FACTA記事本当?ジェイトレスの酒井優 おかしい

1名無しさん@お腹いっぱい。2018/06/24(日) 11:21:03.10ID:xclh9uEK
https://facta.co.jp/article/201806030.html食えない弁護士・司法書士に取り憑く「銭ゲバ」
司法書士や弁護士と提携し、広告を出してスタッフを派遣。利益を巻き上げる業者の実態。
2018年6月号 「食えない士業」に広告コンサルティングなどの名目で取り憑いて利益を吸い上げる提携業者が跳梁跋扈している。今年1月、東京地裁に複数の民事裁判が起こされた。
ある司法書士と提携業者との間の金銭トラブルがこじれた末のことだ。裁判記録や司法書士側の話などから浮かび上がるのは、イケイケの提携業者たちによる凄まじいまでの銭ゲバぶりである。
関西から上京したA司法書士が提携業者と知り合ったのは4年ほど前。自民党代議士秘書の紹介で借りた豊島区内の雑居ビルを所有する不動産会社の人脈だった。提携業者は「ジェイトレス」といい、
2014年3月に設立されたばかり。同社代表は行政書士事務所で働いたことがあるとの触れ込みだった。インターネット広告による集客やスタッフ派遣、管理システム構築などを任せてくれれば、
利益の2割を渡す――。A司法書士はジェイトレス代表 酒井優からそう持ち掛けられた …
https://styleedge.co.jp/〒151-0051東京都渋谷区千駄ヶ谷5-27-11アグリスクエア新宿12F
株式会社スタイル・エッジ 代表取締役 金弘厚雄
https://www.j-tres.com/東京都新宿区新宿二丁目15-26 第三玉屋ビル9階
株式会社ジェイトレス代表者名 酒井 優https://tenshoku.mynavi.jp/jobinfo-193347-4-9-1/
株式会社ジェイトレス【「士業」に特化した総合コンサルティングサービスを展開】
売上高平成28年度:1億4,500万円 平成29年度見込み:2億4,000万円
http://www.amuseagency.com/company.html株式会社アミューズエージェンシー
本社所在地〒160-0022 東京都新宿区新宿2丁目15-26 第三玉屋ビル9F
代表取締役對馬一喜 業務内容Webコンサルティング・通信販売事業
https://www.amazing-pro.jp/ 会社名 合同会社アメイジングプロモーション
代表者 伊藤吉昭 所在地 東京都豊島区南大塚3丁目4番2号RCビル3階

2名無しさん@お腹いっぱい。2018/06/25(月) 01:17:27.07ID:roKYQHii
http://archive.is/1Exhy 👀
Rock54: Caution(BBR-MD5:1322b9cf791dd10729e510ca36a73322)

3名無しさん@お腹いっぱい。2018/06/25(月) 01:23:49.86ID:HsqNhzU4
FACTAヤバイからでもオリンパス
暴露したオリンパス

4名無しさん@お腹いっぱい。2018/06/25(月) 07:29:52.14ID:gsr+vDDr
年間所得200万円も…弁護士はもはや負け組?ジャーナリスト 秋山謙一郎http://sp.yomiuri.co.jp/fukayomi/ichiran/20180403-OYT8T50118.html?page_no=4
「非弁との不正連携」で処分者続出  さらに、登記やある一定金額までの債務整理を行うことができる司法書士、官公庁に提出する書類作成の専門家である行政書士らとの連携が目立ってきた。
 債務整理の場合、対象となる債務額が140万円を超えると、弁護士に依頼する必要がある。司法書士など弁護士資格を持たない者がこのような依頼を受けた場合、顧客を弁護士に無料で紹介し、
自らが事件処理に関わらなければ問題はない。しかし、最近は弁護士資格を持たない者が処理に関わるケースが目立っているという。
 例えば、司法書士が弁護士に謝礼を渡して名前を借り、司法書士自らが処理を行う。これは弁護士ではない者が弁護士業務を行う「非弁行為」で、司法書士と弁護士の双方が懲戒処分対象となる。
こうした取引は、司法書士や行政書士、多重債務者を救済するNPOなどと弁護士との間で行われることが多くなっており、年々、処分者は増えている。
 特に、営業力のある司法書士や行政書士、NPO関係者には、営業力に乏しく「食えない」弁護士を取り込んだうえ、弁護士業務を行う者もいるという。この問題に詳しい弁護士によると、
司法書士らが弁護士に事務所のスペースを提供したり、広告費という名目で毎月一定額の謝礼を渡したりして、実質的に弁護士を「利用している」ケースもかなりあるそうだ。
 元兵庫県弁護士会長の武本夕香子弁護士は、「自動車の運転に例えると、無免許運転のドライバーが免許保持者を助手席に乗せて車を走らせているのと同じ」と説明。
「弁護士という職務の独立性を妨害することになります。弁護士が他人の言いなりになって事件処理に関わることは司法をゆがめかねない。最後には市民が困ることになるでしょう」と警鐘を鳴らす。

