また騙されてビリヤードをしている訳だが

1INSPA ◆qOypNJWyDY
垢版 |
2023/04/10(月) 21:28:23.08ID:3cHS+cmY
けっ
2024/03/24(日) 03:44:28.06ID:Vbgb2f0E
一日のうちに、スリーはゲームが上がれて、ポケットはマス割りが何回か出たら少しだけ気分がいい。

この少しだけ気分が良けれはそれでいいのかな?と思う。
2024/03/24(日) 04:01:20.69ID:OU/nxGaR
ポケットのほうが圧倒的に長い年数撞いているが、一時期、玉が全く入らなくなった時期がある。

厚みやストロークが合わない状態
この時は、「今まで自分なりに長年撞いてきたのに、もう終わったノカ」なんてガッカリしていたんだけど、それでも続けていくと、前とは違う玉撞きになってくる。

私なんか楽しければ満足するほうなんだけど、前より圧倒的に玉が入らない状態と言うのは、何でこんなことになったと思った。

結局のところ、自分で分かったのは、、
「ビリヤードって技術なのか?」と言うこと。
もちろん長く撞けば技術的に向上する訳ではない。

でも、ビリヤードを技術的に捉え過ぎると
「あの頃はこんな技術的なことが出来たのに、今は出来くなったと落ち込む」悪循環に入る

もちろん技術的には出来なくなったこともあるだろう。
でも玉を撞く原動力は技術では無いと思う。
そんなに簡単な話しでは無いが

自分の持っている技術の中で、もう不要な技術は捨てちまえばいい
2024/03/24(日) 04:16:05.54ID:/5s/YzCh
スリーは、自分がキツくなる時は本当キツイ。
玉撞いてない時までスリーのことを考えている時は本当辛い。

最近、キツイので玉撞きを控えていた。
あとは、「インパクト」のことだけ考えていた。
まあ、インパクトなんて考えるものでは無いのかも知れないけど、結局のところ玉を撞いた瞬間にタップと手玉の間で何が起きているのかを考えてみると、いろいろ発見がある。

スリーは、私の場合、全ての玉では無いが、ほんのわずかタップが手玉にインパクトする瞬間が早いことがわかった。
なので、捻りがそのぶん乗らないで、いつまで経っても、自分の乗せたいラインに手玉が走っていかない。

インパクトの時間の僅かな違いでも、自分が乗せたい捻りが乗らない、なのに、首傾げてラインに乗らないとかの繰り返し

観察眼って大事だと思う
2024/03/24(日) 04:32:20.98ID:MRXDBO8g
スリーに限らないが、自分が上手く撞けてなくて、得点も下止まりの時に、いかに下止まりをそれ以上下げないかって大事だと思う。

上がれる時は上がれるので、つい自分の調子が悪いとか感じがちだけど、下止まりの時のほうが自分の地力なのだから、あれこれ考えずに、回ってきた配置に対してフラットな気持ちで向かうことが必要なんじゃないかと思う。

日によって見えている日、身体的に出来ることは微妙に違う。
まあ、スリーは当ていちで、配置によっては当てた後によい配置にするなんて出来る力がないし、発想が浮かばないので、当ていちしか出来なくてスリーは撞いている。
2024/03/24(日) 04:50:41.61ID:h10QOf1r
昔はポケットの公式戦に年間を通してほぼ全てでていた時期もある。
まあ、強い人達が出てくる。
山ほど負けた時期を経て、勝ち上がれるようになった。

自分でも不思議なのは、なぜあの時期にあんなに試合に出て行けたかということ。
もちろん、試合だから自分の力を試したいと言うのはある。

あとは、ビリヤードって個人競技だから、自分一人の力でどこまでいけるかっていうのが大きかった。
勝った時って特にうれしいとかは感じなかった。
当時のことを思い出すと、辛かったような楽しかったような不思議な気分になる。
2024/04/13(土) 03:20:33.34ID:iaTW/kyq
スリークッションをポチポチと撞いてる訳ですが、
玉って言うものは、なかなか味わい深いものだなあと思う訳ですよ。

ビリヤードって別に生活する上で必要の無いものじゃないですか?
でも、もしかしたら生活に必要の無いものの中に大事なものがあるような気がする。
2024/07/14(日) 22:34:47.68ID:KKLHIU8v
へっぽこスリークッションプレイヤーな訳だが、私も結構ビリヤードは長年続けている。、

特にスリーなんかは、ゲームで上がれた時は、おーやったぜ!的な感じはするのだが、じゃあ次のゲームも上がれるのか?と言うとこれまた底抜けしたりして、しょんぼり(=´∀`)したりするところが、スリークッションあるあるで、なんでこんなに波があるだーとか思ってしまう。

ときどきこんな無理ゲー二度とやらねえ!ぐらいになるのだが、もともと下手くそのへっぽこなので、まあポチッと続けている。
2024/07/14(日) 22:55:08.71ID:KKLHIU8v
今日もへっぽこスリーをやっていた訳だが、今までとはいろいろ違う一日だった。
ゲームは上がれるし、一定得点以下には底抜けしないし、中ランも何ゲームかでるし、とにかくあまり波が出なかった。

