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【けものフレンズ】キャラ総合アンチスレ [無断転載禁止]©2ch.net

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0001名無しさん@お腹いっぱい。
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2017/05/07(日) 08:41:53.56ID:hratBcyB0
ここはけものフレンズに登場するキャラの総合アンチスレです
主にけものフレンズのキャラが嫌いな人・
けものフレンズのキャラが好きで虐めたい方はこちらでどうぞ

関連スレ
【けものフレンズ】アライさんアンチスレ3 [無断転載禁止]&copy2ch.net
http://hanabi.2ch.net/test/read.cgi/anichara2/1493815007/

作品自体のアンチはこちらへ
けものフレンズアンチスレ 11 [無断転載禁止]&copy2ch.net
http://hanabi.2ch.net/test/read.cgi/anime2/1493400618/
0002名無しさん@お腹いっぱい。
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2017/05/07(日) 08:42:18.28ID:hratBcyB0
http://i.imgur.com/SrpqnKn.jpg
個人的には物理的に痛めつけるより
こういう精神的に痛めつけて
トラウマを植えつける系が好み
0003名無しさん@お腹いっぱい。
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2017/05/07(日) 08:42:41.71ID:hratBcyB0
かばん「サーバルってさ、ドジって言うと聞こえが良いけど要はトラブルメーカーだよね」
サーバル「とらぶ…かばんちゃんそれどういう意味?」
かばん「邪魔者って意味だよ。サーバルってすぐばてるし、ぜんぜん弱いし
    頭も悪くて役に立たない癖にいつも問題行動を起こすよね。
    フォローするこっちの身にもなってもらいたいよ」
サーバル「そんな…ひどいよかばんちゃん、私だって頑張ってるのに」
かばん「くさっ!獣臭いんだからあんまり近づかないでよ!
    あーあ、サーバルみたいな無能じゃなくてツチノコさんが
    ついてきてくれたらよかったのにな」
サーバル「うみゃ…」
0004名無しさん@お腹いっぱい。
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2017/05/07(日) 08:43:02.67ID:hratBcyB0
ミナミコアリクイに威嚇されたい
威嚇されたら大げさに驚いて逃げて
ミナミコアリクイに「自分の威嚇はすごい!」と
錯覚させたところで再び遭遇し、
自信満々に威嚇してきたところで腹パンして
何が起こったのかわからない表情をさせたい
0006名無しさん@お腹いっぱい。
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2017/05/07(日) 11:51:58.42ID:+r4wk01q0
肥溜めが増えた
0007名無しさん@お腹いっぱい。
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2017/05/07(日) 19:38:09.50ID:Z6m/DO4mr
アリクイ&ハシビロ「「うんうんするよ!」」
ブリュリュリュ〜
俺「お尻拭いてパンツ換えてやるか」

サーバル「うんうんするよ!」
ブリュリュリュ〜
俺「うわっ、こいつウンコしやがった!放置しよ」
アリクイ「サーバル臭いね」
ハシビロ「汚いから近寄らないで」
サーバル「なんで…」
0011名無しさん@お腹いっぱい。
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2017/05/09(火) 02:14:09.90ID:MR3grQC10
ラッキービーストが食料を運んできた。これは「まんじゅう」と称していいのだろうか。ちょっと大きすぎる。
ともかく2つ頂く。チビにひとつ丸々食わせるのは多すぎる。
「コアリクイ、ハシビロ、サーバル。まて。まだ食べちゃ駄目だぞ」
片方のまんじゅうを3つに分けて皿に盛る。昨日の今日だから3匹ともさほど空腹ではないようだが、サーバルだけ意地汚い目つきで狙っている。

「コアリクイ、ハシビロ、サーバル。まて」
念押しするようにゆっくり繰り返し、出方を伺う。まだどいつも座って「よし」を待っている。
けれど俺は待つつもりはない。1人だけまんじゅうに口をつける。
「な、なんだよぅ……」「みゃっ、みゃっ、みゃっ!」「じぃー……」
チビたちが騒ぎ出した。ま、これくらいでいいか。
「コアリクイ、ハシビロ。食べてよし」
2匹が待ってましたとばかりにまんじゅうにかぶり付く。サーバルも当然次に自分が呼ばれるものと思って、しばらくは癇に障る声で鳴いていたのだが――。
「みゃっ、みゃっ、みゃっ!みゃ……?」

