テロリスト安重根がチョンの英雄

1<丶`∀´>さん2018/12/30(日) 21:40:02.84ID:E0WqcEfe
下チョンもテロ国家

51<丶`∀´>さん2020/06/16(火) 23:30:18.40
義士

52<丶`∀´>さん2020/06/22(月) 04:43:13.47

53<丶`∀´>さん2020/06/29(月) 11:02:40.20ID:9YmqijOM
一九〇九年に日本の初代内閣総理大臣で、初代韓国統監でもある『伊藤博文』(イトウ・ハクブンとも読むことがある)が暗殺されました。
犯人の『安重根』が韓国では英雄視されているのは、みんなも知っているよね。
安重根は反日思想の持ち主だからやったって、思ってる人もいるかもしれないけど、実は大違い。
そもそも伊藤博文は韓国併合には反対していました。
撃たれた後に伊藤博文は、撃ったのが朝鮮人だったと知って「そうか、バカなやつだ」と言ったといいます。
平和を愛するカトリック教徒だった安重根は、天皇陛下を尊敬し、日本の協力の元で韓国が独立することを望んでいました。
では、なぜこんな凶行に及んだのでしょうか? その理由は、後の裁判での発言に残されていますが、安重根が裁判で述べた殺害理由は、今聞くと「?」ばかりなんです。
たとえば伊藤博文が閔妃を殺害したと安重根は語りましたが、これに関しては部下の李周會が「自分が殺した」と自供しています。
もう一つ、明治天皇の父、孝明天皇に関しても安重根は伊藤博文が殺したと、信じていました。
確かにガンコな攘夷主義者だった孝明天皇があまりにも怪しいタイミングで崩御されたため毒殺説など噂が飛び交いましたが、この時伊藤博文は、まだ故郷の長州です。
ちょっとファクトチェックしたらわかりそうなものですが、安重根は伊藤博文さえ死ねばアジアは平和になると信じていたんですね。
ところが安重根の願いは特大ブーメランとなりました。
併合反対派の伊藤が暗殺されたことで「こんな危ない国が隣にあっては日本の安全が脅かされる」という世論が日本で盛り上がり、
また韓国でも「このままじゃいつまで経っても近代化できないからいっそ併合してもらおう」という勢力が力をつけていったのです。

引用:ざんねんな韓国の歴史(三千院心 著)

54<丶`∀´>さん2020/06/30(火) 04:49:22.47
bakatyon

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