テクニカルな話しはスリーする人ならそれぞれ自分の基準とか基礎知識は持っている話しだし、別にこうしたから良かったなんて野暮な話しをするつもりなどサラサラ無い。
もっと言ってしまえば、それぞれの人のビリヤードな訳だから。

それにしても、波が出ないとこんなに得点力が上がるとは思わなかった。
2024/07/21(日) 21:43:34.94ID:cJVI/wV/
久しぶりにポケットのゲームをしてみた。
まあ相変わらずのへっぽこなのだが、一応昔はA級だったので、なんとか維持はしたいわけデスヨ。

ところが、ナント維持どころか、厚みが見えない。
人によると思うけど、こうやって玉辞めていくんかなあとかしょんぼり( ̄∇ ̄)

一応マス割りは一日で3回でたので、まあそこは良いんだけど、いろいろ様子がオカシイ。
「振れてない」んですわ。
タップいじって、おもり調節して、とにかく道具のせいにして、いじいじしてたら、インパクトがましになったのだが、へっぽこぶり健在。

へっぽこぶりは断トツの安定度。
自分で撞いていて、こんなんありえへんわ、みたいな心の声連発。
2024/07/21(日) 21:53:56.74ID:cJVI/wV/
で、この厚みが見えない状態はなんやねん?とゲーム中に考えてみた。

昔なら、この配置に対してこんな厚みの取り方はまあしよらん!なんて言うのを平気でしとる。
スリーやったりポケットやったりするとポケットがガタガタになるなんてことはザラにあるので、このガタガタ感は別になんとも思っとらんけど、久しぶりにポケットやって、さすがにこの厚みの取り方はねえずらよ。みたいな厚みの取り方をしとる自分に愕然( ̄∇ ̄)

下手なので玉は続けているわけだが、この壊れっぷりはねえずら!みたいに感じながら、ふと思った。

「厚みは見えてないから、厚みが見えてない前提で玉撞けばいいんじゃね?」

こんな感じで玉撞いたら、あらま、ちゃんと厚みにはいーる、はいーる。
2024/07/21(日) 22:11:36.93ID:cJVI/wV/
ポケットのシャフトは最近変えたばかりで、とにかくトバナイ。
全くトバナイシャフトはまあ無いけど、まあ、トバナイ。

まえ使ってたシャフトもハイテクだったけどちょいトブ。
このちょいトビを生かしてポケットついとったから、トビがさらに少ないシャフト使ってみると、横の捻りに対しては使えるかもしれへんけど、元はちょいトブシャフトを使っていたので、ちょい横の撞点から「トビを見越して」撞くと、トバナイので、結果、玉が入らない。

こんなトバナイシャフトから玉始めた人には良いかもしれないけど、ノーマル→ちょいトビハイテク→トバナイハイテクと変えていくと、、

「私が身につけたトビ見越しの玉がかえって自分の玉をぶっ壊していることが判明!」
もともとへっぽこなので、スクラッチ&ビルドでへっぽこな玉なんかぶっ壊してもいいので、厚みが見えてない前提で一度リセットして玉撞いてみたら、身体って本当不思議

トバナイシャフトに対応し始めた。
まあ、前のシャフトで覚えたことを使って、別のシャフトで同じことできる訳ないよねー
2024/07/21(日) 22:16:24.34ID:cJVI/wV/
あーあ。
またビリヤードに騙されたズラ 
2024/07/21(日) 22:47:58.02ID:cJVI/wV/
ビリヤードってもしかしたら、上手くいくことが圧倒的に少ないへっぽこプレイヤーほど長く続けられるのかもしれない。

スリークッションはそういった側面があり、当てたのではなく、たまたま当たってしまったぐらいだと満足出来なくなってくる。

最近、スリーが12点ぐらいの若い人が数ヶ月で20点になった人とゲームしたが、ああいう人ってたまにいる。
もう、吸収力とか違い過ぎて、こっちはやっとこさ底抜けしなくなったのに、その人は軽ーく上がったりしている。

まあ、それぞれ楽しく撞けたらそれでよろし
2024/07/27(土) 22:38:42.84ID:xkilivtO
へっぽこスリークッションプレイヤーしかも週末プレイヤーな訳ですが、、

最近、波が落ち着いてきて得点の底抜けが無い。
今日は上がれなかったが、モアはかかるようになった。
波を落ち着かせる方法は人によってさまざまだし、持ち点が上がるほどいろいろな知識もあるのだろうが、私なりに思ったことは、、

ゲーム中に何か変えようとしたりしないこと。
ほんのわずかに「もしかしてこのストロークがよいかも?」とかすぐに取り入れないこと。

もちろんゲーム中でもわずかに変えることはあるのだが、そのほんのわずかの内容でも手玉の転がるラインが変わる。

人間ロボットでは無いので、厚みの見え方は日によって微妙にかわる。
ポケットなら、厚み、撞点、スピードの組み合わせで、厚みとは一点ではなく配置によっては許容範囲のある玉と許容範囲が少ない時がある。

