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もし北斗の拳の世界に送り込まれたら… [転載禁止]©2ch.net
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0001名無しか・・・何もかも皆懐かしい
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2015/02/11(水) 17:09:33.87ID:5q6e5dkX
おまえらは、生き抜く自信がある?
モヒカン部隊によって瞬殺されそう…。
0237名無しか・・・何もかも皆懐かしい
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2019/03/27(水) 22:41:35.19ID:MUIN0ziU
>>235

そんなに強く無いケンシロウにわりと簡単に負けたから大したコト無い

フドウはソコまで強く無いけど、ガキのラオウにトラウマを与えてるから強く見えただけだな・・・
0239名無しか・・・何もかも皆懐かしい
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2019/03/28(木) 00:05:31.52ID:???
北斗神拳の一子相伝て、伝承者候補が何人もいたってのはわかる
一子相伝=門外不出かと思ってたけど
門下生までいたのはなんで?

伝承者がきまったら門下生も始末されちゃうの?
0243名無しか・・・何もかも皆懐かしい
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2019/03/28(木) 00:42:21.52ID:???
フドウがリュウケンの道場を襲ったのって1980年代だろ?
金はともかく、食料まで奪うことねえじゃん
てか、普通に強盗殺人じゃん
0244名無しか・・・何もかも皆懐かしい
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2019/03/28(木) 01:12:19.48ID:???
>>239
南斗のユリアは五車星が守護していたし
北斗の拳2では北斗宗家には従者がいたし
フドウと闘ったのは、従者(戦闘員)クラスのひとなんじゃないかな
0245名無しか・・・何もかも皆懐かしい
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2019/03/28(木) 05:34:37.85ID:Oz2mNbfT
>>243

ガチレスすると・・・

ド田舎の山奥ぽいからな・・・
食料確保も難しいんじゃね?
フドウなら、大量に喰うだろうし
0246名無しか・・・何もかも皆懐かしい
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2019/03/28(木) 05:38:04.07ID:Oz2mNbfT
>>239

ガチレスすると・・・

北斗神拳は一子相伝だが、北斗宗家の拳は何人も使えるみたいだからな
シュケン&リュウオウの時代の長老たちも、狼を一撃で粉砕してたからなぁ
0247名無しか・・・何もかも皆懐かしい
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2019/03/28(木) 06:27:10.09ID:0Tov+k3s
北斗2000年だかの歴史の中で誰も会得出来なかったという夢想転生がケンの時代まで残ってきたのは何故なん?
技というより一つの境地みたいだけど。
ケンは何故それが夢想転生だと思ったのか、
だって誰も知らないんでしょ
0249名無しか・・・何もかも皆懐かしい
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2019/03/28(木) 17:33:57.01ID:WaYtxLe3
北斗の拳をアニマックスで初めて見て
これまで北斗の拳はケンシロウが生まれた時からこの世の地獄だったと思ってたが
回想シーンとか見ると、つい最近まで普通に文明の栄えた平和な世界だったんだな
青年時代のケンシロウとトキが普通に高層ビルの屋上で会話するシーンや
少年時代のラオウやトキが緑豊かな山中で修行する時代とか見ると人間の過ちで
一瞬で地獄になるのだと思わされる。
0252名無しか・・・何もかも皆懐かしい
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2019/03/28(木) 18:44:47.67ID:WaYtxLe3
>>239
北斗神拳って核戦争前はどうやって存在してたんだ
まさか暗殺集団なんて看板は掲げられないだろうから表向きは武道集団という
道場を運営するスポーツ団体だったのかな。
0254名無しか・・・何もかも皆懐かしい
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2019/03/28(木) 19:06:15.62ID:???
本放送時
「数回ごとに作画が違うの〜」とは思ってたな
今回は「絵がいのまたむつみっぽい」「原作に似てるな」とか思ってた

某漫画でも言われてるが
作画監督や制作(下請け?)スタジオの個性が出るのが普通の時代だったからなあ
0255名無しか・・・何もかも皆懐かしい
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2019/03/28(木) 19:18:18.54ID:???
うろ覚えで
原作で「南斗の最後の将」の話がはじまった頃って
映画版の企画が動き始めた(報じられ始めた)頃だと思うけど
映画にも出る事になったし、ユリアを復活させようぜ
ラオウを倒して、ユリアと結ばれれば(力業だけど)綺麗に完結する

同時期のゼータガンダムって三つ巴対決してるが
五車星編のアイデアの参考になってる?

なんて勝手に思ってみたりする
0257名無しか・・・何もかも皆懐かしい
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2019/03/28(木) 20:54:13.64ID:???
>>252
忍者の伊賀の里みたいな感じでしょう
暗黙の了解で暗殺者養成所って感じで知れてるのでは?
但し集団ではなく暗殺の仕事として北斗神拳を使えるのは1人だけ

ラオウが長い歴史の中でも例外的に禁を破って悪用してるだけであり
後半のケンシロウの決め台詞「北斗の掟は俺が守る」ってそういう事
0258名無しか・・・何もかも皆懐かしい
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2019/03/28(木) 21:07:51.23ID:???
>>256
よくみてるな
同級生とマミヤで騒いだ時って
原作初読時、ユリアの印象薄かったから「そんなに似てるか?」
レイに服を剥かれた時、同級生が騒ぎ
レイが死ぬ頃の予告で裸に??
だったなあ

アニメで初めて見たときは
(女性役を多数演じてるとはいえ)「声が一休さん?」だったな
0260名無しか・・・何もかも皆懐かしい
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2019/03/28(木) 21:45:07.13ID:???
ユダのファンがいるのかってぐらいアニメ初登場の絵が綺麗で優遇されているよな
主人公のケンシロウは1話は寝ぼけた面で原哲夫の絵とはかけ離れていた
というのに扱いが違い過ぎる…
0261名無しか・・・何もかも皆懐かしい
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2019/03/28(木) 23:03:25.60ID:ejD/bSDn
>>247

ドラゴンボールでも、「スーパーサイヤ人」を見た者が居ないからな
悟空の金髪がスーパーサイヤ人かどうかは、本当は不明

ただ、もしかして・・・ってコトだけ
0262名無しか・・・何もかも皆懐かしい
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2019/03/28(木) 23:07:52.42ID:ejD/bSDn
>>259

ガチレスすると・・・

髪の毛で隠れやすい位置だし、あの時は正面からしか見て無いから
気づかなくても不思議では無い
0263名無しか・・・何もかも皆懐かしい
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2019/03/28(木) 23:09:51.87ID:ejD/bSDn
>>252

週刊連載前の読み切り作品では、文明社会で暗殺稼業をやってる
「鉄のドン・キホーテ」コミックス2巻に掲載されてるぞ
0264名無しか・・・何もかも皆懐かしい
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2019/03/28(木) 23:10:40.07ID:ejD/bSDn
>>260

ユダじゃ無く、ジュリーのファンかもな・・・
0265名無しか・・・何もかも皆懐かしい
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2019/03/29(金) 00:13:40.15ID:K+LpZ9cF
ユダのマークがUDなのは当時から違和感あった
もしかしてマ・クベの様に本名ユ・ダなのかも
0266名無しか・・・何もかも皆懐かしい
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2019/03/29(金) 00:42:56.68ID:???
真ん中のUとDだけ取った説
>>249
後半でラオウトキが子供だった頃から世界が最終戦争に突入しかかってたことになった
後付だがこれで核戦争前から登場人物がみな世紀末ファッションだった説明がつく
0267名無しか・・・何もかも皆懐かしい
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2019/03/29(金) 19:38:03.18ID:???
海外の
ロックバンドでは珍しくないらしいけど
子供の頃、ユダを初めて見たときの印象は
「女みたいな化粧する男なんているもんか!」「オカマか!」
だったな
0268名無しか・・・何もかも皆懐かしい
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2019/03/30(土) 08:35:26.73ID:xYj9v5a1
↑ あ・・・ いや・・・ だから・・・ ジュリーだって・・・
0272名無しか・・・何もかも皆懐かしい
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2019/04/02(火) 19:02:54.48ID:???
レイワ「なまじ情など持ったために敗れたショウワとは違うぞ」
ヘイセイ「貴様では、決してショウワを倒すことはできぬ!」
レイワ「ほざけ!」
0274名無しか・・・何もかも皆懐かしい
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2019/04/03(水) 07:04:42.93ID:gWzwYrsM
牙大王が逝く時は、「わ! た! べぇ〜っ!」って声優の苗字言ったからな・・・
0276名無しか・・・何もかも皆懐かしい
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2019/04/05(金) 11:06:23.57ID:???
北斗神拳は頭が良くないと全ての秘孔を覚えられないんじゃない?
どこをどう突けば、どういう効果があるのか知っていないと・・・
ラオウ、トキやケンシロウは勿論、ジャギも頭良かったのかも
0278名無しか・・・何もかも皆懐かしい
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2019/04/05(金) 22:38:54.04ID:???
この漫画、サウザー編あたりで終れば良かったのに。
その後ユリアが南斗の将として甦ったり、ラオウが何だか実はイイ人?になったり、リンが天帝の妹になったり、ストーリーにも矛盾が炸裂しまくって一気に興味が失せた。
0279名無しか・・・何もかも皆懐かしい
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2019/04/06(土) 01:00:31.47ID:???
ザコとのどつき漫才や泣ける死に様を楽しんでたのでそうは思わぬなあ
旧劇場版ならその辺で終わってるんでそっちだけ見てれば
0281名無しか・・・何もかも皆懐かしい
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2019/04/06(土) 19:00:45.95ID:YlrjZDEq
>>276

ジャギは秘孔の位置を間違えてて、リュウケンに指摘されたじゃん

しかも、ジャギに秘孔突かれた香具師は爆発して無いんだよ
頭骸骨がグキッて曲がっただけ・・・
0282名無しか・・・何もかも皆懐かしい
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2019/04/06(土) 19:05:00.29ID:YlrjZDEq
>>280

ケンシロウが尊敬してるトキをヤッた香具師だしな・・・
徒労とはいえ、ケンシロウをラオウとの決戦へ狩り出したし・・・
別に居て良いんじゃね?
0285名無しか・・・何もかも皆懐かしい
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2019/04/07(日) 08:20:47.01ID:???
>>278
ユリアが南斗の将である理由は結局生まれつき決められてたってこと?
漫画の後付けという以外に納得いく理由付けはあるのかな
南斗五星プラス最後の将じゃなく南斗六星の最後の将って位置付けがどうにも納得いかない
六星の一人のシンだって飛び降りされるまで知らなかったんだろ
0287名無しか・・・何もかも皆懐かしい
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2019/04/07(日) 09:57:27.94ID:???
多分、いろんな方が思ってるだろうけど
ユリアが「南斗の最後の将」でもいいから
南斗聖拳を統括する宗家の血筋程度の扱いで
六聖拳の使い手は、別に登場させれば良かったのにな
それがリュウガやジュウザの役割・・・みたいな感じで
0290名無しか・・・何もかも皆懐かしい
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2019/04/10(水) 15:56:45.68ID:Sil4I3tu
↑ いや・・・

