特にカメラ好きな人は14Proの購入は慎重に!
何よりも大事なのは、これっ

(コピべ)
■ Phone14 Pro/ProMaxのメインの広角カメラの4800万画素センサーは、コンニャク現象の懸念がある?

先にiPhone14 Pro/ProMaxを買った人柱に検証してもらって、諸々の問題が無ければ、見極めて買う、でいんじゃね。

iPhone14シリーズは歴代で最も高額なiPhoneなので購入決定は慎重にね。

※コンニャク動画とはローリングシャッター現象のこと
サムソンの新しめのギャラクシー の4800万画素のカメラでも、カメラ動画は 100%コンニャクになってるから、iPhone14シリーズの4800万画素カメラでもコンニャク動画にならない筈はない、とも言える。
動画は1200万画素で撮ればコンニャク動画は減ると思うけどなー。

----------
※iPhone14 Pro/ProMaxのメインの広角カメラのセンサー画素数は今までの1200万画素の4倍の4800万画素になので、
動画の4800万画素フル映像を処理するには1200万画素 の4倍の処理性能がないと、4800万画素を使用したカメラ動画は高確率でコンニャク動画になる
----------

4800万画素を使用したカメラ動画は高確率でコンニャク動画になる、
つまり4800万画素を使用したカメラ動画はコンニャクで使い物にならないってこと?

ここらへんは、先に買った人柱に確かめでもらおう。
--------------------

■iPhone14 Proのカメラの売りは今までの1200万画素の4倍の4800万画素のメイン広角カメラと歩きながら/走りながら撮影しても手ブレしない「アクションモード」

アメリカからiPhone14Proの先行レビューがYouTubeに上がってるけど、アクションモードに切り替えると強制的に2.8K(2880×1800?)にクロップされるようですね。

iPhone14 Proのメイン広角カメラは4800万画素で1画素あたりのピクセルサイズは1.22μmなので無印iPhone13の1.7 μmより小さくて画像が暗いことになります。(4画素混合のクアッド構成で使用する場合は2.44μmで画像が明るいことになるが、アクションモードでは強制的に2.8K(2880×1800?) になるのでピクセルサイズは1.22μmの暗い画像になる筈です)

あと、長い間、1200万画素での撮影に最適化されてきたAチップ(CPU)なので、性能がA15と僅かな差しかない14 Pro搭載のA16で1200万画素より大きい2.8K(2880×1800?) とか4.8K(4800万画素)の動画を、コンニャク現象なし、また、ノイズが1200万画素より少なく、しかも明るいい映像を実現出来るのかどうか、そこは疑問が残りますねー。

先行レビュー動画を見ると、アクションモード時のクロップされた2.8K(2880×1800?) の映像はノイズが多く、しかも暗い映像になっているように見えるのですが。

ここらへん、先行で14Proを買う人柱さん達に、動画のコンニャク現象も含めて、是非とも検証して頂きたいと思います。

★先行レビュー動画(YouTube)
アクションモード時の映像は暗くてノイズ多そうに見えませんか?

https://m.youtube.com/watch?v=KFfueKE9hXk&t=317s

https://m.youtube.com/watch?v=kUFRo7BKQpA&t=394s