5名無しさん@お腹いっぱい。2018/06/25(月) 19:23:39.01ID:HsqNhzU4
FACTAバレます業者非弁

6非弁提携業者2018/06/26(火) 16:21:02.59ID:mShrXzjJ
ああ、危ない弁護士が多すぎる!:FACTA ONLINE
カネに困ったセンセイや能力不足のセンセイに用心しないと、ひどい目に遭うご時世。https://facta.co.jp/article/201001021.html
2010年1月号 LIFE 本誌はこれまで弁護士が増えすぎ「危ないセンセイ」が急増している現状を報じてきた。弁護士の品位を失わせる非行があった
などとして懲戒処分を受け、日本弁護士連合会(日弁連)が2009年2〜11月に公告した弁護士57人の処分理由を見ると、これが弁護士のやることかと
呆れるばかりだ。カネに困ったセンセイや能力不足のセンセイに用心しないと、ひどい目に遭うことになる。
懲戒処分は重いほうから除名(弁護士資格喪失)、退会命令(弁護士活動できず)、2年以内の業務停止、戒告の4種類があり、
利害関係者にかかわらず、誰でも請求できる。日弁連などによると、57人の内訳は退会命令4人、業務停止24人、戒告30人(業務停止処分と
戒告処分をともに受けた人が1人)。このうち逮捕された者が5人いる。
弁護士の非行に対する処分の軽重は論議のあるところであり、その点をよく、ご覧いただきたい。
1998年に約1万7千人だった弁護士は、一連の司法制度改革で司法試験合格者が大量に増えたことから、08年には約2万7千人になった。
民事訴訟の件数が増えず、仕事の奪い合いになる中で、多重債務者の債務整理や消費者金融への過払い金返還請求は容易に報酬が稼げるため、
食らいつく弁護士が多く、処分されるケースが相次いでいる。
F千件以上の債務整理を受任して処理を事務職員に任せ、世界一周クルーズに出かけた→業務停止1年6カ月(東京弁護士会)
G2006年以降、弁護士でもない事務長に多重債務の整理を任せ、報酬を分け合うなどした→退会命令(長崎県弁護士会)

7名無しさん@お腹いっぱい。2018/06/27(水) 08:27:35.73ID:6MORQBeL
弁護士の懲戒処分を公開しています。https://blogs.yahoo.co.jp/nb_ichii/folder/1006719.html?m=lc&p=1
処分内容ごとに紹介しています。この書庫は「非弁提携」について
の懲戒処分例です。2017年12月約50件ほどあります。処分は増加しています。主だったものを紹介します
非弁提携はなくならない
http://blogs.yahoo.co.jp/nb_ichii/34980939.html
弁護士法 (非弁護士との提携の禁止)第27条 弁護士は、第72条乃至第74条の規定に違反する者から事件の周旋を受け、またはこれらの者に
自己の名義を利用させてはならない
弁護士職務基本規定(非弁護士との提携)第十一条 弁護士は、弁護士法第七十二条から第七十四条までの規定に違反する者又はこれらの規定に
違反すると疑うに足りる 相当な理由のある者から依頼者の紹介を受け、これらの者を利用し、又はこれらの者に自己の名義を利用させてはならない
@ 木村雅暢 9006 第二東京 戒告 2015年7月号
http://blogs.yahoo.co.jp/nb_ichii/35493496.html
A 保持 清 8169 東京 退会命令 2014年10月号
http://blogs.yahoo.co.jp/nb_ichii/35055786.html
B 松野 充 12901 第二東京 業務停止3月 2009年5月
http://blogs.yahoo.co.jp/nb_ichii/29339701.html

