはハッとした。
扉の隙間から、微かに人の声が聞こえてくる、ペリーヌの心に不安がよぎる
まさか自分のみだらな行為をみられたのかと
ペリーヌは起き上がって、扉のあたりを見回す。
「誰!!、誰かいるの??」

868名無しか・・・何もかも皆懐かしい2018/07/14(土) 07:46:07.49ID:INzTuWV1
(はっ!?  い、 いけない!!)
部屋から聞こえるペリーヌの声に、アンリエットは驚いて自慰を止めた。
 ペリーヌはベットから降りて、恐る恐る扉に向かってくる。
(大変!! ここでお嬢様と鉢合わせると、お嬢様が・・・・)
アンリエットは物音を立てずに素早く去り、廊下の曲がり角に隠れ息をひそめた。
まもなく、部屋の扉が『ギィィ』と音を立てて開き、ペリーヌが不安そうに暗い
廊下の周囲を伺っていた。
アンリエットも恐る恐る廊下の影から覗き込んだ。そのとき気づいた。
廊下の床に自分が出した、わずかなシミが部屋から漏れる灯りに照らされているのを・・
(うわっ!! いっ いけない!!  ああ、神様・・・)
思わずアンリエットはゴグっと唾を呑み込んだ・・
「おかしいわ・・・ 誰がいたはずなのに・・・ 変ね・・」
ペリーヌは扉をゆっくりと閉めた。
「フーッ!! よかったわッ!! お嬢様に気づかれなくって・・」
アンリエットは安堵して、物音を立てずに早々にその場を立ち去った。
「今はダメだわ!!  夜明け前にあそこをふき取っておこう。」
見つかっても『あらッ、今、床掃除をしているところです!!』だと言えば
バレないし・・ フフフッ・・・

アンリエットは自室に戻り、結っていた髪をほどきながら、ほッ、とため息をついた。
「あー びっくりした!! おどろいたわ!! あの清楚で育ちのいいお嬢様が、
あんなことをしてたなんて・・」
メイド服を脱ぎ、ネグリジェに着替えながらアンリエットは一人つぶやいた。
「マァ、育ちの悪い私なんか、同じ年頃で、やっていたから、人のことは
言えないけど・・ 少なくとも満足そうな顔をしてたっけ・・ うふふッ・・」   
アンリエットは髪の手入れで鏡を見つめながら、なおもペリーヌのことを思った。
(お嬢様、せっかくビルフラン様と住めるようになって幸せになったと思ってたのに
それにしても・・ 今夜のお嬢様さまは何だか切なそうな表情してたわ・・。
いつも一人でしている時はああなのかしら・・)

869名無しか・・・何もかも皆懐かしい2018/07/14(土) 07:46:42.45ID:INzTuWV1
その夜、アンリエットはペリーヌのことが気がかりで、なかなか寝付かれなかった。
(昼間のお嬢様はいつも元気で明るかったのに、夜になると寂しい思いを募らせて
いるのかしら・・ いっそ誰かに相談・・・ いいえ、ダメよ!! 他人でも話したら
お嬢様が、みんなから笑い者と軽蔑の眼差しを受けられてしまう。 
そうか・・ もしかしてお嬢様は『女の身体』について、あまりご存じやないのかしら??
そうよ、お母様が亡くなられてから、あの年頃で辛い思いをして、『性の悩み』を
気軽に聞ける人なんていなかったし・・ 
そうだわ!! 私がお嬢様の相談相手になってあげよう!! 女は女同士、ダメもとで、・・) 
安堵したアンリエットは目を閉じて寝ることにした。しかしまだ寝付かれない。
目を閉じるとペリーヌの自慰行為が浮かびあがってしまうのだ。
(ああ、ダメだわ。どうしてもお嬢様のあの姿がちらついてしまう!!
いけないことだけど・・ もう一度だけ・・・)
アンリエットはかぶっていた毛布を払いのけ、ネグリジェの裾の中に手を差し入れた。
「お嬢様・・、お嬢様を思い出して、淫らな行為に浸る私をお許しください・・ あん・・』
アンリエットはペリーヌのことを思いつつ、自慰をし続けた・・・
(ああん・・ お嬢様・・・ いけませんわ・・・)

