待てよ 美月側は任意保険なしと言う話ならば
過失割合なんてのはない

要は 慰謝料 治療費 遺失物の弁済 休業保証
更には謝罪

この場合は 簡易裁判所で争う事になるのね

俺も会社を率いる者として 交通事故裁判は三回も経験がある

一例をあげておく

当て逃げ【当事者はドロン】大⚫️組傘下の高速道路ト⚫️⚫️ル工事の 吉⚫️⚫️株式会社
一部上場企業 の土木ト⚫️⚫️ル企業

保険会社が同じで 大企業側の方をなんと応援
ブチギレた俺は弁護士を雇いドラレコから
加害者の大分の実家を割出し 証拠を集めてたが
加害者が逃げて 雇い主もドロン【身元を洗ったら帰化した在日朝鮮人】

仕方がないので 弁護士先生がこう言った事例は幾多と経験しているので 保険会社を被告人として告訴しましょう となり

9対1の過失割合で裁判長が和解を勧告

裁判長の和解勧告を受け入れない場合は
日本の裁判では 逆に不利な最終判決になるとの事例に基づき 三週間の考慮期間を経て和解が成立した

不思議に思うのは 何故示談がもつれているのに 裁判にしないのか?
被害者様の勝手だけど

このままでは示談交渉の推移を見守る体でいるしかない

任意保険無しで 自転車に車がぶつかったなら
俺なら速攻で裁判したるけどね

サイドか正面 ぶつかった角度 道の形状
お互いの速度 夜か昼か 雨か天気か 何処に向かう途中だったか 時間 体調 同乗者の有無
車種 本籍 現住所 名前

ドラレコはなし

となれば 過失割合の話ではなく
被害者の弁護士が集めた証拠での上に記した
ものの 額の話になる
加害者側 弁護士はそれを否定できる証拠を出すしかない
途中で裁判長が和解を勧告するでしょう

8対1〜10対0 のどれかと予想