スリーの場合は本当に自分の乗せたいラインに手玉を動かすには、さらにクッションの反発やスピンの量も加味する必要があるので、「変える」ことを極力しないこと。

最近の波落ち着かせには、この「変えない」ことを取り入れている
2024/07/27(土) 22:55:45.54ID:xkilivtO
あとは、手玉が第一的玉に当たった時の玉のかかり具合。
表現が難しいのが、厚みなら厚みでどのぐらい厚みが先玉に乗っているのか。
引っかかるとも少しちがう。

要は、第一的玉に当たった瞬間にどの厚みで、スピンがどのぐらいのスピードで力がかかっているかで、その後の手玉の動きに影響を与えることをしたい時と、影響を与えたくない時があるので、これを第一的玉への手玉のかかり具合でコントロールできる。

へっぽこプレイヤーの私の場合は、厚みはそこそこ良い感じで当たるのだが、かかり具合が少ない時があり、ラインに乗っていかない場合が多い。

まあ、このぐらいのへっぽこぶりだから、なんでラインに乗らないかを観察するわけですよ。

厚みとスピンの量、撞点は必ず確認する。
キスの関係上、第一的玉をどこに飛ばすのか。
第一クッション目の入射、第二クッション目、第三クッション目のスピンの残ってる量、スピードは確認した上で玉は撞く訳だが、どうも玉のかかり具合に差がでる。

へっぽこなゆえにこのあたりの玉へのかかり具合の差がなぜそうなるのかが、当たる、当たらないよりも楽しい。
2024/07/27(土) 23:16:00.31ID:xkilivtO
私なんかは、スリーをとにかく好きに楽しく撞けたらそれで良いと思っているし、仕事の無い休日にほんの少し楽しめたらそれで良いと思っている。

ポケットは昔、公式戦はほとんど出て、ハウスとかもいろんな店に行ったりして優勝したこともある。
そのころは年に300日以上は玉撞いてたりした。
勝ち負けを決めるための玉だから、自分より強い人達とゲームが出来る環境に身を置けたのは今でも良かったと思っている。

今は、スリークッションメインでポツポツ撞いているが、とにかく玉の動きが面白い。
自分が出来るかどうかは別にして、ポケットは厚みの見方がある。

たまに、最近、球聖をとったポケットの人がスリーを撞きにくるのだが、私は厚みの取り方でその人が何をしたいかはわかるので、そういう人の厚みの取り方を見ると、それだけで楽しい。

かなり薄めでスピンかけて当てにいったりしている。
球聖の人もポケットでは、そんな玉はポケットで撞くことが無いから、やりたい放題やって楽しみたいのだろう。

その人は知り合いを連れてゲームをしていたが、もちろんその人が球聖を取った人であることは知っている。

私がその人に
「スリー楽しく撞けてますね。。私の見たところこの方、ポケット撞いたらいいとこまでいけるんじゃないんデスカ?」
なんて冗談言ったら、本人も知り合いもニコニコしていた。
2024/08/04(日) 00:08:00.07ID:L0PXM01k
週末プレイヤー、へっぽこキャロマーの俺ずら。
95INSPA ◆qOypNJWyDY
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2024/08/04(日) 00:22:43.91ID:L0PXM01k
今日はスリーとポケットを半分ぐらいゲームした。
スリーはモアかかるゲームが2ゲームあったけど上がれなかった。
ポケットはブレイクは悪くないのだが、マス割りは出なかった。
ポケットは2ゲームやった。
相手がまあよう入れよる。
マス割り、裏マス、取り切りの連発。
ヒルヒルまでいったが勝てん( ̄▽ ̄)かった。


この相手がスリー始めたばかりで、1ケ月で2点ずつ上がる17歳の子なんだけど、先月20点撞いとたけど、今月からの22点撞きよる。
伸びが早い。
ポケットは撞いたことがなかったので今日初めて撞いたけど、まあよく入れよる。

とにかくブレイクが安定していて、ウィングボールが確実に入るのはまあ普通としても、一番ボールがほぼ毎回同じ位置にコントロール出来とる。

ゲーム終わってから、俺がコツコツ時間かけてできるようになった、単クッションの真ん中に先玉くっつけて、90度分離以上に手玉おいて逆スピンかけてカットしてコーナーに入れる玉をセットして、、

「これ、入れられる?」って撞いてもろたら、こいつ一発で入れよった。
2024/08/04(日) 00:44:20.86ID:L0PXM01k
スリーのほうは最近はまあ延長はするんで、多少楽観的にゲームしてたんだが、今日はモアかかるゲームの次のゲームで得点が底抜けした。

いろいろ原因を整理したら、以外なことがわかった。
モアかかるゲームや、上がってるゲームは撞くまでに一通りの準備をして撞いてる。その時に
「このへんは(当たり)がありそうかな?」てな感じで撞いてる。

