稲岡は孤立無援の状態となるが、吉成は今村につながりを口外されない様に、松村に山口の口を封じる様に命じる。
しかし、山口は松村と吉成の懐柔策に抵抗し、AKSと決別し、NGT48からの脱退を表明し退社してしまう。
その結果、AKS・NGT48・北川・笠井・稲岡・今村への圧力が最大限に高まっている。