8名無しさん@お腹いっぱい。2018/06/27(水) 18:42:07.19ID:DeCrwf3E
非弁提携業者犯罪行為してください

9名無しさん@お腹いっぱい。2018/06/27(水) 19:49:45.14ID:4iEHE2Tk
【汚くなった、民家″】 交通保険、フクイチ事故前と比べて値上げ、の事実、メディア一切報道せず!
https://rosie.5ch.net/test/read.cgi/liveplus/1530068553/

10名無しさん@お腹いっぱい。2018/06/28(木) 12:46:56.91ID:JjwrqKTt
非弁提携弁護士にご注意 弁護士でない者は、弁護士法72条によって、報酬を得る目的で弁護士にのみ認められている行為をすることを禁じられています。
また、弁護士は弁護士法27条によって非弁業者から事件の周旋を受け、またはこれらの者に自己の名義を利用させてはならないと規定されています。
ここ数年の間、これら弁護士法に違反したという理由で何名かの弁護士が業務停止等の処分を受け、その内容が新聞等に公表されました。
1つのパターンは、紹介屋と呼ばれる手口ですが、経理一本化などのおとり広告でおびき出した多重債務者に「あなたの場合にはもうどこの業者も貸してくれない。
すぐにこの事務所に行って破産手続きを頼みなさい」といってある法律事務所の地図を渡し、後日その弁護士から紹介屋に紹介料が支払われるケース。
もう1つのパターンは、弁護士は名義貸しだけで事務作業のほとんどを非弁業者の雇った従業員が行っているケースです
提携弁護士が懲戒処分を受けた後に調べてみると、債務者から預かっているお金の大半がなくなっているケースが少なくありません。これは非弁業者がその預り金を抜いてしまっているからです。
懲戒処分を受ければ、その後は当然業務ができなくなりますから、債務者の依頼した案件はそのまま放り出されることになります。また金銭的にも預けたお金のかなりの
部分が戻ってこないことになります。このような被害に遭わないためにも非弁提携弁護士への依頼は可能な限りやめておいたほうがよいと思われます。
そこで、このような被害にあわないための方法ですが、
◎おとり広告をするような業者の紹介に乗らない
◎依頼の際にすべて事務員まかせで弁護士に会わせてもらえないような事務所、あるいは室内を多数のブースに区切ってあるような整理専門風の事務所には依頼しない
ということです。http://www.hara-law.net/first/hiben.html
もし、依頼するかどうか迷ったり、すでに提携事務所らしき弁護士に依頼してしまった場合には、当事務所にご連絡いただくか、東京弁護士会には、多重債務の整理だけを目的とした
法律相談センターが神田と四谷に用意されておりますので、このいずれかに出向いて相談を受けられることをお勧めします。

11名無しさん@お腹いっぱい。2018/06/29(金) 07:52:51.91ID:aEQyv2T0
債務者を勧誘して利息制限法の上限金利を上回る「グレーゾーン金利」で生じた過払い金の返還請求訴訟を起こさせ、
代理人弁護士をだまして返還を受けた現金を詐取したとして、警視庁捜査2課は8日までに、東京都豊島区のNPO法人の
実質運営者とみられる男女2人を詐欺などの疑いで逮捕した。
 2人は、さいたま市南区鹿手袋7、無職、長谷川和江容疑者(54)と、東京都中野区沼袋2、会社員、河野一良容疑者
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO31530410Y8A600C1CC0000/
+++++++++++++++++++++++++
長谷川和江と河野一良がやっと逮捕されましたねー。それにしても警察は動くの遅いですね。被害者めちゃくちゃ多いですよ。
http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye3408290.html
「借金解決」NPO男女3人逮捕、返還金詐取などの疑い
 多重債務者らの問題解決をうたうNPO法人「STA」の実質的オーナー、松本吉則容疑者(51)ら長谷川和江容疑者(54)
河野一良 男女3人が警視庁に逮捕されました。 3人は債務者を勧誘し過払い金返還請求訴訟を起こさせたうえ、
過払い金を取り戻した弁護士法人に対し「代わりに債務者本人に渡す」などとうそを言って、返還金およそ900万円をだまし取ったなどの疑いが持たれています。 
警視庁は、松本容疑者が犯行を指示し、同様の手口でおよそ50人の債務者からあわせて5800万円をだまし取っていたとみて調べています。
弁護士が債務者のために取り戻した過払い金を「本人に渡す」などと嘘を言ってだまし取ったとして、NPO法人の実質的運営者の男ら3人が逮捕されました。