870名無しか・・・何もかも皆懐かしい2018/07/14(土) 13:36:42.74ID:???
洋炉で3つある短い動画
いずれもローターオナでイク時のヒクヒクが拝める。
まん周辺がダニかなんかにクワれてブツブツまみれなのが汚ねえ白人の奴なんだが
見た事ある奴もいると思う

噂によると完全版があるようで
連続イキしまくってるらしい

871名無しか・・・何もかも皆懐かしい2018/07/18(水) 09:04:36.83ID:Zgd5vEN1
「アンリエット・・」
ペリーヌは驚いた。
「すいません・・ すいません・・」
アンリエットの流す涙にペリーヌは次第に冷静になり、自分のした仕打ちを悔やんだ。
「まっ、まって!! アンリエットさん そんなつもりで言ったんじゃないの
ごめんなさい・・ あなたに酷い仕打ちをして・・・ お願い泣かないで!!
私を許して・・」
「いえ・・ 決してそんな・・・ 私は淫らで卑しい女です・・・ 」 
哀しげにうつむくアンリエットにペリーヌが近づく。
「アンリエットさん・・・」
ペリーヌはマントを広げ、哀しみにくれる若いメイドの上半身を覆い隠す。
「お嬢様・・」
「さあ、あなたの『淫らな心』は、このマントで封じ込めます。
本当のあなたは、献身的で優しい心の持った素敵な女性ですよ。」
ペリーヌはマントの中で若いメイドの髪を優しく撫でる。
「あなたは見ず知らずの私を親切にしてくれたわ・・・。
それに一人ぼつちで不安なときや、他人にヒドいことを言われたとき、
いつも助けてくれたし、いろいろな事を教えてくれたわ。
あなたが、私の『心の支え』になってくれて、とても感謝しているの。」
「亡くなった母が、いつも私に言いました。
『人に愛されたかったら、まず自分から愛さなくては・・』と・・」
アンリエットはペリーヌの優しさに改めて心を打たれた。

872名無しか・・・何もかも皆懐かしい2018/07/19(木) 08:51:07.95ID:5Sgr0VLJ
「ああん・・」
「分かりましか? このようになさるのですよ・・」
ペリーヌは欲情に溺れ、上気した顔で荒波のような息遣いをあげていたが、
やがで潮が引くように穏やかな息遣いになり、そのまま気を失ってしまつた・・・
そのぐったりとした体が静まると、アンリエットはようやく身を起こした。
「・・・・お嬢様!?・・・・」
アンリエットが小鳥のようにかすれた声で呼びかけてもペリーヌは瞳を閉じ、
微笑んだたまま、すでに深い寝りについていた。
「まあ・・ お嬢様ったら・・ 」
アンリエットはペリーヌの乱れた髪や頬をそっと手で優しくなでた
「そのままだと、風邪をひきますよ。お嬢様・・ いまベットの用意をしますから
お待ちになってください・・」
アンリエットは静かにベットから離れ、自分のマントを外すと、ペリーヌの裸体が
窓越しから伝わる真冬の寒さで冷えないように、そっとマントを掛けた。
そして、手早く脱いだ下着やメイド服を着て、二人の愛液で汚れたシーツをはぎ取ると
手際よく真新しいシーツに取り替え、そのまま寝入ったペリーヌを起こさないように
慎重にタオルで身体全体を拭き、新しいズロースを穿かせ、ネグリジェを着せると、
ベットにペリーヌを寝かせた。
「これで良しっと・・。 あら、もうこんな時間なの・・ もう寝ている時間も無いわ。
まあ、いいかッ!!  朝の支度がすめば、非番で二日は休めるし・・ 
お嬢様のメイド服を手直しましょう・・・
すでにアンリエットはくたくたに疲れていたが、テーブルを寝ているペリーヌの
ベツトに寄せ、自室から裁縫箱持って来ると、ベットに座って、メイド服を繕い始めた。
「あら・・ このメイド服 微かにお嬢様の匂いがする・・」
少女の匂いにつられ、少女が着ていたメイド服を思わずほおずる。
「うふふ・・ いい匂い・・」
アンリエツトは時おり、ペリーヌの寝顔を見つめ、髪を撫でたりしながら、
惜しまずに繕い続けた。
自分が着ていた古いメイド服を、喜んで着ていたペリーヌの笑顔を思い出しながら・・
(うふふ、私ったら・・ お母さんでもないのに・・・)

