まりちゃんとまんこ【スポーツSEX】

1アスリート名無しさん2020/03/18(水) 21:26:52.11ID:aj0fbiD3
そう あるある

2アスリート名無しさん2020/03/18(水) 21:27:24.97ID:IUIqupnG
とっさに手で隠しましたがその手首を掴まれて・・・先が中に入ってきました。
そしてゆっくりと動きながら奥までくると、お尻を掴まれて動きを早くして突かれました。
夫とは違うモノが夫とは違う場所に当たって・・・。
クッションを強く抱いて、力いっぱい噛まないと声が外に聞こえてしまうくらい感じてしまいました。

課長さんが体位を変えようと私から離れた隙に、私はこたつから出てトイレに逃げ込みました。
鍵をかけようとした時、ドアが開けられて、ズボンとパンツを足首まで下げた課長さんがいました。

「せっかく良いところだったのに。ここでして欲しいのか?」

便器に手をつかされ、四つん這いにされてバックから入れられました。
パンパンと音がして、もう声を殺せなくなった私。

「お願い!ドアを閉めてください」

カチャっとドアが閉められ、鍵がかけられると・・・。

「あぁ〜!気持ちイイ〜ヨ!」

思わず声が出てしまいました。

課長さんが便器に座り、私がその上に足を開いて乗って、腰を掴まれて回すように動かされました。
課長さんのモノが奥に突き刺さって頭にジーンと電気が走りました。

「イヤダぁ〜!イッちゃう!」

こんなこと言って、課長さんの首に手を回すと。

「ウッ、ウッ。ウウ〜ッ!」

唸ると動きが止まって、奥が温ったかくなって出されたのがわかりました。

3アスリート名無しさん2020/03/19(木) 05:40:29.08ID:HEL+p5OE
「やっと気付いたのかい?久しぶりにこんな若い子のおまんこに入れられたから、ついつい頑張っちゃったよ。気持ち良かったかい?」
「えっ、やだぁ、やめて下さい」

「またお願いするよ」
「冗談やめて下さい」

「でもお嬢ちゃん、もう断れないんじゃないの?」
「そんなことありません、もういいです」

「じゃあこれ見てみる?眠っている間にお嬢ちゃんの体を隅々まで撮らせもらったよ。毎晩これを見て、思い出させてもらうよ」
「えっ嘘!そんなのまで撮られてたなんて・・・、もう許して下さい」

「じゃあまた来てくれるかな?」
「お願いします、もう許して下さい」

「あんなに感じてたじゃないか?」
「やめて下さい、感じてたなんて・・・」

「何度もイッちゃってたじゃない」
「本当にもう許して下さい」

「じゃあこれ、ネットにアップしてもいいのかな?」
「えっダメです、それだけはやめて下さい」

4アスリート名無しさん2020/03/19(木) 13:24:28.90ID:XSw9EatY
まりちゃんいくっ!!

5アスリート名無しさん2020/03/20(金) 09:07:18.30ID:IW+4h4X8
「ああ、もうだめぇ、イクぅぅぅー」


大股を開いたままぐったりと快感の余韻に浸っている私をその子が嬉しそうに見ていた。

(だったら、ようし!)と思って、ズボンとパンツを脱がせてみると。

6アスリート名無しさん2020/03/20(金) 18:30:54.35ID:hPkfOecB
いくっ!!

7アスリート名無しさん2020/03/21(土) 09:24:14.55ID:sGaw2VLm
胸を揉んでいた右手は、私のセーターを捲り上げ、直に私の腹部を撫でてから、ぐいっとブラを下ろす。

そして私の乳首を指先で摘まむと、クリクリと乳頭を擦り始めた。


「んんっ!」


普段からこの行為に弱い私は思わず俯く。

8アスリート名無しさん2020/03/23(月) 08:10:08.43ID:+KqbtQsV
林さんは耳元で、「ねぇ気持ちいいの?ねぇ、『気持ちいい』って言ってよ、すごい濡れてるよ」と言い、パンツの中に手を入れて、直に指を穴へ入れてきました。

するっと中に入ってしまい、林さんが、「ははっ!」と笑いました。

『やめて!』とはっきり言いたいのに言えない。


「もう・・・イヤ・・・あぁ・・・や・・・やめ、て・・・」

9アスリート名無しさん2020/03/26(木) 08:03:41.81ID:3TfemsFc
「違う、違う、おちんちん私の中から抜いてよ」
「本当に良いのかな、真理の肉壺もひだも俺のに絡み付いて、喜んでるじゃねえか、ほれ、これどうだ」

