【6734】ニューテック【データストレージ】 [無断転載禁止]©2ch.net

1名無しさん@お腹いっぱい。2017/05/07(日) 13:41:21.84ID:ckhp4jWL

167名無しさん@お腹いっぱい。2018/06/21(木) 19:46:22.94ID:1yYyd4zc
佐鳥のストレージ事業部がパナソニックに買収される

168名無しさん@お腹いっぱい。2018/06/22(金) 14:02:46.56ID:Z1b/97cQ
fggff

169名無しさん@お腹いっぱい。2018/06/25(月) 10:47:33.45ID:ry8OrAAQ
CAGRがプラスであるセグメントを成長セグメントと捉えるとすれば、
該当するのはSoR on Cloud、SoE/SoI on Cloud、およびOther on Cloudの3つのセグメントです。
しかし、成長セグメントと目される3つのセグメントには異なる特性があり、サーバー関連ビジネスの成長戦略はそれぞれで異なります。
たとえば、SoE/SoI on Cloudでは新規需要を攻略することが成長戦略になります。
具体的には、企業規模の観点で裾野へと広がる余地があるCRMソリューションへの注力と、
データに基づく洞察を得るためのコグニティブ/AI(Artificial Intelligence:人工知能)
システム関連ソリューションの拡充およびデマンドクリエイションです。また、唯一、
サーバーハードウェアの差別化による競争力の強化が可能な成長セグメントでもあるとIDCではみています。
IDC Japan エンタープライズインフラストラクチャ グループマネージャーである福冨 里志は
「サーバーベンダーには、それぞれの成長セグメントの特性と注力ポイントを理解した上で、
自社および自社が加わっているエコシステムでカバーできる領域を見極め、製品戦略、パートナー戦略、
販売戦略へと落とし込むことが求められる」と述べています。

170名無しさん@お腹いっぱい。2018/06/28(木) 10:21:08.36ID:n7h44RHL
2018年6月28日
IDC Japan株式会社
· 2018年第1四半期の外付型支出額は519億8,200万円で前年同期比5.4%増
· オールフラッシュアレイは82億600万円で同23.3%増
· オールフラッシュアレイは個別用途に適した製品の需要も高まり多様化へ

171名無しさん@お腹いっぱい。2018/07/03(火) 15:33:01.51ID:X4awVLrt
このままなら販売管理費は通期で6.3億円ぐらいか
売上総利益は原価率72%想定で8.4億円ぐらいに成りそうか
通期営業利益2億円以上はキープできそうだが。。。

172名無しさん@お腹いっぱい。2018/07/13(金) 23:27:04.80ID:ELgUWQrM
米マサチューセッツ州ウェストボロー--(BUSINESS WIRE)--(ビジネスワイヤ)
-- バックアップ向けハイパーコンバージド・セカンダリー・ストレージの大手
プロバイダーであるエクサグリッド(ExaGrid®)は本日、2018年第2四半期に
過去最高の契約件数と売上高を達成したと発表しました。エクサグリッドは前年
同期比で22%成長し、市場全体よりも速い累進的成長というトレンドを継続させ
た結果、市場シェアを漸増させています。また、数百テラバイトから数ペタバイ
トのデータをバックアップする企業顧客を多数獲得してその数を増やしており、
高級市場の成長軌道も維持しました。

173名無しさん@お腹いっぱい。2018/07/27(金) 16:11:31.22ID:DUeHIIDr
「GTC Japan 2018」シルバースポンサー協賛のお知らせ
ニューテックは、2018年9月13日(木)・14日(金)に開催される、
エヌビディア主催のGPUテクノロジーイベント「GTC Japan 2018」に、
シルバースポンサーとして協賛いたします。

10回目となる今回は、エヌビディア創業者兼CEOのJensen Huangによる基調講演をはじめ、
「ディープラーニング/AI」「GPU仮想化」「HPC」など、注目のトピックをテーマにした
70以上のテクニカルセッションが行われます。
また、ディープラーニング・AIなどの知識を実践的に学べるハンズオントレーニング
「Deep Learning Institute (DLI) 」も予定されています。

会場内の展示コーナーでは「Cloudy DP」を中心に製品展示も行う予定です。
ご来場の際は、ぜひニューテックブースにお立ち寄りください。

174名無しさん@お腹いっぱい。2018/08/11(土) 16:58:04.25ID:3Qq1x11g
AIチップ総論:NVIDIAが先行、グーグル・インテル・中国勢が追従、日本の勝機は?
連載:シリコンバレー発 米テックレポート

