2017年も終わったのにいつまで北原はNGTに居座るのか?

1名無し48さん(仮名)2018/01/01(月) 00:00:08.29ID:Cw25AfS00
一刻も早く無能の寄生虫は卒業するべきである

2名無し48さん(仮名)2018/01/01(月) 15:38:56.26ID:iq32TU1U0

3名無し48さん(仮名)2018/01/08(月) 06:43:51.12ID:lpTKHjI+0
そんな事よりこの職人芸見ろよ
https://youtu.be/RWwy63WtQPI

4名無し48さん(仮名)2018/01/09(火) 06:30:36.34ID:a0J/n94p0

5名無し48さん(仮名)2018/01/10(水) 18:06:02.09ID:ZSC0dFqt0
 朝日新聞がまた、「人ごと」のような社説を掲載した。

10日朝刊で「慰安婦問題 合意の意義を見失うな」と題し、日韓両政府に注文をつけたのだ。
同紙は昨年12月28日朝刊でも、韓国外相直属の作業部会が公表した2015年の日韓合意の検証報告書をめぐり、自社による慰安婦問題の大誤報を棚上げした社説を載せていた。

 《何よりめざすべきは、元慰安婦のための支援事業のていねいな継続であり、そのための日韓両政府の協力の拡大である》

 社説は、韓国の康京和(カン・ギョンファ)外相が9日に発表した、
合意に関する文在寅(ムン・ジェイン)政権の新方針について、
《明確な考え方が見えない》《理解に苦しむ》と批判したうえで、こう強調した。

 一方で、日本政府にも《硬直姿勢をとるのは建設的ではない》《韓国側から言われるまでもなく、
合意を守るためにその範囲内でできる前向きな選択肢を考えるのは当然だ》と迫っている。

 そもそも、慰安婦問題について、日本は1965年の日韓請求権・経済協力協定で「完全かつ最終的に解決された」という立場だった。
そのうえで、2015年の合意に基づき、元慰安婦を支援するために10億円を拠出し、「最終的かつ不可逆的な解決」を確認したのだが、そうした指摘はない。

 吉田清治氏のウソ証言に基づく大誤報を30年以上も放置し、日韓関係を傷つけた責任にも触れられていなかった。

 「上から目線」と受け取れる社説は、《歴史に由来する人権問題に心を砕きつつ、喫緊の懸案に共に取り組む。そんな日韓関係への努力を滞らせる余裕はない》と締めくくっていた。

 改めて言う。
朝日新聞こそ、韓国国民に、自社の大誤報を浸透させる努力をしてはどうか。

6名無し48さん(仮名)2018/01/13(土) 06:23:33.68ID:XCbyjcAx0
【毎日新聞】安倍首相は平昌五輪開会式にむしろ出席した方がいい。欠席すれば隣国同士の日韓の冷え込みを内外に強く印象付ける

毎日新聞が行けというなら行かないのが正解だと思う。
これまでの経験から。

首相が出席したら最悪暗殺される可能性もあるでしょう。
テロリストが英雄の国ですし。
日韓関係の冷え込みとか冷えきっても一向に構わないんですが。

「欠席すれば隣国同士の日韓の冷え込みを内外に強く印象付ける」→それでいいのではないか。
韓国にも自分達がどれだけ、日韓関係を混乱させているか、わからせる良い機会。
国際社会も韓国外交のデタラメを改めて認知するだろう。

むしろどんどん冷え込んで凍結させて断交したい

北の脅威からの🇰🇷との協調?
冗談は紙面だけにしてくださいな!
合意違反、国連制裁決議違反の🇰🇷との協調なんて逆に世界から冷たい目で疑われるわ!
それこそ開会式に行く必要がないし、協議、再交渉におうじる必要など全くなし!

7名無し48さん(仮名)2018/01/14(日) 14:28:46.50ID:YmMaBkFV0

8名無し48さん(仮名)2018/01/15(月) 08:37:05.94ID:GeUhdFpt0
 泣く子は餅を一つ余計もらえる──。
大きな声を上げた者が優遇されるという意味の韓国の諺だが、国際交渉の場で大統領にその教えを“実践”されてはたまったものではない。

「おばあさんたちの意思に反する合意をしたことに対し大統領として謝罪する」

 文在寅大統領は1月4日、韓国人元慰安婦を青瓦台(大統領府)に招いて昼食会を開き、慰安婦に関する日韓合意について「誤りだった」とする立場を表明した。
2015年に結ばれた日韓合意は「最終かつ不可逆的な解決」という強い文言が盛り込まれた“蒸し返さない約束”のはずである。

 にもかかわらず、9日には康京和外相が韓国政府の“新方針”を発表。
「合意を巡る再交渉は求めない」とする一方で、日本に「自発的な謝罪を期待する」とさらなる要求を持ち出してきた。
加えて日本政府が元慰安婦支援のための「和解・癒やし財団」に拠出した10億円を“凍結”。
同額を韓国政府の予算で充当し、財団の扱いは日本政府と協議するとした。文大統領は、「間違った結び目は解かなければならない」と宣言、「不可逆的な解決」をひっくり返そうとしているのだ。

