↓ジークンドージャパン(嘘吐きパワハラ洗脳カルト)の実践者(被洗脳者の最終形態)の神経症ブログ


混沌日記帳
精神科で再受診。
正直、担当になった先生が嫌い。
俺の話を聞き流しているのが、よくわかる。
屠殺場の家畜みたいに、命が存在することを認められていない感覚。
まぁ、いちいちそんなことを考えていたら自分がおかしくなってしまうから、防衛策としては正解なんだろうけど。
先生『どうですか?』 俺『記憶力とヤル気の低下が凄いです』
先生『起きてから何をしていますか?』 俺『何もする気が起きないので、一日中ゴロゴロしています』
下手に出歩くと、DQNやコビ野郎に似た人間を見つけた瞬間、襲い掛かる可能性があるんだよな。
しかも、DQNが怒鳴り散らしたのが3月の頭。
その後、すぐに労働組合に行って、DQNの仕事を変える話が出たのが、月半ば。
そして、話だけで、そのままの状態が月末までずっと続いた。
憎悪と悪意と殺意だけが日に日に増していく。
DQNが視界に入るのが嫌。 DQNの声を耳にするのが嫌。 DQNの臭いがするのが嫌。DQNの足音が近づいてくるだけで全身の毛が逆立つほどの緊張がはしる。
少しでも気を抜くと、目玉をえぐりにいきそうになる。
顔面がザクロになるまで殴りまくってやりたくなる。
DQNに似ている相手を見ると瞬間的にブチ切れて襲い掛かろうとする状態が続いていたのだが、変化が起きた。
2日前に、班長(コビ野郎)に似た人間に襲い掛かろうとしたので、殺意の対象が追加されたらしい。
時間の経過とともに、怒りが薄れるのが普通人なんだろうが、普通の感性なんぞ持ち合わせていない異形なんでね。
匿名掲示板とかでは、『殺せ』とか、威勢のいいセリフを吐く連中ばかりだけど、実際に行動に出る奴が現実には何人いるのかな?
ここで泣き寝入りしてしまったら、俺は俺でなくなってしまう。やる時はやる生き物なんじゃなくて、やる時はやっちまう生き物なんだわ。
自分でも、もう自分を止められない。課長は、そういう俺を知っているんだな。