次代のコンピューター基盤とサービスの覇権をとるべく、AIチップの開発競争が始まっている。
Nvidia、Google、Facebook、Apple、Amazonなども新世代のデバイスやサービスの開発に向けて
オリジナルチップ開発に舵を切った。その開発レースの(現時点での)全貌を明らかにした上で、
この流れに対して日本はどのようなポジションにあるか、どのようなギャップがあるか解説する。

すでに始まっている「AIチップ」開発レース、現在の王者はNVIDIA

ムーアの法則の終焉が近い将来見えており、量子コンピューターの研究と並び、
CPUに代わる新しいコンピュータ基盤の開発が世界で進んでいる。そして現在、
自動運転、ドローン、ロボティクス、AR/VRなど、次代のハードウェアが続々と誕生し、
どんどん進化している。

 それらをより高次元に作りこむためは、従来よりもさらに高度で複雑な状況に対し、
人間のエキスパートまたはそれ以上に対応できるよう、瞬時、確率的な処理が必要になってきている。

しかし、従来のCPUでは、そのような並列・確率的な計算処理を行うことに向いておらず、
時間がかかるうえに、消費電力も激しくなる。そのうえ集積・微細化に終焉が見えてしまっているのだ。
このままでは目指すべき未来が見えてこない。

 そこで、新しいチップ・アーキテクチャが必要になっている。今はコンピュータ業界、HPC(
ハイパフォーマンスコンピューティング、いわゆるスパコン)業界においても、大きな分岐点を迎
えているといっていいだろう。そして、これを大きな好機と考えているのは、なにも伝統的なチッ
プベンダーばかりではない。

 実はAI向けチップの開発、利用はディープラーニングの理論が公表される以前の2009年ごろか
らすでに始まっていたというのだ。NVIDIAのGPUの高速画像処理を可能にする「アクセラレーター」
としての処理がAIの学習にも使えるということが分かったからだ。

 AIチップの王者に君臨しているのは、当時から、ディープラーニングが流行った2012年以降も、
ずっとNVIDIAである。インテルでさえも着手には大きく出遅れ、その後塵を拝してしまっている。
インテルは自前での開発に加えてスタートアップの買収などさまざまな戦略を実行し、そのキャッチアップに急いでいる。

 もともとNVIDIAもAI向けに開発をしていたわけではない、同社のメインビジネスは昔から、
高画質ゲーミングやクラウド・シンクライアントに用いられるような、画像処理に強いチップだ。
そのアーキテクチャがAIの処理に向いていることが分かったため、既存のアーキテクチャを活かして、
よりAIの学習処理向けに開発するようになっていったのである。

 さらに近年、このアーキテクチャがビットコインのマイニングにも有用であることが分かり、
その用途や需要は世界に急拡大している。そして、クラウドサービスでのAI学習の需要も高まる中、
インテルの重要かつ強固なビジネス基盤であった、データセンターサーバ市場にまで、
NVIDIAのAIチップが納入されるようになったのだ。

グーグルはNVIDIAをキャッチアップできるか
 NVIDIAがAIチップ業界の一社独占をひた走る中、キャッチアップに向かったのがグーグルだ。
グーグルは「TPU(Tensor Processing Unit)」というAIチップを開発し、それを「アルファ碁」
の学習処理で用いることで、その省電力性、学習スピード、性能の強さをアピールした。

175名無しさん@お腹いっぱい。2018/08/12(日) 22:35:22.06ID:+Ob3UP5z
四季報記者が注目する2018年大化け期待の30銘柄
http://kabu.news.marieblazek.com/entry/20180814.html

176名無しさん@お腹いっぱい。2018/08/13(月) 11:08:29.90ID:g0LWxD8A
四季報記者が注目する2018年大化け期待の30銘柄
http://kabu.news.marieblazek.com/entry/20180814.html

177名無しさん@お腹いっぱい。2018/08/20(月) 00:10:39.10ID:jPRWS4sj
※この業績予想は2018年7月27日に執筆されたものです。
最新の情報が反映されていない場合がありますのでご了承ください。