ところが良いゲームの次のゲームってまた良いゲームをしたい気持ちが出るんだけど、すこしだけ
「当てることに対して気持ちが強くなっている」
「このへん(当たりが)ありそうかな?」って感じで撞いていない。

波が出るのは、玉に向かう時の気持ちの出方が変化しているから、はずした時に、気持ちに波がでてそこから先はスリーならではの悪循環コース。


次は当てなきゃ!って思いが空回りすることになる。
2024/08/04(日) 00:51:34.60ID:L0PXM01k
ポケットのほうで波の出方は、経験値があるので、ざっくり言うとB上と下Aは技術的な差はほとんどない。
何が差になるかと言ったら波の出方。

ほんの少し、玉を入れることに対して気持ちが強くでるところ。
2024/08/04(日) 01:00:56.91ID:L0PXM01k
本当、今はyoutubeとかでさまざまな動画を見ることが出来てよい時代になったと思う。

いろんな人の撞く玉を見ると勉強できる。
最近はスリーにあるポケットのSAの人何やっていることを取り入れている。
アマチュアの方なので名前は伏せるがこの方、シャフトの振る長さを撞く玉によって変えている。


私は、この人のやり方をスリーのバンキングに取り入れている。
結構、テクニックはいらずに玉が近くまで来よる
2024/08/05(月) 11:27:26.62ID:6aqld078
https://youtu.be/dwDPmMAVA44?si=UKfX1IRolqX2Ng1a
2024/08/05(月) 11:55:16.33ID:wuwJwVUH
上のリンクは、youtubeの動画で、赤狩山 Pの練習。
これいいね
2024/08/18(日) 21:05:01.46ID:xwvPMW5z
すっかり週末プレイヤー化してしまい、スリーをポツポツ撞いているのだが、ポケットのほうが壊れてしまい、今日はポケットのほうをさんざんセットマッチした。
たまには撞きこまんとあかんなとつくづくおもたよ。
長年ポケットやってきたもんで、昔自分が出来ていたことが出来なくなると、本当玉辞めたくなる。
でーも、それでもいろいろチェックしながら玉の動き見ていると、またいろんなことがわかってきたりする。
いやー、今回は本当ぶっ壊れてたあ。
102INSPA ◆qOypNJWyDY
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2024/08/18(日) 21:24:47.39ID:xwvPMW5z
よくいく店のスリーやポケットのラシャ張り変わってのだが、ポケット撞くとどうもいろいろ様子がおかしい。
昔は新ラシャ対応なんてことをしたりしていたのだが、今回は玉の動きがおかしすぎる。

玉は水拭き、特に細工はしとらへん。
とにかく玉の動きがおかしすぎて、、
「もうビリヤード辞めたるわい」ぐらいな心境。

何時間もセットマッチしても相手に勝てへん。
勝ち負けは置いといても、出来が悪すぎて、自分の撞いた玉の現象が、全く理解できない。


そしたら、あることがわかってなんとかマス割りは出るようになった。
下手でも続けているとまあこんな日も来るんやなあとおもた。

とうぶんはラシャで遊べる。。
2024/08/18(日) 21:42:22.02ID:xwvPMW5z
すっかり週末プレイヤー化してしまい、スリーをポツポツ撞いているのだが、ポケットのほうが壊れてしまい、今日はポケットのほうをさんざんセットマッチした。
たまには撞きこまんとあかんなとつくづくおもたよ。
長年ポケットやってきたもんで、昔自分が出来ていたことが出来なくなると、本当玉辞めたくなる。
でーも、それでもいろいろチェックしながら玉の動き見ていると、またいろんなことがわかってきたりする。
いやー、今回は本当ぶっ壊れてたあ。
2024/09/02(月) 00:41:57.07ID:qXs9pb6Z
週末のほんのわずかな楽しみ。
それがビリヤード
スリークッションを主にやっているが、まあゲームは上がれるようになった。

ところが面白いことにポケットがいろいろ様子がおかしい。
チェックを兼ねてポケットの練習をしたが、どうやらインパクトが違っている。
ラシャは張り替えたばかりで、ちょい重いらしゃ。
走るラシャでは無いのでかなり違う。
それにしてもいつまでもラシャのせいにしてられないので、いろいろチェックしてみた。

ゲームも少ししてみてマス割りはちょいちょい出るのだが、たまにありえんような外し方をしてしまう。

マス割りがでりゃいいってもんではなくて、先玉に対する手玉の厚みのかかり方が違いすぎる。
何というか、ちょいひねりを入れた段階で外しよる。

玉撞いた時の打感というか手に伝わってくるもんが違い過ぎるので、まあ、こりゃインパクトが違うのだなとは思うのだが、私は昔は競技でポケットは続けていたけど、今はほんの少し好みの玉で玉撞きたい。

昔、公式戦出ていて勝ち上がっていた時は、勝つために自分の撞きたくない厚み、撞点で玉撞いとった。
そりゃ年間300日以上玉撞いとったから、どこで自分がやらかすかは自分が一番知っとる。

