台風で被害が出て、一部の職員が学校の倒れた樹木を処理したり、校庭に散らかった木の葉を掃除したり
教室や体育館の雨漏りを拭き取っている時に、その目の前で、どうして部活動できるかなあ。
部活動やっている生徒に、こっちに来て自分の学校を支える仕事をせよと言いたい。

部活動は人間形成だとか言いながら、こうやって目の前で自分の学校を支えるために
他人が一生懸命働いていても、自分のやりたいことだけをやるわがまま人間を育てているはないか。
どこまで、自己中というか世間知らずの顧問なのだ!
少なくとも副顧問はみんな出てきて学校のために働くべきだろう。
いくら試合が明日だ明後日だと言っても人としての常識だろうが。
また、こういう事を許しておく校長・教頭もどこまで指導力不足なのだ!