まりちゃんの使用済

1まだまだ使える名無しさん2020/05/16(土) 19:42:52.73ID:Hjk4Qhy3
いくっ!!

2まだまだ使える名無しさん2020/05/17(日) 11:07:38.49ID:ek+pBhPd
>>1
無様だなぁ

3まだまだ使える名無しさん2020/06/06(土) 06:43:06.22ID:Zi3z5yRT

4まだまだ使える名無しさん2020/06/09(火) 16:13:55.87ID:xILMzVwb
いくっ!

5まだまだ使える名無しさん2020/06/25(木) 15:36:01.81ID:IsRr7/R3

6まだまだ使える名無しさん2020/07/06(月) 06:07:54.47ID:JHaSJ0z6
「あぁん・・・」

軽くのけぞりながらわたしは声が出るのを我慢しようともしませんでした。

いつの間にか差し込まれた彼の指先が、わたしのそこをそっとなぞるようにうごめいています。


何もつけられていない指先に、ボディーソープとは違った種類のぬめりがまとわりついているのがはっきりと分かります。シャワーの水音にかき消されて聞こえない音が、わたしの身体の奥からかすかに伝わってくるのです。


一瞬離れた指先が今度は下に潜り込みました。おしりの割れ目をなぞるように動いたかと思うと、少し上に戻ってお尻の穴の周囲をもみほぐすようになぞるのです。


「ふぁぁ、ぁん・・だ・・め・・・・きたな・・・・」

7まだまだ使える名無しさん2020/07/06(月) 14:49:03.30ID:JHaSJ0z6

8まだまだ使える名無しさん2020/07/07(火) 07:58:34.59ID:a4Va20Kj
↑いくっ!

9まだまだ使える名無しさん2020/07/14(火) 07:47:23.40ID:6g0Oablm
そう

10まだまだ使える名無しさん2020/07/15(水) 09:01:12.50ID:Msi9aj/b

11まだまだ使える名無しさん2020/07/21(火) 07:48:05.43ID:akuk9fP9
「はあっ・・んっ。。」

ペニスを入れられた時の、気持ちよさの感覚も初めてでした。

「んっ。。ぐっ…すご…い、シマルなぁ。。」Aさんもすごく気持ち良さそうに

さらに腰を動かし始めました。

もう、私も、メチャクチャ気持ち良くって…

(すごい。。オトナの人とのセックスって、こんな気持ちいーんだ…)

だんだん、ピストンが速くなってきて

私はあまりの気持ちよさに、気が遠くなっていくような感じがしました。

(あ…アソコが…私のアソコ、ヘンになっちゃうッ…)

「ッ!・・あッ・あんっ・・ハンッ…ぅん…も、ゃぁ〜…」

初めて、イっちゃったんです。

12まだまだ使える名無しさん2020/07/27(月) 07:54:41.61ID:4wEHnY1o

13まだまだ使える名無しさん2020/08/01(土) 15:51:41.69ID:4trtUl9V
「はあっ・・んっ。。」

ペニスを入れられた時の、気持ちよさの感覚も初めてでした。

「んっ。。ぐっ…すご…い、シマルなぁ。。」Aさんもすごく気持ち良さそうに

さらに腰を動かし始めました。

もう、私も、メチャクチャ気持ち良くって…

(すごい。。オトナの人とのセックスって、こんな気持ちいーんだ…)

だんだん、ピストンが速くなってきて

私はあまりの気持ちよさに、気が遠くなっていくような感じがしました。

(あ…アソコが…私のアソコ、ヘンになっちゃうッ…)

