>>6
>>21
1997年頃にLinux(RedHat)に目覚めて、
SuSE、Slackware、Mandrakeと経て
NetBSD1.5→2000年頃にOpenBSD2.8で目覚めて以来ずっとOpenBSDだが、
当時のLinuxコミュニティは閉鎖的というか、
今よりも遥かに敷居が高かったし、それ以前にLinuxそのもののドキュメントが英語でさえ充実してなかった。

OpenBSDに移って一番感動したのは、セキュリティへの徹底的な拘りよりも、ドキュメントが充実していたこと。
幸い当時7年間留学していたので、英語でさえ読めれば少なくともOpenBSDをインストールしてportsから自分好みのソフトウェアをmake installしてやれば大体のことは揃った。

ドキュメントに限らずOpenBSDのHPは分かりやすい。