クリトリスを触りながらおちんちんを動かされてしまう。

「尻動かして喜んでるんじゃねえか、真理よ、どこが嫌なんだよ。言えよ、『ちんぽ気持ち良いです』と。それ、どうだ」

口惜しいけど気持ちは良い、そしてお尻が動きに合わせている私。
喘ぎ声を出してる私。

「真理よ、俺のチンポどうだ、言うんだよ」
「気持ち良いよ、良いよ、これでいいですか?お願い、これ以上恥ずかしい事しないで言わせないで」

10アスリート名無しさん2020/03/27(金) 11:20:03.00ID:An2BdrSx

11アスリート名無しさん2020/03/30(月) 07:09:10.67ID:KsSEiAtS
「お願い、突いて・・・突いてください!」

私は叫ぶように懇願しました。
すぐに彼は強く大きくペニスを突き入れてきました。
突かれている間、私は叫び続けていました。
私は手足で彼にしがみ付き、自分でも腰を動かしていました。
そして叫びながらイキました。
彼がペニスを抜くと卑猥な音がして、私の性器から液がこぼれました。

12アスリート名無しさん2020/03/31(火) 12:19:47.67ID:3UWYXoBZ
「真理の肉が絡み付いてるな、良い肉壺だな真理は」

あそこを『肉壺』と言われて、恥ずかしいのと屈辱とが混じりました。
Gスポットというのを初めて教えられてしまいました。
何があったか覚えてないのです。
漏れそうな感じです、お尻が浮いてしまいました。
潮を吹くというのはこういう事を言うのですね。
シーツがびっしょりでした。

13アスリート名無しさん2020/04/02(木) 08:21:11.13ID:vTWF0Emh
「ねぇ・・・誰かあたしのエッチな写真でオナニーするかなぁ?・・・ああん・・・誰かに見られたい・・・」

私はこんなことまで口走り、もうアソコはグショグショでした。

「ねぇ・・・触ってぇ・・・ビリビリしてぇ・・・」
(ビリビリとはローターのことです)

14アスリート名無しさん2020/04/03(金) 08:15:31.81ID:H5To7e+T
私は誰かに見られてる事を確信しました。

「お前のエッチな姿でオナニーしてるよ、ちんぽしごいてるよ」

「いやっーん・・・やだぁ・・・だめぇ・・・やめてぇ・・・」

夫がまたアソコにローターを当てます。
私は気持ちいいのと人に見られてる恥ずかしさとで頭がどうにかなりそうです。

15アスリート名無しさん2020/04/05(日) 09:23:30.82ID:J3uUlqvy
そして私の望みが分かっているかのようにお尻の穴の匂いをクンクンと嗅ぎ・・・。

「ん〜臭い、臭い、蒸れてるから臭い」

「あぁ・・・ダメ!『臭い』って言ったらダメ!イッちゃう、ああ、イク〜ッ」

ガクガクと痙攣している私を周りのオジサン達が、「おい♪こりゃ本物のスケベな変態女だな!」と言葉で嬲ります。
その言葉で、今イッたばかりなのに、すぐに気持ちが高ぶってきます。

私はお爺ちゃんにアソコとお尻の穴を舐められながら、他の人達にキスをされたり、オチンチンを触らせられたりしながら何度もイカされてしまいました。

16アスリート名無しさん2020/04/06(月) 14:23:17.16ID:TVFsp544
そう言って私の手を股間に・・・。

「ああー」と声が出てしまった。

すごく硬くて大きいの・・・。
自分から彼のモノを握り締めて、彼はまた舌を絡めながら私の胸を揉んで、そして太ももを擦って、そして脚を開かせて、私のあそこを擦って・・・。

「アアア、アアーン」

声が出ちゃって、あそこが濡れ始めて・・・。

17アスリート名無しさん2020/04/09(木) 18:30:46.95ID:2avESbV/
後ろの男性が耳元で、「スケベだね」と囁きました。
そして腰をグッと持ち上げられ、次の瞬間、下着を下ろされてしまいました。

