>>534
ありがとう、Ubuntuのフレーバーを試した方がやりやすいかもしれないですね。

ウィルスに関しては、アンチウィルスソフトの検知をすり抜ける難読化を施したウィルスであれば、
たとえカスペルスキーやESETであったとしても検知されないそうです。その問題を解決できる手段として、
AIを使った検知ソフトCylanceというものがあるそうですよ(WannaCryも問題化する前に検知できてたみたいです)

あと、Windowsで動くマルウェアでも、パケットの生成は自由にできるだろうし、Linuxの既知・ゼロディの
脆弱性を突くパケットは送れると思うのですが、感染したマルウェアの方はホストのWindowsシステムに
縛られる制約みたいなものが課されるのでしょうか?そのあたり、ちょっと引っかかってしまいます・・・