【コテ禁】サーブ技術スレ 12th【サービス】 [無断転載禁止]©2ch.net


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キックサーブとスピンサーブもあるけど、あっちはどうでもいいわ・・・・・
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330名無しさん@エースをねらえ! (ワッチョイ 793e-Lfho)2018/06/02(土) 20:44:17.48ID:W25s/JZ/0
サービスは肩から先の腕の動きと体全体のひねりの両方が連動してパワーが出る。これは野球のピッチングと同じだ。そして、テニス雑誌では相手に背中が見えるくらい大きく体をひねってバックスウィングする事を推奨している。
しかし、実はこの様な大きなひねりはほとんどパワーには関係がない。
 その証拠が最近のプロ野球である。最近は体のひねりを大きく使えるワインドアップモーションではなく、体を横向きにした状態からスタートするセットポジションからの投球が増えている。
これはバイオメカニクスが進化したため、大きすぎる体のひねりが不要と考えられるようになったからだ。
 しかし、かつてのプロテニスプレーヤは大きく体ひねる選手が多かった。その代表がサンプラスやエドバーグであり、彼らは大きなひねりを使って強力なサービスを打っていたのだ。
 しかし、これには理由がある。当時はシングルハンドのプレーヤが多く、バックハンドにスピンサーブを弾ませるのが有効だった。そして、スピンかフラットかをフォームで読まれない事は有効だったのだ。
そこで、サーバはスピンサーブの様に大きく体をひねってフラットサーブも打っていた。要するにこれはカモフラージュに過ぎないのだ。体のひねりはスピンには大きく影響する。
したがって、ひねりを入れてフラットサーブを打てても、ひねりを入れずにスピンサーブを打つ事はできなかったのだ。
 その証拠に最近では体のひねりをあまり使わずにサービスを打つ選手が増えている。これはかつての様にスピンサーブが有効でなくなったからだ。
最近ではスピンサーブはセカンドサービスでしか使わない。安全性を重視するセカンドサービスはスピンである事がばれても問題はないのだ。
 アマチュアの場合も体力の必要なスピンサーブを使用する者は少ないだろう。それなら、よりコントロールが難しくなる大きなひねりを入れたサービスは不要なのだ。
サービスの準備で体を横向きにする程度で十分である。
 こうした事はなかなかテニス雑誌には載らない。テニスコーチの理論は100年ぐらい前のビル・チルデンのものから変わっていないからだ。
日本人の変化に対する拒否反応は最早、病的とも言える。その日本人もテニス雑誌が一斉に同じ記事を書けばそれに従うのだ。
例えば、ちょっと前にはエッグボールなるものが流行った。そうしたら、今までフラットを信奉していた多くのプレーヤがトップスピンを打とうとし出したのだ。
 この習性を利用して役人は日本を支配している。日本は迷信によってコントロールされているのだ。それは平安時代の陰陽師と全く変わらない。
日本が先進国という事自体も迷信を信じ込まされているに過ぎないのだ。

331名無しさん@エースをねらえ! (ワッチョイ 41df-Y8Sd)2018/06/02(土) 21:36:24.71ID:do825UTw0
なんの話やねん

いつの間にやら陰謀論w

やっぱサーブって難しいからいろんな話が出てくるんだろうなぁ、バスケでいえばシュートみたいな
かんじなんだろうね。

まぁ、一応はなんでも読むようにしている発見があるかもしれないから。

334名無しさん@エースをねらえ! (ワッチョイ cdc9-WdmJ)2018/06/03(日) 19:22:36.63ID:3DhXyd5s0
長文ほど、読む価値が無い
の法則

>>332
この最後の段落の突飛さがいいよなw

336名無しさん@エースをねらえ! (ワッチョイ 2111-Lfho)2018/06/05(火) 12:30:41.63ID:NmMgBjiL0
デルポVSイズナー

