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オカルト視点で時事を読む32

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0001本当にあった怖い名無し (ワッチョイ 8e6b-bLrU)
垢版 |
2018/09/08(土) 16:10:15.74ID:qA0Hmfbb0
ちょっと不思議なニュース、奇妙な偶然を持ってたり、謎めいた暗示を感じたり、
集合無意識や 時代を動かす見えない力を感じる出来事・・・などなど、今まさに世界中で発生している
様々な時事をオカ板住人ならではの独自感性を使い「普通ではない読み方」をして遊ぶスレです。
事件や現象を霊視・透視出来る方も大歓迎。
発想の元ネタは「西蔵・新疆境界域での大地震は何の予兆?」で検索。

前スレ:オカルト視点で時事を読む31
http://mao.5ch.net/test/read.cgi/occult/1528799672/
前前スレ:オカルト視点で時事を読む30
http://mao.5ch.net/test/read.cgi/occult/1519353423/
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0292memo3-1 (ワッチョイ a76b-TgND)
垢版 |
2018/10/09(火) 17:34:18.40ID:yEVrff9p0
自然界の生き物には自然界(生態系など)全体の健康を保とうとする全体的な視点
(セルフの視点)で発動する本能がある。動物達は自然界と調和した本能と運勢
に基づいて生きている。
しかしこのセルフとつながった視点で動く本能は知性を進化させる上では余計な
お荷物にもなる。本能という自動プログラムに支配された脳は知性や創造性のために
多くのメモリーを割くことが出来なかった。だから人類という種族は知的進化を選ぶ
と同時にセルフの全体的な視点・視野とつながった本能を捨てた。
その結果、他の種族と比べて脳の容量も増え知性は桁違いに進化発達したものの、
その知性をセルフの全体的な視点・視野とつなげて運用することが出来ずにいる。
セルフではなく自我の狭い視野・視点で運用することが多いのであちこちにしわ寄せが
発生し、争いや共食いや環境破壊のもとになっている。
これは北欧神話なら「知恵と引き換えに片目を捨てたオーディン(戦いと死の神)」で象徴される。
エジプトならホルスの左目だ。左目はホルスのもとを離れ、エジプト全土を旅して十分な
知見を得た後に知恵の神にして月の神・時の神であるトート神(多分DNAの神でもある)
によって癒され元に戻る。ホルスは隻眼から両目になる。
この神話、恐らく人類がある程度知的進化し知性を使う経験を積むとDNAが封じていた
本能を再びONにすることで人類がセルフの全体的な視点・視野とつながった知性運用を
実現することを示していると妄想できる(電波)。
0293memo3-2 (ワッチョイ a76b-TgND)
垢版 |
2018/10/09(火) 17:35:36.37ID:yEVrff9p0
「二つの目の両立(ホルスの目の回復)」がもたらす結果はユダヤ伝承でいう「生命の木の実」と
「知恵の木の実」を共に食べると神と等しくなるという下りで表されているだろうか。
「失楽園」では、神がアダムとエヴァをエデンの園から追放した理由は知恵の樹の実を食べた人間が
生命の樹の実までも食べて永遠の生命を得て唯一絶対の神である自身の地位が脅かされることを防ぐ
ためとされている。

ここまで書くと、不意に発生した前スレの705〜710の流れが意味深になる。
http://mao.5ch.net/test/read.cgi/occult/1528799672/705-710
>>男根はしばしば「小さな盲目の子」、または「ひとつ眼の神」と呼ばれた。
>(中略)割礼は「父権的社会の問題」っていわれますけど、ああいう儀式が発生するのは多分、
>いえば「母性(地母神含む)に扮して子供を支配する毒親」によって去勢され、大人の男に
>なれなかった者達が世代を超えた虐待の連鎖(ある意味カルマ)を社会で展開しているからかも。

あ、例の唯一神って多分毒親に割礼されちゃった人だ(割礼=半去勢=半盲目=隻眼)。
彼はセルフの全体的な視点・視野を持っていない。隻眼だから。
0294memo3-3 (ワッチョイ a76b-TgND)
垢版 |
2018/10/09(火) 17:44:58.01ID:yEVrff9p0
当然ながら、隻眼は視野が狭く、また物事の奥行や距離感などの相対的な視野を持てない。
それでも目に頼るしかないなら絶対的な視野(狭い視野)に依存し囚われてしまう。

知恵のために片目を捨てたオーディンの古い呼び名はヴォータン。
ユングがナチスを台頭させたドイツ人の熱狂について、「ドイツ人の集合無意識下にあって
一神教時代には抑圧されてきた元型的なイメージ存在としてのヴォータンが暴走しドイツ人
を衝き動かした」と語っている。一神教による土着精神世界の抑圧は、普段は抑えつけていて
望む時に望む方向へ暴走させて操ることのできる呪術にもなったか(陰謀脳)。
とりあえず、ナチスがセルフの全体的な視点・視野に基づいた知性の運用をしていなかった
事は言うまでもない。とりついた神が回復後のホルスではなく片目のオーディンだからだ。
同様に、一神教における「神の全能なる目」を表すプロビデンスの目(フリーメ〇イソンが
ロゴに採用)もまた目玉が一つしかないので、それを採用した世界の知性運用はお察し下さい。

様々な地域の精神世界が隻眼の神抑圧されてしまうのは、人類が知的進化のため一時的に
せよ、セルフの全体的な視野・視点とのつながりを封印した(=隻眼になった)からかもしれない。
セルフは神のモデルとなった我々一人一人に宿る魂にして我々の本質。その視点・視野は神に等しい。
そう。我々こそが片目(ある種の本能)を封じた隻眼の神であり、
やがて進化の過程で両目に回復し隻眼の神(かつての自分)を超える。
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