今じゃ、このラシャいろいろ様子がおかしいとか考える暇もなかった。
ラシャのコンディションというのは当然あるわけだから、好みの玉撞いとったら相手に勝てない。

今は、昔より玉の動きを知りたくなっているので、玉辞めたくなるほど玉入らんけど、おそらく昔撞いていた玉を一回ぶっ壊して、再びインパクトを変えたい自分がいるのだろう。
2024/09/02(月) 00:54:19.89ID:qXs9pb6Z
最近youtubeで韓国のWooの玉の撞きかたをよく見てる。

玉の撞きだしが素晴らしい。
あとは、玉の知識が圧倒的に違いすぎるので、それ以上はわからない。
2024/09/08(日) 22:19:03.85ID:v3NbgAoT
週末の少しの楽しみ、それがビリヤード。
それにしてもスリークッションは本当楽しい。
当たるとか当たらないとかではなく、玉の動きが楽しい。
今日は1モア残し。
表回しが今までラインののせ方が一定にならないので、玉のころがるスピードを一定にしたら、当たる確率が上がった。
単クッションに玉がくっついている系の表回しは、厚みと撞点の組み合わせを決める際に決めきれない状態になることがあるので、まずスピードは同じにした前提で厚みと撞点きめたほうが、クッションの反発は一定になるので決めやすくなる。
2024/09/08(日) 22:37:56.02ID:v3NbgAoT
一方で、ブッ壊れまくりのポケットだが、最近はとにかくセットマッチをしている。
なかなか勝てないのだが、当たり前の話。
自分のほうが玉外しまくっているから。
一時は、こりゃダメずら!とか思っていたが、最近は考え方を変えて
「撞くまでの一連の準備作業のチェック」をしている。
あとはウェイトボルトの調整。
あとすっかり忘れていたが、テーブル上の配置に対して相手がどう玉を撞いていくのかを読み解いていくこと。
2024/09/08(日) 22:40:08.80ID:v3NbgAoT
楽しく撞けたらそれで良い。
2024/09/29(日) 21:11:23.91ID:s1ZfTsg0
久しぶりにポケットのゲームをしたが、相手にコテンパンにやられ撃沈(о´∀`о)
スリーはスリーでなんだかいろいろ様子がおかしい。
2024/11/04(月) 22:32:49.67ID:q6lbgRH4
この3連休は、ビリヤード三昧。
先週はスリークッションが辛すぎてしばらく玉から離れようとしていた。
ビリヤード疲れが激しかった。
毎日玉は撞いていないので、どうしても玉のことを考えるはめになる。
これで頭がパンパンになって頭の処理能力が追いついていかない。
まあ、もともとたいした処理能力など持ち合わせていないが、それにしてもスリーの玉の配置がいろいろ出てきて、もういやズラみたいな感じ。

で、私も長年玉は撞いてきてはいるが、所詮趣味でやっていることなのに何でここまで苦しまなあかんのや?てな感じになってちょっと冷静になって考えてみた。

頭の中で様々なビリヤードの配置に対していろいろシュミレーションして自分の中の基準が出来ていないから頭がパンクしそうになっていることがわかった。
2024/11/04(月) 22:36:33.84ID:q6lbgRH4
この3連休は、ビリヤード三昧。
先週はスリークッションが辛すぎてしばらく玉から離れようとしていた。
ビリヤード疲れが激しかった。
毎日玉は撞いていないので、どうしても玉のことを考えるはめになる。
これで頭がパンパンになって頭の処理能力が追いついていかない。
まあ、もともとたいした処理能力など持ち合わせていないが、それにしてもスリーの玉の配置がいろいろ出てきて、もういやズラみたいな感じ。

で、私も長年玉は撞いてきてはいるが、所詮趣味でやっていることなのに何でここまで苦しまなあかんのや?てな感じになってちょっと冷静になって考えてみた。

頭の中で様々なビリヤードの配置に対していろいろシュミレーションして自分の中の基準が出来ていないから頭がパンクしそうになっていることがわかった。
2024/11/04(月) 22:45:39.00ID:q6lbgRH4
スリークッションは、撞く前にここの準備、確認はしとかんといかんてのは必ずやる。
まあ撞く前の準備が大事なのはスリーでもポケットでも変わらないが、それにしてもスリーの場合はほんの数ミリの差で外れる。

このほんの数ミリの違いではずれた時の自分の受け止め方の問題がゲームに影響を与えることがわかってきた。
要は自分の観察眼の問題で、数ミリの違いで外したことが大きく見え、撞いた時の一連の動作や、手玉の走った状態、何処を狙って当てようとしたかを見ているようで見ていないから結果外しているのだ。
2024/11/04(月) 23:58:04.39ID:q6lbgRH4
見え方の問題
 最近、スリーの練習の一つで短クッションに2個の的玉をクッションにぴたっとくっつけて二重回しで当てることをしているが、これが案外スリーの厚みを解くヒントになっている。
案外シビアな厚みなんだけどそれよりも自分が第一的玉に対してどんな見え方をしているかがよくわかる。
この練習は二つの目的がある
1.いわゆるポケットで覚えた同じ厚みに対して当てにいっても手玉の走るコースが必ず同じにならない。
 もちろん撞点、キュースピードは同じ
 しかし、手玉の走るラインがわずかに変わる
   →ストローク時にちがうことをやってる

