以前2ちゃんの時代に丘板に飛鳥先生らしき人が竹内文書とのからみで、
「(八咫烏から)伝えられたことは、真実とうそをまぜて書くことが
公開するにあたっての条件。竹内文書も自分と同じように敢えて嘘を混ぜて
書くことを神道の側から求められたのではないか。」と書き込みされていました。

あの時先生ははっきりと自分の身元を明かされてはいなかったのですが、
その内容と情報量、書くスピードの速さからして飛鳥先生しかありえないと
感じたのを思い出します。

飛鳥先生は日本の歴史の中で徐福や秦の始皇帝ぐらいまでしかさかのぼっていませんが、
もしかしたらそれより前の時代については意図的に触れていないのかもしれません。
そこはまさに旧約聖書の内容から直接続く部分になりますから、八咫烏あたりから
止められているのだろうかと邪推しております。もちろんもっと前の時代、いわゆる
「すめら」の時代についても書いてくれてもよさそうではありますが、
その気配は今の所ないのが残念です。この時代を詳しく知らない限りは
日本の神道の神々様については全く理解できないから、必要不可欠な話なんですが。