ニューテック<6734>

3ヶ月後
予想株価
1,100円

ファブレス型のストレージ専業メーカー。ストレージや周辺機器の製造、
販売に加え、OEMやデータバックアップも展開。ソリューション販売にも注力。
19.2期1Qは二桁の増収と伸長の一方、利益は会社計画を下回る。

19.2期は二桁の増収、小幅増益を予想。主力のCloudyシリーズが大学や
研究機関等で伸長が続く見込み。前期、苦戦のOEM向けは回復。研究開発
費や販管費を吸収。株価は会社計画未達懸念で上値の重い推移へ。


会計期/実予/売上高/営業利益/経常利益/純利益/EPS/配当
19.2期連/F予/3,000/220/200/145/75.91/20.00
20.2期連/F予/3,300/230/230/160/83.76/20.00
※単位:百万円、円、F予:フィスコ予想

執筆日:2018/07/27
執筆者:NI

178名無しさん@お腹いっぱい。2018/08/20(月) 11:07:02.68ID:jPRWS4sj
国内コンバージドシステム市場予測を発表


2018年8月20日
IDC Japan株式会社
&#183; 2017年の国内市場規模は、前年比成長率22.9%、 522億円
&#183; 2017年〜2022年の年間平均成長率は8.7%、2022年の市場規模は793億円と予測
&#183; ハイパーコンバージドシステムが市場の成長を牽引し、2022年の構成比は50%超と予測
IT専門調査会社 IDC Japan 株式会社(所在地:東京都千代田区九段北1‐13‐5、
代表取締役社長:竹内正人、Tel代表:03-3556-4760)は、国内コンバージドシステム市場予測を発表しました。
これによると国内における2017年のコンバージドシステム市場の支出額は521億8,700万円でした。
2018年の同市場の支出額は587億9,900万円になると予測しています。

179名無しさん@お腹いっぱい。2018/08/20(月) 15:07:40.47ID:jPRWS4sj
2016年2月22日以来 2年6ヶ月ぶり 22回目の出来高ゼロ なぜか2だらけ

180名無しさん@お腹いっぱい。2018/09/04(火) 16:16:47.76ID:ff1RWa1m
17:00-17:30 クラウンルーム
「【守る】を支える目利きの技術で実現する IoT プラットフォームの紹介」
株式会社ニューテック

アドソル日進殿主催の「IoT時代のセキュリティ・フォーラム2018」に協賛します。

ニューテックは製品展示と講演をします。10月12日(金)グランドプリンスホテル
高輪でお会いしましょう。

181名無しさん@お腹いっぱい。2018/09/07(金) 20:30:11.87ID:G3PTE3F5
2018/09/06

2018年9月25日(火) 午後 臨時休業のお知らせ

平素は格別のご支援とご高配を賜りありがとうございます。
弊社の臨時休業について、下記の通りご案内致します。

2018年9月25日(火)午後、会社行事(事業計画発表会)のため
誠に勝手ながら一斉休業させていただきます。
※12:00までは通常通り営業致しております。

尚、サポート業務につきましては、
サポート依頼フォームからの受付は2018年9月25日午後も行なっておりますが、
返信は、翌営業日の9月26日より順次対応致します。

サポート依頼フォーム
http://www.newtech.co.jp/support/inquiry/index.html

※シルバー保守およびゴールド保守はこの限りでなく通常通り受け付けております。

ご迷惑おかけいたしますがよろしくお願い致します。

182名無しさん@お腹いっぱい。2018/09/09(日) 10:10:30.92ID:O4r8n3KE
オブジェクトストレージ、約104億円の資金調達が意味すること
POSTED SHINYA MOTOHASHI ON 2018-09-03
先週、Cloudianは、シリーズEとして$ 94M(約104億円)の資金調達ラウンドを実施し、
累積資金調達総額が$ 173M(約190億円)となったことを発表しました。
このラウンドは、オブジェクトストレージ企業にとって最大であり、
Cloudianがこれまでに実施した資金調達ラウンドの合計金額を超えています。
明らかに、今回の資金調達は、
オブジェクトストレージに対する投資家からの関心の高さを示しています。
ここでは、オブジェクトストレージは成長するだけでなく、
それが加速すると考える理由を紹介します。

183名無しさん@お腹いっぱい。2018/09/11(火) 10:42:13.44ID:hPlKj18q
国内エンタープライズストレージシステム市場 産業分野別の実績と予測を発表