2.厚み自体をちょい薄、ちょい厚にして同じことをする
 →手玉自体のアクションを観察し、スリーの厚みの研究用にしまっておく。

ゲームではこの配置が来たら、積極的に使う

いわゆる締め玉なので難易度はやや高め
114INSPA ◆qOypNJWyDY
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2024/11/05(火) 00:16:17.01ID:CK+I6jLb
スリーで覚えたことをポケットで活用する

ポケットで先玉を短クッションの真ん中にぴたっつけてセットする。
玉の基本知識である90度分離の法則を無視して遠目の距離からだいたい100度ぐらいにセットしてコーナーに入れる。

これは答えから言ってしまうとそんなに入れることは難しくなくて
 撞点逆横にして、クッションにまず手玉を当ててから、先玉に当てれば入る。


 これが入る時と入らない時の原因は以外な所にある。
 レールファーストの時の手玉の動きを見ればわかるのに、撞点を撞き損じした時のことを考慮して撞点が内側に入ってしまっているのだ。

スリーでゲームをしていると当てにいくゲームなのでどうしても撞き損じは避けたいという意志が働く
結果、しっかり撞点が撞けなかったり、ストローク時にナチュラルなストロークができなくなる

テクニックの問題ではなく、心理的な要素が原因
2024/11/05(火) 00:42:27.52ID:CK+I6jLb
ポケットのコンビの考え方
 コンビといってもいろいろあるが、まずは先玉がクッションにくっついておらず、ある程度第一先玉と第ニ先玉の距離が離れているコンビの場合

この時は縦の厚みを使う
先玉の真ん中の上から下に細い縦線をイメージし、第一先玉と第二先玉の縦線を結ぶ先とポケットに対しての方向を割り出す
手玉の撞点はノー。
この縦線をよくイメージしながらコンビを狙うとポケットに対して完全にまっすぐな配置などまず無い。
かならず第一先玉の縦線か、第一先玉の縦線が左右になってる。

ほんのわずか左右にふれた第二先玉の縦線に第一先玉を当てればコンビは入る。

この際にストロークが非常に重要になる。
コンビ用ストロークと名付けたら良い。
私はコンビの時は、同じ状態を保つように撞きだしている最中も、キューの動きを体感でトレースしている。

中距離コンビもこの方法のほうがシュート率が高い。
2024/11/20(水) 22:24:46.17ID:5JnI3hWh
スリークッション
最近は、ポイントを1つか2つ決めて玉屋に行き、ゲームをするようにしている。

ポイントの内容は、あれこれやることを変えずに、今まで練習で覚えたことを崩さないようにして撞くようにしている。

ポケットを撞いていた年数が圧倒的に長いので、厚みで取る玉が多め
あとは玉を転がすスピードをゆっくりめにしている。
とにかく、やることを変えない。
2024/11/20(水) 22:39:54.12ID:5JnI3hWh
あとは、とにかくyoutubeで試合を見る。
とくにストロークを見るようにしている。
2024/12/01(日) 01:56:04.70ID:h6ltOgJB
最近タップを変えた。
変えたばかりのタップは厚いので、そのぶんタップの見越しがでる。

打感と言うか、インパクト時のフィーリングがほんの少し違ってくるのと、インパクト時に手玉に当たっているタップの接触面、強さがほんの少しだけ違ってくるので、それを見越して玉を撞く訳だが、このタップのつけ始めの時期にタップの調整や、手玉の距離感、ストロークの調整が必要になる。

スリークッションに限らないが、特にスリークッションの場合、手玉を撞いた後の手玉の走るラインに微妙に違いがでるので、当たる玉が当たらなくなったりする。

もちろん最近のタップは昔と違い最初から一定のパフォーマンスは出るように作られているから、そうしたことを気にせずに撞いて全然構わないのだが、この時期に以下のことを実感できる

薄くなったタップの時にインパクトの瞬間に自分が手玉に対してやろうとしていた小細工

この小細工がいろいろ出来ているから玉が当たっていた部分と、本来タップの状態に左右されない撞き方の選択肢が出てくる

タップが薄かった時のストロークを身体が覚えているので、タップをかえた時に感じる差からいろいろな課題が出て来る

これを自分の状態が変わってしまったとしてしまうとかなり波が出てゲームに影響する
2024/12/01(日) 02:06:10.54ID:h6ltOgJB
もちろん自分の状態、テーブルコンディション、ボールの状態は日々同じではないのでそれらに応じた対応はしていかないと行けないのだが、