「入れるよ」

耳元で囁かれました。
はっと我に返って、イヤイヤをしながら逃げようとしたのですが、娘を抱えている体勢では思うように動くこともできず・・・。
男性に腰を押さえられ、中心に宛てがわれた大きなペニスを避けることも出来ず、ズズズと奥まで受け入れてしまったのです。

それにしても大きなオチンチンの挿入感ってすごいです。
夫のモノしか知らない私にはあまりにも刺激が強すぎました。
不自由な体勢でしたので男性の腰使いはぎこちないものでしたが、男性が射精するまでの間に何度もイカされてしまったのです。
そして最後、奥までぐっと深く突き入れられ、目の前に娘と夫がいる場所で、顔も知らない男性の精液を大量に注ぎ込まれてしまいました。

18アスリート名無しさん2020/04/12(日) 09:34:08.93ID:jxha5fOC
後ろの男性が耳元で、「スケベだね」と囁きました。
そして腰をグッと持ち上げられ、次の瞬間、下着を下ろされてしまいました。

「入れるよ」

耳元で囁かれました。
はっと我に返って、イヤイヤをしながら逃げようとしたのですが、娘を抱えている体勢では思うように動くこともできず・・・。
男性に腰を押さえられ、中心に宛てがわれた大きなペニスを避けることも出来ず、ズズズと奥まで受け入れてしまったのです。

それにしても大きなオチンチンの挿入感ってすごいです。
夫のモノしか知らない私にはあまりにも刺激が強すぎました。
不自由な体勢でしたので男性の腰使いはぎこちないものでしたが、男性が射精するまでの間に何度もイカされてしまったのです。
そして最後、奥までぐっと深く突き入れられ、目の前に娘と夫がいる場所で、顔も知らない男性の精液を大量に注ぎ込まれてしまいました。

19アスリート名無しさん2020/04/16(木) 04:48:20.42ID:jpYLLcLy

20アスリート名無しさん2020/04/16(木) 08:18:32.39ID:xQwOQ3eU
「ああ、見ないでください・・・」


足の間に割って入り、目線の高さに私の恥ずかしい秘所が来るように所長は腰を落とす。


「い、いや・・・」


恥ずかしさのあまり私は両手で顔を覆った。

21アスリート名無しさん2020/04/16(木) 16:07:11.74ID:O7dktvLf
「ふふふ、◯◯の下半身は子種を欲しがってるようだな。イクぞ!子宮で受け取るんだ!ああっ!」

欲望が太い幹を猛スピードで逆流する。

「だめ、やめて!イクっ!」

熱い男の迸りが断続的に子宮を直撃する。
まるでドクドクという音が聞こえてきそうだった。

22アスリート名無しさん2020/04/17(金) 20:54:43.02ID:zS2OyLil
「剥けてきたよ、◯◯。ちゃんと自分から出て来てくれてるじゃないか!」

つるんとした表皮の突起が衣を脱ぎ捨て、ゆっくりとそのすべてを見せ付けるように全体が露わとなる。

「だ、だめ・・・、出しちゃいや・・・」

「ははは、見事なクリトリスだな!毎日、ここを可愛がってやってるんだろ?ここで見せるんだ」

23アスリート名無しさん2020/04/18(土) 18:14:02.31ID:bsI17L/V
(ああ、だめ!またイッてしまう・・・。イク・・・)

快楽の頂点が見えたその瞬間、指を止められ、強制的に引きずり下ろされる。

「あぁ、どうして・・・、イカせてください・・・。お願い・・・」

24アスリート名無しさん2020/04/19(日) 09:58:56.58ID:g2NUFhiu
「いい匂い。まんこびしょびしょじゃん。真っ赤な綺麗なまんこしやがって」


そう言うとクリトリスを舐め回してきました。

そして私の両脚を力強くグッと持ち上げたんです。


「ほら入れるぞ。まんこ拡げろ」


私は言われるままに、自分の手でビラビラを拡げました。

いきなり奥まで押入れられました。


「あったけぇ〜、中までぐちゃぐちゃじゃねーか」

25アスリート名無しさん2020/04/20(月) 20:02:10.58ID:KusVADZz
「口離して」と言われて口からおちんぽを外すと、「こんなことされたことある?」って言われて、おちんぽの先を乳首に擦り合わせるKさん。

