中井りかの大アンチだが、500まで伸びたら中井りかの写真にぶっかけるよ

1名無し48さん(仮名)2017/12/23(土) 13:01:01.06ID:6sM5c11NO
今日中なwww
いくら応援よんでもいいよwww
こんなブスでは1滴も出ないだろうがwwwwwwwwwwww

2名無し48さん(仮名)2018/01/08(月) 06:46:01.83ID:lpTKHjI+0

3名無し48さん(仮名)2018/01/10(水) 17:52:19.63ID:ZSC0dFqt0
 朝日新聞がまた、「人ごと」のような社説を掲載した。

10日朝刊で「慰安婦問題 合意の意義を見失うな」と題し、日韓両政府に注文をつけたのだ。
同紙は昨年12月28日朝刊でも、韓国外相直属の作業部会が公表した2015年の日韓合意の検証報告書をめぐり、自社による慰安婦問題の大誤報を棚上げした社説を載せていた。

 《何よりめざすべきは、元慰安婦のための支援事業のていねいな継続であり、そのための日韓両政府の協力の拡大である》

 社説は、韓国の康京和(カン・ギョンファ)外相が9日に発表した、
合意に関する文在寅(ムン・ジェイン)政権の新方針について、
《明確な考え方が見えない》《理解に苦しむ》と批判したうえで、こう強調した。

 一方で、日本政府にも《硬直姿勢をとるのは建設的ではない》《韓国側から言われるまでもなく、
合意を守るためにその範囲内でできる前向きな選択肢を考えるのは当然だ》と迫っている。

 そもそも、慰安婦問題について、日本は1965年の日韓請求権・経済協力協定で「完全かつ最終的に解決された」という立場だった。
そのうえで、2015年の合意に基づき、元慰安婦を支援するために10億円を拠出し、「最終的かつ不可逆的な解決」を確認したのだが、そうした指摘はない。

 吉田清治氏のウソ証言に基づく大誤報を30年以上も放置し、日韓関係を傷つけた責任にも触れられていなかった。

 「上から目線」と受け取れる社説は、《歴史に由来する人権問題に心を砕きつつ、喫緊の懸案に共に取り組む。そんな日韓関係への努力を滞らせる余裕はない》と締めくくっていた。

 改めて言う。
朝日新聞こそ、韓国国民に、自社の大誤報を浸透させる努力をしてはどうか。

4名無し48さん(仮名)2018/01/12(金) 06:31:17.81ID:ldCL7Mgi0

5名無し48さん(仮名)2018/01/14(日) 14:33:13.06ID:s7kL4wgP0

6名無し48さん(仮名)2018/01/20(土) 06:30:17.35ID:1KjS/UGo0
文在寅(ムン・ジェイン)大統領率いる韓国が焦っている。

2月開幕の平昌(ピョンチャン)冬季五輪に、米国や中国、ロシアなど、主要国の首脳がそろって出席しない可能性が高まっているのだ。
残るは、日本の安倍晋三首相だが、韓国が慰安婦問題の日韓合意を踏みにじる「新方針」を表明したことに、日本国民は激怒している。
こうしたなか、「親韓派」の国会議員が首相訪韓に向けて動き出した。
専門家は早期に「欠席宣言」を出すべきだと提言する。

 《4強首脳はすべて平昌五輪欠席か… 「誰も北の脇役になろうとしないはず」》

 韓国・中央日報(日本語版)は17日、こんな見出しの記事を伝えた。

 同紙によると、中国は平昌五輪の開会式に、習近平国家主席ではなく、共産党序列7位の韓正政治局常務委員を派遣する方向で調整中だという。
韓国側は李克強首相の訪韓を望んだが、実現しなかったという。

 朝鮮日報(同)も16日、《平昌五輪:中国は序列7位派遣、残る大物は安倍首相》という記事を報じた。

 同五輪をめぐっては、米国がドナルド・トランプ大統領ではなく、マイク・ペンス副大統領を派遣すると発表した。

 ロシアはドーピング問題で国家としては参加しないため、プーチン大統領が訪韓する可能性は低い。

 ロシアで14年に開かれたソチ冬季五輪の開会式では、ロシアの人権状況を問題視し、欧米の主要国は欠席したが、安倍首相や習氏は出席した。
前回大会と比べると、平昌五輪が華やかさに欠けているのは確実だ。

 韓国に精通するジャーナリストの室谷克実氏は「韓国は『五輪を開けば、各国首脳が集まって当然』と思っていたはずだ。
これに文政権の『北朝 鮮も来れば、朝鮮半島の平和は続く』という妄想が加わっていた。
五輪での首脳外交は、各国の首脳が集まることが大前提だが、平昌には実権のあるVIPは来ず、行く価値がない。各国首脳も、極寒で危険な場所に行くメリットを感じないのだろう」と語る。

 思惑が外れた韓国側が期待を寄せるのが、「国会日程を見ながら検討する」として、出欠を明言していない安倍首相だ。
土下座してでも訪韓を懇願する可能性もある。

 何かを忖度(そんたく)したのか、自民党の二階俊博、公明党の井上義久両幹事長は17日、都内で会談し、安倍首相の開会式出席が望ましいとして、国会日程を調整する考えで一致した。

 だが、待ってほしい。
文政権は今月、慰安婦問題を「最終的かつ不可逆的に解決」とした日韓合意を踏みにじり、日本に自発的謝罪を求めてきたばかりだ。
これで安倍首相が訪韓すれば、韓国の歴史問題の蒸し返しを認めることになる。

 前出の室谷氏も「日韓には、ソウルの日本大使館前に設置された慰安婦像の撤去問題もある。
安倍首相が行けば、韓国は『慰安婦像があるのに来た』『問題が解決する』と宣伝するだろう」と述べ、訪韓に反対した。

 国民も、二階、井上両氏の行動に批判的だ。

 ネット上では、「国民世論を無視する、親中・韓議員」「このような連中が韓国をここまで甘やかしたんだね」「反日国家に、日本の首相が行く必要など無い」といった声が沸騰している。

 政府内では、林芳正文科相と鈴木俊一五輪相の派遣で調整中との情報もある。

 室谷氏は「早期に『安倍首相は行かない』と宣言を出すべきだ。
国会日程ではなく、慰安婦問題での韓国政府の理不尽な対応や、大使館前の慰安婦像を理由に挙げ、訪韓できないことを明確にした方がいい」と語った。

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