「……たべてないよ?」

ああ、そうだな。これはおまえの分じゃないからな。
ハシビロとコアリクイも怪訝な顔をしているが、それぞれひとかけは平らげてしまった。
残った分をさらに半分に割り、2匹に示す。
「ハシビロ、コアリクイ。よし」
「な……」「じー……」
そのときだった。 
「うみゃーっ!」
皿に向かって飛びつこうとするサーバル。すかさず棒で打ち据える。
意地汚い獣は頭を押さえてコロコロと転がっている。

「サーバル、まて」
おまえに掛ける言葉はそれだけで十分なんだ。

「ハシビロ、コアリクイ。食べていいんだよ」
あらためて促しても2匹とも困惑している。
先にハシビロコウがまんじゅうをサーバルのところへ持っていった。まんじゅうを持ったままサーバルと俺とを交互に見ているミナミコアリクイ。お前はこういうところで空気が読めるんだね。

すっと眼前に差し出しされたまんじゅうに、まだ何処か焦点の定まらない視線を向けているサーバルに、上から押し潰すように声を降らせる。
「サーバル、まて」

ハシビロコウはようやく悟ったらしく、懇願するように俺を見つめている。チビのくせに眼力勝負でも挑もうってのか?
「ハシビロ、それはお前の分だよ。食べないなら片付けちゃうよ?」
片付けちゃう、の言葉に反応しちゃったサーバル、思わず手を伸ばして掴もうとする。はいアウト。
爪の先が触れるか触れないかのところで、無駄に大きく鞠みたいな頭に横からキックだ。ドスッ、とつま先に鈍い感触。
お前ほんとうにフレンズ化前は野生生物か?こんなに肉がついてるのにか?
「み……みゃ……」
跳ね跳んだ「肉」は蹴りがヒットした左目をぎゅっとつぶり、丸まって震えている。

「サーバル、おすわり」
そんな無様な格好ではなく、きちんと正座するまで何度でも叩くからね。
0012名無しさん@お腹いっぱい。
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2017/05/09(火) 20:48:48.17ID:aU4UStFAr
サーバルが「とまれー、うごけー」って言ったときに
ダッシュして思いっきりサーバルを蹴り飛ばしたい
そして自慢の縄張り(ダンボール製)を
平べったくなるまで踏みつけたい
とどめに残飯で出汁を取った汚水をフレンズ達にかけて
12月の寒空に放置して凍死させたい
0013名無しさん@お腹いっぱい。
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2017/05/09(火) 21:30:51.05ID:MR3grQC10
>>12
ミナミコアリクイだけドブ水に漬けて、臭いし汚いしなーばり()が濡れるからと
「こっち来ないでよぅ」と言われるようにしたい
ハシビロコウの髪(羽?)を剃ってツルツルにしたい
サーバルは雪に埋めて凍死させたい
0014名無しさん@お腹いっぱい。
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2017/05/10(水) 00:25:47.69ID:A/obm4Z60
おすわり。バシッ。おすわり。バシッ。
そんな不毛なやり取りを何度か繰り返すと、2匹が割って入ってきた。
「ななな……なんだよぅ……」
「じぃーっ……」

うーん、怯えちゃった顔での威嚇ポーズもかわいいぞ。
「怖かった?ごめんね。ほら、おいで」
優しく抱きしめて撫でてやる。
「お前たちはかわいいし優しいね。あんなサーバルといっしょの箱でつらかったね」
「怖くないよ、きたないサーバルはお仕置きが必要だけど、お前たちにはひどいことをしないからね」