12名無しさん@お腹いっぱい。2018/06/30(土) 07:58:02.35ID:t0/pBFK5
過払い金泥棒の松本吉則と長谷川和江を再逮捕 こいつらと組んでいた弁護士は名乗り出てください
テレ朝ニュースは「過払い金を本人に渡さず詐取か…仲介のNPO運営者ら」として以下の記事を配信した。
弁護士が債務者のために取り戻した過払い金を「本人に渡す」などと嘘を言ってだまし取ったとして、NPO法人の実質的運営者の男ら3人が逮捕されました。
「STA」の実質的運営者・松本吉則容疑者(51)と長谷川和江容疑者(54)ら3人はおととし、債務者のために過払い金を取り戻した弁護士事務所に嘘を言い、
現金900万円をだまし取った疑いが持たれています。警視庁によりますと、STAは債務者と過払い金を取り戻す弁護士の仲介をしていました。そして、弁護士に
「債務者本人の口座は家族に分かってしまう」「私の口座から本人に渡す」などと嘘の説明をして金をだまし取っていたということです。
松本容疑者が犯行を指示していたとみられています。警視庁は、松本容疑者らがだまし取った金が6000万円近くに上るとみて調べています。
引用以上 こいつらは2回目の逮捕であり、被害額が6000万円近くに上るというのであるから計画的な常習のカッパライなのである。
【参考リンク】過払い金を騙し取る非弁屋 NPO法人STAの長谷川和江と河野一良を逮捕 関連した弁護士も非弁提携で告発すべき事案です
このような事件で、この泥棒2人と組んでいた欠陥弁護士が存在する事は明らかであろう。上記参考リンクでもふれたが、本人以外に返金を行うような事案は、
必ず本人に意思確認も行うのが通常であり、その際には過払い金の金額・報酬も依頼者本人に伝える事は当然だからである。
このインチキNPOの泥棒と結託していた弁護士も警察は逮捕するべき事案であると思われるし、この欠陥弁護士の情報を各単位弁護士会が
把握しているのであれば、しっかりと会としての懲戒請求を行うべきであろう。

13名無しさん@お腹いっぱい。2018/07/01(日) 08:21:17.23ID:UL3UBof6
過払い金を騙し取る非弁屋 NPO法人STAの長谷川和江と河野一良を逮捕 関連した弁護士も非弁提携で告発すべき事案です
ANNは9日付で「役員ら社員全員が債務者に…債務者過払い金を詐取か」として、以下の記事を配信した。
弁護士事務所が取り戻した債務者の過払い金をだまし取ったとしてNPO法人の運営者が逮捕された事件で、このNPO法人の役員や社員が
全員、債務者の名前で登録されていたことが分かりました。
 NPO法人「STA」の運営者・長谷川和江容疑者(54)ら2人はおととし、多重債務者のために過払い金を取り戻した弁護士事務所に嘘を言い、現金190万円を
だまし取った疑いが持たれています。その後の取材で長谷川容疑者らのNPO法人が毎年、東京都に対して事業報告書を提出する際、役員や社員の欄に
債務者の名前を使っていたことが分かりました。また、長谷川容疑者らは都に対して「活動を停止中のため、成果はありません」と
嘘の報告をしていたということです。警視庁は嘘の申請を重ね、NPO法人を名乗り続けることで債務者を集めていたとみて余罪を調べています。

