>>50
まず話の発端が平均取得単価を下げることから始まった>>11
平均取得単価を下げるためには平均取得単価より安い株価で買うこと
しかし株価が下がり続けると潤沢なナンピン資金がないとできない
なので小額で買い、株価が多少でも上がった時に売ることを繰り返す

尚、「利益がある銘柄と相殺しないと税金で損をすることがある」
と断ってるが意味は利益がある(含み益)銘柄がないと相殺できないし
配当金がない状況とか、配当金では損失全部を補填できない状況のこと
コロナの2020年の時は、まさに上の状況を体験した者が少なくない
株価回復まで売買を控えることも選択肢だが平均取得単価を下げることはできない
結局、利益があれば税金をしっかり取られるが損失が出ても誰も補填してくれない

このスレは初心者が多いのか。確定損は3年間の繰越ができるが不都合な面もある