書籍「勝つ!卓球 シェークハンドの戦い方 新装版 試合を制する50のコツ」を読んでいます。

この中の回転の仕組みColumnAの説明の中で相手の右横回転(順横)サーブをレシーブする方法について

「普通に打ち返すと右方向に跳ね返るので、面を左に向けて同じ横右回転をかけるか、
やや左方向を狙うのが基本」と説明されていますが、「面を左に向けて同じ横右回転をかける」のは
順回転返しで、「やや左方向を狙う」のは逆回転返しの理解で良いのでしょうか?
また、「面を左に向けて」と言うのは「壁を作る」との理解で間違いないでしょうか?

最後に「順回転返し」をすると返球したボールは相手コートで右回転がかかり右方向に曲がる
(こちらから見て)、「逆回転返し」の時は左回転がかかり左に曲がる。これでOKでしょうか?

よろしくお願いいたします。