「サーバル、見ろ。汚いお前のためにハシビロとコアリクイが怯えているだろう。謝れ」
棒をどん、と突いてようやくサーバルは正座をし深々と頭を垂れた。不釣り合いに大きな耳もぺたりと寝ている。
「そこで反省していろ。さあ、ハシビロとコアリクイは遊ぼうね」
そうは言っても2匹とも気乗りがしないみたいだ。
「そうか、サーバルの反省が足りないから楽しくないんだね。もっとお仕置きしなきゃ駄目だね」
握りこぶしを手のひらに打ち付けやる気満々をアピール。途端にぴょんぴょん跳ね回り、遊びたーい!とアピールする2匹。そうだ、お前たちがその気を見せてくれればサーバルは無駄にぶたれずに済むかからな。
「じゃあ、何して遊ぼうか。紙ヒコーキでも飛ばすかな」
俺が飛ばした紙ヒコーキを、物珍しげに追いかける2匹。床に落ちると拾い上げ、見よう見まねで飛ばそうとするが、飛ぶわけがない。
また飛ばしてくれ、と俺のところへ持ってくる。来るたびに微笑んで、よく取って来れたねと撫でてやる。片隅ではサーバルがおすわりを継続中。動いたり声を上げたりすれば折檻が待っている。
折からの風に乗って、紙ヒコーキがサーバルの膝に落ちた。2匹が取りに行く。
「……じぃーっ……。」「なん……だよぅ……」
2匹とも申し訳無さそうな顔をしているが、サーバルに話しかけても応えはない。応えれば自分が痛い思いをするのだ。しばし顔を覗き込んでいた2匹はやがて紙ヒコーキを持って戻ってきた。うつむいて涙を流すサーバルの「み……」という声がかすかに聞こえた気がした。

「よーし、次はコアリクイの得意な"威嚇ごっこ”で遊ぼうか」
「……?」
「いつもみたいに相手に威嚇するんだよ。コアリクイ、やってごらん」

「な……なんだよぅ!」
「うわー、怖い!怖いよう!」
大げさに怯えた真似をしてみせる。
「すごいなあ、コアリクイの威嚇はとっても強そうだぞ。ハシビロはどうかな?」
「じっ……!」
まだ弱々しい翼を精一杯広げて、俺を睨みつける。
「こ!怖い!すごい威嚇だ!」
サーバルは完全に蚊帳の外である。だが。
「じゃあ俺の番だね」
すっと立ち上がり、サーバルに顔を近づけ――。

「オラァ!!」
まん丸い瞳をなおピンポン玉みたいに見開いて竦み上がるサーバル。
「殺すぞクソ猫ォ!!」
その膝の1、2寸脇をこれでもかと棒で叩きつける。
「うみゃっ!?」
これだけやって仰け反るなという方が無理な話であろうが、でも許さない。

「サーバル、おすわり」
腹につま先が突き刺さると、うっ、と妙に生々しいうめき声を上げて、打ち捨てられたゴム人形のように横たわる。
「おすわり」
「み、み、み、み……っ!み、みぃっ……、み、み、み……!」
内蔵によく効いたのか、過呼吸気味になっている。それでも震えながら正座する。
「よーし、じゃあ最後はみんなで威嚇するよ」
2匹を手招きしてサーバルの前に並び、威嚇させる。威勢がよくないのはサーバルが悪いからお仕置きに棒で頭を突く。
「なんだよぅ!なんだよぅ!」
「じいいいいっ……!」
2匹ともすぐに威嚇が上達する。よい子だ。
「生きてんじゃねえよ!世界にお前がいることを詫びて死ねよクソ猫よぉ!」
最後は薄汚い「ひろってくだちい」の段ボール箱を逆さまにかぶせて放置。

ごっこ遊びは楽しいね。
0016名無しさん@お腹いっぱい。
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2017/05/10(水) 17:47:21.47ID:BW9kJ3tj0
俺が洗い物をしていてふと縁側を見ると
ボスにサーバルが話しかけている
「ジャパリまん、ちょうだい」
ボスが頭に乗せた籠に入っているジャパリまんに手を伸ばすサーバル
しかしボスは体をよじってその手を避ける

サーバルは何度も手を伸ばすが
その度にボスは避けてジャパリまんを取られないようにする
「なんでよけるのーっ!」

お前たちは知らないと思うが
昔この地方ではジャパリまんを玩具にしたフレンズがいてな
それ以来ジャパリまんはボスから人間へ、人間からフレンズへ
配給されるように制度が変更されたんだ

