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リレー小説!! [無断転載禁止]©2ch.net
0001創る名無しに見る名無し
垢版 |
2016/08/25(木) 17:46:44.23ID:F7yuDF7/
ルール

・荒らし、暴言、悪口は禁止

・人が作ったキャラをひどい扱いにしない。

・すぐ終わらない

・エロ、下ネタは禁止

・主人公やヒロインは自由に決めても良い。何人でもOK

・キャラの名前を適当に決めない。

ルールを守りましょう。
0385創る名無しに見る名無し
垢版 |
2021/09/27(月) 17:16:48.02ID:y+nRXH6J
結局五輪パラ期間中が一番感染者が増えてたのね
0387創る名無しに見る名無し
垢版 |
2021/12/16(木) 12:36:09.98ID:AM4FL3nd
誰だよ
0388創る名無しに見る名無し
垢版 |
2022/01/04(火) 20:56:46.51ID:yVjIySIm
今年も和尚が
0389創る名無しに見る名無し
垢版 |
2022/01/13(木) 13:58:35.87ID:aRfGnyDO
ツーベースを打って
0390創る名無しに見る名無し
垢版 |
2022/01/30(日) 02:28:08.57ID:FpE8N/BX
テスト
0394創る名無しに見る名無し
垢版 |
2022/06/04(土) 11:40:43.58ID:YrJkkvxl
チンポはマンパの家に遊びに行った。
「ナニでもして楽しまないか?」
返事はなかった。
0397創る名無しに見る名無し
垢版 |
2022/06/09(木) 11:09:10.07ID:ovW8EOTu
チンポは鼻を摘まんだが異臭は彼の肺内部にどんどん浸入してくる。
チンポは酸素不足で顔面蒼白になった。
0406創る名無しに見る名無し
垢版 |
2022/06/18(土) 13:50:19.97ID:tj+Bqrp/
チンポは首を捻った。
「何がやりたかったんだ?」
アナルンルンは更に小さくなった。
0411創る名無しに見る名無し
垢版 |
2022/06/24(金) 13:01:47.39ID:5ISV5xpa
薄れゆく意識の中でチンポは自分の名前を思い出した。
(そうか、俺の名は珍沢歩だ。こんなところで醜態をさらしている場合ではない。自宅で病気の妹が待っているんだ)
珍沢歩は気力を振り絞り、毒ガスが体内に入らぬよう息を止めて突き進んだ。
0413創る名無しに見る名無し
垢版 |
2022/06/24(金) 19:15:36.55ID:lqeV/VtG
一方チンポロリンは無事だった
さようならチンポコリン
ポロリンはそう言って去っていった
0414創る名無しに見る名無し
垢版 |
2022/06/26(日) 07:39:27.94ID:kNoyN2AF
>>412
「やめろォ」
珍沢歩は冷や汗を流して拒絶した。
「ごめんね。ゲームのジョイスティックと間違えちゃって」
ゴキッ!
0415創る名無しに見る名無し
垢版 |
2022/06/26(日) 14:53:34.33ID:hx46Nrux
珍沢歩は大事な生殖器をへし折られて、3週間入院した。
担当の看護師は永澤英里という美人だった。
「永澤さん、お願いがあります」
「何ですか」
永澤英里は、珍沢歩の耳元で囁いた。珍沢はベッドから出られないのでこうするしかない。
「アナルンルンという女が来たら追っ払ってください」
0416創る名無しに見る名無し
垢版 |
2022/06/27(月) 09:55:44.25ID:ySh5yMge
「私は一介の看護師です。そんなことはできません」
「そこを何とかお願いします」
珍沢歩はどさくさに紛れて永澤英里の手をしっかり握っていた。
「警備員のじいさんは便りになりません。やはり、女の敵は女ということで、あなたにやってほしいんです」
0418創る名無しに見る名無し
垢版 |
2022/06/28(火) 10:43:20.04ID:hQzrdYCh
永澤英里は仕方なく部屋の前にパイプ椅子を置いて見張っていたが、訪問者は猫一匹現れない。
0419創る名無しに見る名無し
垢版 |
2022/06/30(木) 14:45:32.51ID:W+kCg2KF
永澤英里がうとうと仕掛けたときだ。
彼女はふいに背後から何者かに首を絞められた。
永澤英里は本能的に馬鹿力になり、賊を投げ飛ばした。
だが。
投げ飛ばしたはずの賊がいないのだ。
ただ、気配はあった。
「光学迷彩!?」
0420創る名無しに見る名無し
垢版 |
2022/07/01(金) 10:33:03.68ID:GFojmZIX
視覚が役に立たない。
永澤英里は目をつぶった。
闇の中に、人の気配があった。
「見える。私にはあなたが見えるわ」
永澤英里は闇の濃い部分にコークスクリューパンチを撃ち込んだ。
闇の存在に衝撃があった。
命中したのだ。
0421創る名無しに見る名無し
垢版 |
2022/07/02(土) 10:45:23.56ID:N2A093zA
賊はもがき、パターン通りに姿を現した。
アナルンルンだった。彼女は透明化を果たすために、肌にぴったりと付いたスーツを着ていた。あまりにもぴったりすぎて、全裸にも見えた。
0423創る名無しに見る名無し
垢版 |
2022/07/06(水) 12:15:36.59ID:w/X1Fqfs
「アナルンルンを捕まえたそうですね」
珍沢歩がベッドから安堵の息を漏らした。
「この人はどうするんですか?」
永澤英里は半裸の女を網に封じ込めて連れていた。
0424創る名無しに見る名無し
垢版 |
2022/07/11(月) 11:28:39.15ID:Q92sjRDh
「警察に突き出すべきなのでしょうが、それでは私も恥ずかしい証言をしなければなりません。だからそれはこの次、ということで」
すると永澤英里はたじろいだ。
「珍沢さん、今、あなた悪魔のような笑みを浮かべましたよ」
0425創る名無しに見る名無し
垢版 |
2022/07/13(水) 16:30:18.51ID:yP9y3OXN
「男というものは時として法も掟も踏みにじって目的を果たす生き物なんですよ」
0426創る名無しに見る名無し
垢版 |
2022/07/26(火) 11:56:54.47ID:9rZmF7zU
永澤英里は背筋が寒くなってその場を立ち去った。
残った珍沢歩は背中の隠しから細いナイフを取り出した。
「光学迷彩を使用するときは版権料を払わなくちゃダメだよ。今から君にお仕置きするね」
アナルンルンの体を覆っていたボディスーツはナイフで容易く切り刻まれていった。
「ロリ体型か。まあいいだろう」
0427創る名無しに見る名無し
垢版 |
2022/08/08(月) 14:33:55.01ID:jG+X8qIf
珍沢歩の前に完璧な美少女の裸身があらわになった。アナルンルンの肌は白く内部から光っているように見えた。
珍沢歩は、自身に武者震いのような震えを感じた。
0428創る名無しに見る名無し
垢版 |
2023/06/27(火) 07:49:34.39ID:OyUmTZWx
>>417 わかりました
チンポコリンはアナルンルンの声を背に聞き、彼女の膨らみかけのような乳房と、股間の密林を思い出していた。

>>427
「ほう・・・きれいに処理をしているね」
珍沢歩はアナルンルンの下腹部に目を落として言った。首筋の血液が陰茎と陰囊に流れこむ感覚がある。
0429創る名無しに見る名無し
垢版 |
2023/07/01(土) 16:53:58.08ID:dflTTvyF
「だからと言ってこんなあぼんばかりの世界では生きていたくないわ!」
永澤英里の眼の中に光が宿った。
「私は決意したの。もう誰にもそれは変えられない」
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