とにかくタップの状態がどう変わり、それに対してどう対応するのかを確かめるのは、タップを変えた時に重点的にやるとこれはこれで、自然と調整が出来てくる。

ビリヤードの楽しみ方の一つとしてタップだけでも充分楽しめる

話しは変わって、、
あー、今日はあのワンモア、当てたかった
と感じると同時に
5クッション目をあそこに設定してるようじゃ
そりゃ外して当たり前
2024/12/01(日) 02:14:23.40ID:h6ltOgJB
別に自分を卑下するつもりなどサラサラ無いし、卑下したら玉が当たるならそれこそいくらでも卑下すれば良いがビリヤードはそんなものでは無い。

スリークッションの場合、玉が当たれば1点は1点だが、この1点には2通りの当たり方がある
 (自分がしっかりと準備して)自分が当てた玉
 たまたま当たってしまった玉

このたまたま当たってしまった玉と言うのはフロックとは意味が違う

取り方が違うのに、最終的にあたるラインにたまたま手玉が乗ってしまい当たった玉のこと
2024/12/01(日) 02:31:52.96ID:h6ltOgJB
スリークッションに限らないが、配置を見て、取りを決め、そこから準備に入るわけだが、、

例えばある配置が来たら、配置を眺める
 取り方を選択する
 キスのラインと、第一的玉の走るラインを予想し、当たったあとの3つの玉の状態の予想をする
 厚み、撞点、手玉の走るスピード、第一的玉の走るスピードを決めていき、ストロークを決めていく
 あとは撞く

まあざっくり言ってしまえばこんな所
 もうすこし準備ポイントを補足すると、、

 手玉が第一的玉に当たった後の第一クッション目に当たる時の入射の問題
 これは、ざっくり言えば入射角から第二クッション、第三クッションに手玉が当たっていく角度に関係してくるのだが、各クッションに当たる際の確認ポイントとして
  手玉のスピンの状態
  手玉のスピードによるクッションの反発の仕方

同じ入射で第一クッション目に当ててもスピン量と手玉のスピードで結果は変わる

スリークッションは当てのゲームなので、だいたいこのへんついとけばこのあたりにいくというのはわかる。

でもここから本当にそこにいくのかの再確認というか答え合わせが必要になる

ちなみにこのあたりはよほどはじめたての人でなければ誰でもわかる
2024/12/01(日) 02:45:48.49ID:h6ltOgJB
こんなへっぽこプレイヤーの少ししか得点能力のない私でもハイラン7〜9点はでる

当てのゲームだからハマれば当たる
別に不思議な話しではない。

まだ全然配置を作りにいくような玉は撞けていないし、その前にこなしていきたいことがたくさんあるので、とにかく当ていちの玉を撞いていて、それで良いと思っている

ただし取り方としてはアリなのに、当てが厳しい配置は今まではそれまでは当てにいっていたのに、今はさらに別の取り方を探すようにしている

単に持ち点を上げたいならどこかでこの配置はこうしか撞かないとしてもよいのだが、それも程度問題で、単に難易度が高いと感じたら、避けずに、さいど前からの選択で決めた取り方で撞くようにしていく

難易度が高いと感じるというのはその配置に対しての練習量が不足しているから練習すれば良い
練習もしないで難易度もへったくれもないから
2024/12/01(日) 03:01:30.29ID:h6ltOgJB
好みと確率
 
ビリヤードをしていてつくづく思うのが、ハマった状態になった時の玉
とにかく当たる
難易度すら頭の中にない
手玉が何かに吸い寄せられるように第二的玉に当たる
準備段階でも確認ポイントがサラッと出てきて、スッと撞ける

まあハマってる時はだいたいそんなもの
この時の自分は当たってもうれしいとか一切感じない。
瞬時に判定してしかも当たりが続く
自分の状態も頭の中がとにかく軽い

連続得点に対する思い入れが一切無い
配置見ても難しいともやさしいとも感じない
むしろ難しいと感じたらそこで外れる
2024/12/01(日) 03:10:47.42ID:h6ltOgJB
難球

難球と言うのはやはりある
もちろん当てにはいくのだが、まあ通常の取り方では当てられない

これは私の技量不足にすることは簡単だが、技量を上げるにしてもおよそ手がかりがない
こんな所にもスリークッションの面白さがある
2024/12/01(日) 03:31:38.70ID:h6ltOgJB
配置と得点(当たり)の関係

ビリヤードは結局「自分がどうしたいか?」なので、すごくざっくり言うと好きに撞いて当たったほうが良い。

私はポケットを撞いてきた年数が長いので、スリーのいわゆる厚み1/2、1/3で撞いたことが無い
もしかしたら、このほうが理にかなっているとも思えるのだが、今はそうしていない。

スリークッションのほうが厚みの自由度が高いと仮決めして撞いている
仮決めとしているのは、正解が自分の中だけにあるとは限らないから。

だだし無限通りの厚みの世界に入り込んでしまうと再現性の高い玉にはならないから、基準は持って撞くようにしている

私の基準は、まずは通常の取り方に即した玉をとにかく繰り返し撞く
何故そうしているかといえば、通常の取り方で厚み、撞点、キュースピードを決め、ストロークしているのだが、それでもそば抜けする

