世直し系YouTuberから声をかけられた際、身を護る方法
1.遭遇後直ちに110番通報、声をかけられても絶対に一言も口を聞いてはいけない。通報した際は、絡まれていると答え、身の危険を感じるので早く来てほしいと強く訴える。
2.警察官到着までとにかく耐える。相手と一言も話してはいけない。
3.警察官が到着したら、助けてほしいと言いながら、すぐに警察官のそばに行く。そして、警察官とだけ話す。この時、絶対に世直し系YouTuberに一言も話さないこと。しゃべれば相手に隙を与えてしまうことになる。YouTuber側から暴行や強要、脅迫などを受けていたら警察官に具体的に伝えます。
補足1
上記対処法は冤罪の人が前提です。
ポイントは世直し系YouTuberと話さない、警察官だけと話すことです。
数人の世直し系YouTuberの動画を分析し、撮れ高のためにYouTuberが長々と質問したり、話しかけていることがわかった。裏を返せば一切応じなければ撮れ高は生まれないし、個人情報も漏れない
補足2
正当防衛は要件が難しいので、できれば警察官が来るまで何もせず耐える。逃げると世直し系YouTuberは制圧してくるからその場にいよう。反撃しない、YouTuberと話さないで相手にしないことにより、警察官にYouTuber側から一方的に絡まれているという印象を与え、守ってもらいやすくなる。