「僕は終わっていたかも」角田裕毅との“紙一重の攻防”にノリスが本音 総合優勝も分けた5センチの恐怖「かなりどうかしてる」


「レース中にも何度か、『あ、ツノダが来るぞ』と思った場面があった」
 2ポイントという僅差でフェルスタッペンの追い上げをかわし、総合優勝を手にしたノリスは、決勝後に米メディア『The Athletic』において「ツノダが僕を妨害し、苦境に追い込もうとする可能性は分かっていた。すでに僕らのシナリオ、そして予測に含まれていたんだ」と強調する。
 

「あの瞬間、僕はかなり素早くツノダを抜けたけど、実際はマシンがかなり接近していた。よくよく振り返ってみると、かなりどうかしていると思う。だって『あと5センチでもずれていたら終わりだった』って思ったぐらいだからね。僕は終わっていたかもしれないんだ。そう考えても恐い出来事だった」

 ほんの数センチ、わずかなズレが起きていれば、大惨事は避けられなかった――。マクラーレンのザック・ブラウンCEOが『Sky Sports』で「もちろんチームスポーツだから、2台目のマシンが、エースのマシンを手助けするのは当然だけど、限度はある」と断じたのも、「危険」という印象を角田に強く抱かされたからだった。

 

うちのツノピソがすいませんすいませんwww
鈍足のうえにスポーツマンシップのかけらもない、手下の角儲もクズ揃いなんで勘弁したってくださいwwwwww