まあ、スリークッションあるあるなのだが、
ある人はとにかく手玉にコーティングされている玉ワックスの状態をよく見ていた
2024/12/01(日) 03:39:04.26ID:h6ltOgJB
カン 感覚の問題

カンが冴え渡るというか、カンが良い働き方をしている時はとにかく良く状況が見えて来ると言うか、まあよく当たる

スリークッションあるあるなのだが、カンがさらに上がる時がある
社会人としてはカンが上がり過ぎても感度が上がり過ぎて仕事に支障が出ないようにこう言った時は自分でブレーキをかけるようにしている

明日のハイランより、明日の仕事をこなすほうが優先されるので
2024/12/01(日) 04:19:40.89ID:h6ltOgJB


ポケットのB上と下Aは技量的は差はほとんどない
と仮決めするとでは、AとBで確実に違うことは何か?

まずは自分の状態をどこまで客観視できているか?
自分が状況に応じて出せるパフォーマンスの幅をわかっているか

といった心理的要素がある
あとは波の出方
良い状態の時は良いパフォーマンスはBでも出せるが、
悪い状態の時でも失敗しないこと選択しているのがA

あとは、、、
玉の動きに逆らうようなことはAはしない
2024/12/01(日) 05:22:30.83ID:h6ltOgJB
テンション

大昔の話しだが、年間300日以上ポケットを数年撞いていた時期があって、
平日は仕事終わってから玉屋に直行
当時行っていた店はそれこそ公式SAは何人もいてA級だらけで、とにかく深夜までセットマッチ
土日は、予選、本戦を別日にやる公式試合に出て、公式試合が無い時があると他県に遠征に行く始末

こんな日々だと、自分がどんだけ玉撞いたから勝てんだとか一切自己満足に浸っている暇がない
仕事がある日はとにかく睡眠時間だけは確保したかった。
午前1時帰宅だと次の日仕事はできて、午前2時だとさすがに仕事に支障がでた。
とにかく強い人多くて、設定としてはかなりアツイ店だった
結果的には全ての人に勝ちは入れて、勝ったことが無い人はいないとこまで行った頃、その店のハウスでも優勝したりしてた。

今ではよくそんなことできたなーとしか思わないけど、結局は環境が自分をそうさせたのだ
環境というのは面白いもので、自分より強いいろんな人と日々練習試合とかしてると、仕事で疲れがでたから今日は玉撞かないとかそういうことを考えなくなる
さすがに疲れがピークを迎えると、仕事終わってかは頭が玉を撞くことを嫌がる
しかし、それでも玉屋に行くと不思議なことが起きる
さすがにそんな日は速攻でセットマッチと言う訳にはいかないから、玉屋で少し誰かが撞いているゲームを見学したりしている
すると20〜30分程度経過すると、仕事の疲れが一気に抜けてくるのだ。
そして4〜5時間、練習試合
これをひたすら繰り返すと自分の調子とかはっきりいってどーでもよくなる

テンションが落ちない
きついはきついのだが、テンションは維持できる
このテンションで当時はカタカナが公式試合に出ていたころ、予選だったが、3回優勝経験のあるカタカナにスクラッチで倒すことにつながった。

とにかく嫌になるほど強い相手で、試合当日に紙で張り出してある対戦表の組み合わせ見て、私の相手はカタカナの名前が書いてある
これを見て私は
「なんだコレ?俺わざわざ負けに来たんかよ」て思った。

そして、試合で呼ばれていきなり相手マスワリスタート、2セット目、なんとか私が取り切って今度は私がマスワリ
なんだかお互いようわからんけど、まるで挨拶代わりにマスワリだす始末

そっから私が走って6先の5-2まで行った。
まあリーチ棒出すトコや
その瞬間、初めて相手がカタカナだって存在に気づいた。
おそらく、とにかく目の前ある玉のことしか目に入らなかったのだろう。
そして相手がカタカナと気づいた瞬間
「この相手に勝ちたい」と思ってしまった

こっからや
相手が一気にまくりにきて、あっという間に5-5
ヒルヒルや
横で普通に並んでる相手がいた

そしたら、相手が最終ラックで確か4番外した
順番回ってこんかと思ったら、自分の番が回ってきた
ここで順番回されても自分の状態は悪い状態
一球、一球いれていくしかしゃーないんやが、まあ頭が嫌がってる
でも撞くしか無いから、とにかく一個ずつ入れていく
やっとこさ9番まで来た時に、構えに入ってどこをどう撞けば良いかはとっくに答えが出とる
自分の頭が出した判断を自分が受け入れる余裕なんてこれっぽっちもない
まてよ。もうすこしキューだけ振っとこ
でも何度振っても最初に頭の出した判断が変わらない
とにかくここ撞け あー嫌だ嫌だ この繰り返し
そしてゲームボールを撞いたら普通に入った。
まあ、勝ちや
あれは良い経験になった
今はもう元Aの私。それより自分が果たしてポケットプレイヤーなのか怪しいもんだぜ
ふっ
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