【植木亨】JPAの大会で死亡事故【小林豊治】

1高度774m2018/05/21(月) 06:39:07.55
パラグライダー墜落
競技会で男性死亡 静岡
毎日新聞 2018年5月13日 00時18分(最終更新 5月13日 00時18分)

 12日午後2時45分ごろ、静岡県富士宮市原で開催中のパラグライダーの競技会に出場していた東京都三鷹市、
会社員池長弘善さん(66)が、ゴール地点近くで数メートルの高さから墜落した。
池長さんは病院に運ばれたが、頭と腰などを強く打っており、同日夜、死亡した。

 富士宮署によると、池長さんは午前11時ごろ、富士宮市内から離陸。
ゴールした後に、観客の前で旋回しながら降りる途中、木の枝にパラグライダーが引っ掛かってバランスを崩したという。

 競技会は「第15回JPAパラグライダーカップin富士山」。(共同)

https://www.google.co.jp/amp/s/mainichi.jp/articles/20180513/k00/00m/040/103000c.amp

2高度774m2018/05/21(月) 06:42:28.00
JPA理事・競技事業部担当理事
JPAからはお悔みの言葉、及び情報報告は無し。

植木 亨
トントンとんびパラグライダースクール

JPA理事・安全普及事業部担当理事
小林 豊治
エアロクルーズ

3高度774m2018/05/21(月) 06:43:19.02
2018年 JPA 大会開催要項
PNL 第3戦第15回JPAパラグライダーカップ in 富士山


大会実行委員長
田中美由喜

大会競技委員長
扇沢 郁

4高度774m2018/05/21(月) 06:50:32.48
0049 高度774m 2018/05/18 23:51:12
JPAの死亡事故

発生日:2004年5月20日
エリア:山形県白鷹
スクール:トントンとんび
校長:植木亨(JPA理事・競技事業部担当理事)
原因:事故発生確率の高い場周ランディングを初心者に強要した
事故報告:無し
再発防止策:無し

死亡事故を発生させ、安全対策を取らなかった人物を、JPAは「競技事業部担当理事」と役職に付けた。
その結果、JPAの大会、静岡県朝霧ウイングキッスの大会で、死亡事故が起きた。

5高度774m2018/05/22(火) 13:22:29.71
大会で事故とか、運営も緩んでるんじゃないの

6高度774m2018/05/22(火) 21:05:02.26
>>5
JPAの大会とか、田中の小遣い稼ぎだからな。
怪我しても、死んでも、どうでも良いだよ。

7高度774m2018/05/22(火) 22:42:48.21
JPAに
とっちゃ
死亡事故なんて
痛くも痒くない
隠せばいいぞ

隠してな
何も知らない
初心者を騙してな
「JPAは安全だ」
そんな嘘の言葉を繰り返して
また
死人を出す

JPA日本パラグライダー協会
そんな
団体です

8高度774m2018/05/23(水) 06:45:36.75
競技事業部
競技事業部担当理事
植木亨

競技事業部部長
植木亨

競技事業部副部長
藤野光一

競技事業部委員
藤野光一
鈴村恵司
亀山正雄

9高度774m2018/05/23(水) 07:28:54.83
JPAの理事職って気楽だよね
死亡事故がおきてるのに、何もしなくていいから

10高度774m2018/05/23(水) 12:25:36.31
>>9
お気楽な仕事

11高度774m2018/05/24(木) 13:39:50.96
フライヤーに対しての報告や情報発信は、JPAよりJHFの方がしっかりやってる。

http://jhf.hangpara.or.jp/jhsc/jiko_hodosokuho.html

12高度774m2018/05/26(土) 18:01:54.25
関西、兵庫県の岩屋山で、PWCを開催しようとした時も、地元スクールの先生TAKパラグライダースクールが、死亡事故の対応が悪くてグダグダになったよな?