自分の先祖のせいでひもじい思いをする、というのも
因果応報ってやつかね
0017名無しさん@お腹いっぱい。
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2017/05/10(水) 17:48:13.25ID:BW9kJ3tj0
ハシビロコウが「サーバルの代わりに自分を虐めてくれ」
としつこく言ってくる
可愛いハシビロコウとコアリクイを不愉快にさせるのもどうかと思うし
一度くらいサーバルにチャンスを与えてやっても良いかな

俺は下着姿のハシビロコウを何度も鞭で叩いた
俺が鞭を振るうたびハシビロコウはうめき声をあげる
俺は体にダメージを与えず痛みだけを与える鞭さばきを身に着けているので
実際は大して傷ついていないのだが傍目には大ダメージに見えることだろう

コアリクイは…固まったままその様子を凝視している
コアリクイが申し訳なさそうな表情をしつつも
絶対にサーバルを庇おうとしないのは気づいていたよ
まあそういうところも可愛いんだけどね

肝心のサーバルは…目をつぶり両手で器用に4つの耳を塞ぎガタガタ震えている
お前の代わりにハシビロコウが酷い目にあっているのに
目をそらすなんて失礼な奴だな

俺はサーバルの耳を無理やり開かせ
サーバルの足元にジャパリまんを落としつつこう言った
「ハシビロコウがサーバルの代わりなら
 このジャパリまんはサーバルに食べさせてやっても良いかな
 もちろんサーバルがジャパリまんを食べたら
 ハシビロコウのご飯がなくなっちゃうんだけどな」

俺が言い終わるとほぼ同時にサーバルがジャパリまんに齧り付く
俺は反射的にサーバルの腹に思いっきり蹴りを入れた
サーバルはそのまま転がり柱にぶつかって停止し、
齧り付いたジャパリまんのかけらが口から零れ落ちる

もしサーバルがハシビロコウを庇うようなら
もうちょっと待遇の改善を考えてやろうかと思ってたが
たった3日何も食べてないだけで仲間を見捨てるとは救いようのない屑だな
これからもっと入念に再教育が必要だ
0019名無しさん@お腹いっぱい。
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2017/05/17(水) 01:00:15.13ID:9nAKdOQS0
ミニハシビロも目を突いて失明させたくない?
片目を潰すのも綺麗なままの眼球とギャップが引き立って面白そうだし、
両目潰してどっちから攻撃が来るのかわからないようにしてから暴行するのも楽しそう
「ほらこっちだこっちだ!」と追い立てておいて、尻を見せて逃げ出そうとしたところで、長い棒で頭から叩くとかね
0020名無しさん@お腹いっぱい。
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2017/05/17(水) 21:32:14.46ID:TdCVmAMVa
サーバルを水と毒キノコだけを置いた牢屋に隔離した
毒キノコはドクツルタケと言って肝臓、腎臓をスポンジ状に破壊、
数日間から約1週間苦しみを与えた末、死に至らしめるという代物だ。
サーバルには「このキノコは毒キノコだから絶対に食べるなよ」
と忠告し、うなづいたのを確認して部屋を去る

