イエスの霊、天使の方が本体で、それは死ぬわけはない

コーランでもイエスは「神から出た霊(天使)」と書かれる

まずこの「イエスの本体が天使」を理解しないと、死んだ死んでない以前の問題となる

イエスが天使(ミカエル)てのはエビオン派の主要教義の一つ、すなわちユダヤ人キリスト教徒は天使とみなした

離反の天使が地で暴虐を行ったが、それを最後に裁くと定められてるのはミカエル(エノク書巨人)

そしてパウロはイエスを「メルキゼデクに等しきもの」として詩篇を引用して説明

そのメルキゼデクは「父母も系譜もない」すなわち神に「あれ」と命じられ即座に生まれた

メルキゼデクは天使で天上の大祭司、それに等しきもの

故に死海文書メルキゼデク文書ではメルキゼデク自身が「終末のメシア」と例えられる

そしてダニエル12「その時ミカエルが」イエスの再臨をミカエルが表しているのがわかる

んでエホバはやばいくらい勉強してミカエルに辿り着いた