TAKパラグライダーの校長である只野直孝は、当時のJPA会長職を務めていた。

結局は、JPAと言う組織は、フライヤーの命を軽く見て、役に立たない嘘の安全活動しか行ってない。


http://blog.livedoor.jp/oozoranosakiniha/archives/50467011.html
06年4月、プレワールドカップ丹波まで残すところ三ヶ月と迫ってきましたが
「地元のワシらも応援するで!」と機運が盛り上がってきましたのでパラグライ
ダーを説明する機会も多くなりました。

20年前にここ青垣町岩屋山を飛び始めた頃は山麓に着陸するのがやっとの翼で
したが翼も安全性と性能は日進月歩の勢いで進化しますので今では青垣道の駅上空
まで初級機でも軽々と飛んで行きますし上級機は上昇気流が穏やかな日でも氷上
町、柏原町までスイスイ。
パラグライダーは熱上昇気流で雲の高さまで上昇して高度を確保し距離を伸ばします。春、桜咲く4月がそれが活発な時期です。

この時期に距離飛行して一番遠くまで飛んだ記録は青垣→琵琶湖、ロールアウト
パラグライダーの加藤豪さん。西方面はTAKの井上周三さんが青垣→鳥取砂丘手
前が驚異的な記録です。

ワールドカップを想定してフライトコースをイメージすると青垣→篠山市ゴール、岩屋山→五台山→安全山→丹波市役所横の河原ゴール、青垣→安全山→黒井
城→横峰山→市島ゴール、とかその日の気象と気流の条件で色々とコースが設定
されます。

丹波市上空を色とりどりグライダー125機が飛び交います。

只野 直孝

13高度774m2018/05/27(日) 07:45:33.53
https://blogs.yahoo.co.jp/sxhure/49860437.html
JPA役員の現状と、アエロタクトの結び付き。


JPA理事・競技事業部担当理事

植木 亨 トントンとんびパラグライダースクール

【主な収入源】
パラグライダースクール校長

【アエロタクトとの結び付き】
エリア開発時にサポートを受けたよう。

14高度774m2018/05/27(日) 09:45:36.71
JPA理事・安全普及事業部担当理事

小林 豊治 エアロクルーズ

【主な収入源】
パラグライダースクール校長

【アエロタクトとの結び付き】
スクール開校時にサポートを受けたよう。

15高度774m2018/05/27(日) 09:48:36.04
JPA(日本パラグライダー協会)の大会で死亡事故が発生しましたが、未だ報告がありません。
このまま闇に葬り去る積もりですか?

JPA理事・競技事業部担当理事
植木亨
トントンとんびパラグライダースクール

JPA理事・安全普及事業部担当理事
小林豊治
エアロクルーズ

16高度774m2018/05/30(水) 07:39:15.73
JPAの大会で、死亡事故が発生したのに、その後の大会も予定通り開催してるんだよね...

17高度774m2018/05/30(水) 22:39:30.72
JPAでは、パラグライダーとは全く関係の無い死亡事故は記事にするんだよな。

「安全普及事業部
教育事業部からのお知らせ」

2012年11月30日 | お知らせ
森林での作業には・・・
http://jpa-pg.jp/15anzen/anzen_news/entry-3694.html

18高度774m2018/06/01(金) 23:09:53.02
>>17
自分の団体で発生した死亡事故は、放置しているのに。
気楽だなぁ。
今日も、明日も、明後日も、JPAは正しい情報は流さないよ。
嘘ばっか。

19高度774m2018/06/02(土) 16:09:33.25
https://www.weblio.jp/content/エアマンシップ

エアマンシップ
air-man ship

JPAパイロットとしてフライトするにはエアマンシップを理解厳守しなければならない。
パラグライダーでフライトを行おうとするものに求められることは、
正しい知識と経験によってもたらされた操縦技量と優れた判断力、
そして何よりも安全に対する強い意識と責任感である。
これをエアマンシップという。