1万 ラオウ
5千 トキ
2千 ジャギ
千  ケンシロウ

だろ・・・
0292名無しか・・・何もかも皆懐かしい
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2019/04/11(木) 13:24:33.20ID:???
よりによって自分達を助けてくれた自衛隊に対して
恩を仇で返すバチ当たりなことを平気でする売国奴の非国民ジジイ共wwwwwwwww
もはやこの老害共は神の国であるこの日本で生きる価値なしだなwwwwwwwww
そして日本政府は戒厳令を発令し、公安を使ってこのジジイ共を不敬罪でしょっぴいて
残りの人生を刑務所で過ごさせるべきであるッッ!!
http://img03.ti-da.net/usr/r/y/o/ryotaroneko/jieitaicurry_hantai-2.jpg
0294名無しか・・・何もかも皆懐かしい
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2019/04/12(金) 10:03:21.76ID:???
>>287
リュウガやジュウザあたりが六星の6人目で良かったよね
他の南斗みたく拳の修行した訳でもなく、鎧着て立ってるだけのユリアが最後の将って
シンやレイ達は6人目は誰なんだろう?とか疑問に思わなかったのか
0295名無しか・・・何もかも皆懐かしい
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2019/04/12(金) 11:17:24.37ID:KMBWsO4q
↑ 師匠はそれぞれ違うんじゃね?
オウガイだって、サウザーに1対1で修行をつけてたし・・・
同じ南斗聖拳を名乗ってても、さすがに108人全員は知らないだろうし
サウザーとシュウ、レイとユダは顔見知りだがそれ以外は付き合い無さそうだ
遠い親戚みたいな感じだろ・・・
あんまり興味無いんじゃね?
0298名無しか・・・何もかも皆懐かしい
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2019/04/15(月) 00:00:58.66ID:kaqf49OS
>>296

ソレやっちゃうと、南斗聖拳ってより元斗皇拳みたいになるよな・・・
0300名無しか・・・何もかも皆懐かしい
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2019/04/15(月) 13:25:31.27ID:???
なぜレイもユダも決戦の時にマミヤの村のダムや砂防ダムを壊したとき逃げなかったんだろう
ケンシロウもトキも逃げられたのに
ていうか砂防ダムを破壊するタイミングでユダの手下をレイに嗾けて逃げるのを妨害すれば
ユダだけ安全な所に逃げて一方的にレイを伝衝烈波で痛めつけられたのでは?
0301名無しか・・・何もかも皆懐かしい
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2019/04/15(月) 21:09:05.25ID:???
足を封じてもう攻撃手段が無いと思ったからでしょ
一応レイにも真空波攻撃があるんだが、作者が忘れてたんじゃなく
地上では足の動きが必要ってことにしとこう
0302100戦士
垢版 |
2019/04/21(日) 02:19:39.60ID:WLfNq3PC
●堀江信彦様。
北斗サーガの裏設定を色々考えてみました。北斗サーガの今後の構想はこれ以外あり得ないんで、どうぞご検討下さい。
所詮俺のは「二次創作」に過ぎず、権利はそちらにありますんで自由に使って欲しいです。
「ホクティスト」の醍醐味である「後付けに対するこじつけ」の集大成。
論理的な推理を積み重ねていって選択を迫られた場合、「物語はドラマチックで面白い方が真実」なのです。
但し選択を迫られた場合に「どちらでもいける」という、選択肢が複数あるケースではそれ以上選ばない様にしています。
私に出来るのはあくまで「これだけは描かないと北斗サーガという物語に矛盾が出るという最低限の設定」のみであって、
私には「物語を創作する権利」は無いですし、そこを逸脱したらそれは「只の妄想」で終わってしまうからです。
そこを弁えて根拠に基づく論理的推理のみに徹してみたら結構説得力あるものになりました。
●原作原理主義の立場からいくと、考察対象は漫画なら「北斗の拳」「蒼天の拳」「蒼天の拳リジェネシス」、
アニメなら「新北斗の拳(正統な後日譚)」のみ。その他のアニメ・小説・外伝・公式ガイド本・実写映画・ゲーム・パチンコは論外。
「アニメリジェネシス」は「三家拳が登場しない再構成版」なので正史とは言えず、北斗サーガの全体像を考える上では参考程度。
「真北斗の拳5部作」は大体はいいと思うし、幾つか原作と違う部分も目を瞑ろうと思えば瞑れるが、
1つ「ストーリーに関わる決定的な矛盾」がある。「リュウをラオウとユリアの間の子」としている事だ。
年齢的に自然な感じもするが、バラン編でケンが「ラオウもまた己の子リュウを捨てる事も忘れる事も出来なかった」
と言ってる以上、原作原理主義者としては認める訳にはいかない。
この台詞は「究極版」でもそのままだし、そうなるとやはり「真北斗の拳5部作」も「参考程度扱い」とするしかない。
但し「ケンシロウ編」はフウゲンもジュガイも良かったし、いい出来だったので、リュウに関する事以外はそのまま使いたい。
あと、レイナ、ダーマも少し設定を変えて使おう。ラオウの子リュウを産めるのは、物理的に「レイナ以外あり得ない」から。
個々の事柄も生かせるものは生かす事にする。
0303100戦士
垢版 |
2019/04/21(日) 02:20:23.54ID:WLfNq3PC
第1章「今後の設定アイデア集」
■第1エピ「蒼天の拳」(霞拳志郎)
●第1部魔都上海編
第1章紅華会編
第2章百花繚乱編(飛燕の登場〜杜天風の最期迄)
第3章寧波編(宗武との決着)
●第2部リジェネシス
第1章インドネシア編(天斗聖陰拳(シメオン)→元斗皇拳)
第2章ドイツ編(冥斗鬼影拳(拳心)→北斗琉拳)
第3章日本編(極十字聖拳(飛燕)→南斗聖拳)

■第2エピ「蓬莱の拳」(霞羅門=劉拳)
●第1部
第1章日本編
第2章イスラエル編
第3章台湾編(羅門対拳心)
●第2部
第1章キューバ編(チェ・ゲバラ守護。東斗瑪(ば)拳)
第2章アメリカ編(ケネディ守護。東斗瑪拳)
第3章日本編(門下生の出生&修行秘話)

■第3エピ「北斗の拳」(ケンシロウ)
●第1部
第1章序章(アニメのサザンクロス編)
第2章群雄割拠編(風雲龍虎編〜乱世覇道編)(レイの登場〜トキの最期迄)
第3章南斗五車星編(ラオウとの決着)
●第2部
第1章帝都編(元斗皇拳)
第2章修羅の国編(北斗琉拳)
第3章終章(世直し編)
0304100戦士
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2019/04/21(日) 02:21:06.88ID:WLfNq3PC
●堀江さんが発表した「第1エピ『シュケンの時代編』、第2エピ『空海の時代編』」では、
見知らぬ時代の登場人物なので読者は感情移入出来ない。
それよりもリュウケン時代に描かなければならない事が山程出て来たので、以上の様に再構成し直すべきである。
エピ2は2019年5月1日より後に連載開始。これで北斗の全てのピースが埋まる。
●エピ1ー平成の「蒼天の拳」
エピ2−○○(新元号)の「蓬莱の拳(仮名)」
エピ3−昭和の「北斗の拳」
●3つのエピソードは構成がよく似ている。
「蓬莱の拳」第1部は、
第1章日本編「1945年GHQ統治時代」、
第2章「48年イスラエル建国迄」、
第3章台湾編「49年蒋介石の台湾への脱出から51年日本独立迄」。
●インドネシア編には、アメリカ軍はともかく「アメリカの話」は一応出て来ると思う。
ガンマ線(リジェネシス1巻P132)を駆使する天斗(元斗宗家の拳)と冥斗は「原爆開発」に必ず関与してるから。
フェルミがウランの核分裂連鎖反応に成功したのも、「マンハッタン計画」の開始も、天斗の登場も、全て「1939年」。
●アメリカ軍の登場は原爆投下からじゃないかな。
広島に落されたのは「ウラン型原爆」、長崎に落されたのは「プルトニウム型原爆」。
アメリカは原爆2種類の威力を試す為に別々に落とした。
ウランは同じ頃発見された「天王星(ウラヌス)」から、プルトニウムは「冥王星(プルート)」から、其々命名された。
天王星、冥王星は即ち「天斗聖陰拳、冥斗鬼影拳(「北斗が如く」に出て来た)」である。
●拳志郎の死に様はやはり「原爆で子供達を庇っての死」、そして「ケンに輪廻転生」。
その方が「核」という「北斗の重要なテーマ」も掘り下げられて自然。
0305100戦士
垢版 |
2019/04/21(日) 02:21:47.65ID:WLfNq3PC
●「調理法による分類」の考え方も入れて纏めてみたよん♪(^0^)/