私「ないですぅ・・!何これ、気持ちいい・・!」

K「気持ちいいの?まゆはスケベな奥さんだなぁ」

そう言いつつも更に擦ってきました。

K「まゆのどスケベおっぱいに擦り付けてるちんぽも舐めて」

26アスリート名無しさん2020/04/22(水) 11:26:40.34ID:OWf/Cj6w
パンティを脱がされたまま映画館を後にすると、ミニスカートの中がノーパンなのがバレてしまうのではとドキドキしながら歩いて駅に。

そのまま次は電車に乗り、2つ目の約束だった痴漢ごっこ。

ノーパンのお尻とアソコを撫でまわされ、後ろからピッタリ密着されて指を入れられました。

思わず声が出そうなのを我慢。

もう太ももまで垂れてしまうのではと思うくらい濡れてしまいドキドキしてしまいました。

27アスリート名無しさん2020/04/23(木) 04:48:10.80ID:TGb3AGAR

28アスリート名無しさん2020/04/23(木) 07:42:14.80ID:DJhI5nKb
「ああ・・・ん、やめて、お願い・・・」


「感じてるよ変態だな、こいつ」


「ドMだw」


縛めはもう必要ないとわかったのか、長身の男が私の足首からストッキングと下着を脱がせ、さらにすべての衣服を剥ぎ取られた。

長身の男が両足を両脇に抱えるようにして私の膝を開かせる。


「い、いやああ、や・・・めて・・・っ・・・」

29アスリート名無しさん2020/04/24(金) 15:27:30.97ID:pFr2jWjm
―――『ぁ…ん』

「だいじょうぶ?」

そう言いながら…先生は、私の固くなってしまった乳首を体育着の上からきゅっとつまんだ。

『ぜ…ぜんせん…だいじょッぶでッ…』

そう聞くと先生の手は、するりと体育着の中へ。

(どうしよ…先生の手が私のおっぱい…直接さわってる…)

両手で私の胸を揉み乳首をまたきゅっとつまんだ。

『あッ!!!!』

30アスリート名無しさん2020/04/25(土) 10:48:02.98ID:RLkNF5PF
生尻の間にペニスを挟みこんで擦りつけるという想像もつかない卑猥な行為に、紗代は錯乱しそうな気持だった。

大西が片手を前に回して再びショーツのヘリを摘んでツンツンと引き始めた。


「いっ! ひっ!」


「俺のチ〇ポはお前に入りたがっているぞ。お前だって俺に入れてほしいだろう」


「あああ、い、いっ、イヤらしいこと、し、しないでぇっ!」


「ほら、言ってみろよ。チンポを下さい、と、ほれ」


「ああっ、ツンツンしないで!」

31アスリート名無しさん2020/04/27(月) 09:43:43.06ID:H2ztQCLC
「ん・・・、んむっ・・・」


拓哉君の唇が近づいて重なり、舌を差し込まれる。

拓哉君の胸を押して抵抗を試みたけど、でも、びくともしなくて。

拓哉君はどちらかというと細身なのに、それでもやっぱり男の子で、少し体重をかけられただけで全く動けなかった。


「んっ・・・ん、ん、ふっ・・・」


いつもと違う噛みつくようなキスで唇を吸われて、逃げても舌を捕えられ、絡められて唾液を送り込まれる。

32アスリート名無しさん2020/04/28(火) 14:49:04.93ID:Hcj1Cjij

33アスリート名無しさん2020/05/01(金) 05:55:05.53ID:dbz5+arT
私「ちょっ・・・これなに?止めて!」

ダンナ「やめちゃっていいの?」

私「え?・・・あん、ダメだって」

そんな会話をしながらも山本君はいきり立ったイチモツを私のビラビラに擦りつけてくる。

(あ・・・私・・・濡れてる・・・)

そう気付いたら急に欲しくて欲しくてたまらなくなってきた。

ダンナ「ほら、もう少しでチンコが入るよ」

私「あ・・・あ・・・でも・・・」

ダンナ「欲しいなら欲しいって言えよ」

私「でもでも・・・でも・・・」

山本くんが亀頭でクリを刺激してくる。
マン汁がどんどん流れ出していくのが分かる。

私「ほ・・・欲しい・・・山本君のチンコ・・・欲しい・・・」

34アスリート名無しさん2020/05/02(土) 08:57:13.96ID:tlWLicnl
パチュッパチュッパチュッパチュッ!

私「んあぁっ!あっ!あっ!うるさっ!いぃっ!」

K「まぁっ!俺がっ!そうしたっ!んだけどっ!」

パチュッパチュッパチュッパチュッ!

