海・山にまつわる怖い話・不思議な話 2

1本当にあった怖い名無し2018/09/03(月) 05:27:24.12ID:ZaefMXTA0
夜の海は怖いね、引きこまれそうでさ。
昼の海もね、ひしゃくを持った巨人が現れそうでさ。
夜光虫は不思議だよ。海蛍。
板一枚隔ててそこは地獄。
城ヶ島の自殺、流れ着くところは・・・・あの世でいっしょになろうね。
沈む死体と浮かぶ死体。スキューバで見た。
島に行きたい、遠くの島に。

いつの時代もそこにある異界、山。
知られざる深山、身近な里山、神社仏閣の「お山」、あるいは昔山や丘だった場所…

というわけで「海・山にまつわる怖い話・不思議な話」
海や山にまつわる怪談・奇談を語っていきましょう。

※ここは実話のみのスレではなく昔話、伝聞何でもありです
※荒らしはスルーでよろしく>ALL

前スレ
【新】海・山にまつわる怖い話・不思議な話 1
http://mao.5ch.net/test/read.cgi/occult/1502541708/

2本当にあった怖い名無し2018/09/03(月) 05:27:54.21ID:ZaefMXTA0
「海にまつわる怖い話・不思議な話」過去スレ

海岸・海にまつわる怖い話
http://piza.2ch.net/test/read.cgi/occult/960745043/
海にまつわる恐い話ないすか?
http://piza.2ch.net/test/read.cgi/occult/985014512/
♪♪♪ 海にまつわる怖い話し ♪♪♪
http://curry.2ch.net/test/read.cgi/occult/993135319/

海にまつわる怖い話・不思議な話
01 http://hobby2.2ch.net/test/read.cgi/occult/1038436656/
02 http://hobby3.2ch.net/test/read.cgi/occult/1047792337/
03 http://hobby4.2ch.net/test/read.cgi/occult/1053794685/
04 http://hobby7.2ch.net/test/read.cgi/occult/1091387941/
05 http://hobby7.2ch.net/test/read.cgi/occult/1107440616/
06 http://hobby7.2ch.net/test/read.cgi/occult/1127861597/
07 http://hobby7.2ch.net/test/read.cgi/occult/1141474316/
08 http://hobby7.2ch.net/test/read.cgi/occult/1147078909/
09 http://hobby7.2ch.net/test/read.cgi/occult/1152148974/
10 http://hobby9.2ch.net/test/read.cgi/occult/1176173395/
11 http://hobby11.2ch.net/test/read.cgi/occult/1188718576/
12 http://anchorage.2ch.net/test/read.cgi/occult/1216281333/
13 http://anchorage.2ch.net/test/read.cgi/occult/1240640601/
14 http://toki.2ch.net/test/read.cgi/occult/1251652787/
15 http://toki.2ch.net/test/read.cgi/occult/1281999285/
16 http://toki.2ch.net/test/read.cgi/occult/1312078296/
17 http://toro.2ch.net/test/read.cgi/occult/1321840179/
18 http://toro.2ch.net/test/read.cgi/occult/1334474705/
19 http://maguro.2ch.net/test/read.cgi/occult/1360142443/
20 http://hayabusa6.2ch.net/test/read.cgi/occult/1410138957/

3本当にあった怖い名無し2018/09/03(月) 05:28:24.02ID:ZaefMXTA0
「山にまつわる怖い・不思議な話」過去スレ

山にまつわる怖い話
http://piza.2ch.net/test/read.cgi/occult/992979322/
♪♪♪ 山にまつわる怖い話し ♪♪♪
http://curry.2ch.net/test/read.cgi/occult/993262583/
登山・雪山にまつわる怖い話
http://curry.2ch.net/test/read.cgi/occult/1011626214/

山にまつわる怖い・不思議な話
01 http://hobby2.2ch.net/test/read.cgi/occult/1039622601/
02 http://hobby3.2ch.net/test/read.cgi/occult/1052747268/
03 http://hobby4.2ch.net/test/read.cgi/occult/1053937529/
04 http://hobby4.2ch.net/test/read.cgi/occult/1069829791/
05 http://hobby4.2ch.net/test/read.cgi/occult/1071631841/
06 http://hobby4.2ch.net/test/read.cgi/occult/1074434150/
07 http://hobby4.2ch.net/test/read.cgi/occult/1077204044/
08 http://hobby5.2ch.net/test/read.cgi/occult/1080228330/
09 http://hobby5.2ch.net/test/read.cgi/occult/1084366168/
10 http://hobby5.2ch.net/test/read.cgi/occult/1087736948/
11 http://hobby7.2ch.net/test/read.cgi/occult/1090772011/
12 http://hobby7.2ch.net/test/read.cgi/occult/1093403309/
13 http://hobby7.2ch.net/test/read.cgi/occult/1095902251/
14 http://hobby7.2ch.net/test/read.cgi/occult/1098907962/
15 http://hobby7.2ch.net/test/read.cgi/occult/1102945918/
16 http://hobby7.2ch.net/test/read.cgi/occult/1103926014/
17 http://hobby7.2ch.net/test/read.cgi/occult/1105610395/
18 http://hobby7.2ch.net/test/read.cgi/occult/1107404112/
19 http://hobby7.2ch.net/test/read.cgi/occult/1113524875/
20 http://hobby7.2ch.net/test/read.cgi/occult/1118674955/
20 http://hobby7.2ch.net/test/read.cgi/occult/1121734649/ (実質21)
22 http://hobby7.2ch.net/test/read.cgi/occult/1124567579/

4本当にあった怖い名無し2018/09/03(月) 05:29:28.41ID:ZaefMXTA0
23 http://hobby7.2ch.net/test/read.cgi/occult/1129644145/
24 http://hobby7.2ch.net/test/read.cgi/occult/1134399217/
25 http://hobby7.2ch.net/test/read.cgi/occult/1141220480/
26 http://hobby7.2ch.net/test/read.cgi/occult/1146525531/
27 http://hobby7.2ch.net/test/read.cgi/occult/1151517198/
28 http://hobby7.2ch.net/test/read.cgi/occult/1154876146/
29 http://hobby7.2ch.net/test/read.cgi/occult/1157438374/
30 http://hobby7.2ch.net/test/read.cgi/occult/1160736081/
31 http://hobby9.2ch.net/test/read.cgi/occult/1164769091/
32 http://hobby9.2ch.net/test/read.cgi/occult/1170588039/
33 http://hobby9.2ch.net/test/read.cgi/occult/1175434477/
34 http://hobby9.2ch.net/test/read.cgi/occult/1180412998/
35 http://hobby10.2ch.net/test/read.cgi/occult/1188165789/
36 http://hobby10.2ch.net/test/read.cgi/occult/1199061066/
37 http://hobby11.2ch.net/test/read.cgi/occult/1202267701/
38 http://gimpo.2ch.net/test/read.cgi/occult/1211105490/
39 http://anchorage.2ch.net/test/read.cgi/occult/1221180219/
40 http://anchorage.2ch.net/test/read.cgi/occult/1230025511/
41 http://anchorage.2ch.net/test/read.cgi/occult/1235422020/
41 http://anchorage.2ch.net/test/read.cgi/occult/1237004679/ (実質42)
41 http://anchorage.2ch.net/test/read.cgi/occult/1240987818/ (実質43)
44 http://anchorage.2ch.net/test/read.cgi/occult/1244550475/
45 http://anchorage.2ch.net/test/read.cgi/occult/1247854835/
46 http://anchorage.2ch.net/test/read.cgi/occult/1249814444/
47 http://anchorage.2ch.net/test/read.cgi/occult/1252684612/
48 http://anchorage.2ch.net/test/read.cgi/occult/1259830292/
49 http://anchorage.2ch.net/test/read.cgi/occult/1269794990/
50 http://toki.2ch.net/test/read.cgi/occult/1278313466/
51 http://toki.2ch.net/test/read.cgi/occult/1285202248/
52 http://toki.2ch.net/test/read.cgi/occult/1290092361/
53 http://toki.2ch.net/test/read.cgi/occult/1300881353/

5本当にあった怖い名無し2018/09/03(月) 05:29:43.98ID:ZaefMXTA0
54 http://toki.2ch.net/test/read.cgi/occult/1302850900/
55 http://toki.2ch.net/test/read.cgi/occult/1307193418/
56 http://toki.2ch.net/test/read.cgi/occult/1310494082/
56 http://toki.2ch.net/test/read.cgi/occult/1310517658/ (実質57)
57 http://toro.2ch.net/test/read.cgi/occult/1317707298/ (実質58)
58 http://toro.2ch.net/test/read.cgi/occult/1323137386/ (実質59)
60 http://toro.2ch.net/test/read.cgi/occult/1329163799/
61 http://toro.2ch.net/test/read.cgi/occult/1332579831/
62 http://toro.2ch.net/test/read.cgi/occult/1337753866/
63 http://toro.2ch.net/test/read.cgi/occult/1341559719/
64 http://toro.2ch.net/test/read.cgi/occult/1345167294/
65 http://toro.2ch.net/test/read.cgi/occult/1351381985/
66 http://toro.2ch.net/test/read.cgi/occult/1356309352/
67 http://toro.2ch.net/test/read.cgi/occult/1359643494/
68 http://toro.2ch.net/test/read.cgi/occult/1364289681/
69 http://toro.2ch.net/test/read.cgi/occult/1368015729/
70 http://toro.2ch.net/test/read.cgi/occult/1374330663/
71 http://toro.2ch.net/test/read.cgi/occult/1377875509/
72 http://toro.2ch.net/test/read.cgi/occult/1387078371/
73 http://maguro.2ch.net/test/read.cgi/occult/1394721222/
74 http://maguro.2ch.net/test/read.cgi/occult/1403468618/
75 http://hayabusa6.2ch.net/test/read.cgi/occult/1410191336/
76 http://hayabusa6.2ch.net/test/read.cgi/occult/1417618340/
77 http://hayabusa6.2ch.net/test/read.cgi/occult/1432382677/
78 http://hayabusa6.2ch.net/test/read.cgi/occult/1437535517/
79 http://hayabusa6.2ch.net/test/read.cgi/occult/1449443522/
79 http://hayabusa6.2ch.net/test/read.cgi/occult/1456036738/ (実質80)

6本当にあった怖い名無し2018/09/03(月) 05:30:39.86ID:ZaefMXTA0
保守

7本当にあった怖い名無し2018/09/03(月) 05:31:01.35ID:ZaefMXTA0
保守

8本当にあった怖い名無し2018/09/03(月) 05:31:20.54ID:ZaefMXTA0
保守

9本当にあった怖い名無し2018/09/03(月) 05:31:50.37ID:ZaefMXTA0
保守

10本当にあった怖い名無し2018/09/03(月) 05:33:57.85ID:ZaefMXTA0
保守完了
現在のオカルト板の即死判定は10レス未満なのでこれ以上の保守は不要です

11本当にあった怖い名無し2018/09/03(月) 07:54:27.37ID:2gBWYmkW0
愛知県瀬戸市で8月31日に小学5年の男児が20歳ぐらいのマスクの男に現金千円を奪われたとされる強盗事件があり、男児の虚偽申告だったことが1日、分かった。捜査していた瀬戸署が明らかにした。

男児の母親が「息子が男に金を出せと言われた。断ったら顔を殴られ、千円を奪われた」と110番し、瀬戸署が捜査。
しかし、説明があいまいだったため、詳しく事情を聴いたところ、男児は「買い物の際にお金を落としてしまったが、正直に言えず、母親にうそを言ってしまった」と話したという。

https://www.sankei.com/smp/west/news/180901/wst1809010063-s1.html

12本当にあった怖い名無し2018/09/03(月) 07:54:44.03ID:2gBWYmkW0
【サービス三流懲りた新幹線】
 主婦  (岐阜県 59歳)

3月下旬、2泊3日の東京巡りをして、たくさんの楽しい思い出を胸に、
東京発「ひかり」に飛び乗りました。空席が多かったので荷物を右の座席に置いて腰を下ろしました。
その時、車掌さんが検札に来ました。私の切符を見て、4千円余りを支払って下さいとの事でした。
グリーン車でした。財布の中は2千円少々しか入っていませんでした。
自由席を3両歩きましたが、全部満席。疲れが出て、それ以上空席を探す気になれません。
出入り口のドア近くにバッグを置いて腰掛け、足は対面の壁にくっつけて疲れを癒しながら考えました。
切符は、金券ショップの格安店3点を回って買った9300円のものです。
車掌さんは横を通っても声をかけるでもなく、むなしい1時間50分でした。
180円の切符を買っても「ありがとうございます」という言葉をかけてくれる
私鉄の駅員さんがいるかと思えば、JRは1万円近い切符でも空席の案内もありません。
二度とJR新幹線は利用したくありません。サービスは三流です。

13本当にあった怖い名無し2018/09/03(月) 07:55:02.12ID:2gBWYmkW0
お蕎麦屋さんにいたかなり美人な外人2人組
英語で話してるのを少し聞き取れた

A「ソバって音たてて食べるんだって!」
B「日本人がそんなことするわけないじゃんwwww」
A「いや、本当なんだって!」

近くのお客さんがソバをすすったのを見て

B「えぇえええ!!そんなバカな!!」
A「ほら!!言ったでしょ!」
B「日本人が…っていうかどうやってんのあれ」
A「吸ってるんだよ、ほら、あれ、ね?」

ソバが出されてから食べ始めて

AB「ごほっ、ごほっ!!」
B「無理無理無理無理wwwwwww」
A「吸ってるんじゃなかったwwww何あれwwwwww」
B「日本人の技術やばいwwwwwwwwww」
A「この緑の辛っwwwwwwww」

すごいテンションだった
ソバ出てきた時の顔がヽ(*゚∀゚ )ノヽ(゚∀゚* )ノこんなんだったw

14本当にあった怖い名無し2018/09/03(月) 07:55:12.60ID:rq2o4Y680
流れ豚切りで長文スマン

この間友達とフランスの教会へ行ってきた。当たり前だけど、色んな国の観光客がたくさんいた。
んで、写真撮ったりしてると、まわりにたくさん人がいるから、まぁ腕とかぶつかるの。
そんな事が続いてイライラしてるんだろうねみんな。謝っても嫌な顔すんの。

私達はそれ見てたから、ぶつからないよう気をつけて人混みすりぬけてたんだけど、
あまりにもキレイなステンドグラスに見とれて歩いて、前の白人男性(何人かわからない)
の背中に顔からぶつかった。「ブッ」って声も出た。不機嫌な顔しながら振り向く男性。

半ばパニックになって「ソーリー、パルドン、スクーズィ、あと何語で言えば、あああのすいません!すいません!」
って腰90度に曲げてペコペコ謝り倒したの。
そしたら手で肩をたたかれた。ポンポンって。
顔あげたら男性満面の笑み。隣の奥さんらしき人も。

んで一方的に英語でペラペラ話されてニッコリしながら去って行った。
許してもらえたのかなと思っていると、どっかの団体のツアーガイドさん?が寄ってきて、
「彼らはこう言っていたよ。君のような小さな女の子までも礼儀がなっている。日本人は素晴らしい。君に出会えて気分が良くなったよ、良い旅を!ってね。僕達も彼らと同じ意見さ!」
で、まわり見渡すとさっきまでイライラしてた人達が笑顔でこっち見てんの。
恥ずかしくなって、まわりにお辞儀してすぐ教会出た。後ろでナイスガールとか聞こえた。

すいません、私達はもうすぐアラサーなんです。

15本当にあった怖い名無し2018/09/03(月) 07:55:28.16ID:rq2o4Y680
709 :おさかなくわえた名無しさん :sage :2009/12/08(火) 12:36:24 ID:137m/S5J
今年の夏祭り、たまたま立ち寄りましたって感じの外人さん二人にうちのじじい75歳が特攻。
法被の着用を強要して、太鼓叩きの強制労働させて、
不潔な出店の物を食わせて、最後には両手にお土産持たせて自由を奪ってた。
日本語を話せない外人さんにじじいは常時日本語だったので、
さも恐ろしかったことだろう。
日曜にじじいと散歩した際に偶然道端で会い、
おそらくは文句であろう英語をすごい勢いでまくし立てられた。
何言ってるわからんかったが最後の一言は聞き取れた。
「アリガトゴザマシタ」
じじいの顔が外人さん達に負けないくらい良い笑顔になった。

16本当にあった怖い名無し2018/09/03(月) 07:55:44.08ID:rq2o4Y680
5月末。大阪府堺市の公立高校で、56歳の男性教諭が、顧問を務めるソフトテニス部の女子生徒に対し、
全裸になるよう強要したという事件が報じられた。

試合で負けたことを理由に女子生徒を教室に呼び、室内を仕切る壁越しに「裸になれ」と繰り返し全裸にさせ、
「先生とエッチできるぐらいの覚悟で試合に臨め」「大人になったらエッチしよう」などと発言したという。

この部員だけではなく、部員の過半数がセクハラ発言をあびせられたり、顔を平手打ちされたりしていたことも明らかになった。
堺市教育委員会は5月29日付けでこの教諭を懲戒免職処分にした。

https://gendai.ismedia.jp/articles/-/52036
九州地方の高校女子バスケット部の顧問による性的虐待は、さらに異常さを帯びる。

顧問は複数の部員と性的関係を持っていたのである。

二人、三人と肉体関係を結ぶ者が増えるとともに、部員間に噂が広まっていった。

本来なら、噂を聞いた時点で、部員は親にその異常性を告発するはずだ。ところが、すぐにはそうならなかった。それどころか「(顧問と)関係を結んだ子が(チームの)エースなのだ」という歪んだ価値観にすり替わっていき、結果、事件発覚が遅れた。

17本当にあった怖い名無し2018/09/05(水) 15:24:59.25ID:mjMHFqIX0
石じじいの話です。

みなさんは、「人形液」というものを知っていますか?
これは、昔、日本人形の肌の表面を汚れや傷からまもるために用いられた一種の樹脂です。
昔の人形の肌は貝がらをすりつぶしたもの(胡粉)を使っていたので、はかなり繊細で美しいものでした。
しかし、柔らかく傷がつきやすく汚れがつくと落ちにくかったのです。。
その対策として昭和のはじめごろに考え出されたものだとか。

じじいは、面白い石をとることができる比較的近場の採集地にトラックの定期便に便乗して通っていました。
ある日、山に登るところの集落で、一人の少女を見かけたそうです。
彼女は、農家の前で歌を歌っていました。
『それはのう、「門付け」ゆうもんでのう。まあ、ゆうたら乞食(ママ)よ。」
しかし、家の人はだれも出てきませんでした。留守だったのかもしれません。
じじいは、不憫に思って彼女に声をかけて話を聞きました。
彼女が言うには、母親と二人で住んでいるのだが、今、母親は病気で伏っていお金がないのでこうやってお金を乞うているのだ、ということでえした。
彼女が言う彼女たちの住処は、じじいの行く方向とは逆だったので、少しのお金をやって別れたそうです。
その日、帰るときに村の人に訪ねたところ、その母子は数年前にどこから流れてきて村外れのお堂(そのころは廃されていた)に住み着いたのだとか。
(昔は、そのような人を「ほいと」、「ほいど」などと呼んでいました。)
母親は、そのときは元気で手先が器用だったので、竹箕の修繕や農作業の手伝いをして金を稼いで生活をしていたと。
彼女たち以外の家族や親戚は空襲で全滅した、ということでした。
、よそ者でしたが戦後の混乱期だったので、不憫なことと思って村の近くでの滞在を許したそうです。
母親の人間性も良かったからだとも。
別に、彼女たちを嫌って特に冷たく接している様子は地元の人間には見られなかったといいます。
ただ、少し前から母親は病気がちとなり、あまり外出しているところを見かけることがないとのこと。
(つづく)

18本当にあった怖い名無し2018/09/05(水) 15:26:00.84ID:mjMHFqIX0
>>17
(つづき)
次に、その女児に会ったとき、彼女は青い顔をしてすこしやつれているように見えました。
田舎では戦後の食料危機はそれほどでもありませんでしたが、まあ、乞食の身であるので食べられないこともあるだろうと思い、じじいは自分の飯をあげたそうです。
彼女は、それの半分を美味しそうに食べ、残りを習字に使われた半紙(ほご)にくるみました。
これは病気で寝ている母にあげるのだ、と。
そして、彼女は、もっている巾着のようなものから、茶色のガラス瓶を取り出して、その中の液体を一口飲んだそうです。
じじいはそれは何か?と尋ねると、彼女は、これは「人形液」だと答えたそうです。
「にんぎょうえき?」じじいは意味を尋ねました。
彼女曰く:
これを飲むと、人形になれるのだ。
人形になれば、病気になることも、年をとることも、死ぬこともない。寒くもない。
だから、これを飲んで人形になるのだ。
もし、自分が人形になれたら、この薬を母親にも飲ませて一緒に人形として暮らすのだ。
ということでした。

じじいは、迷信深い人間ではなかったし、ある程度の医療の心得もあったので(衛生兵程度)、そんな薬はないだろう、ということを彼女に話して、それは害はあっても益は無いので、やめるように説得しました。
母親が病気なら、医者に見せて、それなりのところ(孤児院:当時の名称)に移れるのではないか?とも話しました。
いろいろと説得しましたが、彼女は納得せず、困ったような顔をして泣きそうになったそうです。
「こどもあいてに、おとながむつかしいことゆうてもわからなんだろうのう。わしもばかやったい。」
彼女はつらそうな顔をして言ったそうです。
「こんなもので人形になどになれないことは、わかっている。」と。
大人のような口調だったといいます。
じじいは、あとから村の人がお堂に行くから言うことを聞くように、と言い残して別れました。
石の採集作業の帰りに村人何人かにあって、その母子の命が危ないかもしれないので面倒をみること;役場や警察などと相談すること;なにか手助けできることがあれば連絡するように、と自分の住所を教えました。
じじいが自宅に帰ってから1周間ほどたって電報が届いたそうです。
「ホイトハハコシス・・・」
(つづく)

19本当にあった怖い名無し2018/09/05(水) 15:27:31.18ID:mjMHFqIX0
>>18
(つづき)
じじいはその部落に急行しました。
村人に尋ねると、じじいが村を離れたあと村人がその母子のところにいって説得し、役場にも相談して、母親を病院に入れよう、ということになり、母子を迎えに行ったら、母親はお堂のなかで死んでいたそうです。
病死(心臓麻痺)だったとか。
では、その女児は?
女の子の姿はどこにも無かったそうです。
村人は探しましたが、見つけられなかったと証言しました。
警察にもとどけましたが、まあ、そのような時代ですからあまり真剣に捜査などはされなかったそうです。
それからしばらくたって、その村(山)に再度石を取りに行ったときに、山の中で、人形(種類不明、メモに記述なし)を見つけたそうです。それは、松の木の根本に転がっていたそうです。
女児の「人形液」のことを思いだしたじじいは、感じることがあり、それを寺のお堂(廃堂とは別)に持ち込みました。
その人形は、そのお堂にずっと祀られていたそうです。

「その女の子の薬(人形液)は、どうやって、どこで、だれからもろうたん?」
私は当然の質問をしたと思うのですが、それの答えについてはメモの記録にも私の記憶にもありません。
このような話であったと思います。

20本当にあった怖い名無し2018/09/05(水) 16:39:03.41ID:9n37oA4R0
167 風吹けば名無し 2018/05/17 00:33:38 ID:a3LYpaDUa
25歳161センチ46キロで顔は加藤あいにの美人
甘えたがりで穏やかでイチャイチャ大好きで結婚しても未だにクッソ仲良いわ
https://i.imgur.com/rKzuOFt.jpg

414 風吹けば名無し 2018/05/17 00:55:09 ID:a3LYpaDUa
はい、ヨッメとのLINEアルバム
大学のときからの付き合いでそのままゴールイン
共働きで嫁の方が稼いでるのにワイを立ててくれる
https://i.imgur.com/XSg4u9H.jpg

547 風吹けば名無し 2018/05/17 01:06:43 ID:a3LYpaDUa
最近のヨッメとの二人のブーム
休日前の深夜にお散歩して、公園で野球
https://i.imgur.com/u5Odkvb.jpg
https://i.imgur.com/oX6mZea.jpg

21本当にあった怖い名無し2018/09/05(水) 20:28:10.53ID:bs8U3HkCO
>>19
本意との母子は切なくて悲しい最期でしたね。

願わくば娘だけでも人形に変化して、生きる苦しみから解放されたと思いたいです。

22本当にあった怖い名無し2018/09/05(水) 22:54:08.75ID:LJUnJvEJ0
石じじいの人生きててくれてよかった
このスレ読むのやめるとこだったよ

23本当にあった怖い名無し2018/09/05(水) 23:39:11.36ID:lU6IgzGE0
大学の頃にあった話しても良いか?

24本当にあった怖い名無し2018/09/05(水) 23:50:07.40ID:lU6IgzGE0
大学生の時友達5人と隣県にドライブ行って心霊スポットに行こうってなって結局その場所が取り壊されていた&太陽光発電のパネル置く場所になってたとかで不完全燃焼に終わってしまった。
それで時間が21時越えてて次の日に朝から予定があるやつが居て下道でまわり道してきたところを山を突っ切って帰ろうってなってその山の途中で祭壇?みたいなやつを見つけて途中で止まったんだよ「今日心霊スポット行けなかったからここで写真撮ろうぜ!」みたいな感じでさ。
それで何事も無く写真を撮ってその日は何事もなく家に帰った。

25本当にあった怖い名無し2018/09/06(木) 00:05:36.51ID:rOvjPp6p0
>>24 続き
それで俺は次の日に夜勤のバイトが入ってて働いていたんだけど田舎なもんで0時周ると人がほとんどこないんだよね。
だから先輩がタバコ休憩に入った直後に事務所で漫画読んでサボってたら客が2人入ってきてレジに立って待ってたら1人の客がお会計に来て、その後ろにももう1人の客が並んでてって感じ。
1人目の会計が終わって2人目になった時にそのおじさんがすごい笑顔でこっち見てるんだよね商品も持たず。
それであータバコ買いたいのかな?とか思って少しズレるとまだこっち見てんのよ。
それで俺も???ってなって「お客様なにかお探しですか?」って聞いたら、その人が「ねぇねぇおにいさん、昨日やーま行ったでしょ?」とか言ってきて、
「はい?」って返したら「だから昨日山、行ったでしょ?」とか聞いて来たから「はぁ、通りましたけど」って言ったら「山はね怖いからね?気をつけないとね?もう行っちゃダメだよ?」って言ったから「はい…気をつけます」ってだけ返した。
そしたらそのおじさんがなにも買わずにそのまま出て行ってしまった。

26本当にあった怖い名無し2018/09/06(木) 00:16:42.73ID:rOvjPp6p0
>>25 ID変わったけど23です。

それで次の日の朝にオーナーが出勤してきて「昨日の1時半頃変な客きたんすよ〜」とか話したら「んーわかった後で調べとくわお疲れさん」って言って家に帰った。
夜勤終わって4限しか授業ないから少し仮眠取ろうと思って寝てたら11時頃にオーナーから電話がかかってきて出たんだよ。
「はいお疲れ様です○○○です」
「○○くん?さっき言ってた変な客って何時頃っつったっけ?」
「えーっと先輩さんが1回目の休憩入った時なんで1時半から2時の間だと思います」
「客1人しか来てねえんだけどこいつか?」
「スーツの人とスウェットみたいなの着てるおっさんで2人来てませんでしたか?」
「いや、、、その時間帯で先輩くんが休憩入ってる時間なら客1人しかいねえぞ?」
「あれ?スーツのお客さんって弁当と飲み物買ってった人ですよね?その人の次の人ですよ」
「だからそのスーツの人しかいねえぞ」

そこからは特になにもなかったんだが俺が話してたあのおじさんって誰だったんだろう

以上ですオチ無くてすみませんでした。

27本当にあった怖い名無し2018/09/06(木) 08:39:35.09ID:+AELyYth0
俺「もう少し朝は早めに来いよ」
新「え、でもタイムカードは7時58分っすよ。ちゃんと8時には来てますよ」
俺「だから朝の準備とかいろいろあるだろ」
新「でもそれって仕事のうちですよね?じゃ8時からでいいじゃないっすか」
俺「とにかくみんな15分前には来てるんだから」
新「その『みんな来てるから来い』っての嫌いなんっすよ。
  それって『みんな死ぬからお前も死ね』て言ってるのと同じっすよ」
俺「小学生かよお前は!ぶっ殺す!」ドス!

新入社員「」ち〜んw
俺「勝ったw」

28本当にあった怖い名無し2018/09/06(木) 08:55:52.00ID:ibsC5FaT0
ヾ((´・ω・`)) 24時間と2分も早く来たのに…ガクッ

29本当にあった怖い名無し2018/09/06(木) 11:47:39.44ID:VaP+7dEG0
地元の海岸に よく腹部を食い荒らされた 鮫の死体が上がってた(謎)

後よく ハングル表記のゴミが流れ着く

俺が小さい頃は よく海ガメが産卵に来てた

涙流しながら産卵してる海ガメの甲羅の上に乗って ピースして写真撮った思い出w

30本当にあった怖い名無し2018/09/06(木) 15:10:51.75ID:kKiwsqPq0
>>19
横溝正史の小説に似たような母子のもっとむごい話があったな
男手のない母子にとっては大変な時代だったろうね

その子も人形になれたのなら逆に良かったのかもしれない

31本当にあった怖い名無し2018/09/06(木) 15:11:26.51ID:kKiwsqPq0
>>19
じじいさんは立派な人だよ

32本当にあった怖い名無し2018/09/06(木) 15:14:53.07ID:kKiwsqPq0
>>29
おまえも半島に汚染されたようだな

軽蔑するわ

33本当にあった怖い名無し2018/09/09(日) 13:16:18.08ID:/6tAzoQi0
>>30
自分は横溝じゃなくて
リング書いた人だと思うけど
後書きに近い方で山の奥の小屋で村の男たちに慰み者にされてていつしか子供を産み落としたってやつを思い出した
あまり怖くはない話だけどw

34本当にあった怖い名無し2018/09/10(月) 11:08:34.45ID:qo9niKGh0
石じじい健在でよかったのぅ。
(・ω・) 心配停止しとらんか心肺しとったんやで。

35本当にあった怖い名無し2018/09/11(火) 09:06:51.18ID:5gLF3r080
さぁ射精るでざますよ😍イクでガンス😵ピュッピュ〜🍄💦
まじめにシコりなさいよ!😡

ちんちん3cm?そりゃぷにってことかい?ちょっ!
コンドームを装着?だぁぁ使ったことない、ぷっ!
チンポッポッ♥ボッキッキ🍄
そんときゃーっち&Releaseピュッ!
尻(Boo!)尻(Boo!)の谷間にSemen Semen Shoot!! 🍄💦💦

なんかダるー なんか射精るー
愛してるー あれ1個がオナってルンルー
アナルに棒〜 と肉棒〜
気持ちいいの〜 いい加減にしなさい!

飛んでったあいつと火照るカラダって
所謂ふつーのおにゃのこコ
驚いた!あたしだけ?チンポコメスイキおかわりダダダダダー!

36本当にあった怖い名無し2018/09/11(火) 19:51:19.92ID:qeQRzb0s0
石じじいの話です。

テレビや映画などがほとんど白黒、という時代がありました。
じじいは、白黒の世界を経験したことがあったそうです。
山を歩いていると、急に風景が白黒になったそうです。
別に視界がぼやけているわけでもなく狭くなっているわけでもなく、はっきりとしている。
しかし風景は白黒。
木々の葉っぱも灰色。白い雲が浮かぶ青空も灰色。
体調不良(目の病)気だ、と焦ったじじいはしゃがみこみましたが、そのときに変な感じが。
自分(の体、服、持ち物)には、すべて色が残っているのです。
自分はカラー。
周りは白黒。全くの白黒。
これは、目ではなく精神がおかしくなったのかもしれないと、考えました。
どうにもならないので、そこから慎重に山を歩きましたが、ずっと白黒の世界だったそうです。
視界はぼやけてはいなかったので危険は感じなかったと。
ただ、色がわからないと石を見分けることが難しいので困ったものだ、と考えていました。
はよ、病院にいかんといけない。
人里に向かうかどうか?考えながら歩いていると、、ずるっと足が滑って転びそうになり、近くの木の枝を掴んだときに、急に色が戻ったそうです。
急に。
いきなりの色の洪水でめまいがしたそうです。
その後は、視界が白黒になることはなかったと。
家に帰って病院に行きましたが、視力が落ちていることもなく、なんの問題もなし。

『あのときはたまげたい。めがみえんようになるんやないかおもうてこおおてな。やまん中でめくら(ママ)になってしもうたらおおごとやけんな。』

37本当にあった怖い名無し2018/09/12(水) 01:53:54.86ID:vg2YqCeh0
異界百名山で同じような話あったな、
山の中で迷ったとき景色がセピア色になったって

38本当にあった怖い名無し2018/09/12(水) 09:05:00.33ID:dGzOA/UT0
登頂困難な山には死体が転がってる。
回収のリスクとリターンを量りにかけて割に合わないと 判断され放置

39本当にあった怖い名無し2018/09/13(木) 22:30:04.35ID:d20U3ZPj0
石じじいの話です。

日本では、墓は、寺の周辺、畑や田んぼの近く(中)、など里に近いところにあるのが一般的でしょう。
じじいが住んでいた当時(戦前)の朝鮮では、墓の多くは里から離れた山の中にあったそうです。

仕事で山道を降りているとき、1つの墓に行きあたたったそうです。
山中の墓など別に珍しくはないので通り過ぎようとすると、その山道を朝鮮人の親子が登ってくる。
じじいは、朝鮮語で彼らに話しかけてみました。
その父親と思しき男性とすこし世間話をしてその周辺の地理について尋ねたりしたそうです。
そうして話が一段落すると、男性は微笑みながら「あなたは日本人ですね。」と言ってきたそうです。
じじい:わかるか?
朝鮮人男性:わかる。発音がちょっとおかしい。しかし、あなたの朝鮮語はたいしたものだ。最初は平壌の方の街の人かと思った。
別に敵対心をあらわにするわけでもなく、その男性は上手な日本語を喋り、また、息子だという男の子も流暢な日本語を話したそうです。
男性が言うには:
これから山を下ると夕方になるから、山をおりた家(彼らの自宅)によければ泊まれば良い。遠慮することはない。
今日は、死んだ父親の墓参りに来たのだが、用事を済ませてすぐ帰るから一緒に山をおりよう、ちょっとまってくれ、と。
そして、男性は、じじいに、朝鮮の墓を見たことがあるか?ときいてきました。
じじいは、「まあ、ある。」と答えたのですが、男性は詳しく見せてあげよう、と言ってじじいをうながしました。
うながされてじじいは一緒に墓にいったそうです。
(つづく)

40本当にあった怖い名無し2018/09/13(木) 22:31:38.98ID:d20U3ZPj0
>>39
(つづき)
墓には、窓があってそこから中(すなわち埋葬された遺体)を見ることができるようになっていたそうです。
当時は、朝鮮では土葬でしたのから、埋葬が最近ならば、その遺体の骨を見ることになるのです。
男性は、じじいに遺体を見るようにとすすめたりはしなかったのですが、そのしくみを説明してくれたそうです。
その窓を開けて中を覗き込んでいた男性は急に驚いた表情になり、彼の顔がくもりました。
じじいがどうしたのか?と尋ねると、男性は、これは良くない!と言って狼狽し始めたそうです。
どういうことかと男性が説明するに、
遺体は骨になっているが、その骨の色が真っ黒だ。骨が真っ黒になるのは供養が良くなかったからだ。
たぶん、墓の場所の選定に間違いがあったにちがいない。
そういって、じじいにもその中を見せてくれたそうです。
残っている骨は真っ黒でした。
男性は、親戚たちと相談しなければならないといって、供物をそなえてじじいといそぎあしで山をおりたそうです。
家に帰って、男性は息子や他の家族のものたちをあちこちにやり、人が来ていろいろ騒がしくなってきました。
呪い師のような人物も来て、今後の相談をしているようだったと。
じじいはその様子を見て、その日の宿を遠慮しようと申し出ましたが、それは問題ないから、といって男性は引き止めます。
(つづく)

41本当にあった怖い名無し2018/09/13(木) 22:35:04.35ID:d20U3ZPj0
>>40
(つづき)
騒ぎ(一族会議?)が一段落すると、その男性(家の主人)はじじいに無作法を詫て、その件について説明してくれたそうです。
ここらでは、人が死んだら、その遺体を焼かずに呪い師に頼んで良い位置を選定してもらって、そこに墓をたてて埋葬する。
これは一時的な埋葬で、そこで遺体が骨になってしまうのを待つ。
そして、完全に骨になってしまってから、その骨を集めて壺に入れてあらためて埋葬する。
骨になったかどうかを定期的に確認して、そのときに骨の色をしらべる。
遺体の骨の色が黄色みを帯びた白色になっているのが最良であり、死んだ人が「成仏」している証拠だ。
(埋葬方法は別に仏教ではありませんが、じじいは、『成仏』と表現したようです。メモにそうあります。)
しかし、骨が黒色になるのは、その埋葬場所が間違っていたからであり不吉だ。別の良い場所を見つけて改葬しなければならない。
のだと。
翌日、じじいは、その家をあとにしましたが、弁当を作って持たせてくれたそうです。
『あれからあのひとらはじょうずにええ墓をたてさったろうかのう。日本でも「墓相」いうもんを気にするひともおんなはるが、まあ、そういうもんやろうかなあ。』

その墓の詳細な構造はメモにないのでわかりません。
朝鮮で、人の病気や生き死に、に呪術師が関わってくることについては、じじいがいくつかの例を話してくれました。

42本当にあった怖い名無し2018/09/15(土) 22:09:37.15ID:k8zHA2gD0
わたくしがですね、わたくしがですね、ノーアウトランナー1塁、ノーアウトランナー1塁からですね、
バンッバントをしたとしてもですねぇ得点効率が落ちるわけないじゃないですか。
そういうイメージ操作はねえ、やめるべきですよ?
そういうことをしてるからですね、勝利を勝ち取ることが、みなさんはできないんです。

これはっきりと申し上げてね、はっきりと申し上げて、いいですか、で、そういうですねえ、
そういう、すいませんちょっと野次はやめていただけますか? たいせつなところなんですから。
こういうですね、こういうたいせつな議論をしているときに、正確な議論をするべきなんですよ。
で、そのなかでですね、そのなかで、この、お、えー、バッターがですね、ゴロの、あの、おー、
ぅ、えー、ノーアウトからのバントをですね、敗退行為だという言い方はですね、
これは取り消して、まず取り消して、え、っう、いっい、ヒッティングというものをですね
まずわたしに質問する前に、じゃあ取り消してください。
何度も何度もバント指示したというのはですね、右打者について申し上げたわけであります。
それと、敗退行為というのはですね、これは失礼ですよ!

で、あなたたちはすぐにそうやってレッテル貼りをしようとしている。
この問題についてもですね、まるで、まるでわたしがヒッティング軽視の、ずーっとそういうですね、
えーイメージ操作をこのテレビつきしつ(ママ)の時間を使ってですね、
えんえんと繰り返していますが、みなさんそれが得意だし、それしかないのかもしれない。

それしか、ま、ないのかもしれませんが、敗退行為というのはですね、敗退行為というのはー、
敗退行為というのはじゃあ、わたくしが敗退したんですか?