■太陽系(陰陽五行説=「両手」を表わす)
@「太陽系唯一の恒星」
太陽(天帝、天皇、皇帝。大日如来)
A「内太陽系(地球型惑星)」
〇水星(東斗瑪(ば)拳。液体で加熱する。煮る、揚げる、茹でる、炊く、湯通し(しゃぶしゃぶ)、漬ける。海の拳に対応)
〇金星(南斗聖拳。切る、切り刻む、裂く、生。金は南斗の剣。地星)
〇地球(元斗皇拳。固体で加熱する。炒める、石焼き、鉄板焼き、焙煎。山の拳に対応。中斗。中央の観測点)
〇火星(西斗月拳。プラズマで加熱する。焼く、炙る、直火焼き、炭火焼き。雷(電気)の拳である西斗は炎の拳に対応)
B「外太陽系(木星型惑星)」
〇木星(北斗劉家拳=北斗琉拳。気体で加熱する。蒸す、燻製。風の拳に対応。時斗。風星)
〇土星(極十字聖拳=南斗飛燕拳。真空調理法。飛燕は真空を極める→南斗にも影響を与える。反時斗。空星)
〇天王星(天斗聖陰拳。ダストプラズマで加熱する。電子レンジやオーブンで温める)
〇冥王星(実際は「海王星」。冥斗鬼影拳。凍結含浸法(クックチル)。冷凍、冷やす、凍らせる。氷の拳(泰山天狼拳)に対応。
冥王星は「氷の天体」。地斗。精神破壊の能力も持つ)
C「未発見」
〇ブラックホール(北斗神拳。潰す、磨り潰す、挽く、摩り下ろす、叩く、割る、砕く、攪拌。圧倒的な破壊力)
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➄「おまけ」
(〇未発見の第9惑星(ジュウザの我流拳。撃壁背水掌。雲の拳))
※AとB、BとCの間にはどちらも「小惑星帯」がある。宇宙人は太陽系内にはいない。
密教の曼荼羅が表わすものも「大日如来を中心とした9」。M理論では「この世は11次元」。これで行くわ!\(^0^)/
0306100戦士
垢版 |
2019/04/21(日) 02:22:33.74ID:WLfNq3PC
●「内」@西斗月拳(=西斗月氏拳)ー@北斗神拳
「外」A極十字聖拳(=南斗飛燕拳)ー@南斗聖拳
「光(天使)」A天斗聖陰拳ー@元斗皇拳
「闇(悪魔)」A冥斗鬼影拳ーA北斗劉家拳(=北斗琉拳)
「番外」東斗瑪(ば)拳(=東斗瑪雅拳(とうとまやけん))ー(撃壁背水掌)
@、Aを其々繋いだものが「2つの勾玉=太極図」。
●曼荼羅の特集番組見ててひらめいた。北斗の全貌は実際はこうだ!
「金は土から出土する」。水鳥拳と紅鶴拳は極十字聖拳から生まれた。
「風は木を揺らす」から木星は風星。
「宇宙には光よりも速い物質がある」らしいから時間の逆方向もあり得る。
つまり空間と時間の4次元、8方向、中心を入れて「9」だ!
密教の2つの曼荼羅も「9、囲」を表わしている。九字の呪印なんかもここから来ている。
「時間ー反時間」を双方向とする1つの次元もあるのだ。
北斗劉家拳は「時計回りの時斗」、劉家拳から流れに逆らって生まれた極十字聖拳は「反時計回りの反時斗」だ!
「光さえ飲み込むブラックホール」は「水影心」であらゆる拳法の頂点に立つ「北斗神拳」。
別次元の宇宙を生み出す「ブラックホールの特異点」は「経絡秘孔」。
ケンがバットに、拳志郎が光琳に、其々使った「復活の秘孔」こそ「究極」だ。
西斗月拳は「経絡秘孔に電気信号を送って破壊する、雷の拳(電気の拳法)」。
アニメでの「ヤサカの光る手」、蒼天17巻P12では「ヤサカの闘気」が「バチバチィ」と「電気の破裂音」。
「東西南北天冥」は「3次元の空間」を、「時反」は「双方向の時間」を、「元」は「中心(観測点)」を、其々表わす。
「天元」は囲碁用語で「碁盤の中央、万物生育の根源」という意味。
あと、冥王星は惑星ではない。だから冥斗が表わすものは実際は「海王星」。冥斗は「氷の拳」で肉体及び精神を破壊する。
「北斗七星&死兆星」=「北斗七拳士&ジャギ」。「東西南北天冥時反」は「八卦」を表わす。
0307100戦士
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2019/04/21(日) 02:23:18.40ID:WLfNq3PC
●中国・戦国時代の書物「尸子巻下」によると、
「宇」は「天地四方上下」(つまり上下前後左右、三次元空間全体)、
「宙」は「往古来今」(つまり過去・現在・未来、時間全体)を意味し、
更に漢代の書物「淮南子斉俗訓」によると、「宇宙」で時空(時間と空間)全体を意味するんだそうだ。
つまり「宇宙」は、双方向の時間を加えた、八方向の四次元。中心を入れて「9」。
曼荼羅の「9」もこの「宇宙(時空)」を表わし、それが即ち、「太陽(大日如来)を中心とした8つの惑星」=「太陽系」という事なんだよ。
●「天斗」は古代エジプトから伝わるユダヤ拳法で「三斗」の源流。
「冥斗」はサンスクリット語の古代インド拳法。
「西斗」は「ナハシュの民(ユダヤの失われた十支族)」と「月氏」が出会って生まれた、古代メソポタミヤ拳法、
「東斗」は古代メソアメリカ拳法。
古代五大文明は「メソポタミア文明(イラク)・エジプト文明・インダス文明(インド)・中国文明、そしてメソアメリカ文明(メキシコ)」
(※アンデス文明は文字を持たず、穀物を主要食糧基盤にもしていない)。
「メキシコ」「水」と来れば「カリブの海賊」。マヤ語を話すラテンアメリカインディアンの諸民族の総称は「マヤ族」。
だから東斗は、「カリブの海賊」と「マヤ族」を背景とした「拳の成立過程の逸話」にすればいい。
「マヤ文明」は中国語で「瑪雅文明」だから、「東斗瑪(ば)拳」。東斗はキューバ編、アメリカ編で敵に回る。
因みに、日露戦争期に活躍した日本海軍の砲艦は「摩耶(まや)」。海上自衛隊の7番目のイージス艦も「まや」である。
●赤鯱は「カリブの海賊」の末裔。南シナ海に流れてきて、インドネシアの「南方系海人族」と共に中台交易船を襲っていた。
●東斗瑪(あ)拳ー発勁(人体の60%を占める水分への波動)
南斗聖(い)拳ー外功
北斗琉(う)拳ー内功
西斗月(え)拳ー点穴
元斗皇(お)拳ー北斗世界のオリジナル
あと、北斗神(ん)拳の「ん」は、空海がサンスクリット語から日本語に取り入れて「いろは歌」に含めたもの。
「究極、最終形態」を表わす。
あとは、「リジェネシス」第1章の天斗聖陰拳、第2章の冥斗鬼影拳、第3章の南斗飛燕拳。
全てが繋がったわ!\(^0^)/
0308100戦士
垢版 |
2019/04/21(日) 02:24:01.12ID:WLfNq3PC
●「正統伝承者が『復活の秘孔』を使えるのは生涯唯一度」との掟がある。
「復活の秘孔」は、ラオウがユリアに、宗武が文麗に(予定)、運命の道士が霊王に、其々使った「延命の秘孔」とは異なる。
●秘孔は一般の者が突いても爆発は起こらない。何故か?答えは「電気」である。
ヤサカは箸で秘孔を突いた事があったが、あれも「箸に電気を帯びさせていた」のだ。
●もう少し突っ込んで考えてみた♪

●「太陽系唯一の恒星」
@太陽(天帝=皇帝=天皇)
●「地球型惑星」
A水星(東斗瑪拳=水の拳法)(液体で加熱)
B金星(南斗聖拳=剣の拳法)
C地球(元斗皇拳=地の拳法)(固体で加熱)
➄火星(西斗月拳=雷の拳法)(プラズマで加熱)
【火星と木星の間には「ベルト状の小惑星群」がある】
●「木星型惑星」
E木星(北斗劉家拳=気の拳法)(北斗琉拳)(気体で加熱)
F土星(極十字聖拳=空の拳法)(南斗飛燕拳)
G天王星(天斗聖陰拳=光の拳法)(ダストプラズマで加熱)
H冥王星(実際は海王星)(冥斗鬼影拳=氷の拳法)
●「銀河系の中心」(天の川銀河の中心には「太陽の質量の400万倍のブラックホール」がある)
Iブラックホール(北斗神拳=滅の拳法)(壊・潰・破・圧)
●因みに、まだ未整理だが、この構図はそのまま「大陸を構成する9つのプレート」にも当て嵌る。

○北極(大陸ではない)
○ユーラシアプレート・インドプレート・アラビアプレート・アフリカプレート(「アフロ・ユーラシア大陸」。四大文明)
○北アメリカプレート・カリブプレート・南アメリカプレート・オーストラリアプレート(「新大陸(新世界)」)
○南極プレート
0309100戦士
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2019/04/21(日) 02:24:44.84ID:WLfNq3PC
●不思議な符号だ。結局この世は「4:1」「4:1」の「両手」なのである。
「陰陽五行説」「ユダヤの法則(78:22)」「パレードの法則(80:20)」。
これらは全て「拇指対向性」を表わしてるんだ。
4本の指に向かい合わせの親指。これにより「霊長類だけ」が「物を掴める」様になった。
「掌握する」「指図する」。中国で「手・指」は「天下」を表わすんだ。
「空海の曼荼羅」の「大日如来を中心とした9、囲」は「太陽系」を表わしてるんだよ。
そういえば「孫悟空が暴れた時空」も結局は「釈迦の掌の上」だったなw

●インドネシア編は「天斗聖陰拳と元斗皇拳」。「海のシルクロード」と「天帝・皇鏡(八咫鏡)・元斗宗家」。
日本編(約束の地)は「南斗飛燕拳(極十字聖拳)と南斗聖拳」。「陸のシルクロード」と「天皇・帝剣(草薙剣)・南斗宗家」。
台湾編は「冥斗鬼影拳と北斗琉拳(北斗劉家拳)」。
「氷上シルクロード」と「皇帝・天玉(八尺瓊勾玉、八坂瓊曲玉。ヤサカにの勾玉)・北斗宗家」。
「古代ユダヤの失われた十支族(ナハシュの民)」も「航海ルート」「中央アジアルート」「草原ルート」
の3つのルートに分かれて東へと移動した。
今の中国の「一帯一路(現在、第3のルートを開拓中)」にも通じるものがある。
http://www.historyjp.com/article.asp?kiji=79
●因みに、20万年前にアフリカで誕生したホモ・サピエンスは、6万年前にアフリカを旅立って世界中へと広がり、
各地で誕生していた他の人類と交わって様々な種族に分かれていった。
そんな彼らが日本に辿り着いたのは4〜3万年前。
@南西諸島・東南アジアから九州南部の「南方ルート」
A朝鮮半島から九州北部の「東方ルート」
Bサハリンから北海道の「北方ルート」
これら3つのルートで来た其々の種族は、やがて交わり、アジアでも特異な種族となった。
「縄文人」である。現代の日本人も縄文人の遺伝子を12%受け継いでいる。
東南アジアの海洋民族が琉球民族になり、シベリアのブリヤート人がアイヌ民族になったんだそうだ。
0310100戦士
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2019/04/21(日) 02:25:25.95ID:WLfNq3PC
●「皇鏡=光り輝く=元斗」。「邪馬台国=インドネシアのジャワ島説」を採用。
卑弥呼といえば「三角縁神獣鏡による呪術」と「太陽神信仰」。元斗皇拳の「皇」。
「帝剣=切り裂く=南斗」。「空海の剣山」には安徳天皇による草薙剣埋蔵伝説。聖帝の「帝」。
「天玉=叩き割る(2つに割れた勾玉)=北斗」。羅聖殿と泰聖殿の為に「2つの勾玉」がないといけない。
シャチも「琉とは輝く玉」と言っている。拳王が目指した「天」。
●元斗宗家は「イエロー(黄色=天帝の太陽)」の、
南斗宗家は「マゼンタ(赤紫=日の丸)」の、
北斗宗家は「シアン(緑がかった青=蒼天)」の、其々の地図を持っている。
これは「滅法混色」と言って、全ての色はこの僅か三色で作り上げる事が出来るというものだ。
重ね合わせると「希望の目録=イルミニオーネ(マルコ・ポーロの東方見聞録の原本)」
の幻の最終章に記された「宝の在処」が浮かび上がる。
イルミニオーネはヒトラーが晩年肌身離さず持っていた書物だ。
https://ameblo.jp/minorudaburu/entry-12426213098.html
「旧約聖書のお浚い」も纏めたよん♪
0311100戦士
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2019/04/21(日) 02:26:11.21ID:WLfNq3PC
北斗の系譜についても考えてみたよ!
●劉宗建(宗武の父)と劉月英(拳志郎の母)は共に劉玄信の実子で、実の兄妹。
宗武は玄信の孫で、月英の甥で、拳志郎の従兄弟。玄信は宗建の死後暫くして宗武を引き取り、劉家拳を授けた。
宗建は金儲けの才はあったが拳の才は無く、魏瑞鷹や拳心にまで去られた玄信はあの歳まで伝承者を続ける羽目になった。
●整理してみよう。
@宗武と拳志郎が「カイオウ&ラオウ」と「ヒョウ&ケン」の其々のお祖父ちゃんである事は間違いない(顔ソックリだから)。
A霞家は「シュケン系とリュウオウ系の混血」。
空海と日本に渡った三兄弟の末っ子にある「北斗七星の痣」は「オウカの血脈(リュウオウ系)の証」。
末っ子はシュケン系の父とリュウオウ系の母の間の子。
BAと同じ理由で拳志郎にもケンにもカイオウにもリュウオウ系の血が入っている。
Cヒョウやケンの父親が「シュケン系北斗宗家直系の男」である事は間違いない
(ヒョウ「北斗宗家の男達、俺達の親父も愛に生きたと聞いている」)。
➄宗武も「リュウオウ系直系の血」を受け継いでいる(父親の劉宗建は恐らく劉月英の兄。だから玄信は宗武を引き取ったのだろう)。
Eカイオウの母もリュウオウ系でなくてはならない(「彼女は多分カイオウ達に身を持って北斗琉拳の宿命と愛を説いたのであろう」)。
Fカイオウとケンは実の兄弟ではない。
Gラオウとトキもリュウオウ系の血を受け継いでいる(ケン「思えばラオウやトキも愛に彷徨していた」)。
H夏文麗は二大北斗宗家(シュケン系とリュウオウ系)とは血の繋がりが無い。
潘玉玲は特殊能力が使える(蒼天6巻P107)上に、運命の道士も現れるので恐らく「シュケン系北斗宗家直系の一族の娘」。
I宗武と拳志郎は従兄弟、リュウオウとシュケンも従兄弟、オウカとシュメは姉妹。
●拳志郎夫婦の間には「2人の娘」が生まれる。
長女は「カイオウ4兄妹の母」、次女は「ヒョウ2兄弟の母」である。
リュウオウとシュケン、宗武と拳志郎、カイオウ4兄弟とヒョウ2兄弟。これらは皆「従兄弟」。
0312100戦士
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2019/04/21(日) 02:26:54.66ID:WLfNq3PC
●カイオウ4兄妹の父は「劉宗武と夏文麗の次男(長男は死去)」、
ヒョウ2兄弟の父は「シュケン系北斗宗家直系の一族の男」。
だから正確には、カイオウ4兄妹は「リュウオウ系」の血が濃く、ヒョウ2兄弟は「シュケン系」の血が濃い事になる。
宗武は文麗に「ユリア延命の秘孔」を施す予定。
●ヒョウ2兄弟の父親が「シュケン系北斗宗家直系の一族の男」なのは確定。
ヒョウがケンに「北斗宗家の男達、俺達の親父も女の愛に生きたと聞いている」と言っているので。
ただ玉玲も「シュケン系北斗宗家直系の一族の娘」なだけに、どういう親戚関係なのかについてはこの時点ではまだ不明。
●劉月英の数々の特殊能力。ユリアのヒーリング能力。
ユリアの魂は死後「残留思念」と化し、「ケンに雷を落として記憶を奪う」「七つの傷を光らせる」「像に乗り移って涙する」
等数々の奇跡を起こした。
ルイの悲しみの慟哭を双子のリンは感じ取った。ファルコの死の瞬間彼の魂をリンは感じ取った。
「ラオウとケンが透き通って小さい頃の姿が見えた」のは、2人の意識が肉体を超越し、それを天帝の子リンが敏感に感じ取った為。
他の拳士達が目がいいのはまだ分かるが、リンもあんな遠くからサウザーの表情の変化を見てとれた。
エリカは勾玉の知識を何故か知っていて、ヤサカの死も予知し、ヒーリング能力も見せた。
エリカと拳志郎の直観像記憶能力。拳志郎の異常な嗅覚。
ケンの「シュウが呼んでいる」と拳志郎の「ギーズの叫び声が聞こえた」は共に「虫の知らせ(テレパシー)」。