2018年9月11日
IDC Japan株式会社
&#183; 2017年の産業分野別実績では、金融や地方自治体のクラウドへのシフトが加速
&#183; 2018年の国内市場規模は、前年比1.9%減、3,147億3,000万円と予測
&#183; 上位の主要産業分野では製造の減少が底を打ち成長、次いで情報サービス、金融が牽引
IT専門調査会社 IDC Japan 株式会社
(所在地:東京都千代田区九段北1‐13‐5、代表取締役社長:竹内正人、Tel代表:03-3556-4760)は、
国内エンタープライズストレージシステム市場(外付型、サーバー内蔵型、ODM Directを含む)
の主要産業分野別の実績と予測を発表しました。
これによると2017年〜2022年の年間平均成長率(CAGR:Compound Annual Growth Rate)は0.1%、
2022年の市場規模は3,222億500万円と予測しています。

184名無しさん@お腹いっぱい。2018/09/13(木) 10:40:40.57ID:RMKUyPF2
018年 AI/MLがストレージ支出に与える影響に関するユーザー調査結果を発表


2018年9月13日
IDC Japan株式会社
70%の企業がAI/MLの利用がストレージ支出に大きな影響を与えると判断している
データ増大への対応、ストレージ予算の増加、データの統括的な管理などが求められる
ストレージインフラのボトルネック解消のため、新しいテクノロジーの活用が進む
IT専門調査会社 IDC Japan 株式会社(所在地:東京都千代田区九段北1‐13‐5、
代表取締役社長:竹内正人、Tel代表:03-3556-4760)は、AI(Artificial Intelligence:人工知能)
とML(Machine Learning:機械学習)が国内企業のストレージ支出に与える影響に関する
ユーザー調査の結果を発表しました。これによると、AI/MLを導入済みまたは導入を計画/検討している企業の70%が、
2018年〜2020年の間にAL/MLがストレージ支出に非常に大きな影響を与える、または大きな影響を与えると判断してい
ることが分かりました。


IDCでは、IoT(Internet of Things)、AI、ロボティクスなどをIT支出の変革を推進する「イノベーションアクセラレー
ター」と位置付けています。今回のユーザー調査では国内企業611社にAI/MLがストレージ支出に与える影響について調
査を行っています。611社のうち、AI/MLを「本番導入済み」、「開発/試験中」、「1年〜2年以内に導入を計画」「時
期は未定だが導入を検討中」の企業は448社(73.3%)でした。この448社に対して、2018年〜2020年の期間でAI/ML
がストレージ支出に与える影響について質問したところ「非常に大きな影響を与える」(25.4%)、「大きな影響を与え
る」(44.6%)を合わせた回答率は70.0%に達し、多くの企業がAI/MLに取り組むことでストレージ支出が大きく変わる
と認識していることが分かりました。


上記448社がAI/MLの導入に伴うストレージ支出に対する変化として想定しているのは、「AI/MLデータの増大への対応が
求められる」が回答率50.3%でトップとなり、次いで「AI/MLのストレージ予算の増加」(46.2%)、「AI/MLデータの
統括的な管理が求められる」(39.8%)が上位3項目でした。具体的なテクノロジーについては、「オブジェクトストレージ
の導入の増加」(33.8%)、「Software-Defined Storageの導入の増加」(31.2%)、「オールフラッシュアレイの導入
の増加」(26.1%)が上位項目でした。フラッシュの新しい接続環境である「NVMeやNVMe over Fabricsの利用の増加」
も22.6%の回答を得ました。


また、経営の改善や顧客満足度の向上だけではなく、自社のITインフラの運用管理にAI/MLを利用する意向が高いことも分
かりました。現在自社のITインフラ管理にAI/ML(または、AI/MLをベースにした運用管理サービス)をすでに「利用し
ている」は8.2%に留まりましたが、「1〜2年以内に利用を計画」は44.8%、「時期は未定だが利用を計画」は21.3%とな
り、回答者の74.3%(454社)が利用に積極的な考えを持っています。AI/MLを自社のITインフラ管理に利用する理由とし
ては「保守サポートコストの抑制」(49.3%)、「ビジネス要求への迅速な対応」(43.0%)、「人員コストの抑制」
(40.7%)が上位3項目でした。