43本当にあった怖い名無し2018/09/16(日) 00:18:46.10ID:DRklFc1l0
「そこに山があるからだ」 くだらないインタビューに飽き飽きしたマロリー(有名登山家)が適当にあしらうために言った言葉。

44本当にあった怖い名無し2018/09/16(日) 08:39:23.16ID:a4iCJdEZ0
最近まで大道芸人と付き合っていました。彼がジャグリングをしているのを見て、一目惚れした私が声をかけたのがきっかけです。
でも、彼はまだ若くて貧乏なんでラブホ代なんか出せないから、いつも私の部屋でセックスしていました。
「たまにはあなたの部屋でしたいな」
 そうおねだりしたら、初めて部屋に招待してくれました。でも、いい雰囲気になったところで、いきなり男性が入ってきたんです。
「先輩、今日は早いですね」
 実はこの部屋は大道芸の先輩の部屋で、彼は居候だったんです。さすがに先輩の前でセックスするわけにはいかないけど、もう私のアソコはチ○ポを求めて疼いちゃってるんです。
「ねえ、外に行こうよ」
 耳元で囁くと彼はコクンと肯きました。
「コンビニに行ってきます」先輩にそう言って、彼と外に出ました。でも近くにラブホはありません。
 すると彼が「いい場所があるよ」と私の手を引いて歩いて行くんです。すぐに図書館の裏に行き当たりました。そこは周りに家もないし、人もいません。
「いつもここで大道芸の練習をしてるんだ。誰も来ないから安心だよ」
 彼は私を抱きしめてキスをし、パンティーの中に手を入れてきました。
「はあぁ、こんな所で…」
 そう言いながらも、私は彼のズボンを下ろして手コキし始めちゃいました。
「路上で出会ったんだから路上で結ばれなきゃね」
彼はいきなり正面から挿入すると、激しく腰を動かし始めました。
「あぁ、これ気持ちいい!」
「一緒に踊ろうぜ」
挿入したままままグルグル回ったり、何度もジャンプしたり、まるで大道芸でもしているかのような派手なセックスで、私は限界に達しちゃいました。
「あああ〜ん、イク〜!」
その瞬間、彼はチ○ポを引き抜き、愛液まみれのそれを激しく手でしごき、夜空に向けて精液を勢いよく飛ばしたのでした。
「ブラボ〜!」
男性の声と拍手の音が暗闇の中から響きました。驚いてそちらを見ると、さっきの先輩だったんです。
「おまえのセックスは芸として通用するよ。今度ドイツの路上でやってみよう」
 チ○ポを剥き出しにしたままの彼と硬く握手をする先輩を見ながら、私はこの人たちにはついていけないと思い、それっきり連絡先を削除しちゃいました。

45本当にあった怖い名無し2018/09/16(日) 12:40:34.34ID:NGqZIzSm0
 実は私、ずっと人形しか愛せなかったんです。球体関節人形という精巧な人形を常に持ち歩き、その子と一緒に写真を撮ったりするのがなによりの楽しみでした。
 だけど、そんな私に「好きだ」と熱烈に告白してくれる男性がいたんです。自分の人形愛は異常なことだという認識はあったので、思い切って彼と付き合ってみることにしました。

 彼とのデートはとても楽しかったのですが、ある日、部屋まで送ってくれた時に身体を求められてしまいました。その瞬間、生身の人間に対する拒否反応が出てしまったんです。

 「いや。触らないで」
 私が拒否すると彼は悲しげな表情を浮かべました。
 「君が人形しか愛せないのは知ってるよ。だったら僕も人形になる」
 そう言うと彼はピクリとも動かなくなりました。最初は状況が飲み込めませんでしたが、彼が人形のふりをしているのだと分かった途端、私は彼を猛烈に愛しく感じてしまいました。
 「いいわ。人形になったあなたを愛してあげる」
 私は彼にキスをしました。それでも彼は無反応です。これならなんとか最後までできそうだと思った私は、彼の服を脱がしました。関節を曲げさせたり伸ばしたりして、苦労して裸にすると、ペニスがカチカチになってるんです。
 私はそれを舐め回しました。それでも彼は人形になりきってるんです。そのことが嬉しくて、私も全裸になり、仰向けに寝かせた彼の身体を跨いで騎乗位でペニスを挿入しました。

 「うっ…」と短く呻きながらも、彼は必死に人形のふりを続けています。そんな彼のペニスを根本まで飲み込んで、私は激しく腰を振りました。

実は球体関節人形にバイブを取り付けて処女を喪失した過去のある私でしたが、やはり温かいペニスの感触はとても気持ちよくて、しかも膣の奥でピクピクと痙攣するように動かれると腰の振り方が益々激しくなってしまうんです。
 「ああ、もうダメ、イク!」
 ビクンと腰を震わせてその場に崩れ落ちるのと同時に、ペニスがヌルンと抜け出ました。と、その瞬間、白い液体が勢いよく迸ったんです。それでも彼はじっと横たわり、人形のふりを続けてくれました。

 「大好きよ。一生、一緒にいてね!」
 私は彼の精液をペロペロと舐めながら、永遠の愛を確信したのでした。

46本当にあった怖い名無し2018/09/16(日) 17:25:47.50ID:uuJUKjPG0
石じじいの話です。

朝鮮に住んでいたころ、じじいは、なんどか満州国へ旅したことがあると言っていました。
両国とも、日本の支配下にあったので交通は容易だったといいます。
その旅での話もいろいろと話してくれましたが、あまり覚えていませんし、メモ書きも多くありません。
海外の話をこどもの私が理解できなかったからでしょうが。まあ、今もそうですが(笑)。
少ない話のなかから、ひとつお話しましょう。

蒙古(モンゴル)の話です。
モンゴルは当時、北半分はモンゴル人民共和国としてソ連との同盟国として独立、南半分は、清朝から続いて中華民国に属していました。
満州国にも多くの蒙古人が住み、有力者や分限者もいたそうです。
じじいは、馬に乗って現地満州人(中国語しか喋らなかったと)と一緒に蒙古人たちの居住する草原を旅したそうです。
『もうこじんの家によったら、ちちからつくったお酒をようけのましてくれるんよ。いちどに五合もついでくれるんで、おおきな唐津に。おかしげな味でおうじょうしたい。』
蒙古人たちは、いろいろな家畜をたくさん飼っていて、それらの肉、革、毛、乳を使って生活していたそうです。
遊牧民である蒙古人は、草原に広く広がった羊とヤギの群れを、ぱっとひと目で、「235頭いる」などと正確に数えることができ、さらに、一頭一頭を識別できたといいます。
(つづく)

47本当にあった怖い名無し2018/09/16(日) 17:29:03.10ID:uuJUKjPG0
(つづき)
ものすごく暇な生活だったそうで、そのためよそ者には興味津々で、いろいろなことを尋ねてきたそうです。
じじいも彼らからいろいろな話を聞きました。
彼らが、以下のような話をしてくれたそうです。
ここから馬ですこしいったところにハラボラグという谷があって、そこに泉がある。
その一帯では、何十年かごとに不思議なことが起きる。
その谷に入った家畜たちが皆例外なく死んでしまうのである。
水場なので、放牧している家畜が勝手に言ってしまうので目が話せない。
その現象は、数ヶ月ほど続くのだ。
と。
それは、その泉の水に有毒物質が含まれているのでは?とじじいは尋ねましたが、水は関係ないと蒙古人は答えたそうです。
それ以外の年には、家畜をそこに連れて行って、水を飲ませても草を食べさせても死なない。土にも問題ないようだ。
死ぬのは家畜だけで人は死なない。
この現象は昔から言い伝えられているが、そのあたりに住む遊牧民でも一生に一度遭遇するかどうかなので原因がよくわからないと。
そういう現象は、どうやって収束するのか?とじじいは尋ねました。
(つづく)

48本当にあった怖い名無し2018/09/16(日) 17:41:12.39ID:uuJUKjPG0
>>47
(つづき)
「知らない間におさまる」と答えたそうです。
また、周りに住んでいる遊牧民の家族で幼い子供が死ぬと、その現象がおさまるとも。
そのことが起きた年には、かならず、子供が何人か死んだそうです。
(医療レベルの低い当時は、子供が病気などで死ぬことは別に稀ではなかったでしょうから、偶然だと思うのですが。)
じじいが、その谷に行ってみたいと言うと、案内してくれたそうです。
そこは青々とした草の生えた場所で、泉からは水がよく湧き出ていました。
周りには、黒い岩が露出していたそうです。
それは、丸い穴がたくさんあいた、スポンジのような石でとても硬かったそうです。
その当時、じじいは石には詳しくはなかったのですが、おそらく火山から噴出した溶岩らしかったと。
近くに火山など無いのに、不思議なことだと思ったそうです。

「じじい箱」をあさっていたら、この話に対応するであろう『その黒い石』らしきものを見つけました。
写真を添付します。触っていたら割れてしまいました。
明日あたり死んでしまうかもしれません。
https://i.imgur.com/2YlaQ3o.jpg

49本当にあった怖い名無し2018/09/17(月) 01:16:20.88ID:yB7sGh0h0
先日、第3次世界大戦が始まる夢を見て、目が覚めました。恐ろしい核戦争で、人類が苦しみながら滅亡する内容でした。
 それから気分は落ち込み、理由もなく涙がこぼれ落ちるんです。だけど、泣いてばかりいてもしょうがないので、関東の有名な温泉地へ出掛けました。
 ところが、大きな露天風呂でゆっくりしても、なぜか心はどんよりしたまま。
 少しでも明るい気持ちになろうと、性に関するさまざまな展示物がある秘宝館に行ってみることに…。
 そこは男性器や女性器が笑えるようなパロディーにして展示されていて、人間、やっぱり最後はこれだなと痛感しました。

 しばらく大きなペニスのオブジェを見ていると、「1人で来るなんて勇気あるね。初めて見たよ」と手を叩き、ニヤニヤ笑いながら中年男が声をかけてきました。
 彼は優しい声で、「車に乗れよ。いいところへ行こう」と言ったんです。
 私は蛇に睨まれたカエルのように動けなくなり、無抵抗で黒塗りの高級車に乗りました。
着いた場所は大きな邸宅。部屋に入るなりクンクンとショーツに鼻を密着させ、「濡れた股間の匂いがする。展示物を見て発情したな?」と言うのです。
 恥ずかしくて黙っていたら、タックルしてスカートを下げ、「舐めてきれいにしてあげるよ」と強引に舌先でクリトリスをまさぐってきたんです。

 ここでも私はされるがまま。勃起したペニスを見せられると、それは少し先が尖っていて独特な形。
 「夢に出てきたミサイルはこれを暗示していたんだ」と気づきました。
 四つん這いにした私に、男は黒々としたそれを後ろからいきなり挿入してきます。さらに激しく動きながら、「おまえの体を火の海にしてやる」と耳元でささやき、最も敏感な私の“ボタン”を押したのです。
 膣とクリトリスが同時に刺激されたのは初めて。あまりの心地よさに「ううっ、イキそう」と声が漏れます。
 なおも激しく二つの感じる部分を刺激され、恥ずかしいけどお尻の穴を見せながら果てました。すごく気分が落ち込んでいるときでも女はイクんですね。

50本当にあった怖い名無し2018/09/17(月) 04:54:08.22ID:GddDpfrS0
和歌山の香ノ塔峠て何かあるのか知ってる人いない?

図書館で峠のガイドブック借りたら「いたくない峠」として名が挙がってた。著者は3000以上の峠を巡ったらしいが、ここほど不気味な峠は他にないと言ってる。キャンパーもテント張るの避けるんだって。変なことはなかったようだけど。

51本当にあった怖い名無し2018/09/17(月) 14:47:44.15ID:jMRdmZMA0
エロ話 いいね スレ違いだけど

じじいの話と合わせて読むと食い合わせが良い
か?w
一緒にまとめサイトに転載してほしいねw

52本当にあった怖い名無し2018/09/17(月) 15:01:21.38ID:ykohRotA0
マルチコピペなんて転載したらまとめサイトとして恥だぞ

53本当にあった怖い名無し2018/09/17(月) 15:17:22.54ID:lbRBh1r70
石じじいさんの孫?は北関東の人かな
言い回しに特徴がある

54本当にあった怖い名無し2018/09/17(月) 17:14:29.84ID:GbWOFR2W0
>>38
救助ならともかく
死体の回収は比較的容易な場所でしかやらない
ヒマラヤ・カラコルムでは遭難者は二次災害起きる可能性の高い場所で死んでいる可能性も高いから
アイガー北壁タイムアタックで有名なウーリーはヌプツェでかなりの標高差を滑落して死亡したが、落ちた距離の長さもあって寧ろ遺体の回収成功に繋がった

55本当にあった怖い名無し2018/09/17(月) 18:22:48.57ID:1C2PCRN40
石じじい関連です。

第三次世界大戦といえば、日本の特撮映画「世界大戦争」(1961)でしょう。
当時は、世界規模の全面核戦争の危機が現実味を帯びていたので、笑い事ではない映画でした。
まさに火の海という・・・
フランキー堺一家の絶望的な最後の晩餐は見ていると窒息しそうな緊迫感があります。
https://i.imgur.com/oexXOAa.jpg

「戦前の日本軍が朝鮮北部の工場で原子爆弾を開発していた」という与太話があるのですが、その場所が興南という海に面した町です。
じじいは、その町を何度か訪れたことがあるといっていました。
窒素肥料や火薬、亜鉛などを生産する工場が稼働し、2万人以上の人が住む大都市だったそうです。
必要なものが全て揃い、暖房も行き届いていて、映画館や各種娯楽場もある夢のような場所だったとか。
この街は、日本窒素肥料株式会社によって開発されました。水俣病の公害で有名な会社(系列)ですね。

56本当にあった怖い名無し2018/09/18(火) 19:50:42.81ID:iAYyR+OE0
うちはスイカ農家ですが、そろそろ収穫も終わるので、アルバイトの古田クンに後片づけを頼みました。
 彼はかわいい大学生だったから、一緒に作業するのが楽しかったんです。
そんな作業中、胸に視線が釘付けになっているのが分かりました。何の取り柄もない私ですが、胸の大きさは小玉のスイカほどもあるんです。
 だから、近所のセクハラオヤジからも「スイカップ」って言わわれていたの。古田クンもあまりにそこばかり見るから「どこ見てるの?」とつい笑いながら言ってしまいました。
父と母は出荷で農協へ行っているし、私たち2人きりになると、何となくエッチな雰囲気になってしまいます。
 というのも炎天下の中、甲子園球児みたいな爽やかな笑顔に欲情しちゃったから。このとき運命のいたずらなのか、信じられないことが起きました。
停止させていた畑のスプリンクラーを点検中、彼が謝って作動させてしまったんです。すごい勢いでシュワーッと私の股間に水が当たって…。
当然、お漏らししたみたいにアソコはびしょ濡れになり、胸はブラが透けるほど水浸し。
「大丈夫ですか?」
 彼は慌てて自分の首にかけていたタオルで胸を拭いてくれますが、乳首が擦れてビクンと体が反応します。当然、こんな様子を見て、古田クンの股間はムクムクと成長します。
「やっぱ若いね。欲望の炎を鎮めてあげようか?」
 恥ずかしがる彼の股間を撫でると「お願いします」と野球帽を脱いで挨拶。お尻が汚れないようにビニールシートの上に私が寝そべると、胸に顔を埋めたまま、正常位で子宮のど真ん中を突きます。
「ストライク! その深さ、一番気持ちいい〜っ」
「わざと締めないで。もう僕イッちゃう」
「中はダメよ」
「ああっ、でも出ちゃう」
 彼はペニスを引き抜いて胸にピュッピュッと精液を飛ばしました。中出しはどうにか避けて、ギリギリセーフ。
ところがその後、彼は指入れしてアソコを引っ掻くような動きを繰り返します。七転八倒した私は「ああっ、私も出ちゃう」と下半身がスプリンクラー状態になって潮吹きし、夏の甘い経験を終えました。

57本当にあった怖い名無し2018/09/18(火) 20:41:03.73ID:8RXAmIZJ0
>>56
官能小説作家書き下ろし[実録]女のSEX告白 アルバイト学生の爽やか笑顔に欲情 若いペニスで子宮を突かれまくり! (あき子さん=仮名・32歳・家事手伝い)

https://wjn.jp/article/detail/7398541/

58本当にあった怖い名無し2018/09/18(火) 22:32:44.68ID:qHuwCBzZ0
うちの営業所は女性社員が次々辞めてしまい、今は私だけです。女子不在の原因は極端な男尊女卑でしょう。「女は劣っている」と見下すのは日常茶飯事。

 先日も所長と他の社員4人が「俺たちが本気になったら、格闘家の女だってねじ伏せてレイプできる」と豪語したので、怒りがピークに達し「無理ね」と鼻で笑ってしまいました。

 実は私、小学生のときからずっと空手を習っている有段者なんです。
「言ったな! じゃあ、今から俺たちと本気で闘ってみろ。勝てたら30万円払う」
「えっ、そんなにいただいていいんですか? 嬉しい」
 所長の売り言葉に買い言葉で、事務所内で男5人と真剣勝負することになりました。
「1人ずつ順番に襲いかかるが、負けたらその場でレイプだからな」
 私は所長を睨みながら深くうなずきました。最初は「わ〜っ」と叫んで突進する新入社員のパンチをかわし、正拳突きで倒します。次に正面から来た先輩を上段前蹴りでノックアウト。
 左から襲ってきた係長は後ろ回し蹴りで失神させ、一番スケベそうな課長は金的蹴りで決めて…。ここまでおよそ1分弱。
 さて、最後に所長を余裕で片付けようと思ったら、いきなり接近戦を仕掛けてきたので離れようと思った瞬間、背負い投げをされました。起き上がることができないまま、寝技でグイグイ首を絞められます。

「俺はなぁ、柔道の国体選手だったんだ。バカめ。上には上がいるんだよ!」
 頭に回る血流が不足して意識が朦朧とした中で、ブラを外されるのが何となく分かりました。抵抗しようにも体が動かないまま、ショーツまで剥ぎ取られます。
 どんなにもがいても、ペニスの先が少しずつ挿入されます。ついに根本まで入れられたとき「あっ」と声が漏れちゃった。しかも、濡れているのか、ピストン運動のたびにグチュッとエッチな音がします。
「結構名器だな。ほら、グイグイ締まってるよ」
 この言葉は最大の屈辱で、思わず大粒の涙がこぼれました。しかも、深く突かれるたびにだんだん感じてしまい、無意識に腰が動いたのが悔しくて…。結局、私はイッてしまい、2度負けたことになります。
 所長を甘く見たのが悪かったんです。「能ある鷹は爪を隠す」っていう言葉を噛みしめながら、退職を決めました。

59本当にあった怖い名無し2018/09/19(水) 04:38:11.25ID:CkzpgsLQ0
(・ω・) つげ義春の「無能の人」みたいな自由人やけど生産性のない人やったんかの。石じじい。
鳥師とか怪しげな人の怪しげな話って高度資本主義社会ではためにはならんけどおもろいのぅ。

60本当にあった怖い名無し2018/09/19(水) 12:47:59.64ID:kLDEmXxe0
山の神様なんて美人が大嫌い
美人が入山すると災いを引き起こすレベルの嫉妬をする

61本当にあった怖い名無し2018/09/19(水) 19:29:24.21ID:SK5YB4GZ0
石じじいの話です。

満州国への旅行の話をしてくれたときのメモがあるので、そこから解読したものを。
(1)
モンゴル人の視力はとても良いとか。「ほら、向こうから誰々が馬に乗ってやってくる」とモンゴル人指差すので、その方向を見てみると、じじいには何も見えない。
それから数十分して馬に乗ったモンゴル人が現れたそうです。視力5.0ちゅうやつですかいのう。
(2)
モンゴル人が言うには、「首の無い(頭の無い)遊牧民」に真っ昼間に出会うことがあるそうです。
また、「頭の無い馬にのった頭のある遊牧民」、「頭の無い馬に乗った頭の無い遊牧民」に出会ってしまうこともあるそうです。
いずれも無視してかかわらないようにすると、向こうから去っていくとか。『首切れ馬みたいなもんよのう。』
今回調べてみたら、ばけ物としての「頭のない馬」は日本にもあるようです。「首切れ馬」とか。
また、「首なし騎士」についてのフォークロアは欧米にもあって、「スリーピー・ホロウ」などは有名ですね。
もうすぐハロウィンです。
(3)
「いつまでたっても近づいてこない灯り」が、夜、出現することがあるそうです。
夜の草原に小さな明かりが遠くに見えていて、それがゆらゆらと揺れて、だんだん明るくなってくる。
旅人がカンテラを下げてやってくるのだな、と思って待っていると、いつまでたってもその明かりが近づかない。
でも明かりは見えていて動いている、と。
(4)
何度も出会うラクダの群れ、というのもいたとか。馬に乗って旅をしていると、ラクダの群れに出会う。そのうちの一頭のラクダにはコブの間に乗れるように鞍がおいてあるが人はない。
不思議なことよ、と思って通り過ぎると、あとで、また同じようなラクダの群れに会う。よく見ると同じ鞍ののったラクダがいる。それに何度も行き会うのだと。
そういうときには、ラマ教のお経を唱えて行くと、会うことはなくなるそうです。
これは、欧米や日本にある都市伝説に似ていますね。

エロコピーの書き込みのもとである「週刊実話」は、昔からゲッスいエログロ雑誌としてメジャーですね。
じじいの家でも見た記憶がありますw。
記事の惹句コピー(雑誌の表紙にデカデカとあるやつ)で記憶に残っているのは、「ニューギニア大王に連れて行かれた女」(詳細不明)です。

62本当にあった怖い名無し2018/09/20(木) 12:41:39.41ID:aR+q0KiN0
息子の小学校の運動会で、父兄競技の玉入れ競争に参加した時に事件は起こりました。童心に返って大興奮しながら、下に落ちた玉を拾ってカゴ目掛けてどんどん投げていたら、何気なくつかんだ玉の感触がそれまでと全然違ったのです。
 驚いて自分の手を見ると他の子のお父さんの金玉をつかんでしまっていたのでした。その人、赤いジャージを穿いていたから、股間のふくらみが玉入れ用の玉に見えてしまったのです。
 「すみません!」
 「だ、大丈夫ですよ」
 その人はそう言いながらも冷や汗を流しています。競技終了後、責任を感じた私は彼を保健室まで連れて行ってあげました。
 でも、保健室には誰もいません。どうやら保健室の先生もグラウンドに出ているようでした。
 「少し休めばすぐによくなると思います」
 彼はベッドに横になりました。しかし、ずっと股間を押さえているのが心配になって「大丈夫ですか? ちょっと見せてください」と手をどけさせると、そこは大きく腫れているのです。
 「これは大変だわ。とりあえず応急処置をしなきゃ」
 慌ててジャージを下ろすと、ビンビンに勃起したペニスが飛び出しました。
 「え? どういうこと?」
 「きれいな女性につかまれたもんだから、興奮しちゃって…。すみません」
 彼は謝るものの、股間を隠そうとはしないのです。それどころか挑発するようにビクンビクンと動かしてみせるのでした。
 「でも、私のせいでこうなってるなら、責任をとらなきゃいけませんよね」
 「とってもらえますか?」
 「もちろんですわ」
 私はオ○ンチンを口に含んで首を前後に動かしました。そしたらますます腫れてきたのでした。
 「奥さん、口では腫れが引かないみたいです。アソコでお願いします」
 「はい、よろこんで」
 私は下着を脱いでベッドに上がり、騎乗位でオ○ンチンをヌルリと挿入してしまいました。
 その後、スクワットの要領でベッドが軋むぐらい激しく腰を上下させて、濃厚な精液をたっぷりと搾り取ってあげたら、ようやく腫れは治まったのでした。

 「何だか、脚が筋肉痛だわ」
 翌日そんなことを言ってると、夫が「玉入れをやっただけじゃないか」と馬鹿にするんです。私がどれだけ激しいエッチをしたかも知らないで、幸せな夫です。

63本当にあった怖い名無し2018/09/21(金) 19:21:31.57ID:9bPcNlEp0
先月末の夕方、東京から新幹線乗ったらアホそうなサラリーマンが
車内の座席で携帯でギャーギャー騒いで(怒り口調で)煩かった。
内容から仕事の話だろうが本当に迷惑だったが、ここで凄いことが怒った。

「うるさいぞ、黙れ。ロビーに行け」とスーツの初老男性が注意したんだが
一旦電話を切ったDQNサラリーマンが初老男性に食って掛かった。
だけど初老男性はたじろぎもせず「お前は何様だ、何処の部署だ!」と意外な返答をした。
バッチから企業名がわかったらしいが、DQNは「関係ないだろと」とますます煩くなった
で初老男性がイキナリどっかに電話掛けたと思ったら、
「取締役のxですが、人事部長お願いします。」と言ってる。
「あー、z君?今さーうちの会社の若い奴が新幹線で周囲に迷惑掛けてるんだけど
 名前がわかんないから出張中の奴、調べてくれない?何なら本人に代わるけど?」
こっからDQNが青ざめた顔してイキナリ謝り出した・・・
駅で買ったビールを飲んでた事も、初老男性はきに食わなかったらしく
ロビーに連れてかれたが、あれは凄かったよ。
俺が名古屋で降りる時も帰って来なかった

64本当にあった怖い名無し2018/09/21(金) 19:42:04.23ID:LPLugedj0
石じじいの話です。

メモから断片を:
(1)じじいは、山を歩いているときに雛人形人セットが打ち捨てられていたのに行きあたったことがあるそうです。
それは、本格的なフルスタッフのもので、それがシダの茂みの上に乱雑にばらまかれていた、と。
全部の人形が髪を振り乱していたのが怖かったとか。
かなりの山奥で、道もほとんど無い場所だったので、なぜそれがあるのか不思議だったと。
雨のあとで、湿った滴るようなシダの緑と緋毛氈の色とのコントラストが印象的だったそうです。

(2)じじいは、「小人」に襲われたことがあるそうです。
山を歩いていると、正面からガサガサと音をたてて長さ1尺に満たない黒い人間が走ってきて、じじいに飛びかかってきたそうです。
じじいは、構えていた山歩き用の杖を振り下ろして、その黒い小人をはらい落としました。
かなりのジャンプ力だったと。
地面に叩き落とされた黒い小人は、すぐに起き上がって走り去ったそうです。
「それは、リスかムササビやったんやないかな?」私
「いや、あれは人やったで。両手両脚を広げてな、わしに向かって飛びかかってきたんで。二本足で走りよったけん。」
(つづく)

65本当にあった怖い名無し2018/09/21(金) 19:43:59.54ID:LPLugedj0
>>64
(つづき)

(3)じじいが長い間親しく付き合っていた、石探しルートの近くに住んでいた家族が全滅したことがあったそうです。
1年ぶりにその家を訪れていると誰もない。家が無人になって庭も荒れている。
近く家の人が言うには、(じじいが最後に訪れたときから)半年くらいの間に、六人の家族全員が病気や事故で死んでしまったと。
近くの寺に墓があるというのでお参りに行ったら、その家の墓に、たくさんのまあたらしい卒塔婆が林立していたそうです。

(4)じじいは、稲わらで縄を編むことができて、わらじも器用に自分で作っていました(まあ、農家では今でもそうなのかもしれませんが)。
地下足袋の上にわらじをはいて沢を歩くと、濡れた石の上で滑らないのだそうです。
編んだ縄をハサミなどの刃物を使わないで指だけでぷつっと切っていました。

こう書いていると、畑仕事の休憩でタバコをふかしていたじじいの姿を思い出して、ちょっとおセンチになってしまいました。
じじいの年齢に近づいて、私の記憶もだいぶ薄れてしまっています。
じじいの家の庭にあった柿は甘かった。
器用に皮を向いて柿を食べさせてくれましたが、「渋柿が混じっとるけん、きいつけんさいよw」というのがじじいの決まり文句でした。
渋柿の木などないのに。

66本当にあった怖い名無し2018/09/21(金) 21:28:12.15ID:LPLugedj0
石じじいの話です。

今と違って、じじいの住んでいた(=私の住んでいた)山奥の田舎は、舗装されている道路がありませんでした。
比較的大きな道路には玉砂利が敷いてありました。
砂利はどんどん路面にめり込んでなくなっていくので、定期的にダンプカーがやってきて道路に玉砂利を敷いていきます。
砂利を敷いてすぐは、路面が砂利で覆われていてとても歩きにくい。
自転車で走るとハンドルをすぐにとられるので危ない。
下手をすると道路横の用水路や数メートル下の田んぼに自転車ごと落ちるので油断できません。
走っている自動車のタイヤが重なっている玉砂利を踏むと砂利が勢いよく横に飛ぶことがあって、歩行者にあたったり近くの家の窓ガラスを割ったり。
砂利が少なくなってくると深い轍があちこちにできて、雨が降ったときには車に泥(水)を思いっきりはねられる、ということがありました。
(つづく)

67本当にあった怖い名無し2018/09/21(金) 21:29:14.64ID:LPLugedj0
>>66
(つづき)
玉砂利はほとんどがありきたりの石でしたが、たまに、きれいな色の石が混じっていることがありました。
それを通学中に拾って、よくじじいに見せたものです。
じじいは、私が拾ってきた石を見て、「ほう、この石は珍しい、どこそこあたりにある石やね。どこそこの河原の砂利よね」とか言って、石の産地を同定していました。
今では、環境保全のため川砂利を採取するのは禁じられているのでしょうけど。
ある時、道路に新しく敷かれた石のなかに、灰色の変な石を見つけました。
割と複雑な形で、どうもふつうの石ではないと思いました。
さっそくじじいに見せたのですが、じじいは:
「これ、どこで見つけたんぞ?他にはなかったか?」と真顔で尋ねてきました。
私は、これは貴重な石かもしれん!と思い、わくわくしながらじじいをその石を拾ったところに案内しました。
二人で追加の石を探しましたが見つかりません。その石1つだけでした。
「これはどがいないしやのん?」と尋ねると、じじいは真剣な顔で:
「ええか、これはな、石やないんよ。これは人間の頭の骨で。みてみい、ここに歯がついとるやろう、顎の骨よ」
(つづく)

68本当にあった怖い名無し2018/09/21(金) 21:30:38.50ID:LPLugedj0
>>67
(つづき)
子供の私はすぐには理解できませんでしたが、よく考えて恐ろしくなりました。
「こ、これは、いつごろのもんなん?」
「さいきんのもんよ。かせきなんかやありゃせんで。」
「ええかな、だれにもゆうたらいけんで。ゆうたらおこられるけんね」とじじいは口止めしてきました。
私は、当然、次の日学校でそのことを言いふらしました。
皆、半信半疑でしたがその日の話題にはなったのです。
それを聞きとがめた担任の先生(女性:年とった竹内結子似)にこっぴどく叱られました。顔をしばかれたと思います。歯が折れるかと思いました。
その後、その人骨(歯付き)がどうなったかわかりません。
今考えると、河原から採取された玉砂利、そのなかに混じっていた最近の人骨、ということで。
うーむ。

69本当にあった怖い名無し2018/09/22(土) 01:01:14.92ID:z5siIrgT0
石じじいの話(のようなもの)です。

まあ、じじいになってしもうたわしの備忘録おもうてや、のう。
ラジオ深夜便聞きながら書き込みよるわい。

じじいの故郷(=私の故郷)では、旧暦の10月の亥の日におこなう「亥の子」という習俗がありました。
これは、いくつかの部落の子どもたち(小中学生で男子のみ)が夜に部落の各戸を回って、その庭で「亥の子石」とよばれる石で地面をつく、というものでした。
その石は、真ん中がくびれている俵型で、そのくびれた中央部に鉄製のベルトがはまっています。
その鉄ベルトには、8つくらいの鉄の輪っかが取り付けてあって、それぞれに長く太い藁縄が結び付けられている。
これを周りから(全方向に広がって)子どもたちが引っぱると石は上に浮きますね。
そして石は落ちる。上にあがったら力を緩めるのです。
これを繰り返すことによって石は同じところに落ちることを繰り返し、「石で庭の地面をつく」ことになります。よいとまけ、みたい。
これをつくときに歌うのが「亥の子唄」でした。
それを一曲歌ってつきおわると、その家からほんの少しのお金をもらえるのです。
集まったお金は、あとで、みんなで分けます。
平日の夜に大人公認で友達と出歩いて、しかもお金ももらえる、というものすごく楽しみな年中行事でした。
亥の子をついていると縄がち切れてしまうことがあり、大人が修繕してくれたものです。
じじいが、新しい縄をなってくれたこともあります。石のベルトに結ばれるところは細く、子どもたちが握る部分へ徐々に太くなっていました。
じじいの作る縄はきれいで握りやすかったことを覚えています。
https://i.imgur.com/TJbfYU7.gif
(つづく)

70本当にあった怖い名無し2018/09/22(土) 01:02:54.07ID:z5siIrgT0
>>69
(つづき)
当時は街灯などなく真っ暗。ボロい懐中電灯(豆球のオレンジ色のぼやっとした明かりで、これがかえって怖い)を一人がもって、みんなで暗闇を歩きます。
お墓の横や川辺、溜池のほとりなどを通るとき怖かったものです。
田んぼわきの溝にあやまって落ちるやつもいました。
ある年、暗闇からいきなり大きな白いモノが音もなく飛び出してきてみんながパニック状態になったことがあります。
近くの家の飼い犬シロ(仮名)(白い大型のスピッツ犬)でした。当時犬は放し飼いが多かった。特に夜は。
(つづく)

71本当にあった怖い名無し2018/09/22(土) 01:04:29.11ID:z5siIrgT0
>>70
(つづき)
以下、そのときの「亥の子唄」の歌詞です。記憶に残っている音のみをそのまま(あいまいです)。

おいのこののには
一が たらふんまいて
二で にっこりわろて
三で さーけをつーくって 
四つ よのなかよいよいに
五つ いつものごーとくに
六つ むりをそくさいに 
七つ なにごとないように 
八つ やしきをひろげたて
九つ こぐらをならべたて 
十で とっておーさめた

おーとのさーまのごうもんは、
さんだんがしらにふえのおし
さーさのまわりにとびすずめ
ちんちんがらりやまんがらり
なーるはたーきのみずのおと
うぐいすやー、うついすや
はじめてみやこにのぼるとき
みやこはひろいともうせども
いちやのやーどをかりかねて
うめのきこえだにやどとってひるねして
はるさくはなをゆめみてさ
えいとやー、さいとや

72本当にあった怖い名無し2018/09/22(土) 01:43:20.06ID:nOkgVCamO
誰も読んでないのに、石じじい必死すぎだろ

73本当にあった怖い名無し2018/09/22(土) 04:17:23.21ID:uk/M9QEd0
>>69
画像が自前だったら人の顔はボカしてやれよ

石じじいの話、おれは面白がってるけどこんなに連投するなら自分のスレ立てればいいんじゃない?

74本当にあった怖い名無し2018/09/22(土) 12:21:28.09ID:r5Q7i4mYO
石じじいくらいしか、相応しい書き込みが無いのに追い出すなよ、愚者が(笑)(笑)(笑)

それより下らないエロ馬鹿を追い出せよ、石じじいを追い出そうとしているのは、エロ馬鹿の仲間愚者だな

75本当にあった怖い名無し2018/09/22(土) 12:41:14.09ID:96wAQpbz0
>>72, 73
まとめサイトにも書き込み お疲れ様w

76本当にあった怖い名無し2018/09/22(土) 12:57:23.28ID:ryKZSRQb0
石じじいの話好きだよ
ノスタルジックで何処か懐かしい…
古き良き昭和の胡散臭さと猥雑さと大らかさと人間味が漂ってて悪くない

77本当にあった怖い名無し2018/09/22(土) 13:31:29.58ID:gXDsxzV+0
石じじい読みたさだけでここ見てる

78本当にあった怖い名無し2018/09/22(土) 14:04:46.53ID:ztEMiXuG0
 私は保育士をしています。職場は女と子供だけなので、出会いは全然ないです。そんな職場に、男性保育士が入ってきたのです。彼は大学を出たばかりの22歳。私は絶対に彼を落とそうと決意したのでした。

 それは私と彼が2人で最後まで残っていた日のこと。子供も職員も全員帰り、戸締まりを確認して回っていた時に、私はふと思い出したふりをして、彼に言ったのです。
 「オムツの替え方、もう少し上手にできないかな?」
 「すみません…」
 「しょうがないから、練習相手になってあげるわ」
 「ありがとうございます」

 訳も分からずに礼を言った彼でしたが、私が急にズボンを脱ぎ始めると驚いて目を見開いているのです。
 「子供の気持ちが分かるように、今日は1日オムツを付けてすごしていたの」
 「先輩、すごい熱意ですね」
 「そんなことはいいから、私のオムツを替えてみて」

 私は子供のお昼寝用の布団に仰向けになりました。
 「…じゃあ、失礼します」
 ペロンとオムツをめくると、彼は顔を背けました。オシッコの匂いがしたみたいなのです。
 「ダメよ、そんな顔しちゃ。子供だって、嫌がられているのが分かるんだから」
 「すみません…」
 「で、この後どうするの?」
彼はお尻の下からオムツを引き抜き、すぐに新しいのを穿かせようとします。
 「違うでしょ! まずはアソコをきれいにしなきゃ」
 彼は慌ててウエットティッシュで私の陰部を拭き始めました。最初は遠慮がちでしたが次第に大胆になり、割れ目の奥を入念に拭いたかと思うと、今度はクリを拭き始めたのです。
 「ああぁん、そこはダメ〜」
 「俺、もう我慢できません」

 彼はいきなりズボンを脱ぎ捨てて、勃起したペニスを剥き出しにしました。
 「分かったわ。奥まできれいにしてちょうだい」
 「先輩、挿れますよ」
 彼は私のアソコにペニスを突き刺し、激しく腰を動かし始めました。擦れ合う粘膜がグチュグチュと鳴り、久しぶりのセックスは最高に気持ちいいんです。
 「ああ、イ、イク〜!」
 「おお、で、出る!」

 私のお腹の上に射精した彼は精液をきれいに拭いて、最後にはちゃんとオムツを穿かせてくれました。
 「穿かせ方が下手くそすぎるわ。明日もまた練習よ」
 「よろしくお願いします!」
 彼は最高の笑顔で元気よく返事をしてくれました。

79本当にあった怖い名無し2018/09/22(土) 14:36:12.51ID:nOkgVCamO
>>73-74
石じじい、最初は面白かったけどな
連投しだして鬱陶しくなったわ
専スレ建ててそこでやれって言ってもきかない所が、
山怖スレで民話パクリネタを連投してた雷鳥そっくりでうんざり

80本当にあった怖い名無し2018/09/22(土) 15:03:01.99ID:96wAQpbz0
>>79
おはよう もう少し間隔をあけようね

81本当にあった怖い名無し2018/09/22(土) 16:50:18.07ID:nOkgVCamO
>>80
おそようだろ、あんたいつまで寝てんだ…
俺は朝からザリガニ獲りしたり洗濯したり買い物行ったり
休日を無駄なく過ごしてんだが

82本当にあった怖い名無し2018/09/22(土) 16:59:47.78ID:zRvKCYm60
ザリガニ採りにまつわるネタはないの?

83本当にあった怖い名無し2018/09/22(土) 20:11:13.46ID:SNtDleQc0
石じじいの話面白いよ!
少し前は今以上に不思議な事があったんだろうな

エロは板違い
でてけ

84本当にあった怖い名無し2018/09/23(日) 00:03:56.57ID:kGgdoMu60
石じじいの話癒されるんだよなあ

85本当にあった怖い名無し2018/09/23(日) 00:18:42.50ID:NYwUxrJr0
 絵画教室に入会した私は、いきなり先生に恋をしちゃったんです。だって芸術家ってだけで、すごく格好よく思えたんですもの。
 それで、いつも先生の前の席を独占していたからか、授業が終わった後に声をかけられたのでした。
「君、僕のモデルになってくれないか?」
「私でよければ」
 憧れの先生からの依頼に私は舞い上がってしまいました。でも、数日後、先生のアトリエに行ったら「じゃあ脱いで」って。ヌードモデルだったんです。
「私、裸はちょっと…」
「君は芸術を侮辱するつもりなのかね?」
 そう言われると、もう断れません。私は思い切って裸になりました。
「そのまま動かないでね」
 ポーズを指示すると先生は真剣な顔で絵を描き始めました。でも、こんなに明るい場所でマジマジと裸を見られるのは初めての経験だから、だんだん変な気分になってきちゃいます。
「なんだ、君。乳首が勃ってきてるじゃないか」
 確かに乳首がカチカチになっているんです。
「すみません、私…」
「恥ずかしがる必要はないよ。女性の体が一番美しいのは、エクスタシーに達した瞬間なんだ。乳首の勃起はその前兆だからね。そうだ、君の肉体の一番美しい瞬間を描かせてくれ」
 もちろん、私に先生の願いを断るなんて選択肢はありませんでした。
「はい。喜んで」
「では、僕も手伝うよ」
 先生は絵筆で私の耳や首筋、乳首、脇腹、そしてクリトリスまで入念にくすぐるんです。私は声を抑えることもできませんでした。
「ああ、もうイキそうです」
「絵筆じゃ物足りないだろう。僕の肉の筆で、君の体を快感で彩ってあげよう」
 そう言って先生が裸になると、股間には鉛色のペニスがそそり勃っているんです。パンパンにふくらんだ亀頭で乳首やクリをこねまわされ、そのまま一気に挿入されてしまいました。
「ああ、ダメ。気持ちいい」
「ほら、遠慮しないでイッていいんだぞ。ほら、ほら」
 先生の極太の筆でアソコの中を掻き回されて、私はエクスタシーに昇りつめてしまったのでした。
 後日、先生の展覧会に行くと、私がモデルになった絵が飾ってありました。だけどそれ、オッパイとオマ○コだけの抽象画なんです。でも、案外、私のヤリマン気質を見抜いてるかもって気がしちゃいました。

86本当にあった怖い名無し2018/09/24(月) 00:15:03.84ID:WI6NMuef0
石じじいの話です。

海の話もしましょう。
じじいは、友人が島に住んで漁師をしていたので、たまに遊びにいっていました。
ある夜、友人と舟で釣りにでかけたそうです。闇夜で釣果もなかなかのもだったそうです。
降るような星空を眺めていると急に海面が光りました。
そのころにはまだ夜光虫がたくさんいて、水面が光るのはそれほど珍しくはなかったらしいのです(いわゆる「しらみゆうれん」ですね)。
ところが、その光は人間ほどの大きさがあり、それがゆっくりと移動していたそうです。
まるで人間が泳いでいるように形を変えながら。
二人がそれを目で追っていると、さらにもう「一人」人間のようなものが光りながら泳いでいったそうです。
そうしているまに次から次に光る人間が泳いでいって、全部で五人ほどの光る人が舟の横を泳ぎ過ぎていきました。
最後の一人(一匹?)がいなくなってからも、モーター音で気づかれてその「光る者たち」が寄ってくるのではないかと海の上を長い間漂っていたそうです。
港に帰って、次の日、村の古老に尋ねたそうですが、そのようなものには見たことがない、と言われたそうです。
「それは、魚のむれやったんやないかな?」私
「いや、あれは人間やったで、長い手足を動かしよったけんね。いなげなもんやったい。」
変な人間(のようなモノ)が海を泳いでいる、という話は他にもいろいろあるようです。

この話には関係ありませんが、
この海域は、戦争中には米国の潜水艦と日本軍の駆逐艦との戦場だったそうです。
https://i.imgur.com/AgjDNcQ.png

87本当にあった怖い名無し2018/09/24(月) 00:22:02.57ID:WI6NMuef0
石じじいの話です。

注意、注意、食事中の人は注意:

皆さんは「肥たご」を担いだことがありますか?
なんぞそれ?
という感じですが。
人糞が入った桶です。
昔は(じじいが活躍していた頃)は、トイレは水洗ではなく、いわゆる「ポットン便所」でした。
「汲み取り式」ですね。
便槽に溜まってくるので、定期的に汲み取らないといけません。
町中だとバキュームカーがやってきて処理してくれるのですが、田舎でそのようなサービスがなく、
また車(バキュームカーは大きい)が入ることができない家(長いホースを装備していますが、
近くまで車の通れる道路が無い)では、自分たちで運びます。
以下手順です:
まず、汲み取り口から便槽に少し水を入れて、便を柔らかくします。
密閉性が高い便槽だと便が乾燥して固くならないのですが、昔ながらの便槽はそうはいかない。
柄の長い柄杓で撹拌して柔らかくして汲み取って大きな桶(丈夫な綱付き)に入れます。
桶は、ほとんどプラスチック製でしたね。もっと昔は木桶でした。
両方、二つの桶にある程度の量入れたら、それを天秤棒を使って担ぎます。
天秤棒の両端に桶の綱をかけてよいしょっと。
(つづく)

88本当にあった怖い名無し2018/09/24(月) 00:22:28.17ID:WI6NMuef0
>>87
(つづき)
ここでポイント:
桶には欲張ってたくさん糞便を入れない。そうすると重くて持てない。往復する数(運搬距離)が増えたほうが安全。
できるだけ天秤棒の中心部に近いところ(=担ぎての体に近いところ)に桶の綱をかける。
そのほうが楽。テコの原理ですね。しかし、反面、歩く振動でたっぷんとなったときに、糞便の飛沫が担ぎ手にかかってしまうことがある。
天秤棒は肩に前後ではなく斜めにかける。肩は最初は痛いですが慣れます。
両方の桶の綱をそれぞれの手で持って桶の揺れを固定する。
そうしないと、歩くリズムの振動と両方の桶が共振して、たっぷんたっぷんとなり、また、天秤棒が安定しない。
一人で二つの糞便桶を担ぐのは力とテクニックが必要です。
できれば、二人で一つの桶を担ぎましょう。安全です。
しかし、二人の方の高さ(体格)が大きく違っているとなかなかやりにくい。
糞便は畑まで担いでいって野菜の肥料にします。
糞便を流し入れる溝をあらかじめ畑の畝にほっておいて、そこに柄杓で流し込みます。
昔は人糞は肥料でした。寄生虫の危険性はありますが。
畑でできた野菜は自ら食べるので、ここに窒素循環サイクルが完成します。
(つづく)

89本当にあった怖い名無し2018/09/24(月) 00:23:44.37ID:WI6NMuef0
>>88
(つづき)
ここから怖い話です。
怖いのは、肥たごを担いで石段を降りるのときです。登るときはそうでもない。
ここでつまずいて転ぶと、運んでいた糞便を盛大にかぶることになります。
桶も割れてしまうことがある。あたり一帯に災厄をもたらす大惨事です。
むかしは、コンクリートではなく本当の石組みで作られた石段だったので(がんぎ、と呼んでいました)、つまづきやすかった。
じじいは肥たごを担ぐのが上手でした。天秤棒の使い方に習熟していました。
天秤棒で道具などを担いで山仕事にいくこともありました。
汲み取り式の和式の便器口の暗闇からは白い手がにゅーっと出てきて尻を撫でるという現象がおこると昔から言い伝えられていました。
無防備な状況における人間の恐怖心でしょう。花子さんのような。
まあ、「お釣り」を誤解することもあったのでしょうけど。
「かまいたち」もそうですが、単なる変質者の仕業の場合もあったかと。
日本の昔のし尿処理については、以下の動画が参考になります。
https://www.youtube.com/watch?v=hlcgEajh1Qs

90本当にあった怖い名無し2018/09/24(月) 21:00:20.85ID:2uXGXS1w0

91本当にあった怖い名無し2018/09/24(月) 22:19:26.78ID:VsonAhS30
>>89
肥だめは怖くないんだが…


肥だめの中に産み落とされた赤子の死体とか、肥だめのそこにあった無数の人骨とか
そんな漫画が昔あったね

92本当にあった怖い名無し2018/09/24(月) 22:23:53.89ID:XJXmMDp30
いや、肥溜めは怖いらしいよ。落ちるとその後死ぬ事がよくあったらしい。

93本当にあった怖い名無し2018/09/24(月) 22:31:16.48ID:VsonAhS30
肥だめに落ちて死ぬのはばい菌だらけだからだよ
オカルトとは関係なくね?