「ッ!・・あッ・あんっ・・ハンッ…ぅん…も、ゃぁ〜…」

初めて、イっちゃったんです。

14まだまだ使える名無しさん2020/08/10(月) 06:12:30.16ID:X8T9fM8n

15まだまだ使える名無しさん2020/08/13(木) 08:09:37.17ID:FblnuK1U

16まだまだ使える名無しさん2020/08/21(金) 08:32:54.78ID:XiKis31+
「イケよ。イクとこ見ててやるから思いっきりイケ!」

こんなはしたない格好でイカされるんだ。
そう思うと一際大きな快感が全身を襲った。

「ん、んん・・・うっ!ううっ!ううーっ!!」

ギュウッと自分の膣が収縮するのが分かった。

「くっ、詩織!出る!今日は詩織の中に出すぞ!くっ、うっ、うううっ!!」

17まだまだ使える名無しさん2020/08/22(土) 09:56:18.96ID:i80/dA6B
見てるうちに私濡れてきて、

そのしぐさ見て男の人肩抱いてきて、キスしてきました。

ディープキスに胸揉まれて、指入れてきて、

ここまでは今までの男と同じでしたが、この人は違ってました。

愛撫が体中で、丁寧で優しい前戯なんです。

指から乳首周りにお腹周りにオマンコ周辺から、

舌が奥深くまで入ってきて舌でかき回してくるし、

吸われたりして、愛液があふれてきたの。

小柄な私を男の人は足と腰を持ち上げたり、

後ろからなめてきたりして、1時間以上体中嘗め回してきて

わたし、挿入して!!!って言っちゃって。

「お願い、お願い、来て、挿入て!」って叫んでた。

18まだまだ使える名無しさん2020/08/25(火) 07:38:18.23ID:RUz3Whxu
「中に出していい?」

「ご、ごめんなさい。そ、それだけは許して・・・あん」

「じゃ、どこに出す?」

「あっ、ど、どこでも・・・」

「うっ、イキそうだよ」

「わ、私ももうダメ・・・あんあん、いっ、一緒にイッて、イ、イクぅ」

「リエ、口開けてっ」

19まだまだ使える名無しさん2020/08/28(金) 08:39:10.98ID:gIpPPCmx
「あっ、あっ、あっ! だめ! ダメダメダメ、だめえええええええっ!」


「コリコリが好きなんだろ」


紗代は四つん這いにされた自分が本当に牝犬にされて、飼い主から身体をまさぐられているような気持になっていく。

ハーネスに取り付けられたバイブでヴァギナを責められ、クリトリスをポリポリと掻かれて、裸体を晒したまま施しを受けている牝犬はいわれのない欲情を高ぶらされていく。


「しちゃダメえええええっ! いっ、イクううううぅっ!」


ビクビクと身体を震わせて大西の見ているデスクの上でのぼりつめた。

20まだまだ使える名無しさん2020/08/29(土) 08:27:27.27ID:Qkke2nr9
「い、イヤです! いえ、あの……私はもう満足です。貴方が逝ったので十分です」


「いやいや、お前のその豊満な肉体が満足するわけあるまい。そんなことは十分承知しているぞ」


亜希は夫の機嫌が悪い理由をさがしたが思い浮かばなかったが、何かに腹をたてているにちがいなかった。

源一郎のサディスティックな性格はそういう時現れるからだ。 
 
そして満足するまで玩具などを使ってネチネチと亜希をいたぶることで発散するのだった。

21まだまだ使える名無しさん2020/09/02(水) 06:08:19.53ID:1gVvzjyM
(ええぇ〜〜〜ッ)
(お尻の穴も拡げるのぉッ?)
思いながらも、久美子は『こう…ですか?』
クパァッポーズを一旦やめ、大きな桃のような尻を左右からしっかり掴み、グイッと限界まで左右に尻を割り拡げる。

『おお〜ッ、見える見える』
男性陣の瞳には、自らの手で拡げられ、わずかに腸のピンク色を覗かせる、ちいさな皺の穴。
ほの暗く、小指のさきほどの小さな空洞だが、普段は誰の目にも触れることのない、人妻の禁断のアナルと思えば、どんなに凝視しても物足りないというものだ。

アナルを自ら拡げ、半ばやけくそ気味にフリフリと誘惑するように桃尻を左右に揺らす久美子。
男性陣のやんやの喝采も当然かもしれない。

22まだまだ使える名無しさん2020/09/02(水) 06:24:14.61ID:1gVvzjyM
『あまり遅くなると疑われちゃうから、なるべく早くしてね』の久美子の台詞が、言い終わる前に唇を奪う安達の旦那。
今日初めて会ったばかりのパート仲間の旦那にディープキスを強いられ、舌を絡め返し応える久美子。

安達の旦那は、体育会系の肉体を生かし、キスをしたまま久美子の左脚を抱えあげると、黒いビキニの布地をずらし、そそり勃つ巨根をすでに準備万端の久美子の濡れアワビに、ズブズブッと突き刺していく。
『…ンはぁッ……大きッ…いぃ』
安達の旦那の体にしっかりと腕を回し、下から巨大ぺニスに貫かれる、久美子。