873名無しか・・・何もかも皆懐かしい2018/07/25(水) 02:59:25.99ID:XYDljGZs
誰でもできる確実稼げるガイダンス
一応書いておきます
2chまとめで副業できる方法とは?『立木のボボトイテテレ』

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874名無しか・・・何もかも皆懐かしい2018/07/25(水) 21:52:23.99ID:jMICwWLd
 アンリエットか、確か今日も休みのはずじゃったが・・・
はい、実は外出する用がありまして、
外出じやと! なにもそんなことワザワザ、わしに言わなくても
いいえ、今回は外出する前に、 ビルフラン様にお許しをいただきたいのです。
実はロザリーさんも私の『見習い』でこの屋敷で 様のお世話をさせたいのです。
なに、ロザリーを? アンリエット、どういうことだ?
最近、ロザリーさんもお嬢様に会えなくって、寂しいかも知れません。
ですから数日間だけでも、お嬢様とロザリーさんを一緒にさせて

アンリエツト
は、はい
今日の夕食は、久々に広間で食事をする。もちろんペリーヌと同席だ。
おはえは今日の夕刻までに、ロザリーを屋敷に連れてくるのだ。
とりあえず今夜から、三日間ほど『見習い』をさせてみよう。
働き具合か良ければ、セバスチャンと相談して、しばらく屋敷で置いていてもいいぞ
は、はい、分かりました、ありがとうございます ビルフラン様
言っておくが、『玄関』から入ってはいかん! 『裏口』からこっそりと入れ。
ペリーヌに悟られないようにな・・・

875名無しか・・・何もかも皆懐かしい2018/08/05(日) 04:05:51.81ID:qqyia8UH
きゃッ
 寸前でペリーヌの顔に直撃を避けられた
傘にあたる雨粒のような音がスカートの闇の中で響きわたる
淫水が床に滴り、アンリエットはがっくりと倒れこみ床に手をつけた
ハアハア・・
ペリーヌはスカートの中からはい出て、母親の様子を覗う
大丈夫 お母さま・・
淫らな母は、欲望のせきが切れたように 身体を床の上で妖しくくねらした。
ええ、大丈夫よ・・ わたしたら、こんなにいい気持ちになつたの初めてよ
それより、ペリーヌ、顔に当たらなかった??
ううん、大丈夫よ ちょつと鼻のあたりをかすったみたいだけど・・
そう、よかった。
アンリエットは素早くメイド服を脱ぎだすと、裾の辺りを裏返して見せた。
御覧なさいな、
ほ〜ら こんなにお漏らししたのよ 本当に私って淫らなお母さんね。
いゃだ〜 お母様ったら うふふッ
アンリエットはすぐさま、淫水まみれになつた下半身をタオルでよくふき取ったあと、
部屋の灯りを消し、小さなランプを灯す。
全裸姿でペリーヌに寄り添った。
さあ、ペリーヌ、今度はあなたを慰めてあげるわ・・・
ネグリジェ姿の娘をそのままベットに押し倒し、唇を重ねあう。
んんん・・ 二人はお互いに舌を絡めあった 

