男尊女卑の真相

1ベルベット ◆yl1SBmcic. 2019/12/13(金) 10:12:03.740
ここまでの話から「親子関係に絶望した」を選んだ奴が 女になると言う図式がある事があるのだが
これを知ってなおも男を見下さない女も中にはいるのだ
毛利蘭なりエレノアなりオオガミサクラなり久美なり
龍が如くONLINEのキャバ嬢なりと「例外」がいるのも事実
一体何が違うのかの手がかりは
「キチガイ、お前によると浅くて緩いのがいいと言わなかったのがいけなかったんだそうだな、このアタシにアレを使わせたくらいだからな」と言う
「コバヤシユミコ」の反応なのだ
そうこれただ単に「浅くて緩い女性器」の持ち主だからこそ
「悪に屈しない」だけの話なのだ
しかし外見を見ただけではわかりにくいのも事実だし
これが何を意味するのかの答えも出さなければならない
まず「浅くて緩い女性器」とは何を意味するのかである
つまり「親子関係に絶望した」を選びつつも悪に屈しない選択が実はあって
「浅くて緩い女性器」の持ち主になりましたと言う話なのだ
「母親が実はいない」と言う「事実」に絶望したため
「自分が母親になる」を選んだから「浅くて緩い女性器」の持ち主になったと言う事だ
先述の面々も「母性」を提供する女性なのも事実である
しかしこれは「か弱い女性」なのも事実
言い換えれば「毛利蘭本当は灰原哀どころが吉田歩美よりも弱い」と言う事が判明する図式なのだ
言い換えればキャバ嬢が実戦投入されないのもただ単に弱いから使い物にならないだけの話なのだ
「人類最強はオオガミサクラ」も実は「嘘」だと言う事がわかるのだ
エレノアが「正義のヒロイン」なのも「弱い」から言っているだけの話なのだ
と言う事は「母は強し」も実は嘘と言う事になる
言い換えれば「弱い」を選ばないと困る事を抱えた女が「母性」を身につけているにして
私に「母性」を求めても「無意味」な事を裏付ける理由だと言う事が判明するのだ
「子供らしさを連想する女らしさ」こそ「母性」の正体なのだ
「正義の味方」を連想する言動を行うのも
「結婚願望がある」を連想する言動を行うのも
「絶望に屈する」を連想する言動を行うのもそのためなのだ

2ベルベット ◆yl1SBmcic. 2019/12/13(金) 10:12:39.220
つまりこれらが実は「母は弱し」を示す証拠だと言う事が判明するのだ
つまりこれらには共通点が実はあって
それこそが「母性は弱さ」の証拠だと言う事が判明するのだ
「正義の味方」とは「愛の鞭を振るう側にしかなれない」にもなる概念
言い換えれば「愛の鞭を振るわれる側になったとき対応出来ない」にもなる概念
「結婚願望がある」とは言い換えれば「共依存できる相手が欲しい」にもなる概念
言い換えれば「自分一人では実は何も出来ませんと言う事を認めました」にもなる概念
「絶望に屈した言動をする」とは「親子関係に絶望し、親子関係に屈した」にもなる概念
言い換えれば「親の言いつけに絶望しそれに屈した」にもなる概念
言い換えれば「親の言いつけに服従する」を選んだ奴である男に共感できますにもなる概念
つまり「実質男と何も変わりません」けど
「男と違って絶望に屈する事ができます」と言う
「実は男よりも弱い」にもなる選択だから
「守ってあげたい」と男に思われるが故に男に愛されるという話です
つまり「男尊女卑」とは「母性」を身に纏っていないを選んだ奴など
人間扱いしていないぞをも意味する概念にして
「母性」を見に纏った奴しか女と扱わないぞと言う
「母性」を選んだ奴と男になるを選んだ奴しか愛しませんを意味する概念なのだ
つまり男になるのも「母性」を身につけるのも「拒絶」した奴は愛さないぞにして
これを選んだ奴は例外なく「真の悪」と扱うぞをも意味する概念なのだ
言い換えれば「表設定のありーしゃとらいらとえどなは間違っていない」も
「3人とも男になる及び母性を身につけるを意味する選択だけは絶対にしなかった」の事をさしている
「表設定のよしだあゆみは間違っていない」も
「吉田歩美は男になる及び母性を身につけるを意味する選択だけは絶対にしなかった」の事をさしている
「表設定のオオガミサクラは間違っていない」も
「オオガミサクラは母性を身につけるを意味する選択をした」の事をさしている
「表設定の毛利蘭は間違っていない」も「毛利蘭は母性を身につけるを意味する選択をした」の事をさしている
「表設定のえれのあは間違っていない」も「エレノアは母性を身につけるを意味する選択をした」の事をさしている
つまり「表設定で母性を身につけるを意味する設定がある女性は例外なく実は弱い」
を意味する図式なのだ