14名無しさん@お腹いっぱい。2018/07/02(月) 12:28:18.48ID:pT4mFAOn
債務者を勧誘して利息制限法の上限金利を上回る「グレーゾーン金利」で生じた過払い金の返還請求訴訟を起こさせ、
代理人弁護士をだまして返還を受けた現金を詐取したとして、警視庁捜査2課は8日までに、東京都豊島区のNPO法人の
実質運営者とみられる男女2人を詐欺などの疑いで逮捕した。
 2人は、さいたま市南区鹿手袋7、無職、長谷川和江容疑者(54)と、東京都中野区沼袋2、会社員、河野一良容疑者
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO31530410Y8A600C1CC0000/
+++++++++++++++++++++++++
長谷川和江と河野一良がやっと逮捕されましたねー。それにしても警察は動くの遅いですね。被害者めちゃくちゃ多いですよ。
http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye3408290.html
「借金解決」NPO男女3人逮捕、返還金詐取などの疑い
 多重債務者らの問題解決をうたうNPO法人「STA」の実質的オーナー、松本吉則容疑者(51)ら長谷川和江容疑者(54)
河野一良 男女3人が警視庁に逮捕されました。 3人は債務者を勧誘し過払い金返還請求訴訟を起こさせたうえ、
過払い金を取り戻した弁護士法人に対し「代わりに債務者本人に渡す」などとうそを言って、返還金およそ900万円をだまし取ったなどの疑いが持たれています。 

15名無しさん@お腹いっぱい。2018/07/04(水) 10:19:00.78ID:slxjW8VI
この処分の後も窪田弁護士は「うさぎ法律事務所」に所属しているような弁護士登録がなされていたが、
実際には「名義貸し」を継続し、実務は「非弁屋」が行っていた事は確実であり、窪田弁護士の弁護士登録が抹消されたことにより、
非弁屋が自転車操業を糊塗できなくなり、「横領」の発覚とあいなったものと思われる。
日弁連にしても第一東京弁護士会にしても単に「横領」被害について、被害者見舞金の申請を呼びかけるだけではなく、この事案の内容も
きちんと公表しなければ、窪田弁護士の名義を使った横領被害に気付かない方も多いはずである。この「横領の」態様や発覚の経緯を合わせて公表することで、
多くの被害者が僅かでも救済されることをきちんと認識するべきなのであろう。
今回の件もそうだが、今年3月に依頼者見舞金についての公告が公表された荒井鐘司弁護士の件でも、背後の非弁屋が「仕事をかけた」事も事実であろうと思われる。
【参考リンク】亡くなった荒井鐘司弁護士の依頼者見舞金申請に関する公告 これで被害者は救われるのか?
こんな非弁屋の泥棒集団を野放しにしていては良いはずは無いのである。今回の窪田弁護士の件において、第一東京弁護士会はしっかりと事実確認を行い、
窪田弁護士の背後の非弁屋の告発を行うべきなのだ。そうすることでしか、このような「非弁カッパライ」事案の根絶は困難である事をよく認識して欲しい。
そうしなければ、今後も同様に欠陥弁護士を「買って」「飼って」犯罪行為を繰り返す非弁屋は増殖することは間違いないのである。

16名無しさん@お腹いっぱい。2018/07/04(水) 10:20:20.23ID:slxjW8VI
この処分の後も窪田弁護士は「うさぎ法律事務所」に所属しているような弁護士登録がなされていたが、
実際には「名義貸し」を継続し、実務は「非弁屋」が行っていた事は確実であり、窪田弁護士の弁護士登録が抹消されたことにより、
非弁屋が自転車操業を糊塗できなくなり、「横領」の発覚とあいなったものと思われる。
日弁連にしても第一東京弁護士会にしても単に「横領」被害について、被害者見舞金の申請を呼びかけるだけではなく、この事案の内容も
きちんと公表しなければ、窪田弁護士の名義を使った横領被害に気付かない方も多いはずである。この「横領の」態様や発覚の経緯を
合わせて公表することで、 多くの被害者が僅かでも救済されることをきちんと認識するべきなのであろう。
今回の件もそうだが、今年3月に依頼者見舞金についての公告が公表された荒井鐘司弁護士の件でも、背後の非弁屋が「仕事をかけた」
事も事実であろうと思われる。 【参考リンク】亡くなった荒井鐘司弁護士の依頼者見舞金申請に関する公告 これで被害者は救われるのか?
こんな非弁屋の泥棒集団を野放しにしていては良いはずは無いのである。今回の窪田弁護士の件において、第一東京弁護士会はしっかりと
事実確認を行い、 窪田弁護士の背後の非弁屋の告発を行うべきなのだ。そうすることでしか、このような「非弁カッパライ」事案の
根絶は困難である事をよく認識して欲しい。 そうしなければ、今後も同様に欠陥弁護士を「買って」「飼って」犯罪行為を繰り返す
非弁屋は増殖することは間違いないのである。