結論。
「天斗(天帝)一族や三斗(北斗南斗元斗)宗家」は元を辿れば「同じユダヤの王族」。
この血筋の女性は鍛えなくても特殊能力が使える。
潘玉玲も「特殊能力が使える」ので、これらの血筋のどれかである可能性が高い。
更に、玉玲の前には「北斗の運命の道士が現れる」ので、玉玲は「シュケン系北斗宗家直系の一族の娘」という推理が成り立つ。
0313100戦士
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2019/04/21(日) 02:27:40.81ID:WLfNq3PC
●これらを受けての「最終結論」!
「カイオウ4兄弟」は「劉宗武と夏文麗の次男(長男は死去)」と「霞拳志郎と潘玉玲の長女(カイオウの母)」
が「はとこ同士の結婚」をして生まれた子!
「ヒョウ2兄弟」は「張太炎と梨花の長男」と「霞拳志郎と潘玉玲の次女」が「いとこ同士の結婚」をして生まれた子!
張太炎と潘兄妹は「母違いの兄妹」!
●いや、危うく引っ掛かるとこだったw「太炎」だ。間違いない。だから「寧波での酒盛りまで生き残った」んだ。
「彼ら3人の実父」が「シュケン系北斗宗家直系の一族の男」なんだ!
●「太炎の×(バッテンマーク)」は「ヒョウの×(バッテンマーク)」を暗示してたんだなw今頃気付いたわ〜〜♪
やっと「北斗サーガ最大の謎」が解けた!
●潘兄妹の育ての親は「翁洪元」、守護者は「霞拳志郎」。
張太炎の育ての親は「章大厳」、守護者は「五叉門党」。
この裏で画策して動いていたのは、「白馬寺」。
白馬寺は魏教父に潘兄妹の保護を依頼し、「利用価値がある」と踏んだ「魏教父の同門」翁洪元が進んで養育係を買って出た。
そういう事なんだ。
●蒋介石と魏教父と翁洪元は、共に「黄金栄(1868〜1953)門下」。
因みに「上海の秘密結社」として「青幇」と「紅幇」は実在した。紅華会は紅幇がモデルなのである。
●潘光琳のボスである魏教父は、実は「劉家拳→極十字聖拳」の魏瑞鷹の実兄。
魏姓という事はこの兄弟は白馬寺と同じ「洛陽」の生まれなんだろう。だから白馬寺は魏教父に潘兄妹の保護を依頼したんだ。
●「魏瑞鷹が彪白鳳の親に渡した大金は暗殺稼業で儲けたもの。瑞鷹は乞食僧の風体でターゲットに近付き、油断させていた」。
こう考えていたが、兄と考えられる魏教父が裕福である事から、彼や杜天風から援助を受けていたのかも知れない。
●「潘光琳と楊美玉の長男」と「霞拳志郎と藩玉玲の次女」が「従兄妹同士の結婚」をして「ヒョウ2兄弟」が生まれた、
というケースを考えた事もあった。
光琳もまた「シュケン系北斗宗家直系の一族」なので物語の文脈的には自然だし、
「北斗一族は本当に血族結婚を繰り返した事になる」と出来るから。
0314100戦士
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2019/04/21(日) 02:28:23.31ID:WLfNq3PC
だが、以下の様に通しで考えてみると、「光琳ではどうしても矛盾が出て来てしまう」。

1.「シュケン系北斗宗家直系の一族」についてカイオウが「北斗宗家の伝説」とまで言っている位だから
「宗家の拳力は一応凄かった」。
2.「後継者無き場合は劉家拳(リュウオウ系)より出す」という掟が存在する為、
「シュケン系直系の男達」は本来いかなる場合でも「北斗神拳を学べない」(何故この様な決まりが出来たのかは不明)。
3.潘光琳は拳法を学ばなかったし、展開を推理する限りその息子にも拳法家としての気配がない。
4.空海の時の三男は、推理する限り「父がシュケン系、母がリュウオウ系」の混血で、霞家はそもそも「二大北斗宗家の混血の家系」。
5.後継者が途切れた場合は「リュウオウ系」を呼ぶので、
「シュケン系の妻でも娶らない限りはリュウオウ系の血がどんどん濃くなっていってしまう」。
6.ジュウケイがケンをリュウケンの下に送った時はあくまで「非常時の判断」であり、
ジュウケイは最初5人全員を送るつもりだったが、気弱な少年ヒョウは「北斗宗家の嫡男としては劣等と見做されていた為」に外され、
カイオウも「その余りに激しい性情故」に外された。
7.送り出して後ジュウケイが国民を救う為禁を破ってヒョウを内弟子として北斗琉拳を教えていなければ
ヒョウは黒夜叉に附いて「守護僧の拳(宗家の拳に最も近い)」 を修行する予定だった。
8.「サラブレッドの掛け合わせ」と考えると、カイオウの祖父が「宗武と拳志郎」なら、
ケンの祖父が「光琳と拳志郎」では血統的に見劣りする。
●「これらの矛盾の解消策」、それが「太炎」なのだ!危うく「堀江さん・原さんの引っ掛け問題」に引っ掛かるとこだったわw
「3兄妹」ならいっそ「どこかで見た設定」で読者のデジャブーを誘えばいいのだ。
即ち、「リュウガ3兄妹と同じ設定」にするのである!「蒼天のユリアは玉玲」「ジュウザも太炎も遊び人」という「すごい偶然」!w
0315100戦士
垢版 |
2019/04/21(日) 02:29:08.52ID:WLfNq3PC
●論理的な推理を積み重ねた果てに選択を迫られた場合、「物語として面白い事の方が真実」なのである。
何でもない事柄も「全て伏線として回収する」のだ。彫刻と同じで、石の中に既に像があり、それを彫り出すだけなのである。
●「寧波編での最後の酒盛り」で登場人物が数多く生き残った事についても、
「原さんは北斗で登場人物を殺し過ぎて、蒼天ではなるべく生かそうと思ったのかな?」と思ったが、違うのである。
「あそこ」には「カイオウ4兄妹とヒョウ2兄弟の祖父母と曾祖母(劉月英)が揃ってる」んだ!
(後は、ヤサカと胡潤の代わりに玉玲と梨花がいれば完璧だった)
●あの「哀しみを背負った無口なケン」の、
「父方のお祖父ちゃん」が「エロの張太炎」、「父方のお祖母ちゃん」が「売春婦の梨花」。
ケンの性格が一気に深みを増したわ〜〜♪\(^0^)/
●拳志郎は洛陽の白馬寺を訪ねた際に「潘兄妹の守護」を頼まれたんだろう。
「北斗宗家の男には代々最強の拳士が仕える」という「ヒョウが言っていた掟」を拳志郎は守ったんだ。
でないと「英雄守護」の筈の北斗神拳伝承者が「中国マフィアの客分(用心棒)」に甘んじる筈が無い!
これなら、ケンがバットに使った「1度しか使ってはいけない『復活の秘孔』」を光琳に使ったのも頷ける。
『復活の秘孔』に「1度しか使ってはいけないという掟がある」という推理は、
心臓や内臓を抉られてるバットを救えるなら「シュウやフドウやタキらも救えた筈」だからである。
●シュケン系北斗宗家は洛陽の白馬寺が本拠。
●エリカは拳志郎の養女となった縁で、孫に「リン」と名付ける。
「リンの中国名」として考えられる「琳、玲」(「鈴」は中国名では殆ど使われない)は「光琳の琳、玉玲の玲」である。
多分エリカは、引き離されて他家に引き取られていく孫娘に、
潘兄妹の様に逞しく生き抜いて欲しいという願いを込めて「リン」と名付けたんだろう。
因みに、ルイは「瑞」。「王へん」で天帝を表現しようとした武論尊御大はやはり天才w
0316100戦士
垢版 |
2019/04/21(日) 02:30:05.60ID:WLfNq3PC
●紅華会の幹部に義肢等を提供したあの上海の科学者達(蒼天3巻P41)には魏瑞鷹も杜天風の部下達も世話になった。
杜自身ももう1つの顔は「天才発明家」だ。これらの縁で瑞鷹は杜に極十字聖拳の基本を教授したのかも知れない。
それが「瓶斬りの秘術」だ。
●キリスト生誕時に現れた「東方の三賢人(賢者、博士)」とは、「三斗(北斗南斗元斗)宗家の拳の伝承者達」。
●あるフォロワーさんが拳志郎の原爆死を強く支持したおかげで北斗サーガの構成の全貌が判明したのだが、
彼女が更に「ヒョウは血族結婚の影響で幼少期肉体的にも脆弱だった」と主張してきた。凄くいいと思う。
ヒョウとサヤカも従兄妹同士の結婚で、北斗一族は血族結婚を繰り返した可能性があるので。
●拳心は漫画版では寧ろ「宗武の兄弟弟子」「北斗劉家拳と冥斗鬼影拳の両方を学び、北斗琉拳を創始した」
という事にすればいい。ジュウケイは拳心から第2代北斗琉拳伝承者に指名される。
●国民党軍がヤサカ捕獲の為に使った人質は「ヤサカと仲の良かった百姓の内の1人」。
●ヤサカは西安で一度飛燕を見ている。北平漂局の仕事で来ていた時か。
●鉄心や拳志郎が新興一派に過ぎない極十字聖拳との対決を宿命と呼ぶのは「劉家拳の派生流派」だから。
●・「そもそも何故『北斗神拳に後継者無き場合は劉家拳より出す』という掟や『天授の儀』の決まりが出来たのか?」
については、真の理由はまだ不明。
・「鉄心が魏瑞鷹との対決以降に右腕を無くした経緯」もまだ謎だが、拳心が関わっている可能性が高い。
・「太炎と梨花の息子」が「長男ヒョウが生まれた後」に「台湾か日本」で死ぬ経緯、
「拳志郎と玉玲の次女」が「日本の羅門邸での次男出産を決意」する背景はどちらもまだ不明。
因みにケンは誕生直後に「台湾のシュケン系北斗宗家直系の一族」に連れ戻され、宗家は霞家と絶縁する。

