>>604の続き

響「メフィストさんも来たね」
メフィスト「まあ、呼ばれたんでね」
響「それにしてもあのお姫様、裏があったか」
メフィスト「纏流子君みたいにね」
一条蘭世「乱暴な性格何かそのままよね」

まどか「3人は何を」
響「キルラキルで一緒だったんで」
一条蘭世「これと同じ人で前の作品かな」
響「私達は呼ばれたってわけなのよ」

まどか「そうだったんですか。その大きい方は」
響「メフィストさん、アコちゃんのお父さんでね」
メフィスト「恥ずかしながら」

一条蘭世「ええって事は」
まどか「夫婦揃ってデカい」
一条蘭世「神田川ジェットガールズでね」
まどか「アフロディテさんとアコちゃんが一緒に居て」
メフィスト「妻と娘がお世話になりました」
まどか「アコちゃんも大きくなるのかなと」

一条蘭世「あの六大卿の食べる1人みたいにかな」
響が妄想する
メップル「ファルセットがいないメポ」
メフィスト「ファルセットもいたのか」
メップル「ファルセットは臆病な性格しておっちょこちょいだメポ」
メフィスト「私が不甲斐ないばかりに洗脳してしまったんでな。」
響「私達が救ったのかね。」

メフィスト「君とファルセットはどんな繋がりで」
メップル「妖怪ウォッチだメポ」
ひめ「いおなが主役でね」
響「いおなちゃん、これには参加しなかったよね」
メップル「確かにメポ」
響「なおちゃんもだけど」