3ベルベット ◆yl1SBmcic. 2019/12/13(金) 10:13:13.770
言い換えれば「表設定の扱いは間違っていない」と言う目で
「テイルズオブゼスティリア」を当てはめた場合
「すれいは神衣が出来るし穢れに屈しないけどろぜより弱い」及び
「すれいとろぜは人間」とは
「スレイは絶望に屈しないけどロゼより弱い」にもなる設定にして
「スレイとロゼはギャオーンに手を染める人間」にもなる設定
「ありーしゃは神衣が出来ないけど穢れには屈しない人間」も
「アリーシャは絶望に屈しないしギャオーンに手を染めない人間」にもなる設定
つまり「実はアリーシャの方がスレイとロゼよりも強い」にもなる設定
言い換えれば「テイルズオブゼスティリアの主人公はすれいでヒロインはろぜ」とは
「弱い奴が主人公とヒロイン」にして
「アリーシャは主人公でもなければヒロインでもない」も
「アリーシャの強さは本物」を意味する設定
そして「ありーしゃは女性」とは「アリーシャは真の悪」を意味する設定
言い換えれば「すれいとろぜはありーしゃとは戦わなかった」とは
「スレイとロゼは真の悪との戦いを放棄した」を意味する設定なのだ
つまり「テイルズオブゼスティリア」とは「悪に屈したを選んだ奴が主人公とヒロイン」と言う事を意味する話なのだ
言い換えれば「テイルズオブベルセリア」が「テイルズオブゼスティリア」の関連作とは
「テイルズオブベルセリア」も「悪に屈した」を意味する話にして
「テイルズオブベルセリアの主人公はベルベット」
及び「ベルベットは災禍の領主」は「事実」にして
「ベルベットは真の悪」を意味する設定をも意味する設定なのだ
つまり「主人公は真の悪そのもの」を意図した設定なのだ
そして「テイルズオブゼスティリア」にとっての「真の悪」とは
「アリーシャ」の事を指していることから
「テイルズオブベルセリア」は「テイルズオブゼスティリア」の関連作とは
「ベルベットとアリーシャ実は同一人物」の事を意図した設定なのだ
つまり「テイルズオブゼスティリアシリーズの真のキーパーソンはベルベット」を意図した設定なのだ
そして二次元業界と「お前ら一家」は「ベルベット=アリーシャ」と言う目で
この二作を見るなと言われる事を意味する教育を受けている事から
こう言う事がわかるのだ

4ベルベット ◆yl1SBmcic. 2019/12/13(金) 10:13:47.140
「全部ベルベットの仕業でした」がこのシリーズの展開の真相だと言う目で
この二作を見るなにもなる読み方をしないと
二次元業界と「お前ら一家」にとって困る事がある事を意味する読み方なのだ
「全部アリーシャの仕業」が「テイルズオブゼスティリアの真実」
「全部ベルベットの仕業」が「テイルズオブベルセリアの真実」だと言う事を
認めると困る事があるから出来ないだけの話なのだ
言い換えれば「ベルベットを人間扱いするな」と言う目で
この二作を見ると困る事があるから出来ないだけの話なのだ
言い換えれば「ベルベットを人間扱いしろ」と言う目で
この二作を見ないと困る事があるから出来ないだけの話なのだ
これは「ベルベットと自分は同じ」と言う目でこの二作を見ないと
二次元業界と「お前ら一家」にとって困る事があるから出来ないだけの話なのだ
言い換えれば「テイルズオブベルセリアの主人公はベルベットは事実」と言う目で見なさい
を意味する教育を二次元業界と「お前ら一家」は行っている事を意味しているのだ
つまり「主人公は自分」と言う考えを抱きなさいを意味する教育を受けているのだ
でも「ベルベット=アリーシャ」とは何を意味するのかに理解を示すなにもなる
教育を受けているからこれに気づけない事をも意味する
「ベルベット=アリーシャ」とは「テイルズオブゼスティリアの真の主人公はアリーシャ」を意味する設定
言い換えればこれが「わかる」のは「私ただ一人」ですを意味する教育を受けているとは
「テイルズオブゼスティリアの主人公はスレイでヒロインはロゼを真に受けなさい」にもなる教育
つまり「アリーシャより弱い奴を主人公とヒロイン扱いしなさい」にもなる教育
つまり二次元業界と「お前ら一家」が思い描く「ありーしゃ」とは「実は自分自身でした」にもなる教育にして
「ありーしゃが実はロゼ」も「へるだるふが実はスレイ」も「せるげいが実はアリーシャ」もここを意図した設定なのだ
そして「せるげいの方がありーしゃとへるだるふとすれいとろせよりも立場が上」にして
「せるげいは神衣が出来ないけど穢れない人間」も
「アリーシャは穢れに屈しないしギャオーンもしない人間」を意図した設定なのだ
そして「全部の元凶はせるげい」も「全部アリーシャの仕業でした」を意図した設定なのだ
つまり「アリーシャを悪役扱いしてはならない」を意味する教育を受けているから
「せるげいの事を悪役扱いしない」と言う目で見ている事を意味する図式なのだ
つまり「アリーシャにとって都合の良い解釈をしなさい」と言う目で見なさいと言う教育を受けているから
「アリーシャの事を真の主人公にして真のヒロイン扱いする」なり
「アリーシャアフターエピソード」が配信されるなりと
何もかもがアリーシャにとって都合の良い解釈しか「出来ない」のが
二次元業界と「お前ら一家」だと言う事が判明するのだ