以上3つの伏線も今後何らかの形で回収されるかも知れない。これらについてはもう一度全体像で考え直してみたいと思う。
0317100戦士
垢版 |
2019/04/21(日) 02:30:48.85ID:WLfNq3PC
「北斗サーガの系譜」はこうだよん♪(^ー^)b
●@エリカは「ルイ2姉妹の祖母」。
A太炎ー梨花と拳志郎ー玉玲は「ヒョウ2兄弟の祖父母」。
宗武ー文麗と拳志郎ー玉玲は「カイオウ4兄妹の祖父母」。
南斗飛燕拳創始者・飛燕は「レイ2兄妹の祖父」。
北斗琉拳創始者・拳心は「ジュウケイの父」。
Bシメオンは「ファルコの祖父」。
コールは「ソリアの祖父」。
西斗月拳ヤサカーマンディは「ショウキの祖父母」。
東斗瑪拳伝承者は「赤鯱の父(シャチとレイナの祖父)」。
Cそして、「ハルトはコウリュウ」w
●また「4:1」「4:1」の「両手」wつまり「真理に近付いた」と言う事だw
●ギーズーハン、霊王ージャギ、彪白鳳ーユダ、魏瑞鷹ー黒夜叉、泰峰ーキムも其々関係づけたいがw、
これは流石に無理があり過ぎだろうww
●ジュウケイの父が拳心なら、宗武の孫のカイオウにあれほど辛く当たったのも説明出来るかも知れないw
ジュウケイは自分の息子は殺しちゃってるからね。カイオウにも複雑な思いがあるんだろう。
拳心はジュウケイに余程厳しく仕込んだものと思われる。
●スゲーw見る見る一本の線で繋がっていく(爆)wwまた「石の中の像」発掘しちゃったよ♪www
●拳心は「ジュウケイの父」で「宗武の兄弟弟子」で「冥斗鬼影拳の使い手」。
北斗劉家拳と冥斗鬼影拳を融合して、羅聖殿で魔界の北斗琉拳を創始する。
宗武をドイツ軍に誘ったのは拳心。
エリカが予知した「ヤサカを殺すナチス」も拳心。
モスクワでエリカの義父と義兄を殺した「ナチの暗殺者」も拳心。
片手を失った宗武も、多分彼に殺されるんだろう。この設定しかあり得ないよ!w
●これなら「ラオウの四番煎じ」「寒イボが出る程の焼き直しストーリー」も回避出来る!w原さん!英断を!ww
0318100戦士
垢版 |
2019/04/21(日) 02:31:21.13ID:WLfNq3PC
●しっかしw「ヤサカの痣」の件だが、「アニメでの拳心とヤサカが同じ痣という事」は
「ヤサカにも天斗(元斗)の血が流れているという事」なんだろうがw、
それならそれであのマンディの「あれは黒死斑。毒に侵されている証拠よ。
しかもあんなにはっきりと。普通なら死んでいるわ」という台詞は「一体どういう意味」だったんだろうな(呆)w
「ファン・デル・コール」や「慈母星」もそうだが、この漫画は何か「意味の無いミスリードが多過ぎる」んだよ(呆)
しかも、元斗が絡むなら「ファルコとファン・デル・コールをわざわざ結びつけない意味」の方が分からんし、
どれも「説明のつかない只の矛盾で終わってる」から「始末が悪い」んだわ(呆)www
まあ、所詮「原さんの作品」だからなwwww
●ならいっその事、「ヤサカとマンディの夫婦がショウキの祖父母になる」という事にしようぜ♪
シメオンやファルコが「冷静沈着な氷の男」なら、ヤサカやショウキは「熱い炎の男」。
ショウキは「ファルコの盟友」で「天帝の将軍」だが、「元斗皇拳とは名乗っていない」w
何故かショウキだけ「『元斗の村』とは別の村の長」になってた事もこれで説明がつくしなw
あの壁を砕いた技は「西斗月拳の『雷と炎の拳』」だったんだろうw
「自身にも天斗(元斗)の血が流れている」と知ったヤサカはやがてシメオンの盟友になり、
天帝エリカを引き続き守護するとすればいい。
そして孫のショウキは「運命の糸」の如くケンシロウ夫婦を助ける事になる、とw
スゲーwまた「1本の線で繋がった」よwwホント自分が怖いわ(^ー^)(爆)www
●裏設定集やってて楽しいのは、こういう「前後がはまる瞬間」なんだよなw「最高のジグソーパズル」だよwww
何で今まで誰も腰据えてやらなかったのか不思議なくらいだww
●「ホクティストの醍醐味」は何と言っても「後付けに対するこじつけ」だからねw
皆も一度徹底的にやってみたらいいよww美味しいとこは俺がもう殆ど全部獲っちゃったけど(爆)wwww
0319100戦士
垢版 |
2019/04/21(日) 02:34:36.38ID:WLfNq3PC
「北斗サーガ裏設定集」、まだ続くよん♪(^0^)/

●原さんが採用するしないは、別に俺はもうどっちでもいいんだよw
飛燕が南斗と繋がらなくても、「後で困るのは原作サイドだけ」だしw、
天帝が元斗と繋がらなくても、「北斗の設定完全無視」で済む話だからw
元々俺が認めてるのは「北斗の拳」だけだしw、「蒼天はやはり駄作だった」と再確認するだけの事だよwww
●これからは「北斗を終わらせた男」って呼んでくれ!\(^0^)/

●昔も「紅華会幹部達のインドネシア視察があった」事にしようぜw
今、田楽伝や黄玄栄らが来てるのも「その縁」という事にして。
章烈山はコールの天斗医療術を受けて「あの大きさ」になった。
蒼天9巻の、「P10の看護婦」や「P47の軍将校」も一緒に天斗医療術を受けた。
付き添いの太炎はシメオンと馬が合い、「幻夢百奇脚」を教えて、それが後にファルコの「片足の邪法拳」になり、
代わりに太炎はシメオンから天斗(元斗)の基礎を教えられた、という事にしようぜw
太炎に襲われたあの銀行のボンボンは「あち、あちち」と熱がってたからなww
「蒼天2巻P33で紅華会の組員がクリス(インドネシアの剣)を使ってたのもこの為」という事にしようw
因みに、蒼天7巻P144の「爆龍陽炎突」は「幻夢百奇脚」の間違い。
●あと、「黄西飛」は「黄金栄の息子」で、紅華会御大代理の「黄玄栄」は「黄金栄の孫」な。
黄金栄は実在の人物で「青幇の元御大」。「蒋介石や魏教父らが弟子」だ。
俺も「紅華会三番頭の黄西飛は敵方の黄金栄の息子という事にした方がいい」と提案したが、
原さんはこれは気に入った様だ(よう分からん人や)。
黄金栄
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%BB%84%E9%87%91%E6%A0%84
●ヤサカとマンディはいずれ結婚する。最初いがみ合いしてるのは「お約束」♪
●シメオンが連れてた子供は、「ファルコのお父さん」と「ファルコの叔父さん」。
0320100戦士
垢版 |
2019/04/21(日) 02:35:20.09ID:WLfNq3PC
●天斗(元斗宗家)の一族は後に拳志郎の招きでインドネシアから上海に移り住む。
上海では結構羽振りが良かったが核戦争で一時落ちぶれていた。
● 「ファルコの母」は「養子の連れ子」ジャコウを抱えており、「ファルコの父」と結婚後ファルコを高齢出産した。
「ファルコの叔父」は日本の関東地方で暮らす様になり、
やがて甥ファルコの手によってリンを、「出生の秘密を隠したまま」預けられる事になる。
「叔父」の住む村の村長である長老ウコク(最後は病気で死去)も、実は「叔父」と共に移住して来た「元斗宗家関係者」。
こうすれば長老ウコクが北斗神拳について詳しかったのも納得。
●天斗からは「三斗宗家(北斗宗家・南斗宗家・元斗宗家)」が生まれた。
●天斗(元斗)は「ルーアハ=ガンマ線(リジェネシス1巻P132)」で遺伝子を壊して操作する方法だが、
中々今のゲノム編集ほどピンポイントには遺伝子を変えられない。
だが少なくとも「ミオスタチン」を作る遺伝子を切る事は出来る様だ。
これは「筋肉生成を抑制するタンパク質物質」であり、
これを作る遺伝子だけを切ると異常なほど筋肉量が増大する事が実験で判明している。
コールが化け物を作る仕組みは「ガンマ線によるミオスタチン遺伝子の破壊」だ。
因みに「超人ハルク」の主人公は大量のガンマ線を浴びてああなった、という設定。
●北斗宗家の拳は「掌をかざすと爆発する技」の様に、どちらかと言うと「闘気」の要素が発達した拳。
秘孔術が西斗ほど発達してないから月氏にわざわざ盗みに行った。
●西斗月拳はシュケンの皆殺しで断絶し失伝したので、西斗の修行法は『ヤーマの墓』の中でやるしかない。
「ヤーマのミイラに刻まれている秘孔の位置」から経絡秘孔を、
「構えの形に象られた巨像」から型や秘奥義を、
「狼の口伝」で呼吸法等その他諸々の修行法を其々学び、
「戦場での実戦訓練」をして、西斗月拳を会得する。
0321100戦士
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2019/04/21(日) 02:35:59.71ID:WLfNq3PC
●ファルコは自分の子が産まれたと聞いて「これで元斗皇拳が受け継がれる」という意味で喜んでいた。
つまり、天斗聖陰拳や元斗皇拳の継承には「遺伝的特質」が必要なのだ。ショウキやソリアには子が無かったのだろう。
元斗の修行法は元斗関係者に伝えられており、確立されている。ファルコの子は、元斗関係者によって育成される予定。
●人体は電気信号によって動き、電流で支配される。鍼を点穴に打つと微弱な電流が発生する事も実験で証明されている。
ルーアハは天斗一族特有の資質だが、天斗一族は「ルーアハ以外による新たな人体破壊術」を月氏と合作するに当たり、
「月氏が開発した経絡秘孔」へ流す「電気的刺激」の部分、西斗月拳の『雷(超高圧の静電気)の拳』の要素を開発したのだろう。
因みに、天斗や西斗の「炎の拳」は「電気熱&超高圧の摩擦熱」。
●「はいコテ」が言う様な「天斗が何でも独り占めで完璧」みたいなのは、「駄目」だw
そんな弱点も無い様な拳法、「可愛気が無くて人気も出ない」よww
「天斗が三斗の元」ってのは皆同じ見解なんだから、「経絡秘孔を開発した手柄くらい」「月氏にくれてやれ」よ(呆)w
「コールが繰り出した数々の技」だけでも「盛り込み過ぎ」なんだからww
●コールも「経絡や秘孔の存在くらい」は知っていた。
「はいコテ」が言う様な「天斗が経絡秘孔も完璧に把握」してたら、「コールは拳志郎に負けなかった筈」だしな(呆)ww
●西斗月拳はアニメ序盤で語られてた様に「天斗一族と月氏の合作」だが、
「708の経絡秘孔を開発した」のは月氏であり、天斗(元斗)一族の秘孔の知識はごくわずか。
「ボー様への秘孔術」や「北斗宗家の拳」程度の知識なんだろう。
ファルコも「仮死状態にする秘孔」や「北斗封じの奥義」ぐらいは知ってたしな。
但し、ヤサカが今使ってる「雷と炎の拳」は天斗由来のもの。
0322100戦士
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2019/04/21(日) 02:36:33.74ID:WLfNq3PC
●シメオンは、ゼノン4月号のタイトルにある様に、「純血の天斗」。
シメオンはヤサカに似ているんだろうから、ヤサカは「シメオンに近い親戚筋」。
だから2人其々の孫であるファルコとショウキも「近い親戚(身内)」に当たる。
コールとその孫のソリアは「シメオンやヤサカの遠縁」。