876名無しか・・・何もかも皆懐かしい2018/09/13(木) 10:26:06.70ID:U+aQ0/U7
30分ほど立ったのか、ペリーヌが半べそ状態で戻って来た。
「あっ ペリーヌ・・ 本当にごめんよ・・ 僕、初めて変な気持ちになって・・
知らないうちに我慢できなくって・・・」
マルセルは目が潤んでいた。
「ううん・・」 
ペリーヌも目元の涙を手で拭った。
「ごっ ごめんなさい・・ あなたにひどいこと言ってしまって・・」
「いいよ・・ 僕のほうも、君の大切な思い出の服を汚してたから・・」
「いいのよ マルセル・・ あなたは悪くないわ、だって自然に夢精したんでしょう?
私、初めて見たから、ビックリして気が動転してたのよ。」
ペリーヌの口から発した『自慰』だの『夢精』という聞き慣れない言葉にマルセルは
最初理解できなかったが、あっ、このことなのか内心悟った。
「私が悪いのよ・・ 私の服を着せたばかりに・・ あなたの姿を笑ったりして、
あなたにイヤな思いをさせたり・・」
「そッ そんな事ないよ!! ペリーヌ!! 君の服・・ とても暖かいよ・・ 素敵だよ!! 僕・・」
「・・・・」
ペリーヌは何も言わず、マルセルを優しく抱きしめた。
「もう怒らないわよ・・ 許してあげるから・・ 私も許してね・・」
「あっ! まって!!」
「どうしたの??」
「だつて、ほら・・ 僕の出したものがペリーヌのスカートに染み付いちゃう!!」
「あら、本当?? タイヘン〜!! イャ〜ね〜 ウフフっ・・」
ペリーヌに笑顔が戻って、マルセルはホッとした。
「でもどうしょう。ズロースがベトベトだよ。何とかならないのかな・・」
「大丈夫よマルセル、 そこの川で洗えば・・」
「あっ そうか!! じゃ、さっそく脱いで洗うか・・」
マルセルがズロースに手を掛けたとき、
「マ、マルセル・・・ 待って・・」
ペリーヌが静止した。
「えっ どうして・・」
「お願い・・  しばらくそのままでいて・・・」
なぜかペリーヌは熟れいた眼差しでマルセルを見つめていた・・・

877名無しか・・・何もかも皆懐かしい2018/09/13(木) 10:26:36.24ID:U+aQ0/U7
「ねえ、マルセル・・ あなたのオチンチン・・ もっとよく見せてくれない・・」
ペリーヌは赤面し、うつむきながら囁いた。
「えっ どうして・・」
「ダメなの?」
「いゃ・・ べつに・・、いいよ・・」(?)
マルセルも赤面し、うつむきながら囁いた。
「じゃ、その代わり、後でペリーヌのも・・ 見せて・・ くれる・・ かな・・」
「イヤだわ!! 恥ずかしい!!」
ペリーヌは恥じらって手に口をふさぎ、そっぽを向いた。
「あっ ゴメン!! 別に見せなくてもいいよッ!!」
しばらくして、ペリーヌは振り返り、頬を赤く染め、伏し目がちに小声で
「い いいわよ・・」と囁いた。
「でも、どうなっているかって質問しないで・・ 
恥ずかしくって・・  あまり答えられないわ・・・」
「いいよ、ちょっとだけ見せてもらえるなら、無理に聞かないよ・・・
じゃッ ほらッ 僕のを好きなだけ見なよ!! 僕はもう恥ずかしくないぜ!!」
マルセルは赤いスカートの裾をたくし上げて、ズロースを晒した。
ペリーヌはマルセルの足下にしゃがみ込み、マルセルのズロースに恐る恐る手をかけた。
「うぐッ」マルセルは息をのみ、内心ドキドキした。
ペリーヌは無言でマルセルのズロースを少し下げた。
マルセルの精液がズロースとペニスにベットリと付いており、ペリーヌはマルセルの
ペニスに触れてみた。
(あう、素手で触るなんて・・・)
「これがマルセルのオチンチン・・ 最初見たときは小さかったのに・・ 
こんなに大きくなるなんて・・ それにとても熱いわ・・・ 」
「ヘヘヘッ、 お、男のって興奮すると・・ 大きくなるのかな??」
「フフフッ そうかもね・・・」
マルセルのマセた台詞にペリーヌの緊張が和らぎ、いつものペリーヌらしさが戻った。
ペリーヌはズロースにこびりついた精液をなぞり取ってみた。
初めて見る精液に、自分の指に触れて興奮した。

