前半戦の良かったこと、悪かったこと、ドライバー20人のスタッツ

https://www.racefans.net/2019/08/11/the-good-the-bad-and-the-ghastly-20-telling-stats-on-each-drivers-season-so-far/

ハミルトン: 平均スタートポジションはベストだが、1周目での順位アップはトータルでわずか2
ボッタス: PP数は共に4でハミルトンと互角だが優勝回数は2対8で負け
ベッテル: フェラーリのふたりは全チームで最も予選が拮抗。予選はベッテルの6勝5敗、平均で0.002秒ルクレールより速い
ルクレール: ルクレールはハミルトン以外では最もリードラップが多い(但し、優勝ナシ)
フェルスタッペン: ボッタスと7ポイント差、ガスリーはサインツと5ポイント差
ガスリー: まるまる1周3位以内を走ったことがない唯一の3強ドライバー
リカルド: トラブル無しだが、全ドライバー最多5点の罰則ポイント
ヒュルケンベルグ: ストロールと並び、1周目でのポジションアップ数はトータル21(平均1.75)でトップ
グロージャン: ヒュルケンベルグと逆に1周目でのポジションダウンはトータル28(平均2.33)でワースト
マグヌッセン: スタートポジションから比べてレースで失ったポジションは1.9でワースト
サインツ: サインツはノリスより2倍の周チームメイトよりも前を走行
ノリス: 逆にノリスは2倍のグランプリでチームメイトよりも予選で良いタイムを記録
ペレス: チームメイトがQ3に進出していないドライバーで唯一Q3に進出
ストロール: 11回のQ1敗退(ペレスは1回のみ)
ライコネン: チームのポイント32点のうち31点を稼いだ
ジョヴィナッツィ: デビューシーズン、予選で一度もチームメイトに勝っていない唯一のドライバー
クビアト: ドイツでの3位は、トロロッソにとって11年ぶり表彰台で、クビアトの生涯ポイントの半分よりも多いポイントを得た
アルボン: チームメイトよりも前を走るラップという視点でトロロッソは最も拮抗。アルボンは341周クビアトを後ろに従えて走った(クビアトは355周)
ラッセル: 予選でクビサを圧倒(全勝且つ0.583秒速い)
クビサ: ウィリアムズの唯一の獲得ポイントはクビサ

(訳すの疲れた)