23まだまだ使える名無しさん2020/09/04(金) 09:19:18.80ID:k4VrxbPJ
「黙ってちゃわからんぞ。ズブズブして下さいと言うんだ」

「ああっ、そんなことを……」

「ほら言わんか」

体液にヌラヌラと光るバイブの頭を、ジリジリさせながらバギナの表面を擦っていく。

「このままじゃ終われない身体だろうが」

「あああっ、そうよ! こんなんじゃダメ!」

「ほらほらスリスリだけじゃ満足できないぞ」

「だから! だからして!」

「言うんだ。ズブズブして下さい」

「ず、ズブズブして! もっとズブズブして下さい! ぬっ……ぬあああああっ!」

24まだまだ使える名無しさん2020/09/04(金) 11:59:16.59ID:uJ5ECNx3
そうクリトリスを極限まで吸い上げられて、私は腰を浮かせて絶叫した。

「うあ!?うあああああああ!!」

腰を何度も振ってスポイトの刺激から逃れようとするが無駄だった。
そうこうしているうちに、今度は両乳首にローターが固定された。
そして膣内には巨大なバイブ。
さらにはクリトリスにもスポイトの他にローターが固定された。
ヤツは言う。

「お前は最高の玩具だ。私と一緒に堕ちろ。快楽の底まで・・・」

そしてヤツは全てのローターとバイブのスイッチを入れた。

「っっっ!?ああああ!ひぃ!!ふぅぅ・・・ん。わあぁぁぁ!!う・・・あぁ・・・止め・・・てぇ。いやだぁぁぁ!死・・・死にたくないぃ」

25まだまだ使える名無しさん2020/09/05(土) 20:40:25.03ID:W5fP90qf
「いやっ、いやぁ、こんないやらしい体にさせないで・・・」

私がそう言うと、彼は人が変わったかのように激しく突き上げてきました。

「何を言ってるんだ。由貴子さんは元々いやらしいよ。僕がちょっと手伝ってあげただけで、こんなに続けて何度もイッて、ビショビショに潮を吹いちゃうんだから。ほら、正直になって」

体の奥までえぐられるようなピストンに私はすぐに昇りつめてしまいました。

「イクッ、い、イクぅッ」

私が絶頂に達し、エクスタシーの痙攣を始めても彼は動きを止めてくれませんでした。

「ほら、まだイケるだろう?遠慮しないで何度でもイッていいよ」

26まだまだ使える名無しさん2020/09/06(日) 16:24:58.42ID:97leniGa
チュウウウウウッ!


「っく……! くはああああああっ!」


いきなりクリトリスをピンスポイントで吸引されて紗代は化粧台に手を突いて仰け反った。


ピチュウウウウッ! チュッ! ピチュッ!


「ひっ! ひっ! ひいっ!」


吸引音がするたびに紗代はガクガクと、淫の電撃に鋭く身体を震わせた。


「逝っちゃううっ!」

27まだまだ使える名無しさん2020/09/08(火) 14:48:19.89ID:zplufAGU
「んんんんんっ! 我慢できません!」


「俺のチ〇ポをズッポリ埋め込んで欲しいだろが」


「あうぅ……」


「思う存分啼かせてやるぞ。ほら、チ〇ポを下さい、と言え」


背後で蠢くバイブが強度を上げたわけでもないのに秘壺を責める度合いが増しているようだ。

逝くことを我慢していることが快感を増している。

このまま奉仕を続けることはとても不可能なことだった。


「あっ! あっ! だ、だめですううぅっ!」

28まだまだ使える名無しさん2020/09/10(木) 14:48:09.57ID:wj/g8Riv
「すごくイヤらしい! ぬあああああっ、壊れちゃう! こんなことされて!」


「そうだ、いっぱいされて、ド変態にされて壊れてしまえ」


「私、ああ私! あなたの精子を入れられちゃうんだわ! いっぱい、いっぱい!」


「おおっ、溢れるまで注入してやる! お前のオ○ンコにいっぱい、ぶちまけてやる!」


ベッドマットの反発を使って渾身の連打を入れる源一郎に、淫獣と化した亜希が歯を食いしばって仰け反った。


「壊れろ、完全に壊してやる! お前は俺の牝犬だ! んんんんっ!」


腰の激しいバウンドとベッドの軋みと亜希の断末魔の叫びが混ざり合う。

29まだまだ使える名無しさん2020/09/17(木) 07:59:37.71ID:fxi6fNIv
『ね、ここ弄って欲しい?』
久美子がいたずらっ子の表情で、元同級生に尋ねる。
ここ、とはどこを指すのかハッキリは言っていないが、男性生殖器であるのは明らかだ。
『ああ…』元同級生は生唾を呑み込み、頷く。

