世界情勢を占うマンデン占星術29(研究者用)

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324名無しさん@占い修業中2018/06/01(金) 23:04:56.37ID:G7d2HbAi
>>247
ボイドが強いせいで本来の目的「定額働かせ放題法」として機能しなくなる場合は
そういう方向になるかもしれない(要するに失敗)。
そうすれば家庭や家族(蟹座金星)は救われるかな。
2h蠍座木星は、金融関係だと思う。証券会社にとっては好都合な政策なのかもね。

懸念は雇用の6h魚座海王星。魚座って同情心という意味もあれば自己犠牲って意味も
あるし、海王星には夢や理想という意味もあれば詐欺とか暴動とか曖昧・隠ぺいとか
いった意味もある。6h魚海王がネガティブ・ポジティブどちらの意味の暗示になっている
かでそのグラトラが暗示するものは全く違ってくる。
少なくとも表向きはMC(為政者)にとって好都合(=グラトラ)な法案だってことは確か。

そのMCなんだけど「親指が異様に目立つ手(信念を守るに干渉を排除・時に独りよがり注意)が
まさに強行採決って感じのサビアン。これは偶然じゃないと思う。
天秤ASC「炭鉱夫達(集中し忍耐強くテーマに取り組む)」とガチスク。炭鉱夫はまさに労働者。
この政策は多分、裁判(天秤座)になると不利。独りよがりな政策は弁護士のツッコミに弱い。
例のボルシェビキ(10h獅子DH)と好相性の弁護士たちがアップを始めかねない。実際、DHとASCはゆるくセキステル。
そんなこともあり、MCのサビアンが政治的に>>159>>161みたいな状態(自我を保つためだけの信念と主張)を
表してるんじゃないかと懸念。
あと、ボルシェビキって多数派って意味だけど海王星サビアンの「復活祭の行進(集まることで潜在能力を解放)」
とも無関係じゃない気がしてくるんだ。「労働者」とも縁深い言葉だし・・・
(なお、レーニンを裏で支援したのは新自由主義を生んだ英米一極派の対抗勢力多極派。
今回も彼らが新自由主義路線を邪魔しにかかりそうだ。彼らも一極派も目くそ鼻くそなので共倒れ希望)

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