最近の子供の運動能力向上の真の理由

1運動神経名無しさん2018/06/28(木) 08:13:54.69ID:btvseUxV
最近の中学生の運動能力が2000年頃に比べて大きく伸びているようです。
文科省は「子供の体力向上に向けた取り組みが効を奏してきた」というが、本当でしょうか?

分野別に見てみると、全身持久力や筋持久力、
巧ち性は依然伸び悩み、むしろ僅かに低下している。
一方、瞬発力や敏捷性、柔軟性といった能力が大きく伸び、これが全体の底上げにつながっている。

全身持久力や筋持久力、あるいは巧ち性は、遺伝要素の影響が比較的少なく、環境が能力に大きく影響する。
対照的に、瞬発力や敏捷性、柔軟性は先天的な遺伝の良し悪しが大きく影響する。

現代の中学生が10数年前に比べて運動に積極的に
取り組むようになったのではなく、現代の中学生
の親に運動神経がいい人が増えた、とみた方が
いいのでは?
今の中学生の親は、団塊ジュニア世代。
上の世代にみられたお見合い結婚や職場結婚が激減し、恋愛結婚が大きく増加した世代。
お見合い結婚や職場結婚に運動能力は関係ないが、
恋愛結婚に運動能力は大いに影響する。
恋愛における決定権をもつのはは女性であり、
女性は本能的に運動能力の低い男性より高い男性
を好むからだ。

最近の子供の運動能力向上の真の理由は、
運動能力の低い恋愛弱者が、運動能力の高い恋愛
強者に比べて、子どもをもち辛くなったこと
にあるのではないかと思います。

これは負け組板にあった意見です。
運動音痴板の皆さんの意見もお聞きしたいです

2運動神経名無しさん2018/07/02(月) 22:08:33.63ID:s9Hh/3iF
('仄')パイパイ

あぼーん

4運動神経名無しさん2018/07/19(木) 20:10:00.81ID:7B0QqfKe
団塊ジュニアの兄弟は、兄(第一子の男)は平均身長未満、弟は平均身長以上だった。

団塊ジュニアの女の結婚相手の男は、体格に恵まれた第一子の男以外が多くなった。

体格に恵まれた男の子供は、第一子の男でも大きくなり、第二子だとさらに大きくなる。
だから最近の子供は体が大きくなり運動能力も向上している。
だが、残念なことに体格の恵まれた子供の多くが努力が嫌で、飽きっぽく、
高校野球部のレギュラーになるのは、体格に恵まれない努力だけの落ちこぼれが多い。

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