http://biz-journal.jp/2017/06/post_19618.html

 ブログのなかで、麻央さんは、

「もっと自分の身体を大切にすればよかった」
「もうひとつ病院に行けばよかった」
「あのとき、信じなければよかった」

などという後悔の念も吐露している。

 これは14年2月の人間ドックで、乳房の「腫瘤」が見つかったとき、
最初に診察した医師が「授乳中のしこりなので心配ない」と言ったことを「信用したこと」と、
そのとき「半年後にもう一度検査を」と言われたのに、
検査を受けたのが同年10月(乳がんと診断)と「2カ月遅れたこと」を指しているようだ。