巨神兵の戦いにスピンサーブなぞ不要・・・

ただフラットとスライスを打ちあうのみ

337名無しさん@エースをねらえ! (ワッチョイ ba3e-Lfho)2018/06/06(水) 22:02:10.89ID:M8JqY1NB0
亜細亜大学テニス部総監督の堀内昌一氏がその著書でサービスは単一のフォームをわずかに変えるだけで球種を打ち分けるのだと解説している。
つまり、一般に言われている様にフラットサーブ、スピンサーブ、スライスサーブといった球種別フォームは存在しないのだというのが彼の主張だ。
 しかし、これは完全な嘘である事は明らかだ。これはスピンサーブを見ればよく分かだ。
スピンサーブは体を反らせ、打点を頭上後方に遅らせ、ボールを上にこすり上げる様に打つ。
これは明らかにフラットサーブとフォームが異なる。プロの分解写真を見ていれば明らかだ。
 しかし、かつての名サーバ達は単一のフォームで球種を打ち分けている様に見えた時期がある。
代表的プレーヤがマッケンローやエドバーグ、サンプラスなどだ。彼らはスピンサーブの様なフォームでフラットサーブも打っていた。
素人目には全く同じフォームに見えた。
 しかし、これもよく見てみれば、スピンサーブのフォームはカモフラージュである事が分かる。
要するに最初はスピンサーブの様なフォームであるが、スウィング途中からフラットサーブのフォームに切り替えているのだ。
この当時はスピンサーブを相手のバックハンドに弾ませるのがセオリーだった。
そのスピンサーブとフラットサーブを相手に分からない様に打ち分けるのが有利だったのである。
そのため、フラットサーブではフォームを隠し、スピンサーブの様な冗長なフォームを取り入れていただけなのだ。
 一方で、現代はプレーヤはスピンサーブのフォームをほとんど使用しなくなった。
これはフラットサーブのフォームでスピンサーブが打てる様になったのではなく、スピンサーブ自体をほとんど打たなくなったのだ。
これはスピンサーブがダブルハンドプレーヤによって高い打点から叩かれる様になったからだ。現代ではスピードの遅いスピンサーブはセカンドサービスにしか利用されない。
そして、最低限のスピンしか掛けないなら、フラットサーブのフォームでほとんどの球種が打ち分けられるのだ。
 こうした現代であってもスピンサーブのフォームは不要になったわけではない。初心者がスピンのコツを覚えるには、あえてフォームを大きく変える事が有効だ。
微妙にフォームを変えるだけでは微妙にスピンが変化するだけだ。
これではどんな動作がスピンに影響するかが把握しにくいのだ。スピンが掛かったのはたまたま他の動作が影響したからもしれないのである。
 まず、フラット、スピン、スライスを極端にフォームを変えてスピンの感覚をつかむ。その後、無駄な動作を少しずつ減らしていく。この方がより効率良くスピンの感覚をつかめる。
したがって、雑誌の指導法は間違っているわけではないのだ。
 我々もラケットの性質を理解するために、わざとJuice 100とBlade 98という両極端のラケットを打ち分けてみた。この方が両者の特徴が際立つからだ。
この結果、スピンラケットは反発力が高いが球持ちが悪く、フラットボールのコントロールが悪い事が分かった。
また、フラットラケットは球持ちが良いがパワーロスが起こりやすく、スピンを過剰に掛けるとボールの威力が減ってしまう事が確認できたのだ。
こうした両極端の検査は技術の分野では良く行われる事だ。その中間はある程度想像できるからだ。
 こうした嘘の解説本が堂々と売られているのが日本の現状だ。そして、実際にコートに立った事のないテニスマニアがそれを賞賛したりしている。
これはテニスだけでなく、多くの分野で起こっている事だ。従って、メディアを妄信してはいけない。
重要な事はなるべく自分で試す事だ。それ以外の事でもネットから広く意見を集める事だ。
メディアが安倍総理を叩きだしたら、支持率が激減した。こんな事では日本は長く持たないだろう。自分で考えなければ他人に利用されるだけだ。
それが詐欺大国日本の現実なのだ。