私「はぁんっ!ぁっ!やっ!あぁっ!あぁっ!」

35アスリート名無しさん2020/05/02(土) 17:48:44.52ID:BpFTCctS
>>1
そう
知的障害ヤニカスなのだから

36アスリート名無しさん2020/05/03(日) 06:25:26.54ID:v80ybI52

37アスリート名無しさん2020/05/04(月) 05:21:47.30ID:DPqcICPK

38アスリート名無しさん2020/05/06(水) 05:57:43.69ID:7rbwudib
「グッ、ふぐぅっ、だ、ダメぇ・・・」

「何がダメなの?」

「よ、よすぎてダメぇっ」

彼は「それならやめないよ」と言って、ゆっくりと腰を動かしはじめました。
その度に痺れるような感覚が腰から広がって、もう私はわけがわからなくなるほど感じていました。

「由貴子さんの弱いポイントはこのへんかな?」

彼が私の脚を持ち上げ、挿入する角度を調節してきます。
そんなふうに中の感じるポイントを丁寧に探られるのも初めてのことでした。
バイブで刺激していた部分にペニスを当てようと彼が本格的なピストンを始めました。

「ああああっ、ダメ、また、またっ・・・」

私はまた絶頂に達してしまいました・・・。

39アスリート名無しさん2020/05/07(木) 08:06:11.20ID:wZCg4sef
そして私のお口の中では先生のものが破裂しそうな大きさに膨らんで…。
「あ゛・・・ん、あっ・・・」と口に含みながらなので、もう声にならずに、悶えまくってました。
もう、先生は私がイキそうなのに気づいてか、お口に入ってた先生のものを抜き、「○○のイクところを見たいから…」と、○○の両足の間に顔をうずめ、さっきより、丁寧に…でも、激しく舌と指で私をかきまわしてきました…。
「はぁ〜ん・・・だめぇ・・〜、、あぁ〜イクッ・・・」と、攻められっぱなしの○○は、ほんともう我慢の限界で…。
最後は先生にチューされながら、手でくりくりされて・・・そのままイッちゃいました
「イク時の○○すごいかわいかったよぉ〜」と先生に言われ、そんな事彼氏に言われたことなかったから、すごい恥ずかしいし…自分でもこんなに乱れてたのってどおよ…って思って、布団にもぐっちゃいました。
T先生は「照れてるんでしょ…。まだ授業は1時間目だからね。4時間目まで頑張るよ!」って…
え〜○○の体は一体今日どんなことになっちゃうんだろう…と思ったとたん、「じゃあ、次は○○のお口の授業本番」と先生が言い、○○の目の前に大きくて、堅くなった先生のものを出してきました…。

40アスリート名無しさん2020/05/10(日) 16:48:33.90ID:YCl9Gnez
私は夫にアソコをローターで攻められ、もう喘ぎっぱなしでした。


「ああん・・・いい・・・気持ちいい・・・もっとして・・・はぁん・・・誰かあたしでオナニーしてぇ・・・あたしでイッてぇ!」

41アスリート名無しさん2020/05/11(月) 13:57:04.55ID:Vd0HjvDX
「奥さん、俺も、俺も・・・イク、イク、イク〜っ」

「私もダメ、ダメ、あ〜っ、あぁ、あっ、あっ、イ、イッ、イッちゃう、イッ、イッ、イク〜っ」

私の膣の中でお兄さんのペニスが何度もビクビク脈打ってます。

「あぁ〜、奥さん、すげぇ〜気持ちよっかたわぁ!あっ、ごめん、中に出しちゃったわぁ」

「・・・」

私はグッタリ床に臥して、まだ快感の余韻に浸ってました。

「じゃあ、俺行くね。奥さんありがとうね!奥さん最高だったよぉ」

42アスリート名無しさん2020/05/12(火) 18:13:39.77ID:OFgfyb6X
旦那にザマミロ!って思いながら田中さんのタマタマの裏側にも舌を這わせ、汚いかな?とか思いながらも、旦那の顔を見ながらアヌスの周りも舐め尽くしました。

(旦那にもした事ないのに、初めて会った旦那の同僚に凄い事してる・・・)

興奮が収まらず、手コキしながらアヌスを舐め回した。
旦那への当てつけだったのかもしれないけど、あんなに興奮したのは初めて!
69だけで何回もイッちゃって。
結局、生で入れさせちゃった!

