シコシコ

12018/06/11(月) 21:26:28.13ID:KG6SYU610
これが自称リベラル&反原発派の本性

#新潟県知事選挙 https://t.co/VvMA1V675r
https://twitter.com/habuyurisi/status/1005830069179244544?s=19 👀
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2名無し48さん(仮名)2018/06/20(水) 07:23:43.92ID:gmFIq+Yt0
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3名無し48さん(仮名)2018/07/07(土) 05:57:36.30ID:TvVTg/W/0

4名無し48さん(仮名)2018/07/14(土) 17:53:27.18ID:/dabScDZ0
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6NZ

5名無し48さん(仮名)2018/08/03(金) 21:08:49.64ID:qw/RqzQx0
韓 国と北朝 鮮が閣 僚級会談を行った1月9日は、日本・韓 国間のトピックもありました。

韓 国の康京和・外交部長官(外 務大臣)が「従 軍慰 安婦問題についての最終的かつ不可 逆的な合 意(平成27(2015)年12月)」の”新方針”を発表したのです。

“最終的かつ不可 逆的”なのに“新方針”とは全く矛盾していてとにかく意味がわかりません。
「元慰安 婦に対する支援事業に日本が支払った10億円と同額を韓 国側が新たに拠出して日本の拠出分の使い道は今後に日本側と協議する」

という内容で、メディアでは解決のために日本がお金を出したという印象を薄めるのが狙いではないかと報じられています。

しかしすでに現存する元慰安 婦47人のうち36人がお金を受け取っており、今さら韓 国が出す金とすり替えようとしているのか?本当にナンセンスです。

何より、この問題はすでに解決済みです。
【1回目の解決】
昭和40(1965)年 日 韓基本条 約(日本国と大韓 民 国との間の基本関係に関する条 約)
付随協約「日 韓請求権並びに経済協力協定」で請求 権問題が完全かつ最終的に解決されたと確認

【それでも、2回目の解決】
平成7(1995)〜19(2007)年 アジア女性基 金(財 団法人女性のためのアジア平和国民基 金)
韓 国側が条約に慰 安 婦問題が盛り込まれていないと言い出したため、村山政 権が見舞金を支 給するための民間基 金を設立。謝 罪も

【まだまだ、3回目の解決】
平成27(2015)年 日 韓合 意
従 軍 慰安 婦問題についての最終的かつ不可 逆的な合意

韓 国は【4回目】を目指しているのか知りませんが、とにかく永遠に文句を言い続けたいのでしょう。

今回の新方針の元は昨年末に外交部長官直属機関の検証チームが発表した検証結果で、
「被害者に受け入れられず「政 府間で『最終的かつ不 可逆的な解決』を宣言しても、問題が再燃するほかない」」
と報告されています。

しかし政 府間で合意したものの自国民への説得は、当然、日本ではなく韓 国側が行うべきことです。
この問題に限らず外国政 府との条 約締 結や合意は、民 主的に選ばれた政 府の場合、国民が内容に不満があれば自国の政 府に向けるべきで、今回のように韓 国民が日 本政 府に向けることは間違っています。

不満があったとしても政 府を選んだ自分たちに責任があり、合 意をひっくり返したり新方針を出すのは言語道断です。

また検証チームの発表では、2年前の日韓合 意の発表以外に非公開の合意があったことも触れています。
・ソウルの日本大 使 館前に慰 安 婦像を建てた団体の説得
・第三 国での慰安 婦像や碑の設置を支援しない
・「性奴 隷」という表現を使わない(強 制的な拉 致連 行ではなかったので当然)
などの内容ですが、これも両国で非 公開と合 意していたのに一方的に暴露するとは甚だしいマナー違反です。

それでも康京和・外務大臣は今回の“新方針”発表時に
「両国間の公式合意という事実は否定できない」
「日本側に再交 渉を要求しない」
と述べています。
当然“非公開の合意”も含めてきちんと守られるべきです。

“【誰か教えて】韓 国語で「最終かつ不可 逆的」ってどう言うのよ???