↑しね

ba3e-Lfho
をNGネームにすればいい

クソ長くてうざいが前半の言ってることは俺も同じ考えだわ。
フラットとスピンはプロでもトス位置は素人でもよく見れば明らかに分かる。
あのフェデラーでもスピンを打つときはやはり頭の位置らへんにトスしてるのが分かる。
野球のピッチャーはフルカウントでもボール球で勝負することがあるけど、テニスの2ndって
ある意味ノーストライクスリーボールのようなカウントの状況だから絶対サービスゾーン
(野球で言えばストライクゾーン)に入れないといけない。
そのためには回転を掛けやすい位置にトスアップしなければならない。
野球で言えばスライダーとかカーブとかの変化球。
でもテニスの2ndにストレート、直球はまずない。

341名無しさん@エースをねらえ! (ワッチョイ 9b75-OOlg)2018/06/07(木) 02:38:31.77ID:J5J5v85T0
お前も大分アレやな…

>>340
おい、最後の段落忘れてるぞ

>>341
そう思うなら意見述べてみろや。全部蹴散らしてやるわ。

長くてウザい。以上

堀内氏のサーブの本は
フラット・スライス・スピンで打ち分けるイメージから
フラット系・スライス系・スピン系ということにして
ボール回転の種類を無段階で調整するイメージにしようってことだよね

どうやってフラット系・スライス系・スピン系に打ち分けるか書いてあって
基礎中の基礎が書いてある本という認識だが

そしてここから社会のグレーゾーンの話で落とせばいいのか?

346名無しさん@エースをねらえ! (ワッチョイ 9b61-Hg56)2018/06/07(木) 17:18:00.33ID:XdaUmsrm0
ボール投げ上げて出来るだけ早く首振るなり下げてボールから視線切るとスピン量何故か増えるよ、制球難しくなるけど、スライスやスピンなら入りやすい。
トロフィーポーズの時点で、体のどこにエネルギーが溜まってるか感覚得られなきゃもう駄目だ。 
最後に、空中でサービス打つと全身の筋肉と間接が柔軟に使われて、威力とスピン量が上がる。片足ついてても駄目。何故だかは知らない
シャって切るイメージのスライス人はスピン量的には駄目だね、それは入れるスライス。ラケットの網目にガガガガガ、ってチェーンソーみたいにスピンかけてるイメージの方が球は回転する。
打つ直前に一瞬片足になって空中で打つフラットが一番威力出るだろうね

長くてウザいのが問題じゃなくて、他人のブログのコピペなんだよ
他人のふんどしってヤツ

自分の意見が言えないカスな時点で人間以下

最後のオチも?

そりゃいけねーな。

本人の可能性もあるんじゃね

サーブってホント難しいね。

もう、なんか羽子板サーブでもいいかって思ってしまうんだけど、やっぱり
かっこよく打ちたいからひたすら練習してる

351名無しさん@エースをねらえ! (ワッチョイ 29df-p01A)2018/06/07(木) 21:53:46.33ID:qPagqif/0
>>346
安定しない時点でやらん方がいいだろ、首振りフォーム
たまにプロでいるけど、プロなのに見てて危なっかしいサーブだった

エドバーグとかはインパクトで顔が前向いてたり目を瞑ってたりしたな

解説では「打点に顔を残す」とか書いてあるのに

これは事実と異なる思想であっても思想というイデオロギーありきの出版業界では
思想に合わせた虚実を書かねばならないがそれに見合う連続写真を云々

スピンサーブの感覚ってフラットサーブに凄く似てると思うのは俺だけかな
体の使い方に自由があまり効かず一点で叩きこむ感じが
ブレに対しての許容範囲は勿論比べ物にならない訳だけど