●「聖書」における完全数は「7」であり、「6」はこれに1足りない。
「7」は神の数字(北斗七星)であり、「6」は人間の数字(南斗六星)である。
1から9までの数の世界は人間界が活動する「この世」を意味し、3×3の魔方陣は漢字の「囲」を表わす。
「囲」とはこの宇宙が無限ではなく有限の閉じられた世界である事を暗示しており、曼荼羅の「9」もこれを表わす。
「かごめ(籠目)」もヘブライ語で「囲む」「護衛する」という意味。
江戸時代の家紋の「籠目紋」は三角形を二重に重ねたいわゆる「カゴメ印」であり、これは古代イスラエルではダビデの紋と同じであり、
今のイスラエル国旗に含まれる「ダビデの星」でもある。この「ダビデの星(六芒星)」 が即ち「南斗六星」。
「皇居の六つの門を守る衛将」にも合致する。因みに、千年以上「内裏」だった京都御所の門の数は「6つ」。
南の建礼門、北の朔平門、東の建春門、西の宜秋門・清所門・皇后門である。
●こういうのがカッバーラ(カバラ。イエスの説いた密教)の数秘術「ゲストリア」である。
仏教にも神道にも陰陽道にも、宗教には全て、表の教義「顕教」と裏の神秘思想「密教」が存在する。
その原点はユダヤ教の奥義である。
ユダヤ教の神秘主義「カッバーラ」。
ユダヤ原始キリスト教徒達はこのカッバーラの叡智をイエスから授けられ、現在に至るまで継承し続けている。
中でもイエス直系の教えを受けているのは「エルサレム教団」。彼らは忽然と消え、やがて日本に辿り着いた。
秦氏である。秦氏こそカッバーラの奥義を抱いた人々。秦氏が完成させた神道の中にカッバーラが存在する。
日本の伝統の中にカッバーラの奥義が息づいているのだ。
それが裏陰陽道にして裏神道の根幹を成す「漢波羅(カンバラ)」の呪術、「迦波羅」である。
0323100戦士
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2019/04/21(日) 02:38:43.92ID:WLfNq3PC
●まず「セーマン」。
表の陰陽道(代表的には安倍晴明)は「五芒星」(五車星の事か?)を切るが、
裏の迦波羅(代表的には蘆屋道満)は「六芒星」(六聖拳)を切る。
●次に「ドーマン」。
表の陰陽道では「九字」(「囲」に似ている)だが、裏の迦波羅では「十字(十字架)」だ。
空海の高野山でも、最高機密儀式においては「十字」を切る。これは真言密教の根底にも迦波羅が存在する事を意味している。
●「聖帝十字陵はどうやって建設されたのか?」については、十字陵はよく見ると割と小さい石板の組み合わせで出来ており、
子供達が引いてきた巨石を切断加工して一枚一枚積み上げていったのだろう。
旋盤は電気が要るし、切断役は南斗聖拳のリゾと「サウザー派の南斗分派」がやっていたのかも知れない。
聖帝十字陵は階段ピラミッド。古代エジプトで階段ピラミッドは、王の死後、北の星空(永遠の命の象徴)に登っていく為のもの。
古代エジプトでは北天(北の星々)は特別視されていた。逆に南の星からは暦と時間が生まれた。
7月下旬にシリウスが地平線に現れるのがエジプトの雨期の始まりのサイン。
紀元前50年頃作られた「クレオパトラの天体図」ではシリウスの下の絵は「暦の始まり」である。
1年365日と割り出した最初と言われている。
南の星は地平線から現れる。「10日×36の神々」で360日を表わし、残りの5日は祭礼の日と定められていた。
古代エジプト文明の知恵の結晶なのだ。シリウス(天狼星)はやはり南斗である。
シリウスはまた時間の基準にもなった。水時計で時間を把握していたエジプト人は昼12、夜12の1日24時間と定めた。
世界基準の最初である。
前30年、ローマとの戦争により古代エジプト、プトレマイオス朝滅亡。最後のファラオはクレオパトラ7世。
「北は永遠の神、南は人の生活」という古代エジプトの考え方は、
「カッバーラ(ユダヤ密教の奥義)」の「7は神の数字、6は人の数字」という考え方に合致する。
だから「北斗七星、南斗六星」なのである。
0324100戦士
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2019/04/21(日) 02:39:23.82ID:WLfNq3PC
●宗家はともかく、拳士について「北斗(元斗もだが)が何より血筋を重んじ、南斗が一般人も鍛え上げる」のはここから来ている。
「北斗七星は神、南斗六星は人」。だからこそこの2つは「表裏一体」とされたのである。

●少なくとも「南斗紅鶴拳」は「極十字聖拳(南斗飛燕拳)の派生流派」だよ。
「血粧嘴」「血化粧」「伝衝裂波(彪白鳳が使った)」「(極十字聖拳の)拳の姿は優雅な鶴の象形(by拳志郎)」だからね。
つまり、「飛燕は生きている」という事。飛燕はオランダ軍の軍艦に拾われ、その場でシメオンの蘇生術を受けた、と。
顔から言って、恐らく「レイの父親」が「飛燕の息子」ではないかと。レイの使う技は「飛燕流舞」だしね。
つまり飛燕は「彪白鳳と流飛燕を弟子に持った魏瑞鷹」の様に「2人の弟子」を持ったという事だ。
「自分の息子(レイの父親)」と「息子と同じ位の年の子(ユダの父親)」。
そしてこの「2人の弟子」がやがて日本で「南斗聖拳」も学び、「水鳥拳」と「紅鶴拳」を其々創始し、
「ある活躍(俺はアメリカにおける銃狩りでの活躍と見てるが)」を切っ掛けに異例の入れ替えで六聖拳の二角に加えられた、と。
そしてこの2人に南斗聖拳を教えたのが「アミバの祖父」という事なんだろう。
●北斗4兄弟は、シン・ユリア・ジュウザとはご近所で旧知。 サウザー・シュウ・リゾとは少し離れてるが面識はある。
しかし、レイ・ユダ・アミバとは更に離れていて存在すら知らない。こういう事には拳の由来も関係してるんだろう。
●南斗系は「刃物で切り裂く」という感じだけど、北斗系や大乗南拳は「剛拳で叩き割る、叩き潰す」という感じで、明らかに違う。
大乗南拳は「北斗神拳伝承者に相談せよ」という教えがあるので、
多分「中国に修行に来た歴代北斗神拳伝承者」に「剛拳の基本の手解きを受けた」んだろう。
●「復活した飛燕」は「真空(カマイタチ)」を極め、日本で「南斗飛燕拳(南斗の鳥括りにも対応)」を創始する。
それが「それまでの南斗系の技」にも影響を与えて、例えば「オウガイの極星十字拳開発」に結びついたりとか。
0325100戦士
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2019/04/21(日) 02:40:03.59ID:WLfNq3PC
シンの「南斗孤鷲拳」は「固体(刃物)で切り裂く」という感じでカマイタチの要素が少ない。
恐らく他の南斗勢が飛燕の影響を受ける中で、 「古来の南斗系の型を頑なに守ってきた」のがシンの流派という事なんだろう。
●飛燕は「シメオンに命を救われて『ヒムカ』の名を与えられた」とすれば、後で書くけど「日本神話との比較」が使えるよ。
●「水鳥拳と紅鶴拳は異例の入れ替えで南斗六聖拳の二角になる」予定だが、
その時入れ替えで「レイの父親」と「ユダの父親」に座を譲ったのは其々、
「アミバの父の流派」と「カーネルの父の流派(南斗無音拳)」という事にすればよりドラマチックになるw
「アミバの父」は「レイの父」や「ユダの父」と一緒に「アミバの祖父」から南斗聖拳を学んでいて、
新流派を興し銃狩りでも活躍した彼らとの天分の差を認めて座を譲った。
「カーネルの父」も米軍担当としての多忙さから辞退を申し出ていた。
アミバはこの事でレイ一家を恨んでいて、ジャギが襲う手引きを裏でしたのも「アミバの復讐」という事にすればいい。

●「ジュウザの父親問題」についてだけど、
@ユリアは両親を目の前で殺されて感情を無くし、高台の上の家でジュウザと共に育った
(ケンとユリアが旅立つ時、ジュウザは丘の上からケンの元へ下りていくユリアを見送っている)。
A「ユリア&リュウガ」と「ジュウザ」は父親が同じ。
B五車星は多分「南斗宗家の親戚筋」(五車星は同じ紋章を持って生まれ、互いにテレパシーの様な特殊能力で通じ合う)。
Cジュウザには「雲の一族の血」も入っている。
➄「真北斗の拳」では「ユリアが感情取り戻した時にリュウケンといた南斗の男(ダーマ)」が「先代南斗最後の将」だった。
E「ダーマ」と「ジュウザに『ユリアが妹』だと告げた『育ての義父』らしき人」は顔の特徴一緒だから多分同一人物。