IDC Japanのエンタープライズインフラストレクチャ/PCs グループディレクターである森山 正秋は
「AI/MLの本格的な導入が始まることで、ストレージインフラはAI/MLを支えるデータ基盤としての役割が強く求められる。
こうした役割を果たしていくためにストレージベンダーは、現在抱えているストレージインフラのボトルネックを解消できる
新しいテクノロジーの実装を強化していくことが求められる」と分析しています。


今回の発表はIDCが発行したレポート「2018年 イノベーションアクセラレーターが国内ストレージ支出に与える影響」
(JPJ42922418)にその詳細が報告されています。本調査レポートでは、国内企業のデータ保有量、保有データの種類、
AI/MLの導入とストレージへの投資意向、AI/MLで利用するストレージインフラの要件や利用環境、AI/MLで利用する
ストレージ容量などについてユーザー調査に基づいて多角的に分析をしています。

185名無しさん@お腹いっぱい。2018/09/14(金) 12:56:52.83ID:XMMpqfQa
ストレージにクラウド機能を付加して月額課金する新サービスを準備中。


2017年国内クラウド向けストレージ支出額は前年比25%増 IDCでは、
国内クラウド向けエンタープライズストレージシステム支出額の
2017〜2021年の年間平均成長率(CAGR)は16.5%で、
2021年には885億8,500万円に達すると予測をしています。

186名無しさん@お腹いっぱい。2018/09/14(金) 12:58:55.41ID:XMMpqfQa
クラウドストレージの世界市場規模は2016年段階で237億ドルに達し、
今後2021年には3倍超となる749億ドル市場にまで急成長すると当レポートでは予測しています。
ハイブリッドクラウドストレージの導入増加、
一層強まるエンタープライズモビリティへの需要などはクラウドストレージ市場の促進要因といえるでしょう。

187名無しさん@お腹いっぱい。2018/09/16(日) 13:02:12.59ID:l/O7KKV0
そうか
やっぱり株価が上がらず揉んだのは

理由があったのか。

来週からが楽しみです。
http://kabu.posegg.com/entry/kabu/

188名無しさん@お腹いっぱい。2018/09/18(火) 10:28:46.24ID:ZMGrSMJJ
世界のクラウドストレージ市場規模は2017年段階で307億ドル、
今後2022年では889億ドル市場にまで拡大するとレポートでは予測しています。

189名無しさん@お腹いっぱい。2018/09/18(火) 10:41:53.07ID:ZMGrSMJJ
2017年の国内SDS市場の売上額は前年比39.4%増の323億7500万円
2016年〜2021年の年間平均成長率は29.2%と予測

IDCは、世界ソフトウェア定義ストレージ(SDS)市場に関する調査結果を発表した。
それによると、2017年から2021年までの5年間で市場規模は年平均成長率(CAGR)
13.5%のペースで拡大し、2021年の売上高は162億ドル弱に達する見通しという。

190名無しさん@お腹いっぱい。2018/09/18(火) 10:43:37.91ID:ZMGrSMJJ
世界最先端のデータセンター GPU
Tesla V100 PCle
Cloudy DP
NVIDIA&#174; Tesla V100は、人工知能・HPC・グラフィックスの
処理を高速化するために構築された世界最先端のデータセンター GPUです。
最新のGPUアーキテクチャであるNVIDIA Voltaを採用したTesla V100は、
640個のTensor コアを搭載したディープラーニング性能で、100テラフロッ
プス(TOPS)の壁を突破した世界初のGPUです。
Tesla V100は、AIとHPCを統合するために設計されています。
科学的シミュレーションのための計算科学と、データ科学の両方に優れたHP
Cシステムのプラットフォームを提供します。

NVIDIA CUDARコアとTensorコアを組み合わせることにより、Tesla V100
GPUを装備したサーバ1台は、数百台の汎用CPUのみのサーバに匹敵する能力
で従来のHPCおよびAIワークロードに活用できます。
データサイエンティスト、研究者、エンジニアがかつては不可能だった課題
に取り組むことを可能にします。


NVIDIA社の2018年会計年度のデータセンター向けGPU製品売上は約2,053億円となっており、
2016年会計年度から5.69倍の急激な成長となっております。また、同社によると2023年会計年
度のデータセンター向けGPU製品の全世界の市場規模は約3兆2千億円($30B)と予測されて
今後もデータセンター向けGPUの市場は大きく拡大する事が期待されています。
これに伴いGPUを搭載したクラウドコンピューティングの売上も顕著に伸びていく事
が強く期待されております。