354名無しさん@エースをねらえ! (ワッチョイ d93e-RqRS)2018/06/08(金) 15:04:52.56ID:zyAxER4R0
テニス雑誌ではセカンドサービスを打つ時もスウィングスピードを落としてはいけないと主張している。セカンドサービスの確率を上げるにはスピン量を増やすべきであり、力加減でスピードを落とすべきではないというのだ。
これはプロにおいては全く正しく、プロはスピン量を増やす事により、ボールを山なりにしている。そして、スピンを掛ければ自動的にスピードは落ちる。
 しかし、これはアマチュアでは当てはまらない。多くのアマチュアプレーヤはプロの様な屈強な体力が無い。また、持久力も限られる。このため、練習後半では疲労のため驚く程筋力が低下している。
この状態でスピンサーブを打つとどうなるだろうか?ボールは全く飛ばず、ネットを越えない。スピンにボールのエネルギーを食われてしまうからだ。
そして、フラットサーブにすると今度はコントロールがきかない。疲労のため、体の制御も不安定になっているからだ。
 こうした状況ではサービスは全く入らない。そして、自滅する事になる。しかし、この場合、有効な方法がある。それが置きに行ったサービスだ。
フラットサーブは実は省エネのサービスでもある。疲労した状態でも十分なスピードが出せるのだ。しかし、このままではボールはコントロールできない。
しかし、少し力加減をし、スピードを落とせば、疲労した状態でも簡単にサービスは入る。
テニス雑誌はこの様な中途半端なサービスは相手のチャンスボールになると主張する。
しかし、サービスが入らなければゲームにならない。そして、アマチュアでは多少サービスが悪くてもリターンで叩かれる事はないのだ。
 
要するにテニス雑誌は非常に偏った見方でしか物事を見ていない。アマチュアプレーヤの状況は千差万別であり、画一的なアドバイスは意味が無い。
実際、雑誌のアドバイスはウッドラケット時代のものであり、現代の道具には全く合わない。
こうした画一的な物事の見方は日本人は特にひどい様に見える。その様に学校で教育されるからだ。
 名探偵コナンは言う。「真実は1つである」。しかし、実際は違う。
「真相は藪の中」。これが現実だ。だから自分で考える事が重要なのだ。
最終的に雑誌のアドバイスは自分で実験して検証する必要がある。上手く行った方法が正しいのだ。
キリストも「木の実を見てその木の善悪を知りなさい」。と言っている。
教科書に書いてある事が正しいのは学校の中だけなのだ。

どうやらお薬が足りてないようですね

>>353
似てねーよ。
フラットとかスライスは体の回転とともにネット方向に向かってスイングするに対し、
スピンはそうじゃねえ。体の回転を抑えながらスイングしないといけない。
縦回転を掛けるためには避けて通れない難しい動作。それがスピンサーブ。
体の使い方もスイング方向も違う時点で同じじゃねえんだよ、。

たまに気分でデカラケを使ったりする、今まではそんなことがなかったの
に久しぶりにデカラケをつかったらとても重く感じた・・・

これっていったい何だろうか?

358名無しさん@エースをねらえ! (ワッチョイ e1c9-NKYK)2018/06/08(金) 19:41:39.91ID:G8d4C12P0
加齢による衰え

>>356
レスありがとう。
うーん、やっぱり間違いなのかなぁ
相手をゴリゴリに押すスピンサーブばかりを打ってる時にそう感じる時がある

>>356
打点もフォロースルーも違う
人によると思うが、グリップも違う

>>353
トップスピンサーブでもフラットよりなら
まー分からなくもない感覚かな

>>358

そうなのか!!!!

363名無しさん@エースをねらえ! (ワッチョイ e911-RqRS)2018/06/10(日) 10:49:29.52ID:exKuv4PI0
スピンサーブ
 
皆が永遠に求め続ける究極の2ndサーブ

どうしても落とせないサーブゲームをダブフォで落とし、

絶望と自省の涙を流す輩が居る限り、

いつの世も安全・安定のスピンサーブは求められ続ける。

364名無しさん@エースをねらえ! (ワッチョイ 534f-EqDK)2018/06/13(水) 17:46:07.88ID:jdKvAvwR0
https://www.youtube.com/watch?v=i6SBXpPL2SM