これらの材料から論理的に判断するに、
「ジュウザは、『ユリアの父親(南斗宗家の拳伝承者)』が『弟ダーマの奥さん(雲の女)』に手を出して産まれた子。
ダーマは、『ユリアの父親』の実弟であり、『南斗宗家の拳』を学ぶ弟弟子であり、お隣さん。
0326100戦士
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2019/04/21(日) 02:40:39.96ID:WLfNq3PC
『ユリアの父親』は『先々代南斗最後の将』だったが、ユリア生誕後に(事情は不明だが)妻と共に死去。
ユリアは叔父のダーマが引き取り、ジュウザと共に育てた。
リュウガがまだ幼く、超能力の素養も無かった事から、名代はダーマが務めた。
『南斗宗家』は先天的な超能力者の家系で、『南斗宗家の拳』とは『南斗正統血統に受け継がれる超能力』の事。
宿星は「慈母星」で、超能力の素養さえあれば血統を引き継ぐ伝承者は男でも女でもよい。
彼らは一般の者でも後天的に特殊能力を獲得出来る様になる『超能力開発プログラム』を発明し、
それがやがて『南斗外功修行法(外を鍛える)』となり、そこから先ず『鳳凰拳』が生まれ、やがて日本で108派に分派した。
南斗聖拳とは南斗108派の総称であり、北斗神拳との対比で便宜上そう呼ばれた。
北斗神拳が血筋を何より重要視する『神の拳』であるのに対し、
南斗聖拳は一般の者にも知恵を分け与えた、プロメテウス的な『人(聖人)の拳』」。
五車星が南斗宗家の親戚筋なのは間違いない。リハクも晩年になって予知能力を発現してるし。
●天帝がいるのに、天皇家が世紀末にいないのは、多分「核で死んだ」か、「サウザーにそそのかされてユダが殺した」んだろう。
ユダは「リュウケンを殺したばかりのラオウ」とすぐに結託し、「六聖拳の崩壊」を招いた。
核戦争勃発時、南斗六聖拳は「先代南斗最後の将」も含めて、皇居のシェルターで皇室を守護していたんだろう。
リュウケン・ラオウ・ジャギは寺のシェルターに入っただろうが、ジュウザもちゃっかり潜り込んでそうだw
●迦波羅では「六芒星」(ダビデの星)は道教の「太極図」と同じく「陰陽合一」を意味する。「森羅万象二極一対」。
そして太極図は「2つの勾玉(陰陽魚)」で成り立っている。
北斗サーガでもやはり台湾で「2つの勾玉」を組み合わせると「何かが起きる」のだろう。
●南斗六聖拳の正体は、漢波羅隠密集団「八咫烏」(裏天皇が率いる日本最古の秘密結社)。
「八咫烏」は藤原氏の朝堂独占に対抗する為に聖武天皇の密勅により749年に丹波国で結成したのが始まり。
八咫烏の「やた」は八咫鏡、八幡、秦氏に通ずる。
0327100戦士
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2019/04/21(日) 02:41:09.97ID:WLfNq3PC
●拳志郎はギーズに知らされる前から三家拳の事を知っていた。秘孔変位や秘雷孔の事も、曹家拳が剛の拳である事も。
教えたのは鉄心だと思っていたが、実際は「白馬寺」だった様だ。
●拳心はヤサカを殺して勾玉を奪い、冥斗鬼影拳と北斗劉家拳を組み合わせて 「魔界の北斗琉拳」を編み出し、
「蓬莱の拳」台湾編で羅門に倒される。
●「水の属性を持つ拳・東斗」が出て来るとすれば、第2エピ「蓬莱の拳(仮名。主人公リュウケン)」の第2部ですね。
「キューバ編」と「アメリカ編」。北斗や南斗はケネディ守護、東斗は「銃狩り」で敵の「銃側」になるんでしょう。
チェ・ゲバラ、モハメド・アリ、ジョン・レノン。60年代のアメリカほど興味深い時代は無いですよw
●「蒼天の拳リジェネシス」は1945年「原爆投下」での拳志郎夫婦の死で終わる。
「蓬莱の拳」第1部は、GHQが占領する戦後から始まり、日本の独立で終わる。
第2部は1958年のキューバ革命から始まり、2000年の劉拳の死で終わる。
1939年はドイツ軍のポーランド侵攻(第二次世界大戦開戦)の年でもあり、
45年はドイツの降伏(終戦。冷戦の始まり)の年でもあり、
49年は東西ドイツの分断(冷戦のグローバル化)とインドネシア独立の年でもある。
インドネシア共和国誕生と台湾国民政府樹立は共に1950年。
●「蓬莱の拳」の「日本編」での敵は「GHQ」。
GHQが四国の剣山(空海&ユダヤの秘宝&1185年の安徳天皇の草薙剣埋蔵伝説)、伊豆大島、淡路島、沖縄等で
極秘発掘調査をしたのは有名な話。
●サンフランシスコ講和条約締結が1951年9月8日。
これが発効・公布された1952年4月28日に日本の主権が回復し(日本独立)、同日附けでGHQも廃止。
GHQの統治期間は1945年10月2日から6年半に及ぶものだった。
0328100戦士
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2019/04/21(日) 02:43:24.06ID:WLfNq3PC
連合国構成国の植民地継承国であるインドネシアは会議に出席し、条約に署名したが、議会の批准はされなかった。
連合国構成国である中華民国(台湾)及び連合国構成国の植民地継承国であるインドは会議に出席しなかった。
連合国構成国であるソビエト連邦は講和会議に出席したが条約に署名しなかった。
その後、日本はインドネシア、中華民国(台湾)、インドとの間で個別に講和条約を締結・批准している。
●旧約聖書によると、紀元前1000年、ユダヤの12部族を統一したダヴィデ王がイスラエルを建国。
イスラエルはやがて、北王国(イスラエル王国。10部族)と南王国(ユダ王国。2部族)に分かれる。
紀元前722年、ダヴィデ王の息子のソロモン王によって栄えた北王国が隣国アッシリアに滅ぼされ、
10部族の行方が分からなくなった。アークもその時一緒に消えた。アークは神宝で、イザヤが持ち出した。
更に「一年半の道のりで(日本に)着いた」ともある。イスラエルから日本まで直線距離で9000キロ。
1万キロを500日で進むとしても1日20キロ進めばいい訳だから不可能ではない。
因みに「神武天皇即位紀元」はその約60年後の紀元前660年である。
●皇室の守護神が南斗聖拳、武家の守護神が北斗神拳。
空海の帰国以来の北斗神拳の活躍はいつしか武士の間で軍神としての妙見信仰(北辰北斗信仰)へと繋がっていった。
信仰対象は「妙見菩薩」であり、女人像や拳志郎の「闘気の結界」とも関係がある。
●「ハルト」は「後のコウリュウ」である。既に今でもシラットの達人の父親に手加減出来るほどの腕前。
そろそろコウリュウも出さないと「龍虎(リュウケンとコウリュウ)」への奥義直接伝授に間に合わなくなるので、
いずれ拳志郎が日本に連れ帰るのだろう。
●カイオウは劉家拳創始者リュウオウ(劉王?)の事は知らなかったが、劉宗武が祖父である事は幼い頃から知っていた。
だからジュウケイから非道な扱いを受けたりするのだと思ったカイオウは、実は火事の前日に母を問い詰めていた。
0329100戦士
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2019/04/21(日) 02:43:55.89ID:WLfNq3PC
●ジュウケイがヒョウより赤ん坊のケンに期待したのは、ケンの頭に拳志郎と同じ「星形の痣」があるのを確認したから。
カイオウの頭にもある事は最後まで知らなかった。
●「溥儀が拳志郎に授けた剣」は今後の展開で必ず重要な意味を持ってくる。
日本で草薙剣を探す時に必要なアイテムの可能性が高い。
●草薙剣は、北斗宗家の始祖が降天台で握った「神の剣」の事。いわゆる「エクスカリバー」。
「イスラエルの失われた十支族→中国の皇帝の盾となる北斗宗家の始祖→皇室」へと受け継がれていった。
●ヤサカの匂いは墓でついた狼や砂漠の匂い。
●極十字聖拳の宿星が「南斗聖拳の象徴」である南十字星な訳は、
瑞鷹がある占い師から「いずれ南斗六聖拳の二角になる」と告げられたから。
白鳳と飛燕の入れ墨はその占い師兼彫師が施したもの。マークの中心は鳳凰拳を表わし、外れた点は南斗宗家の拳を表わす。
●拳志郎と宗武&文麗は、ケンシロウとラオウぐらい年が離れている(9歳差位)。
●北斗宗家は洛陽から台湾に移る時に女人像の勾玉だけを持って引っ越し、拳心が魔道「北斗琉拳」を創始した為、
台湾の「北斗宗家の聖地の地下」に女人像を復元し、封印した。
「泰聖殿が北斗宗家の聖地」というのは、中国から移って来た時最初にここに移り住んだ事に由来する。
そして劉宗武の供養の意味で「劉家拳の菩提寺・中国泰聖院から二字を取って台湾北斗宗家の聖地の名(泰聖殿)とした」。
勾玉には霊魂を操る能力がある。 宗武も恐らく拳心に殺されるのだろう。
●台湾の羅聖殿は北斗琉拳発祥の聖地。ここで北斗劉家拳は拳心の手によって北斗琉拳に生まれ変わった。
拳心は台湾の古称「琉球(小琉球)」から1字を取って北斗琉拳とした。
●「あの3人よく長い航海耐えれたな問題」は「ジュウケイは事前に赤鯱に連絡を取ってあり、ラオウら3人だけを送り出して
海上で赤鯱の船と合流させ、赤鯱は3人を引き揚げて日本の羅門邸まで送った」で全て解決。
わざわざその様な手間をかけたのは、港を占拠した中国軍の監視の目を逃れる為。
0330100戦士
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2019/04/21(日) 02:46:01.42ID:WLfNq3PC
●「北斗」の地理は「北斗の庭園」の管理人さんの「修羅の国=台湾説」を採用し、
修羅の国=台湾、サザンクロス=日本の関東、帝都=上海、サヴァ&ブランカ=北アジアの隠れ里とする。
台湾の古称は「琉球(小琉球)」。 「西に海もある」し、「元斗の伝書鳩(移動鳩)は上海(帝都)から台湾(修羅の国)へと
東シナ海を渡って来た」とすれば伝書鳩問題も解決。