191名無しさん@お腹いっぱい。2018/09/19(水) 23:59:48.52ID:gHwWVBVR
9月19日引け後に発表された決算・業績修正
http://kabu.siafarm.com/58.html

192名無しさん@お腹いっぱい。2018/09/25(火) 15:04:53.04ID:86WwQagt
AIやIoT向けインフラのコアを担う、国内アクセラレーテッドコンピューティング予測を発表


2018年9月25日
IDC Japan株式会社
2022年の国内エンタープライズインフラ市場の約1/6となる978億2,300万円へ
GPUやFPGAに限らず、国内資本ベンダーも新規需要開拓へ向けた技術を投入
新技術の普及には対応ソフトウェアや利用支援体制など、エコシステムの確立が急務
IT専門調査会社 IDC Japan 株式会社(所在地:東京都千代田区九段北1‐13‐5、代表取締役社長:竹内正人、Tel代表:03-3556-4760)は、
国内エンタープライズインフラ市場(サーバー、外付型ストレージを含む)におけるアクセラレーテッドコンピューティングの予測を発表
しました。これによると2017年〜2022年の年間平均成長率(CAGR:Compound Annual Growth Rate)は13.2%、2022年の市場規模
は978億2,300万円と予測しています。


IDCでは、エンタープライズインフラ市場において、特定の計算処理を一般的なCPUからオフロードし高速に実行する処理を、
アクセラレーテッドコンピューティングと定義しています。具体的には、GPU(Graphics Processing Unit)やFPGA
(Field Programmable Gate Array)をはじめとした、標準的なx86以外のプロセッサをCPUやアクセラレーターとして
搭載したサーバーと、そのサーバーに接続される外付型ストレージを主な対象としています。特定のワークロードの計算需要が、
CPUの計算性能向上のペースに比べて急速に高まり、処理性能のギャップが顕在化したため、この解消のために採用が増えています。
AIやIoT向けでは、一般的なCPUだけを計算に用いるサーバーと比べ、高密度な配置と高い電力性能を実現する可能性が高いことから、
国内エンタープライズインフラ市場における重要な成長分野になると予測しています。


国内エンタープライズインフラ市場に占める割合は、2017年の7.8%から2022年の16.8%へ大幅に拡大し、
約1/6を占めると予測しています。配備モデル別に見ると、プライベートクラウドを含むクラウド向けの支出額のCAGRが16.5%、
クラウド以外のCAGRが12.0%と予測しています。AIやIoTなどの新しいワークロードは比較的多くクラウドに配備され、
科学技術計算に代表される従来のワークロードはクラウド以外に配備される傾向があるとみています。

193名無しさん@お腹いっぱい。2018/09/26(水) 15:00:40.65ID:UZIFGvUi
連結業績予想の修正に関するお知らせ
当社は、最近の業績動向を踏まえ、平成30年7月3日に公表しました平成31年2月期第2四半期累
計期間(平成30年3月1日〜平成30年8月31日)の連結業績予想を下記の通り修正いたしましたので
お知らせいたします。

1. 平成 31 年 2 月期第 2 四半期累計期間連結業績予想の修正
(平成 30 年 3 月1日〜平成 30 年 8 月 31 日)
売上高 営業利益 経常利益
親会社株主
に帰属する
四半期純利益
1 株当たり
四半期純利益
前回発表予想(A)
百万円
1,391
百万円
76
百万円
72
百万円
51
円 銭
26.61
今回修正予想(B) 1,422 109 111 75 39.56
増減額(B-A) 31 33 39 24 −
増減率(%) 2.3 44.1 55.4 48.7 −
(ご参考)前期第 2 四半期実績
(平成 30 年 2 月期第 2 四半期) 1,181 72 72 46 24.17