6名無し48さん(仮名)2018/09/04(火) 05:20:03.35ID:QbAaFNLn0
沖縄県による米軍普天間飛行場(宜野湾市)の名護市辺野古移設をめぐる埋め立て承認撤回を受け、辺野古で活動を続ける反対派のボルテージが上がっている。
撤回翌日に開いた集会には、死去した翁長雄志(おなが・たけし)知事の後継者として県知事選(13日告示、30日投開票)に出馬する玉城デニー衆院議員(58)も駆け付けた。
しかし、辺野古の地元住民には、デモ活動に伴う交通渋滞や違法駐車に反発する声が根強い。
県も過激な行動を「腫れ物」扱いしているのが実態だ。

 県の承認撤回から一夜明けた1日午前、名護市辺野古の米軍キャンプ・シュワブのゲート前では、移設反対派による抗議集会が開かれていた。

 主催者によると約800人が集結。活動家の一人がマイクを握り「県が承認を撤回した。
国をここまで追い詰めた。
この大きな喜びを確認しようじゃありませんか」と気勢を上げると、一斉に拍手が沸き起こった。
別の活動家は「この海を私たちの手で取り戻そう」と強調。参加者は「違法工事をやめろ」などとシュプレヒコールを繰り返した。

 玉城氏が姿を現すと、拍手や指笛で歓待を受けた。
女性の参加者は「玉城氏は最高の候補者。
翁長知事は大きな心を持つ優れたリーダーだったけど、勢いは落ちていた。玉城氏の存在は翁長氏からのプレゼントだと思う」と高揚しながら語った。

 しかし、辺野古の住民の反応は冷ややかだ。

 これまで土砂を搬入するダンプを活動家が阻止しようとするため渋滞が常態化し、沖縄バスは一時、辺野古周辺のバス停を迂回(うかい)する措置を取った。
活動家らは「警察がちゃんとした措置を取らないから渋滞が発生する」と反論するが、地元の30代女性は「辺野古のためというなら、せめて地元住民のことを考えてほしい」と語る。

 地元住民によると、民家の駐車場に無断駐車する車もあり、家主が駐車できないこともあるという。
辺野古に住む50代の男性は「デモに参加している地元の人間なんてほとんどいない。
外から来た人らが勝手に騒いで国とけんかしているだけ。
正直、うんざりしている」と語る。

 移設先の地元3区長は政府の計画を容認し、国とのパイプを生かした地元振興を優先してきた。
男性住民は「私たちは生活が第一だ。県のリーダーも活動家ではなく、国としっかり会話ができる人が良い」と切実に訴える。

 政府は辺野古での土砂投入に向けた準備を終えており、8月に入ってからは辺野古周辺の運動も激しさを失っていた。
こうした状況を変えたのが、県による埋め立ての承認撤回だった。

 玉城氏の支持母体「オール沖縄」の現地闘争部長を務める山城博治・沖縄平和運動センター議長は、1日の集会に多くの人が集まったことについて「やっぱり撤回をしたことの効果だ」と顔をほころばせた。
活動家らは早期撤回を求めて県庁に座り込むなどしてきた。
山城氏は「私が早く撤回してくれって言ったのは、知事選を勝ちたかったからだ」と、選挙に与える効果を当て込む。

 「多くの方々が県庁に押しかけて熱いエールを送った。翁長知事はその一つ一つの行動をしっかり受け止めていたと思う」

 玉城氏は1日、道路脇に違法設置されたテントでこう述べ、直接行動を鼓舞した。

 しかし、「エール」を受けた県庁職員や県議らは、活動家の行動を必ずしも歓迎しているとはいえない。
埋め立て承認撤回をめぐり、防衛省の反論を聞く「聴聞」が8月9日に県庁で行われた際は活動家の侵入を防ぐため、エレベーターが会場階に止まれないようにし、階段にもバリケードを設置して県職員を配置した。

 早期撤回を求めて押しかけられた経験を持つ県議も少なくない。
オール沖縄系の県議の一人は「あの人たちに3時間も問い詰められた。もういいかげんにしてほしい」とため息を漏らす。

 活動家らと玉城氏との間にも溝がある。
「保守中道」を自任する玉城氏が日米同盟や自衛隊の存在を容認しているのに対し、活動家の多くは否定的だ。
実際、1日の集会では「日米安保粉砕」「自衛隊は出ていけ」などと書かれたプラカードもあった。
この矛盾について集会の参加者に聞くと「違いは乗り越えられる」「産経はいらん。あっち行け」と返ってきた。

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