●「海は枯れ、地は裂け」の表現は「地表の池や海は放射能で汚染されて魚も住まず、
地殻変動(プレート移動)の影響で海底が隆起して日本海が消滅し、日中が地続きになった事」を表わしている。
この「日中大陸」が「帝都編までの北斗世界の舞台」。元々日本列島は大陸から引き剥がされて出来たもの。
ファルコの「この世にたった1つ残されたこの死の海を」という発言は誤った情報を信じ込んだ事による勘違い。
殆どの海が核の影響で蒸発する等という事はあり得ないし、
もし本当にそんな事態になったら地球は水蒸気地獄&放射能地獄で生物は住めなくなる。
北斗世界では地下の湧き水以外は殆ど放射能で汚染されている。
但し雨が降らない訳ではなく、核戦争から十年位経った修羅の国編の頃には川は子供が遊べる位にまで回復している。
●地中海も大昔に消滅した事があり、昭和新山も僅か2年であの大きさにまでなった。
今でも日本近くのプレートは東から西へと徐々に移動している。
●「キューバ危機の際に時空が歪み、その後パラレルワールドとなるぐらいの衝撃」という事は、北斗世界では、
ソ連軍の暴走とそれに対するアメリカの報復で、米ソ双方に1発ずつ核爆弾が落とされたものと思われる。
ソ連に報復の核攻撃をしたのは「皆殺しのクレイ」と恐れられたカーティス・ルメイ空軍参謀総長としよう。
●キューバ危機の時には、実際にソ連の潜水艦で「3人の将校」が「多数決」を取っていた事が
ウィリアム・ペリー元アメリカ国防長官の証言で明らかになっている。
「2対1で否決」を「2対1で可決」に変え、この「もう1人の賛成者」のせいで「第1次核戦争」が勃発したとすれば、
「核戦争はヒューマンエラー(人為的ミス)で容易に起こり得る」という教訓を含んだ物語に出来て深みが増す。
0331100戦士
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2019/04/21(日) 02:48:17.44ID:WLfNq3PC
●第2次世界大戦終結後、スカルノが独立宣言をしたにも拘らず、旧宗主国のオランダがインドネシアの再植民地化を試み、
イギリス等の支援を受けてインドネシア独立戦争が勃発した。
日本軍からは多くの兵士が残留し、武器を供与し、住民達を訓練すると共に、自ら戦闘に加わる等した。
独立戦争終結後、インドネシアでは多くの元日本兵が独立戦争への功績を讃えて叙勲された。彼ら全員が「国葬」である。
●「北斗サーガ」では「邪馬台国=インドネシアのジャワ島説」を採用する。
https://ameblo.jp/minorudaburu/entry-12374520524.html
●三種の神器は実際に見た者は誰もいないんだそうだ。つまり「天皇家には存在しない」。
アークの中には、神の言葉を刻んだ「石板」、雨を降らせる「アロンの杖」、永遠に食料が無くならない「マナの壺」
の3つが入っていたそうだが、これらが「鏡・剣・玉」に其々対応するものと思われる。
これらは「オリオン座の三つ星」を表わしているのだろう。
西欧諸国においては、レガリアは「王冠・王笏・宝珠」の3種がよく見られる。
冠が鏡、笏が剣、球が玉に其々対応するものと思われる。
「失われたアーク」(神輿と同形。「聖なる棺」「ソロモンの秘宝」)」は世界中のユダヤ系民族が未だに探し求めているもので、
それを手に入れた者は世界を手中に出来ると言われている。
●キューバ危機(1962年10月)以降パラレルワールドとなった北斗世界が「ニードルガン主体で、銃が少ない」のは、
ベトナム戦争激化を憂慮した国連が「小火器廃棄条約(通称「禁銃法」「廃銃令」)」採択に踏み切った為。
197X年に台湾に侵攻した中国軍が既にニードルガンだったし、こう考えざるを得ない。
「銃社会のアメリカじゃなく日中台が舞台とはいえ、それでも銃が少な過ぎるから。
また、この時禁銃法施行徹底(俗に言う「銃狩り」)の為に各国が雇ったのが表の陽拳である南斗108派の拳士達で、
これにより南斗は表舞台で発言力を増した。南斗は同じ日本の暗殺拳の北斗や上海の元斗にも協力を仰いだ。
0332100戦士
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2019/04/21(日) 02:48:57.51ID:WLfNq3PC
「デビル処刑に銃殺が選択されなかった理由」「フドウが平然と道場破りで殺人を犯せる理由」
「元斗が核戦争で落ちぶれるまでは上海で羽振りが良かった理由」「カイオウが台湾をすんなり修羅の国化出来た理由
(カイオウが「拳法の修羅の国化宣言」をしても、普通なら周りは「いきなり何言い出すんだコイツは」となる)」等もこれで説明がつく。
第1次核戦争から第2次核戦争までの期間は「拳法家の社会的地位は高かった」。
トヨやジャッカルやジャギらが持っていた銃はかつての密造品の一部。
だが肝心の大量破壊兵器開発阻止までは国連でも出来なかった。
「銃狩り」の時には南斗水鳥拳が特に活躍したので、「北斗の拳」の世界でも有名だったのである。
●天斗(元斗)の光は「ガンマ線」。ガンマ線なら磁力がある。
●密教で言う「梵我一如」とは、「小さな自分と大宇宙は本質的には何も変わらず、一体なのだ」という悟りの事。
空海が作った修行法「三密加持」は「史上最高の自己開発法」である。
●「核戦争で戦いの無惨さを知った人類が自ら進んで武器を廃棄した」と設定してもいいんだけど、
それだと色々な矛盾が解決しないし、「暴力事件多発の不穏な情勢の中で護身用の銃まで自ら廃棄するかな?」
との疑問もあるので「銃狩りの結果」と設定し直す。
●「北斗の拳」は「197×年の中国軍による台湾侵攻」の様に「実際の年号とは異なる歴史」「日中台とは思えない建造物」
から現実世界とは異なるパラレルワールドの話だと思われる。
●ヤサカは最期、「勾玉を奪いに来た拳心」からエリカを守る為に庇って死ぬ。
ギーズは飛燕に、飛燕はヤサカに、ヤサカと宗武は拳心に。
そして最終的に拳心は「蓬莱の拳」で羅門に倒されるのだ。
羅門は結局最後、勾玉2つを羅聖殿と泰聖殿に別々に安置する。
http://www.historyjp.com/article.asp?kiji=72
秦始皇帝は「目は青く、西洋人の様であった」、卑弥呼は「金髪で、青い目をした女王だった」
との其々の言い伝えがある事から多分ユダヤ系。
0333100戦士
垢版 |
2019/04/21(日) 02:49:37.85ID:WLfNq3PC
●南斗宗家は、「イスラエルの失われた十支族で、ユダヤ王系」の「弓月君」の一族であり、
3世紀末に朝鮮半島から日本へ渡来した。弓月君は「秦始皇帝の末裔」で、「秦氏の祖」。
秦氏は日本の各地に「八幡(ヤハタ)神社」を設けた。
秦氏の本拠地にある「八坂(ヤサカ)神社」の「祇園信仰」はイスラエルの「ZION(ジオン)」と考えられている。
ダビデ王の末裔である秦氏の一族が大陸より渡来してエルサレム神殿をモデルにした平安京を築き、
ユダ族の血統が秦氏らの介入により皇室に継承された。
「天皇家の歴史が幕を開けた」のは、「北イスラエル王国崩壊」のおよそ60年後の事。
●「大和(やまと)」はヘブライ語だと「ヤー・マト(ヤハウェの民、つまり神の民)」、
「侍(サムライ)」は「シャムライ(守る者、護衛)」となる。
詳しく知りたい人は「日ユ同祖論」で色々検索して調べてみてくれ。
●内から治す北斗医療術、外から治す南斗医療術、
内外から細胞そのものに働きかけて遺伝子操作まで出来る天斗(元斗)医療術という設定。
細胞そのものを滅殺する元斗殺人術、細胞そのものを変化させて修復する元斗医療術という体なんだろう。
●算命学の十大主星には北斗七星、南斗六星、五車星、天狼星の他に、
昴星、牽牛星、織女星、大火星、貫索星、北洛師門星もあるので使うべき。
ファルコは昴星がいい。ファルコ・ソリア・ショウキ(元斗三皇拳)の宿星(元斗三星)は其々「忠星(昴星)・信星・勇星」
(但し、ショウキは正確には「西斗月拳」である)。
●北斗七拳ーラオウ・トキ・ケンシロウ・カイオウ・ヒョウ・ハン・シャチ。ジャギは輔星(死兆星)。
●「八咫烏」の中枢を担っているのは「十二烏」と呼ばれる12人で、 更にその上に3人の「大烏」と呼ばれる中心的存在がおり、
3人で「金鵄」と呼ばれ、「裏天皇」としての役割を担うのだそうだ。「三羽烏」という言葉はここから来ているのだそう。
イエスの十二使徒と構造が全く一緒らしいから、大烏3人は十二烏の中から選ばれるのだろう。
0334100戦士
垢版 |
2019/04/21(日) 02:50:16.64ID:WLfNq3PC
そうなると「十二烏」=「南斗六星」+「五車星+天狼星」、
「大烏」=「オウガイ、ダーマ(ユリアらの父親の名代)、シュウの父親」なんだろうな。
シンが五車星のメンバーを知らなかった様に、五車星&天狼星はあくまで「六星の下部」なんだろう。
●八咫烏のメンバーは名前も戸籍も無く、識別はコードネームで行なう。
南斗勢の「サウザー」「ユダ」「ダーマ」「ヒューイ」等の特異なネーミングも実際はコードネーム。
だから幼少時は全く別の名前でなくてはならない。忍者や軍師等にも八咫烏は多い。
●「レイの父親(南斗水鳥拳創始者)」はやがて妻と娘アイリをジャギに人質に取られた為、ジャギに殺される。
妻も殺され、アイリは連れ去られた。息子のレイ同様人質作戦には弱かった。
●「泰山天狼拳」についてはまだ考察中。
今の時点では下記の様に考えているが、まだしっくり来ないんでもう少し整合性を考えてみるわ。

●泰山流や崋山流の拳士達も「北斗・南斗がいる拳法の本場の日本」に数多く移り住んでいた。
北斗世界では「泰山府君(東岳大帝)」「崋山府君(西岳大帝)」という設定。
泰山流は拳王軍の将軍が会得すべき拳法。 リュウガ・ウイグル・ヒルカ。ゲルガも元拳王軍幹部だったがヘマをやって村長に降格。

●拳志郎夫婦の死後はリュウケンが姪2人を引き取り、育てた。
その後2人は台湾へ渡り、長女は「はとこ」と、次女は「いとこ」と、其々運命的な出会いを果たして結婚する。
●宗武が「英雄を守護し平和を祈るなど無意味。天こそが戦乱を欲しているのだ」と思うのも無理はない。
実際イエスは新約聖書「マタイによる福音書」10章34−36節の中で「我が持ち来たれるは平和にあらずして刃なり」
と言っているからである。
0335100戦士
垢版 |
2019/04/21(日) 02:50:55.49ID:WLfNq3PC
●北斗世界の諸悪の根源はリュウケンとジュウケイだが、リュウケンが人間的にクソなのも無理はない。
ユダヤ人によるパレスチナ人弾圧、台湾国民党政府による市民弾圧、ゲバラやケネディの死等をつぶさに見て来て、
「人間とは、正義とは何か」について考え、迷い、人間嫌いになっていった側面があるからである。
●「予想」じゃなくて「俺ならこうする」を書くと、俺なら「@アニメのヒムカは飛燕にする」し、「A漫画のハルトはコウリュウにする」。
@の根拠は、「ヒムカは仮面をつけて殆ど喋らない」「第2期の裏テーマはエリカとヤサカと緋鶴の魂の救済話」。
髪の色や背格好の違いはどうにでもカバー出来るしね。
Aの根拠は、「そろそろコウリュウを出さないと、龍虎(リュウケンとコウリュウ)への拳志郎の奥義直接伝授に間に合わない」
「ハルトは、シラットの達人である父親に手加減出来る程の素質」。
肌の色や骨格の違いも、これもどうにでもカバー出来るだろ。
●但し、原作サイドがどう考えるかは分からない。
俺はもう殆ど「リジェネシスの原作サイド」の伏線回収能力と物語構成能力には期待を持っていないし、
「北斗・蒼天の流れとは別物」と考えて、茶化しながら楽しんでるよw
●あー、やっぱ違う展開かwアニメの制作サイド、駄目だこりゃww
●前に書いたけど、俺は「裏設定集」作る上でも「1つの決まり」を設けてる。
根拠に基づく論理的推理を積み重ねた挙句に、「次の選択肢が複数考えられる場合」は「選ばない」。
俺は「ホクティストの楽しみ方の1つ」である「後付けに対するこじつけ」の延長線上でやってるだけで、所詮「二次創作」だし、
俺に出来るのは「こうしないと矛盾が出るという最低限の設定作り」だけで、「物語を創作する権利は無い」からである。
この一線を弁えないと「只の妄想」で終わっちゃうからね。
●裏設定考えてて面白い瞬間というのは「前後が繋がって『はまる時』」なんだが、
ここでいつも不思議に思うのは「原さんと堀江さんは一体どこまで構想を練っていたのか」という点だ。
0336100戦士
垢版 |
2019/04/21(日) 02:51:35.56ID:WLfNq3PC
例えば、論理的推理を積み重ねると「藩兄妹と張太炎は母違いの兄妹で、シュケン系北斗宗家」という事にせざるを得ない。
そうしないと「時系列的に矛盾が出る」からだ。
しかし、この関係はよく見ると「リュウガ3兄妹」と「全く同じ」なのである。
「蒼天におけるユリアは玉玲だし、ジュウザも太炎も遊び人」(驚)。
おまけに太炎は「ヒョウ2兄弟の父方の祖父」にせざるを得ないのだが、
ヒョウにも太炎にも「×(バッテンマーク)」がついているのである。
読者にデジャブを与えるに十分だが、問題は「描いてる時にここまで考えていたのか」という点だ。
多分計算無しの無意識なんだろうが、考察していていつも感心するのである。

●中国の歴史は「農民反乱の歴史」でもある。
秦「陳勝・呉広の乱」
新「赤眉の乱」
後漢「黄巾の乱」
唐「黄巣の乱」
元「紅巾の乱」
明「李自成の乱」
清「白蓮教徒の乱、太平天国の乱」
●中国歴代の王朝は民衆の反乱から滅亡の道を辿った。
清を滅ぼした「太平天国の乱」はキリスト教的理想を中国清代で実現させようとした組織的な反乱である。
そして、反乱の混乱の中現れるのが、次の時代を導こうとする「次代の英雄達」。
漢の後の曹操・劉備・孫権、清の後の孫文等である。
●王朝が腐り切ってその皇帝を見限った時、「北斗宗家と白馬寺の住職達」は民衆に乱を起こさせ、占いによって「次代の英雄」を探した。
清朝末期、占いに出たのは孫文だった。だが、孫文は「玉璽の受け取りと北斗の守護」を固辞したのである。
ここに「統一王朝と皇帝制」は終わりを告げ、北斗宗家の役割も終わった(溥儀が退位したのはまだ6歳になったばかりの頃だった)。
そして中国はやがて日本との戦争に突入していく事になる。
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