20高度774m2018/06/02(土) 19:11:25.82
JPAの大会で発生した死亡事故は、報告しませんが、次の大会のレポートはアップされました。



2018年05月28日 | 大会レポート
宇都宮グリーンカップ
実行委員長:水沼典子

大会1日目

前線が早朝のうちに通過し、受付が開始される頃には青空が見えてきました。
とりあえずこの後、雨が降る予想ではないので、テイクオフに上がって開会式〜エリア説明などを行い、肝心の風の様子などを観察。
午前中はまだ風も澱んでいましたが上空にレンズ雲も現れ、いつ北風強風に変わるかもわかりませんので、
本日のタスクはキャンセルとなりました。

21高度774m2018/06/04(月) 19:07:39.01
>>20
水沼典子さんは、昔はまともな人だった
しかしJPA、つまり半谷貞夫とアエロタクトに関わって、段々と変わっていったよ
おかしな人間に関わると、良い人も犯罪行為や偽装工作に関わるのだな
悲しいなあ

22高度774m2018/06/07(木) 06:36:18.28
JPAの大会で、死亡事故が発生しています。
JPAが推奨している場周アプローチで、死亡事故が発生しています。
JPAは事故の報告を行いません。
安全性を高める対策は実施しません。

23高度774m2018/06/07(木) 21:39:29.90
被告連盟について

1 平成9年5月17日に高山ホルンバレーカップ大会(以下「本件大会」という。)において発生した和泉恭子さんの痛ましい死亡事故(以下「本件事故」という。)に際し、
平成13年10月19日、被告会長が原告ら宅を弔問に訪れ、亡和泉恭子さんに対し哀悼の意を表明したので、
原告らは、これを真摯なものと受け止め、今般、被告との間で、本件和解に至ったものである。

2 被告は、亡和泉恭子氏に対し、改めて心から哀悼の意を表明する。

3 被告は、原告らに対し、本件事故を教訓として、今後のパラグライダー競技会における事故防止のため、
@競技会開催時の気象条件、競技会参加選手の使用機材等に関し基準を向上させ、
A被告連盟公認の競技会については主催者をして当該基準を遵守するようにより一層の指導を行い、
Bフライヤーの技術向上策を講ずる等の事故防止対策をより強化することを確認する。

4 被告は、原告らに対し、競技会中に万一重大事故が発生した場合には、事故原因の解明に努め、再発防止対策を講じることを確認する。

5 原告らは、本件和解により、被告の事故防止に向けた努力が実ることを願って、被告に対する請求を放棄する。

6 原告らと被告は、原告らと被告との間には、本件に関し、本和解条項に定めるほか、何らの債権債務関係のないことを相互に確認する。

7 訴訟費用は各自の負担とする。

24高度774m2018/06/07(木) 21:42:22.56
被告半谷及び被告アエロタクトについて

1 被告半谷貞夫(以下「被告半谷」という。)及び被告有限会社アエロタクトコーポレーション(以下「被告アエロタクト」という。)は、
本件事故で死亡した和泉恭子さんに対して、心から哀悼の意を表する。

2 被告半谷及び被告アエロタクトは、原告らに対し、今後パラグライダー競技会を実施するにあたり、
本件事故を教訓として、競技会開催時の気象条件や、競技会参加選手の使用機材の安全等に対し、
より一層の配慮をする等、競技会参加選手の安全確保の方策をより強化することを確認する。

3 被告半谷及び被告アエロタクトは、原告らに対し、競技会中に万一重大事故が発生した場合には、
事故原因の解明に努め、再発防止対策を講じることを確認する。

4 被告半谷及び被告アエロタクトは、原告らに対し、亡和泉恭子さんの死亡に対する弔慰金として、連帯して金300万円を、平成16年11月25日限り、下記預金口座に振り込んで支払う。

               記
        株式会社○○銀行 □□支店 △△預金
        口座番号 ******
        口座名義人 ☆☆☆☆☆

5 原告らは、本件和解により、被告半谷及び被告アエロタクトの事故防止に向けた努力が実ることを願って、その余の請求を放棄する。

6 原告ら、被告半谷及び被告アエロタクトは、原告らと被告半谷及び被告アエロタクトの間には、
本件に関し、本和解条項に定めるほか、何らの債権債務関係のないことを相互に確認する。