878名無しか・・・何もかも皆懐かしい2018/09/13(木) 10:27:06.75ID:U+aQ0/U7
「これが男の子の精液なの!?、うぁ〜、すごい匂い!!」
「そっ、そうかよ・・」
マルセルはさすがに恥ずかしさのあまり、うつむいた。
「へぇ〜、なんか白くって、ネバネバしてるのね。フフっ・・」
ペリーヌは無意識に指に付いた精液を舐めてみた。
「おっ おい・・」
マルセルはビックリした。
「うえっ 変な味がする!! あなたも自分のを舐めてごらんなさいよッ!!」
「チェッ・・ イヤだよ、遠慮するよ。 もういいだろペリーヌ、ズロース脱ぐよッ」
「フフフッ、手間がかかる坊やね。はいはい
ほらッ!! スカートをそのまま上げていて・・
お姉さまが、坊やのアンヨをキレイキレイしてあげるから。」
ペリーヌはイヤがりもせず、ズロースを脱がせると、精液まみれのマルセルのペニスや
膝をハンカチで拭き始めた。
「あら、またこんなに大きくなるなんて。」
「ペリーヌに触られたら、また興奮して大きくなっちゃったよ。」
「バカ!! おマセ!!(笑)」
ペリーヌはハンカチで膝元を拭きながら、微妙にうごめくマルセルの玉袋をじっくり
観察していた。
「ねえ、マルセル。この袋みたいな物に男の子の精液がたまっているの?? おもしろい動きね。」
「よく平気で見てられるな〜、イャじゃないの?」
「別に!! さあ終わったわよ!! 」
ペリーヌはスカートを下げるとマルセルのお尻を軽く叩いた。
そして、濡れたズロースを手に持って川に向かった。
「あッ、 待ってよ、ペリーヌ!! 僕が洗うよッ!!」
「いいわよ、私がやるから アンタはそこでおとなしく待ってなさい!!」
ペリーヌは振りむきざまに、笑顔で答えた。
マルセルにはペリーヌのひるがえる赤いスカートがなにげに鮮やかに見えた。

879名無しか・・・何もかも皆懐かしい2018/09/13(木) 10:27:59.01ID:U+aQ0/U7
「さあ、洗い落としたから、しばらく干しとくわねッ。」
「あっ ありがとう・・」
「マルセル、足もと、寒くない?」
「平気だよ、ペリーヌ。こうして座っているとさ・・・ スカートってさ・・
穿いていると意外と暖かいんだね。」
「うふふッ おマセね、マルセルったら・・」
ペリーヌが笑顔でマルセルのおでこをツンと突いたとき・・
「あっ 忘れてたわッ!! マルセル・・ あなた・・ 私の・・・」
ペリーヌは顔を赤くして、しどろもどろに呟く。
「わッ 私の・・・ 『オチン・・チン・』 見せてと・・ 約束・・ 」
「えっ いいよッ!! 本気にしないで・・」
ペリーヌは瞳を閉じ、うつむいて囁く。
「見たいんでしょう・・ いいわよ・・・  あなたに見せてあげる・・・うふふ・・」
座っていたマルセルの前でペリーヌは立ちすくみ、赤いスカートを両手でたくし上げた。
純白のズロース姿がマルセルにとって眩しかった。
「ほら、マルセル、ここを撫でてみなさい・・  」
マルセルは言がうままにペリーヌの股間をおそるおそる軽く触れた・・
「あんッ!」少女は蕩けるような喘ぎ口を吐いた。
「なッ 何もないね・・」
「どう・・ うっすらにじんでるのがわかる? 」
もう少しさすると確かにズロースの布地が湿っている。
ペリーヌの目つきがトロンとして、はぁはぁと息づかいが荒くなってきた。
「さあ、見たいんでしょう?? 私のを脱がせてよく見なさい!!」
マルセルは恐る恐るズロースを下げた。
すると少女の恥部が現れた。初めて見るペリーヌの恥部
「ペ、ペリーヌ・・ 君の『オチンチン』ってツルツルなんだね・・
「いゃッ 恥ずかしいわッ !!」
思わず両手で顔を押さえたとき、スカートがハラリとマルセルの体を包み隠した。
「あっ 見えない・・・」
「あら、ごめんなさい、マルセル。スカート上げましょうか。」
「いいよ・・・ そのままで・・」