94本当にあった怖い名無し2018/09/24(月) 22:32:46.18ID:VsonAhS30
石じじいの話は不思議で怖くめちゃ面白いが

肥だめにはオチがない

95本当にあった怖い名無し2018/09/24(月) 22:40:11.77ID:XJXmMDp30
>>93
ああ、ゴメン、確かにオカルトは関係ないや。

96本当にあった怖い名無し2018/09/25(火) 00:49:30.15ID:5Cv9umLk0
石じじい関連です。

まあ、うんこしっこの話は小学生男児がもっとも盛り上がる定番の話題ですが、ちょっとスレ違いでしたね。
書き込みを乱発する高齢者の痴呆のなせるわざと申せましょう。
しかし、現在のトイレ事情しか知らない人は、トイレに対する認識が昔のそれとは180度異なるかもしれません。
今では、トイレはむしろ安全な場所だという印象なのでは?
夜中におかしな人間(魔物)が尋ねてきて、応対にでた女の子が、玄関入り口のドアを破って入ってきたその闖入者から逃げる先はトイレ、という話(筋書き)をよく聞きます。
水洗トイレなら、外界とは「隔絶」されていますからね。鍵もかかるし。窓も小さい。そのかわり換気扇が怖いですが。
しかし、昔のトイレは、その中のほうが外部よりも怖かった。
トイレが屋外に独立したあった家も普通だったし、学校は全部そうだった。風呂も外に会った家も普通でした。
「赤い袢纏きせましょか?」もそういったトレイの無防備性を効果的に使っています。
考えてもみてください。畑のあちこちに、野壺、肥溜めが暗い口を開いて子どもたちが落ちるのを待っているのです。
実際に落ちた友人を何人も知っています。
「肥溜めに落ちるたら改名しなければならない」という言い伝えもあったほどです。
じじいの話にも便所風呂の話題もあったと思います。
探し出せたら書いてみましょう。

97本当にあった怖い名無し2018/09/25(火) 00:52:06.06ID:5Cv9umLk0
石じじいの話です。

小銭を貯めたじじいは8000円の中古自動車を手に入れて、これで石とりに歩いていた、という話は以前したことがありますね。
機動力をつけたじじいですが、その一方では、「消えるタクシー客」的な事態に何度か遭遇したそうです。
そのうちのひとつ:
じじいが夜、車を走らせていると女の子を連れたお年寄りの女性が夜道を歩いているのに出会いました。
すでに暗くなっていましたが二人は明かりも持たず道路を歩いていました。
あたりの家の人かと思いましたが、念のため、じじいは彼らに声をかけてみました。
その女性は、そこから何キロか離れた場所まで歩いて帰るのだ、と言うので、送ってあげることにしたそうです。
じじいの車は運転席・助手席しかない小型のトラックだったので、女の子を真ん中にのせて走ったそうです。
話を聞くと、この子(女児)を連れてXXX(そのあたりで一番大きな町=市)に映画を見にでかけたのだが、買い物をしていたので遅くなった、ということでした。
車中で、その女の子も見た映画のことや町のことなどを嬉しそうに話して、わきあいあいの車中だったそうです。
(つづく)

98本当にあった怖い名無し2018/09/25(火) 00:53:49.99ID:5Cv9umLk0
>>97
(つづき)
目的の場所につくと、女性は女の子を連れて降りて丁寧にお礼を言って、一人で真っ暗な山の中に歩いて入っていこうとしました。
「あれ、YYちゃん(女児の名)は、どこぞな?」とじじいは車中から尋ねました。
「だれです?なんのことやろ?わたしはひとりやが。この先に、家があるんよ。」と振り返って老女。
じじいは、車から降りて周りを見回しましたが、女の子の姿はない。
「気いつけていきんさいや、だんだん」と言って、老女は真っ暗な山の中に歩き去ったそうです。

車にのせたヒッチハイカーがいつの間にか消え失せる、というのは昔から(18世紀から:その時代では馬車で)ある有名なですね。
世界各地にあるとか。「消えるヒッチハイカー」都市伝説ですね。
日本でポピュラーなのは、「タクシーに乗せた客が消えてしまう」というやつでしょう。
この話は外国の都市伝説の翻案らしいのですが。
しかし、明治初年頃に上演された、三遊亭円朝作「真景累ヶ淵」でも、死んだはずの豊志賀が籠の中から消える、という場面があり、おなじような話(アイディア)は日本でも昔からあるようです。

99本当にあった怖い名無し2018/09/25(火) 03:01:54.00ID:r4NNuMbY0
>>94
(・ω・) そりゃ肥溜めにはオチないほうがええで(笑)

100本当にあった怖い名無し2018/09/25(火) 03:19:52.98ID:r4NNuMbY0
>>97>>98
(・ω・) 逆バージョンなら体験したことあるで。

お婆さん「あれ?○×さんはどこ行ったの?」
(・ω・)「最初からお婆さんひとりきりやったよ」
お婆さん「○×さん、ついさっきまで隣に座ってたでしょ、どこ行ったの」
((・ω・)) ゾゾ〜(隣に誰も居らんかったのに…)

認知症のお婆さんとは知らずに世間話しとったんや。

101本当にあった怖い名無し2018/09/25(火) 17:38:19.41ID:RWH1+z+N0
怖くはないが、昔はもっと死が身近だったから死者との距離も近かったのだろう
女の子はその老女の娘かもしれんね

102本当にあった怖い名無し2018/09/26(水) 10:13:21.45ID:g1GphNWx0
消えるタクシー客はタクシー無線が普及してからはあんまし起きんくなったらしい。
ドライブ・レコーダーやのGPSやの、現代は
(・ω・) 車内が外部から閉ざされた空間やなくなってますます妖異は起き難くなるんやろの。

103本当にあった怖い名無し2018/09/26(水) 18:03:07.81ID:E8rUWfBf0
> 580 : ◆ActressS42 :2011/12/18(日) 07:32:50.97
>高校の文化祭なんか途中でバックレたわw無断下校です
>帰る途中で不良グループの一人に遭遇し「帰るの?」と聞かれ、頷くと軽く笑われたっけ

>"行動で示す"ことができたきっかけは
>ある授業中、席が近かった不良連中数人にからかわれ笑いものにされてるとき(教師は注意しない)
>クラスの人達が振り向いたりして俺が注目を浴びたんだ。
>何も言い返せずにずっと耐えるだけだった俺はついにキレた!
>ガタンと席を立って無言で堂々と教室から出てったね。授業中席を離れたのは初めて
>その事件以降いじめみたいのは一切なくなった。
>席を立つ勇気の原動力となったのは好きな女の子と目が合ったから・・・本当の話。。

104本当にあった怖い名無し2018/09/26(水) 20:08:05.20ID:MZ+23kkN0
石じじいの話です。

山にはいろいろなものが落ちていたそうです。パラシュートが落ちていたこともあったとか。
かなり高い山の山頂付近にそれはありました。
半メートル位の長さのアルマイトの弁当箱のようなのものがパラシュート付きで落ちていたそうです。
パラシュート布は破れで樹木に引っかかっていて、そこからロープで金属箱がぶら下がっていました。
一瞬、首吊り死体かと思ってあわてたそうです。
戦後、占領軍がまだいた時代でしたので、彼らによるなにか軍事的な実験物かと思ったそうです。
木からその箱を引き下ろして見ようかとも考えたそうですが、爆発物かもしれないし細菌や化学物質が入っているかもしれないと思ってやめたそうです。
じじいは、毒ガス兵器というものがあるということは戦争中から知っていたし、細菌兵器が研究されていたということは当時すでに、一般にも知られていたそうです。

こう書いていると、兵器が四角い弁当箱の形をしているということはないのでは、と思いますね?
空気抵抗の少ない爆弾みたいな形をしていると思うのですが。

戦後、ロズウェル事件として有名になった「UFO落下事件」も、その正体はソ連の核実験を大気圏で探知するための軍事観測気球だったとか。
そのたぐいの装置だったのでしょうか?
持って帰っていればよかったのに。

105本当にあった怖い名無し2018/09/26(水) 23:59:40.48ID:NlY7AzkB0
射精しちゃうのっ♥中出しくるっ♥
あ゙ッダメッ♥腰の動っ♥きっ♥早くなって♥ハッ…ハヘッ♥
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106本当にあった怖い名無し2018/09/27(木) 00:23:21.72ID:bPMqjurW0
エベレスト山には、80年前の遭難者の遺体までそのままの状態で 存在し、かつ、登山の上での重要な目印として重宝されている。
80年前の遺体は、ケンブリッジ大学卒の超エリート青年

107本当にあった怖い名無し2018/09/27(木) 01:02:49.44ID:mxecdikU0
石じじいの話です。

じじいは、山中で大きなコウモリ?を見たそうです。
高い木の枝に、かなり大きな黒い布袋のようなものがぶら下がっていました。
あんな高いところにどうして布袋が?と思ったそうですが、それほど里から遠い場所ではなかったので風で飛ばされてきたのか?と納得しました。
変なものだったのでよく見ていたら、それは、もぞもぞと動いていたそうです。
風で揺れているのだろうと思い目をそらそうとすると、その布袋は突然、枝から落下しました。
そして、ばっと音を立てて横に広がりました。
「それ」は大きく翼を広げて羽ばたいて谷の方へ滑空して飛び去ったそうです。
「それは鷹みたいな鳥やったんやない?」
「そうやろうが、鳥は枝からぶらさがったりはせんぞ。よいよ大きかったし。」
じじいによると、翼長(左右の翼の先端の間の長さ)が畳一枚くらいはあったということです。
メモによると、頭は長い、とも小さいとも書いてあります。私が混乱していたのでしょう。

108本当にあった怖い名無し2018/09/27(木) 09:29:47.04ID:m76yQjnhO
>>104
よくわからん物は触らない方が良いと思うよ
石じじいの拾い物で全滅したら嫌でしょ。

109本当にあった怖い名無し2018/09/27(木) 09:32:31.01ID:m76yQjnhO
>>104
よくわからん物は触らない方が良いと思うよ
石じじいの拾い物で全滅したら嫌でしょ。

110本当にあった怖い名無し2018/09/27(木) 11:42:02.77ID:MeA9geO80
海と山の怖い話と言えば、こないだの台風と今回の台風かな

995 ニュースを見なければ通過が分からないレベル。
985 台風とは名ばかりで普通の風雨。
975 少し怖い。運が悪かったり油断していると被害が出るかも。
965 危険。最大限の警戒が必要。
955 台風銀座以外では滅多に無い。記録的な暴風雨となる事も。
↑の表はコピペなのでどこまで正しいか正確な話は知らないけど

いまから935まで、また発達するかも知れないってさ
935に再発達したら速攻偏西風に乗ってスピードも増すかも
って話も5ちゃん情報であった
上陸時には少し弱くなるかもしれないが警戒に越したことはないので
前回被害に遭われた方は特に、今回も皆さんで注意していきましょう

111本当にあった怖い名無し2018/09/27(木) 19:17:17.92ID:mxecdikU0
石じじいの話です。

満州の話をしましょう。
満州に住んでいた蒙古人(遊牧民)たちは、墓を持たなかったそうです。
人が死んだら、「鳥葬」にしたそうです。
じじいはそれを準備しているのに行き当たって見せてもらったそうです。
彼らはじじいはそれを見るのを嫌がる様子はなかっとのこと。
ただ、案内してくれた満人が、「しんみりとしていろ」と言ったそうです。
その手順は以下のとおりだったとか:。
まず、死体を裸にして水できれいに洗う。
その死体を馬に乗せて、西の方向にある小高い丘まで運んでいく。
その丘は昔から決まっていると。
死体を丘の上の岩の上に横たわらせる。
ナイフで死体の身体全体に切れ目を格子状にいれるのだそうです。
ざくざくと。
死体から血液が吹き出すことはありません。
このように切れ目をいれるのは、鳥が死体から肉をついばみやすくするためだとか。
そして、その死体を放置します。
黒っぽい岩山の上に真っ白な死体が置かれていて、それのコントラストが強かったと。
ハゲタカのような大きな鳥が、死体を切り刻んでいるときにすでに集まっていて、人が離れるとすぐに食事を始めたそうです。
鳥たちは味をしめていて、知っているのだとか。
どんどん鳥が集まってきて、喧嘩をしながら食べていたそうです。
蒙古人によると、鳥がたくさん来てよく死体を食べるほど、その人の功徳になるのだそうです。

蒙古人はほとんどがラマ教とだったので、唱えるお経はチベット語だったそうです。
(少ないながらもキリスト教徒もいたらしいのですが。)
鳥たちに食い荒らされた残りの死体はどうするのか?
私のメモにはありません。
オンマニペメフム

112本当にあった怖い名無し2018/09/27(木) 20:13:51.05ID:+I+WBOAM0
じじいの話、面白い。
四国出身者には方言も懐かしいわ〜。
ペース遅くてもいいから、永く語ってくだされ。

113本当にあった怖い名無し2018/09/28(金) 13:21:35.21ID:qqvthtih0
石じじい乙
鳥葬ってチベットやインドの北部だけかと思ったら満洲にもあったんやね。
勉強になるわ。

114本当にあった怖い名無し2018/09/29(土) 08:00:15.86ID:xacxbsFO0
その昔、近辺に医者の居らん無医村は死者が出ると難儀したもんや。
(・ω・) 医者の死亡診断書がないと勝手に火葬や埋葬できんでの。わざわざ遠くの町から死亡診断書を書いてまう為だけに医者に来てもらったり仏さん背負って医者の居る町まで山越えしたり。
特に冬場に豪雪で陸の孤島になる寒村はそりゃ大変やった。何ヵ月も死亡を弔えんでの。
「孤村のともし火」桂書房 にその悲しく厳しい現実が書かれとる。

115本当にあった怖い名無し2018/09/29(土) 08:17:45.99ID:xacxbsFO0
https://faggio.exblog.jp/15060061/
(・ω・) 他人のブログからやが

116本当にあった怖い名無し2018/09/29(土) 13:26:49.20ID:EwicVRsz0
>>114
哀しくて今も胸が苦しい
けどこの話を知ることができてよかった

117本当にあった怖い名無し2018/09/29(土) 19:35:59.19ID:vDGfLEEa0
石じじいの話です。

飛騨高山のようなまさに山奥は昔はものすごく不便だったのでしょう。
子供が死んでも埋葬できず、挙句の果ては死亡診断書(?)を書いてくれる医師が自殺してしまうという、なんとも。
石じじいの故郷(=私の故郷)は、僻地と言ってもかわいいものでした。四国は小さな島で、脊梁山脈も海岸から近い。
山も険しくなかった。まあ、石鎚山や剣山のようなところは別格ですが。
もう50年近く前に、かずら橋に行きましたが、途中のバスが怖かった。もちろん車酔いしました。
じじいが「面白いところやけん、行ってみんさい。あのへんの石はな、片岩ゆうて・・・以下略」と言っておりました。

そんなぬるい四国の山村でも、無医村は多く、死体を町の病院(医院)まで運んでいって診てもらうということがあったとか。
戦前の話です。(メモは短いのですが。)
父親が死んだ子供を背負って、町の医院まで連れて行きました。
冬の雪道を町へ急いでいると、毛布にくるまれて背負われている娘が話しかけてきたそうです。
(つづく)

118本当にあった怖い名無し2018/09/29(土) 19:37:03.16ID:vDGfLEEa0
>>117
(つづき)
「おとうちゃん、これから町へ行くん?」
「そうよ、これからXX(近くの町の名)へ行くんで」 父親は思わず答えました。
「おもちゃこうてくれるやろ?」
「おお、こうてやらい。そのかわり行儀ようにしとらんといけんで。」
「おかあちゃんはこんのやな。」
「うん、仕事があるけんね。二人でいこわい。」
父親は、娘との会話を続けたくて、町の手前で山道を引き返して歩き続けたそうです。
娘あんなに話したのは初めてだったと。
「おとうちゃん、だいぶ歩きよんははるが、たいぎやないかな。もう町の近くやろうけん降りて歩こうか?
はよ町に行って、おとうちゃんぬくいとこにいかんと。」娘
父親は決心して、町に急いだそうです。

じじいが子供の頃に村の人から聞いた、大正時代の話です。

119本当にあった怖い名無し2018/09/29(土) 20:04:29.26ID:81ECCkrR0
>>116
何があったんだ?

120本当にあった怖い名無し2018/09/29(土) 22:35:29.81ID:hSgkDGkx0
>>118
哀しい話だな…
死んでもまだ魂が体にとどまっていたんだろうね


やっと目が開いたかあかないうちに捨てられた子猫を
ミルクから大事の育てて21年、その子が先日眠るように息を引き取った

息を引き取ってから大きな声で名前を呼んだら、遺骸の中からうすい影のようなのがむくっと上半身を起こした
猫は自分が死んだことに気付いてないのだと思った
苦しさから解放され、体は軽くなりご機嫌でそのうすい影のような猫は家の中を歩いているのが見えたりもした
遺骸に生きていたときに好きだったブラッシングをしてやる
死後硬直しているのにその遺骸は息をしているように見えてた
私だけでなく家人も息をしているようだと言っていた

お気に入りの場所に遺骸を置いてやると、日だまりの中で気持ち要さそうに寝ているようだった
だからいつまでもここに置いておきたいと思ったがそれは無理だろうな…

翌日お経を上げブラッシングをしてやり…堅くなった遺骸を抱きしめてやり…
お寺に連れて行かないとと頭では分かっているもののそれができない
死んだ猫はまだここにいたいんだろうなと感じていたから

ここにいてもいいんだよ、でも連れて行くねとその遺骸に声をかけた瞬間、
猫は自分の死を知ったのだろう、その体から魂?が抜けていったよ

火葬して埋葬をすませたがその猫の魂はまだ我が家にいるようだ
仲良しだった同居猫たちが同じ方向、天井の上ををじーっと見ている時があるから

121本当にあった怖い名無し2018/09/29(土) 23:07:16.63ID:hSgkDGkx0
同じ猫でも、長患いをしていた子は自分が死んだことはすぐ理解できてた

天気もいいしさっさと(お寺に)行こうよとその猫に言われているようだった。
うちが大好きだったのではないのか、薄情な猫だなと少し憤慨しつつお寺に猫の遺骸を持って行ってその帰り、
自宅までもう少しというところで、家に帰ってももうあの猫はいないんだと思ったら寂しくてふと後ろを振り返った瞬間
服の裾をぐいっと前に引っ張られた

とっさにあの猫だと思った

なんだ、体はお寺においてきたけど、ちゃんと私と一緒に帰ってきたのか
私のそばにこれからもいてくれるんだと思ったら悲しみも楽になった

私には見えないが家人には電気の傘の上にいるその猫がみえるらしい
ちょくちょく出てきては生前と変わりのない姿だそうだ

122本当にあった怖い名無し2018/09/30(日) 00:31:33.42ID:pwuVq1g80
>>121
この話に救われる人は沢山いるだろうな

123本当にあった怖い名無し2018/09/30(日) 09:13:08.01ID:mPFIqMqb0
(・ω・)「メシはまだかの?」

あらまーお爺さん、先月亡くなったでしょ、すっかりボケちゃって

124本当にあった怖い名無し2018/09/30(日) 15:09:55.00ID:cmd6hhrz0
悲しい話しだね

125本当にあった怖い名無し2018/10/01(月) 17:14:08.95ID:v3GQa/Bg0
>>118
あかん…泣いた( ´Д`)
歳取ると親子モノは来るねん

126本当にあった怖い名無し2018/10/01(月) 17:17:55.54ID:v3GQa/Bg0
>>121
ウワーン。また泣いた( ´Д`)
もうヤメテー

127本当にあった怖い名無し2018/10/01(月) 17:22:19.47ID:v3GQa/Bg0
でももっとくれー( ´Д`)

128本当にあった怖い名無し2018/10/01(月) 18:23:09.27ID:i72ahSnM0
>>120
猫は21年も生きるのか・・・
いままで犬を2匹飼ったことがあるけど、どっちも13年の寿命だった
飼い犬が死ぬとつらいね
両親が死んだときもつらかったけど

129本当にあった怖い名無し2018/10/02(火) 23:12:20.49ID:jYlqw0Vf0
>>121
ありがとう
一緒にいてくれるかもしれないと思うと救われる

130本当にあった怖い名無し2018/10/03(水) 01:15:10.46ID:x05JGA5/0
石じじいの話です。

定職を持たないじじいは農繁期には、近くの農家の仕事を無償で手伝っていました。
いくらかの現物(野菜や米など)をもらっていたのでしょうけど。
ある年、真夏に田んぼの草取りをしていていました。
その田んぼの持ち主(農家)は、畑や田んぼ、庭に蛇を見つけたら、必ず殺していたそうです。
クワや石で叩き殺すか、鎌で斬り殺す。
じじいは、そんなに殺生をしなくても、別に毒蛇でもないのに、と思っていたそうです。
もちろん、毒蛇(マムシですね、田舎では「ハメ」と読んでいました)はじじいも殺していました。
私も何匹か殺したことがあります。あれはかなり危険。
その草取り作業をしていると、田んぼの中で近くを人が通り過ぎました。
泥の中をずぶずぶと。
うつむいていたじじいは、そのズボンの色柄で、その田んぼの持ち主だと思い、「暑いな、あつけしなさんなよ」と言って、その人を見みあげましたが。
たしかに、その持ち主でしたが、その人の顔が奇妙だったそうです。
(つづく)

131本当にあった怖い名無し2018/10/03(水) 01:16:16.05ID:x05JGA5/0
>>130
(つづき)
麦わら帽子をかぶっていましたが、その頭には耳がなかったそうです。
耳たぶどころか耳孔もない。
そして、顔を見ると、目にまぶたが無かったそうです。
ほかは普通。
もちろん、その人はそんな異形の人ではありませんでした。
その人は、じじいを無視してずんずんと田んぼの中を歩いていって、田んぼから出てあぜ道を通って自分の家の方向に帰っていきました。
普段は、そのような振る舞いをするような人ではなかったのと、その奇怪な顔つきとでじじいは嫌な感じがしたそうです。。
その後、作業が一段落してその人の家で会ったときには、いつもの顔に戻っていました。
見間違いではないと確信していましたが、気の迷いだと無理やり納得したそうです。
このことを、町の中学校の理科の先生(じじいの友人でアドバイザー)に話したところ、先生はじじいに言ったそうです。
「蛇にはな、耳もまぶたも無いんで。」

132本当にあった怖い名無し2018/10/03(水) 16:59:09.30ID:ZAYsyvw40
生き物にひどいことをしたらいけないね


こういう話は教訓にみちていて不思議で面白い

133本当にあった怖い名無し2018/10/03(水) 16:59:51.55ID:ZAYsyvw40
生き物だけじゃなくてものにもね
動物にもものにも心はあるから

134本当にあった怖い名無し2018/10/03(水) 18:21:09.57ID:K/0vIXBO0
>>133
イライラした時とか物投げちゃったりした…
ごめんなさい

135本当にあった怖い名無し2018/10/06(土) 04:36:04.54
    i⌒i
   | |          エーライヤッチャエーライヤッチャ
   | |  ( ‘j’ )
    | | _ノ   ー、  ジェイジェイジェイジェイ
   (ミ)、    !フ /
   ¢\二二二__ノ
      |    /
     / ソ⌒ 、ヽ
    ( <    ヽ )
   ⊂_)   (_つ

136本当にあった怖い名無し2018/10/06(土) 09:19:26.68ID:6U/w9TIQ0
食べれば大丈夫なんかの? 動物や植物を食べるいうんも命を奪う行為なんやけど、それを避けて生きていけんわの。
(・ω・) まー無駄な殺生や遊びで生命の営みを踏みにじりたくはないんやが
それかて日頃雑草や小虫を踏んで誰しも活動しとるわけやし。

137本当にあった怖い名無し2018/10/06(土) 12:49:38.64ID:XLjCCIyZ0
ジャイナ教かよw

138本当にあった怖い名無し2018/10/07(日) 01:09:38.18ID:PnLQjIqs0
高槻やよい「ワイさん……///」 

ワイ「なんや、ほしいんか?」

やよい「うん……///」

ワイ「仕方ないなーやよいは……んっ……」

やよい「んっ……」

ワイ「やよい……愛してるよ……」 

やよい「うっうー……///」

139本当にあった怖い名無し2018/10/07(日) 01:09:55.21ID:PnLQjIqs0
春香「終わった?」

ワイ「ああ、おわった」

春香「ねぇ、いい加減、やよいと別れて……私と……」

ワイ「春香……」チュッ

春香「んんっ……!///」

ワイ「ぷはぁ……ゴメンな……でも、周りを欺くために仕方ないんだよ」

春香「私……ワイくんのためなら……アイドルやめるよ!」
 
ワイ「そんなこと言うな……、春香はそのまま、トップアイドルを目指すんだよ、そしたらまたお前に会いに行くから……」 

春香「ワイくん……///」ジワ

140本当にあった怖い名無し2018/10/08(月) 19:03:51.33ID:Ewrq3DtH0
https://imgur.com/a/pVKPoT6
(・ω・) 他人のブログからの拾いや。
実際山歩いとると分岐を右やとわかっとって左に行ってまうことがある。その場所やと自分の感覚が左右逆になってまうんかの。

141本当にあった怖い名無し2018/10/08(月) 22:28:14.00ID:jeo2jnCR0
 彼に誘われ、鈴虫の鳴き声を聞くために、人里から離れた草むらに行きました。私から見たらゴキブリとそう変わらないキモイ虫だけど、そんなこと言ったら彼が傷つくから我慢したんです。

 長いススキをかき分けながら奥へ進むと、どこからともなくリーン、リーンと鈴虫の音が聞こえてきました。

 それに加えてコオロギやマツムシ、その他、訳の分からない虫も大合唱しています。
「この虫たちもあと数週間すれば死ぬ。宇宙の流れから見たら、人間の寿命だって同じように短いぜ」
 彼はこう言った瞬間、キスしながら私を押し倒しました。それから、ゆっくりと下半身に手が伸び、ショーツの中へ手が入ります。
敏感なところを的確に責めるから、ウッとエッチな声が洩れました。調子に乗った彼はズボンを脱ぎ、乳首を吸いながら正常位でマウンティングしてきます。
 恥ずかしいけど、欲しい日だったので、アソコはもう限界ラインまで潤い、お尻の穴にまで水飴状の液体が滴り落ちるほどでした。

 やがてゆっくりとオチ○チンが挿入され…。長いそれは子宮をグイッと持ち上げる形になり、全身に鳥肌が立って「いや〜っ」と叫んでしまいます。

「もっと吠えろ! 虫の声に負けてどうする? 人間の意地を見せてやれ」
 彼の言葉に理性が吹っ切れ、感じるままにシカのような甲高い声で気持ちよさを表現します。
すると不思議なことに、虫たちもいっそう高く鳴くんです。Sの気質を持っている彼は、興奮がピークに達し、お尻をいつものようにパンパン叩きました。

 そうされると私はより発情し、「ああっ、次はバックでやって」と催促。それでも満足できず、自ら上に乗って激しく動きました。

 こっちのほうが、イキ方を微調整できるから好きなんです。すっかり貪欲な女になり、射精したペニスが抜けそうになると「ダメ、もう少し頑張って」とわがままを言いました。

 虫の音を聞きながら、夜空を見上げればカシオペアが輝いています。
「私はあと何年濡れて、彼の勃起年齢は何歳までなんだろう?」
 そう考えたら、もっともっと快楽を貪りたくなり、ぐったりした彼をゆすりながら「おかわり」をねだってしまいました。

142本当にあった怖い名無し2018/10/09(火) 14:25:30.32ID:j0ytks3d0
こないだほんのりスレに投稿した話なのですが、言ってみれば山にまつわる話ですので、
こちらにも書き込んでみようかと思います。
つい先日、弟が体験した話です。そんな強烈に怖い話ではありませんが・・・。

台風25号が接近し、天気のコンディションが微妙だったその日。弟は、彼女と彼女の妹さんの3人でドライブに出かけました。
向かった場所は、三重県伊勢市にある朝熊山(あさまやま)という山です。
山頂に金剛證寺(こんごうしょうじ)というお寺があり、結構見晴らしが良い所なので、それを目当てのドライブでした。
どうにか天気は持ちそうだったのですが、山には霧がかかっていたそうです。

ちなみにこの3人、弟と彼女はほぼ零感で、彼女の妹さんが霊感という程ではないものの、何かを感じるくらいは
出来る・・・というメンバーです。
ドライブ中、最初に異変を感じたのは、やはり妹さんでした。霧がかかる山道を車で進んでいくにつれ、ソワソワ
し始めたそうです。目的地へ向かう途中にも展望台があり、そこで一旦車を停めました。何か嫌な感じがするので、
引き返した方がいいのでは、と妹さんが提案してきたそうです。
霧がかかっているとは言え、運転出来ない程じゃないし、せっかくここまで来たから行けるところまでは行ってみよう、と弟。
とりあえずその場は弟の意見が通り、ドライブを続けたそうですが、山を登り続ける内に、弟も何となく嫌な気分になっていったそうです。
彼女だけは別段何ともなさそうだったとか。
そうこうしている内に、山頂が近付いてきました。相変わらず周囲は霧が立ち込めており、視界は白っぽい世界に包まれて
いたそうです。

143本当にあった怖い名無し2018/10/09(火) 14:26:02.74ID:j0ytks3d0
続きです。

駐車場に入る最後のカーブを曲った所で、異変が起きました。
それまでと一転し、辺りが急激に暗くなったそうです。雨が降り出したわけではありません。白い世界から黒い世界へ、一気に
豹変したような感じだったとか。どう表現したらいいか難しいですが、雨の日の夕方のような暗さだと、弟は思ったそうです。
それと共に、それまで何となく嫌な感じがしていただけの弟も、これはヤバいとはっきり感じ取りました。彼女も同じような反応を
示したそうです。そして、彼女の妹さんはと言うと、山頂に到着した時点で極度に怖がりだし、若干のパニック状態に。

車から降りようものなら、何が起こるか分からいような雰囲気。弟はすぐさま車を発進させ、下山を開始。その間も、妹さんの
パニック状態は収まりません。運転中、1回不意にハンドルを取られた弟も、パニックになってしまいそうだったとか。

すると突然、妹さんが

「火はありませんか?」

と言ったそうです。弟は喫煙者ではないのですが、たまたま車にライターがありました。適当な場所に車を停めて、ライターで
火を灯しました。その瞬間、何とも言えないホッとした空気に包まれたそうです。火は魔除けになるらしく、どうにかこの空気を
打破したかった妹さんが、とっさにそれを思い出したとの事でした。

束の間安堵したところで、下山再開。一刻も早く山から離れたい一心で、弟は可能な限り速く車を飛ばしました。
そして、どうにか無事に山を下りる事が出来たそうです。
下山が完了したあと、麓から山を眺めてみると、特に山頂付近が不気味に真っ黒い様相を呈していたそうです。
もし山頂にそのまま長く留まっていたら、絶対に良くない事になっていただろうと、3人でまたゾッとしたそうです。

朝熊山は霊場ですので、天気のあまりよくない日にそういう場所へ行った事から、今回の出来事は起こったのでしょうか・・・。
この後、弟・彼女・彼女の妹さんの3人とも、特別何かが起こったりはしていないそうです。

144本当にあった怖い名無し2018/10/09(火) 15:32:29.64ID:6ZtgvQt10
生後半年の息子を連れて、夫の実家に帰省しました。母乳で育てているのですが、息子が飲む以上の量が溜まってオッパイが痛くなるので、空き部屋でこっそり搾乳をしてたんです。
 すると、義父がいきなり入ってきて言うんです。
「そんなんじゃダメだ。俺が搾ってやるよ」
 夫の実家は酪農農家で、昔は乳牛のお乳は手で搾っていたらしいんです。だから搾乳はお手の物だと言うのです。
 特にイヤらしい気持ちもなく言ってくれたのだろうと思うと、義父の申し出を断るのも悪いという気になってしまいました。
「じゃあ、お願いします」
 義父は私の母乳を搾り出し始めました。確かに上手で、自分で搾るよりも大量に出てスッキリしました。でも、義父は少し納得がいかないようで「まだ出るはずだ。やっぱり手で搾るより吸った方がいいな」とオッパイを吸い始めたんです。
それがまた上手なんです。いいえ、母乳を吸い出すのが上手という意味ではなく、乳首の舐め方がすごく気持ちいいんです。
「ああ、ダメ。気持ちいい」
 つい喘ぎ声がこぼれてしまいました。すると、義父は口を乳首から離して切羽詰まった様子で言うんです。
「このままセックスせんか? 俺、もう10年以上してないんだ。やらせてくれ」
 そうストレートに迫られると、私も妊娠が分かってから一度もエッチしてなかったし、乳首を吸われて興奮してたので「1回だけなら」と承諾しちゃいました。
 義父は私を押し倒し、スカートをめくって下着を脱がしました。
「これがのぞみさんのオマ×コか。子供を産んだとは思えんぐらいきれいだ」
 そう言うと、私の股間に顔をうずめてペロペロ舐め回すんです。オッパイ舐めに負けないくらいクンニも上手です。私はすぐに子宮がヒクヒクし始めました。
「お義父さん、もう入れて」
「おお、誰かに見られたら大変だからな」
 義父はステテコを脱いでペニスを私の中に挿入し、腰を動かし始めました。
「ああ、イイ。すごくイイ」
「おおっ、たまらんなあ」
 陰部をぶつけ合う私たちを、すぐ横に寝かされた息子が不思議そうに見ているんですが、その視線が禁断の思いを刺激して、私は潮まで吹いちゃったのでした。
 次、正月に帰省した時もまだ母乳が出るようなら、また義父に搾ってもらう約束をしました。楽しみです。

145本当にあった怖い名無し2018/10/09(火) 15:36:59.81ID:a8gMQQyd0
人よ。言葉を正せよ。
世間の乱れは言葉の乱れが始まりなり。

日本の言葉は清らかで神の言葉に一番近きもの。

汚き言葉は人を傷つけ、心を傷つけ、魂までも傷つける。
今この時、言霊を正せよ。正しき言霊なれば、たとえそれが厳しきことであっても、その中に優しき響きあり。

人に汚き言葉浴びせるなかれ。
たとえ軽きつもりでも、汚き言葉浴びせるは、我気づかぬうちに人を傷つけ、邪気呼び寄せる。
今、早急に言霊ただし、清き美しき言霊使うべし。

146本当にあった怖い名無し2018/10/11(木) 09:11:00.37ID:/wFfaBzW0
(・ω・) 山は快晴 登らせたまえ なんとかかんとか 六根清浄♪
子供ん時に親戚の人に連れられて御嶽山登ったんや。
観光バス数台で今思うと黒沢登山口?の山小屋に泊まって深夜に起こされて山伏みたいな装束の人たちに先導されて御来光登山、月星の運動靴で登ったぞよ。

先日10月2日に石室小屋に泊まって頂上の御来光見たんや。
https://imgur.com/a/EDa2jhA
石室小屋横から法螺貝吹く山伏

147本当にあった怖い名無し2018/10/12(金) 05:26:37.84ID:2vSbqu3a0
( -ω-) 懺悔〜懺悔 やがな

148本当にあった怖い名無し2018/10/12(金) 20:55:37.53ID:+DnGNfN40
夫の実家に帰省するとき、毎年ハラハラする大冒険をしています。
 というのも、元カレが私たちの部屋へ夜這いをかけるというスリリングなエッチを3年も続けているからなんです。
 本音を言うと、今でも夫より彼のほうがずっと好き。うちの両親は生活が不安定な彼との結婚に大反対し、泣く泣く別れさせられました。だけど、お見合い結婚後も彼への思いは募るばかり。
 エッチの相性が抜群によかったので、早い、小さい、痛いと3拍子そろった夫の貧しいセックスでは、到底満足できなかったわけです。
 私たちが実家に帰ると、夫は弱いくせに家族とお酒を飲むから、泥酔して朝まで絶対に起きません。
 この日も早々といびきをかいて寝たので、「待ってるね」と彼のラインにメッセージを送りました。それから数分後、スルスルッと窓が開き、彼の気配を感じたのです。
 1年ぶりに快楽を得られる期待感から、私はパンツ1枚の状態で待っていました。彼も夫の足を踏まないように、注意深くこちらに来るのが分かります。
暗闇の中でやっと出会い、キスを交わした後、ソフトな舐め技で陰核を執拗に愛撫され、お魚みたいに跳ねながら軽くイキました。
 繊細なテクニックで十分濡らした後は、ジラすためにペニスの頭だけ入れます。私は我慢できずに彼のお尻をつねりました。
 これは「早く来て」の合図。こうして彼が根本まで入ったそのときです。夫が「何やってんだよ。この野郎!」と怒鳴りました。
 ショックで彼のペニスは一気に縮み、私は「許して。これには理由が…」と言い訳します。ところが、ただの寝言だったんです。ほっとしたら徐々に勃起も回復し、再び私たちは一つになりました。
 時折、奥を突かれると気持ちよすぎて「ギャーッ」と叫びたいけど、我慢して布団を口にくわえ「うぐぐっ、はっ」と吐息を漏らすだけ。
 それでも体は熱く、呼吸が荒くなるので、私の興奮は伝わっているはず。ついに2度目の昇天を迎えてグッタリしていると、背中にモールス信号で「アイシテル」と伝えてくれました。
 沈黙が要求される環境で会話するため、お互い必死で信号をマスターしたんです。私も「ヨカッタヨ」と打電し、感激の涙で枕を濡らす中、彼はゆっくり窓を閉めて去っていきました。

149本当にあった怖い名無し2018/10/13(土) 07:41:13.18ID:e+0PWT830
>>148
コピペにレスしてもあれだが
理由なんかねえんだよ

150本当にあった怖い名無し2018/10/13(土) 17:35:43.82ID:c+/x/IJQ0
ギャー奈倉

151本当にあった怖い名無し2018/10/13(土) 20:15:22.25ID:zr+sPOJE0
石じじいの話です。

みなさんは、「みんま正月」を知っていますか?
知らないでしょう。
それは、死者の正月です。
12月に、その年に死んだ人の墓の前で深夜にお経を上げて餅を火で炙って食うという風習です。
これは、一見、仏事のようなのですが、実は、神道の行事だとか。
そのため、これは仏教には関係ないとして、じじいの家の近くの寺はまったく関わっていませんでした。
深夜(夜明け前くらいの真夜中)に、墓場からごにょごにょとお経が聞こえてくるといのはちょっと不気味です。

じじいは、夜、寺の墓をの近くを通ったときに、墓の中から何やらボソボソと声が聞こえてきました。
ああ、みんま正月か、と思ってちょっと足をとめたのですが、その声は、お経と言うより祝詞のように聞こえたとか。
声をかけることもなく、家に帰ったのですが、次の日にその墓にいったところ、墓の周りに動物の骨が散らばっていたそうです。
「あれは、犬の骨やったで!わしは、朝鮮で見たことがあるけん、知っとるんよ!」と。
おいおい、じじいw
その年に死んだ人の家で「みんま正月やりんなさったか?」と尋ねたところ、「そがいなもんするかい。」と言われたそうです。
その寺と墓は今でもあります。

「初彼岸」というのもあります。これは他の地方にもあるでしょうが。
死んだ人にとっての最初のお彼岸のときに、近くの人達が、その死者が出た家におみまいに行くというものです。
そのときに、ほんの少しのお金をお供え(御仏前)として渡します。
受けるほうは、料理を出して応じるという。
皆さんの地方にもそんな風習ありますか?

最近体調がよくありません。寄る年波には勝てぬということでしょう。時間は残酷です。
私が、みんま正月をやってもらう時も近いかと。
じじい、待ってろよ

152本当にあった怖い名無し2018/10/13(土) 22:50:17.68ID:SjiWqeB30
相変わらず石じじい
専用スレ立てろよ
せっかく新スレになっても居座りやがって

153本当にあった怖い名無し2018/10/13(土) 22:57:10.73ID:7FIJ+r8K0
もう終わりも近いって言ってるし良いだろ
ネタもないし

154本当にあった怖い名無し2018/10/13(土) 23:17:48.82ID:RYLMANvH0
つまらんエロラノベ小説よりよっぽどマシ

155本当にあった怖い名無し2018/10/14(日) 00:01:15.26ID:8l81D4rl0
152、はよ、書いて

156本当にあった怖い名無し2018/10/14(日) 00:15:24.48ID:xwJFCQCO0
優良レス投下してくれる石ジジイ攻撃すんなや

157本当にあった怖い名無し2018/10/14(日) 02:57:26.98ID:aOqna1OI0
そんなに石じじいが目障りならば自分でそれに代わるネタ投下するなり
それができないなら他のネタ投下してる人支援して盛り上げるなりすればいいだろ
自分では何もしないくせに他人を叩くのはただの荒らし
このスレには一番いらない種類の人間だ

158本当にあった怖い名無し2018/10/14(日) 07:24:04.92ID:BlSazwxNO
>>152
御前が消滅しろ、怪談すら投下しない御前が消滅しても、御前以外は誰も気にも留めないよ。

159本当にあった怖い名無し2018/10/14(日) 19:25:14.45ID:1Y+VD3h60
なかなか自分の足で怪異譚を拾ったり体験することがないんでの。
(・ω・) 毎度他人のブログ貼り付けで悪いのぅ。今回は我らが西丸震哉先生のネタや。
https://blogs.yahoo.co.jp/to7002/32627961.html
来年はニノ池ヒュッテか賽の河原避難小屋に泊まって人魂見たいのぅ。人魂が出る時期とか気候とかあるんやろか?

