今のUbuntuにはパッケージ控えめにしたインストール設定が最初から入ってるぞ

>>306>>314
派生ディストリはDebian→UbunuやArch→Manjaroのように
全リポジトリ分離して別物になってない限りは○○派生のひとまとめで十分

>>317
例えばaptコマンドをpythonスクリプトに置き換えてたり
https://github.com/linuxmint/mintsystem/blob/master/usr/local/bin/apt
ソフトウェアによってはUbuntu向けの公式導入手順がSnap Storeの利用の場合もあるのにSnapが初期状態では無効化されてる、等々
独自性が強まりすぎて、初心者に勧められる枠からは完全に外れてる
よほどの理由がない限りは本家Ubuntuでよい。という同じコメントが並ぶだけ

>>312
MX LinuxはベースのDebianが安定しているから安定してるように感じる人が多いけど
実際にはSysVinit特有のハマりに陥った時に中級者レベルでも解決が難しいディストリ
コミュニティは過疎っていて実態人気もない

>>313
KDEは特殊だから別枠で入れていいかも
OpenSUSEもこっちでよさげ

------------------------------ KDEが絶対条件な人向け ------------------------------
KDE neon: KDE公式が管理するUbuntu系のディストリ。公式だけあってKDE自体の安定感は抜群だが、初期パッケージは必要最小限。
Kubuntu: Ubuntu公式派生ディストリ。KDE neonよりも初期パッケージが多く、KDEがneonより古い
OpenSUSE: 日本語環境特有の不具合が出た際の情報収集が絶望的なディストリ。それ以外は悪いディストリではない
その他KDE系: メンテナ本人の環境で動けばOKみたいなノリで管理されてることが多く、不具合は放置されがち。KDEの悪評の原因はだいたいここ