『ちゃあんと言ってくれなきゃ、わかんないなぁ〜ッ』カマトトぶった40歳人妻、久美子。
これが許されるのは、彼女のキャラ特性だろう。
『…俺のチンポ、弄ってくれ』元同級生が屈辱そうに懇願する。

『ンふふ〜ッ、どうしよっかな〜ッ』考えこむふりをする久美子。
『このオチンポ、私に弄ってほしいのぉ?』
『…頼む』
『あとでこのオチンポで、たっくさん私を気持ち良くしてくれるぅ?』
『…ああ、約束する』
『たっくさん、ズコズコ、バコバコ、ハメハメだよぉ?』
『…わかった』

30まだまだ使える名無しさん2020/09/21(月) 18:41:42.61ID:sQcl72Ku
それから私は、四つん這いのまま、何度も何度もお尻をぶたれたのです。それだけではありません。

別の男の人が、私の股に通された太い縄を、グイッ、グイッを引っ張り上げるのです。

そのたびに肛門や陰唇やクリトリスが縄に擦られて、不思議な感覚が股の奥から湧き上がってくるのです。

時々、男の人が交代しながら、幾度と無く私のお尻をぶち、股の縄を引っ張り続けました。

いつしか、私は、お尻をぶたれる痛みと股間に感じる痛みが快感に変わっているのに気づきました。

はしたないことに、心の中では「もっと〜〜、もっとぶってぇ〜〜」と叫んでいたのです。

私は快感に泣き声を上げ、膣からは愛液が次から次へと溢れ出し、股の縄を濡らしていきました。

31まだまだ使える名無しさん2020/09/22(火) 16:16:46.03ID:U9OQhCQX
(えいッ)
心の中で気合いを入れ、クパァッと一気に指でVの字を作る久美子。

突き出したお尻の脚を広げ、人差し指と中指でクパァッと秘裂をオープンした瞬間、沸き上がる男性陣の歓喜の声。

(恥ずかしいッ)
顔から火が出る思いの久美子。
だが同時に、悦びも生まれる。
見られる悦び。
男達の視線を独り占めしている。
彼らの興味の全てが、私という存在に向いているのだという、見られる快感が久美子の体の芯で発火する。
例え、それが視姦であっても。

事実、久美子の淫靡なアワビは、拡げ視姦されることで、奥からトクトクと新鮮な体液を分泌する。
(あぁッ…見られてる。視線に犯されてるぅッ)

32まだまだ使える名無しさん2020/09/25(金) 11:47:16.42ID:+SeYr7tZ
「だめ……だめ……おかしくなりそう……」

梨香の指先がもたらす快感、そして黒岩と桜木に目の前で凝視されている強烈な羞恥、今まで経験したことのない新しい悦びに夏希は溺れてしまいそうになっていた。

そんな夏希を梨香は知ってしまったらもう戻れない世界へとさらに導いていく。

「あぁぁぁぁっ!」

梨香の指がシャツの上から夏希の乳首を探り当て、硬く尖っているそれを軽くつまむ。

「だめ……感じちゃうから……」

33まだまだ使える名無しさん2020/09/26(土) 10:42:48.32ID:YPdY2hYW
「梨香ちゃん、桜木、夏希ちゃんのあそこすごいことになってるよ……さっきよりヌルヌルだよ……」

黒岩が梨香と桜木に報告する。

「いやっ……言わないで……」

死ぬほど恥ずかしいのに……それなのに……それなのに……夏希の体はその恥ずかしさに反応してしまう……温かくてヌルッとした汁がまた出てきてしまう……。

「マジかよ……夏希ちゃんのあそこ、どんどん濡れてるよ……もうパンツ全体が濡れちゃってるよ……」

34まだまだ使える名無しさん2020/09/27(日) 16:25:35.09ID:7Z+1zNzo
奥さん、イヤらしく締め付けているじゃないか。身体もオ〇ンコも極上だ」