160本当にあった怖い名無し2018/10/14(日) 23:30:25.04ID:ozVk5C/HO
石じじいは本当鬱陶しいな
雷鳥と同一人物じゃないのか

161本当にあった怖い名無し2018/10/15(月) 00:47:07.85ID:qbr2sqLZ0
石じじいの話です。

海の話をしましょう。

じじいの友人が島嶼部にいた事は以前お話しました。
じじいは、友人と二人で昼に無人島に行きました。
まあまあ大きな島でしたが水はなかったと。
砂浜があったので、たまに近くの人たちが舟で海水浴に訪れることもあったそうです。
夕方近くになって帰ろうとしたら舟のエンジンの調子が悪い。
友人は、非常に不愉快そうで苛立って早く帰ろうとしていましたが夕暮れが近づき暗くなってきたので修理が終わりませんでした。
そのため、無理をしないで島に一泊しようということになったそうです。
食料も水も、ほどほどに残っていたので、じじいはむしろその一泊の経験を楽しいと思いました。
しかし友人は違ったと。
友人は、焚き火(木がはえていて、枯れ木がたくさん海岸で拾えたそうです)を前にして言いました。
「ええか、今日の夜は、寝たら、なにも考えんようにせんといけんで。考え事せんとさっさと眠るんよ。そうよ、いちばん大事なんは、死んだ人のことを考えたらいけん。いや、死んだ人やのうても生きとる人でもいけん。考えたらなあ。」
じじいは、おかしなことを言うもんだと思い、どうしてか尋ねました。
友人は明言を避けて、この島では(ここらの海では?:メモに両方の記述あり)そうしないといけないのだ、と言いました。
じじいは、友人の助言を聞いて、努めてなにも考えないようにして寝入ろうとしましたが、かえって目がさえてなかなか眠れませんでした。
そして、いろいろと考えをめぐらせてしまったたそうです。
眠れないでいると、砂浜の砂利を踏みしめて人が近づいて来る気配がしました。
(つづく)

162本当にあった怖い名無し2018/10/15(月) 00:48:13.65ID:qbr2sqLZ0
>>161
(つづき)
大きな動物はいないので、来るのは人しかいない。
月の光で砂浜は青く光っていました。
じじいが警戒してその人物をよく見ると、それはじじいの知り合いの女性だったそうです。
(その人物の詳しい記述はメモにはありません。私が忘れたか、じじいが説明をぼやかしたのか?)
その女性は、じじいから少し離れたところに正座して声をかけてきました。
「なつかしいね。ひさしぶり。元気でしたか?無事に国に帰ることができてよかったですね。」と。
もちろん、これはありえないことなので、じじいは友人を起こそうとしましたが、隣に寝ているはずの友人がいない。
じじいは、その女性に向き直りましたが、女性はまだそこに座っていました。
彼女は、さらに昔の思い出ばなしをし始めたそうです。
それは、まさにその女性しか知らないことでした。
じじいは、この女性のに応答してはだめだ、と思い沈黙していましたが、この話を聞いていても危ないのではないか?と思い、横に置いていた枯れ枝を彼女に近くに向かって投げたそうです。
(つづく)

163本当にあった怖い名無し2018/10/15(月) 00:49:33.84ID:qbr2sqLZ0
>>162
(つづき)
女性は、それにはまったく動ぜず、話すのをやめて空を見上げて(暗かったのですが、そう見えたと)またじじいに向き直り、立ち上がりました。
そして、やってきた方向に向かって歩いて戻っていったそうです。
じじいは、恐怖心と警戒心ですぐには眠れませんでした。。
朝方になって少し眠ったそうですが、目をさますと、いなかったはずの友人が舟の修理にとりかかっていたそうです。
夢かとも思いましたが、投げた木の枝がその場所に残っていたので、そうとも思えない。
じじいは、友人の作業を手伝い、昼頃に島を離れました。
帰る舟のなかで「あれはなんぞ?」といきなり友人に尋ねたところ、
「おおう、あれいおうたか?あがいなもんがあの島にはおるんで。とくに今頃の時期はな。」
詳しくは説明してくれなかったそうです。
「おまえ、昨夜どっかいったか?」とも尋ねましたが、
「いいや、どこへいくんぞ、あがいな狭い島で。お前の横で寝よったやないか。」と友人。
じじいは、あの時、あの女性と話をしたらよかった、惜しいことをした、とすこし後悔したこともあったそうです。

「そんときは、そうそうおもうたけどのう、未練がましゅうしとったらいけんちゅうことやったんかいな。人間、執着心は捨てれんもんよな。」
じじいは笑っていいました。(それは覚えています)

164本当にあった怖い名無し2018/10/15(月) 06:37:44.05ID:+jJuo1Nt0
>>163
考えた事が幻影幻聴として現れるって事は何か麻薬的なガスや植物の影響なのかね
この時期は〜と言ってることからもその島の自然現象の何かが原因なのかも

165本当にあった怖い名無し2018/10/15(月) 11:35:20.27ID:MpUYAdQ40
(・ω・) 人の心を読むといえば「覚(さとり)」とか「くろん坊」いう妖怪が飛騨美濃の山中に伝えられとるんやが猿みたいな姿のままや。意中の人にはよう成り済まさん。

岡本綺堂の「くろん坊」いう怪奇小説の舞台は奥美濃の下大須と上大須の間、この辺りは根尾の菊化石の名産地やで。石じじいは奥美濃まで足のばすことはなかったんかの?

166本当にあった怖い名無し2018/10/15(月) 11:47:59.56ID:z4LSyTto0
>>163
情景が目に浮かんで面白かった

>>160
コピペのラノベエロ小節が楽しみなおまえにとってはさぞ鬱陶しいだろうな

167本当にあった怖い名無し2018/10/15(月) 21:49:26.08ID:5MkFWjpA0
>>165
石じじいを書き込んでいるジジイです。

人の心を読み込んで、それを実体化してその人に提示する、というのは
旧ソ連の映画「惑星ソラリス」を彷彿とさせます。
映画を鑑賞したときには、じじいのこの話を思い出しはしませんでしたが。
https://i.imgur.com/OTQnhUR.jpg

168本当にあった怖い名無し2018/10/16(火) 05:46:28.37ID:AXSvC4u90
主婦友達はみんな、夫の実家に帰省するのは憂鬱らしいんですけど、私は大歓迎。それは、まだ独身で実家暮らしの夫の弟(29歳)のことが好きだからです。
 だけど今年、大事件が起こったのです。なんと彼は秋からフランスに移住して、パティシエの修業をすると言い出したんです。
 5年は帰ってこないと心に決めていると言うので、もう当分会えなくなると思うと、私は自分を抑えられなくなってしまいました。
 夕飯の買い出しのためという口実で彼に車を出してもらい、その車中で私は運転している彼の股間に手を伸ばしたのです。
「あなたのことが好きなの」
「からかわないでよ」
 車を急に停めることもできずに、彼は慌てた様子で言いました。だけど、私は彼の股間を優しく撫で回しつづけました。
「誰にも言わないから。お願い。抱いてちょうだい」
 私の本気が伝わったらしく、彼の股間がムクムクと硬くなってきました。
 すると彼は急ハンドルを切って、モーテルの駐車場に突っ込んでいきました。
部屋に入るときつく抱きしめ、身体を弄りながら彼は言うんです。
「俺も義姉さんと会えるのが楽しみだったんだ。脱衣所にあった使用済みのパンティーでオナニーをしたこともあったんだから」
 思いがけない告白に身体が一気に熱くなりました。
「パンティーよりも、生身の私を見てちょうだい」
 私は彼の前で大きく股を開いてあげました。
「すげえ。もうトロトロだ」
 彼はズボンを脱いでオナニーを始めました。
「ダメよ。もったいないことをしないで。私にさせて」
 パクッとペニスを咥え、シックスナインの体勢でアソコをいっぱい見せてあげてから騎乗位で挿入。
「すごく奥まで当たるわ」
「もっと気持ちよくしてあげるよ」
 彼は身体を入れ替えて上になり、力いっぱいピストン運動をするんです。好きな男とのセックスって、夫とする義理セックスの数倍気持ちよくて、私は絶叫しながらイッちゃいました。
「ああ〜ん、イク〜!」
「俺もイク〜!」
 で、彼はその後どうしたかというと、フランス行きは止めて、私が暮らす東京の有名菓子店で修行することにしたんです。
 毎日、セックスしまくれると思うと、彼の上京が待ち遠しいです。

169本当にあった怖い名無し2018/10/16(火) 09:14:46.75ID:XT534Z8A0
淡白柏木

>>166
週刊実話のエロ小説コピペなら毎回嫌儲にスレが立つんだから石じじいアンチはそっち行けばいいのにね

170本当にあった怖い名無し2018/10/16(火) 23:24:48.91ID:1rUnPXp/0
>>167
自分は真っ先にそれを思い出した
昔は怖いと思ったけど今は切ない話だ「ソラリスの陽のもとに」

171本当にあった怖い名無し2018/10/16(火) 23:59:53.19ID:A7G60td70
>>170
映画「惑星ソラリス」は、その「惑星の海」が怖いですね。
自分が再開したいと願う存在ではなく、その人物の本質にふさわしい人間を眼前に作り出してくる、という。
観測ステーションにいる限りは、その機能からは逃げられない。
これはきつい。
https://i.imgur.com/Tt53vLg.jpg
このモチーフは、同じ監督の「ストーカー」で、もっと先鋭化して描かれています。
自分の口先だけの(実際に心の中でそう思っていても)希望ではなく、その人物に最もふさわしいものを与える「部屋」。
これも怖い。自分の本質を具体的な形として突きつけられる。入りたくない部屋です。
https://i.imgur.com/ZiAGwtl.jpg

その状況に陥ったとき、どう人間として良心的に対応するか?というのが、タルコフスキー監督の問いでしょう。

172本当にあった怖い名無し2018/10/17(水) 09:53:40.63ID:Us+exHTS0
https://imgur.com/a/7Uz4qV4
(・ω・) 石じじい3年前には既に居ったんやの。
魚石の話書こうして見つけたんや。
3年前にも魚石の話ふったんは自分かも知れん、覚えとらんけど

173本当にあった怖い名無し2018/10/17(水) 12:17:50.61ID:r6B0xmRM0
>>172
これ諸星大二郎のネタじゃねえか魚石

174本当にあった怖い名無し2018/10/17(水) 15:35:18.37ID:5K+woIGPO
魚石みたいな石の話は昔の中国にも有ったような・・・・・・

175本当にあった怖い名無し2018/10/17(水) 22:59:24.96ID:TI8a3DUo0
石じじい関連です。

奇妙な石についての話は、江戸時代に多く記録されています。
その時代に奇石、本草趣味が興りましたからね。
真面目な研究は木内石亭の『雲根志』は有名ですが、変な話もいろいろあります。
飢饉に瀕した時、神が哀れんで白い石を降らして、それを食べて飢えをしのいだ、とか。
化石をなにか怪しい生物のものを考えた話もあります。
天狗の爪石、星の糞など。
木内石亭も魚石について触れています。江戸時代の『耳袋』にも記述があります。
近代のものでよく知られているのは、柳田國男の『日本の昔話』の「長崎の魚石」でしょう。
奇石についての話を含む本は「甲子夜話」、「金玉ねぢぶくさ」、「倭訓栞」、「怪石志」、「思出草子」など枚挙のいとまがない。

諸星大二郎は、中国の古典や海外の神話・民俗、日本の神話、その神話を改変した中世日本紀、江戸時代の草子ものなどから作品の題材をとっています。
彼の漫画の元ネタを探るのも面白いですね。

176本当にあった怖い名無し2018/10/18(木) 00:22:05.18ID:anNSQFU20
ソラリスは是非原作を読んでくれ
全然映画と話違うし映像化できないほど良く出来てる
何より作者が映画批判してるというね…

177本当にあった怖い名無し2018/10/18(木) 02:30:30.58ID:8jv9v4yOO
民話から話をパクるなんて、石じじいはますます雷鳥そっくりだな

178本当にあった怖い名無し2018/10/18(木) 03:26:00.55ID:oR4ThqAF0
雷鳥に親でも殺されたか?w

179本当にあった怖い名無し2018/10/18(木) 08:19:35.19ID:1x5Xlka50
>>177
伝承や他人のブログからネタ振りしとるんは
(・ω・)や、石じじいらはその書き込みにレスポンスしとるだけや。
そんなことよりなんぞ不思議譚はないかの? 忙しない世の中でせめてこのスレん中だけでも非日常な空間を味わいたいんや。

180本当にあった怖い名無し2018/10/18(木) 10:15:31.48ID:AQy9Bi0X0
とりあえず批判的なのは>>177だけみたいだから放っといていいじゃんw

181本当にあった怖い名無し2018/10/18(木) 17:52:34.40ID:EZncU4Bt0
中学生でもできるパソコン一台でお金持ちになれるやり方
参考までに書いておきます
いいことありますよーに『金持ちになる方法 羽山のサユレイザ』とはなんですかね

P28

182本当にあった怖い名無し2018/10/18(木) 22:10:30.84ID:icgmzWM+0
石じじいの話です。

中国にも日本にも昔から奇石趣味というのはあり、また、奇妙な石の話、それにまつわる言い伝え(神社の縁起など)がたくさんあります。
空から石が降ってくる現象で、天狗礫というのがあります。
似たような話で、海外では魚が降ることがあると言われています。
日本でも魚が降った報告例があるとか。

じじいは、「石が降る家」にかかわったことがあるそうです。
石が降る家?
家の中で、天井から石が落ちてくるのだそうです。
どの部屋でも、時刻に関係なく落ちる。
知らない間に落ちてる。ポトンと床に落ちた音がするときがある。
落ちる石は、かならず玉砂利でしたが、普通の石。大きさまちまちだったと。
不思議なことだと思って見張っていても目を離したすきに落ちる。
見張っているところとは別の部屋で落ちる。
畳の床にも板の間にも落ちる。
(つづく)

183本当にあった怖い名無し2018/10/18(木) 22:12:03.35ID:icgmzWM+0
(つづき)
天井も天井裏も調べたが異常は無い。
ただ、石が落ちる季節は冬だったそうです。
冬は、障子、襖を閉めているので人がこっそりと持ってくるとか動物が外から運んでくるというのではないだろうということでした。
その家の人が保存していた落ちてきた石について、じじいにどんな石かと尋ねてきたことから、その事件を知ったとのこと。
そのあたりにある普通の石でしたが、じじいもいくつかもらったそうです。
じじいは、もらった石を家に置いておくと自分のところでも天井から石が落ちるようになるのではと心配して、それを庭にほったくっておきました。
その家では、いつのまにか石が落ちることはなくなったそうです。
「あそこからもろうてきた石はな、今でもこの庭にあらい。探してみんさいや。」
縁側に座ってじじいはそう言ってニヤリと笑いました。

ぽとん、と天井から落ちてくるといったら、むかし、大きなムカデが天井から落ちてくることがよくありました。
ムカデに噛まれると腫れて痛いので大変です。
手で叩き潰せないので(噛まれる)、木の棒や火箸で押さえ込んで頭を潰します。
叩いてもこれがなかなか死なないのです。二つにち切れると、両方が別々に動き回ります。
ムカデよけの呪いとして、「甘茶」と墨で書いた紙を柱の床に近いところに糊で貼り付けておく、というのがありました。
呪術の世界ですね。

184本当にあった怖い名無し2018/10/19(金) 08:36:48.82ID:QguNcQSE0
(・ω・) 物理現象や化学現象は測定やテストしとる時だけはちゃんと理論通りにやらにゃと構えとるんか知れん、物質それぞれが(笑)
誰も観察しとらん時は存外ええ加減に気ままに振る舞っとるんやろの。

185本当にあった怖い名無し2018/10/20(土) 00:10:07.52ID:1C2a1nm80
石じじいの話です。

皆さんは火葬場を知っていますね。いずれはお世話になる施設です。
私も両親を焼くためにいったことがあります。
戦前、それもかなり昔は、しっかりとした焼却炉を使った火葬ではなく野焼きが行われていました。
じじいによると、
大きな溝を掘って、その底と側面を岩石で石垣のように固めたものが炉となります。
そこに棺桶に入った遺体を藁、木材と一緒に置いて火をつける。火の番がどんどん燃料(木材)をくべて、火力を維持して骨まで焼きあげたということでした。
現在のような強い火力の炉ではないので、骨だけになる程度だったと。焼くと骨がもろくなったそうですが。
使われている棺桶も、現在のように燃えやすい素材ではなく普通の木板だったので、じわじわと燃えていったらしいのです。
当然、焼いた匂いがあたりにただよっていたそうです。
この火葬場は、地元の人々によって自主的に建設・管理されていたそうです。いわゆる「講」ですね。
また、この野焼きの火葬場に遺体を運ぶときに「霊柩車型の大八車」を使ったそうです。
野辺送りですね。

さて、じじいが子供の頃、そのような火葬で起きたことです。
遺体が焼けて骨をあげるときに、遺骨に余分な骨が含まれていることがわかって大騒ぎになったことがあったそうです。
(つづく)

186本当にあった怖い名無し2018/10/20(土) 00:19:37.11ID:1C2a1nm80
>>185
(つづき)
その余分な骨とは、数頭分の犬の頭骨だったのです。
火の番をしている者たちがあとから入れたのではないか?との疑惑が持たれたそうですが、複数人で担当していたので、そのような可能性は無い。
しかも、そのようなことをしても何の利害関係もない。
じじいの住んでいた地方は、いわゆる「犬神憑き」の風習(?)があった(ある)ところなので、そのことを誰もが連想して不穏な空気が漂ったそうです。
(犬神憑きは、精神的な(霊的な?)もので、物理的に犬が身体に「付く」訳ではないでしょうから、随分即物的な考えのように思えますがw)
結局うやむやになったそうです。

ちなみに、その地方では、火葬した遺体の骨の全部を墓におさめるのではなくほんの一部のみをおさめていました。
残りの骨は、お堂のような小さな保管場所を作っておいて、そこに集めておいたそうです。
そして頃合いを見計らって穴掘って埋めていたと。
ちなみに、死んでもすぐには火葬できなかったので(今でも、死後24時間以上たたないと火葬できない:感染症での死亡の場合など例外はあります)、棺桶に死体を入れて寺で安置することが普通で、夏場だと箱の角から「汁が垂れていた」ということがあったそうです。
これは、地元の寺の住職も語っておられました。

187本当にあった怖い名無し2018/10/20(土) 10:22:15.09ID:zKE30wiS0
もしかして(・ω・)さんは量子物理学の分野の人?

188本当にあった怖い名無し2018/10/20(土) 11:35:28.48ID:HrSFB8HC0
>>178
女を寝取られたんだよ

189本当にあった怖い名無し2018/10/20(土) 13:11:12.73ID:fH3Yrjy/0
>>187
(・ω・) まー強いていえば妖怪物理学の分野かの。

190本当にあった怖い名無し2018/10/21(日) 03:51:52.10ID:xF4SQr8G0
>>184
観察者効果とかどう?霊能者を観察者としたならば観察するものが影響を与えていると
当たり前かw

191本当にあった怖い名無し2018/10/21(日) 06:51:53.49ID:m13oRbpI0
録音録画機器や夜陰の照明が普及しとらんかった時代は不思議譚が日常に転がっとったらしい。科学のメスが入ると妖怪も不思議も姿を消す。
(・ω・) これらの現象を鑑みた結果、妖怪物理学的理論が導かれたんや。

192本当にあった怖い名無し2018/10/21(日) 07:02:54.60ID:m13oRbpI0
星空を眺めてみ。流れ星は直視しとる正面に現れることは少ない、
(・ω・) 視界の端の気のせいか思うとこに流れるんや。同じ理論で妖怪はひっそりとした隙間に今も居るんや。

193本当にあった怖い名無し2018/10/21(日) 13:05:02.21ID:FCOnLohk0
石じじいの話です。

いろいろと奇妙な石がありますが、火にくべると人間の姿が現れる石があったそうです。
七輪などの火が燃えているところに、その石を入れると、上がっている炎に人間の姿が浮かび上がるというものでした。
そのような石は、一つしか見たことがないとじじいは言っていましたが、他にもあるらしいとも言っていたました。
石が見せる(?)のは、男の姿だったということです。
別に古臭い侍の姿とかではなく、普通の服を来た人物だったといいます。
炎の中に浮かび上がるので、姿を詳しく見ることはできなかったそうです。
火が弱くなると(炎が小さくなると)、その人物の姿も消えました。
写真を撮ろうとしたこともあったそうですが、当時は性能の良いカメラも無くうまくいかなかったと。
その石の持ち主は、火を絶やさないどうなるのか?と考えて、夕方に薪を畑に積み上げて燃やして、その石をくべたそうです。
夕方に行ったのは、暗いほうが浮き出る姿よく見えたからです。
どんどん薪をくべて炎をたて続けると、その男性の姿は消えないで見え続けました。
1時間ほど立ったときに、炎の中に、もうひとりの人物の姿が現れてきました。
それは、女性のように見えたそうです。
2つの像が見えるようになってすぐに、急に夕立が来て、焚き火は消えてしまったそうです。
その後も、その石は人間の姿(男性のみ)を見せ続けましたが、火にくべる回数が増えるにつれて、その姿はだんだん薄く不明瞭になってしまったそうです。
持ち主が気がついたことには、その石を火にくべていると、ほんの少しですが墨汁の匂いがしたと。
「あの石、二つに割って火にくべたら、どがいなったんやろう?二人出てきたんかな?」と、私がメモに書き入れていました。

194本当にあった怖い名無し2018/10/21(日) 23:58:13.43ID:mp7BAeR60
実家に帰省したら兄の長男、夏樹くん(20)はまだ予備校生でした。勉強の才能がないんだから、親も入れる大学を勧めればいいのに、いまだに有名大学にこだわってプレッシャーをかけているんです。
 そんな帰省中、うっかりノックせずにデザートを部屋に運んだら、夏樹くんは下半身裸でペニスをしごいていたんです。
「あっ、ごめんなさい」
 すぐ帰ろうにもスイカを床に落としてしまい、それを急いで片づけます。
 私は気が動転したけど、「男の子は溜まってしまうから辛いよね。私でよかったら、いつでも出してあげるから」と顔を赤らめながらもハッキリ言いました。何だかかわいそうになり、彼の役に立ちたかったの。
「じゃあ、今出してもらおうかな。俺、すぐイクよ」
 普段は消極的な甥っ子が、こんなお願いをするっていうのはよほどのこと。しかも、こんなおばさんの申し出を受け入れてくれた嬉しさもあり、「じゃあ、横になって」とベッドへ導いたのです。
 ペニスは手を添えただけでみるみる硬くなったので、軽く握りながらやさしく摩擦しました。
「ううっ、おばさんうまい。ねぇ、胸触っていい?」
 笑ってうなずくと、私の胸をブラジャーの上から痛いくらいマッサージします。するとペニスはピクピクと脈打ち、硬さがいっそう増して…。
 ここで許してもいないのにスカートの中に手が入り、パンツの横から手を滑り込ませ、花びらをぎこちなく撫で回します。
「あれっ、濡れてる」
「こんなに大きいのを握っているんだから、濡れるに決まっているでしょう?」
「おばさん、手よりアソコの中で出したい。頼むよ」
「う〜ん、迷うけどそれは難しい。その代わり、お口でしてあげるね」
 私はしょっぱいペニスを強引に含み、タマを優しく撫でながらカリの部分に舌を絡めました。
「あうっ、出ちゃう」
 こう言った瞬間、ドバッと大量の精液が口の中に放出されました。私はティッシュに白液を吐き出し「すごい! さすが若い子は違うね」と褒めてあげました。
 その日の晩、夏樹くんは始終笑顔で食事中に私を見つめます。エッチしたわけでもなく、軽い気持ちの奉仕だったけど、旦那にバレたらどうしようかとドキドキしました。

195名無しさん@そうだ選挙に行こう! Go to vote!2018/10/22(月) 11:09:20.27ID:Q1mKMH1M0
石には念が籠っとる、むやみに河原や海岸で目についた奇妙な石を拾ってくると
(・ω・) その念ごと部屋に持ち込んでまう思っとる。まー石だけに限ったことやないんやが

196本当にあった怖い名無し2018/10/22(月) 12:44:06.54ID:lWzJzHtp0
石じじいの話です。

無敵の石というものがあったそうです。
他の石を、「無敵石」と一緒に箱に入れて一晩置くと、他の石が砕けている。
その石よりも硬いと思われる石(珪石など)を入れておいても、そっちのほうが砕けている。
石以外のもの(陶器や金属)を一緒に入れておいても壊れない。
ただ、陶器は、その色がすこしくすんだり、金属も光沢を失ったりしたそうです。
たった一晩で。
夜の間に、誰かがいたずらをしているのではないかと考えて、持ち主が、石を入れた箱を石膏で固めたりして開けられないようにしましたが、結果は同じで、いっしょに入れた石が壊れていたそうです。
箱に入れておかないで、横に置いておくだけの場合は、その「破壊行為」は起きなかったそうです。
恥ずかしがりやの石ですね。
では、生き物を一緒に箱に入れておいたらどうなるか?
持ち主は、試してみたそうです。
私のノートには、「大変なことが起こった」、としか書かれておらず、結果はわかりません。
メモを書いているうちに夕食に呼ばれて、続きを書くのを忘れてしまったものと思われます。

夕食に母が作ってくれた、じゃこ天カレーが美味しかったですね。
安い材料でしたが。

197本当にあった怖い名無し2018/10/22(月) 13:16:07.59ID:8nwWqeSc0
>>196
ああもう…気になるやんか

198本当にあった怖い名無し2018/10/22(月) 13:39:37.63ID:Mz53PgqJO
ニコ動で聴いた『泣き石』もなかなか怖い石だった、川原に転がる、特に変わり映えしない小石だが、関わると死ぬ石、しかも変死するというオチ、最期は臼で粉々に砕かれて、石の容積を遥かに超える、多量の赤い液体(血ではない)を撒き散らして終わった。

199本当にあった怖い名無し2018/10/22(月) 14:55:09.16ID:MGbeNxUVO
代わり映えな

200本当にあった怖い名無し2018/10/22(月) 19:06:55.70ID:e4dfAl3C0
>>195
保線の仕事で深夜の駅に行くんだがホーム下に落ちてる汚い人形(キーホルダーみたいな奴)を思わず拾って来たりする
丁寧に手洗いして乾かして仕舞っておいて時々思い出したように持ち出して眺めたりしてるんだが
なんか持ち込んでるのかな?

ちなみにショボくれた初老だが幼児には男女問わず懐かれる

201本当にあった怖い名無し2018/10/22(月) 19:28:13.42ID:W4tI1qua0
>>200
逆に何か恩返し的な事もあるかもよw

ごみ収集車とかもたまに捨てられたぬいぐるみとか機械で潰すのを哀れんでか、後ろの手すりのとこに挟んでたりするのを見掛けるとちょっとホッコリする

202本当にあった怖い名無し2018/10/22(月) 21:07:53.57ID:HkMlxgd60
有識者のご意見を伺いたい
加工かな
https://twitter.com/netgeek_0915/status/1054192227965067264?s=20
https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)

203本当にあった怖い名無し2018/10/23(火) 01:21:47.10ID:OBSullRg0
>>202
なんじゃこりゃ・・・
上に乗って遊んだら楽しそう

204本当にあった怖い名無し2018/10/23(火) 01:55:11.43ID:3h+vUzB10
>>202
https://youtu.be/wJvoAnhSrDQ
こんなテーマ曲が合いそう

205本当にあった怖い名無し2018/10/23(火) 10:42:06.55ID:5mVkz7pj0
>>203
酔いそう
なんだろな、コレ
>>204
マンモスフラワートラウマだわ

206本当にあった怖い名無し2018/10/23(火) 11:32:29.29ID:r5DrajxG0
どこの場所とか何もデータが無いならお察し

207本当にあった怖い名無し2018/10/23(火) 15:25:46.55ID:3L9S/ZdF0
山の神はお怒りだ

208本当にあった怖い名無し2018/10/23(火) 18:10:56.38ID:3h+vUzB10
https://www.gifu-np.co.jp/news/20181023/20181023-83861.html
(・ω・) 江戸時代に仏閣や墓地に経文を書いた小石を埋めとったんやと。

209本当にあった怖い名無し2018/10/23(火) 19:16:00.61ID:6bagBdgn0
石じじいの話です。

じじによると、モンゴルで信じられているラマ教(チベット仏教)では、ありがたいお経の一部を石に彫りつけて、それを山の峠などにおいておく風習があったそうです。
喇嘛寺院におさめることもあったとか。
それはチベット語で書かれていました。
紹介された報道の経石と似ていますね。>>208
満州のモンゴル人が多く住む内蒙古の地域では、そのような石が見られたそうです。
丘の上や山の上などに山積みにされている場所もありました。
今調べると、「マニ石」というらしい。
積み重ねられたマニ石の堆石には、死んだ馬の頭の骨や足の不自由な人が使っていた杖、お金などが一緒に備えられていることもあったそうです。
近くの石を拾って持ってきて、そこにおいて祈ることもしていたとか。
じじいの話メモによると、満州での宗教習俗も面白いものがあったようです。

210本当にあった怖い名無し2018/10/23(火) 20:31:20.50ID:mkRBSf5x0
石じじいの話です。

九州に地獄石というのがあったそうです。
一抱えほどの石で、その下に穴があって、それが地獄につながっていたということです。
穴をよく見ようとして、その石を横に移動させてしまうと、穴が消失してしまうので、それはタブーだったそうです。
(子供のときには疑問に思いませんでしたが、もしそれで穴が無くなるんだったら、どうやってそうなることを確認したのでしょうか?)
ではどうするか?
石の端っこを持って、ぐっと石の片方を持ち上げるのです。
すると、石の下に、地獄につながっている穴がある、という。
その穴からは、地獄の音(罰を受ける亡者の叫び声、鬼の吠え声など)や熱風、炎の光、煙、匂いがでてきたそうです。
あまり開けたままにしておくと、近くにいる人間の寿命が縮むということで、すぐに石をおろして閉じてしまっていました。
その穴に入ると、地獄の財宝(??)が手に入る、という噂もあり、その穴に入ろうとした者もいました。
穴が狭かったので、子供(自分の子供かどうかは不明)の体に綱を縛りつけておいて、穴に入らせました。
その子供は、穴に入ってすぐに死んでしまったそうです。
子供が入っていけるほどには、その穴は深かったということですね。
「怖いねや。その石は地獄の蓋になっとって、今もあるんで。」

遅かれ早かれ行くことになるので、急いで地獄を覗く必要はないと思いますが。
楽しみはとっておかないと。

211本当にあった怖い名無し2018/10/24(水) 03:02:02.56ID:/M0808Vh0
九州出身やけどどこやろ
ロマンやな
別府とかかいな

212本当にあった怖い名無し2018/10/24(水) 10:25:44.12ID:ihghN6vc0
火山ガスが噴き出てるんだろな

213本当にあった怖い名無し2018/10/24(水) 10:29:28.68ID:Mx1eYfnM0
阿蘇?

214本当にあった怖い名無し2018/10/24(水) 11:50:01.47ID:zY6XJy240
石じじいの話です。

戦後の早い時代に北海道への入植が奨励されたことがあります。外地からの引き揚げ者、復員兵、戦災者などの失業対策のためだったと言われます。
農業による食糧増産も必要でした。
じじいの村にも北海道で農業をしないか?という斡旋が来たそうです。
じじいは、興味があったので村の他の興味を持った人たちと一緒に見学に行きました。
汽車と船を乗り継いで片道三日かかったそうです。
結局、ものすごい自然に圧倒されて逃げるように帰ってきました。
誰も入植しなかったそうです。
「四国のもんは腰抜けじゃけいのうw」
(つづく)

215本当にあった怖い名無し2018/10/24(水) 11:51:15.97ID:zY6XJy240
>>214
つづき)
そのときに、化石集めが趣味の北海道の人と知り合ったそうです。
その人は、樺太(現在のサハリン)からの引揚者でした。
じじいは、その人のつてを頼って、何度か北海道へ石さがし遠征をすることになります。
北海道は、特に、アンモナイトの化石がたくさんとれたそうです。
よく保存されたきれいな化石は内地の大学の偉い先生が買い取って、論文として発表してくれるのだ、ということでした。
北海道の山は深く手付かずで、野生の動物の宝庫だったそうです。
しかし、山にはヒグマがたくさんいるのでかなり危険で、クマに襲われて食べられてしまった人も多いとか。
しかし、こんな例もあったそうです。
北海道の知り合いが、じじいに語った話です。

日本海側の漁村に住む中年女性が山菜をとりに山に入って帰らない。
クマにやられたのではないか?ということで猟師も参加しての捜索隊が出ました。
人々は最悪の事態を覚悟したそうです。
捜索本隊からかなり離れて探していた猟師が、その女性を見つけました。
(つづく)

216本当にあった怖い名無し2018/10/24(水) 11:52:19.67ID:zY6XJy240
>>215
(つづき)
女性は沢の近くで、ヒグマの死体を貪り喰っていたそうです。
湯気がたっている、ぬらぬらとしたはらわたを美味しそうに食べていたそうです。
女性によって喰われているヒグマは死んですぐだったのでしょう。
見つけた猟師は女性に声をかけましたが、女性はなにごともなかったような態度だったそうです。
クマを喰うのは当然のように。
猟師は、女性を連れて(彼女は歩けたのでしょう)、捜索隊に合流しましたが、クマの死体のことについては黙っていました。
その猟師が、じじいの知り合いに話したところによると、クマの肉を食らう女性の顔はものすごく、顔中についたクマの血を拭うときに、彼女の歯は犬のように尖って見えたということでした。
その女性は、その後は何事もなく生活していましたが、その遭難事件の数年後に失踪してしまったそうです。
男をつくって内地に逃げたということでしたが、真偽はわかりません。

「蝦夷地は、がいなことがあらいなあ。まあ、クマくらい喰うてもええわなあ、人食うよりはなあ。」
しかし、人を食べた事件は北海道で起きています(映画化もされて有名ですね)。
「熊殺し」の空手家ウィリー・ウィリアムスや「牛殺し」の大山倍達のことを知ったときに、このじじいの話を思い出しました。
「北海道のおばちゃんのほうがすごいやん!」

217本当にあった怖い名無し2018/10/24(水) 12:11:28.40ID:9xkPVMH7O
おばちゃんが羆を倒すとか、範馬一族の者か?

218本当にあった怖い名無し2018/10/24(水) 12:38:40.78ID:wOmzTG930
(・ω・) おばちゃんが羆を退治した話は山本素石も書いとるのぅ。

羆と出くわして襲われそうになった時に逃げるんやなく逆に大き開けた羆の口に拳を突っ込んで抱きついたそうや。懐に密着してまうとパンチや爪の攻撃もほぼ防げ、そのまま肘の辺りまで腕を突っ込むと拳に気管が塞がれ窒息してやがて死んでまったと。
熟女にいきなり抱きつかれ羆はさぞ仰天したまま昇天したことやろう
書いとった。

219本当にあった怖い名無し2018/10/24(水) 12:44:10.95ID:wOmzTG930
(・(ェ)・) 逝く〜逝く〜、おばちゃんテクニシャン過ぎ〜

(・ω・) こんな最期やったやろか

220本当にあった怖い名無し2018/10/25(木) 01:52:53.06ID:/W6nGCPK0
ずっと石爺のターン

221本当にあった怖い名無し2018/10/25(木) 08:52:37.99ID:pX0DyoBSO
>>218
倒すまでは良いとしてもだ、おばちゃんが羆を生食はどうなのよ?

222本当にあった怖い名無し2018/10/25(木) 09:58:28.85ID:wewT7k0D0
昔、怪奇漫画で読んだ

母子家庭で10代半ばの息子が事故かなんかで急死した。意外ににこやかに振る舞っとる母親を見た時点で異常に気づくべきやったと。
枕通夜が明けた翌朝、応答に応えないんで不信に思った近親者が家に踏み込むと
母親は息子を裸にして解体して切り取ったペニスをいとおしそうに血の海の中で愛撫しとった。

(・ω・) 既に発狂しとったんやの。

223本当にあった怖い名無し2018/10/25(木) 11:55:21.52ID:YPMRchKP0
 お酒が好きで、仕事帰りにあちこち飲み歩いていたら、あるバーのママに気に入られて、週に1回、ママが休みの日にお店を任されるようになったんです。
 お客さんは私を酔わせようと、「君も好きなだけ飲んで」と奢ってくれるので、毎日浴びるように飲めて、さらに売り上げも上がって一石二鳥です。
しかも、男は入れ食い状態。お酒を飲むとエロい気分になるのか、私が誘えば百発百中で落ちるんです。
 その日、ふらりと入ってきた男性は私の好みのタイプだったので、胸の谷間を見せつけて挑発してみたのですが、左手薬指の指輪を見せて「最近、結婚したばかりなんで」って言うんです。
 真面目な男って最悪。よけいにどんなことをしても落としてやるって気持ちになって、彼のためにカクテルを作ってあげたんです。
「これ、結婚祝いです」
 そう言ってグラスを置くと、彼は一口飲んで「ん?」という顔をしました。
「おいしいでしょ?」
 私はにっこりと微笑みかけました。
「う、うん、おいしいよ」
 彼は気を遣ったのかグイグイ飲んでみせるんです。
 だけどこのカクテル、アルコール度数95%のウオッカをワインで割ってレモンを垂らしたものなんです。当然、1杯飲みきった段階で彼は泥酔状態に。
『酒は理性を二流にする』という言葉がありますが、理性の下にあるのは性欲です。それまでの紳士的な態度から変わって、彼は卑猥な言葉で誘ってくるんです。
「咲希ちゃんのオマ○コに指を入れたいな」
「いいわよ」
 私は外のネオン看板の電源を切って扉に鍵をかけ、お望み通りオマ○コに指を入れさせてあげたんです。
「すごい。もう濡れてるよ」
 彼が指を動かすとピチャピチャと音がします。
「ああぁん、もう1杯、特製ドリンクをどうぞ」
 私はパンティーを脱いで前屈みになり、彼にお尻を向けました。
「じゃあ、直接いただくね」
 彼は両手で私のお尻を開き、オマ○コに口をつけてズズズ…と啜るんです。
「ああぁ、すごい。だけど、混ぜるのを忘れてたわ。あなたの極太スティックでいっぱい掻き混ぜてぇ〜」
「いいとも。2人でカクテルを完成させよう」
 そして彼は、バックから挿入して無茶苦茶に掻き回し、最後に濃厚なミルクを注ぎ込んで特製カクテルを完成させてくれたのでした。
酔っ払うって最高!