194名無しさん@お腹いっぱい。2018/09/26(水) 15:09:50.59ID:UZIFGvUi
2.修正等の理由
(1) 第 2 四半期
売上高につきましては、コンクリート二次製品事業および工事事業において、当社グループの主要営
業エリアである関東・山静地区の物流倉庫などの民間需要が当初予想を上回って推移したことを主因と
して当初予想を 18.3%上回る予想です。
損益面につきましては、同上の事業における原価のうち、外注費など人件費上昇分を一部価格転嫁で
きたことによる販売価格の改善、およびグループ全体で取り組んでいるコスト削減の効果もあり、結果
として当初予想を大幅に上回る利益計上となる見込みであります。
(2) 通期
売上高につきましては、第 2 四半期までの実績とオリンピック需要が一巡し足下の受注状況が弱含み
であることを加味した結果、当初予想を 8.0%上回る水準に留まる見込みであります。
損益面につきましては、第2四半期までの実績と今後の業績動向を考慮した結果、受注状況が弱含み
であり販売価格が厳しくなることが想定されますが、営業利益・経常利益および親会社株主に帰属する
当期純利益はそれぞれ増加する見込みであります。
(注)上記の予想は、本資料の発表日現在において入手可能な情報から得られた判断に基づいており、実際の業績
等は、様々な要素により記載の予想数値とは異なる結果となる可能性があります。

195名無しさん@お腹いっぱい。2018/09/26(水) 15:10:46.76ID:UZIFGvUi
2.修正の理由
売上につきましては、OEM向けのミラー製品や小型NAS製品、企業・研究機関・学校向けの
RAID製品およびNAS製品の販売がいずれも順調で、予定通りに推移いたしました。とりわけ
利益率の高い大容量NAS製品の販売が好調で、売上総利益率が計画を上回ったことから、営業利益、
経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前回発表予想を上回る見込みです。
通期の業績予想につきましては、第3四半期以降の市場環境がまだ不透明なことから、従来予想
を据え置くことといたします。今後の業績動向を踏まえ、修正が必要と判断した場合は速やかに公表
いたします。
(注)上記に記載した予想数値は、本資料の発表日現在において入手可能な情報に基づき作成したも
のであり、実際の業績は、今後様々な要因により予想とは異なる可能性があります。

196名無しさん@お腹いっぱい。2018/09/26(水) 15:18:27.93ID:UZIFGvUi
成長が再加速。

197名無しさん@お腹いっぱい。2018/09/26(水) 15:22:42.15ID:UZIFGvUi
通期は売上31億円  原価22億 原価率70.00%前後
総利益9億円 販売管理費6.3億円
営業利益 2.7億円 ぐらいに成りそうか

来年再来年のSDSやGPU、オブジェクトストレージ。オールフラッシュの平均成長考えると
このPERはやばいな。
ROEも二桁あるし

198名無しさん@お腹いっぱい。2018/09/27(木) 08:35:11.61ID:WnZFIZAp
次の期待材料

・世界初KITEの特許査定(昨年10月申請)
・ストレージにクラウド機能(四季報)
・出資先エアネットの動向(https://www.airnet.jp/company/partner/←サイボウズパートナー)
・下半期は値上げがフル寄与(http://kakaku.com/item/K0000905440/pricehistory/ などカカクコム調べ)
・2017年ハイパフォーマンスコンピューティングと計算科学シンポジウムへの参加(レッドハットと共同出展)
 →2018年超高速GPU取り扱い(NVIDIA)→更なる高速コンピュータ、量子コンピュータなどへの期待

199名無しさん@お腹いっぱい。2018/09/29(土) 13:53:20.22ID:ktLRSg81
Iaasでも隙間をねらうのかな

200名無しさん@お腹いっぱい。2018/09/29(土) 13:54:34.18ID:ktLRSg81
(3)オープンソースプラットフォームで開発するさまざまな機能や仕組みを
継続的に検証し市場投入への可能性を検証しています。

四季報のクラウドストレージと関連するのかな

201名無しさん@お腹いっぱい。2018/10/01(月) 11:22:24.21ID:tcSQw9uS
国内パブリッククラウドサービス市場予測を発表


2018年10月1日
IDC Japan株式会社
2018年の国内パブリックラウドサービス市場は、前年比27.4%増の6,663億円となる見込み
2022年の市場規模は、2017年比2.8倍の1兆4,655億円になると予測
「従来型ITからクラウドへの移行」と「DXアプリケーション」が、
国内パブリッククラウドサービス市場の成長を促進し、同市場は高い成長を継続

