菊池洋一裁判官の殺人強奪幇助の誤判が認められる

1名無しさん@お腹いっぱい。2018/11/03(土) 13:07:49.74ID:+U6fFxB10
提訴された菊池洋一元裁判官が物証誤判によって被害者から金銭を奪った事を佐藤隆幸裁判官が認めました。
https://i.imgur.com/JP4MGEW.jpg

【被害者の事件】
東京高裁 平成28年(ネ)第5619号
菊池洋一裁判長・佐久間政和裁判官・工藤正裁判官
被害者は、殺されそうになって金銭を奪われたシステムの製作会社にシステムの仕様被害を訴え損害金と慰謝料の賠償請求をしていた。虚偽証言した加害者は提訴後に逃走。
【菊池洋一被告の犯罪】
東京地裁 平成29年(ワ)第13960号
佐藤隆幸裁判官
裁判官の菊池洋一被告は、被害者が殺されそうになって金銭を奪われたシステムを訴えた裁判で加害者から金銭を奪わせる不正裁判をした。
そもそもシステムが解らない判事が判断する事が不正であり難易度が高いほど犠牲が増える事は更に許されないはずである。
1 システム技術逃避で技術立証の妨害をした
2 システム以外に理由がないのにシステム以外で判断する不正裁判をした
3 システム数値の計算を間違えた
4 システム数値の間違いで被害者から金銭を奪った
5 システム完成の未判断で被害者から金銭を奪った
6 被害者から技術請求以外の着服被害金も奪った
7 被害者にシステムの専門分野の立証負担をかけた
8 被害者から100万円以上の訴訟費用も奪った
【菊池洋一被告の不正立証】
菊池洋一被告がシステムを製作できない事

不正裁判の犠牲者の方々のために公益を図る目的で裁判公開の原則に基づいて、裁判官への制裁方法を検討するために裁判官の犯罪の情報をご提供致します。
致死量強奪金数値のシステム証拠CDをお配りしております。
【お問い合わせ】
kikuchiyouichi@outlook.jp
ご協力いただきました皆様に深く感謝申し上げます。

菊池洋一被告の技術反論不能の答弁書
https://i.imgur.com/rBpFpcq.jpg
https://i.imgur.com/n2btAlb.jpg

2名無しさん@お腹いっぱい。2018/11/07(水) 19:16:19.64ID:uVpIeGzS0
[被害者による裁判官の不正対策ロジック]

技術数値を計算・完了の問題にして提訴した
       ↓
裁判官が計算・完了の判断を間違えた
       ↓
裁判官を技術誤判で提訴した
      ↓
裁判官が技術反論できなかった

3名無しさん@お腹いっぱい。2018/11/12(月) 16:48:13.41ID:Y9ngLW0Z0
はら

4名無しさん@お腹いっぱい。2018/11/22(木) 19:47:42.10ID:+X3WVi8D0
裁判官がまともに計算しないで
犯人に何人を殺させるつもりだよ?
犯人に何億を盗ませるつもりだよ?

5名無しさん@お腹いっぱい。2018/12/03(月) 19:25:30.83ID:DeozYLFI0
殺すのは計算間違いだけだからな
奪うのは計算間違いだけだからな

6名無しさん@お腹いっぱい。2018/12/06(木) 19:17:38.56ID:DXIQxzDz0
人は嘘をつくけど
物は嘘をつかないだろ!

7名無しさん@お腹いっぱい。2018/12/10(月) 19:24:30.23ID:m9WHXHhO0
致死量と強奪金の算出は
科学立証なんだから
証人尋問なんて
通用しねえだろ!

8名無しさん@お腹いっぱい。2018/12/14(金) 19:34:29.68ID:Lq59Cdsa0
致死量や強奪金の数値を見落としたら
殺人や強奪の助長になっちまうだろ!

9名無しさん@お腹いっぱい。2018/12/19(水) 19:07:46.63ID:H4Aq4NSr0
致死量や強奪金の技術数値判断が
できなくて誤判になったんだろ!

10名無しさん@お腹いっぱい。2019/01/15(火) 14:51:06.07ID:Dgt8n+9e0
東京高等裁判所で行われた、所謂「陸山会事件」の判決公判は、日本の裁判史上最悪の公判となった。
 裁判所が誤審することは遺憾ながら「有り得る」ことだし、控訴審で審議が尽くされた結果、間違った判決が出たのであれば、それは仕方の無いことである。
 しかしこの判決(控訴棄却)は、裁判官あるいは裁判所が意図的に審議を忌避した「手抜き裁判」であり、
一審判断の追認を目的として、重要な証拠を故意に排除する…という、許されざる所業の結果である。
 当該裁判で裁判長を務めた飯田喜信判事は、東電OL殺人事件で無実のゴビンダ・マイナリさんを、
一審無罪判決後、再拘束を求める検察に拘束許可を出し、控訴審で「逆転有罪判決」を下した、悪名高き裁判官であるが、
彼は両方のケースに於いて、事件のことも被告のことも、ロクに調べることをせず、ただただ検察の要求に応じることで自らの責任、職務を放棄した常習犯である。
 公判レポートをしてくださった「マッドマン」氏によれば、裁判長は終始うつむき加減で、声に自信が無く、目は書面に釘付けであったと聞く。
 とすれば、判決文はおそらく彼の作文ではなく、最高裁事務総局が用意したシロモノであろう。
 国会答弁で大臣が事務方の作成した答弁書を朗読するのと同じことが、裁判所でも行われているわけだ。
 飯田は単にスポークスマンあるいはアナウンサーでしかないと言える。
 そして、自身の職務に情熱を注がないことで自責の念から逃避する、ただの怠け者判事にすぎない。
 こんな劣悪な判事が高等裁判所の裁判長を務めること自体、司法の腐敗を顕している。
証拠もなしに有罪判決を下すという、反近代的、反法律的な「推認判決」を、そのまま、なんの疑問も持たず、
最高裁事務総局の意のままに、新しく提出された証拠、陳情書を片っ端から却下した上で、「追認」したヒラメ裁判官・飯田喜信裁判長。
こういう無能な悪徳裁判官は、歴史の法廷で厳しく裁かれるだろう。
それにしても不可解だ。
「東電OL殺人事件」で冤罪が確定したゴビンダというネパール人を、つまり無実だった人間を、一審無罪にもかかわらず、高裁で「逆転有罪」の判決を下し、
「15年間も獄中に押し込めた」、という「冤罪乱造裁判官」としての華々しい「実績」が明らかであるにもかかわらず、クビにもならず、のうのうと未だに、裁判官を続けられるとは。
しかも、「石川裁判」という国民監視の、微妙な「政治謀略裁判」の高裁の裁判長に選ばれるとは。
まさに「冤罪製造裁判官」というほかはない。
なにはともあれ、これが日本の裁判であり、裁判所というものの実態なのだ。

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