224本当にあった怖い名無し2018/10/25(木) 20:25:17.84ID:7M5kMsPs0
>>202
有識者でもなんでも無いが、遠くの木もグワングワン揺れてる嵐みたいな天候に見える。
この木の根元が柔らかくて木が風に煽られると根っこが持ち上がってるんだろうと思った。

225本当にあった怖い名無し2018/10/26(金) 07:30:26.38ID:Ay9Icf9y0
「2,000mない山で遭難するわけないじゃん」とピクニック気分で出かけたヨーロッパのアルピニストが泣きながら帰ってきた(実話)

226本当にあった怖い名無し2018/10/26(金) 08:00:03.57ID:pG1+XBjzO
>>225
帰ってこれただけマシかも

227本当にあった怖い名無し2018/10/26(金) 08:14:18.75ID:N0wBSiWB0
>>226
帰って来たのが生きてる本人だったらな

228本当にあった怖い名無し2018/10/26(金) 13:59:30.43ID:3HZrUaJR0
>>227
Σ(´Д`;)

229本当にあった怖い名無し2018/10/26(金) 22:21:58.47ID:Apew5JJb0
石じじいの話です。

そんな話ありましたな。
たしかじじいの話に、自分の死体を見つけた男の話があったというのを思い出して、メモノートを探しました。
不完全なメモですが、こんな感じです。

じじいが会った人が言うには、
昔、山に登っていたら、頂上付近で、ものすごい雨が降ってきて気温も下がってきたので、近くの岩場に避難した。
雨は長時間降り続いたが、やんだので下山した。
後日、天気の良い日に登ったら、同じ場所に、人がうずくまっている。
これは遭難者かと思い、近づいてみると自分だった。
自分が眠るように死んでいた。

「そ、そ、それで、ど、どがいしなはったんかな?」じじい。
「怖いから、そのまま埋めてきた」とその人。

「頭おかしい人(当時は、四文字表記でしたが、現在では差しさわりがあるので異なった表記を使います)やったんやろうか?そがいな人には見えんかったが・・・」

自分の死体を見つけて・・・というのは、ディックのSF小説「にせもの」みたいです。
映画にもなりましたね。
気がつかないうちに自分が死んでいる、ということも、まあ、ありますかね。

230本当にあった怖い名無し2018/10/26(金) 22:27:50.61ID:Apew5JJb0
石じじいの話です。

自動車を八千円で手に入れたじじいは、いろいろな人を乗せてあげていました。
じじいは、親切な人間でした。
わたしもよく乗せてもらいました。こわかったけど。

雨の中、車で走っていると、遍路巡礼姿のかなり年のいった老人が道端の地蔵堂で休んでいたそうです。
雨が止みそうになかったので、声をかけて車に乗せてあげました。
その老人曰く、お四国を回って結願して自分の家に帰るところだ、と。
彼の言う自宅は、そこから遠くはなかったので、家まで送っていこうかと尋ねると、是非お願いしたい、ということでした。
「お遍路さんには、歩いて回ることが大事なんじゃゆうて車に乗せてもらうんを辞退される人もおるんで。」

彼の家に着くと、家の人が出てきて礼を言い、じじいを家の中によび入れて、お茶と食べ物でもてなしてくれました。
久しぶりに帰ってきた老主人である、その老人に家の人々が関心を示さないのが奇異な感じでした。
帰ってきた老人は、縁側に座って、そこの若主人(といっても中年)と話をしているようでした。
久しぶりの対面なのに声も聞こえないので、「ひそひそ話か?何か訳があるのか?」と思ったそうです。
話をしていた若主人が、縁側からお盆にのった湯のみとお菓子を持って、じじいのいる部屋に戻ってきたので、
「おとうさんは、えろう苦労なさったのう、部屋で休みよんなはるかな」と尋ねたところ、
その初老の男性は少し困ったような顔をして言いました。
父は、おそらく三十年以上前に死んでいる。
(つづく)

231本当にあった怖い名無し2018/10/26(金) 22:28:56.04ID:Apew5JJb0
>>230
(つづき)
その主人が言うには、
父親は、家庭内の不和が原因で出奔した。
それから一年ほどたって、父は遍路の姿で戻ってきた。
しかし、家に入れて目を離したすきにいなくなった。
「またすぐに家出か!」と思い探したが姿はみえなかった。
捜索願を出しても、見つからなかった。
それから数年後に父親が再び帰ってきた。
またいなくならないように、今度は見張っていたがいつのまにかいなくなった
それから、数年後にまた戻ってきた。
そこで、これは生きた人間ではないと覚悟して、それからは、帰ってくる父親をただ迎えるだけとなった。
父は、かならず雨の日に戻ってくる。
それに、普通に齢を重ねている。
出奔した時のままの姿ではなく、相応に加齢している。
その主人は不安そうに付け足したそうです。
これからもまた帰ってきて、それが続くと、父はどうなるのだろう?
不死なのであろうか?
と。
「供養しなさったか?」
「した。しかし、その効果(?)は無い」ということでした。

今読み返してみると、繰り返し「帰ってくる」この老人、本当に死んでいたのでしょうか?
同じような話は、海外のテレビシリーズ「One Step Beyond」(日本放映時のタイトル:世にも不思議な物語)の「If You See Sally」(サリーに会ったら)があります。かなり似ている。
話を聞いた当時、田舎の家々にはテレビは無かったので、じじいはその番組は知らなかったと思いますが。

232本当にあった怖い名無し2018/10/27(土) 00:20:22.33ID:ABIP+XAp0

233本当にあった怖い名無し2018/10/27(土) 03:05:18.00ID:RCJskTfU0
>>231
自分が死んだことに気がついて無いんだろうね。

234本当にあった怖い名無し2018/10/27(土) 08:17:06.47ID:eICRNMaz0
(・ω・) 逆に彼が亡くなっていたならまだ怖ええ話や思う。
寒戸の婆みたいに数十年前にさらわれた人が故郷懐かしさに帰って来たのに
変わり果てた姿に人々を恐怖に陥れ歓迎されていないことを悟って嵐の中を再び山に戻って行くんは哀し過ぎるでの。

235本当にあった怖い名無し2018/10/27(土) 21:56:18.56ID:u1nO5VOX0
石じじいの話です。

朝鮮の話が出てきました。
山に入るために立ち寄った麓の村の人と話していると、
ここから登った山の中に無住の仏教寺院があるが、そこの僧侶に気をつけろ。
と言われたそうです。
「なにか悪さするんか?」
「しないが、怪しいものだ」と。
「ボロ寺に住み着いとる乞食坊主ちゃうんか?」と思って、川沿い歩いて山に入っていくと、
河原のなかのまっすぐな道を僧侶が歩いて下ってきたそうです。
「そうら、きなすった!」
じじいは用心しながら歩を進めました。
しかし、いつまでたっても僧侶は近づかない
こちらもむこうも歩いているのに両者が近づかない。
「村の人がゆうように、あれは怪しいもんやと思うたで。」
じじいは双眼鏡を出して、その僧侶をよく見てみました。
その僧侶は若く、がっしりした体つきだったということです。
しっかりとじじいのほうを見つめていたそうです。
そして、たしかにこちらに歩いていました。
僧侶は、じじいが双眼鏡から目を離したすきにいなくなったそうです。
消えてしまったように思えたと。
じじいは引き返すわけにもいかず、そのまま歩き続けて、その廃寺に行きつきました。
「あのまま逃げて帰ったら朝鮮人に笑われるけんね。」
(つづく)

236本当にあった怖い名無し2018/10/27(土) 21:57:19.42ID:u1nO5VOX0
>>235
(つづく)
その寺は荒れていたそうですが、すでに夕刻になっていたので、ここで夜を過ごすことにしました。
そのまま山の中に入ってしまうと、あのような魔物(?)に襲われて逃げ道がない、と考えたのです。
「そん時はそがい思うたんやが、よう考えると、あの寺が、あれの住処やったんかもしれんのよな。」
「風が強うに吹きよったけん、寺の中がぬくうてええ思うてな。」
本堂の端に陣取って、床に周りの森から拾ってきた枯れ枝を撒きました。
これで、お堂に入ってきたモノがそれを踏めば、バキっと音がするのでわかるだろう、というアイディアです。
(しかし、相手が実体のないモノであれば、その仕掛けは無力でしょうに。)
朝鮮語で般若心経を唱えて寝たそうです。
(「朝鮮語のお経知っとるん?」とたずねたら、「知らいでか!日本のとよう似とらい。」と)
眠っていると、ソレは来ました。
(つづく)

237本当にあった怖い名無し2018/10/27(土) 22:00:06.17ID:u1nO5VOX0
>>236
(つづく)
夜中に、枯れ枝を盛大に踏み折るバリバリという音で目がさめたじいいは、脇に置いていた拳銃をとって構えました。
しかし、何かが襲ってくる気配はない。
目を凝らしてもなにかいるようには見えない。
へたに動かないほうが良いと思い、そのまま明るくなるのを待ちました。
明るくなって見ると、床に敷いた枯れ枝がお堂の入り口から自分のほうに向けて一直線に砕けていたそうです。
「なんか来たんやろうな。悪さはせんかったが。」
じじいが、その後、同じ村に訪れたときに、その怪事のことを話したところ、村人は、「やっぱり出るのか!」と驚いていたそうです。
「おお、そうよそうよ、あとで鉄砲みたらな、タマが2発しか入っとらんかったんよ。自分のと合わせて4発やがw油断したい。」

そのあと、「朝鮮人には犬に金玉喰われてしもうたもんが何人もおる」という決めことばで話が締めくくられたのは言うまでもありません。

238本当にあった怖い名無し2018/10/28(日) 06:42:01.08ID:2/Uzr6M70
こちらに歩いて来とるのにちょっとも近づかん。
(・ω・) むむ、前に歩いとるんに後ろにスルスルと下がってく見たことあるぞよ。
確かムーンウォークいうたかのぅ。

239本当にあった怖い名無し2018/10/28(日) 07:01:57.12ID:909gItAn0
>>224
ありがとう
やっぱり強風+地盤の緩さのせいかもね
大岩が滑ってないので不思議だったんだけど
あの下はしっかりしてるのかなぁ

240本当にあった怖い名無し2018/10/28(日) 08:55:46.52ID:2/Uzr6M70
石じじい、朝鮮の話しとると仕舞いにゃ歌うでぇ。
(・ω・) 
海が割れるのよ〜道ができるのよ〜島と島とが繋がるの〜
こちら珍島からあちら芽島里へと〜海の神様カムサハムニダ〜
霊登サリの〜願いはひと〜つ〜♪

海の不思議の歌やの。

241本当にあった怖い名無し2018/10/29(月) 16:32:51.51ID:Q8HYSY/g0
面白かったが朝鮮人と金玉の部分がよくわからんかった

242本当にあった怖い名無し2018/10/30(火) 06:31:34.09ID:AYgsQhiyO
昔、漫画で純金ライフル弾を使用しターゲットの耳穴を狙い、純金は柔らかいから頭を貫通しないで、脳を破壊して暗殺完了って話が有ったな


これも金弾だろ

243本当にあった怖い名無し2018/10/30(火) 08:08:19.66ID:gNr6u3Q00
(・ω・) むむ、秘孔を突いて脳を内側から破裂させる拳なら知っとるんやが

244本当にあった怖い名無し2018/10/30(火) 09:53:30.72ID:ZhnYVFeP0
ひでぶぅ

245本当にあった怖い名無し2018/10/30(火) 12:25:45.31ID:5JRmLFCV0
昔親戚に行ったときの話これから投下していい?

246本当にあった怖い名無し2018/10/30(火) 13:55:01.88ID:S5PJURMM0
そうやって聞けばダメとかやめとけとか意地悪言われるに決まってるんだから黙って勝手に書けば良いのさ

247本当にあった怖い名無し2018/10/30(火) 14:35:45.72ID:IGBpJzYC0
ていうかそいつマルチだから

248本当にあった怖い名無し2018/10/30(火) 16:55:46.95ID:r/pqkt+T0
マルチダ少尉に敬礼!

249本当にあった怖い名無し2018/10/30(火) 20:10:40.47ID:S/Q+okd50
石じじいの話です。

死んだ人の魂が宿っている石があったそうです。
そのような石を見分けるには、初雪が降る前に、石を板の上にならべて外に放置しておきます。
雪が降ってその上に積もるのですが、積もった雪がすぐに溶けてしまう石が、それだ、ということでした。
石を上に並べる板の裏側には御札を貼っておくとベストだが、無くても良いと。
そのような石を見つけたらどうするか?
寺に持っていって供養してもらうのも良いが、寺に相手にしてもらえないことも多いので、黙って山奥に捨てておくのが良いと。
このように、じじいに語ってくれた人がいたそうです。

「だれの魂が入っとるかわからんけんね。置いとってもいけないねぇ。」
じじいは、手持ちの石を試してみたことはない、と言っていました。

250本当にあった怖い名無し2018/10/30(火) 23:33:59.82ID:gNr6u3Q00
急な下りで浮き石に足を乗せてまった。片側は遥か下の谷に切れ落ちとる。なんとか転ばずに済んだ。
人のこぶしよりちょっと大きな石は緩く曲がった登山道に沿って数10メートルゴロンゴロン転がった後、谷に落ちてった。 
前に人が居らんでよかった、自分や他の人を巻き込まずにその石はひとりで谷底に落ちてった。
(・ω・) チンサム体験や。

251本当にあった怖い名無し2018/10/31(水) 07:48:49.91ID:sZFg5ZEy0
実体験した話していい?
長くなるけど

252本当にあった怖い名無し2018/10/31(水) 08:51:03.88ID:+DqdELBU0
>>251
どんだけ話したいことあんだよw
http://hissi.org/read.php/occult/20181031/c1pGZzVaRXkw.html

253本当にあった怖い名無し2018/10/31(水) 09:49:39.27ID:CxP50MVp0
以下、石ジジイ禁止

254本当にあった怖い名無し2018/10/31(水) 12:56:23.19ID:Qkag9T6n0
石じじいの話です。

皆さんは「獅子舞」を間近に見たことがありますか?
普通は、正月の風景ですが、別に正月に限りません。
家の前で踊って、「めでたいこと」をその家にもたらします。
そのかわりにご祝儀をもらうと。
昔は、家に押しかけて勝手に家の前で(あるいは店や事業所の中で)一舞して、そのあと、お金をせびる、というのがありました。
「門付芸」というやつで、家の門先で歌って、お金をもらう、というのもあった。
踊るだけで、元手がいらないので、「ボロい」しのぎという感じだったのでしょうか。
針を売ってお金をもらう子供もいたそうです。
ストレートな物乞いもいましたが、何かを売りつけて、その対価として(w)金を得る、というのが普通でした。
いわゆる、押し売りですね。
獅子舞は、「めでたい雰囲気」の押し売りということでしょうか。
これらは警察の取締の対象でもありました。
そのような獅子舞にも「縄張り」というものがあり、それを守らず「越境獅子舞」をする者は同業者から焼きを入れられたとか。

じじいによると、不思議な獅子舞がいたそうです。
(ここから)

255本当にあった怖い名無し2018/10/31(水) 12:57:31.61ID:Qkag9T6n0
>>254
(ここまで)
正月になると、どこからともなくやってくる獅子舞がいました。
知らない間に家の前にやってきてひとしきり踊ってお金をもらうのだそうですが、別にしつこく金をせびるわけでもない。
その人(?)が踊っていると、家の人はお金をあげないといけない、という気持ちになったのだそうです。
じじいが住んでいる「ど田舎」には来ず、ある程度大きな街に出没したそうです。
いつのまにかやって来て踊って、いつのまにか姿を消す。
だれも、踊り手の顔をみたことがなかったのです。
獅子をかぶったまま踊り始めて、そのまま去っていく。
タイガーマスクみたいです。
これは越境獅子舞だったので、その地域の獅子舞業の人がクレームをつけたのですが、その獅子舞はすぐに逃げて街角に消えてしまったそうです。
どうしても我慢のならなかった土着獅子舞の人たちが数人で、その越境獅子舞の人を追いかけて組み伏せて獅子を剥ぎ取ろうとしましたが、その人達は皆発狂してしまったそうです。
獅子の中を見たために発狂したのだろう、ということでした。
その獅子舞は、十年近く、正月に限って出没していましたが、だんだん現れる頻度が少なくなり、戦争が激しくなると消えたそうです。
獅子舞などやっている余裕が社会になく、また、警察の取締りが厳しくなったためなのかもしれません。
中身はどんな人(?)だったのでしょうか?

256本当にあった怖い名無し2018/10/31(水) 17:29:23.80ID:hTviwx4AO
昔読んだ漫画で獅子舞が貰った弁当を直食いした後に、河原で川に口を付けて舌でびちゃびちゃ飲んでいるところを見てしまい(見た人は直前まで草むらで昼寝していたから獅子舞が気付かなかった)

秘密を見られた獅子舞が跳びかかってきて襲われそうになったところ、奇跡的に川の反対側で野球に興じていた人らの特大打球が獅子舞の面に直撃して二つに割れたら、割れた面と唐草模様の身体隠しの布だけ遺して中身が消えた


一風、変わった漫画であったよ

257本当にあった怖い名無し2018/11/01(木) 02:24:24.36ID:wjHwQb5G0
>>256
風呂上がりの夜空に

258本当にあった怖い名無し2018/11/01(木) 09:16:35.61ID:c8lcPR1M0
トイレ行ってきていいですか?

259本当にあった怖い名無し2018/11/01(木) 10:17:43.01ID:JOethoyE0
ダメや、講義終わるまで我慢せい!

260 【吉】 【B:94 W:88 H:87 (C cup)】 2018/11/01(木) 20:15:16.84ID:F5jumN010
石じじいの話です。

死後の結婚式があったそうです。
結婚前に許嫁の女性が亡くなったのですが、双方の家の人たちが諦めきれず、親族と部落(集落の意味)の者たちで結婚式を挙げたそうです。
式のとき、死体は死後数日たっていたので、ちょっと不都合があったとのこと。
初夜を過ごして、数日の間、男性もその家族も、彼女が生きている人としての扱いをしていましたが、死体がだいぶ悪くなってきたため、それ以上の新婚生活を断念して、「自宅の庭」に埋葬したとのこと。
これは違法だと思うのですが、当局は黙っていたのでしょうか?
そのあと、その男性は長らく結婚することは無かったということですが、30過ぎて結婚したそうです。
しかし、その後妻さん(と言って良いのか?)は、お子さんを一人残して、数年後に亡くなりました。
今度は普通の火葬にされたそうです。
先妻さん(と言って良いのか?)のお墓は、そのまま家の庭にあったのでしょうか?
後妻さん(と言って良いのか?)は、どこのお墓に入ったのでしょうか?
(昔は、どこどこの家の墓に入る、という古い考えがありました。今も、ありますが。)

「ええ話よのう。『絶唱』とついよね。好きおうたもんどうしの愛よのう。」
うーん、まあ・・・ そうですかね。

261本当にあった怖い名無し2018/11/02(金) 08:30:41.45ID:Xop/XN5k0
死後の結婚と言えば
(・ω・) 新田次郎「きつねもち」の終わりはこんなエピソードで締められとるの。

大社町の自転車商M君(24才)と出雲市のE嬢(22才)が青酸カリ心中を遂げた。
口さがない世間の人たちが、E嬢の家はきつねもちだといいふらしたので、結婚ができなくなったためである。
死後、両家で相談して、死後の結婚をみとめてやり、二人の遺骨を一緒に葬ってやろうというところまで話が進んだところ、
E嬢の家族から、亡き二人の結婚後は親戚として交際してもらいたいと申し出があったために、M君の親戚が硬化して、せっかく二人の遺骨を一緒にしてやろうという話までこわれてしまった。

松平不昧公が死んだのは文政元年(1818)。それから百五十年近くもたって尚且つ、きつねもちの迷信が生きていることは驚嘆すべき事実である。

262本当にあった怖い名無し2018/11/02(金) 14:50:38.02ID:L54jPvUIO
狐持ち(狐憑き)か、一瞬、狐が恩返しにくれた餅かと勘違いした

263本当にあった怖い名無し2018/11/03(土) 07:48:17.31ID:9wNWAQed0
>>262
それだったら
どん兵のCMみたいなほのぼのワールドだなww

264本当にあった怖い名無し2018/11/03(土) 09:06:06.32ID:E4YQaCsO0
おそがい話ばっかしやなて
狐の恩返しって新美南吉風味なほっこりする話もたまにええか知れん。

(・ω・)「おそがい」いう方言使ってみた(笑)

265本当にあった怖い名無し2018/11/03(土) 10:00:46.95ID:sPHvm3jp0
数レスごとにNGらしき空白が入ってて笑う

266本当にあった怖い名無し2018/11/03(土) 11:09:58.32ID:O7W2QkHM0
ザ・ビッグバン・ベンドー

267本当にあった怖い名無し2018/11/03(土) 11:17:24.03ID:FJy4+Nal0
祖父が戦争で体験した話書いてもいい?

268本当にあった怖い名無し2018/11/03(土) 12:53:59.28ID:dzBf7KSI0
書いてもいい?じゃねぇんだよ書くんだよ

269本当にあった怖い名無し2018/11/04(日) 08:07:50.03ID:OeB791/X0
 私の田舎には、自給自足の生活をしながら薬草の研究をしているおじいさんがいます。道端に生えている雑草を煎じて飲ませ、さまざまな病気を治すと口コミが広まっているんです。
 しかも、お金を一切取らず、ボランティア精神で人を助ける優しい性格。そんな人柄に惹かれ、体調が悪いときは山を訪ね、薬草を分けてもらっていました。
 先日もドクダミやスギナ茶が効いて鼻炎もよくなり、とても爽快な気分に。
 嬉しくなった私は「何かお礼がしたいんですが…」と、おじいさんに言いました。
「一番もらって嬉しいのは奥さんの美しい体だよ」
「えっ、こんな賞味期限切れの私でよかったら、いつでもどうぞ」
 軽い冗談のつもりで言ったのに、そうは受け取らなかったみたい。
「体は老いぼれだけど、薬草の力できっと奥さんを満足させられるよ」
 こう言って後ろから抱き締められたとき、フッと耳に息を吹きかけられ、それだけで頬が赤くなるのを感じました。
 板の間に私を押し倒すと、ブラとパンティーを脱がせて、小瓶から手に取った油みたいなものを私のアソコに塗りました。
 すると、そこがカッと火照ってクリトリスがくすぐったくなり、ジンジンしたんです。
なんかすごくしたい気分になって…。
「媚薬の効果が出たようだね。次は黒光りする憎いヤツが奥さんを喜ばせるよ」
 やはり何かをペニスに塗りつけて挿入されると、「何これ! ああっ、感じすぎちゃう。ダメ、おかしくなる」と取り乱していました。
「少しだけ唐辛子と秘伝の薬草をミックスしたんだ」
 腰を振るたびに子宮が収縮し、灼熱感とともに陰核は今まで経験したことがないほど硬く勃起します。
「ああっ、いい。許して、もう気絶しちゃうからぁ」
 自然に腰が動いて何度も頭の中が真っ白になり、耳を軽く噛まれた途端「うわ〜っ、イクッ」と大声を出しながら頂上を極めました。
 薬のおかげで老人の体に高校生並みの体力が宿り、反りの入った長い肉棒は私にピッタリフィット。彼は容姿以外、すべてに優れたセックスマシーンでした。
「ねえ、まだできるでしょう? もっとして!」
 薬草のせいで昇天した後もまだ性器が熱を帯び、しつこく催促しちゃいました。

270本当にあった怖い名無し2018/11/04(日) 08:54:09.68ID:qXVBV7K50
>>269
(・ω・) どうしても下ネタに持っていって荒らしたいんやの(笑) 
冒頭の田舎の自給自足、手に入るもんでなんとかしかなかん寒村の暮らしの部分が荒らしと言えど無視する訳にいかん。

かつて熊の胃が重宝されて高価で取引されたんは
怪我や病気、あらゆる疾患に貼ってよし飲んでよしの万能薬としての迷信を含んだ熊の胆の効用からや。無医村では熊の胆を備えとれば医者要らずという安心があったんや。
同時にこの需要は山の脅威の熊を見つけ次第に狩ってお金を得ようと熊狩りを促進して
脅威→収入→熊が人を怖れる→鈴や笛で熊逃げる→熊そう怖ない、なるんや。

(・ω・) おんなじ理屈で蝮酒が特効薬いうんもあった。怖いもんほどよう効く。

271本当にあった怖い名無し2018/11/04(日) 09:05:47.32ID:LkZJgYMl0
マルチコピペやで

272本当にあった怖い名無し2018/11/04(日) 09:11:54.91ID:qXVBV7K50
>>271
(・ω・) そんなこた知らんけど、書き込みの内容に引っかかる部分があったんや。
キッカケさえあれば荒らしだろうと(笑)

273本当にあった怖い名無し2018/11/04(日) 11:58:51.16ID:7hOo+qD3O
どうせエロ話書いているのが、例の石じじい排斥くんだろ?

274本当にあった怖い名無し2018/11/04(日) 12:22:00.75ID:MWYGkz7l0
>>265
俺も多分顔文字と週刊実話のダブルで来てる

275本当にあった怖い名無し2018/11/04(日) 16:12:19.02ID:E9IOkcEN0
淡白柏木

276本当にあった怖い名無し2018/11/05(月) 01:55:57.62ID:OxG351JL0
>>273
マルチコピペや言うとるやろ

277本当にあった怖い名無し2018/11/06(火) 11:07:58.47ID:X82c0aDq0
118 風吹けば名無し (ワッチョイWW 9af8-SirI) 2018/11/06(火) 10:13:31.91 ID:gakfWEd30
昨日は大学サボっておセッセしてたわ
https://i.imgur.com/5LljdEo.jpg
https://i.imgur.com/CuHePeg.jpg
136 風吹けば名無し (ワッチョイWW 9af8-SirI) 2018/11/06(火) 10:16:15.26 ID:gakfWEd30
>>126
>>128
わりと細かったわ
https://i.imgur.com/gdVsaKQ.jpg
154 風吹けば名無し (ワッチョイWW 9af8-SirI) 2018/11/06(火) 10:18:33.10 ID:gakfWEd30
>>142
相手は滋賀作や
ワイの京都マラで琵琶湖ビチャビチャにしたったで
183 風吹けば名無し (ワッチョイWW 9af8-SirI) 2018/11/06(火) 10:21:03.76 ID:gakfWEd30
>>164
浜大津のアーカスで遊んだ帰りにナンパしたんや
会うの2回目やった

278本当にあった怖い名無し2018/11/06(火) 11:33:39.86ID:UDXIr/1A0
雷は教会には当たらなかった。それはまるで神がこの教会を守ろうとしているようで。
彼は何度も雷を落とすけれど、教会には一切当たらず別の場所へと落ちていく。
僕はその間に幸村に向けてランスを投げつけて、一筋の閃光が彼の胸部を打ち砕いて。
そして彼はそのまま地面へと倒れた。

「教会には大抵避雷針が設置されているんだ。僕はずっとそれを狙っていた」

279本当にあった怖い名無し2018/11/10(土) 13:24:45.70ID:U1OcSZ290
石じじいの話です。

メモノートの断片から。
(1)
じじいにはライバルとも、師匠とも言える人がいたそうです。
その人は、じじいよりも年配のおばあさんでした。
非常によく石のことを知っていました。
また、岩石や鉱物に関係した言い伝えや、学術的なことにも造詣が深かったそうです。
(私のメモに「けっしょうけい」とあるのですが、これは「結晶系」の意味でしょうね。)
珍しい石をいろいろと持っていて、それがどこで手に入るか?というのをどの川を登って、どこそこにある、ということを詳しく教えてくれました。
彼女は、ある日、飄然と旅に出て戻らなかったそうです。

(2)
昔、女性の理容師で、葬儀のための遺体の死に装束の着付けと死に化粧をしていた人がいました。
その女性は、理髪も着付けも上手だったので、葬儀遺体が女性の場合は頼まれることが多かったとか。
ある時、若い女性の死に化粧をしていると、その遺体が涙を流したそうです。
その涙を吹きながら化粧をしたとのこと。
その女性理容師がじじいに語った話です。

280本当にあった怖い名無し2018/11/11(日) 06:19:44.87ID:frcXmnBHO
>>279
石じじいの師匠も失踪したのか・・・・・・

281本当にあった怖い名無し2018/11/14(水) 10:53:38.89ID:e7v164WQ0
ああ、雷鳥氏もどってこないものかね、創作だとかいうクズのせいで居なくなったけどさ、
大体創作じゃない怪談なんてあるわけないじゃないか

282本当にあった怖い名無し2018/11/14(水) 11:15:46.79ID:hF1D33fAO
>>281
我はオカルト体験が何一つ無いが、オカルト物語を楽しむだけならば全肯定だな

オカルトを利用して人心を惑わす者らは全否定しますがね。

283本当にあった怖い名無し2018/11/14(水) 13:18:42.17ID:hYfuIQ6y0
まあ創作の才能のないやつが嫉妬に狂って創作を貶したくなるの心情は理解できる

284本当にあった怖い名無し2018/11/14(水) 20:27:15.61ID:mu/+Q5Ge0
へー雷鳥いなくなったんだ
取り巻きが鬱陶しかったし良かった

285本当にあった怖い名無し2018/11/14(水) 20:45:22.91ID:hF1D33fAO
雷鳥氏の幽霊マンションシリーズとかは、なかなか楽しめた
まだ何処かで執筆しているならばまとめサイトに無い物語を読んでみたいな

286本当にあった怖い名無し2018/11/16(金) 09:08:20.27ID:AdN7yDgV0
>>274
こういう山じじいやの雷鳥やの顔文字やの個々の書き手が明らかなんを標的にして叩くんが5ちゃんの特徴やの。
(・ω・) 書くん止めたらこいつらがなんぞネタ投下するんか思えばよう書かんし。嫌なら勝手にNGしとればええんに書き手を不快にするためだけのことは主張する。
書いた内容に対しての批判ならともかく。
こいつらみたい匿名性に紛れて無責任にならんが為の顔文字や個性を表しとるんやが

287本当にあった怖い名無し2018/11/16(金) 09:27:29.75ID:cX8O9Qr70
本当石じじいの話は凄い好きなんだけど付属してくる
書いていいですか
週刊実話
顔文字
こいつらだけは本当マジで

288本当にあった怖い名無し2018/11/16(金) 09:37:38.81ID:AdN7yDgV0
へ?
(・ω・) 即座に返信とは如何に? NGしとるんちゃうかいな(笑)

289本当にあった怖い名無し2018/11/16(金) 23:06:03.50ID:heQO51Zp0
祖父が小さい頃体験した話らしいんだけど語って良い?

290本当にあった怖い名無し2018/11/17(土) 20:54:09.78ID:9xFsnLhV0
ダメって言われたらしないの?
意見が分かれた場合はどうするの?
ここには複数人が出入りしてるけど何人が良いって言えば語るの?何人がダメって言えば語らないの?

291本当にあった怖い名無し2018/11/17(土) 22:46:56.64ID:5fZSXoqG0
自分の親友の実体験でもええ?

292本当にあった怖い名無し2018/11/17(土) 22:56:08.34ID:tTY3Im4xO
タイトルに則った話しなら何でも構わんから早よう書きなさい。

293本当にあった怖い名無し2018/11/19(月) 22:33:53.41ID:p+0rQzRc0
>>118
泣いた

294本当にあった怖い名無し2018/11/20(火) 10:10:01.30ID:OLpC6nzx0
ええ話や

295本当にあった怖い名無し2018/11/20(火) 16:58:51.47ID:LXc44bhJ0
過疎ってるけどネタ投下したほうがいいですか?

296本当にあった怖い名無し2018/11/21(水) 11:06:48.51ID:fdiWOiuX0
>>295
マルチした他のスレでお待ち下さい

297本当にあった怖い名無し2018/11/21(水) 12:59:44.48ID:cKyExgp50
石じじいの話です。

時によって、重さの変わる石があったそうです。
それは、青黒い石で、川岸の小さな祠に祀ってありました。
台座の石の上にのっていましたが、台座は苔むしているのに、その石はぴかぴかしていたそうです。
たぶん、その石が、たまに占いに使われていたからだろうということです。
願い事がある時に、その石を持ち上げて、その重さの違いで吉凶を占ったのだそうです。
重ければ吉、軽ければ凶と。(逆かもしれない)
ただし、その石に「祈って」も、願いが叶うわけではありませんでした。
この石には、定期的に「肉」が供えられていました。
それは、トカゲやヘビ、ネズミ、うさぎのような動物だったそうです。
それらの死体が腐って匂うので、吉凶を占うときちょっとこまったと。
だれが供えているかわからなかったそうです。
気がつくと、お供え物が替わっている。
ある時、その祠の前で犬が死んでいることがありました。
その石は、台風が来て大水が出たときに流失してしまったそうです。

死んでいた犬が、その石への「供物」だったかどうかはわかりませんが、もっと大きな「供物」があったのでしょうか?

298本当にあった怖い名無し2018/11/21(水) 21:11:03.47ID:1idagmfL0
>>297
おもかる石 は全国にあるねー占いに使われるのも一緒だし
肉のお供えは今では廃れたのかも

299本当にあった怖い名無し2018/11/21(水) 23:33:54.76ID:njbZq3hW0
石じじいの話です。

以前、じじいが山中の廃寺で奇妙な仏像を見かけた、という話をしましたが、その話に関連すると思われるメモがありましたので、ここに書きます。
「奇妙な木造の仏像」によく似たものを、もう一つ、大分県の寺(お堂?)でも見かけてたそうです。
それについて地元の人間に由来を訪ねたところ、ある人が言うに:
この仏像は、博多の寺から譲り受けたというもので、もともとは、元寇の際、沈没した元の船が積み込んでいたものだということでした。
そのような「仏像」が元寇の時、元の船の沈没後に大量に海岸に打ち上げられたので、人々が拾い地元の寺に収めたのだそうです。
それが、蒙古人のものだったのか?いっしょにやってきた高麗人(朝鮮)のものだったのか、はわからないということでした。
しかし、あれは「仏」の像だったのでしょうか?

300本当にあった怖い名無し2018/11/22(木) 07:30:24.39ID:GI/Sqr9n0
彼女「はいおっぱい(ペターン)」
ワイ「ちゅうちゅう」
ワイ「まま…まま…」ちゅうちゅう
彼女「あっ…も、もうおしまいっ!」
ワイ「ちゅぽんっ!」
彼女「はぁー…はぁー…///」
ワイ「まま、ちゅうちゅうして」ぬぎぬぎボロンッ
彼女「へっ?」
ワイ「まま、まま」ぐりぐり
彼女「んっ…んむぅっ!///」
ワイ「ちゅうちゅう、ちゅうちゅう」
彼女「んぐぅ…ぺろっぺろっ、ちゅううっ…」
ワイ「あっ」ぞくっ!
彼女「ちゅうっ…ぺろぺろ…っじゅるるるる!」
ワイ「まま!まま!ままぁーッ!」がくがく!
彼女「じゅっぽ!じゅっぽ!じゅるる!じゅっぽ!じゅっぽ!っちゅううう!」
ワイ「ああーっ♡ああーっ♡」ビュルルルッ!!
彼女「ごく。ごく。ぷはぁ、いっぱいだせたね。えらいえらい」ナデナデ
ワイ「まま…すき…♡」
彼女「ママもすきだよ」チュッ♪
ワイ「んっ♡すき…すきぃ…♡」チュッチュッ

やばすぎ^^

301本当にあった怖い名無し2018/11/22(木) 20:54:37.47ID:7tKss0F90
>>299
まさかそれは顔の削りとられた黒い仏像でしたか?

302本当にあった怖い名無し2018/11/23(金) 04:43:42.01ID:w3b8GKRf0
 業界騒然!!!西日本NO.1ガタイ系発展場TOUGH×erosの究極エロコラボ遂に完成!!
チンポ自慢!ケツ自慢!!ガタイ自慢!!!厳選された超変態一般参加者×ビデオモデルが大集結!!
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「すげーーっ!!このチンポたまんねぇー!!」ガン掘りされてもチンポはMAXビンビン!!目の前では別の雄野郎達がぐちょぐちょ音立て交尾に夢中!!
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本気喘ぎ声が下のフロアまで丸聞こえ!!後ろから乳首いじられパンパンがん掘る汗だくタチ野郎の腰振りが超エロい!!
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一本のチンポに群がりしゃぶり尽くす極上の口マンは必見!!休憩無しでとにかくヤリまくる!!超リアル大乱交を完全映像化!!!!
他にも大人気モデル、ユウタ君の超淫乱発展編と極上筋肉4Pガッツキ編を収録!!
性欲剥き出し本能剥き出し!!男を狂わす発展場!!SEXに酔いしれた雄野郎で抜いて抜いて抜きまくれっ!!!
※本編では目線は入っておりません。

303本当にあった怖い名無し2018/11/23(金) 19:44:46.63ID:H9xaBW9K0
石じじいの話です。

小石を畳に撒いて、人の将来を占う子がいたそうです。
その子供は、まだ小さかったのですが、いつの間にか白い小さな石を5つ持っていました。
それを畳に投げ撒いて、石の配置で人の死「のみ」を占ったそうです。
石をどこから手に入れたのかその子は言わなかったので、そのへんで拾ったのだろうということでした。
最初は、子供の遊び、と思っていた大人たちでしたが、ある時、その子が「もうすぐ、XXのおじさんが死ぬ」と言ったそうです。
家族のものは子供をたしなめましたが、老人でもないそのおじさんは、すぐに死んだそうです。
その後も、何度か、他人の死の予想を的中させました。
その子は、自分の占いのことを『めいしん』と呼んでいたそうです。
漢字で書く、いわゆる「迷信」とは違った意味だということでしたが。
ある時、その子は、「うちらは、みんな死ぬんで」と家族のものに言った後、行方不明になりました。
彼は、ため池に浮かんで死んでいたそうです。
石は、その子の座机の引き出しに残されていました。
事故だったのか?入水自殺だったのか?(ちいさな子供が自殺するとも思えませんが)
その後、その子の家族は、戦争(出征して戦死、空襲で死亡)で全滅しました。
結果論ですが、その子の占いは当たったわけです・・・
まあ、「みんな死ぬ」という占いの結果は、絶対にはずれないのですが。

「あの子の持っとった石は後に見せてもろうたけど軽うてな。石やのうて骨を磨いたもんのように見えたけんどね。古そうなもんやったな。」

304本当にあった怖い名無し2018/11/23(金) 20:00:20.40ID:H9xaBW9K0
石じじいの話です。

メモから短い話を2つ。
(1)海の話
じじいの島の友人が話してくれたそうです。
ある漁夫は、信心深い人で、他の者よりの多く魚を取り、年を重ねても体がよく動いたそうです。
ある日、彼は、「今日往生する」と言って、島の人々を訪ねて回って挨拶をしました。
その後、彼は、浜に行って腰まで水に浸かって西に向かって合掌して念仏を唱えました。
光明遍在の偈を唱えて、「願以此功徳」の文を高らかに誦していましたが、念仏の第七遍目に晏然として息絶えたそうです。
海に浸かったまま立って往生を遂げていたのです。

(2)虫を呼び寄せる鏡があったそうです。
鏡といっても、今の鏡ではなく、銅板を磨いて錫メッキをした昔の鏡です。
そのような鏡は、すぐに曇るので、ザクロの汁で毎日磨いて曇らないようにするのですが、問題の鏡は、そのときにはすでに曇ってしまっていたそうです。
その鏡は普段は木箱にしまわれていました。
鏡を取り出して、鏡面を上にして縁側などの、外に置いておくと、どんどん虫がよってきたそうです。
もう、黒山の状態になるほど虫が集まったということです。
大昔の武家の嫁入り道具の一つで、もともとは支那で作られたのだ、とも、
備前の古墳から盗掘されてきたものだ、とも言われていたそうです。

305本当にあった怖い名無し2018/11/24(土) 02:22:57.49ID:pgf77IrT0
>>304
I've seen things you people wouldn't believe.
Attack ships on fire off the shoulder of Orion.
I watched C-beams glitter in the dark near the Tannhauser Gate.
All those moments will be lost in time, like tears in rain.
...Time to die.

306本当にあった怖い名無し2018/11/24(土) 03:05:27.04ID:W6JZNrJ+0
>>303
動物の骨を使った占いは世界中にあるけど誰が子供に教えたのか。。。

307本当にあった怖い名無し2018/11/24(土) 11:59:48.12ID:rhjZFMSi0
>>306
選ばれし者には天から知識を授かるんやろ。おそらく本人に訊いたとしても何でか解らないけどやり方だけ知ってたと言うやろ。

308本当にあった怖い名無し2018/11/24(土) 20:33:40.88ID:B+E1qHoQ0
>>304
仮に大陸由来の鏡だとして作られた当時の大陸に金属と一緒に
まさか人間や動物を溶かし込んで念を込めるなんて言う風習でもあったんでしょうかね
いずれにしても気味が悪いね

309本当にあった怖い名無し2018/11/24(土) 20:59:15.02ID:1/lYFKP20
>>308
金属製品を鋳造する際に有機物や生体を溶かすなんて、獣の槍っすか?

310本当にあった怖い名無し2018/11/24(土) 22:16:28.18ID:W6JZNrJ+0
>>308
どこを読めば人間や動物を溶かし込んでってなるんだ?
なんの虫かわからないが科学的に考えればフェロモンか似た物質がついていたとか?

311本当にあった怖い名無し2018/11/24(土) 23:05:52.56ID:XrygOTny0
つい先日の話し何だけど、掲示板でセーフでヤレるタチの募集をしてたら、
割とタイプのプロフのタチから、メールが着たので会う事に。
相手のプロフは175*70*39のガッチリ筋肉質らしい。
因みに俺は170*60*27の水泳体型。兄貴のホテルの部屋で会う事に。
だが、奴の泊まっているホテルの部屋へ行くと、どう見ても50代のハゲたオヤジが…
体は鍛えてるのかガッチリ筋肉質だ。
体はまぁ良いし、溜まってたから、取りあえずヤってすぐ帰ろうかと思った。

312本当にあった怖い名無し2018/11/24(土) 23:06:24.38ID:XrygOTny0
お互い裸になって、オヤジの物を拝見。…デカい!!
オヤジの竿はギンギンに血管が浮き出る位にガチガチだ。
先からは我慢汁が糸引きながら竿から玉袋に向かって、滴り落ちている。
俺が見てると、オヤジが俺のケツをオイルを絡ませた指でほぐし始めた…
しばらくしたら何だかケツがジンワリ熱くなってきて、意識がグニャリとした感じに…盛られた…。
俺の様子を見て、オヤジは自分の竿にローションを塗り付け、ナマで入れようとした。
ゴム派の俺、普段なら抵抗できるが、意識がグニャリと定まらない!
それでも、股を閉じて必死の抵抗してると、オヤジは小瓶を染み込ませたテッシュを俺の口に…。
意識がハッキリしてきた頃、俺の穴からはドロリとしたクッセーオヤジのタネ汁が、
穴から太ももを伝って垂れてきた。

俺はシャワーも浴びずに、急いで服を着て部屋を出た。

オヤジは知らない…俺は移さないためにゴム派だと。

313本当にあった怖い名無し2018/11/25(日) 01:15:34.66ID:J4VulN/U0
>>310
どこを読んだってそんなことは書いてない事くらいわかるだろ
そんなにムキにならなくてもいいよ
ただ骨の一部とかに念を込めてとか血とかをいくらか混ぜてみたいな儀式を
製造過程でやってるんではないかとオカルト風に想像してみたまでよ

314本当にあった怖い名無し2018/11/25(日) 02:39:16.89ID:WHh9pswt0
>>313
チラシの裏にでも書いてて

315本当にあった怖い名無し2018/11/25(日) 05:21:29.09ID:1Jbqw1Hc0
ワイ「ち、チノちゃん!なんでここにいるの!?」
チノ「これはどういうことですか」


ワイ「メグちゃんの家で課題やってたんじゃ……」

チノ「早く終わったので帰ってきたんです。そんなことより千夜さんと何してたのか説明してもらえますか?」

千夜「……。」(千夜、恥辱に顔を背ける)

316本当にあった怖い名無し2018/11/25(日) 05:21:46.73ID:1Jbqw1Hc0
チノが部屋の扉を開け放ったとき、眼前に飛び込んできたのはベッドの上で服を乱れさせた二人の姿だった。
片や服をはだけ豊満な胸を露わにし、片やその胸に顔を近づけ頰を上気させている。
胸の先の蕾はしっとりと濡れ、露が滴り落ちている。
二人が何をしていたかは誰の目にも明らかだった。

チノ「……はぁ。あなたたちがそういう関係だとは知りませんでした」

ワイ「こ、これはその……」

317本当にあった怖い名無し2018/11/25(日) 05:21:58.49ID:1Jbqw1Hc0
千夜「違うのよチノちゃん!私たちは遊郭ごっこをしてただけで!」

チノ「ごっこ……?ごっこでおっぱいを出す人がいるんですか?」

千夜「むっ……」


チノ「私のことが大好きっていうのは嘘だったんですね」

ワイ「嘘なんかじゃない……いつも一番に考えてるのはチノちゃんのことだよ……」

318本当にあった怖い名無し2018/11/25(日) 05:22:07.93ID:1Jbqw1Hc0
千夜「わ、私から言い出したの!侍と遊女の授乳手コキプレイがやってみたいって……!」

ワイ「そうだよ!千夜ちゃんがどうしてもって言うから!」

チノ「へえ。そう頼めば誰にでも肌を見せてくれるんですね。幻滅しました」
「私たちの関係もこれまでです。そんなに和菓子が好きなら死ぬまで芋羊羹にむしゃぶりついてください」

ワイ「チノ……ちゃん……?」

319本当にあった怖い名無し2018/11/25(日) 05:22:22.53ID:1Jbqw1Hc0
チノ「あ、そろそろ時間ですね。ワイさんの搾精行ってきます」

ワイ「待ってよ!前から思ってたけど、なんであの人の搾精をチノちゃんがやらなきゃいけないの!?おかしいよ!」

チノ「うるさいですね……さようなら、ココアさん」バターンッ!