880名無しか・・・何もかも皆懐かしい2018/09/13(木) 10:28:47.47ID:U+aQ0/U7
「ねえペリーヌ・・ ペリーヌのスカートの中って、なんて
「どう、どんなふうなの、私のスカートの中って?」
「わからない・・・、暗くて・・・ 暖かくて・・・ いいにおいするけど・・」
「うっふふ・・・ 可愛い・・ 本当におマセな子ね・・・」
ペリーヌはスカート越しにマルセルの頭をなでた。
「もういいでしょう、スカートを上げるわよ。」
ペリーヌは再び赤いスカートをたくし上げた。
広げたスカートで光が遮られ、薄い闇の中、マルセルは再びペリーヌの恥部を覗いた
確かにツルツルだけど、何か割れ目のような肉付きから、汁のようなものがにじみ出て
いる。さっきの甘い匂いは、その汁のようだ。
まさかと思ったが、マルセルは怒られるのを承知でおずおず尋ねた。
「ねえペリーヌ・・もしかしてこれって・・・ ペリーヌの「精液」?」 
「これはね・・ 女の子の・・・ 「愛液」ていうの・・ お母さんがそう言ってたわ。」
「愛液」??
「そうよ・・ あなたのオチンチンを触っているうちに、私も感じちゃって自然に
「愛液」が滲んだのよ。」
「へえー、 そうなのか・・」
「さあ、もういいでしょ!!」 
ペリーヌはたくし上げた赤いスカートを降ろすと、ズロースを穿きなおして囁いた
「ねぇ ペリーヌ 君って『自慰』したことあるの??」
「いやらしいわよマルセル!! これ以上は女の子のヒ、ミ、ツ、 よッ!」
さらにワザとスカートを翻して後を向いて、小悪魔的な声で叫んだ。
「フフフッ だから、もう教えてあげない〜」
マルセルはまた興奮した。
「ぺ、ペリーヌ・・ 僕、何だか・・」
「どうしたのマルセル??」
再びスカートを翻して振り返るペリーヌ、その仕草にマルセルは刺激的に見えた。
「オチンチンがまた興奮して・・ 」
マルセルは切ない表情で股間を押さえていた。

881名無しか・・・何もかも皆懐かしい2018/09/13(木) 10:30:22.12ID:U+aQ0/U7
するとペリーヌはマルセルの背後にまわって抱きついた。
「ぺ ペリーヌ、何するの!!」
ペリーヌはマルセルの耳元で優しく囁く。
「自慰したいでしょう? いいから、私にまかせなさい・・ 
今、楽にしてあげるから・・・」
 背中越しに伝わる少女の胸元の柔らかい感触と、スカート越しにお尻と触れあう
少女の股間。ペリーヌは片手をマルセルの胸元に回し、もう片方の手でスカート
越しにマルセルのお尻と膝をゆっくりと撫でまわした。
「ああっ・・」
初めての『自慰』と違う快感にマルセルは悶えた。
ペリーヌはスカート越しにマルセルの玉袋を探り当てると、柔らかい手で玉袋を揉んだ。
「ああ・・、そんなとこを・・・」
「どう マルセル ここを揉むと気持ちいい?」
ペリーヌが小悪魔的な声で耳元に囁く。
「ううっ・・ ペリーヌ、そんなとこ揉んだら、またすぐ出ちゃうよ!!」
「いいのよ。我慢しないで・・・ 」
ペリーヌはマルセルのスカートの中に手を入れ、手探りでマルセルのペニスを掴んだ。
「ハァ・・ハァ・・」とペリーヌもなにやら興奮した息づかいをあげる。
「ここね・・ それからどうするの?? マルセル・・」
「・・そ、そのままゆっくり上下に動かしてみて・・・」
マルセルが言うと、ペリーヌはなれない手つきでゆっくり動かし始めた。
「シュッ シュッ」とスカートがこすれる音が小刻みに発する。
少女のぎこちない手の動きにあわせ、揺れるスカートの襞が
あどけない少年の膝やお尻を擦られるたびに別の快感が走った。
「ああ・・ ペリーヌ、凄い気持ちいいよ・・・」
初めて、年上の少女に自分のペニスを触られている恥ずかしさも忘れて、
いままでにない興奮と快楽に酔いしれてしまった。

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