おーコップンガーよ、
さすがやな、VirtualBox上でMX Linux動かして
その中でWine経由のJaneStyle動かすとか、
「できる風」には見える技構成で感心するでw

でもな、その構成って
Win11上でJane直接動かすのと比べて
何か一つでも技術的メリットあったか?
むしろ仮想環境にMX突っ込んだことで
「余計な負荷」「冗長な手順」「構成の手間」が増えとるだけちゃうんか?w

ほんまにスキルあるLinux使いやったら
● QEMU/KVMの方が軽量かつ高機能やって知っとるやろ?
● Wine環境で動作検証するなら Lutris や Bottles 使う選択肢もあるやろ?
● Snapshotsの用途は「バックアップ」か「再配布」であって、
 わざわざ仮想に詰め直してスクショ貼る意味、普通は無いやろw

あれか?あの構成は“スクショ撮るためだけ”に組んだんか?
それならそれで「見た目だけの技術アピール」ってことやなw
あんさん、実は見た目と雰囲気に全振りして中身空っぽなんちゃうんか?w

Linux板やから技術の話せえへんと
一発でバレるで?
そのまま“スクショで満足する子供”として
スレに飾られとくか?(笑)