7 訴訟費用は各自の負担とする。

25高度774m2018/06/07(木) 21:57:42.85
◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
池長弘善さんのご遺族へ
◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

アエロタクト=半谷貞夫=JPA、は何度もパラグライダー大会で死亡事故を起こしています。
その度に、事故を隠匿しています。

しかし、平成9年5月17日高山ホルンバレーカップ大会で発生した和泉恭子さん死亡事故に対して、
ご遺族は裁判を起こし、和解という形ですが、事実上の勝訴を得ました。

アエロタクトは嘘を付きます。
半谷貞夫は嘘を付きます。
JPAは嘘を付きます。

嘘を付く集団に対して、個人で戦うのは難しいでしょう。
一度、弁護士に相談される事を強く勧めます。

池長弘善さんは、事故で亡くなったのではありません。
殺人集団の悪質な手段によって、殺されました。 👀
Rock54: Caution(BBR-MD5:1341adc37120578f18dba9451e6c8c3b)

26高度774m2018/06/09(土) 17:29:51.98
JPAの会員や、その遺族達は、死亡事故や重要事故が発生した場合、所属するスクール、インストラクター、JPAを訴えるべきです。

一度、和泉京子基金、へ相談することをお勧めします。
「安全」を掲げながら、その実態は事故隠しを続け、安全対策を取らないパラグライダー団体を訴えましょう。

http://ikf.jp

高山事件から16年。
裁判が終結してから8年余りの月日が流れました。
事故は減ったのでしょうか?
1997年5月に起きた事故で家族が事件性に気付き提訴したのは
3年後の2000年5月
その間に重要な証拠は消滅し、2転3転する関係者のウソに翻弄され
隠された真実を捜して長い裁判を戦うしかありませんでした。
*
家族は真実を知りたい!
パラフライヤーの家族がパラグライダーを良く知らないが故に
事故の事件性に気付かず一方的な不利益を被ってはならない。
*
パラグライダーで2度と同じような事故を起こして欲しくない
愛する娘を失った悲しみをパラフライヤーとその家族が
味わう事の無いようにしたい
娘の愛したパラグライダーは楽しく安全であって欲しい
そう願って和泉さんご家族は裁判で得たお金のすべてを投じて
この基金を作りました。
裁判を共に戦い抜いた弁護士達は報酬を基金に寄贈しました。
この基金はパラグライダー事故被害者の裁判を支援します。
基金の目的は裁判を戦うことだけではありません
できることなら・・・
裁判のために基金を使わなくても良い
フェアで楽しく安全なパラグライダーになって欲しいのです

27高度774m2018/06/10(日) 12:57:18.08
JPAの大会で発生した死亡事故は、報告しません。
安全対策は実施されないまま、新たに開催された大会のレポートはアップされました。
http://jpa-pg.jp/10compe/compe_report/entry-4247.html
2018年05月30日 | 大会レポート
2018立山らいちょうバレーカップ・チャレンジ立山
競技委員長:藤野 光一

昨年はゴンドラの故障で急遽開催中止となってしまった立山らいちょうバレーカップ。
参加を予定していた選手の方々には大変申し訳ないことになってしまいましたが、幸いにも昨年夏から極楽坂スキー場のビスタクワッドリフト、
第3ペアリフトが運行していただけることになり、今年は2年ぶりに大会を開催できることになりました。
天気予報も晴れベースで大会開催を歓迎してくれているようで、2日間が楽しみでした。

28高度774m2018/06/11(月) 23:07:06.71
池長弘善さんの、ご遺族にお伝え下さい。
そして、正義の意識がある、仲間のフライヤー達へ。

一度、ご相談ください。
【和泉京子基金】http://ikf.jp




JPA(日本パラグライダー協会)は、
スクーリングや大会で、死亡事故や、怪我が発生した場合、責任はフライヤー自身にあると説いています。

しかし、民事裁判を起こせば、
JPA(団体及び理事を指す)、
及びパラグライダースクールや大会責任者、
及び担当のインストラクター
を訴え、損害賠償を請求する事が可能です。

理由は、
債務不履行に基づく損害賠償、民法第415条
によります。

JPAは、死亡事故や、怪我発生に対して、正しく情報を発信しない事に、責任を負います。

自動車の場合、
リコールと、
リコール隠し。
どちらが、行政責任と、ユーザーの信頼の失墜。大きいと思いますか?


