頻繁に依存関係が壊れるパッケージといえばhaskell関連だな。
archのたまに出てくる依存関係壊すやつは公式の手順どおりに使ってないだけって奴は単純に使ってるパッケージが少ないだけ。
普通に更新切れたパッケージが削除されずに残って依存関係を壊す(パッケージが腐る)こともあるし、経験足りないんじゃないの?
ただそのぐらいの不具合は他のディストリにもあるし、そのぐらいはアーチユーザーが空気吸うみたいに修正して使うから問題にならないだけだ。
Arch Linux 16
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2021/07/02(金) 12:17:24.39ID:2u+6grQG
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