 またしても、である。
慰安婦問題を巡る日韓交渉は、韓国政府によって幾度となく繰り返される「手のひら返し」の歴史といっても過言ではない。元朝日新聞ソウル特派員でジャーナリストの前川惠司氏はこういう。

「そもそも日韓の過去の補償問題は、1965年の日韓基本条約および日韓請求権協定で解決済みだった。
両国が『完全かつ最終的に解決された』と宣言し、5億ドルが日本政府から韓国に提供された。
請求権協定は交通事故の示談と同じで、一度合意されれば二度とその話は持ち出さないはずのものです」

 この交渉過程で、日本政府が個人補償について触れた際、韓国側が「個人補償は韓国政府が行なう」と主張したので、それも含めて5億ドルを供出した。
ところが、韓国政府はその資金をインフラ整備などに使ってしまい、個人補償にほとんど回さなかった経緯がある。

◆宮澤首相が連発した謝罪から河野談話へ

 後になって個人補償の問題が浮上してきたわけだが、本来は韓国国内の問題であって日本には関係ないことである。

 ところが、1990年代に入り、朝日新聞による慰安婦問題キャンペーンが過熱すると、韓国では元慰安婦に対する補償を日本に求める動きが目立つようになった。
東京基督教大学教授の西岡力氏が解説する。

「当時、対日貿易赤字問題を抱えていた盧泰愚政権が、慰安婦問題は対日カードに使えると考え、この問題を煽り立てた。
日本政府はすでに解決済みだと突っぱねればよかったのに、1992年1月の日韓首脳会談で、時の宮澤喜一首相が謝罪の言葉を連発してしまった」

 宮澤首相は会談で、「肝に銘じている」「衷心よりおわびし、反省したい」などの謝罪の言葉を繰り返し、翌1993年には、宮澤政権下で河野洋平官房長官が、慰安所設置や慰安婦募集への軍の関与を認め、おわびと反省を表明した「河野談話」を発表する。

 談話の作成に関わった元官房副長官の石原信雄氏は、後に「韓国から金銭的な賠償の話は全くでなかった。
元慰安婦が意に反して集められたか否かの『名誉の問題』との認識だった」と振り返っている。
つまり当時、韓国政府は謝罪を要求するだけで、個人賠償には触れていなかったというのだ。

 実際、1993年に大統領に就任した金泳三大統領は、徹底的な真相解明を求めながら、「日本に物質的な補償は求めない」と明言していたのである。

「日本は日韓基本条約・日韓請求権協定があるから、どんなに謝っても賠償請求に及ぶことはないと考えていたので、簡単に謝ってしまった。
だが、これが韓国側にとっては『怒りをあらわにすれば日本は妥協する』と認識する、すべての間違いの始まりとなった」(前出・前川氏)

“カネの話はしないから、謝るだけ謝れ”と要求されて頭を下げた結果、“カネの話”を持ち出されることになるのである。

9名無し48さん(仮名)2018/01/17(水) 18:44:24.46ID:NWiK+p3w0

10名無し48さん(仮名)2018/01/18(木) 18:59:49.98ID:rdFg0yqL0
北 朝鮮問題に関する20カ国の外相会合が16日午前(日本時間17日未明)、カナダのバンクーバーで開かれた。
北朝 鮮への「制裁逃れ」の温床である海上密輸を阻止する方針を確認した。
同日、日韓外相会談や日米韓外相会談も開かれ、河野太郎外相は、韓国の康京和(カン・ギョンファ)外相に対し、慰 安婦問題をめぐる日韓合意を反故にしようとする韓国側の「新方針」を拒否し、ヒジ鉄を食らわせた。

 「(日本側の謝罪など)さらなる措置を求めるのは、まったく受け入れられない!」

 河野氏は、日韓外相会談でこう通告し、「最終的かつ不可逆的な解決」とした日韓合意の着実な履行を要求した。

 同会談の詳細は後述するとして、朝 鮮戦争時の国 連軍参加国と、日韓などが参加した20カ国外相会合では、北朝 鮮への厳しい姿勢が示された。

 共同議長であるレックス・ティラーソン米国務長官は「北朝 鮮が非核化に向けた決定的な行動を取るまで、圧力強化の取り組みは続く」
「(さらなる挑発行為は)新たな結果に直面する」と警告し、「密輸に関わる船舶への検査強化に向けて、連携しなければならない」と強調した。

 国連安全保障理事会の制裁決議で、石油精製品などが規制対象となっているが、海上の船舶間で移し替える手口で北朝鮮に密輸され、制裁の「抜け穴」になっている。

 ティラーソン氏は「違法な取引を終わらせなければならない」と述べ、河野氏も「微笑外交に目を奪われてはならない」「圧力を緩和したり、北 朝鮮に報いたりすべきときではない」と語った。