ワイ「振られちゃった……」

320本当にあった怖い名無し2018/11/25(日) 05:22:31.25ID:1Jbqw1Hc0
千夜「ねえココアちゃん」

ワイ「なに?千夜ちゃん」

千夜「おちんちん……。おちんちんいじってほしい……♥」

ワイ「……♡ おねーちゃんにまっかせなさーい♡」

チノちゃんには振られちゃったけど、ワイは千夜ちゃんと遊郭授乳プレイの続きをして楽しんだ。
イタイイタイだとか何だとかわけのわからないことをブツブツ言ってるあの人にばっかり構ってるチノちゃんなんてもう知らない!
ワイには千夜ちゃんだけがいればいいんだから。明日はどんなプレイをしようかな〜!

321本当にあった怖い名無し2018/11/25(日) 12:27:33.95ID:Bpvdx54v0
石じじいの話です。

レプリカントなどの「人間に奉仕するべく人工的に作られたヒトモドキ」は、人類の夢なのでしょうか?
死ぬまで思うままに働かせることができるという。
じじいは、朝鮮に住んでいたときに何度か満州に赴きました。
満州には、いろいろな民族が住み、なかにはロシア人もいたそうです。
いわゆる白系ロシア人という人々でしょう。
農業、貿易、商業(食堂、食料品店、パン屋)などを生業にしていようです。
革命動乱から逃げてきた人々ばかりではなく、長らくそこに住んでいた人も多かったとか。
かならずしも反共ではなく、ソ連側と通じているものもいたそうです。
なかには、ユダヤ人もいたそうで、ユダヤ寺(シナゴーグ?)も建てられていました。

帝政ロシアでは、帝国科学アカデミーの学者によって「不死兵士」の研究がおこなわれていたそうです。
そのような兵士は、手足を切り落とされても、上半身だけになっても生きているのだと。
特別な餌を大量に与えると傷の回復が早いということでした。
手を失っても噛み付くことで戦えるのだと。
その兵士は、選別して子供の頃から育てて「医学的処置」を施すことによって作り上げられるのだそうです。
「パクロビーチェリ」(とメモにはあります)と呼ばれていたそうです。
研究は実用に近い段階だったそうですが、ボリシェヴィキ政権になってから、その研究所がどうなったかはわからない、ということでした。
この話をじじいにしてくれたロシア人は、アメリカに移住すると言っていたそうです。

322本当にあった怖い名無し2018/11/26(月) 09:45:32.04ID:7u0vDH3R0
(01) まだ何も始まっていないのに、のっけから「とにかくおまいら外に出てみろ」と勝利宣言
(02) 駅員の不可解な対応ぶり
(03) 異常に早いティーカップ送付
(04) 22歳の男性が、携帯をかけることを「ダイヤルする」と表現するという不自然
(05) 初デートにおける時間のミステリー
(06) 20代の女性がツインテールで街中を歩くという滑稽
(07) 紅茶通の割には淹れ方が不適切
(08) 半角スレへの誤爆書き込みにより自作自演が発覚
(09) 不自然なトリップばれ (トリップを解析するには最速のパソコンでも約34万年が必要)
(10) 解析済みトリップを悪用した荒しが出没しないという不可思議 (2ちゃんねるではあり得ない話ですねw)
(11) エロ実況中継を女性側が指示 (後日談)
(12) ブラめくりのミステリー (後日談)
(13) オフ会の報告が皆無
(14) 好みやアイテムが22歳という年齢には不似合いであり、どう見ても40歳代 (中の人氏は40歳)
(15) スレッドの方向を自作自演により誘導していたとみられる形跡あり
(16) まとめサイトを更新するタイミングが電車男の報告と絶妙にかぶる
(17) まとめサイトの更新自体も異様に早い
(18) まとめサイトでは不都合な部分を完全削除 (トリップの消し忘れ・名無し潜伏・くさいレス等)
(19) 電車男の存在と中の人(=久保田康)氏の個人サイトが、奇妙なことに相前後して消滅
(20) 書籍化を断らない電車男

323本当にあった怖い名無し2018/11/26(月) 20:56:46.31ID:9HqcKuRi0
石じじいの話です。

メモから二題。

(1)音を発する石があったそうです。
まあ、ありがちですが。
その音はとても小さなものでした。
非常に微弱な音をず常に発している
夜など静かな時に、石に耳を近づけて集中すると、なんとなく聞こえる。
自分の耳鳴りではないか?
気のせいではないか?
と所有者は思ったそうですが、当時はマイクロフォンとか集音装置や録音装置が庶民にはありませんでした。
それで、石を太鼓の皮の上に石を置いてみたそうです。
太鼓の皮が振動して、音が増幅されるのではないか?という工夫でした。
少し音が大きくなって聞き取りやすくなったそうです。
太鼓の皮の上の石の周りにメリケン粉をまいておくと、その粉が、ふるふると震えて移動したので、物理的に音を出していたのだろう、ということでした。
お宝として大切にされたということです。

(2)ある時、田舎に女性がやってきて、杉の苗木を観音堂の端に植えたそうです。
そして、「八百年後、この育った木を見に来る」と言って去りました。。
じじいが話してくれた時点(あるいは、じじいがその話を聞いた時点?)で、その杉の木は、二抱え以上の大木に育っていました。
このことは、言い伝えとして残っていて、また、寺の古文書にも記されているとか。
まだ800年に達してないが、その時がきたら本当にその女性がやってくるのだろうか?と地元の人たちは、その木を見守っているのだそうです。

800年長生きするというのは、八百比丘尼の話が有名ですが、800という数字は、「とても多い数」という意味ですね

324本当にあった怖い名無し2018/11/27(火) 15:05:26.85ID:x9PZwD8d0
嘘800とかお江戸808町とかやおろず(八百万)とか八百屋とか

325本当にあった怖い名無し2018/11/28(水) 11:51:41.21ID:bMAm31xM0
石じじいの話です。

じじいが朝鮮で聞いた話です。

ある村に、巫師のようなものがやって来て、一晩、部屋を使わせてほしいと村人に言ったそうです。
とうぜん、そのような下賤なものを家に入れてやるものはおらず石もて追われたのですが、村外れの貧しい農夫が、自分の家を使わせてやりました。
その人物が、部屋を使わせてくれれば礼をする、と言ったからです。
泥棒かもしれない、ということで、家人は全員で警戒していました。
その人物は、薄暗いなか、小さな壺を部屋の真ん中に置いて、壺の上に糸を張り巡らして、何かをしているようだったと。
次の日、巫師は、「おかげで目的を遂げることができた、これはお礼だ」、と言って、一掴みの黄金を農夫に渡して立ち去りました。
どうしても、その夜に、部屋の中で、「ある作業」をしなければならなかったのだそうです。
その使われた部屋には、ほんの少し、肉が腐ったような匂いが残っていました。
その黄金で、その小作人は富強なものとなりました。
それを羨んだ村人たちは、また、その巫師が自分たちの家に部屋を借りに来ないものか?と待ち望みましたが、巫師は二度と来なかったそうです。
朝鮮が日本に併合される前の話です。

326本当にあった怖い名無し2018/11/28(水) 12:42:17.86ID:dUXOOJP+0
日本昔ばなしみたいなお話

327本当にあった怖い名無し2018/11/28(水) 14:36:17.78ID:8CB5T1v10
コトリバコに通じるような

328本当にあった怖い名無し2018/11/28(水) 15:57:37.76ID:YrP5VFsE0
サークルの仲間とナイトプールに行ってきました。実は、私はその中の桑野君のことが好きだったので、このプール企画で落としてやろうと思ってたんです。
 というのも私の胸はFカップなんです。コンプレックスでもあったので普段はゆったりめの服で隠していたんですけど、やっぱり武器は使わなくちゃいけないと思って…。

 男女それぞれ更衣室で着替えてからプールに集合すると、ビキニ姿の私の胸を見た桑野君はいきなりプールに飛び込んで泳いでいってしまいました。
 「私も泳いでくるわ」
 他の友達に言って桑野君の後を追いました。ようやくプールの一番奥のところで追いつきました。
 その時、プールサイドのステージで韓流アイドルのライブが始まったのです。みんなそっちの方に行ってしまい、私たちの近くには誰もいなくなりました。
 それに思っていたより暗くてムードたっぷりなので、私は思いきって告白しちゃいました。

329本当にあった怖い名無し2018/11/28(水) 15:57:54.18ID:YrP5VFsE0
「好きよ! 付き合って!」
 すると桑野君は少し挙動不審な態度で言うのです。
 「てことは、そのおっぱいを自由にしていいの?」
 「うん。好きなようにして」
 ここが勝負所だと思った私は桑野君に抱きついておっぱいを押しつけちゃいました。するとお腹の辺りに硬いモノが当たるのです。水中をよく見ると、桑野君は勃起していて海パンのウエスト部分から亀頭が飛び出しているのでした。
 「さっき、君の水着姿を見た時から勃起してて…」
 物欲しそうな顔をしながら桑野君が言うのです。何を望んでいるのかすぐに理解した私は、ビキニのパンツを脱いで、また桑野君に抱きついちゃいました。
 「チ○ポ、挿れてもいいよ」
 「マジ? 大好きだよ!」

 桑野君は海パンを膝まで下ろしてペニスを正面から挿入してきました。
 「すっごく奥まで当たるわ」
 おっぱいをグリグリ押しつけながら、腰をクネクネ動かしてペニスをマ○コで締め付けてあげると、私たちの周りだけ波の出るプールになっちゃいました。
 そして射精の瞬間、彼は「うっ」とうめいてペニスを引き抜き、少し遅れて精液が浮いてきました。でも、それはどこかに流れていってしまいました。

 誰かが妊娠しなければいいんだけど…、なんてことを考えながら私は精液を見送りました。それが私のナイトプールの思い出です。

330本当にあった怖い名無し2018/11/28(水) 17:10:45.00ID:zI2s06BXO
>>325
まさか『幸福の壺』じゃないよな?

331本当にあった怖い名無し2018/11/28(水) 19:57:33.84ID:bMAm31xM0
>>325
について、
>>327, 330
「コトリバコ」、「幸福の壺」について調べてみました。
うーむ、陰惨な話です。
壺を使う呪詛としての「巫蠱」などは中国の話で有名ですが、それに類するものですかね?

以前、石じじいの話で、朝鮮でのできごとで、
ある人が壺を入手したが、それの中には、腐敗臭のような強烈な匂いがのこっていて、その壺を持っている人が死んでしまう、という話を書いたことがあります。
今回の話に出てくる壺となんらかの関係のあるものなのでしょうか?

332本当にあった怖い名無し2018/11/30(金) 02:34:31.23ID:K21ATMOz0
45 本当にあった怖い名無し 2018/11/27(火) 00:24:38.66 ID:CwMCn+PE0
いつも本当にありがとうございます。
私も家族も、親戚みんなが一生健康で元気に病気も怪我もせず、ずっとずっと笑顔で楽しく暮らせますように。
娘達が素直で優しく穏やかに健やかに成長し強い心と身体に育ちますように。
娘達がこれからも毎日楽しく充実して過ごせますように。
学校、幼稚園が楽しくて仕方ないくらいに毎日笑顔でいられますように。
毎日元気に出掛けて笑顔で帰宅しますように。
咳も鼻水もかゆみも出ずに朝までぐっすり眠りますように。
ペット達が一生健康で元気に病気も怪我もせず長生きしますように。
体の不調が消えますように。

旦那の仕事がこれからもやりがいがあり、良い御縁に恵まれ、楽しく続けられ、絶対にお金に困らず、貯金もでき、臨時収入もあり、ずっとずっと豊かに暮らしていけますように。
私の仕事も上手くこなせて楽しく働けますように。たくさん働くのでとにかくお金の心配をしない人生になりますように!
私の腫瘍が完璧に消え、再発も転移も一生無し!!!
これからもずっとずっと家族が一緒に暮らせますように。

今日も笑顔で楽しく過ごせて何か良い事が起こりますように。
まぶたの炎症が治まり痒みが無くなりますように。
皆様の願いも叶いますように。

333本当にあった怖い名無し2018/11/30(金) 02:37:34.22ID:K21ATMOz0
116 本当にあった怖い名無し sage 2018/11/27(火) 08:48:48.08 ID:dcvGfEtx0
よーちゃんとずっと愛し合っていきますように
私と家族みんなが心身共に健康で幸せに過ごしますように
私の胸は大きなままで見る見る綺麗に痩せますように
私が見る見る若く美しく魅力的になりますように
私が男性からモテモテになりますように
男性はみんな私の虜になりますように
息子が志望校へ合格しますように
息子が女の子からモテモテになりますように
娘が優しく可愛く清潔な女性になりますように
オン テキイナ リ コロ ソワカ

334本当にあった怖い名無し2018/12/02(日) 19:27:10.08ID:WercWBoc0
石じじいの話です。

戦後もずいぶんたってから、朝鮮より帰ってきたじじいを友人が訪ねてきたそうです。
同じ村に住み、子供の頃に同じ学校に通った女性で、彼女は地元に残っていたのです。
その女性とは別に恋愛関係はなかったそうですが、戦争中の経験を話し合って楽しい時を過ごしました。
べつに戦争体験は楽しいことではありませんでしたが、お互いの話が、自分たちが経験したことがない話だったからです(日本と朝鮮)。
彼女は、地元で行われた、竹槍訓練;バケツリレー訓練;アルマイトの弁当箱の供出;松根油の開発;食糧不足;灯火管制などについて話しました。
女学校に通ったが、毎日動員で授業がほとんどなかったと。
都市爆撃に飛んでいくB29爆撃機の編隊、市街地で機銃掃射してくる艦載機を見て、この戦争は勝てないと彼女は思ったそうです。
いつ戦争が終わるのか?とばかり考えていたと。
楽しい歓談は、夜も遅くまでつづきました。
また明日、と彼女が出ていったあと、じじいは手を合わせて彼女の冥福を祈ったそうです。

335本当にあった怖い名無し2018/12/03(月) 03:54:37.93ID:UCQ9ZEeE0
>>334
次の日も来たのかな?

336本当にあった怖い名無し2018/12/03(月) 12:06:02.76
<南無妙法蓮華経>
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ホイータDCB
幸せでありますように=^_^=

御犬様、いつもありがとうございます !!!!!
御犬様、いつもありがとうございます !!!!!
御犬様、いつもありがとうございます !!!!!
御猫様、いつもありがとうございます !!!!!
白蛇様、いつもありがとうございます !
<災い転じて福となす ! >と、なります
<南無妙法蓮華経>

愛染明王様    いつもありがとうございます !
おん まからぎゃ ばそろ しゅにしゃ ばさら さとば じb痰ュ うん ばん こく

あびらうんけん そわか
全ての悪意を跳ね返します!   <災い転じて福となす!>と、なります

オン・コロコロ・センダリ・マトウギ・ソワカ


    。*☆∴。     。∴☆*。。
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   ☆。(´・ω・`)彡⌒ミ (´・ω・`)。☆
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337本当にあった怖い名無し2018/12/03(月) 12:06:19.40
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338本当にあった怖い名無し2018/12/03(月) 12:06:45.48
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339本当にあった怖い名無し2018/12/03(月) 14:28:16.88ID:E6psaKCdO
>>334
石じじいにその気は無くても、女性は愛していたので亡くなっていても訪ねて来たのかもな

340本当にあった怖い名無し2018/12/03(月) 15:23:48.68ID:ERVV26hm0
夫が交通事故で亡くなってから2年経った頃、音信不通だった義理の弟、タケシ(30)がいきなり
「お線香をあげさせてほしい」と目の前に現れました。
夫は一卵性双生児だったので顔を見た瞬間、タケシと夫がダブって見え、涙がこぼれ落ちました。
「いつまでも泣いてたらダメだ。あの世で兄さんは、姉さんが新しい人と幸せになってほしいって願っているよ」
そんなことを言われても納得できるはずもありません。
私の不機嫌さを感じ取ったのか、彼は仏壇に手を合わせたまま、しばらく沈黙していました。
それから唐突に振り向き、「お願い、一度だけ抱かせて」と今度はこちらを拝んで言ったんです。
心が混乱するすき間を縫うように、彼は駆け寄って私を抱き締めキスしました。
同時にゆっくりとお尻を撫で回し、スカートの中に手が入ります。
最初は抵抗しましたが、クリトリスを中指で圧迫された途端
全身の力が抜けてパンティーに手が入ったのを制止することができませんでした。
久々の愛撫のせいで体は異常なまでに反応し、いつもより数倍も濡れて彼の手を汚したようです。
「姉さん、今まで辛かったんだね。今日は存分に男を味わうべきだよ」
彼は私を抱えて寝室まで運び、ペニスへ私の手を導きました。
そこはもう熱く硬い状態になっていて、ピクピクと脈打つのを感じたら
もう我慢できませんでした。
ベッドで抱き合ったときの体臭が夫のそれとまったく同じで、新婚時代に愛し合ったシーンを思い出します。
「本当に一度だけよ」
「前から好きだった」
タケシは私の上に乗って胸を揉みながら挿入し、貪るように腰を動かしました。
なぜかお尻を左右に振る仕草まで夫そっくり。
ピチャピチャと性器が摩擦する音も一緒で、男根の長さや太さもピッタリ。
夫と同じ相性のよさですぐに高まり「イク、イク…。あぁ、ジュン、愛してるぅ〜」と夫の名を叫びながら果てました。
「すごく不愉快だよ。姉さんと結ばれるのを夢見ていたけど台なしだな」
タケシのペニスが急に萎えて…。
私も「ごめんなさい」と泣いて謝りましたが、その日から再びタケシは私の前から姿を消しました。

341本当にあった怖い名無し2018/12/03(月) 19:34:33.28ID:VVyu0CE40
>>334
やって来た時に、死んだ人間だってわかってたんだな
ちょっと泣いた

342本当にあった怖い名無し2018/12/04(火) 05:51:12.26ID:3YLQCYNv0
彼から「急患が入ったから会えないかもしれない」と連絡が入りました。
私は今日だけは絶対に話し合わなければならないと思い、
「どんなに遅くなってもいいから来て」と言いました。
彼は2時間遅れでやってきて、着替える時間がなかったと
白衣のポケットに聴診器を入れたまま私のマンションへ来たんです。
「まずは駆けつけ一発、サービスしてあげるからね」
キスしながらショーツを下げ、ねっとりと性器を舐めます。
続いてクリトリスを軽く吸いながら指を挿入し、左手で乳首を優しく撫でました。
この日、すぐに別れを切り出すつもりが性欲に負け、「最後の1回をしてから」と自分を納得させていました。
心では嫌悪しながら、体の反応はどうしようもなくなり
指を出し入れされると潤ったアソコが「グチュッ」と卑猥な音を発します。
やがてペニスの頭だけが入り、しばらく静止してから余韻を持たせ、一気に奥まで挿入されました。
「ああっ、深い〜っ」
別れを決心しても、1年もの間、体を重ねた相性のよさは変わりません。
動きが早くなると、いつものように体位を変え、私が上になりました。
胸を思いっきりムギュッと揉まれながら好きなように動くと、深い快楽が何度も訪れるんです。
「ううっ、またイク…。下から突き上げて!」
「ほら、どうだ? お前はもう征服されたんだからな」
先にイクもんかと頑張っても、すぐに頭の中が真っ白になり、ピュッと潮を吹きながら昇天して…。
しかし、快楽もすぐに冷めてしまい、ついに事実を突きつけました。
「病院に問い合わせたら、あなたは存在しないことが分かったの」
と声を荒げたんです。
「ごめんなさい。俺は地位も名誉も学歴もない。でも、おまえが好きで、振り向いてもらうためには医者を装うしかなかったんだ」
「この詐欺師野郎!」
私は土下座する彼の髪を引っ張り、血が出るほど顔を引っ掻きました。
思いっきり腹に蹴りを入れても、彼はうつむいているだけ。
それから1人でベッドに入って泣いているうちに眠ってしまい、目が覚めたら
「さよなら。恨まないでね」と書き置きがありました。
2人で撮ったスマホの写真を消しながら、涙が止まりませんでした。

343本当にあった怖い名無し2018/12/06(木) 22:10:18.95ID:0LqaPCCZ0
>>335

石じじいの話ですが、
その女性が、その後、じじいのもとを再訪したかはメモにはありません。話を聞いた私の記憶にもありません。
ただ、その女性は、戦争中に空襲で亡くなっていた、ということでした。

供出されたアルマイト弁当箱や金属類は、終戦後になって予科練の庭に山積みにされていた(利用されなかった)そうです。軍隊でもお役所仕事だったのでしょうか?
機銃掃射してくる戦闘機から逃げるには、向かってくる方向の直角方向にぎりぎり逃げるのだ。
横には弾丸は来ない。
あわてて、進行方向に逃げると撃たれる。
私の母が話してくれた豆知識です。
操縦士の顔がはっきりと見えるほど近距離を飛んだそうです。

344本当にあった怖い名無し2018/12/06(木) 22:12:31.98ID:0LqaPCCZ0
石じじいの話です。

じじいが石仲間から聞いた話です。
光る石があったそうです。
まあ、光を発する鉱物は珍しくないものですが、その光量が半端なものではなかったと。
その石は、石膏で固めてありましたが、譲り受けた人が石膏を割って取り出しました。
それは強力な青光を発する石でした。
毎日、夕方から光り始め夜明け前には光を失ったと。
発光開始時刻と消光時刻は決まっていたとも言います。
ちゃぶ台の上において湯呑を伏せておいても、それを通して光がでてきたそうです。
そのまま置いておくと部屋中がまばゆいほど明るくなりました。
外においておくと、あたり一面が昼間よりも明るかったそうです。
夏だったのですが、その光には虫はいっさいよってこなかったのです。
また熱も持たなかったようです。
その青い光を見て犬は怯えましたが、人には害をなさなかったと。
しかし、光があたる家具や建具、表具などが、みるみるうちに劣化していきました。
光沢を失う、紙が黄変して破れやすくなる、壁がもろくなる、掛け軸の紐がすぐに切れる、など。
すぐには影響は出ないものの、長期間その光を浴びると人体にも害があるのではないか?と持ち主は考え、その石を再び石膏のなかに封印したそうです。
その後、その石はどうなったか、はメモにありません。

345本当にあった怖い名無し2018/12/06(木) 22:23:20.87ID:0LqaPCCZ0
石じじいの話です。

山が人を呼び出すことがあったそうです。
ある日、突然、「山」に人が呼び出される。
呼び出される人は、近くに住む人間の場合もあるし、ある程度遠くの人の場合もある。
ある時、突然、その山に行かなければならない、と思うようになるのだとか。
行かないとおさまらないようになって、必ず来るのだそうです。
山の場所は、夢にみてわかるということなのですが。
その山は深山幽谷というわけではありませんでしたが、あるていど険しいところだったと。
山に登って奥深く分け入って、そこで一晩過ごすと、つきものが落ちたように山から帰ってきます。
他の人が連れ立って山に入ってはいけないのだそうです。
呼ばれた人ひとりで行かねばならない。
一晩を過ごす場所は決まってはいませんでしたが、どこでもよいというわけではなく、呼ばれた人が山を歩いている時に、「ここだ」と感じてわかるのだそうです。
ある樹木のそば、岩のそば、切り立った崖のそば、など、数カ所に限れていたようです。
その山に入ったまま行方不明になった人間はいない、ということでした。

「ぬくいときならええが、冬に呼び出されたらたまらんで。あそこらへんは、冬はさむいけんね。」

346本当にあった怖い名無し2018/12/07(金) 04:19:37.86ID:m9gLoWTu0
62 本当にあった怖い名無し sage 2018/12/06(木) 21:08:39.50 ID:UB8yEo/g0
私の体に癌や脳梗塞や糖尿病など、
いかなる病も絶対に存在しませんように。
もし今、私の体に何かの病が存在するなら、
重症化せず今すぐに完治しますように。
私の足の裏のガサガサなどが全て今すぐ完治しますように。
私の両足の膝の痛みが重症化せず今すぐ完治しますように。
私の喉の奥の調子が重症化せず今すぐ完治しますように。
私の胃の調子が重症化せず今すぐ完治しますように。
私の血糖値が今すぐ劇的に下がりますように。
私の体のどこにも吹き出物ができない体質になりますように。
私の蓄膿症が今すぐ完治しますように。
私が今すぐ健康な体になりますように。
私の食欲が減り、健康的に痩せる事ができますように。
私の視力が今すぐよくなりますように。
私にとって嬉しい臨時収入がありますように。
私が憧れているあの人と出逢って相思相愛になり
結婚して幸せになれますように。
私が周りの人に優しく思いやりを持てる人間になれますように。
私が周りの人達に不快な思いをさせなくなりますように。
私が今すぐ女らしくなれますように。
私のめんどくさくてネガティブな性格が直せますように。
私が話し声を最小限に小さくできますように。
私の視力が回復しますように。
私が仕事でミスをしなくなりますように。
正社員で事務職で私にあった仕事先が今すぐ見つかりますように。
愛犬がドッグフードを食べてくれますように。
愛犬が健康で長生きしてくれますように。
愛犬の左後ろ足が治りますように。
愛犬の歯が丈夫になりますように。
愛犬が白内障が進行しませんように。

347本当にあった怖い名無し2018/12/07(金) 04:19:55.47ID:m9gLoWTu0
45 本当にあった怖い名無し sage 2018/12/06(木) 17:12:28.13 ID:bEEbewo50
毎日を何事もなく平穏に過ごしていけますように。
このまま誰にも秘密はバレませんように。
全て解決して、今後はもう連絡が来ませんように。
金銭面にゆとりが出来ますように。
自分や家族の対人関係がスムーズでありますように。
無事に回復して再発しませんように。
子供の対人関係や学校生活が良好でありますように。
子供の学力が平均位になり、合格ライン達成しますように。
子供の勉強のやる気が上がってくれますように。
とにかく無事に受験で合格しますように。
これ以上自分の秘密がバレることがありませんように。
全て上手く解決されることでこれからの日々を心穏やかに過ごしていけますように。

348本当にあった怖い名無し2018/12/07(金) 10:38:14.05ID:hfQ3mdwPO
>>345
何処の山神様の呼び出しなんだろうね?

349本当にあった怖い名無し2018/12/07(金) 12:17:36.19ID:rUmn18Nq0
無駄に長いけど怖くない

子供の頃毎年夏休みに母方の祖父母のところに遊びに行っていた
遊ぶといえば川だけの集落で、ものすごいド田舎なので夜は少ない外灯だけが頼りの暗闇になるけど寝る前なんかにカエルの声をききながら婆ちゃんとよく散歩した
で、その夜も婆ちゃんと手をつないで散歩してたら突然「あそこ見ぃ」と山の方を指さしたので目線を向けると遠くの暗闇の中でぽつぽつと三つほど小さな火のようなものが見える
火みたいといっても別に赤くはなくイメージとしては松明を持った人が山にいるのかなって「何?」と訊ねたら「狐火で、あれ」
狐火についての簡単な説明をされ「へー」ってそういうものがあるんだなぁって思ったぐらいでその後怖い事も特に起きず家に帰った
あと、そこはお盆に川に入ると足を引っ張られるから絶対入るなと言われてるんだけど我慢できず一度だけ盆に泳いだことがある
本当に溺れて水中で緑っぽい茶色の細い何かが足元にいたのを見た
必死に上にあがろうとしてる最中だったからじっくりは見られず何かはわからないけどその先の暗い水底と相まってかなり怖かった
以来ちゃんと言いつけを守った
狐火を見たのも溺れたのもこの一度きり
溺れたのは本当にただ溺れただけかもしれないですが
大人になってからは、夜に妹と橋の上から川を見ていたら(暗くて見えないんだけども)犬の鳴き声がして遠くの民家で飼ってる犬かな?って思ってたら次の瞬間すぐそばに鳴き声が来た
そこは道もなく家も川原もない辺りなので川の中にいるのでもない限り不可能な場所だし移動が早すぎる
え?おかしくない?って妹と顔見合わせたら急にゾッとして二人で本気で走って帰った
ちなみにそこは狸に化かされた類の話やお化けを見たなんてのが結構ある地方
父も同じ県出身なんだけど怖い話は父方の地域の方に多かった

350本当にあった怖い名無し2018/12/07(金) 16:57:39.23ID:2jzmg8ha0
四国かな?

351本当にあった怖い名無し2018/12/07(金) 19:37:53.22ID:6wTHlUlg0
狸や狐は犬が嫌いだから川を犬が流されてたんじゃないかな?
狐狗狸さんだと仲間みたいに並べられているけどw

352本当にあった怖い名無し2018/12/07(金) 19:49:40.12ID:aeZrPxzN0
99 本当にあった怖い名無し sage 2018/12/06(木) 21:05:28.94 ID:UB8yEo/g0
私の体に癌や脳梗塞や糖尿病など、
いかなる病も絶対に存在しませんように。
もし今、私の体に何かの病が存在するなら、
重症化せず今すぐに完治しますように。
私の足の裏のガサガサなどが全て今すぐ完治しますように。
私の両足の膝の痛みが重症化せず今すぐ完治しますように。
私の喉の奥の調子が重症化せず今すぐ完治しますように。
私の胃の調子が重症化せず今すぐ完治しますように。
私の血糖値が今すぐ劇的に下がりますように。
私の体のどこにも吹き出物ができない体質になりますように。
私の蓄膿症が今すぐ完治しますように。
私が今すぐ健康な体になりますように。
私の食欲が減り、健康的に痩せる事ができますように。
私の視力が今すぐよくなりますように。
私にとって嬉しい臨時収入がありますように。
私が憧れているあの人と出逢って相思相愛になり
結婚して幸せになれますように。
私が周りの人に優しく思いやりを持てる人間になれますように。
私が周りの人達に不快な思いをさせなくなりますように。
私が今すぐ女らしくなれますように。
私のめんどくさくてネガティブな性格が直せますように。
私が話し声を最小限に小さくできますように。
私の視力が回復しますように。
私が仕事でミスをしなくなりますように。
正社員で事務職で私にあった仕事先が今すぐ見つかりますように。
愛犬がドッグフードを食べてくれますように。
愛犬が健康で長生きしてくれますように。
愛犬の左後ろ足が治りますように。
愛犬の歯が丈夫になりますように。
愛犬が白内障が進行しませんように。

353本当にあった怖い名無し2018/12/07(金) 19:49:51.65ID:aeZrPxzN0
98 本当にあった怖い名無し sage 2018/12/06(木) 20:47:34.72 ID:+a7fTyOu0
奇跡が起きて願いが叶いますように
あの人にとって私が気になる存在になりますように
あの人が私の事を気にかけてくれますように
ライバルが早く彼に興味をなくしますように
どうか彼に嫌われていませんように
彼が私に好意を持ってくれますように
どうぞよろしくお願いします

354本当にあった怖い名無し2018/12/07(金) 20:06:12.26ID:gP/pj1sW0
>>344
チェレンコフ光じゃねぇか・・・

355本当にあった怖い名無し2018/12/08(土) 09:55:44.81ID:1tVkrPdW0
>>349
子供の頃、狐火と言うのか野火と言うのか、夜に畑の脇の草むらにポッと揺らめく小さな灯を友達と見たことがある
なんだアレ?とか言いながらしばらく観察してるとしばらくしてシュー…と灯が小さくなって消えていった
100円ライターくらいの小さな灯火なんだけどね

356本当にあった怖い名無し2018/12/08(土) 11:57:42.74ID:vvdJ4Pk40
<南無妙法蓮華経>
60540000 $ get ! & Marriage !  
ホイータDCB
幸せでありますように=^_^=

御犬様、いつもありがとうございます !!!!!
御犬様、いつもありがとうございます !!!!!
御犬様、いつもありがとうございます !!!!!
御猫様、いつもありがとうございます !!!!!
白蛇様、いつもありがとうございます !
<災い転じて福となす ! >と、なります
<南無妙法蓮華経>

愛染明王様    いつもありがとうございます !
おん まからぎゃ ばそろ しゅにしゃ ばさら さとば じb痰ュ うん ばん こく
あびらうんけん そわか  かっぱ呪死
全ての悪意を跳ね返します!   <災い転じて福となす!>と、なります
オン・コロコロ・センダリ・マトウギ・ソワカ


    。*☆∴。     。∴☆*。。
   ★゚彡⌒ミ.゚*★∵★*彡⌒ミ゚★。
   ☆゚.(´・ω・`).彡゚☆゚ミ (´・ω・`).゚☆
.  ゚★* 彡⌒ ミ(´・ω・`)彡⌒ ミ *★゚
   ☆。(´・ω・`)彡⌒ミ (´・ω・`)。☆
    *★。 彡⌒(´・ω・`)⌒ ミ。★*
     ∵☆・ω・彡⌒ミ・ω・☆∵
      ゚*★。 (´・ω・`)。★*゚
           ∵☆゚☆゚☆∵
               ゚★゚

357本当にあった怖い名無し2018/12/08(土) 12:43:57.03ID:zdPa9heC0
>>355
石じじいの田舎と私の田舎は同じですが、田舎の家には、土間があり、そこが台所になっていて、地面に七輪をおいて煮炊きをしていました。
燃料は炭や裏山で切り出してきた薪ザッポです。
大きなかまどもあり、それでご飯を炊いていました。
餅つきをするときには、もち米をそのかまどで蒸します。
魚を調理した時にハラワタをとり出して鍋に入れて土間に置いておくと(それは鶏の餌になるのです)、その小さな一点がぼー、と鈍く光っていることがありました。
緑色の光です。
燐光だったのでしょうが、人魂もこんなものか、と子供心に納得した覚えがあります。

魚のハラワタは、食べないのでそのまま捨てていたのですが、たまには、そのなかになにか異物が入っていると思われる場合があり、そのようなときには包丁で切り開いて見ていました。
あっと、驚くようなものが出てくることがありました。

はらわた、と言えば「悪魔のはらわた」(1973)という映画があります。
肛門から出血するほどのくだらない映画ですが、おすすめです。
若い頃見て人生に自身が持てました。

358本当にあった怖い名無し2018/12/08(土) 12:46:40.52ID:zdPa9heC0
石じじいの話です。

(1) ある日、山歩きから戻ってきたら、途中まで乗ってきて停めておいた自分の車の運転席のシートの上にお弁当が置いてあったことがあったそうです。おにぎり3つに、おこうこうが経木の折りに入って。
お腹が空いていたので食べようかと思ったのですが、そのときはドアに鍵をかけていたので、思いとどまったそうです。
当時は、車に鍵を挿したまま、ドアも閉めずに停めておいて山に行くことも多かったと。

(2)幅の狭い林道の道端に止まって地図を確認していたときに、後ろから黒いセダンがやってきて、じじいの車の横を勢いよく走り去ったそうです。
片側は谷川だったので危ないなと思いましたが、高級そうな車だったので、営林署の偉い人の視察だろうか?と思って納得したそうです。
昔は役人は威張っていました。
しかし、普通は、そんなところに偉い人はやってこないし、営林署の車はジープ(本物のジープ)だった。
狭い曲がりくねった林道を苦労して行くと、道はなくなって河原に出たそうです。
そこが車が通れる林道の部分の終点でした。
先にいった件の車はいなかったそうです。
脇に分かれる道はなかったのに。
「その車はどこにいったん?」私
「わからん。谷に落ちたんやないか思うて注意して帰ってきたけんど、落ちとらんかったもんな。」

いわゆる「消える自動車」です。


>>357 自身ではなく自信ですね。

359本当にあった怖い名無し2018/12/08(土) 12:51:06.44ID:zdPa9heC0
石じじいの話です。

海です。
日本晴の日に石を探して砂浜を歩いていたときに沖から風が吹いてきたそうです。
風は止む気配はなく、どんどん強くなって、まるで台風のときのような大風になりました。
一帯の砂浜の砂が吹き飛ばされて地面が見えないような状態になり、海岸近くの樹木が折れそうに揺れていたそうです。
じじいは立っていられなくなって、しゃがみこんでやり過ごしたのですが、かなり長時間吹いていました。
砂だらけになってしまったので、風がやむとすぐに砂浜から陸側の道路に出ました。
そこで人と出会いましたが、風などまったく吹かなかったと言われたそうです。
「狭いところだけに、あがいに風が吹いたこっちゃなかったろうと思うたけんどのう。あの人が怪しいもんやったんかのう。」

360本当にあった怖い名無し2018/12/08(土) 12:56:03.53ID:zdPa9heC0
石じじいの話です。

じじいの住んでいる山間の集落では、夏霧が深く立ち込める日が、年に一、二度ありました。ほとんどは一度きりだったのですが。
これはものすごい霧で、ほんの数メートルのところが見えない。
また、日光を遮って、夏なのにシャツだけでは寒くて耐えられないほどでした。
霧は朝の8時ごろには消えてしまいます。
その濃霧の中から「言葉をかけてくる人」がいたそうです。
濃霧の中を歩いていると、「もし」、「あの」、とか声をかけてくる。
あたりを見回すと、霧の中にぼんやりとした人影がある。
「おはようございます」などと応答したら、その人影は、「なにか重要なこと」をその人に話し伝えるのだそうです。
そのことを聞いた人は、すぐさま病みつくとか。
高熱をだしてのたうち回るが、一晩で回復する。
回復したときには、何を言われたか忘れているのだそうです。
なにか言われたことは覚えているのですが。
あまりの高熱で難聴になった人もいて、その「霧の人」は地元の人々から恐れられていました。
限られた集落周辺の道路際にしか出没しなかったそうです。

以前紹介した、「ドウロクジン」や「ミサキ」のような存在だったのでしょうか?