2週間ほどして牢屋の様子を見てみるとサーバルの死体を発見した
毒キノコを食べた形跡や嘔吐した跡、
苦しかったのか喉を掻きむしった形跡がある

ちゃんと忠告してやったのに食べるなんて馬鹿な奴だなあ
0021名無しさん@お腹いっぱい。
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2017/05/18(木) 12:29:00.89ID:e5n5jvBka
ミニハシビロは元が鳥なせいか手先を使うのが下手なようだ
積み木を上手に積めた子から飯を食べていいと言ったら、ミニサーバルよりずっと遅い
完成間近になって「ここ曲がってる」とまるごと蹴り崩したら涙ぐんでた
ミニコアリクイは断トツで速かったが、舌を使って積み木をベトベトにしたのでお仕置きした
ミニサーバルは完成して「みゃっ!みゃっ!」と喜ぶ声が気に障ったので蹴り飛ばした
0023名無しさん@お腹いっぱい。
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2017/05/26(金) 00:06:14.75ID:R5UxnUHr0
チビたちを遊ばせていると、ハシビロコウとミナミコアリクイの様子が変わってきた。腹を押さえてもじもじとしている。
ははあ、こいつら、幼いので一人での排便もまだ不得意というわけか。
2匹を外に連れ出す。井戸と反対側の、できるだけ家の風下になりやすい木の近くに小さな穴を掘った。
「ほーら、ここに出すんだぞ」
下を脱がし、腹を丸くさすってやったり、肛門の脇をトントントントン……と叩いてやったりする。猫の場合はこのトントンでわりとうまくいくのだが……まあ出なければ腹を押しつぶして出させてやる。
掌底あたりでしごき出すように何度かさすってやると……。
「……なぁ……ぁぁっ!」
「――――っ……!」
おお、出た出た。
ミナミコアリクイの粒が小さくコロコロした糞もアレだが、ハシビロコウの白くベットリとした液状の糞は、元が鳥だからそれで正しいのだろうか。
本当に大丈夫なのか地味に不安だ。
さて、こいつらが糞をするということは、サーバルもやりかねない。急いで戻り、サーバルをご自慢の「なーばり」とやらに戻してやる。と言っても首根っこを掴んで段ボール箱に放り込むだけのことであるが。
そして箱ごと外に投げ落とす。
案の定、2匹より遅れてサーバルも便意を催したようだ。しかし介助する者はない。
うみゃあ、うみゃあと苦しそうにうめいていたが、ついに小さく身震いしながら脱糞した。
その黄色いの、一応毛皮ではなく服なんだな。段ボール箱の中に糞が落ちていない。まったく便利というか都合がいいというか、奇妙奇天烈なナマモノである。
ちょうどよいのでサーバルには他の2匹の教材になってもらう。今後楽しくやるためにも、2匹にしつけをすると共にもう少し語彙を増やしてもらいたいのだ。
2匹をサーバルの横に連れてきて、俺が言うとおり復唱させる。
「うんうん、きたない」
「……うんうん、きたない」

「うんうん、くさい」
「……うんうん、くさい」

「うんうん、トイレでする」
「……うんうん、トイレで、する」
ここまでくれば、応用形は簡単。

「サーバル、きたない。サーバル、くさい」
「……サーバル、きたない。サーバル、くさい」
とくにためらう様子もなく復唱してくれた。2匹の率直な感想もじっさいこの通りであろう。
「サーバル、きたない。サーバル、うんうん」

名実ともにクソ猫になったサーバルが「みゃー!」と抗議してくるので、棒で殴りつけておとなしくさせておいた。
0024名無しさん@お腹いっぱい。
垢版 |
2017/05/27(土) 13:46:36.74ID:i6/792J+a
sm31283377に影響を受けて


熱かったので薄着で過ごしていたのだが
うっかり風邪を引いてしまった
鼻水は止まらないし熱で意識が朦朧とする
「でもまあ寝てれば直るだろう」
そして俺は深い眠りに…
「みゃみゃ…」
「らぁらぁ…」
「なっなっ…」

井戸の辺りからチビ共の声が聞こえる
正直五月蠅いが俺は無視して眠りに…
「みゃみゃみゃみゃ!」
「らぁらぁらぁらぁ!」
「なっなっなっなっ!」

「うるせぇ!!」
俺はテーブルの上に置いてあった灰皿に手を取り投げるた
うまいことサーバルの頭にヒットする
更に吹っ飛ばされたサーバルが井戸の縁に頭をぶつけて
2弾攻撃みたいになった
サーバルは頭から大量の血を流しながら倒れている

その様子を見て俺は心配になる
「井戸の中に糞猫の血が入ったりしてないよな…」
とりあえずチビ共が黙ったので
俺は今度こそ寝る事にした


……
………

昼過ぎになったがまだ体調が思わしくない
漠然とした不安を抱えながら横になっていると
ボスを連れたチビ共が戻ってきた
「カゼグスリ イリノ ジャパリマン ヲ モッテキタヨ
 コレヲタベレバ スグニヨクナルヨ」
ラッキービーストが持ってきたジャパリまんを食べると
すぐに体が楽になってきた
よく見るとチビ共はボスを探すのに苦労したのか皆泥まみれだ
「お前たち…」
今度からこいつらをもっと大切にしてやるか