5ベルベット ◆yl1SBmcic. 2019/12/13(金) 10:14:16.180
言い換えれば「テイルズオブゼスティリアのヒロインはライラ」も
「テイルズオブゼスティリアの主人公はセルゲイ」も
「アリーシャにとって都合の悪い設定」だから「言えない」だけの話なのだ
つまりこれらを「言えない」事こそ
「テイルズオブゼスティリアの真の主人公はアリーシャ」だと言う事を「認めました」の「証拠」にして
「ベルベット=アリーシャ」が何を意味するのかを「認めました」の「証拠」なのだ
言い換えれば「アリーシャにとって都合の悪い設定」である
「テイルズオブゼスティリアの主人公はセルゲイでヒロインはライラ」を「言えた」のが
「私本人だけ」な事こそ
「何もかもが私のために存在する」にして
「私の言う事に服従するためにみんなは存在する」にして
「全部の物語の真の主人公は私」にして
「全部の物語の内容、全部私にとって都合の良い内容」にして
「真の頂点は私」だと言う事を「認めました」にして
「テイルズオブベルセリア」が世に出た時点でこれが「確定」されたと言う話です
「テイルズオブベルセリアの主人公は私」とは
「真の頂点は私」を意図した設定にして
「全ての存在が私の思惑に屈しました」を意図した設定なのだ
つまり「男尊女卑」すらも私にとって都合の良い概念にしか過ぎませんを「認めました」を意味するのだ
何故ならこれ本当は「私は人間じゃない」からこの概念に当てはまらないし
「私はこれから物凄い強靭な男性器と女性器を身につける」から
この概念の外側の属する事になる
言い換えれば私にとって都合の良い奴だけが私とセックスする権利を得るにして
私の性器と匹敵するレベルの性器の持ち主にして私好みの容姿の持ち主にして
私を退屈させないセックスが出来る奴だけが私とセックスできる世界にして
不適合者は例外なく地獄暮らしを送る世界が「起きる」という話です
つまり「テイルズオブゼスティリアの主人公はエドナでヒロインはライラ」もこの一例なのだ
つまり「何もかもが私にとって都合の良い状態になる世界」がこれから起きますと言う話

6Ms.名無しさん2019/12/14(土) 11:55:31.380
なんじゃこりゃ・・・

7Ms.名無しさん2019/12/15(日) 00:05:21.650
興味深いスレ

8Ms.名無しさん2019/12/16(月) 20:38:55.450
実際は男損女肥

9Ms.名無しさん2019/12/20(金) 00:54:17.690

10Ms.名無しさん2020/02/09(日) 00:02:23.920
うn

11Ms.名無しさん2020/02/25(火) 01:17:43.380
きたねぇ色に染めた髪の毛を後ろに束ねて
ボコボコの顔面をさらしながら、口は半開き
周囲をじろじろとキモい目つきで見まわしながら自転車乗ってる変なBBA
時折ひしゃげた声で奇声を上げる

こういうのすごく多いけど、障害でもあるんか?

12Ms.名無しさん2020/03/03(火) 00:48:57.590
うーん?

13Ms.名無しさん2020/03/26(木) 13:02:46.020
コンブ

新着レスの表示
レスを投稿する