マラソン応援は見に行ってあわよくばを狙って撮影機器とオナホとコンドーム(なぜ?)とか詰め込んで追ってた時期あるけど、単調な応援の繰り返しとはいえ思わぬハプニングも期待出来るので体力さえ持てば粘る価値有るよな。
道路挟んでの撮影はランナーや柵が
マジ邪魔だけど(笑)
ちょうど下半身が
柵の高さと被ると最悪、柵にピントが
合って絶好の場面がぼやけたり。
だいたい同じ地点で何回も踊るから、
好きなチームが有るなら1日粘着して、
着替え場所や✕✕✕に向かうところを把握して、超望遠で撮影出来る場所や工夫を
必死こいて考えてたもんだ。
極寒の長時間待機、風邪引きで行ってマジ死にそうになったこともあるけど、現場の便所で収穫をモニター確認しながら、冷えっ冷えのオナホにチ○ポ突っ込んで「ヒッ!」付属のローションが寒さで粘度の硬い感じからチ○ポの熱さで温まって行く感じ、嫌いじゃなかった。
個室の1人お疲れマラソン大会な。
待機時間に厳選しておいた好シーンをズーム駆使して楽しむわけだけど、チアオタ的に正当的な美味しいシーンでゴールしようと思ってても、思わぬ可愛いコが居て表情だけで全力疾走でイッてしまったり、
ビックリするようなハミパンが起こって
「結局パンティーで出すんか〜い!」て心で叫びながら不本意ながらも脳天トロットロのアクメを持っていかれたりも。
(建前上ではアンスコ上位としている)
最高だったのは演舞のキメとしてお姫様抱っこを5人左→右と連続でダダダーっと順番に、可愛いトップのコがスタンツ後の食い込み直し忘れてて、鬼食い込みでお姫様抱っこに行ってしまって、あれってけっこう何秒も静止するから
撮影した上で肉眼でも見れてスゲー興奮した。はよ抜きてーって。スゲー鋭い食い込んだアンスコと薄いグレーのスポーティーなパンティーのはみ出し、局部〜桃尻の肉部分、三つ巴、ミルフィーユ、
こんなん耐えれんわ!シコリながら「絶対もう1回(オナ)する!」って強がりつつ、イッタらイッタで2回出来ないのは年齢(笑)10代20代ならねえ。
あまりに興奮して激しすぎて原型崩壊しかけたオナホからビニョーンとチ○ポ抜いて、ローションとザーメンをペーパーで拭う、公衆トイレの独特の紙の薄さ亀頭に張り付く、紙が取れねえ、無理に剥がそうとすると薄皮剝けちまう!
諦めて、黒いビニールに使用済みのオナホ入れてゴミ箱にゴトン、
帰宅後の風呂でしぼんだ亀頭の紙片を取る作業、嫌いではない。
そしてシャワーで身体を温め身を清めてから、ビール片手に大画面で今日の大会のダイジェスト!あーやっぱ家のティッシュは最高だ!