後ろから抱きかかえている臼が下卑た言葉を投げつけて、亜希の身体を叩きつけるように上下しだした。


白い餅のような亜紀の身体が、臼の中でこねくり回されている。


「あん、あん、あんあん、い、イクううううっ!」

「うぐっ……。うう、良いオ〇ンコだぜ、奥さん」

35まだまだ使える名無しさん2020/09/29(火) 08:36:06.85ID:gPaGsu6I
「挟まれている乳首がこんなに固くなっちゃって、ほら」
 

「あああああぁ、そうやって、い、弄くらないでえええぇ」
 

「コチョコチョしても垂れないオッパイが素晴らしいです」
 

「いっいいいいいっ、いやああああっ!」
 

乳首を挟んだ洗濯バサミを弄くる銀次から逃れようと、亜希は身体を左右によじって逃れようとする。

36まだまだ使える名無しさん2020/09/30(水) 12:39:40.49ID:Byk/x7qj

37まだまだ使える名無しさん2020/10/01(木) 21:37:48.45ID:17556Fc1
ぁぁぁっ!。

38まだまだ使える名無しさん2020/10/02(金) 19:03:12.54ID:AV2+GdzU
「オチ〇チン欲しいですか?」
 

縄に着伝している電マを手元まで戻して刺激を緩め、口角をあげた銀次が意地悪く嗤う。
 

「はああああっ……」
 

「オチンチンが欲しいと言いなさい」
 

「くううううっ……」


「言わないんですか? 言わずに逝けず地獄のまま我慢しますか? はい電マが近づきますよ」
 

「ぬっうううう、来る! 近づいて来た!」

39まだまだ使える名無しさん2020/10/05(月) 09:31:00.01ID:lKWztmcS
「それじゃあ、こう言って。『トゲトゲバイブを嵌めこんでオ○ンコとアヌスをギチギチにしてください』って」
 
「はあああっ……。どうして……どうしてこんなことに……」
 

「早く言って」
 
「トゲトゲバイブを嵌めこんで……お、オ○ンコとアヌスをぎ、ギチギチに、うううっ、して、ください……」
 

「よく言えたね。ご褒美にたっぷりローションを塗して、ご希望通りにギチギチにしてあげよう」
 

ローションに塗れたバイブは更にグロテスクに見え、まるで粘液を身体から滲ませている軟体動物のようだ。
 
男がスイッチを入れると凶暴な振動音と共にブルンブルンと胴体をくねらせ始めた。
 

「いっ、イヤ!」
 

「奥さんの身体の中で二匹のバイブが暴れまわるんだ」
 

「助けてええええっ! 赦してえええええっ! いやああああああああっ!」
 

40まだまだ使える名無しさん2020/10/09(金) 05:57:00.65ID:lkBAvpiU
(あの 自分で脱ぎますから)

(奥さま ほら隠さないで ほら貸しなさい)

(あっ ダメです 見ないで!)

(すごい濡れ染みだ それに何です このナメクジが這ったようなイヤらしい粘液の跡)

(う ううぅぅ)

(毎日一人エッチしていますね)

(していません)

(乳首を刺激されただけで こんなにネットリ濡れるはずありませんよ)

(……)

41まだまだ使える名無しさん2020/10/11(日) 16:43:59.30ID:mAno5QWj
>>27

> 「黒岩さん、そろそろあれの時間じゃない?」
>
> 「あれの時間?」
>
> 「二度目のパンツチェック……この状況で、もしさっきより濡れてたら、私以上の変態マゾ確定よね?」
>
> 「おお、それは確かめないといけないね」
>
> 黒岩が夏希の閉じることのできない足の間から手を差し込む。
>
> 「いやっ!黒岩さん、やめてっ!」

42まだまだ使える名無しさん2020/10/15(木) 14:03:38.96ID:XbtAceGp
お口でも先っちょをくすぐるかのように、なぞりました。

パジャマとパンツを脱がすと

大きくパンパンになった彼のおちんちんが…。

触りたくて舐めたくて、待ち焦がれたおちんちんです。

かりの辺りから先っちょをチュパチュパくわえたり、

筋にそって下から舐めたり、

お口に入るところまで入れて、味わいました。

43まだまだ使える名無しさん2020/10/21(水) 08:59:49.05ID:lEJft90t
そう「ふふふっ、タップリ中に注いでやるぞ。溢れるまで出してやる!」

「あああああっ! 身体中が感じちゃうよおぉっ!」

「赦して下さい、先生と言いなさい」

「せんせええええっ、ゆっ、赦してえええっ!」

ローターを当て込みながら院長が、ユサユサと大腹を揺さぶりながら腰を打ちつけだした。

「あっ! あっ! あっ! せ、先生! ローターを離して! くっ、クリがああああっ! あうっ、もう赦してええええっ!」

「ほら、もっと赦しを乞うんだ、おら!」

「あっ! あっ! あっ! せ、ん、せっ、いっ! ゆるちてぇっ!」

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