361本当にあった怖い名無し2018/12/08(土) 14:52:16.83ID:6umbFQJn0
お小遣い稼ぎのため、「パンティー当てゲーム」を考えました。繁華街をミニスカートで歩き、「今穿いているパンティーは赤白どっちだと思う? 当てたらタダでエッチできるけど、外れたら5000円ね」と、路地裏で声をかけるんです。
酔っぱらいのオヤジたちは、確率が50%もある賭けを喜んでOKしますが、実は赤と白のパンツを重ねて穿いているの。
客が「赤」って言ったら、引っ張ればすぐにサイドが外れる赤い紐パンを瞬時に袖の中へ隠してスカートをめくり、「残念、白でした」って言うの。
 運よく「白」って言われたら、そのまま赤を見せればいいだけ。要するに手品の要領で色を変えるわけ。こうして毎日、ノルマの2万円を簡単に稼いでいたんです。
そんなある日、すごくタイプの30代男性と目が合いました。いつものように声をかけると、笑いながら「外れても5000円で若い子のパンティーが見られるなら安い」と乗り気です。
 「君は淫乱だから赤でしょう?」って言われ、瞬時に脱ごうと思ったけど、この人とエッチしたいという気持ちが強くなり、手が動きません。
 「早く見せてよ」
スカートをめくられた瞬間、真っ赤なパンツを見られて…。
 「ラッキー! 無料でこんな美女が抱けるの?」
彼はグイグイと手を引いて強引にラブホテルに連れ込みました。
 「女性に逆ナンパされるのは初めてではないけど、君が一番タイプだよ」
こう言ってしゃがみながら下着をずらし、足を開かされて割れ目に舌が這います。
それからお姫様抱っこでベッドに運ばれ、パンツを脱がされると、もう1枚の白が出てきました。
 「イカサマをしようとしたね? 悪い子だ。お尻ペンペンのお仕置きだ」
彼は濡れた膣口にバックで挿入しながら、「何人の男を騙したんだ? 吐けよ」と言いながら、お尻をピシャンと叩きます。
 「5人です…許して」
 「嘘言うな! 本当は?」
何度も叩かれながら、どんどん快感が高まり、「50人でした〜っ」と叫びながらイッてしまったんです。
今はお尻を叩かれるプレイにハマり、待ちきれずに電話で催促。パンツで稼いだお金も全部彼に貢いでいます。

362本当にあった怖い名無し2018/12/09(日) 12:39:26.22ID:3y+V7PwH0
石じじいの話です。

じじいの住む集落には寺がありました。
そこのご住職は、私も知っています。
現在は無住になっていますが。
その先代のご住職がじじいに語った話です。
ある人が死んで新しい墓が建てられたのですが、その墓の前に刀が突き刺される事件が起きたそうです。
しかも何回も。
その刀は別に高価なものではなかったそうですが。
気がついたら刺さっている。
墓場で見張っていても、見張っているときには刺さらない。
関係者の中に犯人(協力者?)がいるとしか思えないのですが。
ご住職もそう思って調べたそうですが、特に怪しい者はいなかったと。
その墓に入った人が恨みを買っていた可能性があるのですが、知られている限りそれもなかったようです。
半年ほど続きましたが、その後、刀が刺さることは無くなったそうです。
刺された刀は、5本ほどになったのですが、寺で保管されていました。
後に、供養して焼却したそうです。

363本当にあった怖い名無し2018/12/09(日) 12:59:04.80ID:3y+V7PwH0
>>349

石じじいの話です。

奇怪な話でも、その原因が狐狸の類に騙されたといったものや河童にいたずらされたといったものだと、なにか「ほのぼの」とした感じがのこります。
西日本の山で恐ろしい動物は、イノシシです。数が多いので山で遭遇する可能性が高い。里にも降りてきて農作物を荒らすことも頻繁にあります。
じじいによると、イノシシには鋭い牙があるので、襲われると(突進してきてぶつかられると)、それで脚に深い傷を追うことが多く、出血して危ないのだとか。
じじいも何度も遭遇したそうですが、見かけたら刺激しないように遠ざかる、というのが一番の方法だと。
最悪なのは、石を投げたりして刺激することだそうです。
相手がパニック状態になって、攻撃してきます。
「猪突猛進」という言葉があるので、それを信じて、また誤解して、横にひょいと逃げれば避けることができると考える人がいますが、それはだめだと。
イノシシは機動性があるので、逃げてもすぐに方向転換して突いてくるそうです。奴らもそこまで単純ではない。頭が良いそうです。
イノシシに山で襲われて、脚に大怪我して血を流しながら帰ってきた人を見たことがあるそうです。その人が履いていたズボンはずたずたに避けていたと。

私も子供の頃、山に遊びに行った時に何度も見ました。走るのがとても速い動物でした

364本当にあった怖い名無し2018/12/09(日) 18:29:45.90ID:fYeyicFu0
>>363
イノシシは怖いよね人間でも食べちゃう
アメリカの豚が先祖返りしたやつはオッコトヌシぐらいでかいw

365本当にあった怖い名無し2018/12/09(日) 18:52:02.57ID:PLviK81L0
 私と彼とは腐れ縁です。今までに何度もくっついたり離れたりを繰り返していたけど、最後に決定的な別れがあって、もうケリをつけようと他の男性からのプロポーズを受け入れたんです。
 それが現在の夫です。だけど、新婚生活が始まってすぐに、元カレから電話がかかってきました。
 「これから飲みに行こうぜ」
 まるで別れたことなんて覚えてないって感じなんです。そんな彼に私は「うん、いいよ」と返事をしてしまいました。
 2人のなじみの居酒屋で落ち合って、結婚生活について話しながら1時間ほど飲んで酔っ払うと、彼は私の太ももを撫で始めました。
 そうなると、もう以前の恋人時代に戻ってしまい、私もテーブルの下で彼の太ももから股間の辺りを撫で回し、前戯が始まってしまいました。
 そして、すっかり高まった頃に「じゃあ行こうか」と彼が立ち上がると、私も続いて店を出て、その腕にしがみついてしまうのでした。
 その後、彼の部屋に行ってベッドに横になり、懐かしい匂いを胸いっぱいに吸い込みました。
 「私はやっぱりこの匂いが好きだわ」
 「それなら遠慮しないで近くで嗅げよ」
 彼はいきなり服を脱いで、股間を私の顔に押しつけてきました。彼のオチ○チンは包茎だから、鼻が曲がりそうなぐらい臭いんです。だけど、その臭さがクセになってしまうんです。
 夫は仮性包茎ですが、いつも皮の内側まで入念に洗うので、ほとんど匂いがしません。そのため、元カレの強烈な臭さは、久しぶりに動物的な興奮を与えてくれたのでした。
 私はその匂いの源を入念に舐め回してあげました。そしたら「俺もおまえの臭いマ○コを舐めてやるよ」と、彼も私のアソコのビラビラの内側を入念に舐めてくれるのでした。
 実は夫はクンニが嫌いで、ほとんどしてくれないんです。たぶん、元カレが言うように私のアソコは本当に臭いんでしょう。だから、久々にされる元カレの激しいクンニで、私は簡単にイッてしまったのでした。
 その後は、臭いオチ○チンを臭いマ○コに抜き挿しして、2人で同時にイッちゃいました。私たちは本当に相性がバッチリ。だから、それ以降も元カレとの腐れ縁は続いているんです。

366本当にあった怖い名無し2018/12/09(日) 20:03:29.67ID:3y+V7PwH0
>>364
石じじいの話です。

イノシシは雑食で水生の動物も食べるようです。
きれい好きなので、泥浴びをします。減反で使われなくなった田んぼや湿地にその跡が残っていたりします。
戦後、減反政策で使われない田が増え、山、特に竹林の手入れがされなくなって数が増えたようです。
イノシシは筍を食べますからね。
子供の頃、戦前はイノシシは多くなかったが、戦後増えたと年寄りから聞いたことがあります。
生息域が増えたのでしょう。繁殖力も旺盛なようです。
「豚の金玉はでかいけんね!」とは、じじいの言葉です。
害獣(人間にとってですが)の駆除と言えば猟銃による狩猟でしょう。昔は、家のそばでぶっ放していました。
空気銃というのをご存知ですか?ソフトエアガンとは違います。
銃身にライフリングがほどこされた狩猟に使える銃です。
子供の頃には簡単に買えて鳥をなどを撃つことができました。
てるてる坊主のような形をした金属弾を圧縮空気で撃ち出します。
小学校のときに、夏休みの注意として「空気銃を使わないこと」というのがありました。
今では考えられないことです。
子供の頃、中学校の体育の先生が空気銃で雀を撃って焼いて食っていたことを覚えています。
竹やぶに向かって撃つと、弾が竹の間を複数回跳弾して「カン、カン、カン!」と音を立てます。
じじいは、銃を扱うことができましたが、猟銃を持つことはなく狩猟もしませんでした。(と記憶しています)
一度、若いあんちゃんが空気銃の練習のために、きれた電球や空き瓶を並べてそれを撃つ練習をしていました。
私はそれを見ていたのですが、じじいが通りかかり、危ないからやめろとたしなめたことがあります。
あんた銃が撃てるか?と、そのあんちゃんに尋ねられた(からまれた?)じじいがその銃を受け取りかまえて撃ちました。
非常に正確な射撃だったと思います。
空気銃は速射はできないのですが、何発も続けて標的に命中させるので、「かっこいいな」と思ったものです。
子供心にすこし、じじいを見直しました。石拾いのダメ大人じゃないんだな、と。

367本当にあった怖い名無し2018/12/09(日) 20:10:39.34ID:3y+V7PwH0
そうそう、怖い話もしましょう。

石じじいの話です。

海の話ですね。
漁をしていると、どこからともなく弓矢が飛んできて船体に刺さることがあったそうです。
陸から遠く離れた沖合なので、陸から弓を射っても届かない。
近くに舟もいない。
一晩に2本も刺さることもあったそうです。
当時は投光機が無かったので、矢が飛んできた方向を探るてだてもない。
危なくて漁をおちおちやってられないというので、警察に訴えたそうです。
船体に刺さった矢は証拠品として警察に届けましたが、捜査のしようがなかったと。
それは、古い矢だったそうです。
平家の亡霊だという話もありましたが、源平の海戦など、まったく関係の無い地方でした。。
その後どうなったわかりません。
同じ弓矢が刺さったブリが浮かんでいたこともあったとか。
弓で魚をとる人がいたのでしょうか?(世界には実際にそういう漁はあるらしいのですが)

「波でゆれとる舟に弓矢を当てるんはえらいことで。那須与一よ。舟に乗るほうも鎧着とかんといけんで。まちごうて海に落ちたら沈まいね。」

368本当にあった怖い名無し2018/12/10(月) 12:31:58.21ID:UKvV4YQL0
石じじいの話です。

以前、「奇妙な仏像」の話をしましたが、似たような話がありました。
海の話です。
昔、海岸の岸壁に仏像が彫られていたそうです。磨崖仏ですね。
その地方には磨崖仏は珍しい存在でした。
その磨崖仏は、線刻ではなくレリーフのりっぱなもので、紛れもなく仏の姿でした。
海に面した砂岩の崖に彫りつけられていましたが、いつ、だれが作ったのかわからなかったと。
記録がなかったのです。
その崖は切り立っていて、アプローチする海岸がないので人は訪れず知っている人もそれほど多くなく、供え物をする人もいませんでした。
その崖から投身自殺する人がたまにいて、それがお供え物だ、と噂する不届き者がいたていどでした。
近くの漁民が、明け方に、その崖の近くを船で通った時、その磨崖仏が「動いている」のに気がつきました。
目の錯覚かと思いましたが、座礁しないように注意深く舟を近づけると、確かに仏像が動いています。
上半身から崖からぐっと離れて、海面に顔を近づけて海水を飲んでいたそうです。
凪いだ静かな夜だったので、ごくごくと喉を鳴す音も聞こえたそうです。
その漁師は怖くなって、静かにその場を離れました。
このことを翌朝家族の者に話したあと、その人は、だんだん頭がおかしくなっていきました。
急にふさぎ込むようになって、会話が成立せず、不器用になって仕事にも支障がでるようになりました。まだ若いのに。
家族の者たちが、近くの町の「脳病院」に連れていかねばならない、と話し合っていたやさきに、行方不明になりました。
数カ月後に、磨崖仏の近くの海岸に、彼の頭部のみが転がっていたそうです。
自殺か?他殺か?事故死か?まったくわからなかった。
仏の呪いだとも言われたそうですが、仏は呪ったり祟ったりはしないでしょう。
のちに、その磨崖仏は波浪による侵食が進んで気がついたときには海側に崖が崩れて砕けてしまい、石のみが波に洗われていたそうです。

369本当にあった怖い名無し2018/12/10(月) 12:33:16.59ID:5kqh1BAV0
@シャワ浣
まずは一般的なシャワ浣について紹介。実はこのシャワ浣は日本ならではの方法なのだ!
まずはじめにトイレで用を足しておく。その後、シャワーヘッドを外し、ぬるま湯を出す。肛門にあて、中にお湯を入れる。中にお湯がたまってきたと感じたらそれを出す。これを数回繰り返し、透明な水が出たらOK。
注意すべきは、シャワーの水流が強いと直腸よりも奥に水が入ってしまい、セックス中に便が溶けておりてくることがある。水流は弱めに、そして回数は数回程度にしよう。

Aビデ式トイレ
主にヨーロッパや南米では、トイレの横に「手動のビデ」「ビデ用のシャワー」が付いていることが多い。
まずトイレで用を足し、そのあとに指に石鹸をつけ肛門を洗い、ビデで流す、というもの。
しかし、日本ではこのビデ式トイレはあまりないため現実的にトライしづらい。もしヨーロッパ旅行などするときはビデ式トイレで浣腸を試してみて!

Bウォシュレット浣腸
シャワ浣上級者が主に行うのがこの「ウォシュレット浣腸」。こちらもシャワ浣と同じく、主に日本だけの浣腸文化。
まずトイレで用を足し、ウォシュレットで肛門内に水をためて出す、これを数回繰り返す。
これもシャワ浣と同じで、水圧が強すぎて直腸よりも奥に入るとあとで便がとけておりてくる可能性あるので注意!ただ、トイレだけで完結できるのが楽なので慣れると便利。

C携帯用お尻洗浄/ポンプ式浣腸器
もしイチジク浣腸などの市販の浣腸剤を使っている人は、携帯用のお尻洗浄機か、水やお湯を入れて使うポンプ式浣腸器に変えた方がよい。(理由は前のパートで語っているとおり)
まずトイレで用を足す。容器に水(お湯)を入れ、お尻に注入して出すを繰り返そう。この携帯用のイイところは、水圧を自分で調整できる分、直腸よりも奥に水がいきにくいところだ。
もしシャワ浣でよく水がおりてくると感じる人は、この手動の浣腸機の方が合っているかもしれない。もちろん回数多すぎには注意!

Dソープ浣腸
石鹸(ボディソープ)を使った「ソープ浣腸」は、世界的にみると一般的な浣腸方法だ。
やり方は、まずはトイレで用を足す。次にソープを直接指につけ、肛門内を洗い、そのあとシャワーですすぐというものだ。
欧米ではシャワーヘッドが外れないタイプのシャワーや、レインシャワー(上から降り注ぐタイプ)が多いので、このように指で直接洗うことが多い。

実はこの「ソープ浣腸」には二つのメリットがある。
一つ目は、慣れないと抵抗があるかもしれないが、この方法を覚えておくと、シャワ浣ができない状態(シャワーヘッドが外れないタイプの家やホテルに行った時)にも安心。
二つ目は事前にアナルをほぐすことができること。
ケツをする際にタチにほぐしてもらう人が多いと思うが、お風呂の段階で自分でアナルをほぐしておくと、入りやすさが断然違う。
ソープでアナル周辺を円を描くようにマッサージしながら、中まで指を入れて洗うことで、自然とアナルをほぐしていることになる。

370本当にあった怖い名無し2018/12/10(月) 23:30:22.34ID:ICihukB70
>>368
今だと若年性痴呆症と言われるだけですね
海岸線は移動するのでかつてはアプローチする砂浜があったのかもですね

371本当にあった怖い名無し2018/12/11(火) 07:33:44.35ID:+RXIydd30
>>369
スカトロマニアの俺からしたらそれは嘘だ
石鹸浣腸ても濃いと染みるのに
石鹸はたんぱく質を溶かす性質を持つから粘膜にはよろしくない、指に塗ってアナル内に入れると染みてしょうがないのよ
彼女さんにやった時に痛がったから自分にもやったら染みる染みる
アソコにも石鹸は内部の方にはやらないのは普通みたいだし

372本当にあった怖い名無し2018/12/11(火) 23:44:16.57ID:LzyzcyEH0
石じじいの話です。

皆さんは流氷を見たことがありますか?
日本では北海道のオホーツク海沿岸で見ることができます。
オホーツク海に流れ込むアムール川からの淡水が海水と完全には混ざり合わなず、その海表面近くの水の層がより深い水塊と熱循環をしないので低温によって凍結するのだとか。

石じじいが北海道で知り合った人が以下のようなことを話してくれたそうです。
流氷がやってくると漁ができないので内地に出稼ぎにいかなければなりませんでした。
また、近づいてくる流氷に船が衝突して遭難することもありました。
流氷はやっかいな存在でした。
その流氷の上に「人」が立っているのが漁民に目撃されることがありました。
船に向かって手を振っていることもあったそうです。
流氷の危険を冒して救助しようとすると、その人物は消えてしまう。
助けようとして流氷に衝突してしまった漁船もあったとか。
アザラシやワシ(大型の鳥)の見間違いではなく、明らかに人間だったそうです。
その「人」は船に向かって呼びかけていたのですから。
(つづく)
(つづき)
救助のために船を近づけると流氷が衝突して遭難するというので、漁師はその「人」を無視するようになったそうです。
「人」は、流氷の上に見かけることが多かったのですが、おかにあがって来ることもあったようです。
夜中に村をひたひたと歩き回っている者がいるのを見かけて村人が誰何したら、その人物は逃走しました。
泥棒かもしれないと言うことで追いかけましたが流氷の海に走り込んでしまいました。
冬の海に入ると数分ともちません。
声をかけたのですが、振り向かず海の闇に消えたと。
ロシア人の漁師が言うには、大陸から流れ出してくる(?)流氷の中にそのような「人間」が入っていて、それが海で氷から出てくるのだ、ということだったそうです。
たまにそんな「氷の中の人間」があらわれる、と。

373本当にあった怖い名無し2018/12/12(水) 02:49:04.08ID:2YFD3/ts0
239 本当にあった怖い名無し 2018/12/10(月) 10:40:59.49 ID:N2+Su9UC0
私と妹たちの家のニャンコ達が病気もせずずっと健康で元気でいますように
にゃんこ達に虫やウィルスがつきませんように
にゃんこ達が絶対に病気になりませんように
家族全員病気もせずずっと健康で元気でいますように
仕事を効率的にできる器用さと能力が7倍くらい今すぐに上がりますように
人間関係が悪くなりませんように
最低月15万稼げるホワイトでよい会社が徒歩20分圏内で見つかり採用されますように
私の理想を実現できる異世界が今日中に手に入りますように
世界が手に入ったとききちんとわかりますように
うれしい理由で大金が今年中に手に入りますように
楽になれますように
これ以上家のニャンコの病気が悪化しませんように

374本当にあった怖い名無し2018/12/12(水) 02:50:21.90ID:2YFD3/ts0
169 本当にあった怖い名無し sage 2018/12/08(土) 20:44:37.86 ID:FtCR+UB70
私の体に癌や脳梗塞や糖尿病など、
いかなる病も絶対に存在しませんように。
もし今、私の体に何かの病が存在するなら、
重症化せず今すぐに完治しますように。
私の足の裏のガサガサなどが全て今すぐ完治しますように。
私の両足の膝の痛みが重症化せず今すぐ完治しますように。
私の喉の奥の調子が重症化せず今すぐ完治しますように。
私の胃の調子が重症化せず今すぐ完治しますように。
私の血糖値が今すぐ劇的に下がりますように。
私の体のどこにも吹き出物ができない体質になりますように。
私の蓄膿症が今すぐ完治しますように。
私が今すぐ健康な体になりますように。
私の食欲が減り、健康的に痩せる事ができますように。
私の視力が今すぐ回復しますように。
私にとって嬉しい臨時収入がありますように。
私が憧れているあの人と出逢って相思相愛になり
結婚して幸せになれますように。
私が周りの人に優しく思いやりを持てる人間になれますように。
私が周りの人達に不快な思いをさせなくなりますように。
私が今すぐ女らしくなれますように。
私のめんどくさくてネガティブな性格が直せますように。
私の悪い癖が今すぐ直りますように。
私が話し声を最小限に小さくできますように。
私が仕事でミスをしなくなりますように。
正社員で事務職で私にあった仕事先が今すぐ見つかりますように。
愛犬がドッグフードを食べてくれますように。
愛犬が健康で長生きしてくれますように。
愛犬の左後ろ足が治りますように。
愛犬の歯が丈夫になりますように。
愛犬が白内障が進行しませんように。

375本当にあった怖い名無し2018/12/12(水) 10:36:24.12ID:o4G1n//u0
流氷の中の人間ってこんなのかな?
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%82%A4%E3%82%B9%E3%83%9E%E3%83%B3

376本当にあった怖い名無し2018/12/12(水) 12:31:35.17ID:D2PxnEm00
石じじいの話です。

これは、一部の人々の口に伝わっているもので、町史などには触れられていない話です。
「飢饉」ということをご存知でしょう。大規模な自然災害です。
江戸時代の四大飢饉などは有名で、多くの餓死者、難民をだしたました。
じじいが住んでいた一帯でも例外ではありませんでした。
特に、亨保十七年の「亨保の大飢饉」(1732)は、大きな被害をもたらしました。
西日本を襲った大規模な飢饉です。当然、江戸で暴動が起きました。
前兆は、すでに四年前の亨保十三年からありました。
大雨が降り続き農耕地に甚大な被害がでます。
この天候不順は、十四年、十五年、十六年と続きます。
そして、十七年がやってきます。
暴風雨に加えて大量のイナゴが襲来します。
これは中国地方で発生したものが移動してきたものと考えられています。
イナゴの群によって空は暗くなり、地上には青いものは皆無になったと。
この被害で、藩の収入の91%が失われ、その後の一年は、まったくの無収入となりました。
しかも、幕府から多額の援助金を借りることになったのです。
その藩からは餓死者が一人も出なかったことになっているのですが、疑わしい。
(つづく)

377本当にあった怖い名無し2018/12/12(水) 12:31:57.88ID:D2PxnEm00
>>376
(つづき)
ここから怖い話です。
生活に窮した人の中には、寺にあった「即身仏」を食べた人があったそうです。
空腹に耐えきれず、仏様も許してくれるだろう、と考えました。
仏前でお経を唱えて、その許しを乞い、即身仏を取り出して解体しました。
それを煮て食ったそうです。
そのような処理された?ミイラを食べることができたのか?(栄養があったのか?)は甚だ疑問ですが。
即身仏があった寺の住職は、どうしたのか?これも疑問です。
これを承諾したのか?
その後、関係者に仏罰が下るということもなかったようです。
しかし、その寺は、後に裏山が崩れて崩壊し、その残骸の上に新しい寺を建てることになったそうです。
大雨でがけ崩れ(地すべり)が起きることを、その地方では、「つえがぬけた」と言います。
まあ、即身仏食事件とは関係ないのでしょうけど。
そのため、古い寺の資料は大半が失われており、残った文書にも当然そのような記録はありません。
ただ、近年、寺の畑を開墾した時に地中から瓶が出てきて、その中から「極秘文書」が見つかりました。
そこに、おそらく当時の住職が書きつけたであろう、食事件の顛末が残されていたそうです。
その文書には、即身仏を食して死を免れた人々は年老いてから「XX」した、と書かれていたそうです。
実際に「XX」と書かれていて、それが何を意味するのかは不明だったと。
その後どうなったか?は伝わっていないようです。

378本当にあった怖い名無し2018/12/12(水) 18:54:15.69ID:Vu6bEAyV0
>>376
四国の即身仏なら生きたままお経を唱えて餓死したものだろうから干物と一緒で
食べても問題ないだろうな栄養もそれなりにあるだろう。
蝗を食べるという発想はなかったのかな?

379本当にあった怖い名無し2018/12/12(水) 19:10:44.51ID:aLvymJnE0
174 本当にあった怖い名無し sage 2018/12/12(水) 15:35:03.80 ID:c6Hm/34q0
彼が私を迎えに来てくれますように
二度と離れずこれからの生涯彼と共に最期の時まで共に歩めますように

380本当にあった怖い名無し2018/12/12(水) 19:11:34.99ID:aLvymJnE0
187 本当にあった怖い名無し 2018/12/12(水) 17:43:21.74 ID:StPGOdHo0
オン テキイナ リ コロ ソワカ
家族全員の病気が治り毎日元気で健康で何事もなく過ごせますように
事故、病気、怪我、災難など遭ったり巻き込まれたりしませんように
母親の癌が消えて元気になり無事に退院できますように
人間関係がよくなり誰からも好かれまわりから助けられますように
仕事が忙しくなりますように
子供が元気に育ちますように
また子供を授かる事ができますように

381本当にあった怖い名無し2018/12/13(木) 19:10:32.05ID:2rU7nJaZ0
>>378
イナゴは食べなかったのか?
これは尋ねたことがあります。
即身仏を食ったのは、イナゴを食べつくしたあとだったそうです。
イナゴは一度に大量にやって来ますが、継続的には来ない。
また、大量なイナゴの死体を保存する手段がないので、ほんの一時的な食料にしかならないのだとか。
調味料などもありませんし、脱水加工している余裕もない。
江戸時代の話ですね。
田舎では、いろいろなものを食べます。
都会では「珍味」と言われるようなものでも、田舎では普通の食材です。

382本当にあった怖い名無し2018/12/13(木) 19:26:23.10ID:2rU7nJaZ0
>>381
石じじいの話です。

食べるといえば、
道草を食ったことがありますか?
学校の帰りに食う草といえばイタドリです。
じじいの村(=私の故郷)ではイタンポと読んでいました。
竹のような構造をしている草で茎を折り取って薄い皮をむいて食べます。
塩をつけて食べると一層味が増すとして、塩を学校に持ってきていて帰りにそれをつけてイタンポを食べていたグルメな友達もいました。
子どもの頃大きなイタドリの茎の中にはヘビがいると言われていました。
もちろんそんなことはありません。竹の節のような茎の内部に蛇は入ることができないw
しかし、「本当にヘビが入っていた!」と言いはる人(友達も)が何人もいて子供の頃にびくびくだったものです。
子供心にも、幽霊やUFOが実際には存在しない、納得していても、心の隅にほんの少し信じる部分がありました。
昔は人間がヘビを産んだ、とか、ヘビが肛門から出てきた、とかという、「生理的に不快な」話もありました

383本当にあった怖い名無し2018/12/13(木) 19:36:42.50ID:JISGfRzN0
>>382
イタドリは食べたことあります。やはり塩をつけて食べました酸っぱいですねー
あとヘビイチゴは毒があると言われていましたが食べれますよね美味しくは無いですがw

384本当にあった怖い名無し2018/12/14(金) 08:35:57.59ID:l1wCu02D0
(・ω・)イナゴの佃煮や蜂の幼虫も食ったことあるぞよ、ヘボ飯いって岐阜の田舎にはわりとあるんや。好きな人も居るが特に美味いとも思わんかった。
昔は岩魚や山女は川のウジ虫いうてウジャウジャ沸いとったそうやが飢饉の時はそれも食い尽くしたんやろか。

385本当にあった怖い名無し2018/12/14(金) 21:06:17.16ID:4L82i7l00
>>384
岐阜のほうは長野あたりと共通する食文化なのでしょうか?
長野は有名ですね。昆虫食。
四国あたりでは昆虫食はあまり盛んではない印象です。
しかし、蜂の子は、いって食べていましたね。
数種類のハチのこどもを食べたことがあります。
蚕の蛹は釣り餌のみでした。海釣りに使っていたと思います。
こどものころにセミを焼いて食べてみたことがあります。
食べるところが異様に少なく(羽の付け根あたりしかない)物足りませんでした。
数をとる労力が半端ではありません。奴らはすぐに飛びますから。
エビ味ですね。

特定の病気を治癒させるために「人肉を食する」ということは昔からあります。
「何々の食べ物がなんとかに効く」と言うのはフードファディズムですね。
以前、朝鮮で子供の死体を食べた事件があった、という話を書いたと思います。
じじいの田舎の近くに有名な泥棒がいました。
明治時代末期に活躍(?)した池田亀五郎という強盗犯です。
別名「強盗亀」。
彼は野山を宿にして警察の捜査をかわしました。
後に彼はハンセン病を患い、その治療のために子供の生肝を食べると良い、ということを聞き、子供を殺害したという話があります。
信憑性が極めて乏しい、疑わしい話ですが。
明治40年3月4日に死刑判決、明治41年8月24日に執行されています。

さて、食べると言えば、自分の孫を食べてしまった人もいたそうです。
お孫さんと一緒に山に遊びに行った(山菜でもとりにいったのか?)おばあさんが、家に一人で帰ってきました。
彼女の顔は血塗られていて真っ赤で、両手も血に染まっていました。
家人がどうしたのか?と尋ねると、おばあさんは、「〇〇(お孫さんの名前)を食うてしもうた。こらえてや、こらえてや。」というばかり。
意味がわからず、おばあさんに孫の所在を尋ねても要領を得ない。
見当をつけて山に探しに行くと、バラバラにされて体の一部が食べられた子供(孫)の死体が転がっていたそうです。
脇にナタが落ちていました。
「食うてしもうてこらえてや、こらえてや・・・」
おばあさんは脳病院送りになりました。

386本当にあった怖い名無し2018/12/16(日) 16:13:06.19ID:TZqRjURG0
 仕事で結構遠くに1BOXで荷物を取りに行く事になった。
高速を使って大廻りをするよりも多少アップダウンはあるけれど山の中の道を走ったほうが
距離も近いし、高速代も掛らないし車の運転自体は好きなので峠道のあるコースを走った。
対向車がある場合は少しスピードを落とすか道の広い所で片方が待って譲りあう感じの
道の狭い峠道、スピードを抑えて走っていたら頂上近くで親戚の叔母さんが飲んでる漢方薬の
木の葉を見つけてブレーキを掛けた。
 車を道路脇の空き地に停めて探すと漢方薬の材料の木が群生していた、親戚の叔母さんは
子供の頃から可愛がってくれて大好きだったんだが二年前に大病をして足が痺れて歩行が
困難になっていた、病院で現行の色々な治療をしてもあまり効果は無くて自室からトイレに
行く時は壁の手摺を使い伝い歩きでようやく行けるくらいで、病院に行く時は
叔父が車椅子を車に積んで連れて行っていた。
病状はここ2年くらい変わり無かったのだけれど、最近叔父と叔母の息子で私にとっては
従兄弟のK兄が山登りをしたついでに漢方薬の材料の木の枝を採って来てお茶として
飲ませたら2日後くらいから急に痺れが取れて来て病状が劇的に良くなったらしい。
今ではそのお茶のお陰か歩行もかなり楽になったらしいので、親戚皆で喜んでいた。
病院の薬や治療でずっと効果が無かったのが自然の漢方薬が叔母の体にたまたまあった
のかもしれないで他の人に効くものなのかは判りません。
叔母も普段は生薬を扱っている薬局で買っているそうですが、山にも生えているという事を
K兄から聞いていたので私も木の姿や葉をネットで調べて憶えていました。
先方に行く時間も迫っていたし、荷室を空けておかないといけなかったので場所だけを覚えて
先を急ぎました。

3873862018/12/16(日) 16:14:03.33ID:TZqRjURG0
仕事が終わり目的の荷物を詰めて帰りは峠で日が暮れてしまいました。
漢方薬の材料のある峠で空き地に車を停めて車に置いていたライトと工具箱の中から
折りたたみの鋸を取りだして漢方薬の材料の木を切って切りそろえて束ねて荷室に入れて
多分、叔母の使用量的には半年分位を採集させてもらいました。
夜の峠は真っ暗で静かで不気味でした、最後に山に向かって挨拶して車に乗り峠を下り、
途中、鹿とタヌキが道に出てきたのでひやっとしましたが、ぶつかったりすることも無く
無事に家に帰りました。
翌日、叔母に電話をして漢方薬の木を採集できたから今度届けるねと電話をしたらとても
喜んでくれて、「わざわざ届けてもらうのは悪いからK兄がそちらに行く用事があるので、
渡してね」と言われました。
翌日夕方、K兄が自宅に漢方薬の木を取りに来て、一緒にお持たせのお礼の果物を食べながら
採集場所の峠の話をしていたら、飛び出してきた鹿とタヌキの話になって動物好きのK兄が
見たいと言ったので車のドライブレコーダーからカードを抜いてきてPCで再生しました。
大体の時間を覚えていたので、細切れの画像ファイルから近い時間の物を繰りながらみて
いました。
鹿とタヌキは可愛くてK兄にはツボだったようでファイルのコピーを頼まれました。
その作業中に「採取場所の画像は?」と聞かれたのでK兄に見せていると
「これだれ?」と聞かれました。
モニター画面を見ると車のヘッドライトで照らされた所に白髪頭のお婆さんが紺か茶色か
よく判らない色の着物を着てこちらを睨みつけています。
私は間違ったファイルを開いたのかと時間をチェックしましたが、間違いないようです、
画像では私はライトに照らされていない横手で作業をしているようでたまに写りますが、
お婆さんは画面の外の私に向かって睨み、口を動かして何か文句を言っているようです。
この時点でぞーーとしてK兄にあそこではだれにも会わなかった事を話していると

3883862018/12/16(日) 16:14:54.33ID:TZqRjURG0
画面の中で作業が終わったのか私が車のヘッドライトの前に来て山に向かって頭を下げて
「叔母の為に薬として木を頂いていきます、ありがとうございました」となんとお婆さんに
お尻を向けて挨拶していました…。
 そうしたらそれまでの不機嫌なお婆さんの顔が一気に晴れて笑顔になりました。
何か、うんうんと頷きながら今度は文句では無い感じで画面の中の私に話しかけています。
私はその時何も見えていなし聞こえてもいないのですぐに運転席に入り車を出発しました。
ドライブレコーダーの後ろのカメラにニコニコしているお婆さんが遠くなるまでしばらく
写っていました。
でも、変なんです、ブレーキランプを踏んだ時の強い赤い明りはお婆さんには写らずに
周りは真っ暗なのに遠ざかってもドライブレコーダーの後ろのカメラにお婆さんだけは
写っていました。
K兄と「幽霊じゃ無いよね、山の神様は女性らしいから、この姿で出て来られたのかね?」と
話しました。
山の木を勝手に盗む奴に怒って出てきたけど、きちんと理由とお礼を言ったので機嫌を直して
くださったのか?
元々霊感など全く無く、不思議な事にも過去会った事が無かった私ですが今回はとても
びっくりしました。
尚、お婆さんの画像はドライブレコーダーの画像は上書きされて無くなってPCに移して
いた物は壊れて読み出せなくなっていました。
後日、K兄と二人でドライブで峠に行き、また少し木を頂いた後、お礼を言って
お供えの酒と魚を置いてきました。
今となっては証拠がありませんが、K兄と私の経験です。

389本当にあった怖い名無し2018/12/16(日) 22:00:57.22ID:xFP5qkey0
124:風吹けば名無し@無断転載禁止:2016/07/23(土) 08:41:21.60 ID:5gSNayvV0
>>41
詳細まだまだ受け付けてますよ〜
エッチに門限、ありません!

390本当にあった怖い名無し2018/12/16(日) 22:05:31.43ID:xFP5qkey0
36: 風吹けば名無し 2018/06/09(土) 21:35: 59.06 ID:Jk9pJ7YJ0
乳房ぁ〜!

391本当にあった怖い名無し2018/12/16(日) 22:09:03.43ID:xFP5qkey0
34:風吹けば名無し@無断転載禁止:2015/04/30(木) 16:08:23.86 ID:BVlEqy+h0
顔を蒸気させてトイレに駆け込んじゃう女の子もいたねえ
メスの匂いがプンプンする、スケべな女の子さ…

392本当にあった怖い名無し2018/12/17(月) 17:59:25.97ID:XegP/loiO
>>388
よい話しありがとう。

393本当にあった怖い名無し2018/12/18(火) 01:41:52.01ID:UTH49VYL0
119 本当にあった怖い名無し sage 2018/12/17(月) 20:22:20.04 ID:byKI/4WG0
私の体に癌や脳梗塞や糖尿病など、
いかなる病も絶対に存在しませんように。
もし今、私の体に何かの病が存在するなら、
重症化せず今すぐに完治しますように。
私の足の裏のガサガサなどが全て今すぐ完治しますように。
私の両足の膝の痛みが重症化せず今すぐ完治しますように。
私の喉の奥の調子が重症化せず今すぐ完治しますように。
私の胃の調子が重症化せず今すぐ完治しますように。
私の血糖値が今すぐ劇的に下がりますように。
私の体のどこにも吹き出物ができない体質になりますように。
私の蓄膿症が今すぐ完治しますように。
私が今すぐ健康な体になりますように。
私の食欲が減り、健康的に痩せる事ができますように。
私の視力が今すぐ回復しますように。
私にとって嬉しい臨時収入がありますように。
私が憧れているあの人と出逢って相思相愛になり
結婚して幸せになれますように。
私が周りの人に優しく思いやりを持てる人間になれますように。
私が周りの人達に不快な思いをさせなくなりますように。
私が今すぐ女らしくなれますように。
私のめんどくさくてネガティブな性格が直せますように。
私の悪い癖が今すぐ直りますように。
私が話し声を最小限に小さくできますように。
私が仕事でミスをしなくなりますように。
正社員で事務職で私にあった仕事先が今すぐ見つかりますように。
愛犬がドッグフードを食べてくれますように。
愛犬が健康で長生きしてくれますように。
愛犬の左後ろ足が治りますように。
愛犬の歯が丈夫になりますように。
愛犬が白内障が進行しませんように。

394本当にあった怖い名無し2018/12/18(火) 10:23:47.77ID:KXrqkljQ0
>>388は山の所有者に許可もらったんだろうか?

395本当にあった怖い名無し2018/12/18(火) 20:03:31.67ID:RDoMxhm40
>>394
イノシシと間違えられて散弾銃でケツ撃たれた人いるぞ松茸山で。。。

396本当にあった怖い名無し2018/12/19(水) 13:27:25.33ID:EGQT+nfm0
【★】書き込むと奇跡が起きるスレッド【☆】423
590:本当にあった怖い名無し[]:2018/12/19(水) 12:44:43.62 ID:Zse77Tsz0
絶対必ず早く私が楽に急速に超絶大金持ちになれ超絶最高な彼女が急速にでき超絶大豪邸に急速に引っ越せ全て思い通りうまくいきマコさんと付き合えタバコ排ガス嫌がらせ被害に遭わず幸せに健康に裕福に長生きでき全て最悪な奴等が急速に弱り淘汰され消え失せますように。

【恋愛】どんな恋愛でも叶うスレ219就】
39:本当にあった怖い名無し[]:2018/12/19(水) 12:45:38.61 ID:Zse77Tsz0
絶対必ず早く薬剤師の由紀子ちゃんと激しい激しい不倫愛を楽しめますように向こうから連絡先をくれますようにたっぷり愛し合えますように私を世界一愛し尽くしてくれますようにどうぞよろしくお願いいたしますm(_ _)mいつもありがとうございますm(_ _)m

【魔力】書き込むと願いが必ず叶うスレ【強力】1435
724:本当にあった怖い名無し[]:2018/12/19(水) 12:47:21.82 ID:Zse77Tsz0
絶対必ず早くいつもお願いしています全ての願いがまとめてひっくるめて叶いますようにタバコ排ガス嫌がらせ被害に遭わず幸せに健康に裕福に長生きでき全て思い通りうまくいきマコさんと付き合え全て最悪な奴等が急速に弱り淘汰され消え失せ相手に万倍になり跳ね返ります。

▲不動明王様が御祓いしてくれるスレ98▲
955:本当にあった怖い名無し[]:2018/12/19(水) 12:49:24.06 ID:Zse77Tsz0
不動明王様いつもありがとうございますm(_ _)m近隣の不届き者達に天罰を私達に向けられたトラブルや怨みつらみや呪いや嫌がらせ等が急速に弱り淘汰され消え失せ相手に万倍になり跳ね返りますようにタバコ排ガス嫌がらせ被害に遭わず幸せに健康に裕福に長生きできますように

397本当にあった怖い名無し2018/12/19(水) 13:38:35.94ID:KrkQQIaB0
>>396
wwww
強欲すぎるなw
地獄行きじゃんw

398本当にあった怖い名無し2018/12/20(木) 23:20:18.01ID:n/qU+Hkw0
>>388
この手のデータが壊れるってオチ、なんか他に無いもんかなあ
作家さんには頑張って欲しいところ

399本当にあった怖い名無し2018/12/22(土) 08:38:47.36ID:ipA3nw9+0
暗い暗いというよりも
すすんで灯りをつけましょう

400本当にあった怖い名無し2018/12/22(土) 13:19:38.24ID:psLIT+2k0
67 本当にあった怖い名無し sage 2018/12/22(土) 12:29:44.64 ID:gmFLk+H20
クリスマスデートの今夜、彼が私にプロポーズしてくれますように
68 本当にあった怖い名無し sage 2018/12/22(土) 13:12:15.55 ID:CaP8zjxd0
妻の智子といつまでも仲良く元気に幸せに暮らせますよう。
いつもお互いを大切に想いながら、色々な所へ行けますように。

401本当にあった怖い名無し2018/12/22(土) 13:55:39.01ID:w1Gw2OmJ0
<南無妙法蓮華経>
60540000 $ get ! & Marriage !  
ホイータDCB
幸せでありますように=^_^=

御犬様、いつもありがとうございます !!!!!
御犬様、いつもありがとうございます !!!!!
御犬様、いつもありがとうございます !!!!!
御猫様、いつもありがとうございます !!!!!
白蛇様、いつもありがとうございます !
<災い転じて福となす ! >と、なります
<南無妙法蓮華経>

愛染明王様    いつもありがとうございます !
おん まからぎゃ ばそろ しゅにしゃ ばさら さとば じb痰ュ うん ばん こく

あびらうんけん そわか
全ての悪意を跳ね返します!   <災い転じて福となす!>と、なります

オン・コロコロ・センダリ・マトウギ・ソワカ


    。*☆∴。     。∴☆*。。
   ★゚彡⌒ミ.゚*★∵★*彡⌒ミ゚★。
   ☆゚.(´・ω・`).彡゚☆゚ミ (´・ω・`).゚☆
.  ゚★* 彡⌒ ミ(´・ω・`)彡⌒ ミ *★゚
   ☆。(´・ω・`)彡⌒ミ (´・ω・`)。☆
    *★。 彡⌒(´・ω・`)⌒ ミ。★*
     ∵☆・ω・彡⌒ミ・ω・☆∵
      ゚*★。 (´・ω・`)。★*゚
           ∵☆゚☆゚☆∵
               ゚★゚

402本当にあった怖い名無し2018/12/22(土) 19:49:04.62ID:iRa9xoFz0
石じじいの話です。

北海道の話をしましょう。
じじいの北海道の知り合いが話してくれたそうです。
ニシン漁が盛んだった頃、北海道の沿岸各地には雇われて東北や道南からたくさんの労働者がやって来ました。
「やんしゅう」という言葉は有名ですが、余市の漁場などでは彼等を指してヤン衆とは呼ばず、「若い衆」や「雇い」と呼んでいたそうです。
経営者側が残す記録や文書に見られる労働者の名称は「雇用漁夫」、出身地域を指して「秋田漁夫」「南部漁夫」などとしていたとか。
内地の人間は、彼らをヤン衆と呼ぶがニシン場内ではむしろ禁句であったそうです。

昔、地元漁村の女性が、そのようなヤン衆の男と「いい仲」になりました。
彼女は、その男と結婚することはなく地元の公務員と結婚しました。
彼女が60歳を超えた時に、その男性が再び村にやってきたそうです。ヤン衆として。
昔のままの若い姿だったそうです。
まったく変わっていない。
驚いて、本人かと思って話しかけても話は通じず当然別人でした。
その人物を知っている人たち全員が「その人物が昔の男と別人とは思えない!まったく同じだ!」と証言したそうです。
50年近くたって、まったく同じ顔をした若いもんが来た、ということです。
そのヤン衆と昔の男とは、出身地も名前も違っていましたが瓜二つだったと。
親子かも親族のものかもしれない、と思ったそうですが、そうではなかったようです。

「その二人は、ちんぽも同じやったんかいのうぅ、ぐへへ」

403本当にあった怖い名無し2018/12/22(土) 19:57:37.23ID:iRa9xoFz0
石じじいの話です。

北海道の海の話です。
戦前、オホーツク海岸に「ガラス玉」が流れ着くことがあったそうです。
それは少し黄色みがかったガラスでできていて蹴鞠くらいの大きさでした。
触ると微妙に温かかったそうです。海水に浮かんでいたので冷えているはずなのに。
そのガラス玉を叩くと(衝撃を与えると)、中に白い霧が生じたそうです。
静かに置いておくとその白い霧のようなものは消えます。
昔は、網の浮きに使うためにガラス玉が使われましたが、それとは違って、完璧な球体のようだったと。
きれいなものだったので、家に飾っている人がいました。
泥棒に入られて、そのガラス玉を盗まれてしまったということでしたが、それはうそで、どこかに売り払ったのだ、という噂でした。
そのようなガラス玉は、別の海岸にもいくつか流れ着いていたらしいということでした。
稀なものだったので大事にされたのですが、誤って割れてしまったこともあったようです。
割れると、すぐにガラスが真っ黒に変色してしまったという話もありましたが真偽は不明でした。
ロシア(ソ連)の船が投棄していくのだ、とも、
米軍の飛行機が投下した、とも言われていました。
また、それは米ソのものではなく、もともと海岸の近くにあるアイヌ(?)の住居の遺跡から出土するもので、それが海に流れ下るのだ、とも言われていたそうです。
海岸の近くには、多くのアイヌ人(あるいはもっと昔の人々)の集落の跡と思われる竪穴が多くありましたが、その一つから、流れ着くのと同じガラス玉が出てきたという話があったのです。
ある学校(おうむ、という町にあったとか)の先生は、大昔にも、そのガラス玉が流れ着くことがあり、昔のアイヌ人が拾って集落に持ち帰ったものが遺跡から出土するのではないか?といっていたそうです。

404本当にあった怖い名無し2018/12/23(日) 00:14:41.86ID:aBeTeGEf0
会社の忘年会で、前から気になっていた他の課の男性と親しくなりたいと思ってたのに、その人が来月結婚する予定だって他の人から教えられちゃったんです。
意気込んでいた分、失望も大きくて、店を出たとたん急に酔いがまわって歩けなくなっちゃいました。
仕方なくタクシーに乗ったのですが、気がついたら泣いちゃってたんです。
「お客さん、何があったか知らないけど、人生にはイイことだってあるよ」
 運転手のオジサンの優しい言葉が胸に突き刺さっちゃいました。だから家の前にタクシーが停まった時に言っちゃったんです。
「飲みすぎて1人じゃ歩けないんで、部屋まで連れて行ってください」
「ああ、いいよ」
 運転手さんの肩を借りてアパートの階段を上りました。その時、グリグリと胸を押しつけてあげると、運転手さんの鼻息がどんどん荒くなっていくんです。
 失恋したばかりの私に欲情してくれていることがうれしくて、ドアの前でいきなりキスをしちゃいました。すると運転手さんも私の胸を揉み始めて…。
 そのまま部屋の中へ転がり込んで、私がフェラをしてあげて運転手さんは指マンをしてくれました。そしたら子宮がキュンキュン疼いて催促するんです。
「ああぁん、もう入れて〜」
「騎乗位がいいな。俺はタクシー運転手だから、客を乗せるのが仕事なんだ」

 私はペニスをつかんで先端を上に向け、亀頭に割れ目を数回擦り付けてからゆっくり腰を落としました。すっかりとろけていたアソコは、巨大なペニスを簡単に飲み込んでいきます。
「あぁん、すごい。はあぁ」
「じゃあ、お客さん、天国までお連れしますよ」

 運転手さんは仰向けになったまま、私の体が弾んでしまうほど激しく腰を突き上げてきました。
「ああぁ、ダメ。はああ!」
 私は振り落とされないように必死でした。体に力が入ると同時にアソコも締まるらしく、運転手さんはすごく苦しそうな顔をしながら、それでもズンズンと突き上げ続けるんです。
「あぁ、私、もうイク〜!」
「おお、俺も!」

 私とオジサンは同時にイッて、汗まみれの体でしばらく抱き合っていました。
「な、俺は可愛い女の子とエッチできた。人生にはイイこともあるんだ」
「オジサン、ありがとう!」

 そして私たちは抜かずの2回戦に突入したんです。

405本当にあった怖い名無し2018/12/23(日) 06:31:38.21ID:EJx0fhkF0
ゴメが鳴くからニシンが来ると赤いツッポのヤン衆が騒ぐ
雪に埋もれた番屋の隅で私ゃ夜通し飯を炊く
…………
変わらぬものは古代文字、私ゃ涙で娘盛りの夢をみる

(・ω・)なんか石狩挽歌の裏話みたいやの。

406本当にあった怖い名無し2018/12/23(日) 07:34:14.88ID:lVPtRUTh0
>>405
古代文字ってアイヌ文字?神代文字みたいなやつかな?