17ジェイトレス酒井優FACTA2018/07/08(日) 11:24:31.04ID:i6RuzBQD
https://facta.co.jp/article/201806030.html食えない弁護士・司法書士に取り憑く「銭ゲバ」
司法書士や弁護士と提携し、広告を出してスタッフを派遣。利益を巻き上げる業者の実態。
2018年6月号 「食えない士業」に広告コンサルティングなどの名目で取り憑いて利益を吸い上げる提携業者が跳梁跋扈している。今年1月、東京地裁に複数の民事裁判が起こされた。
ある司法書士と提携業者との間の金銭トラブルがこじれた末のことだ。裁判記録や司法書士側の話などから浮かび上がるのは、イケイケの提携業者たちによる凄まじいまでの銭ゲバぶりである。
関西から上京したA司法書士が提携業者と知り合ったのは4年ほど前。自民党代議士秘書の紹介で借りた豊島区内の雑居ビルを所有する不動産会社の人脈だった。提携業者は「ジェイトレス」といい、
2014年3月に設立されたばかり。同社代表は行政書士事務所で働いたことがあるとの触れ込みだった。インターネット広告による集客やスタッフ派遣、管理システム構築などを任せてくれれば、
利益の2割を渡す――。A司法書士はジェイトレス代表 酒井優からそう持ち掛けられた …
https://styleedge.co.jp/〒151-0051東京都渋谷区千駄ヶ谷5-27-11アグリスクエア新宿12F
株式会社スタイル・エッジ 代表取締役 金弘厚雄
https://www.j-tres.com/東京都新宿区新宿二丁目15-26 第三玉屋ビル9階
株式会社ジェイトレス代表者名 酒井 優https://tenshoku.mynavi.jp/jobinfo-193347-4-9-1/
株式会社ジェイトレス【「士業」に特化した総合コンサルティングサービスを展開】
売上高平成28年度:1億4,500万円 平成29年度見込み:2億4,000万円
http://www.amuseagency.com/company.html株式会社アミューズエージェンシー
本社所在地〒160-0022 東京都新宿区新宿2丁目15-26 第三玉屋ビル9F
代表取締役對馬一喜 業務内容Webコンサルティング・通信販売事業
https://www.amazing-pro.jp/ 会社名 合同会社アメイジングプロモーション
代表者 伊藤吉昭 所在地 東京都豊島区南大塚3丁目4番2号RCビル3階

18名無しさん@お腹いっぱい。2018/07/10(火) 22:03:21.77ID:VEJFOSkP
【騒音】隣人がうるさい 297
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/homealone/1529676958/

19名無しさん@お腹いっぱい。2018/07/11(水) 08:49:15.87ID:tWRs8VfC
詐欺容疑元キヤノン関連社員ら5人逮捕 8.5億円詐取
毎日新聞2018年7月10日 21時23分(最終更新 7月10日 21時52分)
 取引先から約8億5000万円をだまし取ったとして、警視庁捜査2課は10日、キヤノンの製品販売会社
「キヤノンマーケティングジャパン」(CMJ)の元社員、岡畑洋一容疑者(53)=兵庫県川西市清和台東4=ら5人を詐欺容疑で逮捕した。
 逮捕容疑は2012年5月、リース会社から約8億5000万円をだまし取ったとしている。捜査2課は認否を明らかにしていない。
 他に逮捕されたのは、医療法人「徳友会」(既に解散)の元財務部長、吉富太可士容疑者(59)=住所不定、理事長だった
医師の吉川敏朗容疑者(68)=大阪市中央区=ら。 捜査2課によると、岡畑容疑者はリース会社を通じて徳友会に医療機器をリースする契約を締結。
リース会社が岡畑容疑者らに医療機器の購入代金として約8億5000万円を支払う一方、徳友会からリース料を分割して受け取るはずだった。
しかし、同会からの支払いがその後、途切れたという。
 岡畑容疑者は12年1月にCMJの子会社に入社。同年11月までCMJに出向していたが、懲戒解雇された。【五十嵐朋子】

20名無しさん@お腹いっぱい。2018/07/17(火) 22:15:56.28ID:BfG/Fi/r
Fsctaは、SUGEEEEEEE
破壊力が

新着レスの表示
レスを投稿する