「ショッチョウリョウ10000エン ダヨ」
ボスがお金を要求してきた
「オラアアアァァァッ!!」
俺はボスを投げつけた
ボスはサーバルの頭にヒットし
吹っ飛ばされたサーバルがテーブルの縁に頭をぶつけ
更に痛みでのたうち回っていたら柱に頭をぶつけて
3段攻撃みたいになった

俺はハシビロとコアリクイに
「サーバルが起きたら掃除するように伝えろ」
と言いつけ再び眠りについた
0027名無しさん@お腹いっぱい。
垢版 |
2017/06/07(水) 02:16:46.95ID:De+qH7Ub0
外で遊ばせていたハシビロとコアリクイがギャンギャン泣きながら戻ってきた。

片腕を失ったサーバルを抱えて。

要領を得ない話を半分に聞けば、どうやらナメクジ?にやられたらしい。
へえ、じゃあおまえたちはひとつ学んで帰ってきたというわけだ。野生生物に馴れ馴れしく近づくと、どうなるかということを。
大方おまえたちのことだから、相手がナメクジではなくナメクジ?であることも忘れて舐めた真似をしたのではないか?
ならば腕一本で収めてくれたナメクジ?に礼を言うべきところである。
0028名無しさん@お腹いっぱい。
垢版 |
2017/06/09(金) 21:41:39.26ID:KQZ4jwgca
コンビニから帰ってくると庭でサーバルが何かをやっている
「うみゃっ…うみゃっ!」
近づいてよく見るとサーバルが見知らぬフレンズをぺしぺし叩いて虐めている
「たーのしーっ!!」
よく見ると原作者も絵を描いていないスローロリスのフレンズだ
これは珍しい
俺はサーバルにイジメは良くないと忠告して家の中に入った


10分ほどしてサーバルがものすごい叫びを上げていたので様子を見に行った
見るとスローロリスに腕をかまれたらしい
実はスローロリスの牙には毒があり、
スローロリスのフレンズも牙に猛毒を持っているため噛まれると命に係わる
血清を打てば助かるのだが俺はサーバルのために大金を使うつもりはない
残る手段は毒が回る前に噛まれた腕を切り落とす事だが
俺の提案にサーバルはブンブンと力強く首を振る


結局サーバルは一晩苦しみ続けて息を引き取った
0029名無しさん@お腹いっぱい。
垢版 |
2017/06/10(土) 10:21:08.13ID:RlS413yca
wikipeに賢いネコ科は毒の臭いを嫌って襲わないと書いてあるw
やはりサーバルはバカネコであったかw
0030名無しさん@お腹いっぱい。
垢版 |
2017/06/14(水) 18:29:01.37ID:kBazLyAaa
パンツがウンコまみれのせいか
サーバルに対してハシビロとコアリクイが冷たく
露骨に避けられている
サーバルが一人で寂しいと泣きつくので友達を見つけてあげる事にした
といってもペットショップから買う余裕はないので
野良のサーバルを探しに行くことにする

家から車で1時間ほどの距離にある森
野良サーバルが多数住むことで有名な森に来た
どうやって探そうか考えていると早速野良のサーバルが道路に飛び出してきた
「とまれ〜〜っ!」
野良サーバルの言葉に合わせて俺は車を止める
「うごけ〜〜〜っ!」
野良サーバルの言葉に合わせて俺は車を動かす
グシャッ!
鈍い音と共に車が揺れる
サードミラー越しでさえ地面が血まみれなのが見える
後で車を掃除することを思うと俺は憂鬱になった