 これは、「従北・反 日・反 米」とされる韓国・文在寅(ムン・ジェイン)政権へのメッセージともいえる。

 康氏は制裁継続に同調しながらも、南北対話が核・ミサイル問題解決への「突破口になることを期待する」といい、認識の甘さを露呈した。

 河野氏は日韓外相会談でも厳しい姿勢を示した。

 冒頭のように、文政権の「日韓合意では慰安 婦問題は解決できない」とする新方針を拒否した後、ソウルの日本大使館前などに慰 安婦像に加え、徴 用工像を設置する動きについて、康氏に適切な対応を強く求めた。

 康氏は、平昌(ピョンチャン)冬季五輪に合わせた安倍晋三首相の訪韓を重ねて要請したが、河野氏は「国会日程を踏まえて検討する」と述べるにとどめた。

 ただ、日本国内で韓国を誤解させかねない「親韓派」の動きが出た。

 自 民党の二階俊博、公 明党の井上義久両幹事長は17日午前、都内で会談し、安倍首 相が2月9日の平昌五輪開会式に出席するのが望ましいとして、国 会日程を調整する考えで一致したのだ。

 理不尽極まりない韓国にすり寄るつもりなのか。
「無責任国 家」に譲歩する必要は一切ない。

11名無し48さん(仮名)2018/01/20(土) 06:24:54.22ID:1KjS/UGo0
文在寅(ムン・ジェイン)大統領率いる韓国が焦っている。

2月開幕の平昌(ピョンチャン)冬季五輪に、米国や中国、ロシアなど、主要国の首脳がそろって出席しない可能性が高まっているのだ。
残るは、日本の安倍晋三首相だが、韓国が慰安婦問題の日韓合意を踏みにじる「新方針」を表明したことに、日本国民は激怒している。
こうしたなか、「親韓派」の国会議員が首相訪韓に向けて動き出した。
専門家は早期に「欠席宣言」を出すべきだと提言する。

 《4強首脳はすべて平昌五輪欠席か… 「誰も北の脇役になろうとしないはず」》

 韓国・中央日報(日本語版)は17日、こんな見出しの記事を伝えた。

 同紙によると、中国は平昌五輪の開会式に、習近平国家主席ではなく、共産党序列7位の韓正政治局常務委員を派遣する方向で調整中だという。
韓国側は李克強首相の訪韓を望んだが、実現しなかったという。

 朝鮮日報(同)も16日、《平昌五輪:中国は序列7位派遣、残る大物は安倍首相》という記事を報じた。

 同五輪をめぐっては、米国がドナルド・トランプ大統領ではなく、マイク・ペンス副大統領を派遣すると発表した。

 ロシアはドーピング問題で国家としては参加しないため、プーチン大統領が訪韓する可能性は低い。

 ロシアで14年に開かれたソチ冬季五輪の開会式では、ロシアの人権状況を問題視し、欧米の主要国は欠席したが、安倍首相や習氏は出席した。
前回大会と比べると、平昌五輪が華やかさに欠けているのは確実だ。

 韓国に精通するジャーナリストの室谷克実氏は「韓国は『五輪を開けば、各国首脳が集まって当然』と思っていたはずだ。
これに文政権の『北朝 鮮も来れば、朝鮮半島の平和は続く』という妄想が加わっていた。
五輪での首脳外交は、各国の首脳が集まることが大前提だが、平昌には実権のあるVIPは来ず、行く価値がない。各国首脳も、極寒で危険な場所に行くメリットを感じないのだろう」と語る。

 思惑が外れた韓国側が期待を寄せるのが、「国会日程を見ながら検討する」として、出欠を明言していない安倍首相だ。
土下座してでも訪韓を懇願する可能性もある。

 何かを忖度(そんたく)したのか、自民党の二階俊博、公明党の井上義久両幹事長は17日、都内で会談し、安倍首相の開会式出席が望ましいとして、国会日程を調整する考えで一致した。

 だが、待ってほしい。
文政権は今月、慰安婦問題を「最終的かつ不可逆的に解決」とした日韓合意を踏みにじり、日本に自発的謝罪を求めてきたばかりだ。
これで安倍首相が訪韓すれば、韓国の歴史問題の蒸し返しを認めることになる。

 前出の室谷氏も「日韓には、ソウルの日本大使館前に設置された慰安婦像の撤去問題もある。
安倍首相が行けば、韓国は『慰安婦像があるのに来た』『問題が解決する』と宣伝するだろう」と述べ、訪韓に反対した。

 国民も、二階、井上両氏の行動に批判的だ。

 ネット上では、「国民世論を無視する、親中・韓議員」「このような連中が韓国をここまで甘やかしたんだね」「反日国家に、日本の首相が行く必要など無い」といった声が沸騰している。

 政府内では、林芳正文科相と鈴木俊一五輪相の派遣で調整中との情報もある。

 室谷氏は「早期に『安倍首相は行かない』と宣言を出すべきだ。
国会日程ではなく、慰安婦問題での韓国政府の理不尽な対応や、大使館前の慰安婦像を理由に挙げ、訪韓できないことを明確にした方がいい」と語った。

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