407本当にあった怖い名無し2018/12/23(日) 08:45:12.53ID:EJx0fhkF0
>>406
それは知らんけど、沖を通るは笠戸丸〜♪とか実際の歴史的背景を元にした歌なんや。

408本当にあった怖い名無し2018/12/23(日) 11:52:42.72ID:M4lOGfv60
>>406
「古代文字」として有名なものは、1866年(慶応2年)に小樽の手宮洞窟で発見された岩絵でしょう。
石工の長兵衛という人が偶然発見したと伝えられています。
この洞窟内部の壁面に陰刻による彫刻がありました。
これを「古代の文字」であると考えた人々もおり、その説は広く流布しました。
さらに、1937年、1950年にも余市町のフゴッペで岩面での彫刻が発見されたとのことです。
「石狩挽歌」は1975年発表です。

石じじいは、北海道の不思議な文字という話をしていたと思います。
北海道の噂話として。
ただ、昔から神代文字(日本に感じが伝来する前の独自の文字)が存在した、という考えは日本にありますね。

409本当にあった怖い名無し2018/12/23(日) 16:29:44.31ID:kHlrpIN30
課長のパワハラ&セクハラの鬱憤が溜まっていた私は、忘年会の2次会のカラオケボックスでデュエットを強要されて、我慢の限界に達しちゃいました。
「私は奴隷じゃない!」
 酔った勢いで怒鳴りつけると、課長は「すみません」とシュンとしちゃったんです。素直に謝られたものだから、私は調子にのってパワハラしちゃいました。
「おまえが歌えよ」「パセリも残さず食え」「空いたグラスはさっさと下げろ」
「す、すみません…」
 何を命令しても課長は素直に謝るんです。そのパワハラがチョー楽しくて、私は今度はセクハラに移行。

「おまえ、怒られて興奮してるんじゃないのか?」
「そんなことは…」
「いいからズボンを脱いでみろよ。見たら分かるんだ」
「じゃあ、失礼します」
 課長はズボンとパンツを脱いで背筋を伸ばしました。するとペニスまで背筋を伸ばしてるんです。
「え? マジ…」
「実は俺、若い女に怒鳴られるのが好きなんです」
 課長のパワハラは、M願望の裏返しだったようなのです。でも、もう遅いです。課長のペニスは私のチョー好みの形。ゴクンと喉が鳴っちゃいました。
「よかったらしゃぶってもらえませんか?」
 モジモジしながら課長が言うんです。でも、他の社員の目が…と思ってまわりを見ると、個室の中には私たちだけ。いつ課長がキレるか不安で、みんな逃げちゃってたのでした。
「ここの監視カメラはダミーだから心配ありません」
「しょうがねえなあ」
 私は嫌々するようなふりをしながらフェラチオを始めました。顎が痛くなるぐらい大きくて、しゃぶってるだけで子宮がムズムズしてくるんです。
「もう疲れたわ。あとはマ○コを貸してやるから勝手に楽しめよ」
 私は下着を脱いで椅子の上で股を開きました。
 課長は大喜びでペニスを挿入し「最高です。気持ちいい」とうわ言のように繰り返すんです。もちろん、私も最高に気持ちよくて…。
「あ、ダメ。なんか出る!」
「な、何が出るんですか?」
 課長がペニスを引き抜くと同時に大量に潮吹き。全身ビショ濡れになりながら課長は「ありがとうございます」と礼を言い、またペニスを挿入してきました。
 パワハラ&セクハラって最高に気持ちいいのね、と思いながら私は絶頂へと昇りつめちゃいました。

410本当にあった怖い名無し2018/12/23(日) 23:26:24.76ID:M4lOGfv60
石じじいの話です。

田んぼのほぼ中央部に大きな石が露出していました。
露出する広さは畳4枚分ほどあったとか。
じゃまなので掘り起こそうとしましたが、石は下に向かって広がっていて掘り起こすことは困難でした。
周りに長い鉄棒を刺し入れてみると、どうも丸い形をしているようでした。
これでは田植え・刈り入れのじゃまになります。
その石がある部分だけ収穫が減ってしまいますし。
叩いて砕いて取り除こうとしましたが非常に硬くて人力ではとても歯が立ちませんでした。
削岩機などはありませんでしたから取り除くことはできませんでした。
そのあたりの山の石はそれほど硬いものではないのに不思議なことだったと。
じじいが見たところ、それはそのあたりにある石(砂岩や泥岩)とは違った灰色の石灰岩のような石だったそうです。
それに黒い筋が何本も入っている。
石灰岩よりも硬く、また、酢をかけても泡がでなかったので石灰岩のようなカルシウム分はないのだろうということでした。
このあたりの知恵は、失踪した「石ばばあ」からの知恵かもしれません。
石の周りギリギリまで稲を植えていたのですが、石の周りの稲はある年は同じ田の他の場所のものよりもよくみのり、またある年は、その逆というような現象が見られたそうです。
その田んぼのコメがとくにまずい、ということはありませんでした。逆もない。
石を取り払う試みは諦められて、その後、減反などの影響でその田んぼは放棄されて雑草の中に埋もれてしまいました。
今でも、その石はあると思います。
その石のまわりでは、不思議なことが起きたようで、
曰く、
夏の夜に、稲が育っている田で石の上に見知らぬ人が立っていた、とか、
石の周りで、なにか魚のようなものがたくさん跳ねていた、とか(夏も終わり、すでに魚が泳げるほどの水はないのに)、
野ばなしの犬がその石に向かってさかんに吠えていた、とか。

雨が降ると泣く石は、木内石亭の「雲根志」でも触れられているようです。

411本当にあった怖い名無し2018/12/24(月) 15:21:53.73ID:TTb5CuGF0
 忘年会で久々に醜態を晒しました。というのも、部長と一気飲み競争をしているうちに泥酔しちゃったからです。

 周りの社員たちは「明日があるから」と1人去り、2人去りして最後は私と部長だけに。結局、肩を組み、大声で米津玄師の曲を歌いながら、どちらともなくラブホテル街へ…。

「部長、私を食べようったってそうはいかないから」
「バカ、こんなに飲んで勃つわけねえだろうが。ただ熟睡するだけの関係だ」
 こんな言葉、きっと本音じゃないと思っていたし、すごくしたい気分だったから、部長の手を引いてホテルに直行します。

 ところが、部屋に入ると部長はスーツのままドーンとダブルベッドに倒れ込みました。腹が立った私は「美女を目の前にしてそれは失礼だぞ」とズボンを脱がせ、シコシコとアレをしごいてあげました。

 それでも反応しないので、パクンとフェラ。しかし、軟らかいまま微動だにしません。最後の手段で手コキとフェラを相互にやって刺激を強くすると、部長は急に怖い顔をして起き上がりました。
「うぜえんだよ。男っていうものはなぁ、酔いすぎると勃たねえんだ。しょうがねえ、指でやってやらぁ」

 部長は突然、私のパンツを下ろしました。そして、円を描くようにクリトリスを皮の上から舐め、今度は真珠をむき出しにして舌を当てたまま静止。
「あん、もっと舐めてよ」

 おあずけ状態に我慢できず、お尻を振って催促すると、いきなり彼はいつも口ずさむ「必殺仕置人」のテーマ曲を口笛で吹きました。
 何が始まるんだろうと思っていたら「必殺、処女殺し!」と言って2本の指を突き立て、濡れてトロトロになった膣口にブスッと指を刺し入れたのです。
「ギャーッ、ウグ〜ッ」

 痛くて叫んだんではありません。子宮を突く特別な刺激がいいんです。

 中に入った指がだんだんV字に広がると、痛みと心地よさの狭間に酔いしれ「ダメよ、イクから」と声が出ます。

 指はやがてエビのように反り、Gスポットを的確に刺激するうちに、私はヨダレを垂れ流したまま果てまくりました。

 ペニスじゃなくても、こんなに気持ちよくなるなんて…。部長のお仕置きにハマり、今は会社でベタベタしたくなるのを我慢するのに苦労しています。

412本当にあった怖い名無し2018/12/25(火) 08:48:06.88ID:TrJiMp7D0
【魔力】書き込むと願いが必ず叶うスレ【強力】1438
310:本当にあった怖い名無し[]:2018/12/25(火) 08:17:44.30 ID:nvwrqwpt0
嫌な人には死ぬまで会わない上隣の消える気にならない会わないうえ誰も入らない!旦那ケチがなおる、出す貸す渡すケチがなおる、改めないと天罰神様は見ている娘楽しめる冬休み楽しめる仲良くトラブルはない兄さん元気になる、誕生び、ありがとう。免許取れるいける旅行できる

413本当にあった怖い名無し2018/12/25(火) 08:48:17.06ID:TrJiMp7D0
【魔力】書き込むと願いが必ず叶うスレ【強力】1438
312:本当にあった怖い名無し[]:2018/12/25(火) 08:19:57.84 ID:nvwrqwpt0
必ずかないます早く働ける決まる書類審査とおる、早く働ける決まる良い仕事場であります地震来ません体調崩さないゆっくり寝れるトラブルはないとにかく困らないお米おかず困らない旦那ケチがなおる、改めないと天罰やめない!しにません、こしがなおる、傷まないなおる、叶う

414本当にあった怖い名無し2018/12/25(火) 08:48:49.28ID:TrJiMp7D0
【魔力】書き込むと願いが必ず叶うスレ【強力】1438
316:本当にあった怖い名無し[]:2018/12/25(火) 08:25:00.04 ID:nvwrqwpt0
お金入り振り込みあります今からすんなり全て上手く廻る買い物できる働けるゆっくり寝れる体調崩さない家内安全平穏無事穏やかに生きるオンテキイナリナソワカお金入りますとにかく困らない悩まない楽しめるしんどくない、墓参りできる祝えるなおる、病院待たないいける

415本当にあった怖い名無し2018/12/26(水) 10:29:20.79ID:qYoiGyD70
>>411-414
楽しい?

416本当にあった怖い名無し2018/12/27(木) 00:05:46.47ID:MLpuIQfv0
石じじいの話です。

じじいが子供の頃のことです。
「怖いことが書いてある石」が山中にあったそうです。
これはとてつもなく怖い。
それを読んで発狂した人もいました。
日本中がひっくり返るような内容だったと。
それは平たい石に彫られていた碑のようなもので、ずいぶん古いもののようだったそうです。
いつ頃からあり、何の目的で誰が作り、いつ頃から知られるようになったのかは不明でした。
じじいは見なかったそうです。
多くの人に読まれると危険だ(なぜ?)ということで三人の人間で破壊することになりました。
そのような「石」があるということは伏せられていて少人数しか知らなかったのですが、少しづつ話が漏れてきていました。
じじいの友人は、どうしてもそれを見てみたくて夜家族が寝静まった時に一人で見にいったそうです。
その夜は月夜だったそうですが、子供が一人で山に登るのはかなりの度胸と言えるでしょう。
その子は無事に帰ってきたそうですが、翌日じじいたちが何が書かれていたのか?と尋ねてみても、
「暗ろうてようみえんかった。」
だめです。
その子は昼間にも再びその石の場所を訪れたそうですが、「漢字ばっかりでようわからんかった」と。
しかし、その子がこっそり見たということが大人たちに知られて、こりゃ一刻の猶予もならんということで石はすぐに破壊されたとのこと。
叩き割って、岩屑を谷に捨てたそうです。
その後、破壊作業にあたった三人は老衰で死亡、病死、事故死となったそうです。
因果関係はわかりませんが、まあ普通の死に方でしょう。
二回も石を見たじじいの勇敢な友人は出征して戦死。
後日談があります。
戦後、ある人が山菜採りだか猟だかのために山に入った時に「その石」を見つけた、という話があったそうです。
その人は、当時珍しかったカメラでその「碑」の写真を撮影したということです。
じじいは写真は見ませんでしたが、見た人によると、よく撮れていたとのこと。
「何が彫られとったんかのう?たまげるような内容やったゆうんやけど。まあ、あの石は山のいろんなとこに出てくるのかもしれんのう。読んでもらうんを待っとるんよ。」
写真の所在、撮影者のその後もメモにありませんでした。
どうも、見たら死ぬ、という存在ではないようです。

417本当にあった怖い名無し2018/12/27(木) 00:11:02.23ID:4FWle7LT0
クリスマスイブは夫婦ですごしたいと思っていたのですが、夫は居酒屋で働いているために絶対に休むことができません。1人ですごすのは嫌だったので、私もケーキ屋さんで短期バイトをすることにしました。
 イブのケーキ屋さんはまるで戦場のよう。忙しさのおかげで孤独を感じることもなかったのですが、営業時間が終わってみんなが帰ってしまうと、一気に寂しさが込み上げてきます。
 「お疲れさま。もう帰ってもいいよ」
 店長にそう声を掛けられても、誰も待っていない家に帰る気にはなりません。
 「店長はこの後、誰かが待ってるんですか?」
 気が付くと私はそんなことを尋ねていました。
 「ううん。独り身だからね。孤独が身にしみる時は甘い物を食べるといいんだよ」
 そう言って生クリームを指ですくい、おいしそうに舐めるのです。
 「あ、いいなぁ」
 私が言うと、店長はもう一度指ですくい、私の口元に近付けてきました。それを私がペロリと舐めると、途端に店内に妖しい空気が充満しました。
 すると店長が「唇に生クリームが付いてるよ」と言って顔を近付け、私の唇をペロリと舐めたんです。
 もうシャッターを閉めた後だったので、そこは2人だけの空間です。すかさず私は服を脱ぎ、乳首に生クリームを付けました。
 「ああ、なんておいしそうなケーキなんだろう」
 店長は私の胸に食らいつき、生クリームを舐め取り、乳首を吸ったり軽く噛んだりするのです。
 「あぁ、私にも食べさせて」
 私は店長のズボンを下ろして、生クリームでペニスをデコレートしました。
 「君はなかなか才能があるね。さあ、召し上がれ」
 そう言って特製ケーキをピクンピクンと動かします。私はそれに食らいつき、生クリームを全部きれいに舐めてあげました。
 もちろん生クリームだけで満腹になるわけがありません。メインディッシュも食べなきゃ。それはもちろん肉! 長くて太くて、食べ甲斐のある肉の棒です。
 「オマ○コで食べさせて」
 私がパンティーを脱いでお尻を突き出すと、店長はバックから突き刺してくれました。そして激しい腰の動きでアソコの中を隅々まで掻き回され、最後は真っ白い濃厚なクリームをたっぷり飲ませてもらいました。大満足のクリスマス・イブはこうして終わりました。

418本当にあった怖い名無し2018/12/27(木) 11:36:57.34ID:MLpuIQfv0
石じじいの話です。

じじいが石探しの旅をしていたときに現地の人が話してくれたことです。
眠っている間に敷布団の下に絵が入っていることがあったそうです。
その布団の下に敷かれている絵は水墨画で、なかなかきれいな女性を描いていたそうです。
水墨画で美人画というのもちょっと変ですが。
絵は、墨が乾ききっていませんでしたから、描いて時間がたっていないもののように思えました。
布団を汚すということはなかったようですが。
それが続くので、その「美人画」はいくつもたまっていきました。
自分で床をのべて自分であげるので、寝る前や後に誰かが入れたのではない。
寝ている間に誰かが入れているのではないか?
家は雨戸を閉めて戸締りをしているので(そのような季節でした)外部からの侵入は容易ではなく、家人の仕業だと思われたのですが。
家人に確認しましたが、そのようないたずらをする者はいない。
また、それほどの絵心のある者もいない。
その人は眠りが浅いほうなので体が動かされたら目がさめるだろう、ということでした。
眠っている間に夢遊病のように自分が絵を描いて自分の布団の下に入れているのではないか?とも思ったそうですが、その人には絵の素養も無いし、筆墨も使われた形跡がない。
自分が一晩中おきていたり家人が不寝番をしていた夜には、もちろんそのようなことは起きません。
見張りはランダムに行われましたが家に誰かが来ることはない。
ただ、見張りをしている時には、たててある雨戸を小さく叩いたり、なぜていくような音がしたそうです。
この現象は二週間ほど続いて、大量の絵を残して収束したそうです。
「なんかの贈り物やったんかのう。そう

419本当にあった怖い名無し2018/12/27(木) 16:21:18.05ID:L8wyMv+H0
<南無妙法蓮華経>
60540000 $ get ! & Marriage !  
ホイータDCB ホイータDCB
幸せでありますように=^_^=
ホイータDCB ホイータDCB ホイータDCB
御犬様、いつもありがとうございます !!!!!
御犬様、いつもありがとうございます !!!!!
御犬様、いつもありがとうございます !!!!! <南無妙法蓮華経>祝大吉祝大吉祝
御猫様、いつもありがとうございます !!!!! <南無妙法蓮華経>祝大吉祝大安吉日
白蛇様、いつもありがとうございます ! <南無妙法蓮華経>祝大吉祝大安吉日
<災い転じて福となす ! >と、なります  オン・コロコロ・センダリ・マトウギ・ソワカ
<南無妙法蓮華経> オン テキイナ リ コロ ソワカ <南無妙法蓮華経> 祝大吉祝
オン テキイナ リ コロ ソワカ  オン テキイナ リ コロ ソワカ <南無妙法蓮華経>
愛染明王様 いつもありがとうございます ! <南無妙法蓮華経> オン テキイナ リ コロ ソワカ
おん まからぎゃ ばそろ しゅにしゃ ばさら さとば じゃく うん ばん こく 祝大吉大安吉日
あびらうんけんそわか祝大吉かっぱ呪死祝大吉祝かっぱ呪死大吉祝全ての悪意を跳ね返します !
<災い転じて福となす ! >と、なります  オン・コロコロ・センダリ・マトウギ・ソワカ 祝大安吉日
<南無妙法蓮華経> オン テキイナ リ コロ ソワカ <南無妙法蓮華経> 祝大吉祝大吉祝

    。*☆∴。     。∴☆*。。
   ★゚彡⌒ミ.゚*★∵★*彡⌒ミ゚★。
   ☆゚.(´・ω・`).彡゚☆゚ミ (´・ω・`).゚☆
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   ☆。(´・ω・`)彡⌒ミ (´・ω・`)。☆
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               ゚★゚

420本当にあった怖い名無し2018/12/27(木) 18:37:34.40ID:MLpuIQfv0
>>418
>大量の絵を残して収束した
終息した、ですね。

421本当にあった怖い名無し2018/12/28(金) 02:33:24.40ID:cozGO5h90
友達がお店を借り切ってクリスマス仮装パーティーを企画したので、私はミニスカ・サンタのコスプレで参加してみました。そうしたら、ちょうどトナカイの仮装をした男性がいたので、彼の体に紐をくくりつけて、ソリを引く体裁で店の中を走り回ってたんです。
「もっと速く!」
 私は騎手のコスプレをしていた人から手渡された鞭で、トナカイさんのお尻をペシペシ叩きました。すると、今まで経験したことがない種類の快感に体が痺れてしまったんです。
「どうしたの? 目が潤んでるよ」
 トナカイさんが振り向いて私に言いました。そう言うトナカイさんの顔もなんだか恍惚としてるんです。
「鞭で叩いたら変な気分になっちゃって…」
「俺は叩かれて変な気分になっちゃったよ」
 2人で鼻息を荒くしていると、そのパーティーを企画した友達が近づいてきて「奥の部屋を使っていいよ」って囁きました。その店にはパーティーで仲良くなった者同士がすぐに楽しめるようにと、ヤリ部屋が用意されていたんです。
 初めてのSMプレイでの興奮が冷めないうちにと、私とトナカイさんは個室に駆け込みました。
「もう1回、叩かせて」
「それなら直に頼むよ」
 彼はトナカイの着ぐるみを脱ぎ捨てて、全裸で四つん這いになりました。そのお尻を私は鞭でパシンパシンと叩きました。すると、彼の股間でペニスが揺れているんです。もっとちゃんと見たくて私は「仰向けになって」と彼に言いました。
「これでいい?」
 彼はゴロンと仰向けになりました。すると、ペニスはトナカイの角のように反り返っているんです。さすがにペニスを叩くのは痛そうなので、胸やお腹を鞭でパシンパシンと叩くと、ペニスはもう破裂しそうなほど力を漲らせて、ピクピクと痙攣してるんです。
「イヤらしすぎてたまらないわ。後ろから挿れて!」
 相手がトナカイだからと思い、私はパンティーを脱いで四つん這いになりました。すると彼は、その言葉を待っていたかのように、角のようなペニスを突き刺しました。
「ああ、たまらないよ。うう、トナカイがサンタを犯すなんて、子供が見たらびっくりするよ」
「ああん、恥ずかしいぃ」
 自分の姿を客観的に想像しながら、私はエクスタシーに達してしまいました。

422 【あたり】 【24円】 2019/01/02(水) 13:30:11.94ID:pZn+Zqnx0
海へ行きたい

423本当にあった怖い名無し2019/01/03(木) 00:37:12.86ID:bbKK1hz50
1:願望
♂ 41歳 大阪
AIDSになりてぇ
177#67#41デカチン、タチ寄りリバです。
エイズになりてえ、エイズになりてえ、エイズになりてえ!
結構ナマやってきたけど、まだネガです。狂って交尾やってポジになりたい。
[身長・体重 (タチ・ウケ・リバ)]
177#67#41タチ寄りリバ
(002P/s)
2012/8/13(月)9:46

424本当にあった怖い名無し2019/01/03(木) 00:53:12.32ID:Hhgyds660
<南無妙法蓮華経>
60540000 $ get ! & Marriage !  
ホイータDCB
幸せでありますように=^_^=

御犬様、いつもありがとうございます !!!!!
御犬様、いつもありがとうございます !!!!!
御犬様、いつもありがとうございます !!!!!
御猫様、いつもありがとうございます !!!!!
白蛇様、いつもありがとうございます !
<災い転じて福となす ! >と、なります
<南無妙法蓮華経>

愛染明王様    いつもありがとうございます !
おん まからぎゃ ばそろ しゅにしゃ ばさら さとば じb痰ュ うん ばん こく
あびらうんけん そわか  かっぱ呪死
全ての悪意を跳ね返します!   <災い転じて福となす!>と、なります
オン・コロコロ・センダリ・マトウギ・ソワカ


    。*☆∴。     。∴☆*。。
   ★゚彡⌒ミ.゚*★∵★*彡⌒ミ゚★。
   ☆゚.(´・ω・`).彡゚☆゚ミ (´・ω・`).゚☆
.  ゚★* 彡⌒ ミ(´・ω・`)彡⌒ ミ *★゚
   ☆。(´・ω・`)彡⌒ミ (´・ω・`)。☆
    *★。 彡⌒(´・ω・`)⌒ ミ。★*
     ∵☆・ω・彡⌒ミ・ω・☆∵
      ゚*★。 (´・ω・`)。★*゚
           ∵☆゚☆゚☆∵
               ゚★゚

425本当にあった怖い名無し2019/01/03(木) 09:14:41.46ID:Tq8AawsP0
昔祖父から聞いた話でもいいか?

426本当にあった怖い名無し2019/01/03(木) 17:17:26.65ID:kT1MAjZe0
内容知らんのにそんなん聞かれても答えようがないんだがと毎回思う

427本当にあった怖い名無し2019/01/03(木) 21:48:50.65ID:QmUeEC/h0
書いて良いか聞く奴は批判や攻撃を受け止める覚悟が無いのだから初めから書く資格がない。
そんなレスを最初に入れようとした時点で失格してることに気づけ。

428本当にあった怖い名無し2019/01/04(金) 12:36:01.94ID:PMOhVxQ30
石じじいの話です。

じじいの住む地方の町には、他の県とを結ぶ連絡船が出ている港がありました。
昔は一日に何便もありましたが、現在では便数が大幅に減っています。
夜遅く到着する便があったのですが、その便にいつも出迎えに来る女性がいました。
その人は、ほぼ毎日、夜遅い便が到着する頃に桟橋にやって来ます。
しかし、その女性が「人を迎えているところ」を見た人はいませんでした。
それどころか、その人を見知っている人もいない。
そして桟橋にいつ来て、いつ、いなくなるのかもわからない。
港の社員たちの間では、少しだけ話題になっていました。
「彼女は誰だろう?」
「何のために毎日来ているのだろう?」
「いつ来て、いつ去るのか?」
誰にもわかりませんでした。
ただ、ある係員は、桟橋への道を彼女が暗がりから歩いてやって来るのを見たことがあると言っていました。
じじいが友人たちと、友人が港で撮った記念写真を見ていた時に、「あっ、この人が、あの夜来る女だ」ということで、女性のことが話題になったのだそうです。
その友人は、汽船会社に勤めていて、実際に目撃していたのです。
ただ、その写真は昼の便のときに撮影されたものだったので、おかしなことだと。
その女性は夜にしか来なかったそうですから、同一人物だったか不明です。
友人は、絶対にこの人だと言ってゆずらなかったそうですが。
その女性は一人で桟橋に来ていたのですが、ただ一度だけ、小さな男の子の手を引いていたことがあったそうです。
もしかしたら、いつも一人で来るというのではなかったのかもしれません。

「それはだれやったん?」、
「わからん。だれも知らんかったし。戦争が終わってなん年もたっとったけん、復員兵なんどもおらんかったしのう。」
彼女はどこにいったのでしょうか?

429本当にあった怖い名無し2019/01/04(金) 13:05:35.86ID:PMOhVxQ30
石じじいの話です。

歳をとると認知症になることがあります。
それを介護する家族の人々の苦労はたいへんなものです。
アルツハイマー病などは高齢者に特有のものではなく若年性のものもあります。
若い人でも、事故などで脳障害を起こし脳血管性の痴呆になったりします。
その場合は肢体の不自由を伴うことが多いので、さらに困ったことに。

ある老人男性がおかしくなりました。
彼によると、家族が全員偽物だというのです。
どうしてそう思うのか?
石が教えてくれるのだと。(出ましたねw)
石を手の上に載せて差し出すとわかるのだそうです。
その石は、神社の境内で感応して拾ったのだと。
以前お話した「真実を教えてくれる石」に似ています。
そうしている中、ある日、その男性が「石が無くなった。眠っている間に盗られた。偽家族の仕業だ。」と言い始めました。
その後、数日して死んだそうです。
死因は、子供のじじいには教えてもらわなかったそうですが、「狂死」ということでしょう。
生前の男性が言うには、
家族はだんだん偽物に置き換わっていった。
最初に孫の女の子が、
それから父親(自分の息子)、連れ合い(おばあさん)、と別人に置き換わって、最後まで嫁が残っていたが、それも最近偽物に置き換わった、と。
それなので、その男性は孫娘を含めて、むしろ彼女に対しては特に、家族に厳しくあたっていました。
周りの人達は、「とうとうボケが始まった。家族の人たちも苦労する。ああはなりたくないものだ。」と思いました。
その最初に偽物になったという孫、女の子は、普段じじいがよく遊んでいる子供で、まったく変わりがありませんでした。
偽物と指弾されていた家族の人たちも変わらず、偽物とは思えなかったと。
(つづく)

430本当にあった怖い名無し2019/01/04(金) 13:06:35.87ID:PMOhVxQ30
>>429
(つづき)
狂死した男性の葬式が終わり、四十九日が終わったあと家族はいなくなりました。
その朝は皆いたのに夕方には全員が失踪していたのです。
夜逃げではなく昼逃げです。
田舎なので、昼間に、ひと目に触れずに行動することは不可能なのに
金目のものを含めて家財道具も、お金(現金、貯金)も手付かずで残されていて、家や田畑も売却されてはいなかったらしいのです。
ただ、位牌とお骨も残されていました。
そのときから、現在(じじいが子供の私に話してくれたとき)に至るまで、その家族の消息はようとして知れない、と。
家族の人たちにとっては、老人がボケることはよくあることだし、それを特に世間様への恥と考えるようなことは無く、恥じて姿をくらませる必要もないのです。
疾走する前兆もなかったし、理由も思い浮かびませんでした。
家業の農業もうまくいっていたし、旦那さんは町の役場に努めていたので生活は安定していました。
「もしかしたら、その死んだ男性が言っていたことは本当だったのではないか?」と、子供のじじいは思ったこともあったそうです。

家族を含めて周りの人々が知らない間に「別のモノ」によって置き換わっていく、というのはSF小説や映画でたびたび出てくるモチーフです。
何度も映画化されている「ボディスナッチャー」は有名ですね。
ドナルド・サザーランドの絶叫が怖いラストシーンが印象的です。
一度、皆さんもまわりを確認してみてください。

431本当にあった怖い名無し2019/01/04(金) 20:05:52.79ID:PMOhVxQ30
>>430
>>疾走する前兆

失踪する前兆、ですね。

432本当にあった怖い名無し2019/01/05(土) 01:42:28.24ID:SlRmtUpy0
石じじいのまとめ読んでてサンカが登場したので。

幼い頃、九州の福岡県に住んでいました
社宅のベランダから南の方角に、脊振山が見えた。小学校に上がる前、親の転勤で引っ越してしまったけど。

10年前程に、九州出身の人にサンカの話を聞いた

その人は脊振山の反対側方面に住んでいたらしく昔、町の川を挟んだ山から
たびたび集団で町を襲いに来る集団がいて、町の連中が追っ払ってたらしい
普段は山に住んでいて、食料やらを奪いにやって来ては追い返す
さながら山賊みたいだけど、その人は彼らをサンカと呼称してた
本で読むのと全く異質だったので覚えてた

433本当にあった怖い名無し2019/01/05(土) 09:00:55.04ID:vW/pBDtj0
>>428
北海道では無いんだが。

俺の住んでる方だと、夜に船着き場に行くのは一種タブー視されてる。
昔から、水難事故で帰ってこれなかったの魂が還ってくるから。と言われてるんだよ
あの世とこの世の境が不確かになるので、夜の海は危険なんだそうだ。

ただそれでも、時々夜に桟橋にやってくる人はいる。
事故で死んだ人の遺族や縁者で、思い切れないから迎えに出る。
若しかしたら・・・と思うんだろうね。
だからそういう人を見ると、地元では見て見ぬふりでそっとしておいたんだそうだ。
万が一にでも死者の魂が帰ってきたときに、邪魔をしてはいけないから。

時間は偉大な治癒者だと言われるように、そんな気持ちもやがて時間と伴に受け入れられるようになる。
それで、これで最後。と決めた場合は、本来の待ち人が付くはずだった時間に迎えに行くんだと。
もうその後は、夜に迎えに行くことはしない。
そういう人の魂は、もう海にはいなくて還るべき所に行っているから。

その桟橋にいた女性もそういう人だったのかもしれない。

434本当にあった怖い名無し2019/01/05(土) 10:38:41.55ID:xhhl74Ks0
>>432
石じじいの話です。

山賊が襲ってくる、というのは「七人の侍」のようですね。
「のぶせり、たたっ殺すだっ!」w
脊振山(せふりさん)の音は「セブリ」に通じますね。
サンカと呼ばれる人々の居住地(定住地ではなく)の名称ですが。
漂泊民とされる「サンカ」についての知識は、戦前、三角寛による猟奇エログロ小説によって流布されましたが、そのほとんどは、彼の創作で嘘八百だったということです。
信用できる内容は無いに等しいと。
ただ、定住せず山間を移動して生活している人々は存在し、じじいもそのような人々にあったことがあるそうです。
そのような話を書いたおぼえがあります。
彼らは、近くの山村で物乞いをしたり、竹箕を作ったりしていた(行商)とのこと。
竹でできた手箕は農作業に欠かせず、また小学校の時に校庭の草むしりに使いました。
しかし、そのときには、手箕は工場で量産されていたと思います。
あるいは、その工作場はかつてのサンカのような技能を持った人々によって経営されていたのかもしれません。
セブリといえば、四国の山奥を舞台にした「瀬降り物語」という噴飯ものの映画がありました。やれやれ。
ちなみに、大昔の(当時子供であった私がわくわくしながら見た)怪獣映画には、山奥に住む未開の不気味な風習を持った奇怪な形相の人々の集落というのが出て来ますが、あれも、映画製作者たち(戦前の人々)が三角寛の猟奇小説の影響を受けていたのでしょう。

435本当にあった怖い名無し2019/01/05(土) 10:46:09.18ID:xhhl74Ks0
>>433
石じじいの話です。

連絡船が来る夜の港にやって来る女性。
わたしがじじいからこの話を聞いた時には、「その女性や男の子は生きているものだったのだろうか?」と思いました。
そのように当時のメモノートにあります。
幽霊が誰かを迎えに来るのか?探しに来るのか?と。
その「女性(たち)」がそれからどうなったかはメモにないのでわからりません。
おっしゃる通り、「時間の経過」によってその存在は消滅(摩耗)したのかもしれません。

436本当にあった怖い名無し2019/01/05(土) 12:26:08.07
  _____|   |______ (‘j’ )___
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      ( ‘j’ | 文|  γ⌒ヽ ̄ ̄`ヽ    |‘j’ )
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       `u- |   |,  L _ _ _ 」      | -u'
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       / /  ミ
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     / ∩ ( ‘j’ ) /        ∪   )
    // ヽ   と )/         `u-u'

437本当にあった怖い名無し2019/01/05(土) 18:21:04.28ID:+WBhq6NH0
>>434
のせぶり分からなかったからググったらそういう意味か。
関連がづらづら出てきてわろたw

当時小学校の校歌に「せぶりやま 雲湧くところ」ってフレーズがあったので
うちらはセブリやまって呼んでました。
好きな歌だったので、家から見える背振山に憧れの念を抱いてましたね。

438本当にあった怖い名無し2019/01/07(月) 00:49:16.49ID:kPeJI0rx0
サークルの先輩のことが好きすぎて、ネットで見掛けた両思いになれるというおまじないを、何も考えずに試してしまいました。
 それは手作りチョコに自分の陰毛を入れておくというもの。食べたら陰毛が入っていることがバレることは当然。そんな不衛生なものをプレゼントされてうれしいわけがないのに、私は全然気付かなかったのです。

 バレンタインデーの翌日、部室に1人でいると、先輩がやってきてポケットから小さなビニール袋を取り出しました。
 「これ、おまえのだよな?」
 その中には縮れた毛が1本入っていました。
 「ごめんなさい! 先輩と両思いになりたくて…」
 「気にするな。それより今から俺の部屋へ来いよ」
 「行きます!」
おまじないの効果があったのだと大喜びした私は、先輩のマンションへついて行きました。すると先輩は「パンティー脱げよ」って…。いくらなんでも性急すぎるなと思いながらも私は言われた通り下着を脱ぎました。
 「そこに座って脚を開け」
 ベッドの上にはビニールシートが敷いてありました。不思議に思いながらも、私は両脚を開きました。
 「おお、想像通りのいいマン毛だ。実は俺、剃毛マニアでさ。おまえのマン毛、柔らかくて俺好みなんだ。剃らせてくれよ」
 そう言うと先輩はシェービングクリームとカミソリを手に取ります。
 「えっ、そんな…」
 先輩は構わずアソコに泡を吹き付けてジョリ、ジョリと剃り始めました。その泡はスースーして変な感じだし、時々先輩の指が敏感な所に触れたり、ヌルリと穴に滑り込んだりして、すごく感じてしまいました。

 全部剃り終わる頃には私はもう息も絶え絶え。でもアソコはヌルヌルです。
 「きれいになったな」
 「先輩、剃らせてあげたからご褒美をください」
 「分かってるよ。俺は剃るのも好きだけど、ツルマンにツッコむのはもっと好きなんだ」
 先輩がズボンを脱ぐと、ペニスはもう怖いぐらいにビンビン。それをアソコにズボッと挿入され、激しく突かれた後に、今度は温かい白濁のクリームをツルツルになったアソコにたっぷりとかけてもらいました。

 思っていたのとは違いましたが、先輩とエッチができたので、陰毛入りチョコのおまじないは効くっていうことでOKでしょ!

439本当にあった怖い名無し2019/01/10(木) 18:58:27.15ID:7nvwgOje0
山の彼方(あなた)の空遠く 幸い住むと人のいう
カール・ブッセ作 上田敏訳

山の向こうには理想郷があるという、はるばる訪ねて来たけれど結局それは見つからず涙を流して帰って来た
(・ω・)悲しくもロマン溢れる詞や。山に惹かれる理由のひとつか知れん。
桃源郷ってどこかにないんかのぅ。心の原風景みたいなもんは垣間見えるのに

440本当にあった怖い名無し2019/01/11(金) 01:49:29.75ID:uOupM7Gk0
グミの枝が目に刺さって涙が出たんだよね

441本当にあった怖い名無し2019/01/11(金) 12:49:13.78ID:br0sxIqm0
大晦日だというのに、夫は家に帰れません。彼は救命救急センターで働いている医師だから、休みはいつも不規則です。
 今回も急な仕事で泊まりになってしまいました。自宅には夫の弟で奥さんと別居中の幸夫クンが来ています。彼は奥さんからDVを受け、かわいそうなので私たちと新年を迎えようと誘ったんです。
 「姉さん、兄貴は仕事ばかりで大変だね」
 「あなただって、奥さんで苦労をして…」
 この日は寂しい者同士、とても意気投合してお酒がどんどん進みました。
 「そろそろ年越しそばでも食べようか?」
 「それよりお供え餅が食べたいよ」
 彼は対面キッチンでおそばの準備をしている私の胸を揉みながら、物欲しそうな顔をしたんです。
 「ダメよ。不倫になちゃうでしょう!」
 「2人だけの秘密にすれば大丈夫だろう?」
 心は揺れましたが、無視していました。すると彼は「弾力のあるお餅を触ったら、こんなになっちゃった」とズボンを下ろします。
 続いて、勃起したペニスにおつまみのピーナツを乗せてピーンと弾き、投石器のように豆を高く放り投げ、パクッと口で受け止めて食べたんです。
 自分の勃起力をアピールする茶目っ気に負け、「秘密は守れるの?」と聞いたら、頷きながらリビングに押し倒されました。
 仕事人間の夫は、最近、まったくエッチしてくれないから、久々に若い男性の体臭を深呼吸しただけで、体の芯が熱くなるのを感じます。
 結婚したら、その人とだけセックスしなきゃならないなんて、誰が決めたんでしょう。
 私は今、男が欲しいから求めるんです。倫理なんて本能の前には簡単に負けちゃいます。やがて、ピチャピチャとエッチな音を響かせ、彼のペニスは私の体から出たり入ったり…。
 いつの間にか自然に腰が動き、お尻を振りながら「もっとして!」と叫んでいました。
 「上になっていい?」
 途中から深く欲しくなって体位を換え、ペニスの硬さと長さを存分に味わいながら「気持ちよ過ぎる! もうダメ〜ッ」と身をよじりながら果てました。
 今回の偶発的な年越し浮気で、夫の地位や名誉より、目の前にあるペニスがどんなに輝くかを知りました。

442本当にあった怖い名無し2019/01/17(木) 10:14:44.49ID:yir3VpKC0
ワン

443本当にあった怖い名無し2019/01/17(木) 13:02:45.46ID:SLefUPoy0
えろ小説荒らしレスが多いけど専ブラで単語あぼーんにしたら半分くらいになって草(⌒▽⌒)どんだけレスしとんねんw

444本当にあった怖い名無し2019/01/18(金) 02:41:44.25ID:+nONLdiZ0
私は田舎にある場末のスナックを経営しています。昔の繁華街も今はシャッター通りとなり、大晦日なのにお客はたった1人だけ。しかも、接客中に大家が家賃を取り立てに来て…。
「滞納するなら、今晩、出て行ってもらうからな!」

 威圧的な大家は、客がいるのに容赦なしです。すると今日会ったばかりの50歳くらいの男性が「家賃いくらなの?」と大家に質問しました。
「12万円。俺だってこの金で正月をすごすんだから」
「じゃあ、立て替えます」

 まだ親しくもなっていない彼が、財布から現金を取り出し、渡したではありませんか。大家は急に嬉しそうに頭を下げ、笑みを浮かべて帰りました。
「明日、母に小遣いをあげようと下ろした預金でした。今日はもう一文なしだ」
「本当にありがとうございます。失礼ですが、お金持ちの社長さんですか?」
「いいえ。貧乏な普通のサラリーマンです」

 ここまで見栄を張らず、正直で無垢な人が世の中にいるでしょうか? 私は「もう誰も来ないんだから、店じまいしましょう。今晩は全部おごります」と、看板の電気を消しました。

 それから彼が座っている椅子に駆け寄り、「助かりました」と言って手を握ります。ほっぺにキスをしたら、唇を求めてきたのは彼のほう。

 ソフトなキスの後、長ソファへ導かれたとき、もうどうなってもいいと思ったんです。
 ここで胸を両手でゆっくり揉まれました。スカートをめくられたとき、ガードルを穿いていたのが恥ずかしかったけど、一気に脱がされると、そこは愛液が糸を引いて滴るほど潤った状態で…。
「上になるね。お礼にいっぱいサービスしたいから」

 つけっ放しにしているテレビからはNHKの「ゆく年くる年」が流れていました。画面の鐘がゴーンと撞かれるたびに、私は腰を深く沈めます。

 しかし、鐘のリズムではなかなかイケないので、ついその5倍くらいの速さで動き「ああっ、すごい。このオチ○チン好き! アン、イク〜ッ」と金切り声を上げながら果てました。

 余韻に浸る間も惜しんで、まだ射精していない彼の男根をしゃぶり、精液を全部飲んであげました。

 去年は散々な年だったけど、感激の年越しエッチのおかげで、来年は希望が持てそうです。

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