つづく
0032名無しさん@お腹いっぱい。
垢版 |
2017/06/20(火) 20:02:33.30ID:JOypYoKoa
ガシャーン!
店内に騒がしい音が響く
「またあいつか…」
俺が急いで音のした方に行くと
案の定アライグマが割れた皿の前でおろおろしている
「ごめんなさいなのだー!クビにしないで欲しいのだー!」
アライが汚い顔で泣きわめく
相変わらず甲高い声だ
俺はぶん殴りたい衝動を抑えてアライに話しかけた
「アライさん怪我はないですか?ここはボクが片づけますのでアライさんは作業に戻ってください」
その後も2、3言良い人を装って応答しその場を収めた
割れた皿を片づけた後アライの方を見る
ぎこちない手つきで皿を洗うたびに豊満な胸が揺れる
俺は自然と口元が緩んでくるのを感じた

バイトが終わって帰ろうとするアライを呼び止める
「アライさん、ちょっと話がしたいんだけどこの後時間あるかな?」
アライは怪訝な顔をしながらボソボソと
「でも…フェネックが…」と答える
俺は「フェネックさんなら先に帰ってもらいましたよ
話と言うのはアライさんがクビにならない方法についてなんですけどいいですか?」と伝える
クビという言葉にビクリと反応したアライはか細い声で「わかったのだ…」と答えた

こうして俺はアライをいきつけのバーの個室に連れ出した
ここは俺のおごりだから、といってひたすら酒を飲ませる
飲ませつつも「アライさんは真面目だ」とか「アライさんは頑張ってる」
だの心にもない言葉を言って気分を良くさせる事も忘れない

「そろそろかな…」
アライの焦点が定まらなくなってきたところで
俺はアライの胸を鷲掴みにし揉みしだく
見た目どおり弾力と張りがある立派なおっぱいだ
「店長…あの…胸…」アライが困惑しながら話しかけてくる
「ん…胸がどうしたのかな?」俺は意に介さない様子で胸を揉み続ける
「あ…」アライの声に矯正が混じりはじめ、酒で赤くなっていた頬が更に赤くなる
「続きは俺の家で話さない?良い酒あるんだけど」
俺の言葉にアライは困惑した表情を浮かべたが、やがて無言でうなづいた
0034名無しさん@お腹いっぱい。
垢版 |
2017/06/26(月) 23:09:02.47ID:PviHsTf40
みんなかわいいね!
0036名無しさん@お腹いっぱい。
垢版 |
2017/06/27(火) 22:58:05.92ID:bMfGmcR+a
>>32の続き
そんなこんなでアライとヤッたのだが
昔のものであろう痛々しい痣とかリスカ跡とか気になったものの
なかなか具合は良かった
本人が時々話す自分語りをつなぎ合わせると
学生時代に虐めに合っており文字どおり便器のような扱いを受けていたらしい
そんなだからか俺が好き勝手に動いていただけにも係らず
「こんなに優しくされたの初めてなのだ…」などと言い出す始末…気持ち悪い
やばいものは感じたものの俺がちょっと褒めてやるとサービス()してくれるので
俺もそのままズルズルと使わせてもらっていたのだが
それからしばらくしたある日…
ヤルことを済ませて俺が一服していると
アライが嬉しいような戸惑ったような表情をしながらこんなことを言いやがった
「できたみたいなのだ…」
0037名無しさん@お腹いっぱい。
垢版 |
2017/06/27(火) 23:04:50.61ID:SiPVgUS+0
ファッ!?
やってしまいましたなぁ…
0038名無しさん@お腹いっぱい。
垢版 |
2017/06/28(水) 16:01:50.61ID:CIpOFm1b0
>>36
続けてください!
0039名無しさん@お腹いっぱい。
垢版 |
2017/06/28(水) 19:12:25.56ID:eb5tUVjRa
36だけど続きは他の人の意見を聞いて書こうと思う
希望する展開の番号を書いてくれ