43アスリート名無しさん2020/05/13(水) 10:37:04.62ID:IvNvnC9i
無職の男「俺コロナ!」→逮捕起訴→賠償金保釈金230万円→母親が全額工面→男「冗談でこんなことになるとは」

 「俺、コロナ」などと言い愛知県大治町役場の業務を妨げたとして、津島署は17日、威力業務妨害の疑いで、同町西條、無職北憲和容疑者(37)を逮捕した。

 逮捕容疑は同日午前10時25分ごろ、役場庁舎1階ロビーで、住民課の女性職員に「俺、コロナ」「陽性反応が出た」と言ってせきをし、庁舎内の除菌作業をさせるなど町の業務を妨害したとされる。

 署によると、容疑を認めている。役場に書類を出した後、立ち去ったが、同日夕に自宅近くの路上で捜査員に確保された。発熱などの症状はないという。

 町は消毒作業などのために同日午前11時から約3時間半、役場を閉鎖。その間、職員は庁舎の外に机や椅子を出し、転入届などの受け付け業務にあたった。

 村上昌生町長は「悪ふざけでは済まない。どれだけ大きな問題になったか、本人にはよくかみしめてもらいたい」と話した。
https://www.chunichi.co.jp/s/article/2020041790235021.html

44アスリート名無しさん2020/05/14(木) 15:02:41.13ID:g/AkLPCF
クリトリスを極限まで吸い上げられて、私は腰を浮かせて絶叫した。

「うあ!?うあああああああ!!」

腰を何度も振ってスポイトの刺激から逃れようとするが無駄だった。
そうこうしているうちに、今度は両乳首にローターが固定された。
そして膣内には巨大なバイブ。
さらにはクリトリスにもスポイトの他にローターが固定された。
ヤツは言う。

「お前は最高の玩具だ。私と一緒に堕ちろ。快楽の底まで・・・」

そしてヤツは全てのローターとバイブのスイッチを入れた。

「っっっ!?ああああ!ひぃ!!ふぅぅ・・・ん。わあぁぁぁ!!う・・・あぁ・・・止め・・・てぇ。いやだぁぁぁ!死・・・死にたくないぃ」

45アスリート名無しさん2020/05/16(土) 19:53:46.44ID:zQVdudez
「真理ちゃんのオメコはいい味だ、奥から奥からマン汁溢れて、旦那といつしたのかな?」

「そんなの忘れました。もうお終い、終わり、クリトリス吸わないでよ」

カラダの力が抜ける、電流が走りっぱなし。
熱いよ熱い、カラダが熱い。
指がいつしか私のカラダの中に入ってきた。

46アスリート名無しさん2020/05/19(火) 05:35:45.69ID:1FMyi3lx

47アスリート名無しさん2020/05/23(土) 04:36:23.74ID:+SlgTSzX

48アスリート名無しさん2020/05/25(月) 08:58:42.85ID:0zNvK7P1
N君がクンニをやめて「入れたい・・・」と言うので、「ちゃんと付けてね」と言うと、彼は頭の上のコンドームの袋を破って慌しくつけると、私に覆い被さってきました。
挿入しやすいように少し腰を上げてあげると、彼のモノが一気に入ってきました。
待ちに待った童貞クンのペニスが入ってきた快感に、私は思わず「あぁ〜ん」と甘えたような声を上げてしまいました。

N君、挿入してからはエンジン全開で激しく腰を振ってきます。
彼の激しい突き上げに、大きな喘ぎ声をあげながら悶えていました。

(あ、イキそう・・・)

そう思った途端に彼が、「うっ!」と言って出してしまったんです。
久々の生殺しでした・・・。

49アスリート名無しさん2020/05/27(水) 09:18:19.24ID:hZ1P5r3z
背中にトロトロしたゼリーみたいなものを塗られる。

「当院開発のパックです、どうですか?」

「はい、とっても気持ちいいです」

パックが全身に塗られていく。

「あっ・・・」

途中から何本かの手が加わった。
若い男の人が2人。
生まれて初めての体験。
欲求不満だった身体が指の刺激に反応してしまう。

「あっ、うぅん」

いけない!
気持ちよすぎて、つい声が漏れてしまう。
それに、誰かの手が内腿を撫でている・・・。

「大丈夫ですか?」

「だ、大丈夫です」

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