202名無しさん@お腹いっぱい。2018/10/02(火) 15:22:40.63ID:cNmvxWx7
hannbai

203名無しさん@お腹いっぱい。2018/10/02(火) 15:31:44.70ID:cNmvxWx7
販売管理費やはり抑えてきた。
通期で6.30億円前後想定
さらに下半期値上げ浸透で原価率改善加速、通期で原価率0.7050近辺想定で
売上総利益は9.174億円前後か
差し引き経常利益は2.840億円前後になる可能性で、増税前駆け込み需要あれば
さらに上向くか・・・・
このままSDS、アクセレーテッドPC、NASに経営資源を投下すればGAGRは二桁でROE二桁キープ
2020年2月期は経常利益3.50億円前後
2021年4.1億
2022年には量子コンピュータAIで革新あればもっと上向くか?どうか

204名無しさん@お腹いっぱい。2018/10/03(水) 14:46:56.46ID:vMj15xeq
無借金経営が目前

205名無しさん@お腹いっぱい。2018/10/05(金) 13:07:17.25ID:Nnh6TGrL
2018年第2四半期 国内サーバー市場動向を発表


2018年10月5日
IDC Japan株式会社
2018年第2四半期の国内サーバー市場全体の売上額は1,159億円、前年同期比2桁成長
x86サーバーの売上額は、前年同期比2桁成長、国内サーバー市場を牽引
ベンダー別売上額は富士通が1位、以下NEC、日本ヒューレット・パッカードの順

206名無しさん@お腹いっぱい。2018/10/09(火) 21:47:24.91ID:h5cyKXnf
リクナビで求人開始

207名無しさん@お腹いっぱい。2018/10/11(木) 22:13:43.04ID:96HKpd2z
&#8207;10/12(金)開催の「IoT時代のセキュリティ・フォーラム」
(主催:アドソル日進株式会社/グランドプリンスホテル高輪)に協賛企業として参加します

208名無しさん@お腹いっぱい。2018/10/15(月) 08:39:07.98ID:X81uJP2T
nanndakore yasui

209名無しさん@お腹いっぱい。2018/10/23(火) 21:33:30.80ID:rhL7wBEp
ニューテック<6734>のフィスコ二期業績予想
2018年10月21日 市況ヘッドライン、注目トピックス 日本株]

※この業績予想は2018年10月8日に執筆されたものです。最新の情報が反映されていない場合がありますのでご了承ください。

ニューテック<6734>

3ヶ月後
予想株価
1,250円

ストレージ専業メーカー。サーバーに接続するストレージや周辺機器の製造、販売。OEMも展開。台湾のプロミス・テクノロジー社と協業。19.2期上期はOEMが伸長。研究機関や学校等への販売も順調に推移。

19.2期はOEMの出荷の遅れが解消。研究機関や学校等への販売も堅調な推移が続く見込み。監視カメラやPOSレジ向けの大口案件獲得強化にも取り組む。 株価は業績の上方修正を背景に急騰。高値圏での推移続く。

会計期/実予/売上高/営業利益/経常利益/純利益/EPS/配当
19.2期連/F予/3,000/250/250/150/78.53/20.00
20.2期連/F予/3,200/300/300/200/104.71/20.00
※単位:百万円、円、F予:フィスコ予想

210名無しさん@お腹いっぱい。2018/10/29(月) 06:47:05.68ID:jjWYSux1
レッドハットエンタープライズリナックス
by IBM

211名無しさん@お腹いっぱい。2018/11/08(木) 06:36:54.78ID:IvlL/FYM
クラウド

212名無しさん@お腹いっぱい。2018/11/15(木) 09:40:35.11ID:0GYELe62
 ヘルスケア大参入時代

213名無しさん@お腹いっぱい。2018/11/21(水) 08:10:54.12ID:kevbGrhM
20,000株クロス

214名無しさん@お腹いっぱい。2018/12/05(水) 11:39:59.19ID:1tsoqntP
1月9日平成31年2月期 第3四半期決算発表
4月中旬平成31年2月期 決算発表
5月下旬第37期 定時株主総会

215名無しさん@お腹いっぱい。2018/12/11(火) 01:07:45.37ID:NdEfDT98
11月4週目からメモリの下落は止まった感じだが
ダウナスがまだまだ下がりそうにも見えるし

216名無しさん@お腹いっぱい。2018/12/11(火) 21:35:03.37ID:NdEfDT98
ただGPU、Tesla V100、ストレージの価格は安定的で
NASの価格も安定している

217名無しさん@お腹いっぱい。2018/12/12(水) 17:44:54.12ID:qGFIS+/7
アセンテックが順調決算

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