三菱自動車は、リコール隠しにより、信用を失いました。

でも、これは、ユーザーの立場からすると、正しい状況です。

JPA式の、嘘の安全や、役に立たない講習。そして事故隠匿。

正しい方向に導くのが、フライヤーのプライドだと私は思います。

29長木親父「清水(青戸6)の息子と娘にサリンをかけてやってください」2018/07/05(木) 11:59:45.22
色川高志(葛飾区青戸6−23−21ハイツニュー青戸103号室)の告発
色川高志「文句があったらいつでも俺にサリンをかけに来やがれっ!! そんな野郎は俺様がぶちのめしてやるぜっ!!
賞金をやるからいつでもかかって来いっ!! 待ってるぜっ!!」 (挑戦状)

■ 地下鉄サリン事件

     オウム真理教は当時「サリン」を作ることはできなかった。
     正確に言えば 「作る設備」を持っていなかった。
     神区一色村の設備で作れば 全員死んでいる。「ガラクタな設備」である。
     神区一色の設備を捜査したのが「警視庁」であるが さっさと「解体撤去」している。
     サリンは天皇権力から与えられた。
     正確に言えば オウム真理教に潜入した工作員が 「サリン」をオウムに与えた。
     オウム真理教には 多数の創価学会信者と公安警察が入り込んでいた。
     地下鉄サリン事件を起こせば オウムへの強制捜査が「遅れる」という策を授け「地下鉄サリン事件」を誘導したのは
     天皇公安警察と創価学会である。
     天皇は その体質上 大きな「事件」を欲している。
     オウム科学省のトップは 日本刀で殺された「村井」という人物だ。
     村井は「サリン」授受の経緯を知る人物なので 「日本刀」で殺された。

      http://d.hatena.ne.jp/kouhou999/20150224

30高度774m2018/07/07(土) 21:59:17.11
>>28
JPAの大会に参加するときに
「事故の責任は参加者にあり、JPA側は一切の責任を負わない」
と契約書にサインするが、これは日本の法律上、無効となる。
なのでパラグライダーで怪我をした場合。または当人が死亡し、その遺族は、JPA側に損害賠償を請求できる。
JPAはサインさせる事で、訴えを減らすのが狙いなんだろう。
本当に姑息なパラグライダー団体だ。



損害賠償が出来る根拠

不当な利用規約を修正請求する権利が適格消費者にはある。
2007年の消費者契約法改正のタイミングで「消費者団体訴訟制度(差止請求制度)」が設けられ、
適格消費者団体が消費者契約法に抵触する利用規約を発見した場合、その企業に対し、利用規約の使用停止や変更を請求できる権利が法定されたからです。

消費者契約法
(差止請求権)
第十二条 
(略)
3 適格消費者団体は、事業者又はその代理人が、消費者契約を締結するに際し、
不特定かつ多数の消費者との間で第八条から第十条までに規定する消費者契約の条項(第八条第一項第五号に掲げる消費者契約の条項にあっては、
同条第二項各号に掲げる場合に該当するものを除く。次項において同じ。)を含む消費者契約の申込み又はその承諾の意思表示を現に行い又は行うおそれがあるときは、
その事業者又はその代理人に対し、当該行為の停止若しくは予防又は当該行為に供した物の廃棄若しくは除去その他の当該行為の停止若しくは
予防に必要な措置をとることを請求することができる。
ただし、民法及び商法以外の他の法律の規定によれば当該消費者契約の条項が無効とされないときは、この限りでない。

31高度774m2018/07/09(月) 11:07:48.62
和泉恭子基金
http://ikf.jp

パラグライダー団体・スクール・インストラクターに対し、裁判する場合に金銭的支援する基金です。

パラグライダー事故の被害者や、遺族の方はご検討下さい。

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