これいい映像。
後ろからだから動作のイメージがつきやすい。

365名無しさん@エースをねらえ! (ワッチョイ e911-RqRS)2018/06/13(水) 22:21:03.35ID:KrWsHQAu0
↑改めて至近距離で見ると、動きが迅速過ぎますね〜
ここまで鍛えられると、もはや獣ですよ
すごいフェデラー

366名無しさん@エースをねらえ! (ワッチョイ e24f-m0US)2018/06/17(日) 09:53:55.33ID:mn+M0+KI0
>>364のアドサイドから打ってる46秒のファーストサーブのトス位置と50秒のセカンドのトス位置
明らかにファーストのほうがボールがネット側に流れてて、セカンドはそうじゃないのが分かる。
つまり前後差がある。
こういう調節ってどうやってるの?

367名無しさん@エースをねらえ! (ワッチョイ 4d11-Hvr/)2018/06/17(日) 12:52:58.35ID:eHCa3PM50
それは本人しか分からない〜

368名無しさん@エースをねらえ! (ワッチョイ e5c9-k7Pf)2018/06/17(日) 12:53:30.33ID:KNkZVUcZ0
またロンパーかよ
死ぬまでにラケットで球打つとこまで行けるのか

テニスクラッシックの2月号にグリップのことを書いていた。

いわく、小指球を合わせるようにもてって書いてあった、今までは
ここに書いてあったダメな例の小指球にグリップをひっかけるよう
な持ち方をしていた・・・

同じ雑誌のプロのグリップを見ても(はっきり見えるわけではない
が)必ずしもそのような握りをしていあいようにも見えたが・・・

370名無しさん@エースをねらえ! (ワッチョイ 4d11-Hvr/)2018/06/19(火) 10:35:30.09ID:0URQwmrk0
テニスはフォームのコンテストじゃない! 

by 上條紗季ちゃん@ブレイクバック

371名無しさん@エースをねらえ! (ワッチョイ 42be-pHxv)2018/06/20(水) 03:54:33.41ID:xeLcJV4Y0
フォームのコンテストじゃないけど、汚い人は珍獣扱い

372名無しさん@エースをねらえ! (ワッチョイ c2c9-k7Pf)2018/06/20(水) 12:47:17.32ID:8ugB7ORz0
>>369
文章だけだと意味分からんな
雑誌のネタなんてどうせ大事なことではないだろうけど

373名無しさん@エースをねらえ! (ワッチョイ 4292-jgxh)2018/06/20(水) 18:22:07.72ID:xBvajxd90
>>372

だよね・・・

極端に言うと、ラケットを聖火ランナーみたいに持つんだって
ことみたい。

腕を「前にならえ」みたいに伸ばします、ラケットはその腕に対して
直角になるように持つということらしい・・・

多くの人は前になら絵をした腕にそわせて(180度)直線になるよ
うに持ってるがそれでは手首が使えないということらしい・・・

インパクトで手首なんか、使わないって。
そんな事したら、すぐ手首壊しちゃうよ。

インパクトの瞬間だけ固めて、あとは脱力。

>>373
腕と同じ方向にラケット持てる奴なんかいないだろ
腕とラケットに角度が無いとプロネーションが活きないっていう大昔から言われてることじゃね?
むしろ角度が無いほど手首を使わざるを得ない

376名無しさん@エースをねらえ! (ワッチョイ 7fc9-QAwP)2018/06/21(木) 12:00:00.81ID:YSq9Lt+k0
羽子板サーブする人は前腕とラケットを真っ直ぐにできるよ
それが良い打ち方だとは思わないけど

377名無しさん@エースをねらえ! (スッップ Sd9f-UkVK)2018/06/23(土) 18:45:18.14ID:GwWDyr9Fd
リバースサーブのコツわかる人いる?

378名無しさん@エースをねらえ! (ワッチョイ 1fc9-QAwP)2018/06/24(日) 11:11:41.97ID:TR+nQv8J0
リバースサーブってなに?

スライスとは逆回転のサーブね

ツベにレッスン動画あるよ

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