1.アライをクビにして縁を切る
2.力ずくで堕ろす
3.托卵させる
4.産ませる代わりに自分の体で養育費を稼がせる
5.アライさんの全てを受け入れて二人幸せに暮らす(True END)
6.その他(具体的に記入)
0043名無しさん@お腹いっぱい。
垢版 |
2017/07/09(日) 20:10:53.06ID:4itQpPj40
はじめまして、ボクはボッキービーストだよ。
お客さんの射精解放をガイドするロボットだよ。
君の名前を教えて。君は何でシコりたい?
わかった。ラッキービーストを検索するよ。
0044名無しさん@お腹いっぱい。
垢版 |
2017/07/12(水) 14:55:20.57ID:lLBtE0s20
例の動画は、よくあれだけ殺意を掻き立てるキャラ造形をできたなと思う。
手先足先からすり下ろしたい。
0046名無しさん@お腹いっぱい。
垢版 |
2017/07/17(月) 23:28:53.03ID:i3+hlTXap
正直言ってけものフレンズ.exeの展開はゾクゾクする
フレンズ皆殺しにした後にサーバルちゃんと死闘を繰り広げたい
0047名無しさん@お腹いっぱい。
垢版 |
2017/07/19(水) 18:25:49.76ID:mz6XO27D0
ボスがウキウキだのたのしそうだの言ってるボス感情厨マジでどうしたらそういう考えになるの
0049名無しさん@お腹いっぱい。
垢版 |
2017/07/21(金) 01:04:49.86ID:NeqzGPr80
フェネックの大きな耳は熱を逃がすのさぁ
って言ってたから試しに溶けた鉛を注ぎ込んでやりたい きっといい声で泣きそう
0052名無しさん@お腹いっぱい。
垢版 |
2017/07/21(金) 20:18:30.65ID:V7vWXxoZa
>>30の続き

俺はサーバルのフレンズ(野良)を見つけるために森の中に入る事にした
獣道があるため意外と歩きやすいが何が潜んでいるかわからないので
早めに目的を達成したいところだ
ちなみに飼っているサーバルは差別化のため今後は サーバル(糞) と呼ぶことにする

歩き始めて10分ほど経った頃、鉄のような臭いに気付き俺は足を止めた
これは血の臭い…?
耳を澄ますと”くちゃくちゃ”という咀嚼音が聞こえる
音がする方に目をやるとアライグマのフレンズ(野良)がこちらを睨みつけている
通常、フレンズは野良でも人語を解すことができるし、人間に襲い掛かってくることはない
しかしアライグマだけは他のフレンズ達からも村八分にされているため会話が成り立たないし、
常識も通じないうえ狂犬病を保有する可能性が高い疫病神のような存在なのだ
「叡智発動!!」
俺は手のひらにハンドガンを生成するとアライグマに向けて威嚇射撃を放った
「キャイン!!」
弾が命中したらしく、アライグマは情けない悲鳴を上げて逃げて行った
アライグマが居たあたりに近づくと、コアリクイのフレンズ(野良)が倒れている
先ほどのアライグマにやられたのか腹から腸がはみ出ており瀕死の状態だ
「た、助けて…」
コアリクイは涙を流しながら俺に助けを求めている
「うっ」
凄惨な状態に俺は俺は思わず目を背けた
”くちゃくちゃ”
「ん?」
見るとサーバル(糞)がコアリクイのはらわたをおいしそうに食べている
「おいし〜い!」
そういえば1ヶ月くらい水と虫しか食わせてなかったな…
コアリクイは小刻みに動いているものの、もう意識はないようだ
「お前…フレンズを食べて平気なのか?」
「おいしければそれでいいYO!」
俺の問いに平然と答えるサーバル(糞)
久しぶりにまともな食事にありつけて嬉しいのか奇妙なラップを踊り始めた
「フレンズの肉ってこんなにおいしいんだ…」
サーバル(糞)の瞳に狂気のようなものを感じ、背筋に寒気が走る
「とりあえず先に進むぞ」
まだ食べたりない様子のサーバル(糞)を銃で脅し(尻に命中)
俺たちは先に進むことにした
0054名無しさん@お腹いっぱい。
垢版 |
2017/07/22(土) 01:17:04.65ID:JevDWuZm0
サーバルの手足を切断し芋虫みたいにして
二度ジャンプ出来ないようにしてやりたい
0062名無しさん@お腹いっぱい。
垢版 |
2017/07/24(月) 00:29:58.71ID:ZNhlRrGQ0
コノハ博士の羽をむしって唐揚げにしたい
それを他のフレンズに食わせてからネタばらし
して絶望する姿がみたい
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